スズキ ジムニー 1998年モデルの価格・グレード一覧

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ジムニー 1998年モデルのグレード一覧

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新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
クロスアドベンチャー2012年5月14日/特別仕様車

167万円

97〜159万円   4WD 4人 13.6km/L 658cc 990kg 64ps
クロスアドベンチャー (MT)2012年5月14日/特別仕様車

156万円

63〜188万円   4WD 4人 14.8km/L 658cc 980kg 64ps
クロスアドベンチャー XA (MT)2010年4月20日/特別仕様車

114万円

59〜95万円   4WD 4人   658cc 980kg 64ps
クロスアドベンチャー XC2010年4月20日/特別仕様車

163万円

79〜142万円   4WD 4人   658cc 990kg 64ps
クロスアドベンチャー XC (MT)2010年4月20日/特別仕様車

152万円

30〜210万円   4WD 4人   658cc 980kg 64ps
XC2012年5月14日/マイナーチェンジ

162万円

78〜90万円   4WD 4人 13.6km/L 658cc 1,000kg 64ps
XC2004年10月13日/マイナーチェンジ

158万円

78〜90万円   4WD 4人   658cc 1,000kg 64ps
XC2002年1月21日/マイナーチェンジ

157万円

78〜90万円   4WD     658cc    
XC (MT)2012年5月14日/マイナーチェンジ

151万円

19〜179万円   4WD 4人 14.8km/L 658cc 990kg 64ps
XC (MT)2004年10月13日/マイナーチェンジ

147万円

19〜179万円   4WD 4人   658cc 990kg 64ps
XC (MT)2002年1月21日/マイナーチェンジ

147万円

19〜179万円   4WD     658cc    
XG2012年5月14日/マイナーチェンジ

140万円

19〜188万円   4WD 4人 13.6km/L 658cc 990kg 64ps
XG2004年10月13日/マイナーチェンジ

136万円

19〜188万円   4WD 4人   658cc 990kg 64ps
XG2002年1月21日/マイナーチェンジ

136万円

19〜188万円   4WD     658cc    
XG (MT)2012年5月14日/マイナーチェンジ

129万円

28〜188万円   4WD 4人 14.8km/L 658cc 980kg 64ps
XG (MT)2004年10月13日/マイナーチェンジ

126万円

28〜188万円   4WD 4人   658cc 980kg 64ps
XG (MT)2002年1月21日/マイナーチェンジ

126万円

28〜188万円   4WD     658cc    
FISフリースタイルワールドカップリミテッド2003年11月13日/特別仕様車

159万円

23〜104万円   4WD     658cc    
FISフリースタイルワールドカップリミテッド (MT)2003年11月13日/特別仕様車

149万円

28〜68万円   4WD     658cc    
ランドベンチャー2014年8月19日/特別仕様車

169万円

28〜238万円   4WD 4人 13.6km/L 658cc 990kg 64ps
ランドベンチャー2004年5月18日/特別仕様車

159万円

28〜238万円   4WD     658cc    
ランドベンチャー (MT)2014年8月19日/特別仕様車

158万円

25〜248万円   4WD 4人 14.8km/L 658cc 980kg 64ps
ランドベンチャー (MT)2007年6月5日/特別仕様車

149万円

25〜248万円   4WD 4人   658cc 990kg 64ps
ランドベンチャー (MT)2004年5月18日/特別仕様車

149万円

25〜248万円   4WD     658cc    
ワイルドウインド2005年12月5日/特別仕様車

163万円

25〜179万円   4WD 4人   658cc 1,000kg 64ps
ワイルドウインド (MT)2005年12月5日/特別仕様車

152万円

33〜149万円   4WD 4人   658cc 990kg 64ps

ジムニー 1998年モデルのレビュー・評価

(60件)

ジムニー 1998年モデルの満足度

4.61

(カテゴリ平均:4.31)

    ジムニー 1998年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • 【エクステリア】

      新型ジムニーと先代ジムニーを比較検討したところ、家族からは先代ジムニーのデザインが良いとの評価でした。

      【インテリア】

      今の時代のSUVや同じスズキが発売している現行車両に比べるとインテリアはレトロ感が漂います。ただ、日常的にクルマを使う上で”使いやすいのが一番”であり、家族も同意見”でしたので満足しています。

