トヨタ シエンタ ハイブリッドの価格・新型情報・グレード諸元

このページの先頭へ

トヨタ シエンタ ハイブリッドの新型情報・試乗記・画像

シエンタ ハイブリッドの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

比較リストを見る

シエンタ ハイブリッドのモデル一覧

シエンタ ハイブリッドのレビュー・評価

(37件)

シエンタ ハイブリッド 2015年モデルの満足度

4.20

(カテゴリ平均:4.31)

    シエンタ ハイブリッド 2015年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • シエンタ ハイブリッド 2015年モデル G (7人乗り) 12年ぶりのフルモデルチェンジを行ったトヨタ シエンタ。旧型には設定が無く、市場からは待望論の強かったハイブリッドモデルの最上位グレードの7人乗り/6人乗り両方を都内中心と高速道路も含めた関東近郊約500kmを2回に分けて(車輌の色が違うのはそのせい)試乗を行ってきました。

      初代が登場した時とは時代背景やマーケットも当然違いますし、トヨタ自体の車輌ラインナップも変化しています。昔このクラスには後席スライドドアを持つ5人乗りのラウムがありましたし、ダイハツとの協業で誕生したパッソ・セッテ(ダイハツはルミナス・ブーン)も現在は生産を終了しています。つまりそれだけシエンタがカバーしなければなら
      続きを読む ない市場は大きく、失敗は許されないわけです。

      デザインに関しては私は常日頃から「デザイン自体が街の風景に溶け込むのには時間が解決してくれるし、慣れの問題」という考えです。もちろん好き嫌いはあって当然です。しかし初めて見た時の奇抜な感覚は実車を見た頃には消えていましたし、逆に言えばこの位個性がないと差別化は難しい。感覚論ですがフランス車にも負けない、いいデザインだと思います。インテリアもインパネのデザインがなかなかオシャレな感じ、2色あるインパネのカラーはどちらにもオレンジのラインが入っていますが、これがいいアクセントになっています。フロントウインドウは傾斜がやや強いのでシートリフターはあまり上げない方向でセットしました。ひとつ希望を言えばテレスコピック機構がなかったのが残念です。

      乗降性はとてもしやすいですし、フロントシートは適度な固さがあり、腰痛持ちの筆者でも快適です。座面は硬いわけではありませんが、臀部や太ももの沈み込みによる体圧の分散も適度に利いていて快適な部類です。ただライバルのホンダ・フリードが2列目シートを独立したキャプテンシートにしているのに対し、シエンタの場合は3名がけができる2列目の真ん中にスマホなどをおけるスペースを作り2名がけ、つまり6名乗りとなっています。シエンタは上級のGグレードにこの6人乗り仕様が設定されていますが、ハイブリッド/ガソリンとも価格は同じです。であればセパレート感が少なく、なおかつ近距離であれば2列目に3名がけができる7人乗りを絶対オススメします。

      3列目シートはサイズも座り心地も大きく進化しています。それでもこれは近距離での使用を想定しているレベル。家族4人とその両親が近場のファミレスに行く際に1台で事を済ませたい、そんな使い方がしっくりきます。シートアレンジ自体も多才ですが、普段は3列目を格納してラゲージスペースとして使うのがいいでしょう。地面からの荷室高も505mmと低く、1260mmあるという荷室幅は四隅の出っ張りも少ないので収納力はかなりのものです。実際、4名乗車で100Lの長期旅行用のキャスター付きスーツケースが4つ縦に積めたので背の高い買い物をした際(観葉植物など)も便利です。

      さて肝心の走りの方ですが、基本的なシステムはアクアと同じです。1.5L直4DOHC+モーターのTHSUですが、加速に関しては「可もなく不可もなく」、いいかえれば平均的です。とはいえ、日々進化しているTHSUですから、アクセルを深く踏み込んだ際に唸るようなエンジン音は大分マスキングされていますし、高速道路など、それほどパワーを使わない平坦な状況であれば十分以上の性能を感じました。動力性能に関しては平均的ですが、一番今回進化を感じたのがそのフットワークです。CMが「トヨタのスポーツシューズ」的な展開だったのでそれに迎合するつもりはさらさらありませんが、これだけ背の高いミニバンでありながら接地感はかなりレベルが高いです。もちろんコーナリング時は頭のあたりはロールする感覚はありますが腹部から下はしっかり路面を捉えており、なかなかのフットワークぶりです。メーカーオプションの16インチアルミホイールと専用タイヤの価格は税込みで8万2080円というやや高めの設定ですが、この装着は「有り」だと思います。ちなみに15インチアルミも実はメーカーオプションで5万4000円高、タイヤサイズが大きくなれば交換時の負担も大きくなりますが、せっかくのスポーツシューズですからオシャレにいきたいものです。

