スズキ ハスラー 2020年モデルの価格・グレード一覧

このページの先頭へ

スズキ ハスラー 2020年モデルの新型情報・試乗記・画像

ハスラー 2020年モデルのグレード一覧

比較リストを見る

新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
HYBRID Gターボ 2024年5月24日/マイナーチェンジ

159万円

70〜238万円 FWD 4人 26.6km/L 658cc 830kg 64ps
HYBRID G 2026年5月27日/マイナーチェンジ

159万円

63〜1664万円 FWD 4人 29.9km/L 657cc 830kg 49ps
HYBRID Gターボ 4WD 2024年5月24日/マイナーチェンジ

173万円

110〜210万円 4WD 4人 24.4km/L 658cc 880kg 64ps
HYBRID G 4WD 2026年5月27日/マイナーチェンジ

173万円

79〜220万円 4WD 4人 27.3km/L 657cc 880kg 49ps
HYBRID X 2026年5月27日/マイナーチェンジ

175万円

75〜253万円 FWD 4人 29.9km/L 657cc 830kg 49ps
HYBRID Xターボ 2026年5月27日/マイナーチェンジ

183万円

74〜260万円 FWD 4人 26.4km/L 658cc 840kg 64ps
HYBRID X 4WD 2026年5月27日/マイナーチェンジ

189万円

84〜235万円 4WD 4人 27.3km/L 657cc 880kg 49ps
HYBRID Xターボ 4WD 2026年5月27日/マイナーチェンジ

197万円

93〜280万円 4WD 4人 24.3km/L 658cc 890kg 64ps
タフワイルド 2026年5月27日/マイナーチェンジ

183万円

132〜267万円 FWD 4人 29.9km/L 657cc 840kg 49ps
タフワイルド ターボ 2026年5月27日/マイナーチェンジ

191万円

149〜249万円 FWD 4人 26.4km/L 658cc 850kg 64ps
タフワイルド 4WD 2026年5月27日/マイナーチェンジ

197万円

138〜232万円 4WD 4人 27.3km/L 657cc 890kg 49ps
タフワイルド ターボ 4WD 2026年5月27日/マイナーチェンジ

204万円

145〜305万円 4WD 4人 24.3km/L 658cc 900kg 64ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
HYBRID G 2024年5月24日/マイナーチェンジ

