ホンダ N-WGN 2019年モデルの価格・グレード一覧

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ホンダ N-WGN 2019年モデルの新型情報・試乗記・画像

N-WGN 2019年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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L・Honda SENSING 2025年9月26日/マイナーチェンジ

157万円

42〜180万円 FWD 4人 29.0km/L 658cc 850kg 58ps
L FASHION STYLE Honda SENSING 2025年9月26日/マイナーチェンジ

167万円

139〜181万円 FWD 4人 29.0km/L 658cc 850kg 58ps
L・Honda SENSING 4WD 2025年9月26日/マイナーチェンジ

172万円

43〜192万円 4WD 4人 25.4km/L 658cc 910kg 58ps
L FASHION STYLE Honda SENSING 4WD 2025年9月26日/マイナーチェンジ

182万円

176.2万円 4WD 4人 25.4km/L 658cc 910kg 58ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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G・Honda SENSING 2024年7月4日

134万円

45〜148万円 FWD 4人 658cc
G・Honda SENSING 2023年7月27日

131万円

45〜148万円 FF 4人 658cc
G・Honda SENSING 2022年9月23日

129万円

45〜148万円 FF 4人 658cc
G・Honda SENSING 2019年8月9日

129万円

45〜148万円 FF 4人 658cc
G・Honda SENSING 4WD 2024年7月4日

147万円

30〜140万円 4WD 4人 658cc
G・Honda SENSING 4WD 2023年7月27日

145万円

30〜140万円 4WD 4人 658cc
G・Honda SENSING 4WD 2022年9月23日

143万円

30〜140万円 4WD 4人 658cc
G・Honda SENSING 4WD 2019年8月9日

143万円

30〜140万円 4WD 4人 658cc
L STYLE+ BITTER Honda SENSING 2024年7月4日

160万円

105〜196万円 FWD 4人 658cc
L STYLE+ BITTER Honda SENSING 2023年7月27日

156万円

105〜196万円 FF 4人 658cc
L STYLE+ BITTER Honda SENSING 2022年9月23日

154万円

105〜196万円 FF 4人 658cc
L STYLE+ BITTER Honda SENSING 4WD 2024年7月4日

173万円

125〜167万円 4WD 4人 658cc
L STYLE+ BITTER Honda SENSING 4WD 2023年7月27日

170万円

125〜167万円 4WD 4人 658cc
L STYLE+ BITTER Honda SENSING 4WD 2022年9月23日

168万円

125〜167万円 4WD 4人 658cc
L・Honda SENSING 2024年7月4日/マイナーチェンジ

144万円

42〜180万円 FWD 4人 29.0km/L 658cc 850kg 58ps
L・Honda SENSING 2023年7月27日

141万円

42〜180万円 FF 4人 658cc
L・Honda SENSING 2022年9月23日

139万円

42〜180万円 FF 4人 658cc
L・Honda SENSING 2019年8月9日

136万円

42〜180万円 FF 4人 658cc
L・Honda SENSING 4WD 2024年7月4日/マイナーチェンジ

158万円

43〜192万円 4WD 4人 25.4km/L 658cc 910kg 58ps
L・Honda SENSING 4WD 2023年7月27日

155万円

43〜192万円 4WD 4人 658cc
L・Honda SENSING 4WD 2022年9月23日

153万円

43〜192万円 4WD 4人 658cc
L・Honda SENSING 4WD 2019年8月9日

149万円

43〜192万円 4WD 4人 658cc
Lターボ・Honda SENSING 2019年8月9日

152万円

49〜149万円 FF 4人 658cc
Lターボ・Honda SENSING 4WD 2019年8月9日

166万円

90〜150万円 4WD 4人 658cc

N-WGN 2019年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:75件)

N-WGN 2019年モデルの満足度

4.39

(カテゴリ平均:4.26)

    N-WGN 2019年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 2025年2月に2020年式Lグレード4wd走行距離18000キロ、色はシルバーの中古物件をコミコミ110万円で購入しました。ホンダ認定中古車をオンラインで購入。とても親切な対応で、届いた車両も新車同然に綺麗に仕上げられ、とてもいい買い物をしたと思っています。
      比較対象は、同じN-WGNカスタム、現行EKワゴン、先代スペーシアになります。
      【エクステリア】
      車単体で見れば、シンプルで飽きの来ない良いデザイン。しかし、ライバルに比べるとあまりに地味な印象。中身はとても先進的なのにそう思わせないのは、この車にとってはマイナスだと思う。ただ購入した身からすると、纏っていて悪くないデザインだと思
      続きを読む う。