      また安全装備に関しては「トヨタ・セーフティ・センスC」が5万4000円でメーカーオプション設定されています。本当は標準装備が望ましいのですが、これは絶対に装着すべきでしょう。万が一の事故を想定して準備をしておくことは大事ですし、機能のひとつである「先行車発信告知機能」はかなり使えます。言い換えればそれだけドライバーによっては注意が散漫になっているこということ。動作感度も調整できる点もよいと思います。

      気になる燃費ですが、エアコンはオートで25℃固定、1名〜4名+荷物フル状態などランダムに行い、燃費走行を意識せず走ってトータルの燃費は20.9km/Lでした。カタログ数値がJC08モードで27.2km/Lですが、世の中の情報を集めてみるとほぼこの数値に近いようです。テクニックを持っている人ならばもっといい燃費を出せているでしょうが、個人的には十分だと思います。

      色々とメーカーオプションを装着すると乗り出し価格が結構高くなってしまいますが、しっかりとしたボディと高い快適性、燃費性能も十分ですから家族も含めレジャーなどにもオールラウンドに使えるコンパクトミニバンだと思いました。売れているのにはやはり理由があるのですね。
      参考になった 182人
      2016年3月31日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 5
      インテリア 4
      エンジン 3
      走行性能 3
      乗り心地 4
      燃費 4
      価格 4
    • ファンベースGを購入し、12月上旬に納車されました。
      1度レビューしましたが、追記・訂正事項がいくつかあったので再レビューを投稿します。

      【エクステリア】
       丸みを帯びた流れるようなデザインで、背も低めに抑えられているので、スマートに見えます。前後のライトから垂れ下がる黒いラインが批判されがちですが、これが無いとつまらないデザインになる気がします。パッと見てシエンタだと分かる、独自性の高い良いデザインではないでしょうか。

      【インテリア】
       曲線を生かしたデザインは高級感はないけれども、収納スペースを確保しながら個性的に仕上げています。不満点は、エアコンパネルやシフトレバーの下
      続きを読む に収納スペースが無いこと。あとは、運転席の肘置きが細すぎるくらい。
       なお、インテリアとは違いますが、エアコンの効きがイマイチ。今の時期は暖房を使うことが多いですが、後部座席までなかなか暖まらない。

      【エンジン性能】【走行性能】
       市街地走行では出だしが静かなのがいい。ただ、暖房を強めにかけるとエンジンがすぐに掛かるため、このハイブリッドならではのメリットが薄れてしまいます。
       高速走行ではどうか。合流や料金所からの加速でアクセルを踏み込むと、結構なエンジン音が車内に響き渡ります。料金所からの加速が一番辛いかな。ただ、アクアと基本同じエンジンで、アクアより200kg重い車体を引っ張るのだから、ここは割り切りが必要です。

      【乗り心地】
       体が安定していて、きついカーブでも頭が振られない。背が無駄に高くないからでしょうか。シートの座り心地も悪くなく、長時間座っても腰や尻に違和感を感じにくい。
       ただ、段差を乗り越えた時の突き上げは少し気になることも。今までも何度も通っている、これまでさほど気にしていなかった段差で、乗換えてからはガツンッという衝撃に驚くことがあります。小さい段差は衝撃をうまく吸収してくれる感じがありますが、大きい段差に関してはイマイチですね。

      【燃費】
       暖房をつけなければ20km/lを越えます。暖房をつけると17〜19km/l程度。どちらも、平均時速20キロ台の都市部でのことで、車載燃費計(エンジンを切るとリセットされる)の値です。ちなみに暖房ガンガンかけて数キロの走行だと、燃費は一桁台。おおよそ20分以上走ると、17〜19km/lで安定します。
       なお、高速では燃費は伸びず、95〜110キロ程度で巡行して18km/l程度(弱い暖房使用)。

