スバル レヴォーグ 2014年モデルの価格・グレード一覧

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レヴォーグ 2014年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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1.6GT EyeSight2018年6月1日/マイナーチェンジ286万円 106〜280万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT EyeSight S-style2018年6月1日/マイナーチェンジ292万円 146〜415万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6GT EyeSight Smart Edition2018年6月1日/特別仕様車294万円 208〜286万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT-S EyeSight2018年6月1日/マイナーチェンジ307万円 99〜319万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,560kg 170ps
1.6GT EyeSight V-SPORT2019年1月15日/特別仕様車307万円

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  4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6STI Sport EyeSight2018年6月1日/マイナーチェンジ356万円 235〜359万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,560kg 170ps
2.0GT-S EyeSight2018年6月1日/マイナーチェンジ361万円 119〜349万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,570kg 300ps
2.0STI Sport EyeSight2018年6月1日/マイナーチェンジ405万円 278〜408万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,570kg 300ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
1.6GT2014年6月20日/ニューモデル

266万円

138〜231万円   4WD 5人 17.4km/L 1,599cc 1,520kg 170ps
1.6GT EyeSight2017年8月7日/マイナーチェンジ

282万円

106〜280万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT EyeSight2016年6月10日/マイナーチェンジ

277万円

106〜280万円   4WD 5人 17.6km/L 1,599cc 1,530kg 170ps
1.6GT EyeSight2015年4月21日/マイナーチェンジ

277万円

106〜280万円   4WD 5人 17.6km/L 1,599cc 1,530kg 170ps
1.6GT EyeSight2014年6月20日/ニューモデル

277万円

106〜280万円   4WD 5人 17.4km/L 1,599cc 1,520kg 170ps
1.6GT EyeSight Proud Edition2015年6月8日/特別仕様車

286万円

155〜255万円   4WD 5人 17.6km/L 1,599cc 1,530kg 170ps
1.6GT EyeSight Smart Edition2016年12月12日/特別仕様車

290万円

208〜286万円   4WD 5人 17.6km/L 1,599cc 1,530kg 170ps
1.6GT EyeSight S-style2017年8月7日/マイナーチェンジ

292万円

146〜415万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6GT EyeSight S-style2016年6月10日/マイナーチェンジ

290万円

146〜415万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT EyeSight S-style2015年12月10日/特別仕様車

291万円

146〜415万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT EyeSight S-style2015年1月13日/特別仕様車

289万円

146〜415万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,540kg 170ps
1.6GT-S EyeSight2017年8月7日/マイナーチェンジ

307万円

99〜319万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,560kg 170ps
1.6GT-S EyeSight2016年6月10日/マイナーチェンジ

305万円

99〜319万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6GT-S EyeSight2015年4月21日/マイナーチェンジ

305万円

99〜319万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6GT-S EyeSight2014年6月20日/ニューモデル

305万円

99〜319万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
1.6GT-S EyeSight Proud Edition2015年6月8日/特別仕様車

299万円

168〜257万円   4WD 5人 17.6km/L 1,599cc 1,530kg 170ps
1.6STI Sport EyeSight2017年8月7日/マイナーチェンジ

356万円

235〜359万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,560kg 170ps
1.6STI Sport EyeSight2016年7月21日/マイナーチェンジ

348万円

235〜359万円   4WD 5人 16.0km/L 1,599cc 1,550kg 170ps
2.0GT EyeSight2015年4月21日/マイナーチェンジ

334万円

179〜274万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,550kg 300ps
2.0GT EyeSight2014年6月20日/ニューモデル

334万円

179〜274万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,560kg 300ps
2.0GT-S EyeSight2017年8月7日/マイナーチェンジ

361万円

119〜349万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,570kg 300ps
2.0GT-S EyeSight2016年6月10日/マイナーチェンジ

356万円

119〜349万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,560kg 300ps
2.0GT-S EyeSight2015年4月21日/マイナーチェンジ

356万円

119〜349万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,560kg 300ps
2.0GT-S EyeSight2014年6月20日/ニューモデル

356万円

119〜349万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,560kg 300ps
2.0STI Sport EyeSight2017年8月7日/マイナーチェンジ

405万円

278〜408万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,570kg 300ps
2.0STI Sport EyeSight2016年7月21日/マイナーチェンジ

394万円

278〜408万円   4WD 5人 13.2km/L 1,998cc 1,560kg 300ps

レヴォーグ 2014年モデルのレビュー・評価

(366件)

