スバル レガシィ アウトバック 2014年モデルの価格・グレード一覧

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レガシィ アウトバック 2014年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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B-SPORT2019年11月8日/マイナーチェンジ341万円 279〜346万円   4WD 5人 14.8km/L 2,498cc 1,570kg 175ps
X-BREAK2019年11月8日/マイナーチェンジ346万円 283〜379万円   4WD 5人 14.8km/L 2,498cc 1,580kg 175ps
Limited2019年11月8日/マイナーチェンジ363万円 111〜366万円   4WD 5人 14.8km/L 2,498cc 1,580kg 175ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
ベースグレード2018年10月4日/マイナーチェンジ

329万円

108〜311万円   4WD 5人 14.8km/L 2,498cc 1,570kg 175ps
ベースグレード2017年10月5日/マイナーチェンジ

329万円

108〜311万円   4WD 5人 14.8km/L 2,498cc 1,570kg 175ps
ベースグレード2016年10月3日/マイナーチェンジ

320万円

108〜311万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,570kg 175ps
ベースグレード2015年10月1日/マイナーチェンジ

318万円

108〜311万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,570kg 175ps
ベースグレード2014年10月24日/フルモデルチェンジ

313万円

108〜311万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,570kg 175ps
X-ADVANCE2017年1月9日/特別仕様車

321万円

206〜253万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,570kg 175ps
X-BREAK2018年10月4日/マイナーチェンジ

340万円

283〜379万円   4WD 5人 14.8km/L 2,498cc 1,580kg 175ps
Limited2018年10月4日/マイナーチェンジ

356万円

111〜366万円   4WD 5人 14.8km/L 2,498cc 1,580kg 175ps
Limited2017年10月5日/マイナーチェンジ

356万円

111〜366万円   4WD 5人 14.8km/L 2,498cc 1,580kg 175ps
Limited2016年10月3日/マイナーチェンジ

347万円

111〜366万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,580kg 175ps
Limited2015年10月1日/マイナーチェンジ

345万円

111〜366万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,580kg 175ps
Limited2014年10月24日/フルモデルチェンジ

340万円

111〜366万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,580kg 175ps
Limited Smart Edition2016年1月5日/特別仕様車

334万円

168〜258万円   4WD 5人 14.6km/L 2,498cc 1,570kg 175ps

レガシィ アウトバック 2014年モデルのレビュー・評価

(213件)

レガシィ アウトバック 2014年モデルの満足度

4.60

(カテゴリ平均:4.3)

    レガシィ アウトバック 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • レガシィ アウトバック 2014年モデル レガシィ・アウトバックはステーションワゴンをベースにしたSUV感覚のモデルの市場を切り開いてきたクルマである。同時にスバルブランド車の中ではフラッグシップモデルとして位置づけられてきたクルマでもある。

      従来のモデルは大排気量エンジンを搭載することで、フラッグシップとしての性格を強調していたが、今回のモデルでは水平対向2.5Lエンジンだけを搭載するようになり、レガシィB4との違いは小さくなった。

      外観デザインについても同様で、Bピラーから前の部分はB4と共通。後部がワゴンボディになっているのがアウトバックの特徴で、伸び伸びとしたおおらかなデザインを感じさせる。室内空間についても後席ま
      続きを読む での部分はB4と共通で、ワゴンボディの後部に大きなラゲッジスペースを持つのがアウトバックの特徴だ。

      レガシィB4とアウトバックではエンジンの動力性能に違いはないが、足回りの仕様に違いがあるため、走りに関してはけっこう違いがある。アウトバックは最低地上高がB4に比べて50mm高い200mmに設定されているので、それによる影響はあるからだ。

      別の機会に乗ったのと合わせて、ベースグレードとリミテッドの両方に試乗したが、リミテッドのほうは18インチタイヤを装着していたのと合わせ、走りに引き締まった印象があり、ベースグレードはゆったりした走行感覚を感じさせた。リミテッドにはスタブレックスライドと呼ぶ新設計のダンパー装着されていて、これがコーナーでのロールをうまくコントロールしている感覚があった。

      ただ、リミテッドにしてもオンロードでの走りを追求するモデルではなく、ラフロードでの走りをこなしたり、あるいは高速クルージングでの余裕を楽しむタイプのクルマである。