      【価格】
       色々オプション付けた結果、値引き考慮しても300万を少し超えました。この車(車格)だと、サイドエアバック、ICSなどオプション設定のものが多く、車体価格の割に高くなる。たとえば車格が1つ上のプリウスやカローラスポーツでは、標準装備のものが多く、安全装備などにも違いが出ます。シエンタにオプションを付けると、これらの車種と乗り出し額が大差なく、シエンタは割高に感じました。
       ただ、ボディカラーを追加料金のかからないものにしたり、7インチナビを選択するなど、オプションを厳選することで安く購入することが可能。Xグレードで安く抑える買い方もアリかと思います。

      【室内空間、乗降性】
       この手の車としては狭い。3列目の空間(ファンベースは荷室)がある分、1、2列目が意外と余裕がない。最近の軽やトヨタのルーミーなどは、後部座席が物凄く広い分、荷室が削られているのと逆というか。ファンベースは2列目シートのスライド可動域を広くして、もっと後ろまで下げられると良かった。ただ、その場合結構なコストが掛かると思われ、仕方ないかなとも思います。サイドウィンドウが箱型の車に比べれば小さいことも、狭く感じさせる要因です。
       とはいえ、低い最低地上高や適度な全高のおかげで、自然な体勢で乗り降りできるのが非常に良いです。

      【総評】
       文句も結構書きましたが、シエンタハイブリッドが求めている車に最も近かった。
       価格設定の面で少々不満はありますが、200万円半ばで買えるコンパクトカーは、どうも満足できず。プリウスなどは、ハイブリッドシステムや安全装備の面で魅力的でしたが、ユーティリティー面ではイマイチ。加えて、我が家には大きいミニバンは不要。こうなると、必然的にこの車に行きつきました。
       コンパクト、ワゴン、ミニバン(ワンボックス)の良いところを、見事に1つに凝縮したイイ車だと思います。パワー不足や2列目シートが思いの外広くないなど、無理やり良いとこどりをした結果の限界を感じてしまうのも事実ですが、致命的というほどの欠点はなく、総合力は高いと思います。
    • 【エクステリア】
      完全に好みの評価ですが,あえて書いてみます。
      以前の「やさしそうな」顔つきから,マイナーチェンジ後は少し「元気そうな」顔に変わっています。さらにモデリスタのパーツも装着しましたので,「やんちゃ」なイメージになりました。ええ,完全に自己満足ですが,白のモデリスタ付きの,フロントからサイドの見た目はとても気に入っています。
      マイナーチェンジでもリアの違和感はあまり減らなかったので,満点にはなりませんでした。

      【インテリア】
      フロマージュ×ダークブラウンというカラーを選びました。ところどころのオレンジのアクセントも良い感じで私は気に入っているのですが,同乗者は満点では
      続きを読む ないようなので,こちらも4点とさせていただきました。

      【エンジン性能】
      数年前にレンタカーでプリウスに乗りましたが,久しぶりのハイブリット車です。自宅の駐車場周辺ではほぼエンジン音がなく,モーターで「キーン」と走るのに最初は感動です。しかし,街中で他の車と合わせて走ろうとアクセルをそれなりに使えば,すみやかに,そして滑らかにガソリンエンジンに切り替わります。切り替わりはとてもスムーズで全く違和感が無いのはよいのですが,いざガソリンエンジンに切り替わってしまえば,よく言えば必要十分,悪く書けばあまり余裕がない普通の1500ccの車で,もう少しモーターが聞いて欲しい感じがあります。

      【走行性能】
      悪くはありませんが,少し重さを感じますね。エンジンとのバランスがもう一つ,というイメージです。それでも,いわゆるワンボックスほどだるい感じはしません。
      [B]レンジの他,シフトダウンする手段がないのがすこし不満です。一般的な道では[B]の出番はありませんので,実質アクセルとブレーキしかないです。「もう少しでいいのでエンジンブレーキを効かせたい」というのはできません。3点に下げるほどではありませんが,気持ちの切り替えが必要ですね。

