価格.com

クレジットカード

クレジットカード比較 【注目のクレカ2,300枚】

比較リスト(0件)

価格.com クレジットカード比較 還元率 年会費無料 ゴールドカード などの希望条件からカードを探そう!

価格.com特典実施中のクレジットカード

価格.comからのお申し込みがお得

クレジットカード検索

  • カード種別

  • 発行区分

  • 国際ブランド

  • 年会費

  • 追加カード

  • 還元率

  • 電子マネー機能付き

  • 電子ウォレット対応

  • コード決済利用可能

  • 付帯保険

  • カード名・会社名

レビュー・評価

  • 【ポイント・マイル】
    ショッピングで1.2%
    さらに利用総額に応じてapollostationでのガソリンがMAX10円/L引きになる還元もあり、合わさるとすごい還元率に。
    【付帯サービス】
    家族カード含めプライオリティパス無料、コンシェルジ
    続きを読む ュサービスなど、プラチナ相応の付帯サービスが揃っている。
    年間300万使用で翌年の年会費無料という優待が珍しく良いと思う。
    【会員専用サイト】
    専用アプリは使いやすいが、WEBサイトが使いづらい。
    【申込手続き】
    オンライン上で簡潔
    出光系のクレジットをすでに持っているとかんたん入会というのが出来るらしい。
    【デザイン】
    比較的シンプルではあるが、表面にカード番号があるデザインが古臭い
    セキュリティ的にもナンバーレスにできないものか。
    【ステータス】

    【総評】
    1.2%の高還元率に加え、非常に強力なガソリン値引き。さらに条件付き年会費無料などかなり最先端のスペック。
    出光ユーザーでプラチナランクのカードを検討されている方はかなりおすすめ

  • 【ポイント・マイル】
    これは日常使いでも十分に良くたまります。
    SUICAへのオートチャージにも対応なので実用性もあり、私個人的にはこれが良かったです。JREポイントが貯まることで、気分的にはJALのマイルとこっちのポイントと得した気分。
    ポイ
    続きを読む ントとマイルが貯まり、実益的なので年会費以上に価値があると言えます。

    【会員専用サイト】
    明細が見やすいと感じました。
    【申込手続き】
    唯一のネガティブ要素は、申込手続きから審査完了及び発行完了まで面倒かつ時間がかかること。
    Web&郵送&電話だから手続きが遅い。昭和感この上ない。

    具体的な流れは次のとおりです(初申し込み、否決歴なし)
    Webで入会申込み→携帯電話へ申込確認の電話が入る(通話をもって仮審査開始)→正式審査のための郵送物(申込書)が到着するので返送→返送物がカード会社に到着後、正式審査開始→審査通過の旨をEmailで発行連絡(つまり審査完了及び発行手続きへ移行)
    ※この間2,3週間は優に経過

    これは遅すぎるし、面倒くさすぎます。
    航空系はこんなもんでしょうか。
    ちなみにAmex ANAプレミアムは申込みは色々方法はあれどWebのみで完結、スピード発行でした。

    カード自体の使い勝手がいいだけに、非常に残念。
    非常に保守的というか、時代の流れに沿っていないというか。
    格式高いプラチナ以上ならまだしもゴールドにさせる理由は、変なやつの入会を避けるためでしょうか。でも、インターネットの情報ではまともな収入、職業、クレジットヒストリーの方でも弾かれるみたいで、審査基準も意味不明です。

    【ステータス】
    見た目普通のゴールドです。
    ステータス性は好みでしょう。

    【総評】本当の意味で日常的な使い方(飛行機、車、コンビニ、スーパー、ネットショッピング、電車、バス、新幹線等)で効率よくポイント及びマイルが貯まり、なおかつポイント還元化が可能で使いやすく、SUICAでもポイントが貯まりますから、日常使いのカードとして大変有益だと結論付けています。
    JALを頻繁に利用せずとも十分に有用です。これ一枚で生活にはほとんど事を欠きません。
    困りそうなのは、海外等ねVISA,MASTER限定の加盟店で使えないくらいでしょうか。国内でもJCB不可もたまにありますけど、頻度は高くないと感じてました。

    手続きの昭和感から脱却できれば満点だと感じました。

  • 【ポイント・マイル】
    基本0.5%還元なので高還元率では無いが、50万円と100万円利用でボーナスポイントが貰える。50万円でもボーナスポイントが貰えるので、少額利用者でも恩恵を受けやすい点は良いと思う。

