イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 14ページ目

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お気に入り登録22RP-HJE360のスペックをもっと見る
RP-HJE360
  • ¥1,480
  • コジマネット
    (全8店舗)
519位 3.68
(10件)
0件 2017/5/29  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:14Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:6Hz〜24kHz ドライバサイズ:9mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:2.5g 
【特長】
  • 長時間着けても快適な「ラウンドキャップ」を採用したイヤホン。
  • 音漏れを低減する「ロングポート」を採用してるため、電車やバスでも安心して使用できる。
  • コードのからみを抑えるスライダー付きなので、持ち運びに便利。
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5デスクトップPCにて動画鑑賞で使用

中古で購入しました。 カナル型イヤーピースが合わなかった為、サイズが合うSONY製に付け替えて使用。 フィット感・外音遮断性・音漏れ防止は無評価にしました。 音質は高低音共にきちんと機能していますし、長時間視聴しても聴き疲れが起らないので5としました。 デザイン・携帯性に関しても、全く問題ないので5評価。

4一般人には充分なもの

古いタイプのイヤホンしか持っていなかったのでY字型の有線イヤホンを探していました。 専門家ではないので手頃な価格で必要にして充分なものだと感じています。 デザインは特に変わった感じもせず普通です。 右と左を間違える人がいるようですが説明書を読んでいないのでしょうか。 目印はちゃんとあります。 音質は特別良くもないかもしれませんが悪くもありません。

お気に入り登録7J300のスペックをもっと見る
J300
  • ¥1,780
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
519位 5.00
(1件)
1件 2019/12/11  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:15Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: マイク: リモコン: 重量:30g 
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5こちらも、ヨドバシカメラ札幌店で購入しました。

先週見た時には3870円で本日見たら、半額になっていました。売値でみるとF300の倍くらいなので、何かが違うはずと思い購入しました。本体の在庫はブルー1台、イエロー1台、グリーン1台です。本体取り出したら、重さが違いました、材質が違うんでしょうか。ケーブルなど他の付属品は変わりないかと思います。色はグリーンを選びました。ブルーは明るすぎたので。こちらの製品も使い始めは低音は出ていますが中高音が今一つですので、使用しながら変化を確かめたいと思います。付属品も同じですね。 満足度を星5にしました。

お気に入り登録3S-LIVE50のスペックをもっと見る
S-LIVE50
  • ¥2,864
  • Amazon.co.jp
    (全13店舗)
519位 4.00
(1件)
0件 2025/5/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:200mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: 重量:3.9g 
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4そこそこ

スマホイヤホン穴が壊れてしまい有線イヤホンが使えなくなったので、こちらを購入しました。 聞いたことないメーカーでしたし、値段も安かったのでどうかと思ったのですが、思ってたよりも作りもデザインもしっかりしてました。 音は低音はまあまあいい感じですが、高音は弱い気がします。 ロックやEDMは良い感じに聴こえますが、ボーカルメインの曲は物足りないかも。 聴いてたらそのうち慣れてきましたが。 ノイズキャンセリングはいらない、そこそこの音で聴けたらいいという人にはおすすめです。

お気に入り登録34JD1 FIO-IEM-JD1のスペックをもっと見る
JD1 FIO-IEM-JD1
  • ¥3,218
  • エディオン
    (全12店舗)
519位 4.34
(7件)
0件 2024/7/ 1  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: ハイレゾ: マイク: リモコン: 重量:7g 
【特長】
  • 豊かな低音を再現する10mm径液晶ポリマー(LCP)ダイナミックドライバーを搭載したインイヤーモニター型有線イヤホン。
  • ダイナミックドライバーをパワフルかつ繊細に駆動する「内外磁気回路設計」を採用。鼓膜への圧力軽減と豊かな低音再生を両立する筐体構造となっている。
  • 互換性を拡大する0.78mm 2ピンコネクタを採用している。ハイレゾオーディオ認証を取得。
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5PCゲーム専用として選定

