ダイハツ ムーヴ 2025年モデルの価格・グレード一覧

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ダイハツ ムーヴ 2025年モデルの新型情報・試乗記・画像

ムーヴ 2025年モデルのグレード一覧

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L 2025年6月5日/フルモデルチェンジ 135万円 114〜169万円 FWD 4人 25.3km/L 658cc 860kg 52ps
L 4WD 2025年6月5日/フルモデルチェンジ 148万円 129〜175万円 4WD 4人 23.8km/L 658cc 900kg 52ps
X 2025年6月5日/フルモデルチェンジ 149万円 109〜189万円 FWD 4人 25.3km/L 658cc 860kg 52ps
X 4WD 2025年6月5日/フルモデルチェンジ 161万円 144〜205万円 4WD 4人 23.8km/L 658cc 910kg 52ps
G 2025年6月5日/フルモデルチェンジ 171万円 139〜218万円 FWD 4人 25.3km/L 658cc 860kg 52ps
G 4WD 2025年6月5日/フルモデルチェンジ 184万円 154〜229万円 4WD 4人 23.8km/L 658cc 910kg 52ps
RSターボ 2025年6月5日/フルモデルチェンジ 189万円 139〜260万円 FWD 4人 24.3km/L 658cc 890kg 64ps
RSターボ 4WD 2025年6月5日/フルモデルチェンジ 202万円 176〜254万円 4WD 4人 23.0km/L 658cc 940kg 64ps

ムーヴ 2025年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:12件)

ムーヴ 2025年モデルの満足度

4.18

(カテゴリ平均:4.26)

    ムーヴ 2025年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • ムーヴ 2025年モデル RSターボ ダイハツの軽ハイトワゴン「ムーヴ」が、7代目へとフルモデルチェンジしました。最大のトピックは、歴代ムーヴとして初めて後席両側スライドドアを採用したことです(注:ムーヴシリーズの派生車であるキャンバスは除く)。軽自動車市場ではスーパーハイトワゴンが主役になってことは多くの人が理解していると思いますが「そこまで背の高いクルマは必要ない。でもスライドドアの便利さは欲しい」という人は少なくありません。新型ムーヴは、まさにその隙間を狙った一台です。

      今回メインで試乗したのは、ターボエンジンを搭載する最上級グレードの「RS」です。価格だけを見ると、軽自動車としては決して安いとは言えません。2WDで1
      続きを読む 89万7500円。ディスプレイオーディオやナビなどを加えれば支払総額はさらに上がります。ただし、RSにはターボエンジン、15インチタイヤ、両側パワースライドドア、全車速追従機能付きACCなどの先進運転支援システムが備わります。単なる上級仕様というより、新型ムーヴの実力をもっとも分かりやすく味わえるグレードと言っていいでしょう。

      外観は、従来のムーヴにあった「カスタム」を廃止しながらも、どこかカスタム的な凛々しさを残しています。大きなメッキグリルで押し出すタイプではなく、ヘッドランプとグリルを水平基調でつなげたすっきりした顔つきです。派手さはありませんが、軽ハイトワゴンとしては十分に存在感があります。若々しさよりも、日常に長くなじむ落ち着きを選んだデザインです。

      インテリアも同じ方向性です。先進感で驚かせるというより、誰が乗ってもすぐに使えることを優先しています。メーターやスイッチ類の配置は分かりやすく、前方視界も良好です。RSはシルバーステッチ入りのシート表皮や加飾によって少し上質に見せていますが、全体としてはかなり堅実。ここに高級感を求めると物足りなさはあります。一方で、毎日使う道具として見れば、気負わず扱える安心感があります。

      走り出してまず感じるのは、ターボの余裕です。軽自動車のターボは、単に速さのためではなく、疲れにくさのためにあると改めて感じます。街中では発進がスムーズで、流れに乗るのが楽です。上り坂や合流でもアクセルを深く踏み込む必要が少なく、エンジン音がむやみに高まらないのも好印象でした。CVTは自然な変速感を持たせる制御で、加速時の間延び感も抑えられています。