      【インテリア】
      ノーマルは明るく、居心地は良い。フロントシートは座面長が実測450mmで少し短い。せめて480あればもっと快適性か上がるのに。軽では唯一?のテレスコピックが付いているので、きちんとした姿勢が取れるのは◎。リアシートも座面長450mmで、これも少し短い。N-BOX程ではないけど、足元、高さ共に充分広い。リアは足も組めます。
      逆にダメなのはインパネの色と剛性。
      どうも私にはこの茶色は安っぽく見えてしまう。どうせコストカットするんなら黒くすればいいのに。
      このインパネ、左側からビリビリ異音が出るので調べたら、左側面が震えてドア内張りと共鳴してました。触ってみたらベコベコするほど柔らかい。100均のすき間テープで抑えて解決しましたが。(写真参照)
      あと運転席側Bピラー内張りからも共鳴音がします。見えない所の樹脂内装はかなりコストカットしてるみたい。
      カスタムとの比較では、シートの密度が全然違います。インパネもブラックなので安っぽさが無い。吸音材もカスタムは多く使われているので、静粛性やドアの閉じ音もカスタムが上回ります。ただ天井も真っ黒なので、穴ぐらに入ったような暗さがあります。

      【エンジン性能】
      軽の中ではNA最強エンジン、なんとvtecですが、はっきり言って、言うほどすごい訳でもないです。出だしはモーター使ってるスペーシアの方がいいくらい。EKワゴンよりはマシかな。高速でも100キロ前後の加速はなかなか辛い。やはりターボがあればと思うが、中古ではノーマルのターボはまず出てきません。
      救いなのはエンジン回してもそんなにうるさくないこと。音はそれなりにするんだけど、音質があまりギャンギャン言いません。
      パワー感はNAのカスタムも変わりません。

      【走行性能】
      アジャイルハンドリングシステムのおかげなのか、コーナーのハンドリングはニュートラルで安定しており、無駄に背が高くないこともあって、とてもスムーズに曲がっていきます。ステップダウンシフト制御もあるので、コーナー出口もスムーズに加速していきます。
      ACCはとても優秀。渋滞時も停止までスムーズ。高速でもとても楽チン。このシステムが全グレードに装備されているのは素直にすごいと思う。
      ただレーンキープアシストは制御が弱いので、ハンドルで修正入れないと、白線の中を蛇行します。
      そしてこの車の悪い所は、操舵感が軽い事。終始軽めなので、ロードインフォがイマイチ乏しい。ここらへんはEKの方がしっかりしてます。
      驚いたのはアクセルがいい感じに重いこと。軽すぎない。これは長距離時の疲労軽減に繋がります。
      他の方も仰るブレーキは確かに奥で効く感じ。少し違和感はあるけど、自分の車にしてしまえばそんなに気にもならなくなります。

      【乗り心地】
      N-BOXの3代目は特に良かったが、このN-WGNもかなりいいと思う。
      段差を乗り越える時の角が丸い感じがします。直進性も良好。ここらへんはスペーシアより上。
      EKと比べると面白いのは、EKはボディ剛性でショックを抑え込む感じに対して、N-WGNは柔らかくいなす感じ。古い例えだと、ドイツ風とフランス風か?
      タイヤ空気圧は、いろいろ試したけど、前2.6、後2.5が乗り心地、燃費、静粛性でベストだと思う。ちなみにタイヤはBSのep150の話です。
      NAカスタムとの比較では、カスタムはシートがしっかりしているので、長時間乗車だと差が出てきます。ノーマルのシートも快適ですが、少しお尻の下が柔らかめ。カスタムは静粛性も高いので、そこで差が出るかな。

      【燃費】
      郊外のバイパスをエアコン無しで走った場合はリッター20から22で走ります。エアコン有りだと、18から20くらい。
      高速だと時速95キロ以下なら同じだけど、時速100を越えると1割程度悪化します。
      街中ウロウロの場合だと15から18程度。
      うちの場合は4wdなので、2駆ならもう少し良くなるかも。