【デザイン】 ブラックを買うつもりが、酔っ払ってポチった結果、シルバーを入手 共通と思われるスケルトンはカッコいいー ケーブルもスケルトンタイプ 【高音の音質】 この価格帯として満足 【低音の音質】 この価格帯として満足 【フィット感】 ここについては価格帯とは別問題だと考えても最高ー! ケーブルで耳の周りを半周させるタイプなので安定感ハンパない 【外音遮断性】 カナル型なので、ジャグラーのガコッにも対応済みσ(^_^;) 【音漏れ防止】 カナル型はどれも一緒!? 【携帯性】 標準で3.5mmイヤホンジャックのケーブル1.2m、リケーブル(本体からケーブルを外せる)タイプということで、長さ、状況やニーズ(type-CやLightning)に合わせて接続ケーブルを変えれば、アダプターを持ち歩く必要はないでしょう 【総評】 PCゲームのハマり具合がヤバく、Bluetoothイヤホンだと途中充電が面倒なので、10年ぶりに有線イヤホンを物色。音質にこだわりはそれほどないけど、没入感は重要でさらに、どうせならリモコン、マイク機能があったほうがい良いかー、程度で調べるとこの商品に行き当たった。ハイレゾとかよくわからないけど対応してるならそれもヨシ! なお、購入時点で、本体はブラックの方が安いのに送料込みだとシルバーの方が送料が掛からずトータルでは得した気分になった!?

5入門用に最適かな

FIIOのエントリーモデルながらハイレゾ対応の上音質が良いです FIIOのプレイヤーJM21と合わせて聴いていますが相性も良くコスパも良いのでセットで購入するのも良いかも 基本全域でしっかりしているので低音もボーカルも高音も心地よく聴こえます ただハイエンドにこだわる方には不満は出ると思いますがあくまでコスパの良いJM21などと合わせるならの話になると思います

お気に入り登録23Snowsky WIND FIO-SSWINDのスペックをもっと見る
Snowsky WIND FIO-SSWIND
  • ¥3,402
  • Qoo10 EVENT
    (全13店舗)
519位 4.00
(2件)
0件 2025/5/26  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 重量:55g 
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4楽しさを求めるならこれ!

【デザイン】 レトロ感がシャレオツ、外に持って行きたくなるデザイン。 【高音の音質】 クリア、流石fiio 【低音の音質】 思ったより出てる。 【フィット感】 尋常じゃなく軽い、オンイヤーなのに長時間付けても耳が全く痛くならない。 【外音遮断性】 半開放なので膜が一枚あるだけで、普通に聞こえます。 【音漏れ防止】 半開放なので普通に漏れていると思われ。 【携帯性】 これがこの商品の売りでしょう。 【総評】 値段も見た目もおもちゃですが、音は思ったより現代的で普通に良いです。HiFi。なにより軽くてずっと付けていたくなる。同ブランドのBluetoothアンプ「Snowsky RETRO NANO」(カセットテープの見た目)と組み合わせるとレトロ感あるお洒落なアイテムに。このアンプで音質が更にアップ。Android専用アプリでは、他の人が作ったイコライザーをダウンロードできる魅力的なサービスもあり。勿論無料。(iPhoneは無いので注意) この商品を一言で言うなら「楽しい、只管に楽しい。」音楽を楽しむ事を思い出させてくれる、素晴らしい商品。 ゼンハイザーやソニー、オーテク、ベイヤー、BOSE、Technics、Apple、ビーツなど色々買ったけど、この楽しさは久しぶりだった。 音楽を手軽に聴きたい、街中でフラフラ散歩して聴きたい、そんな他愛もない日常に楽しさをくれる。 ひとつ心配なのは耐久度、繊細に扱わないと壊れそう。特にコードは異常な細さ。どこまで待つか…

お気に入り登録12NTYPEC02のスペックをもっと見る
NTYPEC02 519位 4.00
(3件)
0件 2025/6/10  カナル型 有線(ワイヤード)  
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m マイク: 外音取り込み: リモコン: 重量:17g 
この製品をおすすめするレビュー
5安くANCを手に入れたい方にはお勧めです