レヴォーグ 2014年モデルの満足度

4.44

(カテゴリ平均:4.32)

    レヴォーグ 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • レヴォーグ 2014年モデル スバルから新発売されたレヴォーグは、日本市場に向けて専用に開発されたステーションワゴンという触れ込みで登場してきた。といっても、スバルがたくさんの引き出しを持っているわけではなく、インプレッサをベースに作ったステーションワゴンにレヴォーグという名前を付け、新しいクルマとして発売した形である。

      レヴォーグはスバルとしてはかつてのレガシィツーリングワゴンの大ヒットよもう一度、という意気込みで開発したクルマだけに、新型車として相当に力が入れられた。搭載エンジンのうち1.6Lの直噴ターボ仕様はスバルとして初のものだし、人気の安全装備であるアイサイトは新しい制御を取り入れて安全性を高めたバージョン
      続きを読む 3という最新仕様が搭載されている。

      そんなレヴォーグには、スバルがミュゼオ御殿場をベースに開催したメディア関係者向けの試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードは1.6GT-Sアイサイトと2.0GT-Sアイサイトの2台だ。この日は箱根のワインディングを中心に走らせた。

      外観デザインは古典的ともいえるくらいにステーションワゴンらしいものに仕上げられた。あまりにも当たり前ワゴンでありすぎて、どうにも新鮮な印象に欠けるのが物足りない。ターボのインタークーラーに空気を取り入れるために設けられたボンネットフード上のエアインテークは、いかにも古さを感じさせるデザインの典型ともいえるものだ。

      インテリアに関してはインプレッサと共通である。レヴォーグは走行モードを切り替えるSIドライブが設定されて、その操作ボタンがステアリングに設けられたことがわずかな相違点だが、これもXVハイブリッドではすでに採用されている。

      ラゲッジスペースはたっぷりした容量があり、分割可倒式のリヤシートによって自在な使い方ができるほか、そのリヤシートの背もたれは後方に設けられたスイッチによって簡単に倒せるなど、使い勝手を高めている。

      走りはけっこう良い。というか十分に良かった。特に良かったのは新開発の1.6Lエンジンである。1.6Lの直噴ターボ仕様エンジンは世界の多くのメーカーが採用しているが、125kW/250N・mの動力性能はほかのメーカーのエンジンに負けていない。

      また1.6Lエンジンには、直噴ターボ仕様として世界初のレギュラーガソリン仕様とされたり、アイドリングストップ機構が装着されるなどして、燃料経済性を高める技術がいろいろと盛り込まれている。

      ハンドリング性能もとても良かった。レヴォーグでは1.6L車と2.0L車で異なる4WDシステム(どちらもフルタイム4WDだが)を採用していて、どちらかというと1.6L車のシステムのほうがアンダーステア傾向が出やすいのだが、実際に走らせて見ると想像する以上に回頭性に優れていた。

      これはトルクベクタリングという機能が全車に標準で備えられ、コーナーでは内側のフロントタイヤに軽くブレーキをかけ、外側のタイヤの駆動力を高めるようにしていることが貢献している。

      2.0Lエンジンはすでにレガシィなどに搭載されているのと同じエンジンだ。レヴォーグ用は微妙にチューニングが異なるが、221kW/400N・mという動力性能は圧倒的なもので、豪快な加速フィールが味わえる。ただ、トルクの立ち上がりなどに洗練された感じが薄く、優れた動力性能であるとはいえ、ちょっと過剰な印象である。

      トランスミッションはリニアトロニックのCVTで、1.6L用と2.0L用ではトルク容量の違いで異なる仕様が搭載されている。金属チェーン式のリニアトロニックは騒音が出やすい面があるが、レヴォーグの静粛性は相当に高いレベルにあった。さまざまな形で騒音対策が施されたことで、静かなクルージングが可能なクルマとしている。

      試乗車が両方ともビュシュタイン製のショックアブソーバーを採用したGT-Sだったので、標準車の乗り味が分からないのだが、試乗したGT-Sについていえば乗り心地、操縦安定性ともとても良かった。

      レヴォーグは全体として良くまとまったクルマであり、新エンジンを搭載し、定評あるスバルのシンメトリカルAWDや最新のアイサイトを採用するなど、さまざまな魅力を持つクルマだが、何か足りないように思う。

