ルノー ルーテシア 2020年モデル
299〜399 万円
4.00
(21件)
ルノー カングー 2023年モデル
409〜459 万円
4.33
(6件)
ルノー キャプチャー 2021年モデル
389〜454 万円
4.25
(17件)
ルノー トゥインゴ 2016年モデル
169〜289 万円
4.30
(50件)
ルノー アルカナ 2022年モデル
419〜499 万円
4.06
(14件)
448〜949 万円
5.00
(4件)
ルノー ルーテシア 2013年モデル
199〜347 万円
3.96
(31件)
ルノー カングー 2009年モデル
199〜282 万円
4.47
(22件)
ルノー メガーヌ 2017年モデル
263〜450 万円
4.65
(12件)
ルノー キャプチャー 2014年モデル
254〜289 万円
4.20
(17件)
ルノー ルーテシア
4.00 (63件)
ルノー カングー
4.33 (52件)
ルノー キャプチャー
4.25 (34件)
ルノー トゥインゴ
4.30 (60件)
ルノー アルカナ
4.06 (14件)
ルノー メガーヌ R.S.
5.00 (12件)
ルノー メガーヌ
4.65 (23件)
ルノー ルーテシア R.S.
4.11 (12件)
ルノー メガーヌ エステート
4.52 (6件)
ルノー ウインド
3.50 (4件)
ルノー セニック
3.00 (3件)
ルノー ラグナ
― (0件)
ルノー アヴァンタイム
4.00 (1件)
ルノー アルピーヌ
― (0件)
ルノー カングービボップ
4.00 (1件)
ルノー コレオス
4.60 (5件)
ルノー サフラン
― (0件)
ルノー メガーヌ カブリオレ
4.00 (2件)
ルノー メガーヌ ツーリングワゴン
― (7件)
ルノー カジャー
4.02 (6件)
ルノー アルカナ
4.06 (14件)
ルノー キャプチャー
4.25 (34件)
ルノー コレオス
4.60 (5件)
ルノー カジャー
4.02 (6件)
ルノー ルーテシア
4.00 (63件)
ルノー カングービボップ
4.00 (1件)
ルノー トゥインゴ
4.30 (60件)
ルノー メガーヌ
4.65 (23件)
ルノー メガーヌ R.S.
5.00 (12件)
ルノー ルーテシア R.S.
4.11 (12件)
ルノー カングー
4.33 (52件)
ルノー アヴァンタイム
4.00 (1件)
ルノー セニック
3.00 (3件)
ルノー メガーヌ エステート
4.52 (6件)
ルノー メガーヌ ツーリングワゴン
― (7件)
ルノー ウインド
3.50 (4件)
ルノー メガーヌ カブリオレ
4.00 (2件)
ルノー トゥインゴ
4.30 (60件)
ルノー ルーテシア
4.00 (63件)
ルノー カングービボップ
4.00 (1件)
ルノー ルーテシア R.S.
4.11 (12件)
ルノー メガーヌ ツーリングワゴン
― (7件)
ルノー ウインド
3.50 (4件)
ルノー セニック
3.00 (3件)
ルノー メガーヌ
4.65 (23件)
ルノー メガーヌ エステート
4.52 (6件)
ルノー キャプチャー
4.25 (34件)
ルノー コレオス
4.60 (5件)
ルノー ラグナ
― (0件)
ルノー カジャー
4.02 (6件)
ルノー メガーヌ カブリオレ
4.00 (2件)
ルノー カングー
4.33 (52件)
ルノー アルカナ
4.06 (14件)
ルノー メガーヌ R.S.
5.00 (12件)
ルノー アヴァンタイム
4.00 (1件)
ルノー アルカナ
4.06 (14件)
ルノー アヴァンタイム
4.00 (1件)
ルノー アルピーヌ
― (0件)
ルノー ウインド
3.50 (4件)
ルノー カングー
4.33 (52件)
ルノー キャプチャー
4.25 (34件)
ルノー カングービボップ
4.00 (1件)
ルノー コレオス
4.60 (5件)
ルノー トゥインゴ
4.30 (60件)
ルノー メガーヌ
4.65 (23件)
ルノー メガーヌ R.S.
5.00 (12件)
ルノー メガーヌ エステート
4.52 (6件)
ルノー メガーヌ カブリオレ
4.00 (2件)
ルノー メガーヌ ツーリングワゴン
― (7件)
ルノー ルーテシア
4.00 (63件)
ルノー カジャー
4.02 (6件)
ルノー ラグナ
― (0件)
ルノー ルーテシア R.S.