      搭載エンジンの動力性能は129kW/235N・mというもので、このクラスのエンジンとしては平均的な実力といっていい。リニアトロニックCVTとの組み合わせで滑らかな走りを実現する。一般道から高速クルージングまで過不足のない性能を発揮するエンジンで、ゆったりとした走りに適している。快適な長距離ドライブを楽しみたいタイプのユーザーに勧められるクルマだ。

      ただ、アウトバックがフラッグシップモデルであるとするなら、2.5Lエンジンだけという設定には物足りなさも感じる。ターボ仕様のエンジンは必要ないにしても、トルクの余裕がある大排気エンジンを搭載する手はあったのではないか。

      試乗車は340万円ほどの本体価格にハーマンカードンのオーディオなどが装着されて380万円超の価格になっていた。スバルの最上級車らしい価格だが、ハードウェアが特徴に欠けるだけに、この価格帯のクルマを安定して売っていくのは難しいだろうと思う。その意味でも大排気量エンジンが欲しかった。

      参考になった 41人
      2015年4月1日 投稿
      満足度 3
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 3
      価格 3
    • F型B-sport購入しました。BL5 2.0GT、BR9 2.0DITと乗り継いでこれで3台目のレガシィシリーズです。BRが15万キロを経ていろいろ交換が必要となってきたため、2021日本発売の新型を待たずBS9F購入にふみきりました。新型搭載の2.4ターボが日本発売されないらしいこと、そうするとSGP以外に大した違いがなさそうなことも動機となりました。CX-5をはじめとするマツダ車も試乗しましたが、どれに乗っても同じように、美しさと高級感を声高に主張してくる内外装デザインにいささかうんざりしたこと、ガソリンエンジンに魅力がなくディーゼルエンジンはパワーはあっても機構が特殊で、使い勝手と耐久 続きを読む 性に疑問が残ることの2点で外しました。でもMTには最後まで未練が残りましたけど(笑) グレードも悩みましたが、スタブレックスライドが全グレード標準のF型の場合、limitedとの違いは本革シート、後席シートヒーター、ステアリングヒーター、パワーリアゲートの有無のみに近く、これらに必要性を感じなかったためB-sportを選択したのですが、手動リアゲートは思った以上に重く閉めにくく、実はちょっと後悔しています(笑)
      【エクステリア】
      これだけ大きいクルマにしてはいまどき珍しいことに、どやこのクルマ高級やろー感をまき散らすでもなく、オラオラどかんかいと威圧的でもない、おおらかで潔い、独特のクラシカルな風格があります。国産だけでなく外国製も含めてこういう外観の車は今は珍しいのではないでしょうか。もしかすると意図してデザインしたのではなくむしろ偶然の産物ぽいのですが、とにかく希少で非常に魅力的な外観に仕上がっています。リアだけやや平凡ですが他は文句なし。私も含め、世のアウトバックオーナーはみんなこの外観にヤラれて買っちゃった人たちなのです(笑) なお、新型は映像で見る限りBSとそれほど変わり映えせず、デザイン的にむしろ後退しているようにさえ感じました。
      【インテリア】
      決して高級感は狙っていませんが、実用的でなかなか上品に作られています。プレミアム路線のBL/BPと、実用一点張りのBM/BRとの中間くらいの印象です。グローブボックスが小さすぎることやセンターコンソールボックスがコストダウン剥き出しのショボさであることは世評の通りですが、小物を収容する場所がないなどの不便は気になりません。というか、ミニバンならいざ知らず、アウトバックは「自動車」であって「部屋」ではない以上、ティッシュボックスを置く場所がないからと言って非難するのはあたらないと思います。ナビはダイアトーンを選択しスピーカーはG300に換装しましたがこれには失望しました。昔の高級CDラジカセレベルの音です。マッキントッシュが懐かしい…。