      【価格】
      この車が出た時は、大バーゲン価格だと思った。
      全グレードにこの安全装備、使いやすい広さ、良好な乗り心地、安いと思った。
      でも現在は価格が上がって、N-BOXとの価格差が20万を切ってる。それじゃあみんなN-BOX買うよねと。
      ただし中古になると話は別。人気無いので、距離少なめの荒れていない個体がとてもお買い得で出されてます。
      私の車が特別安いわけでも無かったと後からわかったが、中古のN-BOXやハスラーに比べれば全然安いです。

      【総評】
      こんなにいい車なのに、こんなに売れないモデルってのも今時珍しい。いくら時代はスーパーハイトとはいえども。
      乗れば良さがわかる車。でも言い換えれば、乗らないと良さがわからない車。
      やはりこの地味なデザインで損しています。
      もっと安くするか、道具感を出して、そう往年のステップバンみたいにするとかしないと、なかなか浮き上がって来ないと思います。
    • 【エクステリア】
      四角い形にかわいらしい顔、女性受けを狙ったのでしょうか。プレミアムサンライトホワイトパールは高級感があって良く似合っていると思います。
      【インテリア】
      シンプルで飽きのこないデザイン。室内は明るく落ち着いた感じで、好感が持てます。
      【エンジン性能】
      定評あるエンジンですよね。ノンターボでも必要十分な力強さがありますし、室内でのエンジン音は非常に良く押さえられていると思います。
      【走行性能】
      曲がるときのロール感は、意外とそれほど感じません。全体の動きはN-ONEにも引けを取らない高い剛性があると思います。その証拠に高速の直進安定性が非常に良い!ただ悪い路面でのロ
      続きを読む ードノイズがやや大きめか?純正タイヤからもう少し剛性の高いタイヤに変更して様子をみたいと思います。
      【乗り心地】
      シートの出来が良いため長距離でも疲れません。車体の揺れ方も好ましいものです。
      【燃費】
      エアコン使用で23キロメートルくらいでしょうか。ほぼデータ通りの燃費を示しているようです。
      【価格】
      軽自動車200万円オーバー当たり前の時代にあって、安い方と思います。
      【総評】
      比較的購入しやすい価格帯のクルマですが、価格以上の性能の持ち主。内装はそれなりに安っぽいところがあったり、ダッシュボード付近では異音がしたりしなかったり。でも室内は大変使いやすくできており運転も楽、外観はそこそこ高級感みたいなのがあり、総合的に満足感は高いです。
    • 2000km程使い何となく良さが分かってきました。
      ターボ仕様のガチャピン顔は案外スマートなクルマかと。カスタム系に多い軽だけど頑張ってます感なく、セダンからの乗り換えでは好印象です。
      【追記】
      高速120km/h区間も無理なく走れますが。。。良い路面だけです。目の荒い高機能舗装やツギハギ路面の音・振動・突き上げが悪いです。小さなタイヤで快適に走るには一般道、高速で条件つきかと。

      【中古】2019年 Lターボ Honda SENSING FF 0.3万km

      【走り】
      エンジンS07BターボとCVTの組み合わせが優秀と思います。軽くスムーズに加速し軽らしからぬ走りです。ECO
      続きを読む N解除すればチョイ踏みですぐ加速しだします。
      足回りは155/65/14と小さなタイヤでコーナリング時自重を促されます。軽のトレッドで高い重心に小さなタイヤの事実は変えようなく。

      【装備】
      電動パーキング:震災時、駐車中のCVT車両が動きだしました。CVTに自動パーキング仕様は〇
      ブレーキホールド:信号待ちでブレーキペダルから足を外せ楽〇
      ACC、LKAS:単眼カメラのレーンキープはそれなり。ACCは荒い加減速だけど楽〇
      時間調整付き間欠ワイパー:無いとチープなので〇(この後マイナーチェンジで削除)
      オートハイビーム:まあまあの精度と思います。外れた時だけ修正操作〇
      LEDヘッドライト:明るくて〇
      ドアロック連動ドアミラー:駐車時の操作不要で楽。冬季は設定解除可〇
      二段仕切り荷室:アウトドア履き替え靴、ウィンドウオッシャー液等を下段に分離〇
      後席スライド連動荷台トレー:二枚組トレーがスライドしトレー面積が大小可変〇
      インフォメーションディスプレイ:メーター類との分離が分かり易く〇
      フルオートエアコン:ベンチシート、座席下タンクで対流が難しいのか快適とは△