      【乗り心地】
      3列目はまだ収納されたままです。
      普通に4人ぐらいまでと荷物なら,十分すぎるほどの空間があり,快適です。シートもしっかり働くサスも,気持ち良くできています。
      センタートンネルというのでしょうか,左足のさらに左が少し窮屈で,左足のやり場に困ります。これでこの項目も満点を逃しました。
      純正オプションのナビを付けました。キレイで大きな画面で,地図やルート案内表示等は,とても見やすくて便利です。

      【燃費】
      冬場,高速を使った日帰り旅行で18km/Lぐらい。街乗りだけで15km/Lぐらいです。

      【価格】
      モデリスタ等,オプションをかなり盛ったこともありまして,やはり安い車ではないですね... ひと昔前の高級車並みの値段になってしまいました。
      「ちょうどいいサイズ」と「じゅぶん満足できる安全・快適装備」を納得して買った,と思うようにしています。

      【総評】
      細かい不満も多く挙げてしまいましたが,子育てがひと段落した我々夫婦にはちょうど良いサイズで,全体としては気に入っています。
    • ホンダ フリードハイブリッド2016年モデルオーナーです。
      2018年9月のマイナーチェンジ後のモデルをトヨタレンタカーでレンタルして試乗したときのレビューです。

      <ユーティリティーについて>
      フリードと比べて全体的にスペースのゆとりは少な目ですが、収納や座面の位置など細かいところでシエンタの方が優れていると感じる点がいくつかあります。特に3列目を使う機会が少なく、大きな荷物を載せることが多い方は、シエンタの方がおすすめです。ただ、6人乗りに関しては2列目シート間の通り抜けができるフリードに大きく見劣りするので、シエンタを選ぶ場合は7人乗りor5人乗りで決まりだと思います。

      続きを読む 乗り心地>
      1、2列目の乗り心地はフリードと互角でそれなりに良いと感じました。3列目に関してはシエンタの方が若干良いと思いました。フリードは後輪のロードノイズが結構大きく縦揺れもそれなりにあります。

      <静粛性>
      今回のマイナーチェンジで最も大きな違いを感じたのは、低速でEV走行時に鳴る「車両接近通報音」の音色が変わったことです(今年生産モデルから搭載が義務化され、スイッチでの消音はできなくなりました)。個人的にはこの音は全く嫌ではないですが、音量が以前より大きく窓を閉めていても25km/h以下で静かな道をEV走行しているとけっこう聞こえます。
      フリードも同様ですが、このクラスのミニバンは静粛性にはあまり気を使っていない印象です。エンジンがかかるとそれなりにエンジン音が車内に入ってきます。シエンタは特に中高速域で強い加速をしようとすると、かなりエンジンがうなります。踏み込んだ時の音はフリードの7速DCTと比べると全く心地よい音ではないので結果的に、踏み込もうと思わない→エコ運転に徹する→燃費が良いという結果をもたらすと思います。

      こちらの動画でも解説しています。
      https://youtu.be/pGr_PEX14qc


      <燃費と操作性と最大出力>
      約60km/h以下で発進・停止を繰り返すことが多い街乗りでは、燃費と操作性はフリードHVより有利です。しかし巡行燃費と最大出力(パワー)は、フリードHVに比べ不利となります。
      アクアと同じ1.5Lエンジン+45kwモーターを組み合わせたシステムでは最も重いクルマなので、加速性能にあまり余裕はありませんが、街乗り中心では特に気にならないと思います。

      こちらの動画でハイブリッドシステムによる燃費と走行フィールの違いを解説しています。
      https://youtu.be/BsFixAW8sfc

      <総評>
      ユーティリティーやデザインに関してはフリードと一長一短だと思います。総合的なクルマの完成度で言うと大差はないと思いますが、シエンタの動力性能に関しては本気を出していないことに対する不満が残ります。

      今回のマイナーチェンジでは大きく改善されたと感じる要素はありませんでした。燃費はJC08モードで27.2km/L→28.8km/Lに上がっていますが、以前とモーター出力やバッテリ容量などは変わっておらず、実燃費はほとんど変わらないでしょう。