    【付帯サービス】
    空港ラウンジ利用
    続きを読む 権と、利用付帯の旅行保険のおかげで快適に旅行が出来る。

    【会員専用アプリ】
    エポッケ君がかわいい。利用が即反映されて安心。ミニゲームでポイントを貯めることができる。分かりやすいUIだと思う。

    【申込手続き】
    複雑なことはない。ノーマルカードからインビテーションを貰ってゴールドカードにする方が多いと思うが、特に分からないことはないと思う。

    【デザイン】
    カードを取り出して使うことはあまりないが、シンプルなデザインでいいと思う。ゴールドでも、ノーマルカードのような豊富なデザインから選べると人気が出るのかな?

    【ステータス】
    凄いと思われるようなステータスは無いが、ある程度の金額を継続して支払えていることの証明になる可能性はある。

    【総評】
    メイン、サブどちらでも使えるカードだと思う。自分はJALカードのサブとして使用している。ポイントの有効期限や高額な年会費などに改定されない限りは使い続けると思う。

  • 【ポイント・マイル】
    実質2%〜2.5%の高還元ポイント。通常1%、年400万円まで+1%、マイ・ペイすリボで+0.5%(新規申し込み不可の特典)。
    ETCやスーパーでポイント加算も地味に便利。VISAなのでAndroidもスマホタッチでコンビニ
    続きを読む やモスサイゼ等で+ポイントもあり。※MasterだとAndroidはタッチ不可
    年会費分は年300〜500万円カード利用すればSBI証券の積立とあわせて相殺できる。
    500万利用+毎月10万積立で、年11.4万ポイント程度(+コンビニ等のタッチ加算)。

    【付帯サービス】
    選べる保険や買い物動産保証はゴールドNLよりも高め。

    【会員専用サイト】
    vpassは他カードに比べてwebもアプリも使いやすいと思う。NLなのでアプリの安定はだいじ。

    【申込手続き】
    不正疑いのカード利用確認もSMSやメールで即対応。ほぼ電話しなくてもvpassで手続きができて便利。広告DM郵送拒否まである。

    【デザイン】
    黒ベースにしたので普通。プラチナな色ベース?は少し悪目立ちしそう。

    【ステータス】
    なんちゃってプラチナカードなのであれだけど、海外旅行する人なら保険や空港等で役に立つこともあるのでは?(よくわからん)

    【総評】
    Oliveプラチナだと引き落としが三井住友銀行でメイン銀行からの移動が面倒だっていう人向け(私だ)。
    年間500万円カード利用+120万円SBI証券積立をフルでしないと年会費3.3万に見合うお得感がないかも。私にとってはVポイント→WAONで月1万もウエル活に使えて目茶苦茶に助かる(★6でもいい)カードなんだけど……。
    あ、300万で増枠申請して280万円になったので一安心。150→180→280。なお180時に+120の一時増枠却下された謎。
    あとは買い物100万達成ごとの+1%ポイント、最高500万円までになればなあ。

    年700万円利用するなら、さらに上のVisa Infiniteを検討しても良いかも(年会費9.9万で11万ポイント)。ポイント上のメリットは大きくないから付帯サービスが要らなきゃ必要ないかな……。

クチコミ

  • イオンカード全般の話になりますが、下記ページに以下の記述があります。
    https://www.aeon.co.jp/service/lp/apple-pay/
    ----------------------
    レジの担当者にiDの場合は「iDで」、
    続きを読む Mastercardタッチ決済の場合は「Mastercardタッチ決済で」、JCBタッチ決済の場合は「JCBタッチ決済で」と伝えてください。
    ※VisaブランドはiD決済のみとなります。
    ----------------------

    三井住友カードなど、かなり前からApplePayに入れたカードでタッチ決済ができるようになっていますが、イオンカードのVisaはまだのようです。
    iDは日本国内でしか使えないので、Visaの場合、海外には物理カード持参が必須になりますね。

  • またまた初年度年会費無料キャンパーンが始まっています。
    https://www.smbc-card.com/nyukai/campaign/cardinfo3010632.jsp
    期間:2026/1/7〜4/30
    勿論、ブランドはMasterc
    続きを読む ardで、チャンスです!

