スバル レヴォーグ 2014年モデルの価格・グレード一覧

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スバル レヴォーグ 2014年モデルの新型情報・試乗記・画像

レヴォーグ 2014年モデルのグレード一覧

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グレード名
発売日 / 発売区分
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1.6GT 2014年6月20日

266万円

50〜139万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight 2019年6月27日

291万円

41〜204万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight 2018年6月1日

286万円

41〜204万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight 2017年8月7日

282万円

41〜204万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight 2016年6月10日

277万円

41〜204万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight 2015年4月21日

277万円

41〜204万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight 2014年6月20日

277万円

41〜204万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight Proud Edition 2015年6月8日

286万円

45〜204万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight Smart Edition 2019年6月27日

300万円

82〜218万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight Smart Edition 2018年6月1日

294万円

82〜218万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight Smart Edition 2016年12月12日

290万円

82〜218万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight S-style 2018年6月1日

292万円

50〜233万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight S-style 2017年8月7日

292万円

50〜233万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight S-style 2016年6月10日

290万円

50〜233万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight S-style 2015年12月10日

291万円

50〜233万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight S-style 2015年1月13日

289万円

50〜233万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight V-SPORT 2019年6月27日

313万円

119〜239万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT EyeSight V-SPORT 2019年1月15日

307万円

119〜239万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT-S EyeSight 2019年6月27日

313万円

46〜243万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT-S EyeSight 2018年6月1日

307万円

46〜243万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT-S EyeSight 2017年8月7日

307万円

46〜243万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT-S EyeSight 2016年6月10日

305万円

46〜243万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT-S EyeSight 2015年4月21日

305万円

46〜243万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT-S EyeSight 2014年6月20日

305万円

46〜243万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT-S EyeSight Advantage Line 2019年8月29日

341万円

102〜249万円 4WD 5人 1,599cc
1.6GT-S EyeSight Proud Edition 2015年6月8日

299万円

46〜158万円 4WD 5人 1,599cc
1.6STI Sport EyeSight 2019年6月27日

363万円

52〜266万円 4WD 5人 1,599cc
1.6STI Sport EyeSight 2018年6月1日

356万円

52〜266万円 4WD 5人 1,599cc
1.6STI Sport EyeSight 2017年8月7日

356万円

52〜266万円 4WD 5人 1,599cc
1.6STI Sport EyeSight 2016年7月21日

348万円

52〜266万円 4WD 5人 1,599cc
1.6STI Sport EyeSight Black Selection 2019年6月27日

363万円

109〜279万円 4WD 5人 1,599cc
2.0GT EyeSight 2015年4月21日

334万円

74〜199万円 4WD 5人 1,998cc
2.0GT EyeSight 2014年6月20日

334万円

74〜199万円 4WD 5人 1,998cc
2.0GT EyeSight V-SPORT 2020年1月23日

346万円

109〜219万円 4WD 5人 1,998cc
2.0GT-S EyeSight 2019年6月27日

368万円

60〜999万円 4WD 5人 1,998cc
2.0GT-S EyeSight 2018年6月1日

361万円

60〜999万円 4WD 5人 1,998cc
2.0GT-S EyeSight 2017年8月7日

361万円

60〜999万円 4WD 5人 1,998cc
2.0GT-S EyeSight 2016年6月10日

356万円

60〜999万円 4WD 5人 1,998cc
2.0GT-S EyeSight 2015年4月21日

356万円

60〜999万円 4WD 5人 1,998cc
2.0GT-S EyeSight 2014年6月20日

356万円

60〜999万円 4WD 5人 1,998cc
2.0STI Sport EyeSight 2019年6月27日

412万円

91〜300万円 4WD 5人 1,998cc
2.0STI Sport EyeSight 2018年6月1日

405万円

91〜300万円 4WD 5人 1,998cc
2.0STI Sport EyeSight 2017年8月7日

405万円

91〜300万円 4WD 5人 1,998cc
2.0STI Sport EyeSight 2016年7月21日

394万円

91〜300万円 4WD 5人 1,998cc
2.0STI Sport EyeSight Black Selection 2019年6月27日

412万円

179〜299万円 4WD 5人 1,998cc

レヴォーグ 2014年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:428件)

