レクサス NX 2021年モデル
485〜772 万円
4.01
(82件)
レクサス RX 2022年モデル
668〜903 万円
4.09
(34件)
レクサス LBX 2023年モデル
420〜730 万円
4.17
(42件)
レクサス UX 2018年モデル
490〜575 万円
3.99
(78件)
レクサス IS 2013年モデル
569〜705 万円
4.05
(65件)
レクサス RX 2015年モデル
495〜877 万円
4.47
(116件)
レクサス GX 2024年モデル
1195〜1270 万円
3.75
(4件)
レクサス NX 2014年モデル
428〜632 万円
3.99
(107件)
レクサス RZ 2023年モデル
790〜1216 万円
4.44
(14件)
レクサス LS 2017年モデル
1111〜1799 万円
3.04
(36件)
レクサス NX
4.01 (189件)
レクサス RX
4.09 (188件)
レクサス LBX
4.17 (42件)
レクサス UX
3.99 (78件)
レクサス IS
4.05 (130件)
レクサス GX
3.75 (4件)
レクサス RZ
4.44 (14件)
レクサス LS
3.04 (73件)
レクサス LX
3.74 (23件)
レクサス LC
3.87 (27件)
レクサス ES
4.46 (30件)
レクサス LM
4.33 (6件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス GX
3.75 (4件)
レクサス LBX
4.17 (42件)
レクサス LX
3.74 (23件)
レクサス NX
4.01 (189件)
レクサス RX
4.09 (188件)
レクサス RZ
4.44 (14件)
レクサス UX
3.99 (78件)
レクサス LM
4.33 (6件)
レクサス ES
4.46 (30件)
レクサス IS
4.05 (130件)
レクサス LS
3.04 (73件)
レクサス LC
3.87 (27件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス ES
4.46 (30件)
レクサス IS
4.05 (130件)
レクサス LBX
4.17 (42件)
レクサス LC
3.87 (27件)
レクサス LM
4.33 (6件)
レクサス LS
3.04 (73件)
レクサス LX
3.74 (23件)
レクサス NX
4.01 (189件)
レクサス RX
4.09 (188件)
レクサス UX
3.99 (78件)
レクサス LBX
4.17 (42件)
レクサス NX
4.01 (189件)
レクサス UX
3.99 (78件)
レクサス IS
4.05 (130件)
レクサス ES
4.46 (30件)
レクサス RX
4.09 (188件)
レクサス RZ
4.44 (14件)
レクサス LS
3.04 (73件)
レクサス GX
3.75 (4件)
レクサス LX
3.74 (23件)
レクサス LC
3.87 (27件)
レクサス LM
4.33 (6件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス ES
4.46 (30件)
レクサス GX
3.75 (4件)
レクサス IS
4.05 (130件)
レクサス LBX
4.17 (42件)
レクサス LC
3.87 (27件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス LM
4.33 (6件)
レクサス LS
3.04 (73件)
レクサス LX
3.74 (23件)
レクサス NX
4.01 (189件)
レクサス RX
4.09 (188件)
レクサス RZ
4.44 (14件)
レクサス UX
3.99 (78件)
レクサス NX
4.01 (189件)
レクサス RX
4.09 (188件)
レクサス LBX
4.17 (42件)
レクサス UX
3.99 (78件)
レクサス IS
4.05 (130件)
レクサス GX
3.75 (4件)
レクサス RZ
4.44 (14件)
レクサス LS
3.04 (73件)
レクサス LX
3.74 (23件)
レクサス LC
3.87 (27件)
レクサス ES
4.46 (30件)
レクサス LM
4.33 (6件)
レクサス GS
4.43 (68件)
レクサス CT
4.04 (73件)
レクサス RC
4.50 (18件)