      【内装】
      車内スペース:着座位置周辺のゆとりは十分、圧迫感なし〇
      シート:小さいかもしれないけど厚み、硬さが自分好み、腰の凸も〇
      騒音:騒音対策してると分かるノイズレベル〇
      パネル、ハンドル周り:プラスチッキー、ドアハンドル周りはシボもなく下地っぽい△
      ルームライト:電球&横スライド。暗く不便な設計をいつまで続けるのか×

      【外装】
      デザイン:シンプルな面づくり、ゴテゴテしていないデザインが好印象〇
      大型バックドア:荷室の使い勝手〇
      乗降性:フロアからサイドシルにかけ、ほぼフラットで乗降の足運びがとても楽〇

      【安全】
      起きてるAピラーがドライバーから離れて死角なしに近い、また大きなガラスで視認性が非常に良好〇
      後席シートベルトにプリテンショナー、ロードリミッターと良心設計〇
      →当たり負けする軽自動車はアクティブセーフティよりパッシブセーフティが重要

      【総評】
      足回りの違いからカスタムと迷いましたが、カスタムのフロントマスクが奇抜過ぎて。。。ガチャピン顔の方がまだ良いと思い決めました。
      この車高、トレッド、小さいタイヤの操安はそれなりですが、スムーズに加速する軽自動車の進化に驚きです。初代N-ONEの代車はへたりが強いのか商用車並みと記憶してます。
      パッシブセーフティにコストをかける企業姿勢も好感が持てチョットだけ安心。

    N-WGN 2019年モデルのクチコミ

    (1509件 / 97スレッド)
      • ナイスクチコミ3
      • 返信数1
      • 2026年5月22日 更新
      検討のために色々調べましたので共有します。
      プレスリリースに載っていないところも結構変わっているようです。
      (装備PDF・取説参照。購入の際は念のためご自身でもご確認ください。)

      Lグレードで言うと
      ・改良
      ホンダセンシング 前面パーキングセンサー追加 近距離衝突軽減ブレーキ機能追加
      ホンダセンシングのセンサー変更(カメラ+レーダーだったものがワイドカメラのみに
      続きを読む、NBOX JF5同等になり制御精度向上?)
      ライトがハロゲン→LED標準化
      オートリトラミラー標準化
      衝突後ブレーキ機能追加(取説参照)

      ・改悪
      エアコンのプラズマクラスター省略
      USB個数2個→1個に減

      ・その他
      液晶メーター化(NBOX JF5と同様?)
      オーディオパネル変更(ナビの適合が変わる)

      お気付きの点あればコメント下さい。
      せめて、良くなった点はもっとPRすれば良いのにと思います。
      • ナイスクチコミ67
      • 返信数13
      • 2026年1月12日 更新
      今年の夏にワゴンR(MH34S)から、L・Honda SENSINGに買い替えました。
      買い替えの時にディーラーに「ワゴンRで使ってた13インチのスタッドレスにインチダウンは大丈夫?」と聞きましたが、実際に装着してみないとわからない。
      という返事。
      大丈夫でもわからないと答えるように教育されてるような雰囲気だったので、それ以上は聞きませんでした。
      ネットで検索してもター
      続きを読むボ車はブレーキの部品が当たるので、インチダウンは不可という書き込みを見て心配でした。

      で、実際に装着してみました。
      ブレーキが当たるといった問題はありませんでした。
      しかし、ホイールを取り付けるナットが特殊で(ホンダはこれが当たり前らしい)、ナットを追加で購入するはめになったのは残念でしたが。
      • ナイスクチコミ26
      • 返信数17
      • 2025年9月20日 更新
      初年度登録2022年1月の新車Nwgnです(現状2025年8月で18000km走行)。
      2024年の夏から、エンジンが温まるとアクセルチョイ踏みでガクンガクンボコつくようになりました。
      暑い夏のあいだだけなんですよこの症状、冬の間はこの症状出ません。

      2025年の2月頃にホンダからリコールの通知が来て、7月にリコール修理したのですが、
      2週間後にまたガクンガクンボコ
      続きを読むつくようになりました。
      ディラーに行っても治る確証は無いし別費用が発生するかもと言われ、今乗っていません冬限定車です。
      同じ時期に買ったもう1台のNwgnは、そもそも症状が出ていません。
      なんかロットによって欠陥部品があったのでしょうか。
      有るのかどうか知らないけれど、ホンダの再リコール待ちです。

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