【デザイン】 普通です。悪くないし、コンパクト 【高音の音質】 十分に満足 【低音の音質】 十分に満足 【フィット感】 イヤーピースをソニーのものに変えたので無評価です 標準のものは多少ペラペラで耳にフィットしなかったので使いませんでした 【外音遮断性】 ANCは十分効いています 【音漏れ防止】 十分です 【携帯性】 コンパクトでよし 【総評】 以前taotronicsTT-EP002を所有しており、電車や飛行機に乗るときに重宝していました。 最近有線のANCイヤフォンが少なく、探していたところこの商品を見つけました。 電車に乗っていても十分雑音が排除されており、耳栓代わりにも使えます 音質は高音低温ともにメリハリがきいており、良いと思います レコード針のイメージのあるメーカーなので、ヘッドフォンでは無名なのですが なによりこの価格でANCのイヤフォンが買えるのがうれしいです 電車や飛行機の中で音楽を聴いたり、耳栓代わりに使う方にはお勧めです

4アクティブノイズキャンセリング機能搭載

有線イヤホンなので歩いたりなど動きながら 使用するのにはちょっと向いてないです。室内で 使うのがよいです。私は、パソコンに繋げて 音楽を聴いたり、リモート会議の時につかってます。 Type-C端子なので、パソコンでもスマ補でも使えます。 アクティブノイズキャンセリング機能搭載なので、 まわりの音を気にせず、クリアな音質で楽しめます。 リモコンで操作できるので、操作性もよいです。 DAC(最大96kHz/24bit)による高音質再生にも対応して います。

お気に入り登録40JD1 Type-C FIO-IEM-JD1-TC [Black]のスペックをもっと見る
JD1 Type-C FIO-IEM-JD1-TC [Black]
  • ¥3,438
  • エディオン
    (全8店舗)
519位 4.48
(3件)
13件 2024/7/ 1  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:24Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: カラー:Black 重量:7g 
【特長】
  • 豊かな低音を再現する10mm径液晶ポリマー(LCP)ダイナミックドライバーを搭載したインイヤーモニター型有線イヤホン。
  • より高音質な音楽を楽しむための独立DSPオーディオチップを搭載し、5種類のイコライジングの内蔵プリセットサウンドが用意される。
  • 高級イヤホンで多く採用される0.78mm 2ピンコネクターを採用。さまざまなリケーブルに対応し、高い拡張性を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5高音質な音楽を楽しめます

デザインの洗練さたイヤホンなので、購入しました。デザインだけで なく音質の方も高音質で満足しています。有線イヤホンではありますが イヤホンの片方の重さは7gしかなく、装着感が軽快です。カナル型 なので、フィット性も良好です。音質に関しては、特に低音の迫力が あるので、サウンドがずっり耳に響く感じです。すべての音域で音の 歪みも少なくて、聴きやすいです。USB Type-C端子モデルで、 96kHz/24bitまでのハイレゾオーディオをサポートするDSPオーディオ チップが内蔵されているので、より高音質な音楽を楽しめるのがうれしいです。 5種類のイコライジングの内蔵プリセットサウンドになっています。

4カバンに1本入れておくといざという時に便利

【デザイン】 サウンドノズルがワックスガード付きでゴミが混入しなくて良い。ただしサウンドノズルは太め。TypeCのDAC内蔵ケーブルはデザイン的にもGOOD ケーブルにマイクも内蔵されていて急な通話やオンライン会議に便利です。 【高音の音質】 心地よい高音です。中高音域がやや強めな印象を受けました。 【低音の音質】 ドンシャリ感ないのですが低音が全然出ない。DAC内蔵ケーブルでカットされているようだ。 このイヤホン本来の低音域を味わいたいのであれば3.5mmミニジャックのモデルを買うと良いでしょう。 【フィット感】 フィット感は普通です。SpinFit OMNIを取り付けたら、さらにフィット感が良くなりました。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルはないがカナル型なのである程度は遮断してくれます。 【音漏れ防止】 カナル型なのである程度は漏れません。 【携帯性】 カバンに1本入れておくといざという時に便利だと思います。気軽にそこそこの音質で音楽が楽しめます。 【総評】 コスパが高くいい商品、ケーブルに内蔵されている96kHz/24bit DACは優秀で、ケーブル自体もOFC素材でコシも強くて頑丈です。 FiiO以外のKZやCCZなどの2pinイヤホンを取り付けられるのでケーブル目的でも1本買っておくといいかも知れません。 ボリュームつまみ[+]と[-]の同時押しで簡易イコライザーが使えるのも面白いです。

お気に入り登録36CX 80Sのスペックをもっと見る
CX 80S
  • ¥3,564
  • eイヤホン
    (全6店舗)
519位 4.24
(9件)
0件 2022/5/11  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5おすすめです。