      高速道路では、RSを選ぶ意味がさらに明確になります。軽ハイトワゴンとしては直進安定性が高く、車線変更や緩いコーナーでもボディ上部が大きく揺さぶられる印象は少なめです。スライドドア化による重量増を心配する人もいるはずですが、実際の走りではそのネガはかなり抑え込まれています。

      欲を言えば、もう少しステアリングを通じた剛性感が高まると、直進時の据わりや車線変更時の一体感はさらに増すはずです。ただ、それでも背の高いスーパーハイトワゴンに比べると、走りの軽快さ、姿勢変化の少なさ、運転している感覚の自然さで優位があります。

      乗り心地も悪くありません。RSは15インチタイヤを履くため、荒れた路面ではやや硬さを感じる場面もありますが、不快な突き上げではなく、しっかり感として受け取れる範囲です。むしろ、ステアリングを切ったときの応答や車体の収まりを考えると、RSらしいバランスに仕上がっています。近所の買い物だけでなく、週末に少し遠くまで走りたくなる軽、という開発側の狙いは十分に伝わってきます。

      一方、自然吸気エンジンの「X」は、街乗り中心なら十分に魅力的です。価格はRSより大きく抑えられ、左側パワースライドドアや日常装備も備わります。低速域では素直で扱いやすく、買い物や送迎、近距離移動が中心なら不足は少ないでしょう。ただし、高速道路の合流や長い上り坂では、どうしてもエンジンを回す場面が増えます。高速利用が多い人、家族や荷物を載せて遠出する人には、やはりRSを薦めたくなります。

      気になったのは、先進運転支援システムの完成度です。RSにはACCとLKCが標準装備され、長距離移動時の安心感は確かに高まっています。ただ、高速道路のコーナーでLKCを使うと、速度域やカーブの曲率によっては車線中央を保つ力がやや弱く、ドライバー側の修正を早めに求められる場面がありました。同クラスの他社モデルと比べると、レーンキープの頼もしさは一歩譲る印象です。あくまで運転支援であり、自動運転ではないとはいえ、RSの価格帯を考えると、ここは今後の進化に期待したい部分です。

      とはいえ、新型ムーヴ全体の評価を大きく下げるほどの弱点ではありません。このクルマの本質は、スライドドアの便利さと、ハイトワゴンらしい走りの軽さを両立させたことにあります。タントほどの室内高は不要、でも使い勝手は妥協したくない。N-BOXやスペーシアのようなスーパーハイト系までは要らない。そう考える人にとって、新型ムーヴはかなり現実的な選択肢になります。

      結論として、ベストバイは用途で分かれます。日常の足としてコストを重視するならXで十分です。しかし、走りの余裕、安全装備、両側電動スライドドアまで含めて長く使うことを考えるなら、RSの満足度は高いと思います。新型ムーヴRSは、派手に感動させるクルマではありません。けれど、乗るほどに「これでいい」ではなく、「これがいい」と思わせる実力があります。軽自動車の王道を、いまの生活に合わせて作り直した一台です。
      参考になった 12人
      2026年5月31日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 3
      走行性能 4
      乗り心地 3
      燃費 4
      価格 3
    • 2013年3月に購入した初代「N-oneプレミアム(走行距離13万5千km超)」が13年の車検を受けました。
      当初私が1年ほど通勤用に乗った後に妻の車として数年乗ってから子供の車になって現在に至っています。
      車検を通すことで令和8年度の自動車税は、クリーン税制に該当して上がることになるため年明けから乗り換えを検討せねばと考えていたのですが、私に似ず車に興味のない子供はなかなか乗換に舵を切らず2月に入ってようやくこのレビューの『ムーブ』や2代目「N-one」の試乗商談をしました。
      何度か試乗した結果乗り慣れた「N-oneプレミアム」が良いと言い出し上記のとおりとなりました。
      子供の試乗商
      続きを読む 談に私も付き合ったのですが、2年前に妻の乗換時に当初本命だった「ムーブ・キャンパス」の試乗で感じた不満点と比べてこの『ムーブ』の印象は悪くなかったです。
      2年前に購入した妻の3代目「N-BOXカスタム・ターボ」は、車として私が8年乗っている2代目「N-BOXカスタム・ターボ」より車の基礎は良いです。
      妻のN-BOX購入記としてレビューにも書いた事を含め2年間の経験で私個人は納得出来ない気持ちが強くなっており子供が買わないなら私の2代目「N-BOXカスタム・ターボ」からこの『ムーブ』に乗り換えようと衝動的に思い検討を開始しました。
      昨年定年を迎え現在嘱託で働いていますが、完全リタイヤ後は、現在所有の「C220d(W205)」と2代目「N-BOXカスタム・ターボ」の2台体制から最後もう1台プレミアムカーを購入して1台にまとめようと考えていました。
      完全リタイヤまで『ムーブ』をセカンドカーとした後に妻の車として不満の有る3代目「N-BOXカスタム・ターボ」を拘りの無い子供の車にしようと愚考しました。
      完全リタイヤが1年〜3年後とハッキリと決まっていないことも有り悩みました。
      妻自体は新車で買った3代目「N-BOXカスタム・ターボ」を不満が有りながらも気に入っているため将来「ムーブ」にして子供に自分の「N-BOX」を譲る気が無いため断念しましたが、衝動的な思い付きだったためご破算にして良かったと思います。