4.11 (12件)
2021年10月31日 投稿
これは、欲しいと強く感じたクルマが、メガーヌ R.S. トロフィー MTです。 筆者も新型コロナウィルスの影響で八ヶ岳の別荘に妻と篭り、しばらく活動を控えておりましたが、久々のインプレッションが、絶滅危惧種のMTホットハッチの極みである同車。インポーターより借用しました。 ステアリングを握って感じたことは、今後、われわれが本気で求めれば手に入れられる“本物”のスポーツカーを作ることが、どんどん厳しくなっていくのが現実なのですが、それを有しているクルマがメガーヌ R.S. トロフィーなのです。 300PSの最高出力と、420Nmの最大トルクを発生する1798cc直列4気筒ガソリンターボ・エンジンを搭載し、6段マニュアル変速機を介して前輪を駆動します。ターボの応答性を高めるセラミックボールベアリングシステムを採用しています。 ちょっと重めのクラッチペダルを操作して慎重にギアをつなぐと、蹴り出されたように前方へと飛び出すします。ノーマルモードでもやる気にさせるサウンドは、クルマに興味をもつ人は一発で虜になること間違いありません。 300PSユニットは、トップエンドでの吹け上がりがさらに鋭くなった印象を受けます。RSトロフィーの0-100Km/h加速のタイムは5.7秒。特別驚く数字ではないですが、十分以上に速く、スロットルレスポンスもシャープ。メガーヌRSトロフィーの最大の魅力がその痛快なハンドリングにあることは疑問の余地もありません。特徴は後輪操舵システムの「4コントロール」です。このクラスのしかもFWD車に後輪操舵システムを搭載するのは他には例がありません。当然小回り性も向上していますが、もともとコンパクトなのだから、主目的はそれではなくハンドリングなのです。 トロフィーのスプリングレートは、RSに比べて前後23/35%、フロントスタビライザーは7%、前後ダンパーの減衰力もそれぞれ25%引き上げられており、さらに4本のダンパーに内蔵されるルノー自慢のHCC(ハイドロリック・コンプレッション・コントロール)のセカンダリーダンパーのストロークも10%延長されています。 低速では、逆位相に切れる後輪操舵システムの効果で、スパッと回り込む上に、そこからパワーを与えても前輪が外に逃げるどころか、グイグイとフロントが引っ張ってくれるという、まるでFWDらしからぬ、目から鱗が落ちるような痛快で気持ちのいいコーナリングを演じてくれます。 スポーツモードでは、60 q/hを境に後輪ステアが逆位相から同位相に切り替わりますが、レースモードではその境界線が100q/hに引き上げられます。ならば敏捷に山道を駆けまわる時はレースモードにしておけば済むと思うかもしれませんが、レースモードでは、ESCも自動的にカットされてしまうために、ひと筋縄ではいきません。公道では、スポーツモードで十分です。 トルセンLSDが備わるおかげで、タイトコーナー立ち上がりでフルスロットルを与えても安定志向ですが、路面によってはジリジリッと外側にふくらんでいくのをコントロールしなければなりません。結果的には速いかもしれませんが、マージンを残して鋭くS字コーナーをクリアするには、スポーツモードが適しているように感じました。 「アクティブバルブ付きスポーツエキゾースト」は、このクルマを買うような層にとっては大歓迎の装備でしょう。ステアリングホイールの左横にあるエンジンスタートボタンを押した途端、脈動感のある重低音サウンドに心を奪われます。 MULTI-SENSE(マルチセンス)のメニューを呼び出し、Sportモードに切り換えると、エキゾーストサウンドはさらに刺激的。スロットルオフ時にはバラバラバラと、打ち上げ花火の余韻のような後燃え燃焼音的なサウンドを発してドライバーのアドレナリンを全開にさせてくれます。 今回のステージは、一般公道ということもあり、たとえばそのダンパーに仕込まれるセカンダリーダンパーの効果や、4コントロールによる回頭性を存分に確認することはできませんでした。しかし、間違いなくこれは手に入れる価値のあるスポーツカーである。 というのが筆者の感想です。
2026年4月19日 投稿