151万円

63〜1664万円 FWD 4人 30.4km/L 657cc 820kg 49ps
HYBRID G 2022年5月23日

138万円

63〜1664万円 FF 4人 657cc
HYBRID G 2020年1月20日

136万円

63〜1664万円 FF 4人 657cc
HYBRID G 4WD 2024年5月24日/マイナーチェンジ

165万円

79〜220万円 4WD 4人 27.8km/L 657cc 870kg 49ps
HYBRID G 4WD 2022年5月23日

152万円

79〜220万円 4WD 4人 657cc
HYBRID G 4WD 2020年1月20日

149万円

79〜220万円 4WD 4人 657cc
HYBRID Gターボ 2022年5月23日/マイナーチェンジ

152万円

70〜238万円 FF 4人 26.6km/L 658cc 830kg 64ps
HYBRID Gターボ 2020年1月20日

145万円

70〜238万円 FF 4人 658cc
HYBRID Gターボ 4WD 2022年5月23日/マイナーチェンジ

165万円

110〜210万円 4WD 4人 24.4km/L 658cc 880kg 64ps
HYBRID Gターボ 4WD 2020年1月20日

159万円

110〜210万円 4WD 4人 658cc
HYBRID X 2024年5月24日/マイナーチェンジ

167万円

75〜253万円 FWD 4人 30.4km/L 657cc 820kg 49ps
HYBRID X 2022年5月23日

153万円

75〜253万円 FF 4人 657cc
HYBRID X 2020年1月20日

151万円

75〜253万円 FF 4人 657cc
HYBRID X 4WD 2024年5月24日/マイナーチェンジ

180万円

84〜235万円 4WD 4人 27.8km/L 657cc 870kg 49ps
HYBRID X 4WD 2022年5月23日

167万円

84〜235万円 4WD 4人 657cc
HYBRID X 4WD 2020年1月20日

165万円

84〜235万円 4WD 4人 657cc
HYBRID Xターボ 2024年5月24日/マイナーチェンジ

175万円

74〜260万円 FWD 4人 26.6km/L 658cc 830kg 64ps
HYBRID Xターボ 2022年5月23日

163万円

74〜260万円 FF 4人 658cc
HYBRID Xターボ 2020年1月20日

161万円

74〜260万円 FF 4人 658cc
HYBRID Xターボ 4WD 2024年5月24日/マイナーチェンジ

188万円

93〜280万円 4WD 4人 24.4km/L 658cc 880kg 64ps
HYBRID Xターボ 4WD 2022年5月23日

177万円

93〜280万円 4WD 4人 658cc
HYBRID Xターボ 4WD 2020年1月20日

174万円

93〜280万円 4WD 4人 658cc
J STYLE 2020年11月17日

159万円

93〜186万円 FWD 4人 657cc
J STYLE 4WD 2020年11月17日

172万円

135〜227万円 4WD 4人 657cc
J STYLE U 2022年5月23日

162万円

98〜236万円 FWD 4人 657cc
J STYLE U 4WD 2022年5月23日

175万円

148〜206万円 4WD 4人 657cc
J STYLE U ターボ 2022年5月23日

169万円

105〜246万円 FWD 4人 658cc
J STYLE U ターボ 4WD 2022年5月23日

183万円

123〜246万円 4WD 4人 658cc
J STYLE ターボ 2020年11月17日

168万円

98〜185万円 FWD 4人 658cc
J STYLE ターボ 4WD 2020年11月17日

182万円

133〜204万円 4WD 4人 658cc
タフワイルド 2024年5月24日/マイナーチェンジ

176万円

132〜267万円 FWD 4人 30.4km/L 657cc 830kg 49ps
タフワイルド 4WD 2024年5月24日/マイナーチェンジ

189万円

138〜232万円 4WD 4人 27.8km/L 657cc 880kg 49ps
タフワイルド ターボ 2024年5月24日/マイナーチェンジ

183万円

149〜249万円 FWD 4人 26.6km/L 658cc 840kg 64ps
タフワイルド ターボ 4WD 2024年5月24日/マイナーチェンジ

197万円

145〜305万円 4WD 4人 24.4km/L 658cc 890kg 64ps

ハスラー 2020年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:142件)

ハスラー 2020年モデルの満足度

4.34

(カテゴリ平均:4.26)