レヴォーグ 2014年モデルの満足度

4.42

(カテゴリ平均:4.26)

    レヴォーグ 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 一度乗ってみたかった車で、たまたまディーラー系中古車販売店で見かけたVM4のB型(2015年式)で、年式なりの程度の中古車を購入しました。

      【エクステリア】個人的には全体のデザインはとても気に入っています。フロントのみネットでsti用アンダースポイラーを購入して取付ましたが、ホワイトボディのせいか、正面からの見た目は良いが、サイドから見るとスポイラー部分のラインがイマイチになった。

      【インテリア】シルバーに塗装されたプラスチックの内装が多いので、ブラックのカーボン調のカバーを至る所に取り付けています。

      2025年8月にVAG用のブラックカーボン調のオーナーメントパネルを取り付
      続きを読む けました。レヴォーグ用より多少直径が小さいですが、取り付けると全く違和感を感じません。運転席側と助手席側のセットで、純正品番は66077VA000と66078VA020です。両面テープを少し使用しました。

      【エンジン性能】低速トルクの薄さ、ボディーの重さ、スロットルの癖の複合要因かと思うが、出だしが遅く急にパワーが出る感じなので、PIVOT製のスロットルコントローラーを取り付けたら、多少は自然なフィーリングになりました。

      2024年12月にRACECHIP RSを取り付けました。中速域が更に良いフィーリングになりました。ディーラーでも特に指摘は受けません。現在は一番高めにダイヤル設定しているので、念のためハイオクを入れています。

      【走行性能】アンダーステアであまり危険は感じません。但し、ビルシュタインのリアサスペンションは最悪だと思う。高速コーナーの段差通過後の収まりの悪さやショックの底付は、命の危険を感じるほどだったので、RST製のリアサブフレームスティフナーを取り付け、更にsti用リアメンバーボルト、BRZ用ストッパーアッパー等々の改良を行ったら、高速・街乗りともに、リアの収まりが劇的に改善した。また、アッパーマウント付近は持病が出てカタカタ煩い。昔他車に取り付けたエナペタルも好きになれなかったが、気が向いたら社外品に交換する予定です。

      2025年2月に、WRX S4(VAG)用の純正ビルシュタインショックとRSRダウンサスを取り付けました。乗り心地は当然悪くなりましたが、個人的には許容範囲内です。なにより、リアの収まりが驚くほど改善しました。RSRダウンサスの取付前は、VAG(VAB)用の純正リアサス(スプリング)で乗っていましたが、この状態でも収まりがとても良いです。レヴォーグVMのSTiのサスに似た巻き方なのが印象的でしたが、中古品も多く出回っておりおすすめです。

      2025年7月にフロントとリアにブリッツのタワーバーを装着しました。フロントはハンドリングが多少シャープになり良かったのですが、リアは最悪でした。段差の無い路面では内装のキシミ音も無く剛性感も感じられて良いのですが、段差のある路面ではショックアブソーバーの減衰力不足のような挙動に戻りました。外すと良いいなし方に戻りましたので、高速・街乗りメインの使い方ならばリアはロアアームの剛性アップのみが良いと感じました。

      2025年10月に、ZSSという謎のメーカーの車高調を新品5万程度で手に入れました。取付後RSRサスと同程度の車高に設定して、外していたリアスタビライザーを再度取付アライメント調整まで行いました。前後8キロのスプリングで24段調整の真ん中程度に設定しました。街乗りでは多少跳ねますが、高速・街乗りでのギャップの収まりは抜群に良くなりました。

      【乗り心地】街乗りでの心地は普通だが、車内はキシミやビビリ音も少なく、とても快適に感じる。

      2025年10月に、純正オプションの黒い18インチアルミのヨコハマ225/45タイヤから、エンケイ18インチアルミとセットで組んであったケンダ225/40タイヤに変更しましたが、キビキビ感が出て乗り心地も良くなりました。当然メーター誤差が2〜3キロ?多少増えますが、普段からレーダー探知機のGPS信号のスピードメーターを見ているので問題は感じません。