    私的には、うーん今少し待てば良かったのか。
    年末帰省の家族が入会したばかり(笑)。
    しかし、先には、OliveゴールドNL(VISA)永年年会費無料入会も見えていますので、まあ良しとしましょう。

    • ナイスクチコミ119
    • 返信数39

    ポイント還元に惹かれてJCBのカードを作成しました。
    ただ、iphoneにカードを登録しようとすると、このカードはapple payで使用できませんと出て、カード登録ができませんでした。
    15%還元キャンペーンにスマホでの支払いが条件にあるのです
    続きを読む が、iphoneかつJCBの場合はどう条件を満たせば良いのでしょうか?
    Androidの携帯は持っていないです。

初心者向け基礎知識

価格.comマガジン クレジットカード記事

クレジットカード おすすめ記事

クレジットカード初心者におすすめの基礎知識まとめ

岩田昭男さん

初めての方も、2枚目を探している方も必見!

専門家に教わるクレジットカードの基礎知識

監修者
岩田昭男さん
クレジットカード評論家。早稲田大学を卒業後、月刊誌の記者を経て独立。「キャッシュレス覇権戦争」(NHK出版)など、多数の書籍の執筆・監修を担当している。
  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    クレジットカードには一般的に、ランクがあり「一般カード」→「ゴールドカード」→「プラチナカード」の順にランクがアップします。基本的に、ランクが上がるとともに、年会費も高額になり、その分、利用限度額も高くなり、特典や優待サービスも充実していきます。

    「一般カード」の年会費は無料、もしくは高くても1,000円程度(税別)で持つことが可能です。上位グレードの「ゴールドカード」「プラチナカード」に比べると、保険の補償額などは少額になりますが、基本的な支払い手段のほか、ポイント還元やキャッシュバックといったサービスは備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」の一般的な年会費は1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、空港ラウンジの利用サービスが付帯したりするほか、還元率も高くなる傾向にあります。このため、よく海外旅行に行く方やカードで買い物をする方にとっては利用価値も高くなります。なお、最近では「格安ゴールドカード」と呼ばれるカードも登場しています。こちらの年会費は2,000〜5,000円程度ですが、一般的なゴールドカードと比べて、何らかのサービスが削られていると考えておいたほうがよいでしょう。上質のサービスが付帯している「プラチナカード」の年会費は、最低でも3万円程度するのが一般的です。「プラチナカード」の場合、申し込みを受け付けておらず、カード会社から招待(インビテーション)を受けた人のみが発行できる「招待制」を導入しているケースが多くあります。ステータスの高さはもちろん、年中無休でさまざまな相談や予約に対応してくれるコンシェルジュサービス、世界各地の1,000か所を超える空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスの無料発行など、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。忙しくて飲食店の予約をする時間がない方も、希望を伝えればコンシェルジュからおすすめのお店を教えてもらい、予約まで任せることができます。

    なお、クレジットカードの最高峰のランクと言われているのが、「ブラックカード」です。ブラックカードの中でも、年会費が高いものは30万円以上となり、富裕層にターゲットを絞ったカードと言えそうです。コンシェルジュサービスも当然ありますが、会員ごとに専任のスタッフが付いて、秘書のような対応をしてくれるといいます。

    いずれのランクのカードも基本的な支払い機能に変わりはなく、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめと言えるでしょう。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、「2枚持ち」「3枚持ち」の検討をおすすめします。

  • 国際ブランドの種類

    クレジットカードには、「Visa」「MasterCard」「JCB」などといった国際ブランドが必ずついています。これらは、それぞれのクレジットカードの決済ネットワークを指すもので、そのカードがどのネットワークで使えるかを示しています。利用シーンや生活スタイルにあわせて、おすすめのブランドは変わります。

    国際ブランドの種類にはVisa、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVisa、続いてはMasterCardとされています。JCBは日本発の唯一の国際ブランドで、VisaやMasterCardと比べると海外の加盟店が少ないですが、海外の主要都市には「JCBプラザ」が設置され、観光情報やトラブル対応に日本語で対応してくれる利点もあります。このようにそれぞれの特徴を生かして、日常生活で使うカードと、海外旅行で使うカードで国際ブランドを使い分けるという手もあります。

    国際ブランド一覧
    Visa
    (ビザ)
    Visa(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、Visaに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。JCBと提携しており、多くのJCB加盟店でも利用可能です。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。JCBと提携しており、多くのJCB加盟店でも利用できるようになり、かなり便利になりましたが、基本は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容を比較するのもおすすめです。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    選ぶ際の基準として、多くの人が注目する「還元率」。こちらはクレジットカードを利用した際、利用額に対してもらえるポイントを円に換算して計算します。たとえば、以下の場合、還元率はこのようになります。