      【エンジン性能】
      リッター100PS未満のクルマを所有するのは初めてですが、市街地走行ならば必要十分のパワー・トルクを持っています。かつて乗っていたホンダH22Aを少し思い出させるフィーリングです。ただしそれはせいぜい3000回転くらいまでの話であって中高回転では全く力感がありません。高速道路では車格にふさわしい余裕が全くなく、都市高速追い越し車線の速い流れにストレスなくついていくのはしんどいなと感じますし、分岐・合流では本気で加速する覚悟が要ります。これはモードがSでもS#でも根本的には変わりません。ミニバンを除く400万円クラスではかなり遅いクルマに属することは間違いなく、アウトバックが数々の美点を持ちながら結局マイナーな存在に留まったのはこの非力さが原因のひとつだと思います。しかし今は、矛盾するようですが、この「非力であること」自体がアウトバックの大きな美点のひとつではないかと感じるようになりました。パワーがあれば使いたくなるのが人情で、それがひいてはどこか傲慢さを感じさせる運転マナーに繋がりかねないことは自分自身を顧みて否定できません。このクルマはパワー・トルクがないことでかえって外観から受ける鷹揚なイメージを裏切らないおおらかな運転にドライバーを優しく導いてくれるのだ、と今は思っています。
      【走行性能】
      悪路・悪天候にめっぽう強く、直進安定性に優れるのはスバル4WDの良き伝統です。コーナリング性能はSGPを採用する新型や現行フォレスターなどと比べて数値的には劣っているのでしょう。しかし、地上高200mmのクルマでコーナーを攻めるなどという無謀なことをしない限り十分な操縦安定性を持ち、山坂道でも標準的なペースでなら問題なく走行できます。アイサイトは、高速道路では有効で長距離ドライブの疲労がかなり軽減されます。追従機能で車間距離を最大に設定してもなお短すぎること、レーンキープ機能はぎこちなくて使えるレベルに達していないこと、アクセル操作・ブレーキングは依然として繊細さに欠けることなど欠点はありますが、それでもやはりスバル車の大きなセールスポイントとなりえる出来です。
      【乗り心地】
      速度を問わず車格と外観に見合った良好かつ快適な乗り心地です。ロードノイズはやや気になるものの高級車でもないし十分許容範囲、ワゴンベースのSUVとして静粛性は十分以上だと言えます。もちろんこの点もSGPの新型に劣るのは確実でしょうが、なんだかんだ言っても所詮はクルマ、少々うるさくて当たり前、新型も大して変わらんわと自分を納得させた、つもりです(笑)
      【燃費】
      郊外と市街と半々くらいで、約11km/lです。コンベンショナルな1.6t弱の2.5L4WDとしてはまあまあ優秀だと思います。そもそも燃費を真剣に気にするなら今どきこういうクルマは選択しないでしょう。
      【価格】
      内容を考えれば妥当です。ただし前述のように価格に比してパワーがないのはこのクルマのセールスに少なからぬ影響を与えたはずです。
      【総評】
      アウトバックは、謂わば古いタイプのクルマですが、ゆっくりていねいに走ることの喜びを私に思い出させてくれました。このクルマのおかげで、40年近く前免許取りたての頃の新鮮で謙虚な気持ちを取り戻せたことをとても幸せに感じています。これからしばらくはこのクルマで夫婦二人のんびりと日本を走るつもりです。
    • 前車BP5Bアウトバックに9年乗っていましたが、9年目の車検前に購入資金キャンペーンで10万円が当たったので、それを期にモデルチェンジ直後のBS5Aに乗り換えました。
      レボーグも購入対象と考えていましたが、乗り心地が堅すぎたのでアウトバックを選択しました。