      以下は、「ムーブ・キャンパス」や我が家所有の新旧「N-BOXカスタム」との比較レビューになります。

      【エクステリア】・・・5点
      過去に「ムーブ・キャンパス」が妻の本命だったのは、デザインよりも今回試乗した『ムーブ』同様に「N-BOX」のようなスーパーハイトワゴンよりも車高が低い事からです。
      「N-BOX」によってスライドドアの利便性の良さは実感していますが、悪天候の際の横風の不快感がどうしてもデメリットです。
      デザイン的には女性向けの「ムーブ・キャンパス」よりも万人受けのする『ムーブ』のデザインが好ましく妻が以前乗っていた「N-WGN」同様の車高が魅力的なため5点です。

      【インテリア】・・・5点
      内装の基本デザインは、「ムーブ・キャンパス」に通じていますが、色合い等は万人受けをするかと思います。
      少なくとも3代目「N-BOX」で当初からの不満点である収納性は、私の2代目「N-BOX」より劣りますが、充分なため5点です。

      【エンジン性能】・・・5点
      以前試乗した「ムーブ・キャンパス」で感じた加速時のエンジン音の不快感は、改善されたように感じました。
      軽ターボは、どの車もスペック的に大差ないですが、発進加速力の点では「ムーブ・キャンパス」同様に若干新旧「N-BOX」より劣ると感じました。
      マイナスになるようなレベルではないため5点です。
      ちなみに最初にターボ無しモデルを試乗した子供は、普段乗っている「N-oneプレミアム・ターボ」と比べて加速が明らかに悪く感じターボで商談しました。

      【走行性能】・・・4点
      車のレビューを書く際に私の場合走行性能は、乗り心地にも関係しますが、第一に『静粛性』を重視しています。
      新旧「N-BOX」よりも静粛性は若干劣ると感じましたが「ムーブ・キャンパス」で感じた会話の聞き取りにくさは、改善されたと感じました。
      新旧「N-BOX」よりも車高が低い分安定感を感じるため合格として4点です。

      【乗り心地】・・・4点
      ムーブ・キャンパスを商談した同じディーラーで試乗しましたが、道路からの歩道の段差の突き上げ感も「ムーブ・キャンパス」よりもマイルドになったと感じました。
      諸々勘案すれば合格として4点です。

      【燃費】・・・4点
      実燃費を計測できるほど試乗していませんが、カタログスペックを参考にする限り妻の3代目「N-BOXカスタム・ターボ」より良いかと思います。
      妻の車は、約2年で3万kmを走行していますが、私の8年経過して7万km走行の実燃費約18km/Lよりも悪く17km/L弱の実燃費です。
      あくまでカタログスペックからの推察で多少の数値の乖離が有ったとしても以前妻が乗っていた「N-WGNカスタム・ターボ」のトータル実燃費19km/弱と同等の燃費をこの『ムーブ・ターボ」にも期待できると思えたため4点としました。