前回は代車でしたが、2025年9月に旧RSから乗り換えて(中古ですが)1万kmほど走りましたので、今度は1オーナーとしてレポート致します。 乗り換えの理由はRSが14万kmを超えクラッチ関係の警告メッセージが度々出るようになり、交換には数十万円を要するようになったためです。代車のエンジンと走行性能の印象が良かったため、他車と迷うことはありませんでした。 200馬力から131馬力へ、パワーウエイトレシオ6.4kg/PSから9.16kg/PSへとなるため、走りには諦めの覚悟が必要かと思われたのですが、日本の速度上限の120km/hまでなら全くRSシャシースポールと遜色ありません。ミニサーキットAの自己ベストは1分7秒台から1分6秒台へ、ミニサーキットBの自己ベストも1分27秒台から1分23秒台へと、むしろ速くなっています。 これは80kg軽くなったことと、排気量が減りながらも同じ24.5kgmのトルクをより低回転で出していること、6速→7速化、等のおかげだと思います。 燃費は平均速度30km/h程度の通勤で春秋13km/l、夏冬12km/l程度、高速巡行で17から18km/l程度です。 乗り換えて満足しています。旧RSから乗り換えたいが丁度良いホットハッチがないとお嘆きの方々、ルノーディーラーに代車用としてまだ1300ターボがあれば借り出して試乗してみては。距離の少ない中古はまだ一杯あります。 以下、前回レポート 旧型となったルーテシアRSのオーナーですが、車検の代車で最新インテンスを1週間ほど借りて通勤に使用しましたので、レポートさせていただきます。 RSは200馬力でインテンスは130馬力ですが、市街地の運転では全く引け目を感じません。トルクは同じ24.5kgmで、車重が軽い分むしろインテンスが有利かも。 メーター左上にパワーとトルクのバーグラフを表示させることができます(目盛は無し)が、40km/h程度でフルスロットルにすると、トルクのバーは瞬時に伸び切ります。ターボのレスポンスがいいです。 カーグラフィック誌のテストではゼロヨン16秒少々、最高速200km/hオーバーを出していました。 ただしRSと同じアクセルワークで発進すると、走り出しの加速が鋭すぎてホイールスピンします。DCTのクラッチワークが唐突すぎる気がします。 乗り心地は当然ながらRSよりはいいです。 代車のため満タン法での燃費測定はできませんでしたが、車載燃費計では6リッター/100km程度でした。50km/h程度でアクセル一定の巡行では3リッター/100km以下もしばしば。 リアシートの足元はRSより確実に広くなっていました。 残念なのは、タコメーターを表示させていてもエンジン再始動で毎回大型スピードメーターに戻ってしまうこと。設定次第で何とかなるのかもですが。 RSのDCTが寿命になったら、インテンスも有りかな、と思っていましたが、ガソリンターボ仕様はなくなってしまう模様で、残念です。
カングー2前期型に乗っています。修理の代車で1ヶ月ほど借りれました。 【エクステリア】 デビュー前に新型の発表画像を見て残念に思いましたが、実車を見てもあまり印象は変わりませんでした。駐車場に止まっているのを見て普通になったなーと感じます。初代、2代目、3代目とモデルごとにそれぞれが違う車になっている印象です。 【インテリア】 質感がとてもよくなり乗用車的になったと思います。収納やドリンクホルダーも増えて、USB端子もあり、さらにパワーウインドウを閉めるときにオート機能がついていい感じです。 ただ、デジタルメーターのアナログ表示が、スピードメーターかタコメーターのどちらか一つだけなのは残念です。 【エンジン性能】 1.6NA+4ATと比べ1.3ターボ+7EDCは、明らかにパワフルで加速もいいです。エコモードでもいいくらいで、交換したいくらいです。 ただ、アイドリングストップはいまいちで、スタートが2テンポぐらい遅れます。右折信号で焦ったりしたので、乗るたびにオフにしていました。 【走行性能】 先代から乗り換えても違和感なくすんなり運転でき、車幅も気になりませんが、Aピラーが太くて寝ているため、そこは見えにくいです。 ハンドルのセンターがわかりやすくしっかりしています。ハンドリングは少しクイックになった様で、同じ感じで切ると曲がりすぎてしまいます。すぐ慣れますが。 accには一番時代の変化を感じました。ただのクルコンは過去も含めずっと使ってきましたが、アクティブになって欠点がなくなり高速が楽でいいです。 静粛性も向上していて、返却後乗り換えて自分の車が意外と騒がしいと感じました。ただ、バックドアを閉める音や、天井の雨音はあまり変わりません。 【乗り心地】 サスペンションが硬めになり、シートもやや硬めで、全体的にガッシリした印象ですが不快な感じではないです。