    ハスラー 2020年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 購入してから走行距離が1000kmを超えましたので、今回のマイナーチェンジで感じた点を書かして頂きます。
      2021年に購入したJスタイルが廃車になり、2026年5月27日に発売になった4型MR52Sを購入しましたのでハスラーは2台目です。
      ハスラーの外観が気に入って購入しています。
      【レビュー】
      1.車線逸脱抑制機能および車線維持支援機能
      そこそこしっかり目の力で車線制御しています。またステアリングに触れていないと自動的に自動制御が解除されてしまいます。
      2.電動パーキングブレーキ(EPB)
      慣れると非常に楽で良いです。
      ホールド機能はブレーキペダルの踏み込みが弱いとEPBが掛
      続きを読む からないので、その力の程度に慣れるまで注意が必要です。
      EPBが掛かっていると思ってブレーキペダルから足を離したらクルマが前進していたことがあります。
      またEPBから再始動する時はほんの軽くアクセルを踏めば違和感なく動き出します。
      3.ACC
      前方の車との車両間隔が4段階で調整出来ます。前のモデルは3段階でした。
      4.走行性能
      段差での突き上げは前のモデルよりドスンという衝撃が低減されているように感じましたが、気のせいかも知れないです。
      ターボなのでアクセル踏み込みからの速度応用性が良く、ストレスがないです。
      5.燃費
      高速道路を90km/hの速度で200km走った時の燃費は、満タン法でエアコンONで走行して21.6km/Lでした。酷暑日だったので条件は悪いです。流石に120km/h出すと振動で怖いです。
      6.価格
      支払い総額 218万円(下取り無し)
      値引 本体9万円、オプション4万円
      オプションは9インチナビ、ETC、ドラレコだけです。フロアマットは社外品を買いました。
      7.その他
      ブラインドスポットモニターはあればより安心を感じます。
      リヤクロストラフィックアラートはまだ経験していないです。
    • 通勤用の足として、今回ハスラーを購入。ターボ付の4WD仕様のレビューとなります。
      まず、加速性能は文句なしに良いと思います。昔の軽自動車ターボに比べるとパンチがありませんが、トルクもあり、走りやすいセッティングです。
      今回、遊ぶために4WDにしたため燃費はあまり良くはありません。20km/Lいかない事が多いかな。
      夏場はエアコンを使うので15?16km/Lぐらいです。4WDのフルタイムのせいなのか、カーブが曲がりにくいというか重たい感じがします。特に速度が出ているとき(イメージとしてはジムニーを4WDにして高速でカーブを曲がるような違和感)があります。私が4WDにしたのには川にBBQをし
      続きを読む に行ったり林道を走ったりオフロードを走るので4WDにしました。
      過去に2WDのSUVでスタックを何度か経験をして、やっぱり4WDじゃないと不安だなと思うところがありタイヤが浮くような所でもハスラーはなんとか走ってくれます。やっぱり安心感は違いますが、CVTのオイルパンが低い位置にあったりするのでジムニーのように無理は出来ません。
      あと、フロントのサスペンションは底付きしやすくてショックが大きいです。車大丈夫か心配になります。もう少しショックアブソーバーを底付きしないセッティングで作ってほしいです。不満点がいくつかありますが、今軽自動車でも200万を超える車体が増えて来た中で、値段もそこそこ安く、室内も広くて通勤にはもってこいの車です。
      ジムニーと比べると無骨な感じがなく可愛い感じの方が勝りますが、走行安定性、加速性能、荷物を積んだりを考えると一番使えるかもしれません。
      ※一言…ワゴンRよりも室内高が1cmハスラーの方が高いってみなさん知ってました??