      【エクステリア】
      いいデザインと思いますが、前車BP5Bのほうが締まって見えて好みです。
      また、日本国内で使用するには、少し大きすぎて、出先の駐車場で苦労する場合があります。
      外見をSUVぽくしたかったので、フェンダーアーチトリムをオプションで付けました。

      【インテリア】
      他メーカと比べるとチープという人もいますが、自
      続きを読む 分には必要十分です。
      また、室内長があるので、リアシートを片側倒して、スキー,スノーボードを室内積みできるのも、良い点です。

      【エンジン性能】
      飛ばすわけではないので、十分です。
      冬場、高速道路を使用して、関西より長野に遠征することが多いのですが、余裕があり楽です。

      【走行性能】
      雪道に関しては、スタッドレスタイヤを履いて、急のつく動作をしなければ、安心して走ることができます。自分にとってこれが、スバル車の最大の魅力です。
      また高速道路でも、アイサイトのACC機能で楽に運転でき、疲れが少ないと思います。

      【乗り心地】
      悪くはないのですが、若干堅い乗り心地です。
      スバルの車は、新型が出たとき堅めで、年改ごとに良くなるそうです。
      自分は、モデルチェンジ直後に購入しましたが、もし次にスバル車購入するのであれば、年改を重ねたモデルにしたいと思います。

      【燃費】
      通勤に使用しておらず、高速を利用して長距離を走ることが多いので、平均12.6km/lです。
      ただ、町乗りのみの場合は、8.7km/lまで落ちます。
      ちなみに、信号の少ない国道を長距離走った場合の、最高燃費は17.1km/lです。

      【価格】
      安くは無いですが、購入当時2014年時点では、最高の衝突安全性能だったので、妥当ではないかと思います。

      【総評】
      雪道での安心感や、アイサイトによる安全性を考えると、2014年時点では自分にとって最高の選択だったと思います。
      ただ、もう少しサスペンションの柔らかいレボーグが購入時点で存在すれば、サイズが小さいので、そちらを選択したかもしれません。
    • 子供が生まれて3年、3ドアクーペではとても不自由に感じていた頃、もう10年も乗ってる…と気がつき、車をこのアウトバックに買い替えました。

      競合は
      プラド,フォレスター,エクストレイル

      大本命はプラドであったが、とても大きな車で妻からクレームが…。
      凄い値引き頑張って貰ったのに!!!

      プラドじゃなきゃ中古の四駆でええわーとやけになってたころに見つけ、ベタ惚れした
      っというのが購入経緯。

      元々バイクを持っており数千万クラススポーツカーじゃなきゃ軽も普通車もアクセル踏めば進むし速度でるし、大してかわらんっと思っており、10年以上前の車からの乗り換え っと言うことを前提に
      続きを読む レビューします。

      4/1 納車し時間が経ちましたので再レビュー。

      【エクステリア】
      これが1番の購入ポイントです。
      クロスオーバー系ワゴンは国産車だとこいつくらいでしょう。
      新型も見ましたが、あまり変化もなく今ので充分。いや、むしろ今が最高。

      【インテリア】
      ハンドルにいっぱいスイッチある…。
      右にも左にも…!うーーーん!ごちゃごちゃしててわかんね!!!!!邪魔や!
      パドルシフトいる〜?

      ただ、後部座席の装備が充実しているのでその点は評価します。
      しかし、運転席…。
      もうちょっとスマートにならんかったのか。

      4/1追加
      スイッチ類については気にならなくなりました。更に言うとあまりの便利さに驚いてます、アートライト・オートワイパー等。
      しかし、シートは頂けません。
      肩付近が後ろに倒れすぎておりちょっとマイナスポイント。
      少し厚めの服装だとジャストフィット、超快適。

      【エンジン性能】
      遅いとは感じたことはない。
      また、プラドのような車体の重さはあまり感じません。軽いという訳ではないのですが
      まぁ普通ですね。

      4/1追加
      CVTに乗るのは初めてなんでよくわかってないのですが、アクセルOFFからの減速が前の車と比べるととても緩いです。感覚としてはクラッチを離してるんじゃないかレベル。

      また、アイポイントが高くなった&排気量アップしたおかげで気を許すとすぐ速度が法定オーバーします。
      アクセルは足を置くレベルなのに……。
      高速は慣れるまでオートクルーズで制限してます。

      【走行性能】
      スポーツ走行なんてしないし、大体左車線走っている私としては何も問題ないです。

      中々のサイズなのに運転していると大きさをまったく感じません。
      ただ、バックの時はとても感じますね

      4/1追加
      全体の速度が意図せず上がってしまいヘアピンや高速分岐等のコーナーに突っ込んだ時は冷や汗が出てしまいましたが、まるで不安に感じません。
      SUV特有の振られというか倒れというか、そういったものが全然なく最高でした。

      【乗り心地】
      前車がガッチガチのサスでポンポン跳ねてた訳ですが、まるで魔法の絨毯です。
      ロードノイズもあまりなく、後部座席との会話が増えました。
      密封性とか遮音性が凄いんでしょうね。窒息しないよね?大丈夫だよね?