      【燃費】あまり気にしてはいないが、街乗りでリッター7〜8キロ、高速でリッター13〜14程度だと思う。

      【価格】中古車なので、とてもリーズナブルでした。

      【総評】年齢が年齢なので、無茶せず熱くならず通勤とドライブ中心ですが、色々気になる部分は自分で修理・交換する楽しみ甲斐のある面白い車だと思います。
    • D型のVMGに7年、約15万キロ乗った感想です。

      【エクステリア】
      横から見たステーションワゴン特有の伸びやかなフォルムが良い感じ。
      車高は少しだけサゲ。
      その他さまざまな部分を社外パーツに交換しています。
      (カスタマイズ用品が豊富にあり、楽しかった)
      塗装の品質はいまいち・・・

      【インテリア】
      シンプルでよきよき。
      革の使い方だったりステッチだったり意外とシッカリしてます。
      個人的な見解ですが、欧州車のような派手なアンビエントライトや助手席ナビ液晶とか、木目調パネルとか全くもって不要なので、このくらいシンプルなほうが好きです。

      【エンジン性能】
      2,000
      続きを読む 回転を超えると一気に加速します。
      ですが、高速に乗らない限り、街中や郊外でも基本2,000回転以内で事足ります。

      【走行性能】
      走行性能にはほぼ不満なしです。
      パドルシフトの操作が楽しい。
      ローンチコントロールのギミックまでついてて面白い。

      【乗り心地】
      純正ビル脚は乗り心地悪いです。
      一人で乗っているときはそうでもないけど、同乗者がいると結構ナーバスになるレベルでした。
      早めに社外品に交換して正解だったと思います。

      【燃費】
      燃費は優秀です。
      燃費を意識した走りでの数値ですが・・
      街乗りメインで8〜10キロ
      郊外・高速では13〜15キロ
      (満タン法にて)

      【価格】
      この機能・スペックで乗り出し500万とか当時でもお買い得だな〜と思っていましたが、現在のインフレを考えたらほんとバーゲンセール並みでしたね。

      【総評】
      初めてのスバル車でしたが15万キロ乗った結果、良いクルマだったと評価します。
      D型になりブレーキホールドがついてアイサイトツーリングアシストも搭載されて満足度が高かったです。
      あえて悪い部分をあげるとしたら、、、
      ・後席エアコン吹き出し口が無かったこと
      ・純正だとウインカーが豆球なこと
      ・純正ビル脚のデキが悪いこと
      くらいでしょうかね。
      あと、今どき珍しい全幅1,800mm以内ってのも高評価ポイントですね!
      次のクルマは他社になってしまいますが全幅1,900mmに迫る大きさなので、駐車スペースやドアパン対策で困ることがこれまで以上にでてくるかと思います・・・
      (アウトバックの2.4Lターボがでたら乗り換えようと思っていましたが、結局出ませんでしたね涙)
    • BRMからの乗り換えで、中古で購入して半年ほど経ちましたので、レビューしてみます。

      【エクステリア】
      見慣れてくると、結構いいデザインですね。
      でもエアインテークなくてもいいかな。

      【エンジン性能】
       すごくいいのですが、Iモードだと、もっさりとした低速域からしゃっきりとした高速域に切り替わるところで加速度が変わるのか、ギクシャクした感にになる。
       めんどくさくても、毎回Sモードに切り替えて乗ると、そんなに速度を出さない場合でも、運転しやすい感じがする。実際の燃費はIモードでもsモードでもそこまで大きく変わらない気がします。

      【走行性能】
      18インチ45扁平というこ
      続きを読む とで、ちょっとした轍にハンドルがとられることがありましたが、
      215/55/17に変更してからは、普通の自動車という感じで、乗りやすくなりました。