      【価格】・・・4点
      あくまでもターボグレードに拘っています。
      もうひとつ拘りのあるメディアプレイヤー(音響)の選択肢が無くなるアラウンドビューモニターには今回は拘らず見積(社外ナビやスピーカー交換&デッドニング等を後日のプラスαも考慮)した結果、それなりにOPを付けても前回の「ムーブ・キャンパス」や300万を軽く超えてしまった妻の「N-BOXカスタム・ターボ」よりは安かったため一応合格の4点としました。
      そのため冒頭で書いたように私の2代目「N-BOXカスタム・ターボ」を下取りに出して衝動買いしそうになりました。

      【総評】・・・5点
      結果として購入にまで至りませんでしたが、「N-BOXシリーズ」よりも車高が低くスライドドアの軽ハイトワゴンは、利便性も良く大変魅力的な車として5点です。
      私が完全リタイヤしたら2代目「N-BOX」を手放すことは既定路線のためその時に改めてターボグレードのこの『ムーブ』か、又はその時に同じような軽ハイトワゴンのスライドドア車が別に存在していれば妻の車として検討したいと思います。
    • N-WGNカスタムターボからムーヴRSに乗り換え。

      【エクステリア】
      「ブラックマイカメタリック」の塗装が最高。ホンダの「クリスタルブラック・パール」は汚れが目立つ塗装だったが、「ブラックマイカメタリック」はラメの使い方が上手く汚れが目立たない。
      【インテリア】
      ナビ下にスマホを置ける。アームレストに最初から小物入れがある。ティッシュボックス置きがぴったりサイズ。
      見た目的にはN-WGNカスタムターボより少しチープ感はある。
      その分をスライドドアの方に金を使っているから納得できる。
      シートは厚みがあり、最初はふかふかで奥で適度な反発で支えてくれる。沈み込んで支えるシートなので
      続きを読む 、体が包まれてサポートされる。
      【エンジン性能】
      ビュンビュン回る。D-CVTにより低速側減速比が大きいので信号ダッシュも速い。
      ターボの最大トルクが3600rpmなので、N-WGNより高回転型。
      N-WGNは低回転からトルクが太かった。
      ターボ感や回して楽しいのはムーヴRS。
      ただ、低速トルクもあり40〜60km/h巡行では1500rpmくらい。
      PWRボタンは必要な時に瞬時に加速できるので便利。
      【走行性能】
      N-WGNから乗り換えると足は硬め。凸凹を拾うがダンパーが良いのか路面に貼りつく感覚。
      ロール・ピッチングがかなり抑えられている。
      N-WGNは路面の凸凹を感じさせない足だったが、駐車場に入る時に歩道の段差でゆっさゆっさ揺れていた。
      ムーヴRSとN-WGNは真逆の乗り味。
      スポーティーな乗り味が好みであれば、ムーヴRSは楽しい相棒になる。
      【燃費】
      加速時はN-WGNより少しエンジンを回して走るが、燃費は同程度。街中で16km/Lくらい。
      (冬季のN-WGNは11km/LくらいだったがムーヴRSも同じだろう)
      【価格】
      ナビは純正ディスプレイオーディオ以外なら、後で社外品を付けたほうが安く性能も良い。
      純正バックカメラもそのまま使える。
      【総評】
      スライドドアはやはり便利。狭い駐車場でドアパンチの心配がない。
      オープン予約も便利。(スマートキーとスマホを同じカバンに入れていると反応しないことがある)
      後席足元の横幅はムーヴの方が広い。便利さで言えば明らかにムーヴRS。
      ただ乗り心地の観点で言えば、好みは分かれるだろう。
      スライドドアを必要としないならN-WGNの試乗も勧める。
    • 【エクステリア】
      かわいいキャンバスにも惹かれましたが、私のキャラクターに合ってるのはムーヴのほうかなと。