    • 2025・12・16契約 登録が18日 納車が26日と最速でした。車両価格193万円
      OP 泥よけ・サンバイザー・バックドアハンドルカメラ用のみ
      値引きもナビなしで15万くらいで年内に欲しいので妥協しましたかね!
      ハスラーに決めた理由は 形が四角くて車らしい 四角車派です。
      走行中の騒音がとても静かハンドリングもマイルドで落ち着き感がある
      エンジンフィールもとても良い代車で新車のGグレードNA2wdを借りて3ヶ月使用していました。
      出だしも軽とは思えないスムーズさ 乗車中の快適さに感心させられました。
      そして燃費も常時20kmくらいで燃費走行したらもっと伸びたと思います。
      続きを読む そしてシートアレンジの豊富さとフルフラット時の広さ大した物と感じました。
      そして購入を決めそれからグレード選びへ NAであの走りならターボで4WDなら
      最高だろうと思いXにするか?Gにするか?最後まで悩みましたが約15万円の差
      アルミ・紫外線赤外線カット全面ガラス・内装カラー材質・センタープレートカップホルダー
      フロント助手席BOX・フロントボンネットエンブレム・ナノイー x エアコン
      違いはこんなもんで良いだろうと決めました。
      そして納車され現在は4ヶ月目で走行距離8,500km頻繁に使用しています。
      オイルは既に2回交換O/Fも都度一緒にそして時折ハイオクを入れてます。
      燃費は高速で飛ばすと15から16km 市街地で18から20km燃費走行を意識すると24km
      まぁ季節の影響も出るでしょうがガソリンを入れた時にお得感を感じ気分がいいですね
      他にPNT30とSJGを所有していますが共にL=9から12kmですから
      正直他の2台より楽しく運転をしています。ナノイー x エアコンは喫煙者にオススメですね。
      暫く車内を禁煙にすると臭い残らづで走行性能は林道と砂浜を走行しました。
      ライトなオフロードでしたら難なくこなしてくれます。
      砂浜も深い所には流石に遠慮して走行しましたが空転もなくスーッと走ります。
      これでオフロードタイヤで車高を上げたくなる気持ちは分かりますね。
      私はそこまでしませんこの車では!ノーマルで楽しみたいです!
      それとターボのパワーボタン 走行中に押すとあの加速感なんだこの車ぁと思いましたよ!
      モーターのアシストが強力でアクセル開度は変わらないのに
      追い抜いていくパワー 軽のターボ車でもトップクラスでは?
      他2台もターボ車ですがエンジン単体ですからアクセルに比例した加速です。
      ここにも面白さが隠されてますね。ターボ車一押しします。
      高速道の使用は合流時は滑らかに進入できますね!
      ただそこは軽ですから十分なゆとりを持たせたほうが良い感じです。
      280psに慣れてる方は特に気をつけた方が良いでしょう。別世界ですから
      走行面では500km超え長距離ドライブをしていませんのでなんとも言えませんが
      時が来たらご報告させて貰います。
      安全支援はアイサイト2の比較で 優っている所もあり劣っている所もありますね
      でも十分な量益はカバーされてます。YouTubeでレクサスからハスラーに乗り換えた方も
      言っていましたが装備から安全支援 走行性なんら不満はありません!
      駄目なところを唯一あげれば
      ギャップの大きい所でのフロントショックダンパーの底付きですね
      アレは頂けないです。後20から30mmゆとりがあれば?
      そろそろマイナーチェンジがでますがその辺は改良されたのかな?
      でも優れ物の車である事には うなづけます。
      鈴菌患者が増えていくのが分かります。

    ハスラー 2020年モデルのクチコミ

    (4962件 / 359スレッド)
      • ナイスクチコミ55
      • 返信数14
      • 2026年7月23日 更新
      こうした見地から、警察が安全対策を言えないのは、なぜでしょう?

      車の注文について
      基本的に「できるだけ消費電力を抑制した仕様」で注文する。
      R06D型 デュアルインジェクションシステム クールドEGR、急速燃焼、高圧縮比化

      デュアルインジェクションシステム
      燃焼タイミングを倍速にすることも出来る。660 cc NA のエンジンでも、4倍速にすることで、燃費性能
      続きを読むの改善を行っている。性能として 2640 cc NA エンジンに匹敵するイメージで考えている。この性能が発揮できるモードは、4WD車両に限定され、「ローギアとスノーモード」です。タイヤの温度が上昇して、スリップする感覚あれば、「スノーモード禁止」ですので、当方は7月・8月・9月では降雨時限定です。

      クールドEGR、急速燃焼、高圧縮比化
      排気ガスを冷却して、燃焼室に戻す技術です。ノッキングが起きやすいので、高品質のレギュラーガソリンが常に必要です。高品質のレギュラーガソリンを販売しているのは、高速道路のサービスエリアにあるガソリンスタンドしかなく、現状では「特定のハイオクガソリン」を使用しなければ、ノッキング対策はできないと考えている。

      この「特定のハイオクガソリン」は愛知県において、コスモとアポロとキグナスとJAでは、高速道路や幹線道路の付近では給油できるようです。エネオスでは「ハイオクでも、ノッキングが起きやすい」問題を抱えており、その専門家ではないので、対策について議論できない。山間部では入手しやすいけれど、2輪車の都合で供給されており、10Lで我慢すべきという。他には愛知県では、東京都の平均価格を下回ると、品質は大きく低下するので、東京都の平均価格を気にしながら給油する。

      消費電力を気にしないで注文したら、どうなるのか?