レクサス HS
4.28 (43件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス RC F
3.56 (10件)
レクサス LFA
5.00 (3件)
レクサス GS F
4.57 (8件)
レクサス GX
3.75 (4件)
レクサス LBX
4.17 (42件)
レクサス LX
3.74 (23件)
レクサス NX
4.01 (189件)
レクサス RX
4.09 (188件)
レクサス RZ
4.44 (14件)
レクサス UX
3.99 (78件)
レクサス CT
4.04 (73件)
レクサス LM
4.33 (6件)
レクサス ES
4.46 (30件)
レクサス IS
4.05 (130件)
レクサス LS
3.04 (73件)
レクサス GS
4.43 (68件)
レクサス GS F
4.57 (8件)
レクサス HS
4.28 (43件)
レクサス IS F
5.00 (2件)
レクサス LC
3.87 (27件)
レクサス LFA
5.00 (3件)
レクサス RC
4.50 (18件)
レクサス RC F
3.56 (10件)
レクサス SC
5.00 (9件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス IS C
5.00 (3件)
レクサス ES
4.46 (30件)
レクサス IS
4.05 (130件)
レクサス LBX
4.17 (42件)
レクサス LC
3.87 (27件)
レクサス LM
4.33 (6件)
レクサス LS
3.04 (73件)
レクサス LX
3.74 (23件)
レクサス NX
4.01 (189件)
レクサス RX
4.09 (188件)
レクサス UX
3.99 (78件)
レクサス CT
4.04 (73件)
レクサス GS
4.43 (68件)
レクサス HS
4.28 (43件)
レクサス RC
4.50 (18件)
レクサス LBX
4.17 (42件)
レクサス NX
4.01 (189件)
レクサス UX
3.99 (78件)
レクサス IS C
5.00 (3件)
レクサス IS
4.05 (130件)
レクサス ES
4.46 (30件)
レクサス RX
4.09 (188件)
レクサス RZ
4.44 (14件)
レクサス GS
4.43 (68件)
レクサス RC
4.50 (18件)
レクサス SC
5.00 (9件)
レクサス IS F
5.00 (2件)
レクサス RC F
3.56 (10件)
レクサス LS
3.04 (73件)
レクサス GX
3.75 (4件)
レクサス LX
3.74 (23件)
レクサス LC
3.87 (27件)
レクサス LM
4.33 (6件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス GS F
4.57 (8件)
レクサス LFA
5.00 (3件)
レクサス ES
4.46 (30件)
レクサス GX
3.75 (4件)
レクサス IS
4.05 (130件)
レクサス LBX
4.17 (42件)
レクサス LC
3.87 (27件)
レクサス LC コンバーチブル
4.71 (7件)
レクサス LM
4.33 (6件)
レクサス LS
3.04 (73件)
レクサス LX
3.74 (23件)
レクサス NX
4.01 (189件)
レクサス RX
4.09 (188件)
レクサス RZ
4.44 (14件)
レクサス UX
3.99 (78件)
レクサス CT
4.04 (73件)
レクサス GS
4.43 (68件)
レクサス GS F
4.57 (8件)
レクサス HS
4.28 (43件)
レクサス IS C
5.00 (3件)
レクサス IS F
5.00 (2件)
レクサス LFA
5.00 (3件)
レクサス RC
4.50 (18件)
レクサス RC F
3.56 (10件)
レクサス SC
5.00 (9件)
2020年7月31日 投稿