安いのにめっちゃ良いです。 他の人書いてますが、私も寝ホンで使ってます。

5寝ホンとしても◎

寝ホンとして使用しています。 小ぶりなサイズで耳からの突出も僅かなので、横向きに寝ても圧迫感がありません。 音質も全体的にバランス良く鳴り、解像感も良好です。 値ホンとしてはもったいないくらいの音質で、さすがゼンハイザーといった感じです。

お気に入り登録80SOLID BASS ATH-CKS550XiSのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS550XiS
  • ¥3,700
  • Amazon.co.jp
    (全26店舗)
519位 4.53
(8件)
0件 2018/4/26  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW ハイレゾ: マイク: リモコン: 重量:6g 
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5低温がもうすこしほしい

全体として音のクリア度はよいと思います。低温がもう少し欲しいところです。

5「マイク付き」「プラグ」「ハイレゾ」揃った良品

【デザイン】 こういうのは好みの問題かなと思っていて、個人的には好きなデザインです。 【フィット感】 ノーマルの状態で私にはぴったりフィットです。 【携帯性】 収納ケース付きはありがたいと思いました。 【総評】 使い道として「自宅でのSkype」がメインでパソコンとスマホで使用。Bluetooth接続も考えましたが、安定性を考えてこちらを購入。 「マイク付き」かつ「そこそこ高品質」で「低価格」この3つが絶対条件で探していました。 口コミのみで視聴無しで買うのは嫌なので家電量販店を回り、色んなメーカーのイヤホンを聴き比べました。音質がこちらより良くても装着感がいまいちだったり、ジャストフィットでも音質が好みでなかったり。音楽の専門家ではないので音質に関しては完全に好みで選んでいます。 マイクも普通に使えます。 音楽を聴くだけの場合は別のヘッドホンを使用しています。 ビデオ会議やチャットをしつつ音楽も普通に聞けてプラグ接続、で探すとそんなにたくさんあるわけではないのかなと思います。その中で低価格でハイレゾ対応という事でとても満足しています。 純粋に音質だけなら同価格帯で良いものが他にありましたがマイクが無かったり。とにかく「使い道」重視で視聴した中では一番でした。

お気に入り登録10tiny HP-T70BTのスペックをもっと見る
tiny HP-T70BT
  • ¥4,480
  • ヨドバシ.com
    (全16店舗)
519位 4.48
(2件)
0件 2023/6/14  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:Ambient Sound Mode OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4g 
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4小さくても低音しっかり

小さなイヤホンを探していて先に候補に挙げていたZE300を試聴にお店へ 試聴してほぼ購入しようと決めたところ近くに本機をみつける サイズ比較をしてみるとさほど変わらず重さも同じだが少しお値段は高め しかし、再生時間が倍近くあり、むしろこちらの方が個人的にはコスパ良く感じ購入の決め手となった 気になる音質は小さいのに低音は迫力があり申し分ない量感 高音は低音にのまれないようにという意図があったかは分からないが薄く尖った印象 曲によってはサ行や金物系が気になるのかもしれない どこかがへこんだ印象なくバランスよく量感ありドンシャリではないと思う 寝ホンとしても使えるのか今後検証してみる