      トヨタのハイブリッドシステム(THSU)は遊星歯車を使った動力分割機構を要とする基本的な機構は初代プリウスから変わっていないものの、プリウスの3代目→4代目のフルモデルチェンジで大きな躍進を遂げており、それまで75km/h超であったEV走行上限速度が大幅に上昇し、110km/h超まで可能になっています。しかしながらこの改良のフィードバックはマイナーチェンジでは行われていません。アクアやシエンタは力の出し惜しみをしても、十分他社にJC08モード燃費では勝てているので、本気を出す必要がないわけです。なによりリチウムイオン電池の不採用がその証です。
      とはいえ、実燃費や走行フィールというところでは、本気のホンダや日産に負ける場面があります。
      フリードHVは約95km/h以下でEV走行が可能であり、郊外走行や、渋滞気味の高速道路走行において60〜80km/hで定速走行する場合はシエンタと燃費が1割程度変わってくるため、郊外走行などの実燃費はフリードが勝ります。
      フリードのハイブリッドシステムi-DCDは低速域や一気に踏み込んだ時の操作性にやや難がありますが、それは技術的な限界によるものが多く、ユーザーの操作の仕方で克服できる要素が強いです。市街地走行で燃費を追及する方にはシエンタHVを、郊外走行で燃費を追及する方にはフリードHVをおすすめします。

      シエンタが次のフルモデルチェンジで本気を出したときにどうなるかに注目しています。

    シエンタ ハイブリッドのクチコミ

    (1577件 / 144スレッド)

    クチコミ募集中

    シエンタ ハイブリッドのクチコミ対象製品を選択してください。(全2件)

    シエンタ ハイブリッド 2015年モデル

    シエンタ ハイブリッド 2015年モデル

    シエンタ ハイブリッド 2015年モデルのクチコミを書く
    シエンタ ハイブリッド

    シエンタ ハイブリッド

    シエンタ ハイブリッドのクチコミを書く

    閉じる

    シエンタ ハイブリッドのクチコミ対象製品を選択してください。(全2件)

    シエンタ ハイブリッド 2015年モデル

    シエンタ ハイブリッド 2015年モデル

    シエンタ ハイブリッド 2015年モデルのクチコミを書く
    シエンタ ハイブリッド

    シエンタ ハイブリッド

    シエンタ ハイブリッドのクチコミを書く

    閉じる

      • ナイスクチコミ6
      • 返信数4
      • 2019年3月2日 更新
      2月からフロントワイパーがヒビったりする車は後期型のフロントワイパーに無償で交換してもらえるキャンペーンが始まりました。ワイパーの交換を頼んだらサービスの人が無料で交換出来ますと言われて交換してもらいました。エアロワイパーでかっこいいです。ディーラーで聞いてみて下さい。
      • ナイスクチコミ0
      • 返信数2
      • 2019年2月15日 更新
      只今、納入待ちでいろいろとグッズを物色中です。

      で荷室に細かいものを収納するためにアイリスオーヤマのRVBOX770Fを買おうかと思っています。
      3列目を出した状態でも収まりそうなんですが、実際に使っている方はいらっしゃいますでしょうか?

      900Fも気になるのですが、サイズ的には無理そうですよね・・・。傘なんかも入りそうでよさそうなんだけど。

      実際に使ってい
      続きを読むる方、もしくは試してみた方いらっしゃいましたら、アドバイスいただけませんか?
      よろしくおねがいします。

      ちなみに収納したいのはちょっとした小物や掃除用品など。
      あと三角の反射板?や父からもらって一度も使ったことのないバッテリー上がった時につなぐケーブルみたいなの
      (ハイブリッドでも使える??)くらいです。
      • ナイスクチコミ6
      • 返信数13
      • 2019年2月2日 更新
      H30.12.16の納車で約2,200kmの走行です。

      納車後10日頃から不定期に10回程度、異音が発生しました。
      症状としては、powerスイッチを押した直後にダッシュボード前方から明らかに物理的に擦れるような異音(グとギュが混ざったような音)が2回続けて発生します。

      今週末にディーラーに1か月点検を兼て調べてもらう予定です。

      同様の症状を経験された方がお
      続きを読むられましたら、情報提供をお願いします。

      なお、年度末の多忙な時期のため、返信が遅れることが多々あると思いますがご容赦ください。

    シエンタ ハイブリッドの中古車

    シエンタ ハイブリッドの中古車相場表を見る

    シエンタ ハイブリッドとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止