2018年11月の発売から2年弱、レクサスの都市型(アーバン)クロスオーバーである“UX”のハイブリッドAWDモデルである「UX250h“バージョンL”」に試乗しました。 先に言っておくと試乗時の天候等の事情で画像は2019年10月に撮影したものであることをお断りしておきます。 レクサスブランドにおいてUXはSUVとは言っていません。実際、悪路走破性の規準のひとつとなる最低地上高も160mmとそれ程の数値ではなく、さらに言えばガソリン車のUX200にはAWDモデルの設定もありません。 ただ、それに目くじらを立てる必要もなく、あくまでも扱いやすいサイズとレクサスがスタートしてから着実に磨き込んできた走りの性能などをこのカテゴリーに落とし込むとどうなるか、その答えを具現化したモデルとも言えます。 小難しいことより、まずはそのボディサイズです。全長4495×全幅1840×全高1540mmは都市部などの立体駐車場への入庫も容易にします。昨今のクルマはデザインはもちろんですが、グローバルに販売することや側面からの衝突安全性能を確保するためにも一定以上の全幅が必要とメーカーの技術者からも話を聞く機会が多いです。 ただUXに限ったことでは無く、1840mmの全幅は狭い道路でのすれ違いの際やショッピングモールなどの駐車場でピッタリと駐車しないと周りに迷惑がかかります。余談で申し訳ないのですが、個人的には元々日本の道路事情や道路運送車両法で定められた規格(かなり古いですが)からももう少し全幅は狭めてもらいたい、安全技術に関しては実際5ナンバーのSUVでも規準をクリアしているモデルもありますので1800mmを切る全幅に近づけて欲しいという気持ちもあります。 閑話休題。そんなUXですが、レクサス車ではおなじみの「スピンドルグリル」やその下部にシルバーのフレームを配することでアンダーガードをイメージしたフロント周辺や全高を抑えながらボディサイドには数多くの造形を施すことで重厚さや力強さもうまく演出しています。 一方、室内に乗り込むと気になるのは若干のタイト感です。視界も良く、特にインパネ周りのデザインが横方向へ幅広い感じに見えるように設計されています。その中でフロントシートより気になるのがリアシート、そしてラゲージルームの狭さです。もちろんリアシートはC-HRのような“超”が付く割り切りまではいきませんし、それなりの空間は確保できていますが、5名乗車状態でラゲージの奥行きは筆者がメジャーで図った限りは800mmを少し切る寸法、左右は950mmを少し切る位ですが、これでは9型クラスのゴルフバックを2個積載するのは難しい。実際、UXのカタログを見てもゴルフバックを積載する場合はリアシートを倒すような写真になっています。 ゴルフをやらない人(筆者もそうです)には関係ないと思うでしょうが、別の荷物、例えば大型のスーツケースなども積載には工夫が必要です。同クラスでももう少し積載量が確保されているモデルもありますので、デザインとはいえ、購入時にはこの部分は自分のライフスタイルに適合するか確認しておいたほうが良いでしょう。 一方走りに関しては誰にでもわかりやすく(ここ重要です)素直なハンドリングに好感が持てました。UX250hは新開発の2L直噴4気筒エンジン(UX200に搭載)をベースにモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載します。試乗車はリアにモーターを組み込んだAWD(E-Four)になりますが、プリウスやC-HRなどの1.8Lハイブリッドと比較しても単純に「排気量の差」だけではなく、全域にわたってスムーズさが向上、さらに力強さも増しています。 特に気に入ったのが静粛性の部分、元々レクサス車はこの部分にはコストもかけていますが、実際アクセルを踏み込んだ際のエンジンの振動の少なさ、そして音に関しては足元の先以上の遠くで回っているような感覚、遮音などには徹底していることもわかります。 ハンドリング自体は昨今展開する他のレクサス車と比べると全体的に柔らかい印象を受けました。レクサスにはスポーティ仕様の“F SPORT”もありますが、他の機会に試乗した際もガリガリの走り仕様ではなく、ロール時のボディの動きが素直で、さらにコーナリング時のピークでは一本芯が通ったような接地感を味わうことができます。言い換えればどの速度域でも非常にコントロール性に優れていると感じました。 正直、UXは前述したユーテリティの部分は別としても佇まいや走りの質感でもう少し評価されても良いと感じています。しかしここまで書いても必ずと言ってぶち当たるのが「価格」の問題です。今回の試乗車はAWDの最上位グレードということもありますが、オプションの“マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンド(23万2100円)やパノラミックビューモニター(12万1000円)などをプラスしていくと車両本体価格は軽く600万円を超えてしまいます。 もちろんUXはガソリン車ならば最廉価で397万2222円から設定されていますが、メーカーオプションも魅力的なものが多く、必然的に価格が上昇します。理想はこれら、特に先進安全装備系は完全にパッケージ化して「全グレード標準装備」することが望ましいのですが、なかなか難しい部分でもあります。 最後に将来のリセールバリューも考慮すると今回試乗した“バージョンL”そして“F SPORT”がオススメです。また執筆時に販売されている特別仕様車であるUX250h“Brown Edition”も全体としてコスパが高めに設定されています。UXは2021年前半にBEV(電気自動車)である「UX300e」を発売予定です。これらも含めUXの未来は面白くなりそうです。