    100円の利用で1P(1P=1円相当)獲得 還元率1%
    200円の利用で1P(1P=1円相当)獲得 還元率0.5%
    1,000円の利用で2P(1P=5円相当)獲得 還元率1%

    還元率は一般的なクレジットカードで「0.5%」、高いものだと「1%」、「1.2%」になるとかなり高い部類と見てよいでしょう。もちろん、還元率が高いのに超したことはありませんが、通常の還元率はさほどでも、特定の店舗や時期に利用すると高還元になるカードもありますので、自分の利用方法に応じて選ぶという視点も大事になってくるでしょう。

    また、もうひとつの注目のポイントとなる旅行保険。こちらは「傷害死亡・後遺障害」「傷害・疾病治療費用」などの項目があり、これらの補償額に目が行きがちですが、最初に確認するべきは保険適用の条件です。条件には、「利用付帯」と「自動付帯」の2種類あり、利用付帯のクレジットカードならば、旅行代金などをカードで支払っていることが保険適用の条件となります。一方で、自動付帯のカードであれば持っているだけで保険が適用されるので安心して利用することができるでしょう。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみることをおすすめします。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードは、必要に応じて代金を分割払いにもできるため、大きな金額の買い物をしたいときは大変役立ちます。しかし、支払い方法の仕組みと特徴(メリット・デメリット)をよく理解しないまま利用すると、使いすぎて支払いに苦労することも少なくありません。

    クレジットカードは支払いのタイミングによって、1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の支払い方法がありますが、その中から自分の都合に合った方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できるお得な支払い方法ですから、この方法を基準に考えるとよいでしょう。一方、3回以上の分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高であるうえ、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさんでくるので利用の際は注意する必要があります。また、すでにクレカをお持ちの方も決済方法の再確認をおすすめします。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は基本的に、年収や生活維持費などをもとに計算したその人の支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行うと、途上与信などの審査を通じて、利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えても無計画な使いすぎには注意し、生活スタイルにあったご利用をおすすめしています。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、クレジットカード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、1カ月〜2カ月間、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用することをおすすめします。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。カード会社は審査の際、その人の収入や職業だけではなく、過去の延滞や債務整理の有無などを信用情報機関に照会します(そうした情報を信用情報といいます)。そのため、延滞などの信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カード発行の際に不利になる可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんクレジットカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • クレジットカードのキャッシング

    クレジットカードには、よく知られた買い物の際に使える「ショッピング」サービスとは別に、現金を借りられる「キャッシング」サービスがあります「キャッシング」は通常、クレジットカードを持っている人であれば、誰でも利用することが可能で、コンビニATMなどから現金を借りられます(現金を引き出せます)。

    同じような少額融資のサービスとして、銀行や消費者金融の「カードローン」もありますが、両者のサービス内容や仕組みには違いもあります。下記の記事では、クレジットカードのキャッシングの仕組みや利用方法などの基本に加え、「カードローン」との違い、そしてどちらがお得なのか、といったことまで詳しく解説しています。

  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なクレカがないか探してみませんか?

    現在、さまざまなキャッシュレス決済の手段が増えていっています。ただ、その中でも、クレジットカードは決済だけではなく、ポイント還元や保険、空港ラウンジなど、さまざまなシーンで活躍するサービスが付帯している点がそのほかのキャッシュレス決済との大きな違いになります。電子マネーやQRコード決済の支払いにもクレジットカードを紐づけておけば、利用代金を簡単にまとめたり、ポイントを効率よく貯めることができるため、お得に使うことができます。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるクレカがないか考えている人は、そうした視点を持ちつつカード選びをしてみてはいかがでしょうか。下記のサイトでは、さまざまな特徴で比較したおすすめのクレジットカードをまとめてご紹介しています。下記のサイトも参考にしながら、自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

閉じる
  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。
  • ※ ポイント還元率は価格.com独自の算出です。より正確な情報は各カード会社のホームページをご確認ください。
  • ※ 価格.com特典やその他の入会特典は各カード会社より提供されます。お申し込みの際は各カード会社による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。
  • ※ 掲載している商品やサービス等の情報は、各事業者のウェブサイト等にて公開されている特定時点の情報をもとに作成したものです。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止