5清涼感のある中高音域をリッチな低音域が下支え

【デザイン】 コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まる 耳の小さな女性向 特に高級感などはない 【高音の音質】 やや薄いが詰まる感がなく抜けが良い ウォームでもクールでもなく言ってみれば清涼感のある質は良い意味でラディウスらしくない 繊細感も程々に感じられ空間にも濁りがない 音場にもそこそこ空気感を感じられる ボーカルは線は細目でフォーカスは良いがやや高域に引っ張られる 細かく言うと意図的に中高音域をハイ上がりにし低音域の被りを防いでいる感 とはいうもののこの価格のTWSとしては良い部類 【低音の音質】 量感たっぷりのリッチな低域だがやや塊り感がある 音圧もあるが抜けがそこそこ良いので煩わしさはない 上でも書いたが中高音域をハイ上がりにし低域のかぶりを感じさせないという廉価帯によくあるチューニング とは言え、躍動感やメリハリも良く、この価格のTWSとしては十分楽しめる低音域 【フィット感】 かなり良い 耳介にすっぽりと収まり私の耳では全くはみ出さない 【外音遮断性】【音漏れ防止】 中途半端なノイキャンは必要なしと感じる物理的遮音性の良さ 【総評】 当機種はノイキャンは勿論外音取り込みやアプリにも対応しておりません。 個人的には外音取り込みは欲しいですが、中途半端なノイキャンにコストを割くくらいなら無い方がよいと感じるくらいに物理的な遮音性は高いです。 コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まりますし、耳の小さな女性でも違和感なく装着出来るでしょう。 操作はタッチ式ではなくボタン式ですね。 稼働時間も長く寝ホンにピッタリでこれで操作を無効にする機能があれば購入していたでしょう。 音質はラディウスらしくない清涼感のある中高音域とリッチな低音域とでとても楽しめるチューニングとなっています。 割と曲を選ばず何でも聴けるバランスだと思います。 特にノイキャン等が必要ない方にはかなりお勧めなTWSです 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質 繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力 暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい 楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル ※このレビューはイヤーピースをSednaEarfit Crystal for TWSに換装してのものです。

お気に入り登録159HA-RZ910のスペックをもっと見る
HA-RZ910
  • ¥4,609
  • Amazon.co.jp
    (全22店舗)
519位 4.11
(27件)
8件 2014/7/17  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:64Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:7Hz〜26kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW カラー:ブラック系 重量:350g 
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5音は最高、装着感も最高!

本当に初心者なので、音質とかはよく分かりません(⁠-⁠_⁠-⁠;⁠) 【デザイン】 カッコいいですよね!スタイリッシュというより、メカニック的な感じで! 【高音の音質】 これが実質1台目のヘッドホンなので、よく分かりませんが、いいと思います! 【低音の音質】 こちらもいいと思います! 【フィット感】 このヘッドホンの最大の魅力はフィット感だと思います。快適すぎて、何時間も着けていられます! 【外音遮断性】 雑音が消えるのか、テレビの音がよりハッキリ聞こえる感じです! 【音漏れ防止】 自分でいくつから音漏れするのか試してみましたが、まあまあ大丈夫な感じでした! 【携帯性】 結構大きいので携帯するのはあんまり向いてないと思います。 【総評】 音質の良し悪しは分かりませんが、大好きな音です!この響く感じを求めていたので、私にはぴったりでした。正直、今までアマゾンとかの安物のヘッドホンを使っていてあまり好きではなかったのですが、装着した時のあの痛みや不快感がないことに驚きました。ヘッドホンのイヤホン派からヘッドホン派になってしまいました(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)それほどヘッドホンへの考えを変えてくれました。感謝です!

5デザインがかっこよく、残響感が良い感じ

【デザイン】 個性的なビジュアルでかっこいいと思います。 ハウジング自体は普通目なかんじですが、なんでしょうかね… 非装着時のヘッドバンドの位置関係とかが個性的に見える原因でしょうか。 【高音の音質】 控えめだと思います。 刺さる系と対極だと思います。 【低音の音質】 ややぼわつく感じでしょうか。 中域までかぶる感じはありますが、残響感とあいまって、 ほどよいライブ感、アリーナ感はあるかと思います。 【フィット感】 側圧はどちらかというと緩めに感じます。 長時間使用でも疲れなそうです。 【外音遮断性】 一般的な密閉式よりは落ちる感じ 【音漏れ防止】 一般的な密閉式よりは落ちる感じですが、 そこまで漏れるという印象もないです。 【携帯性】 ホームユースのAV用ヘッドホンという位置づけだと思います。 スタイリッシュな感じではないので、外で使うのは ちょっとカッコ悪いかと思います。 【総評】 ネットの写真でずっときになってて、掲示板のやりとりがきっかけで 購入してみました。 全体的な印象はやや低音より。 寒色・暖色でいえば暖色より。 解像感、繊細さとは逆だと思います。 低音のぼわつきあり、残響感ありで、温かみは感じます。 個人的には、音楽用はもちろん、AV用でも1台目には おすすめしにくいと感じます。 ATH-AVC、ATH-AVAとかの方が正統派な音だと思います。 これらは、ATH-AD系と比べても遜色ないですし、 ATH-M50とくらべれば、ATH-AVA500の方が断然クリアで 好きです。 ただ、2台目、サブに毛色の違うものが、となると、 おすすめだと思います。 残響感はライブ系のDVD視聴なんかに向いていると思います。 優等生的な機種という路線ではなく、個性的な路線として、 かなり気に入っています。 発売:2013年 感度:106dB/1mW 周波数:7Hz〜26,000Hz インピーダンス:64Ω イヤーパッドサイズ:105mm イヤーパッド固定方式:一般的なふちに引っ掛ける方式 リケーブル:不可 バランス化:不可、要改造