      ◎ 走行中に「エンジン停止」する。高速道路でも、停止して大渋滞!
      注文するときに、余計な装備をつけていると、高速道路では「カーナビ電源オフ」で走行しなくはならなくなる。危なくても、スマホナビで運転する人が多い。

      ◎ 渋滞時、坂道発進からエンジン始動できず、後ろへ進む!
      ヒルホールドコントロールが機能せず、アイドリングストップから再始動せず、モータートルクは存在して、ブレーキが異常に重く、後ろへ進んで「交通事故!」それで、坂道発進になる渋滞は「ローギア」が基本です。「ローギア」はアイドリングストップしませんので、この事故は回避しやすい。

      ◎ スマホの充電を「ハスラーに求めるな」、充電中に交通事故は起きやすい。

      消費電力が増える装備強化、どれになる?

      花粉対策、ナノイーXやプラズマクラスター
      エアコンのフィルター交換、慣れたら2分ですよ? フィルターは毎月交換したら、気持ち良い空気で安心ですよ? 自動車会社の基準は毎年交換ですが、毎月交換したら芳香剤など不要と考えましょう。

      クルーズコントロール、ドライブレコーダー
      嫌がらせされる機能です。クルーズコントロールで悪用されるとき、スピードの速い車に割り込まれ、高速道路 100km/h で、時速 50km/h で走行されて、前方と後方に車両がいなくなり、さらにインターチェンジの近くで車線変更してから、逃げていくと・・・? 違反切符は確定です。ドライブレコーダーは、最新の技術で「光学迷彩の状態になっており、前方の車両は透明でした」と記録され、言い逃れできません。

      屋根のルーフカラー、「トラックの多い都市では、明るい色は避ける」

      企画する段階で、トラック運転手を理解できないメーカーではダメ。
      ずっと自転車移動や歩行者をしていると、この問題を把握できない。
      後から塗装しようとすると、保険会社から危険視され契約抹消です。

      車の運転について

      最初の半年間は、「ローギア」固定の市街地走行、「ドライブ」法定速度 80km/h 高速道路専用と考えていれば、いいんじゃないかと思う。駐車場で「ドライブ」にすると、アクセルの踏み加減で「ノッキング」したり、問題なかったりして、危ない運転になる。「ローギア」でも時速 70km/h、出せるので、それで慣れてから「ドライブ」にするべきと思う。レギュラーガソリンしか使えない地域は「ローギア」にすると思う。

      住宅道路の走行について

      住宅地の走行は、時速60km/h から 時速30km/h へ変更という法律改正が、正しいニュースであれば、「ドライブ」は使用禁止です。「ローギア」で走行になります。「ドライブ」は 時速30km/h の走行を考慮しておらず、エンジン制御のプログラムを変更しなくては対応できないが、自動車保険の値上がりになるので、無理だろう。

      電磁被爆による「運転中に起きる足の麻痺」

      アイドリングストップシステムを使用すると、再始動時に「電子レンジと同じ周波数に達する電磁場」が発生して、足の麻痺が起き、主にブレーキペダルを踏めなくなる。これを自動車整備会社で修理しても、3日以内に症状が再発して、泣き寝入りです。これはアイドリングストップを無効にして対応しています。青信号から赤信号の切り替わりに対してブレーキを踏んだとき、足の麻痺が起きていると、交差点中央付近で停止します。この場合は、徐行して進むと問題ないそうですが、科学的な研究は行われておらず、自動車保険の対象外となっています。