      多くのユーザーがミニバンを志向するのが今の時代だが、そんな時代にユーザーがもう一度ステーションワゴンを振り返ってみたくなるような、そんな魅力に欠けているように思うのだ。もっと強烈なインパクトが欲しいところである。

      価格も高めの印象だ。試乗した1.6GT-Sアイサイトは本革シート付きで320万円弱、2.0GT-Sアイサイトはほとんどオプションなしで360万円弱の車両価格だった。レヴォーグは発売前に大量の予約注文を集めていたが、この価格帯では安定した売れ行きを長く続けるのは難しいのではないか。

      参考になった 58人
      2014年8月17日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 3
      インテリア 3
      エンジン 5
      走行性能 5
      乗り心地 4
      燃費 3
      価格 2
    • A型GT-SからE型1.6STI-SPORTへの乗り換えです。
      過去、レガシィBPのA型2.0GT →BRのA型2.5iB-SPORT→レヴォーグA型1.6GT-Sと乗り継いできました。

      納車1ヶ月走行距離2000キロです。
      A型GT-SとE型STI-SPORT…かなり進化してると感じました。

      乗り心地ちですが、足回りがかなり良くなり、硬過ぎず、柔らかすぎず…表現難しいですがカーブでしっかり沈み込み、しっかり持ち直してくれます。
      (決してグネグネではありません。)
      突き上げが減ってむしろ、いなしかたが良くなったと思います。

      硬さで耐えるのではなく、粘りで挙動制御してく
      続きを読む る感じです。…スバル特有の硬さ勝負のA型を乗り継いできた私には、結構ビックリな良さでした。

      また、走り出しの加速もA型のモッサリスタートからの急加速的なもの解消され、かなりスムーズな加速になりました。(レヴォーグに慣れたのもあるかもですが…)

      高速でも、A型で感じた1.6での100キロからのパワー不足の限界を感じさせないくらいしっかり加速してくれます。…はじめ『あれ?おれ同じ1.6買ったよなぁ?』って一瞬思ってしまいました((笑))

      インテリアも後部座席の4:6から4:2:4に変更で、家族4人でのスキー旅行もかなり便利になりました!

      不満はハンドルの質感が落ちたのと、純正ナビやオーディオ廻りがA型の方が少し使い勝手や運転中の視認性が良かったかなぁ…とは思います。

      …あとはA型からずっと変わらない、後部座席にエアコンの吹き出し口がないこと…USB…そんなに繋がないし…(笑)
      くらいですかね。

      予算の関係上2.0は買えませんでしたが、2.0を買ったらBP5の2.0GTにかなり似た車だったのではないかと、、良かったなぁーBP&#12336;&#65039;(>_<)

      長文になりましたが、
      A型からの乗り換えでSTI-SPORTは、かなりオススメですね!

      いい車買えたと思ってます。
    • 購入後3年半、42000km走行後、再レビューです。

      以下、足回りについて前回の記事を・・

      足回り→道路に3cmくらいの凹みがあると、フロントサスが「ガツン」と底ツキする。凹みが連続していると底ツキ+ワンダリングする。高速道路の下りコーナーでは路面が荒れているとわずかな路面変化の連続入力に対してショックがうまく対応できずに怖いくらいの揺れが連続したあと最後にはフロントが暴れて危険ですらある。BHで当たり前のようにクリアしていたところも暴れて同じ速度ではとても危なくて走れません。スタビなども付けましたが効果ゼロ。ディーラーにいってもムダ。スバルに電話で聞いてみると「知らん、そんな速度
      続きを読む は想定してない!」と。ヨーロッパでも売るんじゃなかったの?アウトバーンなんか一番左しか走れないし荒れた石畳なんかで走ったらきっとユーザーが暴動を起こします。とにかくひどい足回り、まず18インチはスバルでは仕上げられないことを自覚すべき。当方、インチダウン予定です。おそらくこれが原因のかなりを占めると思います。