      【インテリア】
      シックな色使いを気に入っています。シートの座り心地二重丸。
      荷物を沢山乗せたい人には他に選択肢があると思います。私には必要十分で使いやすいです。
      前の型にはあった、荷室側からシートスライドできる機能は欲しかったかな。

      【エンジン性能】
      よく回るエンジンで、不足ありません。

      【走行性能】
      スライドドア搭載車とは思えない速い軽です。

      【乗り心地】
      15インチ履いてますが心地よし。長距離ドライブも楽勝でしょう。静粛性も満足です。

      【燃
      続きを読む 費】
      街乗りメインで2000`走って18.8km/L。期待通り。

      【価格】
      本体価格は安いですがオプション付けるとモデル末期のタントが安く見えます。

      【総評】
      スライドドアばかり注目されますが、走る曲がる止まるの基本性能が高いクルマです。
      非常に運転しやすいクルマだと思います。

    ムーヴ 2025年モデルのクチコミ

    (148件 / 20スレッド)
      • ナイスクチコミ12
      • 返信数7
      • 2026年5月27日 更新
      2025年RS、納車は、8月位ですが、スタッドレスタイヤを検討中です。
      15インチセットは、自分の予算だと高い。
      14インチにインチダウンで不具合事例ありますか?
      ホイールの選定の注意点などありますか?
      • ナイスクチコミ16
      • 返信数7
      • 2026年1月15日 更新
      ダイハツ認定中古車のページのムーヴのページで価格を高い順位に並べると2025年ムーヴの中古車が並びます
      20台の全てが大分ダイハツ販売の車です、他県では未だ出てないようです。
      大分の工場で作られているから?、何故?
      https://u-catch.daihatsu.co.jp/php/search/summary.php?pref_c=44&car_cd=10502004
      続きを読む_0&total_payment=1
      • ナイスクチコミ9
      • 返信数8
      • 2025年12月7日 更新
      ムーブX(オーディオレス)を購入しました。
      5BA-LA860S
      という型番です。

      しかし、この型番を検索するとムーブキャンバスが出てきます。
      自力で調べてみたのですが
      ムーブキャンバス=ムーヴではない
      では型番が一緒なのだから筐体も同じで外装が違うだけ?ねじ穴等は適合するのか?
      といった疑問を持ち、不可なら不可と知っておきたいと思いダイハツのサポートに電話し
      続きを読むてみました。

      →「こちらではそういった2車種で一致するかどうかは情報公開していない」
      →「ただ、しいて言うならナビ取り付けキット(純正のこと?) の型番が分かれているので差異があるかもしれない」
      私:ではなにか市販品を取り付けたいものを探す際は型番だけでは難しいのですね。どうすればいいのですか?
      →「そういったことはお答えできない」
      私:なるほど、では先ほどあなたが回答したとおり差異がある可能を考慮して販売店に車種名も添えて聞けばいいのですね?あなたならどうやって探しますか?
      →「とにかく、答えられない!」
      私:え?だって先ほど差異があるかも?っておっしゃいましたよね?
      →「・・・だから、答えられないんです!ちょっと相談員に代わりますから!」→強制的に保留
      →別担当者がちゃんと上記の通り「型番が重複しており車種識別の意味をなしていない」「部品や機器の販売店や製造メーカーに車種名を添えて聞くことがベスト」
      と回答をいただけました。最後は和やかに終わりました。(最初の方はなんだったんだろう・・・)

      ちなみに皆様、不便なく部品等の適合は調べられていますか?
      古いものですがFH-3100というものを取り付けたいと思っています。 当時タントに使っていたもので エーモンのD-2554という取り付けキットごと回収しています。ハーネスが合うのは実験済みですが、
      当然板金形状は合わず、適合するものを探さなきゃな、といった状況です。
      今回のオーディオ用ブラケットがまだ見つけられていません。

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    ムーヴとよく比較される車種

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