      【エンジン性能】

      新型はR06A型に切り替わったので(試乗した際に)低回転からでもトルクがあることを実感できていました。

      ただ、マニュアル仕様ではなかったので普通車の感覚でアクセルを踏み込んでしまうだろうと考え、特にこだわりはありま
      続きを読む せんでしたがターボが付いていることで急な登りは十分な性能です。

      【走行性能】

      パートタイム4WDシステム搭載車はこれまでの乗った経験がありますが、軽自動車は初めて。

      それでも大雪の時期にはこの頼もしい走行性能があって良かったと感じました。

      【乗り心地】

      車軸懸架という事で最初はどうなんだろうと思っていましたが、基本的には問題ないです。ただ、凹凸路面が続く場合だと振られる感じはあるのでそこが気になる方は注意して頂いた方が良いかと思います。

      【燃費】

      過去に所有していたZD11のスイフト並みですんでいるため、特に家族からも不満はありませんし、気にしていないようです。(約12km/L程度)

      【価格】

      中古車(=実際には登録済み未使用車)で約130万円ほどでした。新車のXGグレード(オートマチック車)が約140万円である事を考えれば、ほぼ新車状態で良い買い物が出来たと考えています。

      家族が通勤でしか使わないので”4WD”と”エアコン付き”、”オートマチック”、”ターボエンジン”でこの価格は今、新車では難しいですので良かったです。

      【総評】

      実は新型ワゴンRの新車購入を検討していて商談に入る手前でした。

      中古車展示場に置いてあったワゴンRの下見(グレードや装備内容を実車で確認する目的)で来場したところ、ジムニーが置いてあり「一人ないし二人で乗るならワゴンRよりもジムニーの方が良いよ」と薦めたところ、いつの間にか乗り気になってしまって・・・(笑)

      「年を重ねてくればアフターは近いところに越したことはない」、「今度は正真正銘、軽自動車にする」と言うことでジムニーにスピード決着でした。

      体格の大きい私のような方にはロングドライブは厳しいかもしれませんが狭い道や畑などにも容易に入れるので買って良かったと家族からの評価を得ています。

      軽自動車でも重量級ですが、それでも普段使いには十分すぎますし少しでも長く乗っていければいいなと考えています。
    • JB23 7型?です。中古でご検討の方の参考に

      【エクステリア】
      唯一無二の外観

      【インテリア】
      狭い。が、ドラポジはなかなか良い。
      後席は実用性ゼロ。荷物置き場です。
      意外にも183pでも前席をフラットにしてベニヤ板を敷けば、
      足を延ばして寝られます。但し圧迫感はツエルト並み(登山する人は分かるかな?)

      【エンジン性能】
      軽なのでこんなものかと。
      ターボを唸らすとすぐ燃費が悪化します。
      シフトレバーのビビりには左手が震えてきます。
      四駆へはやはりボタンよりレバーが良かった(最新型で復活)

      【走行性能】
      高速:苦手。100キロ巡行はしんどい。80キロ
      続きを読む で走行車線を。
      町中:MTなので、多少ぎくしゃくする
      郊外:最も得意とするところ。60キロ巡行なら燃費も15キロ近くいく
      極悪路:独壇場。しかし一般道ではその性能は使いきれない。河原等で威力発揮
      雪道:得意かと思いきや、ショートホイールベースの禍か、速度を上げるとすぐスピンする。
          ので、スバル勢にはすぐ抜かれる。

      【乗り心地】
      悪い。しかしラダーフレームの上にキャビンがあるので、モノコックとは次元の違う心地。
      近距離ならよいが、500キロも走ると全身に疲れが来ます。でも嫌な疲れではなく、車を転がす
      疲れです。

      【燃費】
      街乗り:冬12キロ 夏11キロ
      郊外:冬15キロ 夏13キロ
      高速:だいたい13キロ前後か
      夏にエアコンを入れるとパワーダウン&燃費悪化が顕著。

      【価格】
      中古でも結構高いです。

      【総評】
      移動するための手段ではなく、移動そのものを楽しむ車です。ライバルはコペンあたりでしょうか。
      個人的にはオフロード性能が突出し過ぎているので、もう少し高速の走行安定性をあげてもらいたいです。
      新型になって前席はやや余裕が出ましたが、後席は相変わらず使い物になりませんね。
      ハスラーなどは後席も広いのですが。
      生粋のオフローダーなので、段差などがあると自然にそちらにハンドルが向かいます((笑)