      「鉄サプリメントを服用しない」

      血液中の鉄分が、電磁被爆によって磁化現象が起きると、血流が悪くなり、足が動かなくなる麻痺になります。これは、名古屋地下鉄の「藤が丘」から乗れるリニモへ乗車していると、再現しやすいです。長久手古戦場駅から公園西駅の途中で起きやすいとされます。医学知識が豊富なほど、アイドリングストップシステムは「無効」にして正常です。この被爆対策は「LANケーブル CAT-6A や HDMIケーブル 8K をループ状に巻いて、布袋へ入れて、運転席の後方座席の下へ」、これで多くのトラブルは解決します。他に自動車の雨傘を「アルミ製」変更しておく。同乗者が「わざとスチール製の雨傘を持ち込む場合、交通事故を起こすように仕向けている」と考えた方が適切です。
      • ナイスクチコミ30
      • 返信数10
      • 2026年7月12日 更新
      スペーシアとハスラー及びOEM分が対象のようです。
      https://www.suzuki.co.jp/recall/car/2026/0709/

      対象車台番号が書いてありますが、車台番号によっては非対象のものもあるそうなんで最寄りのスズキディーラーに問い合わせるといいようです。

      うちのハスラーは対象外でした。
      • ナイスクチコミ62
      • 返信数5
      • 2026年7月5日 更新
      エブリイでもやってますが、現行ハスラーの中古価格相場です。エブリイほどカスタマイズ車はなさそうですね。でも数は多そう。MazdaのOEM車は除きます。

      調査はグーカーで調べます。グレードを現行に限定しますが、稀に初期モデルも数に入ってくるのはご了承ください。

      まずは総数です。修復歴無しで検索します。未走行車を除くため、走行距離は500km以上で調査。
      3651台。
      続きを読む(ちなみに500km以下も含めると6000台くらいなんで未走行車登録が多そうです)

      これで2駆4駆、ターボの有無でまず調査

      2駆 NA 2106台
      4駆 NA 545台

      2駆 ターボ 704台
      4駆 ターボ 271台

      ターボ車は1/3程度ってとこですかね。で、詳細調査は自分のハスラーで調査させてもらいます。
      グレードはXターボの2駆。これだと263台です。
      価格は総額で調査。(小数点以下は繰り上げ)

      価格は最安値で80万円。最高値で200万円
      最安値は2021年式で走行約15万km。最高値は2025年式で走行9000km。
      装備は最安値は全方位無し+社外ナビ、最高値はフル装備って感じですかね。全方位カメラ純正9インチナビですかね。
      エブリイと違い、外装や足回りのカスタマイズ車は殆ど無いようです。

      で、さらに自分の年式とグレードで絞るとこんな感じです。
      2020年式 Xターボ2駆 走行4〜5万km
      16台出てきました。

      最安値は走行4万kmの全方位、純正ナビ付のディーラー車で123万円。
      最高値は走行4万kmの全方位無し社外ナビのガリバー車が150万円。
      装備差はほとんど無いようですが、全車は喫煙車、後者は禁煙車のようです。
      また内外装が前者のほうは全体的にくすんでいるかなあって感じがしますね。

      装備差からすれば最安値はかなり安く感じますが、タバコ吸わない人が多そうなハスラーで喫煙車は大きなデメリットなのかもしれませんね。

      私のハスラーは2020年後期で走行4.5万km、全方位、純正ナビ付の2駆、ディーラー車で総額137万円でした。
      色はツートーンです。購入時にタイヤベルト類油脂類の全交換されてます。相場相応って感じですかね。
      保証は2年走行距離無制限です。

      現行車ですし、プレミアム価格になるような車でも無いので今後も徐々に相場は下がっていくのでしょうね。ただ新車価格は徐々に上がってるので、中古相場自体の底上げもあるでしょうから、あまり変わらないのかもしれませんね。


      個人的には中古は正規ディーラー車での購入をお勧めします。今回も納車時に担当者の説明行き違いと納車整備の不具合がありましたが、全部ディーラー持ちで対応してもらいました。そういうのもたぶん正規ディーラーだから綺麗に対応してくれたんじゃないかなと思います。自分でやったら10万円以上かかってそうな修復をしてくれましたからね。


    ハスラーの中古車

    ハスラーの中古車相場表を見る

    愛車の買取価格をオンラインで比較

    車買取一括査定

    買取価格最大20一括査定

    高額査定上位3やりとりできる

    ハスラーとよく比較される車種

    • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止