      【乗り心地】
      固めの設定なのか、高速道路などは静かでいいんですが、道路があれたところだと、突き上げを感じますね。

      【燃費】
      中古ですからそこまで期待していなかったのですが、10km/lくらいはでてますね。

      【価格】
      中古なのでリーズナブルっでした。

      【総評】
      数少ない残された国産ステーションワゴン、この先も頑張って残していってください。

    レヴォーグ 2014年モデルのクチコミ

    (47419件 / 2359スレッド)
      • ナイスクチコミ138
      • 返信数35
      • 2026年9月22日 更新
      少し前に長男がVMレヴォーグを買ってからというもの、親子でクルマ談義が尽きません。(^^ゞ
      この連休で帰省してきてるので、早速二人でドライブへ出かけてきました。
      「タイヤの性能とか駆動方式の効果なんてのは、滑らせてみないと分からない」と個人的には思ってるので、それを手軽に体験できる砂浜を少し走らせてみました。

      結果、助手席の私でさえ、リアの駆動力の力強さが手に取るよう
      続きを読むに感じられます。
      長男いわく、前60:後40固定とのことですが、挙動を見てるとリアのほうが力強いような印象を受けました。しっかりとリアタイヤが仕事してるように感じます。
      全く比較にはなりませんが、私のエスティマHVのE-Fourでは、同条件だとほとんどFF走行でリア駆動はおまけのようなものですから、走破性能は天と地ほどの差です。

      改めて「AWDならスバル!」という印象を強く感じた連休初日でした。
      レヴォーグ、良いクルマですね!

      • ナイスクチコミ84
      • 返信数39
      • 2026年9月21日 更新
      2014年型VMGレヴォーグに乗っています。
      下記現象が出て、いろいろ確認しましたが解決せず、ただ古いとはいえ本当に良い車なので手放すのもつらく、もし同様の現象で対応されている方がいらっしゃったらアドバイスお願いします。
      ◆現象
      メータにアイサイト黄色、Sモード点滅、VDC、エンジン警告灯点灯
      ◆対処
      1.ディーラーで現在故障確認 アクセル開度の2系統ある信号の誤差エ
      続きを読むラーとの判定
      2.ディーラーでアクセルペダル交換 ちょっと走ったらエラー再発
      3.ここから先は、エンジンECUにつながるハーネス全交換、エンジンECU交換とかで60万円くらいといわれる
      →直る確信はない、と言われたらなかなか手がでない
      4.接点不良の可能性からエンジンECUへのコネクター端子打換えの手はあるもディーラーはやらないとのこと
      5.近くの電気系整備工場に聞いてみるもやったことないから厳しい回答
      6.ダメもとでマイナス端子外して戻した後に、アクセルペダルの制御リセットの動作試すも、しばらくしてエラー再発

      ◆予測
      どこかでアクセルペダル開度の配線抵抗値に誤差、端子の接触部の抵抗値大が発生?

      ただ小生電気に特にうとく、Gemini先生の「接点復活剤使ったら?」も正しいかわからず手を出せず。
      整備工場のおっちゃんも接点復活剤は使ったことがないとのこと。


      こんな対処ですが、何か他に、「これで直った」とかあれば是非アドバイスお願いします。
      なんとかこの相棒を助けらればと思っております。
      よろしくお願いします!
      • ナイスクチコミ56
      • 返信数36
      • 2026年8月26日 更新
      高速道路の継ぎ目などで、時々 ドカンと後ろが突き上げるような現象はなぜでしょうか? 北海道の高速道路では何度も発生しました。 
      本州のアスファルトの路面でも、目に見えるような凹凸がないのにドカンと来る特定の場所がありました。
      いつもそこで「ドカン」が発生していたのですが、その後、道路を補修したのかその場所では発生しなくなりました。
      ホイールベース・サスペンション・タイヤの
      続きを読む特性・道路の凹凸が競合して発生する現象でしょうか?

      2017年以来、新車装着タイヤで頑張ってきました。屋内車庫での保管です。残溝は4,4mmありますが交換したほうがよいですよね。
      225/45R18のタイヤは値が張りますね。下手すると4本で20万円しそうです。

      タイヤを変えるなら乗り心地を改善したい。
      ただREGNOは手が出ません。ヨコハマタイヤが昔から好きです。

      YOKOHAMA 225/45R18 95W XL ADVAN DB V553 はどうでしょうか?

      YOKOHAMA 225/45R18 95 W XL BLUEARTH RV-03 はどうでしょうか?

      おすすめのタイヤがあるでしょうか?

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