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TAK4607
  • ¥4,620
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
519位 4.00
(1件)
0件 2023/10/13  骨伝導 ワイヤレス   IPX5
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:83dB 再生周波数帯域:150Hz〜16kHz ドライバサイズ:13.2mm 最大入力:200mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:5 時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:29g 
この製品をおすすめするレビュー
4基本子供用ですが大人でも使えなくはない!

【総評】 基本子供用ですがアジャスターが付いていて、思いっきり伸ばせば頭がデカい人でなければ使用可能です。 ですので試してみましたが私はギリギリで大丈夫でした(笑) 子供用という事なのであげてしまい、現在は手元に無いのですが試した感想を申し上げると、子供が使う分には十分な音だと思います。 そもそも骨伝導タイプに高音や低音を求めるという事には疑問を感じます。 オープンイヤーなので事故等に対しては安全だと思います。 ただ子供なのでアジャスターを引っ張って、本体から抜けないか心配ではありますね(笑) 逆に子供の成長と共に大きさ調整が出来るというメリットもあります。 色もきれいでズッと使える色だと思いますし、IPX5の防水性能なのでそうそう雨でも壊さないでしょう!

お気に入り登録94HA-A11Tのスペックをもっと見る
HA-A11T
  • ¥4,780
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
519位 3.38
(11件)
18件 2021/5/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX TWS Plus対応: マルチペアリング対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
【特長】
  • ワイヤレス接続の安定性を強化し、片耳のイヤホンだけでも使える完全ワイヤレスイヤホン。前モデル「HA-A10T」よりも長時間の再生が可能。
  • 本体のみで約8時間の連続再生と、充電ケースでのフル充電により合計約28時間の長時間再生ができる。10分の充電で約1時間使えるクイック充電にも対応。
  • 「Qualcomm cVc ノイズキャンセルテクノロジー」と高性能MEMSマイクの採用により、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4初めて買ったワイヤレスイヤホン

音についての専門家ではないので的外れなことを書いているかもしれませんがレビューをしたいと思います。 【デザイン】 いいのではないでしょうか。色も好きなものが選べますし。 【高音の音質】 いいのか悪いのかわかりませんので無評価です。 でも両耳で聞くと、こんな音があったのかと発見できて面白いです。 【低音の音質】 こちらも良し悪しはわかりませんので無評価です。 【フィット感】 いいんじゃないでしょうか。 ただ装着しながら歩いていると外れそうになります。 イヤピースを大きなものと交換すればいいのかもしれません。 【外音遮断性】 両耳で使うとあまり外の音は聞こえません。 周囲の音が聞こえないと困るので普段は片耳で使っています。 【音漏れ防止】 音漏れはないようです。 【携帯性】 小さくていいのではないでしょうか。 【総評】 移動せずに音だけを聴くならいいのではないでしょうか。 スマホやパソコンとの接続も簡単でした。 装着しながら歩いていると足からの衝撃が伝わってくるのが気になります。 いままでワイヤレスでないイヤホンばかり使っていて歩きながら使ったことがないので驚きでした。 ワイヤレスというのはこんなに身体の動きが伝わるものなんでしょうか。 ちなみに装着しながら飲食するとその音やアゴを動かす衝撃も伝わってきます。 せんべいを食べるとバリボリバリボリと大変なことになります。 面白い経験ではあります。 そのうち慣れるんでしょうね。

4Bluetoothイヤホンとしては安定品かと

プロじゃないので簡単に評価します 音質は低音が出すぎるとか高音が刺さると言った所は感じません まぁ4000円台後半のイヤホンとしては十分かと 私自身の左耳に癖があるのかちょっとはまりが甘い気がしますが問題無いレベルです 右ボタン1クリックで外の音を拾う様にする機能があるくらいなので遮音性は高い…のかな? 携帯性は悪くないのですがドックの電池消耗が思ったより早いですが、1日持って歩くぐらいなら十分な容量なので気にしませんw 総して 私個人としては悪くないです いま流行りのタッチパットでは無くボタン式なのは個人的には満足のいくポイントですね APTXに対応してるらしいですが、そんなに感じるほどは無いですが感触としては悪くないです まぁ値段対比としては悪くない商品ですね