以前のような、ふんわりとしていても腰がありフワフワしないフランス車的な乗り心地ではありません。カングー2の後期型も硬くなったと言われていますので、グローバル化の影響なのか、今はこういう方向性なのか、ちょっと残念に思います。 リアシートは先代同様座面が短く、乗った感じもほぼ変わりません。 【燃費】 良いと思います。自分の車が10L/100q前後なのに対して新型は7.3L/100qでした。 【価格】 大幅にアップしたところです。デビューモデル比で70%以上の値上がりです。 先代は、ノア、ヴォクシーの廉価グレードぐらいだったのが、新型は最上級グレードよりも高くなってしまいました。欧州車と比べても、VW ポロぐらいだったものが、今ではゴルフトゥーランの価格になっています。 本国では、インフレに加え、安全基準や環境基準が厳しくなって、車が安く造れなくなったとの記事をどこかで読みましたが、フランス車は輸入車の中では安くてとっつきやすかったのは昔のことになってしまったようです。 【総評】 新型がデビューしたときに今の車を乗り続けようと思いましたが、今回乗ってみて進化していることは解ったのですが、自分が好きだったフランス車感はなく何か物足りない感じがして、ワクワク感というか気分が上がることもあまりありませんでした。 ただ、うちの家族には割と好評で、妻はこれに換えたいと言ってましたし、小学生の子は、「前から見るとうちの車に似てる」??とか、「うちの車はかわいい感じだけど、こっちはカッコいい感じ」などと言ってました。 感じ方は人それぞれですが、自動車評論家がみな高評価なのが何か気持ち悪いと思っていましたが、ある自動車業の方の記事で「ほとんどの自動車評論家は自動車インフウエンサーみたいなもの」というようなことを書いていて、すっと腑に落ちた感じがしました。 プジョー206、カングー2と乗り継いできて、以前のようにデザインが良くて乗り心地も走りもいい、しかも割安なフランス車(じゃなくてもいいけど)が出てくれることを少しばかり期待してます。
皆様こんばんは(^^) 買いました(^^♪こんな車があったなんて、盲点でした。今時の車事情に疎くて(..ゞ トゥインゴという車を知り、調べて、試乗して、決めるのに一ヵ月、納車までに二ヵ月でした。スピード婚(^^ゞ 他に欲しい車でロードスターRFなどを考えていましたが、決めきれないまま。。。 根本的な要望が、小型のリア駆動車が欲しかったようです♪ まだ嬉しいばっかりで、ちょこちょことやりたいこともあるのですが、何かオススメアイテムとかありましたら教えてください。 できれば低予算で(>_<ゞ 目下の悩みは、サイドのオレンジのデカールを剥がしたものかどうか苦悩しています(>_<) どうしよう。。。
表題の通りなんですけど、一般的なオートライトの消し方を試してみましたがヘッドライト点灯時は消灯できません… 消灯のやり方を知っている人がいましたら教えてください
父親が数年前にキャプチャーを購入しましたが、近場のショップに行っても合うタイヤがないそうです。215.55.18のサイズはレアなんでしょうか? もし所有している方いましたら異なるタイヤサイズを教えていただけると有難いです。宜しくお願いします。
アルカナのホイールナットトルク値、ご存じの方みえましたらご教示いただけないでしょうか。 タイヤサイズは225/45R19です。
2019年カングー1.2です。 中古を購入しましたが、時々ATのシフトがロック?されて動かなくなることがあります。 エンジン始動してPからDに入らないことや、一番困るのがスーパーの駐車場でDからRに入らないことがあります。 一旦エンジンを切って再始動すると動きます。 毎日毎回ではなく、時々です。 これから修理に出す予定ですが、このような経験のある方がいれば、アドレスお願いします。
ルノー カングー
20〜434 万円
4.33
(52件)
ルノー トゥインゴ
40〜344 万円
4.30
(60件)
ルノー メガーヌ
24〜671 万円
4.65
(23件)
ルノー ルーテシア
35〜379 万円
4.00
(63件)
ルノー キャプチャー
57〜444 万円
4.25
(34件)
ルノー アルカナ
211〜495 万円
4.06
(14件)
ルノー メガーヌR.S.
99〜473 万円
5.00
(12件)
ルノー ルーテシアR.S.
55〜158 万円
4.11
(12件)
ルノー 4
85〜260 万円
―
(0件)
ルノー アルピーヌ
579〜1800 万円
―
(0件)