      【乗り心地】ひどすぎて家族が誰も乗りません。お出掛けは別途、軽自動車愛用。バカ高いクルマなのに悲しすぎる。

      と書きました。毎日乗るのが苦痛でした。ある日、オイル交換にたまたま大阪のスバルディーラーさんを訪ねました。
      そこで話のネタにこの足回りのことと、絶対異常がないと言われていることを言うと・・
      「ありえません、そんな危険なクルマ、現代で売っているはずがない、絶対におかしいです!リフト上げてみましょう。」と言って調べてくれました。外見上異常が見られないので絶対にショックが壊れてます。もっと強く言うべきです。ディーラーで止まっているかもしれないけれど、その足回りは危険なのでお客様相談室にもう一度強く言ってください!と背中を押してくれたので、底突きの動画をドラレコから引っ張って購入ディーラーに送り、状況をもう一度ご考慮下さいと書きました。
      今までも何度も同様の現象が起こっているクルマがあって、ショック交換事例のurlも添付していましたがシカト状態でした。担当営業はメールすら返してくることもなく、態度も非常に悪かったです。ちなみにドラレコは新車時オプションで付けたのでその気になれば購入ディーラーでも確認できるのですが。

      結果、30秒間で3回もガツン!と底突きしているため認めざるを得なかったのでしょう、やっとショックの動作不良を認め、もうすっかり中古車となった今になってフロント2本ショック交換となりました。
      今までどうしてきちんと対応してくれなかったのか?と聞くと、「ハァ?!」と睨み付けながら逆ギレされて、それ以降は無視でした。ICレコーダーに録音しておいてよかったです。
      それにしてもこんなに時間も距離も経ってしまったこと、どうしてくれるんでしょうか!

      あの気が狂うほど嫌だった底突きは収まりごく普通のクルマになりましたが、もうすっかり嫌いなクルマになりきってしまっていてどうしても好きになれずに買い替えの5年目を待つばかりです。

      スバル本社も兵庫スバルのあのディーラーも最悪の印象です。二度とこんなところからは買いませんが、スバルも売れている今は調子づいていますが、間違いなく近々売れなくなるでしょう。顧客をクレーマー扱いする殿様商売のお店、いい人生勉強になりました。背中を押してくれた大阪スバルさんありがとうございました。スバル買うなら大阪スバルの北の方がオススメです。

      購入検討の皆様に、少しでも嫌な思いをされる人が少なくてすむよう心から願っています。
      くれぐれも情報をよく集めてからご購入ください。
    • タイトル通り、1万kmほど走ったのでレビューを。
      前車の日産 ノート X DIG-S(E12)を☆3つとして評価しています。


      【エクステリア】
      ここが好きでなければ候補にも挙がりませんでした。

      不満があるとしたらバックランプが左側しか点灯しないこと。
      車の右側にいる人には後退することが分かりづらいので、"安全"を謳うのであらば右側も光るようにして欲しいです。


      【インテリア】
      見切りはかなり良いです。
      死角が少ないので運転が楽になりました。

      質感は値段相応だと思います。
      シートは細かく調整できるので、ノートの時のように腰はあまり痛くなりません。ただ、も
      続きを読む う少しホールドがあれば嬉しいかな。
      シートヒーターは冬になって大いに役立っています。

      後部座席はほとんど使っていませんが、ノートより狭く感じ、乗り降りしづらい印象。


      【エンジン性能】
      ほとんどIモードだけで走っていますが、十分良く走りますね。
      街中では少し踏み込めばすぐに法定速度に到達します。
      ただし、発進はもっさりするので、ストップ&ゴーの多い街中ではノートの方が軽やかで扱い易かった。

      高速道路ではアイサイトのおかげで走行車線をのんびりと走るようになったので、1.6Lですが全く問題ありません。


      【走行性能】
      ロールの少なさに加え、とてもよく曲がるので、ワインディングロードでは面白いように走れます。

      ノートでは轍にタイヤをとられて変な方向に行きそうになったこともありましたが、この車では今のところそういったこともありません。

      過信をしてはいけないと思いますが、スバルのAWDということもあり悪天候でも安心感があります。


      【乗り心地】
      革シートの固さとビル脚が合わさって、ノートより硬い乗り心地になりました。
      しかし、ノートでは同乗者が高速で貧乏ゆすりをしているような細かな揺れが常に身体に伝わってきましたが、この車ではそれがなくなったので、逆に乗り心地が良く感じます。

      ただし、高速道路ではたまにリアが跳ねてなかなか収まらないので、酔いやすい人を乗せている場合は気を使いますね。

      標準でスポーツタイヤを履いている影響で、高速道路でのロードノイズはうるさくなった気がします。
      ノートで気になった雨音は特に気になりません。


      【燃費】
      ノートの時と同様にアイドリングストップは常にオフです。

      現在の燃費は平均で10.6km/lほど。
      かなり悪くなりましたが、格段に運転が楽になり、楽しんで運転できるようになったので良しと考えています。


      【価格】
      ノートが2台買えてしまうような価格ですが、これまでなかった快適装備や安全装備が手に入り、この車の出来に満足しているので納得しています。

    レヴォーグ 2014年モデルのクチコミ

    (43328件 / 2155スレッド)
      • ナイスクチコミ54
      • 返信数27
      • 2019年2月15日 更新
      https://s.response.jp/article/2019/02/13/319071.html?utm_source=twitter&utm_medium=social