      【燃費】
      前車が平均9kmだったので、全然あり。
      大体10km以上はいくし。

      【価格】
      高いかな〜とも感じますが標準装備があれだけ整っていればお得のような気がします。
      オートクルーズとかとか、色々ありますが使わないので…。
      衝突軽減だけの廉価版あれば最高ですね。

      【総評】
      運転席にスイッチがいっぱいあってとても邪魔です。
      が、かっこいいし後部座席でスヤスヤと寝てる子供と妻をミラーでみると、あぁ、買ってよかったなっと感じます。
      これから子供が小さくてお預けだったアウトドアへ後ろでスヤスヤとしてる大切な人をこの車が安全に快適にカッコ良く運んでくれるであろう。

      PS.納車してすぐに隣の車のドアアタックを喰らったのでやはり日本で少しだけ大きいかな?

      4/1追加
      やはり良い車。
      ディーラーの話では全然人気なくて……っとの事でしたが近所では軽く5台以上は居ます。
      今まで気がつきませんでした。全色コンプリートまであと少しかな?
      気にするまで気にならない車で良い意味で存在感が薄く、いい具合に溶け込んでるんでしょうね。

    レガシィ アウトバック 2014年モデルのクチコミ

    (11694件 / 818スレッド)
      • ナイスクチコミ25
      • 返信数5
      • 2020年6月6日 更新
      今年の1月に新車購入で仲間入りさせて頂きました。
      ここでは、色々勉強させて頂いております。
      これからも、アウトバックの色々な事を勉強させて頂きます。。

      では、本題です。
      アクティブレーンキープ機能が、最近なぜか若干車線左寄りをキープするようになってしまいました。
      納車して暫くは、中央をキープしていたのですが。。。

      皆さんがアクティブレーンキープ機能使用時は、
      続きを読む車線中央を維持されてますか??
      ディーラーで聞くと「細かい事を言う人だ。」と思われるのが嫌なので聞けずにいます。。
      アイサイトの説明書のアクティブレーンキープの正しく動作しないとされる項目に、当てはまる点は無いです。
      • ナイスクチコミ84
      • 返信数18
      • 2020年5月29日 更新
      BS9アウトバック2016年4月登録B型スマートエディションと三菱ミニキャブミーブ所有でしたが,昨日アウトバックの方を売却しました。
      車に不満が多かったわけではなく,ワシにとっては,高性能なアウトバックでなくても良くなったかなと判断したため。

      理由は,順序を間違えて,別の車(中古)に,先に手付金を入れてしまったがために,計画取り消しが面倒なことになったため。

      中古
      続きを読む査定の相場が激しく落ちており,1月末のあたりに比較すると60万くらいの差額が出ているようです。

      お店の人に教えてもらった話だと,VOXYで60万下落,60万のハリアーが査定ゼロって感じだそうな。
      中古相場は株みたいなもの?
      4月に入ってお客さんさらに減ってるとのこと。

      乗りつぶした車から,安く入庫した程度良好な中古車に乗り換えるにはチャンスかも?

      売買を急ぐ理由がない方は,くれぐれも良き判断を。
      • ナイスクチコミ22
      • 返信数8
      • 2020年5月26日 更新
      きょうアウトバックLimitedを契約してきました。
      現車BPアウトバック(8月車検、走行距離27万キロ)をもう一度車検通して乗り続けるか? or8月までに買い換えるか悩むなかで、そろそろ動かねばと商談に行きました。
      コロナ緊急事態宣言中のこの時期で、タイミングが悪かったかもしれません。
      車も受注生産分しかなく、自分が当初期待したほど値引きはとれなかったですが、本体+DO
      続きを読むP+諸経費総額約438万円から、本体、DOP値引き、下取りも4万査定してくれて、
      400万を少し切った価格の提示が出たので、高い買い物ですが、思い切りました。
      工場の生産ラインが止まってた状況のため、納車がいつになるかわかりませんが、楽しみです(-_^)
      本題ですが
      スバル購入資金プレゼントキャンペーンに私も応募していたのですが、結局当たらず、「何度応募しても当たらないです。」と商談時に話したところ、「落選されても、3万円値引きがあります。」と説明があり、DOPで3万円値引きありました。
      チラシにも書いておらず、全国のスバルで同じような対応があるかわかりませんが、参考に!

    レガシィ アウトバックの中古車

    レガシィ アウトバックの中古車相場表を見る

    レガシィ アウトバックとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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