    • 項目になかったですが、平成4年式ジムニーja11についてレビューします。

      エクステリア
      新型ジムニーがこの形に戻ったように、完成されているのさえ思います。

      インテリア
      必要にして十分。シートが破れてますがそれも味

      エンジン性能
      低速トルクは抜群なのでオフロード走行は最強です。
      高速は80キロが限界でしょうか。

      走行性能
      乗り心地は最高です。まさにアトラクション。やめられません。

      燃費
      6〜7キロ/リットル
      最早気にしたら負けです。

      価格
      中古なので安いです。20万円

    ジムニー 1998年モデルのクチコミ

    (476件 / 35スレッド)
      • ナイスクチコミ30
      • 返信数12
      • 2019年6月2日 更新
      この車の特有な病気らしいね
      調べたところ。
      簡単な対策方法はありますか?

      私は中古で5年位乗っています(フルノーマル)です
      1型なので20物ですかね(笑)
      • ナイスクチコミ110
      • 返信数15
      • 2019年5月28日 更新
      少しずつ(日に日に?)、気温が高くなる傾向の季節になりました。

      冷却に関するこの様な、情報がございます。

      【ジムニーJB231〜6型】
      HB1st クーリングフライパン
      https://item.rakuten.co.jp/hb-1st/100111235/?s-id=top_normal_browsehist&xuseflg_ichiba01=1000046
      続きを読む6

      「 クーリングフライパンは遮熱板です。
      私の車、私の毎日の通勤路でテストした結果、吸気温度がいつもの数値よりも約マイナス5度の結果が出ました!!
      吸気温度を5度下げるって難しいと思います。
      クロカン走行でも80度を超えていた吸気温度が、上がっても78度とかで80度いかなくなりました。

      エンジンをかけて、いろんな所の温度が上がりきる前が車は一番調子がいいと感じている方は多いと思います。
      その状態に近づけてやろうというのがクーリングフライパンの目的です。

      タービンやエキマニの熱で、インテークパイプやインタークーラーが熱されると、吸気温度が上がりパワーダウンしてしまいますし、ノッキングも出やすくなるのでよくありません。
      これをエキマニの上に設けることで、エキマニとタービンの熱でインタークーラーやインテークパイプが熱くなるのを、少しでも抑えてやろうという作戦です。

      写真はオプションのヒートバリアシート(¥1050)を付けています。 こいつでさらに効果大です。 テストはヒートバリアシートなしで行った結果です。  」

      【ジムニーJB23 】
      HB1st
      インタークーラーアップステー
      https://item.rakuten.co.jp/hb-1st/99912612112/

      「 インタークーラーを2センチ持ち上げるステーセット。 風が良く通りインタークーラーの効率がよくなり吸気温度の上昇を抑える事でエンジンのパワー損失がすくなくなります。当社テストでは一般道でマイナス6度吸気温度。高速道ではマイナス10度。さらに上記ダクトホースセットをつければさらにマイナス5度吸気温度が下がります。 インテークチャンバーを使用される場合は、別売りのエルボホースを適度な長さにカットし使用すれば装着可能です。インタークーラー前のインテークパイプは、パイプのずらしで対応できます。ダイレクトタイプのインテークパイプを使用される場合装着不可です。 」

      ラジエータークーリングプレート


      ありそうで無かった商品・・・(^^;;

      『ラジエータ クーリングプレート』!!
      スポーツカー等のカスタムではお約束?とも言えるポピュラーなパーツですが
      ジムニー用は何故無かったのか?



      JB23Wは、軽自動車としては車重も重くエンジンへの負担も大きいので冷却対策も有効の様ですね。
      その他にも、冷却重視?の通風性の良いフロントグリルなど様々な用品が発売されております。
      専門的な、知識や資格が不要で各個人の責任で取付できるものも多々あります。

      既に、モデルチェンジがされ新車での購入が困難な状況ですから大切にそして快適にJB23Wを楽しむ方法の一つだと思います。

      参考までに、私のインタークーラー関係の仕様変更は
      ラノース製 (IC) エアBプレート JB23-4型~10型
      タニグチ製 インタークーラーアンダープレート(販売終了の様です)

      これらにより、幾分かエンジンの調子が元気になった様です。
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数2
      • 2019年5月19日 更新
      通常のカギは開閉共通の1ボタン式ですが、これを開閉別の2ボタン式に変更された方はいらっしゃいますか?
      調べても見つからないので情報をお持ちの方は是非教えてください。

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