2026年3月3日 投稿
【はじめに】 初めてのレクサス(LBX)が個人的に中途半端で不満を感じたため、趣向を変えてベーシックセダンの「IS300h “Fスポーツ”」を購入しました。現在、BMW 320iも所有しているため、BMWを基準とした私的な評価になります。 【エクステリア】 マイナーチェンジを経てもなお、スピンドルグリルの造形にはレクサスらしい伝統的な(人によっては古めかしいと感じる)佇まいがあります。一目でそれとわかるスポーツセダンのシルエットです。特にリアフェンダーの、パネルを内側から突き上げて成形する「突き上げ工法」によるシャープな造形は、エンジニアリングのこだわりが感じられ、個人的に非常に好みです。 【インテリア】 Fスポーツ専用のパンチングレザーシートは、座り心地も良く及第点。後席の居住性も高水準にまとめられています。操作系は物理スイッチ主体で扱いやすい反面、BMWやメルセデス、アウディといったドイツ御三家の最新コックピットと比較すると、演出や先進性の面で物足りなさを感じるのは否めません。 【エンジン性能】 2.5L直4(178PS)にモーター(143PS)を組み合わせたシステム総合出力220PS。1690kgの車重に対してバランスは悪くありませんが、お世辞にもパワフルとは言えません。余裕のあるクルージングには向いていますが、刺激を求めるユニットではないと感じました。 【走行性能】 モーターのトルクにより出足は軽快で、ハイブリッド特有のシームレスかつ静かな走行は期待通りです。「スポーツプラス」モードではレスポンスが向上し、多少活発な走りも楽しめます。 ただ、トヨタ製ハイブリッド特有の「フル加速時のラバーバンドフィール(エンジン回転だけが先に上がり、加速が後から付いてくる感覚)」は依然として残ります。ダイレクトな加速感を重視するドライバーには、好みが分かれるポイントでしょう。 【乗り心地】 専用チューンされたサスペンションと、減衰力を電子制御する「NAVI・AI-AVS」の効果で、コーナリング時のロールは抑えられており、接地感も良好です。19インチタイヤを履きこなす足回りは、硬めながらもしっかりと「高級感」を維持しており、好印象でした。 【燃費】 WLTCモード18.0km/Lに対し、実燃費は市街地で約15km/L、高速道路で約19km/L。このクラスのセダンとしては十分満足できる数値です。 【価格】 車両本体価格は580万円ですが、一通りオプションを乗せるとプラス60万円以上、乗り出しでは700万円前後になります。この価格帯だとドイツ御三家の高年式中古や新古車も射程圏内に入るため、装備の先進性や走りの質を追求する方には悩ましい選択肢です(私なら、自分でハンドルを握る楽しさを優先してBMW 3シリーズを選ぶかもしれません)。一方、圧倒的な信頼性とリセールバリューを重視する方には、間違いなくレクサスをお勧めします。 【総評】 “3シリーズ・イーター”としての役割を期待されるISですが、リセールや信頼性という面では勝るものの、「駆け抜ける歓び」においてはBMWの背中はまだ遠いと感じます。 デザインや内装にはコンサバティブな面もありますが、安楽でスポーティな雰囲気を楽しみたい方には最適解の一台でしょう。ただし、純粋な走りの高揚感を期待しすぎると、少し肩透かしを食うかもしれません。
2026年3月1日 投稿
「レクサスUX起動不能の記録」 万が一、走行中システム停止による事故が発生した場合のため記録しておく ・1月レクサスリコール(ソフト変更)と18か月点検をレクサス長野で受ける ・2月洗車後起動不能となる 洗車した後、「補器バッテリーが上がった」と表示後、すぐ起動できなくなった 救援後、1時間でレクサス長野で点検したところ110%であった おそらくバッテリーは実際ほとんど減っていなかった 起動不能の前は、洗車した後、ドアの開閉を数回を行い ウインドーガラスを開閉するため、一時的にエンジンをかけている もちろん、洗車中はライト、室内灯、エアコンは切れていた ・警報表示後、すぐにブラックアウトしていること ・補機バッテリーを空にするほどのことはしていないこと ・数分前エンジン起動している(ウインドウガラスを閉めるため) 以上から、補器バッテリーが上がったのではなく、その他の原因が考えられるのではないか 救援時バッテリーチャージャーを繋いだ時、エンジンが起動しなかったので、アクセルを踏んだら起動した ・リコールによるソフトバグがあるかと思われるが念のためバッテリー交換を受ける ・後付けで、ちょい乗りによるバッテリー電圧不足と説明をされる ・バッテリー交換費用4万8千円、初めからクレジット端末を持ってきたところを見ると、当たり前に金を請求するつもりだ、点検不良は認めない ・何かまだシステムに関し隠しているか ・バッテリーが少し電圧不足で、起動不能になるシステムでいいのか、ソフト変更が影響しているのではないか レクサスオーナーズクラブに電話、点検不良について然るべき対応をと要求すると、トヨタから電話するとのこと、電話が来て、トヨタのレクサス担当ですとのこと、カスタマーサービスかと思いきや、電話以外は受け付けないそうだ、何者か不明。あくまでも販売店に訴えろ、対応は何もしないそう トヨタのホームページから問い合わせを送ったが、返信なし
今、ディーラーからovertrailの枠を確保できたということで、購入検討を進めているところです。 GXは盗難のリスクも高いであろうと考えており、みなさんがどんな対策をどの程度のコストを掛けて行ってらっしゃるのかをお聞きしてみたいです。 駐車場の環境とかにもよるかと思いますし、盗られる時は盗られるのでしょうから、確実なものがあるとも思っておりませんが、参考にさせて頂きたく。
点検は1月前に受けたばかりだった、トヨタを信頼して点検も受けていたのに裏切られた。 悩みは、 レクサスの担当者からのありがたい助言によると、 「最近のハイブリッド車は長距離運転を楽しみように設計している、 通勤に使うような人は、ハイブリッド車に乗ってはいけない」とのこと それなら、ディーゼル車がいいかな?もちろんトヨタ系以外で・・・ ・バッテリー上がりで死んだときも、点検受けたが何の説明もなかった ・その後すぐバッテリー交換をしたときに説明してきたリポートの画像を張っときます 画像1は補機バッテリー交換賃 画像2■急激な電圧値低下がみられるお客様。 エンジンをかけている時間が短いとバッテリーが充電不足陥ることがあります。運転する日が少ない方は来店の際バッテリー点検をおすすめします。 画像3■ショートトリップの多いお客様 1回の走行距離が8km未満かつ走行時間が20分未満の走行シュートトリップと言います、このような乗り方が多い場合、エンジンオイルが汚れやすくなりますので通常より早目の交換が必要となります。またバッテリーの負荷も高くなるため、来店の際にバッテリー点検をお勧めします 画像4■時間とともに電圧値が低下しているお客様 バッテリーに経年劣化の傾向がみられます、バッテリーの劣化が進むと最悪の場合バッテリー上がりを起こすことがありますので、早めの点検をお勧めします
4月4日にover𝕥𝕣𝕒𝕚𝕝+を注文しまして。 昨日、ディーラーから電話が有り 8月に納車になりました。 契約された皆様は納車の日にちや 連絡は有りましたか? 地域のディーラーによって、全然違う 納車情報なので……
UX Fスポーツを新車購入した者です。 年間2万km以上乗られる、今年新車購入された方に質問です。 オイル交換は、無料でしたか?それとも有料でしたか? そろそろエンジンオイル交換を頼もうと、1年点検前にディーラーに話をしたところ、有料になります。と悲しい回答。 レクサスホームページに記載されている通り、1年点検毎のオイル交換のみ無料で、それ以外の交換は、有料だそうです。3年間メンテナンス無料だとクチコミなどで書かれており、無理だと思っていただけに、悲しい気持ちになりました。 オイル交換、工賃含め2万円弱。 レクサスディーラーは、たかいなぁー。と。
レクサス NX
146〜862 万円
4.01
(189件)
レクサス RX
79〜1079 万円
4.09
(188件)
レクサス IS
32〜1019 万円
4.05
(130件)
レクサス LS
58〜1542 万円
3.04
(73件)
レクサス UX
171〜525 万円
3.99
(78件)
レクサス ES
188〜703 万円
4.46
(30件)
レクサス LBX
367〜818 万円
4.17
(42件)
レクサス GS
44〜536 万円
4.43
(68件)
レクサス LC
588〜1950 万円
3.87
(27件)
レクサス CT
54〜377 万円
4.04
(73件)