      欧州のボンネット穴
      忘れたか〜? いつから?
      • ナイスクチコミ203
      • 返信数47
      • 2019年2月15日 更新
      2年経つ2.0L車ですが、3ヶ月月程前、室内等のつけっ放しでバッテリーをあげてしまいました。
      その際、バッテリーの交換を進められましたが、走行距離が短いせいもあり、当初の充電だけでそのまま乗っています。
      当方 北関東ですが、今のところ温暖なせいか普通に走っています。(冷房は、なるべくセーブしています…汗w) 

      さて、
      (1)私の様に無理をして(?)乗っている場合、あ
      続きを読むる日突然ガクンとバッテリーが上がってしまうのでしょうか? 前兆はある?
        また、暖房を入れる冬のほうが、一般的にバッテリーには より負担が掛かりますか?

      (2)整備担当者からは「10Km以上走らないと充電が始まらない機構になっている。」と言われましたが
        もし、それなら街乗りでチマチマ乗り降りしている場合は、相当なダメージを受けると思いますが、実際はどうなんでしょう?

      (3)前にも出ていたと思いますが、「1時間ほどしたら、自然に消灯すると良いのに・・・。」のは、スバル車では無いんですかね?

      以上、車には疎いもので、ご体験者等のお話を伺えれば幸甚です。
      • ナイスクチコミ315
      • 返信数174
      • 2019年2月15日 更新
      「1.6 A型の最新リプロは?」のスレに関心を持たれてた皆さんへ
       
      リコールという予想外の形でリプロが提供されました。リプロ版数はAG218で当然AG217までの内容を包含しています。
      昨日リプロ適用してもらい点火時期、燃料噴射、過給圧の適正化という対策なので走りがマイルドになってしまうのではと心配してましたが、全く悪影響はないようです。
      皆さんも早めにリコール対策を
      続きを読む実施してもらって下さい。

       わざわざ本(続)スレを建てた理由は、以前のスレの終盤にアース線強化の話題が出ていたと思いますが、
      レヴォーグのような充電制御車のアース線強化には注意が必要と分かったので情報提供したいと思ったからです。
      (常識と言われるかもしれませんが・・)

      それはバッテリーのマイナス端子に付けられてる電流センサー(黒い樹脂BOX)をバイパスするようなバッテリーマイナス端子への直接のアース線を追加すると充電制御が正しく機能せず、バッテリー上がりにつながったりオルタネーター作動率が上がってしまったりするというものです。
      私の車の場合、アース線強化後やけにアイドルストップ時間が短くなってしまった(信号停止途中で100%復帰してしまう)ので、アース線強化が悪影響を及ぼしてるのではと思い、試しに追加したアース線を撤去すると正常なアイドルストップ動作に戻りましたので間違いないと思います。
      アース線強化を検討される方はご注意下さい。

      参考まで注意事項を詳しく説明されたurlを見つけましたので載せておきます。
      https://pivotjp.com/information/earth.html

      >1701Fさん
       1701Fさんに教えて頂いたヒューズBOX横のアースポイントへの集約方式も上記問題に該当するようです。
      そのポイントに接続されているオリジナルアース線を辿ってみると電流センサーを経由せずに直接バッテリーマイナス端子に戻っているように見えます。
      バッテリーマイナス端子には複数の線が戻っていますが、電流センサーを経由する線はヒューズBOX下からヒューズBOX内に繋がっています。
      正しいアース線強化のためにはヒューズBOX内のポイントに集約するか別のポイントを探す必要があり、厄介なようです。
      今回AG218適用とともの強化アース線を撤去したところ、充電制御が正しく働きオルタネータ作動率が減ったためか、またはAG218そのものの効果か分かりませんが、アイドルストップも正常に動作し、走りもけっこう好調なようです。
      オルタネータメインハーネスとエアコンクラッチ線のノイズフィルターは残してあります。


      参考まで



    レヴォーグの中古車

    レヴォーグの中古車相場表を見る

    レヴォーグとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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