お気に入り登録38ATH-CK1TWのスペックをもっと見る
ATH-CK1TW
  • ¥5,280
  • アキバ倉庫
    (全35店舗)
519位 2.78
(15件)
7件 2021/10/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5/7
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:4.9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6g 
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5【オーディオテクニカ】ATH-CK1TW WH

【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能があるとはどこにも書いていないのでなさそうですが、音楽を聞いていると外の音は聞こえず、人の声も聞こえません。 【総評】 カタログギフトに掲載があり頼んだイヤホンで他のイヤホンと比較することなく注文して使っていますが不具合はなく普通に使えているので満足しています。 片方だけでも音楽を聞くことはでき、通話ができるかは試していませんが右側に付いているボタンで電話を受けるので右耳に装着していれば片側だけでも通話ができそうです。

4駿河屋札幌ノルベサ店で購入しました。

本体とイヤーピースは1組付属で他は無しです。状態も良かったです。バッテリーの劣化も少なそうです。音質は低音もまあまあ出ていて、中高音は少しこもった感じがしましたが、音楽を聴くには良い感じだと思います。

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Snowsky ANYTIME
  • ¥5,382
  • eイヤホン
    (全11店舗)
519位 4.00
(2件)
0件 2025/7/25  ヘッドホン ワイヤレス  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約58時間(ANCオフ)、約35時間(ANCオン) 充電端子:USB リモコン: 折りたたみ: 重量:155g 
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4安っぽさも無く気軽に取り回せる及第点のエントリー機

【デザイン】レトロなオンイヤーを探していたところ本機を見つけました 樹脂+メッキ製ながらイヤーパッドも合皮のような素材を使うなどちょっと未来的なところもあって価格より高そうに見えるところが気に入りました 【高音の音質】 Fiioらしい高解像度でパキッと明瞭度の高い中高域なので大体の楽曲には合うと思いますが曲によってはシャリつきも感じるかも 【低音の音質】 決して豊かな低域ではないもののいわゆるスナップの効いた低音は重さも表現していて気持ち良いと感じます 【フィット感】 元々側圧のあまり強くないものを探していたので個人的には満足。しかし頭の小さな女性だと傾け方によってはずり落ちてくるかもしれませんね。 【外音遮断性】ある意味オマケ程度ですがANCを搭載。 環境音の「サー音」程度なら消してくれるのでうるさい移動環境でないなら効果は感じられます 【音漏れ防止】オンイヤーである以上過度な音量アップはしないので問題無いと思われます 【携帯性】価格を考えればしょうがないのですがやはり布製ポーチのようなものは欲しかったです。 スイーベル機構採用のお陰でハウジングが90度開くので首から下げるのが一般的な使い方なのかもしれません。 しかしこの手のヘッドホンはなぜイヤーカップが外に向くようなのがか多いのでしょう。ドライバーが無防備になるようで気になります。 【総評】アプリ非対応なのでEQ調整をいじれないのが曲を選ぶところですが、総じてチープ感があまり感じなくで高見えするところは購入して良かったところです。落ち着いたブラックを購入しましたが清廉かつピュアなホワイトもサブとして購入したいと思います。

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XX HA-XC62T
  • ¥5,729
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
519位 3.67
(4件)
0件 2023/7/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.4g 
【特長】
  • 重低音を際立たせつつ、1つひとつの楽器やボーカルの音もクリアに楽しめるサウンドを実現している完全ワイヤレスイヤホン。
  • 3つのサウンドモード(NORMAL/BASS/CLEAR)を搭載。モードを切り替えることで、気分や好みに合わせて、低音の増減などを調整することも可能。
  • 衝撃に強いエラストマー素材のラバープロテクターと耳にフィットしやすいスティック型を採用。IP55相当の防水・防じんを実現。
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5ワークアウトの相棒に抜擢

持ち帰ってじっくり見ると少しチープな外観な気もします。 JVCのTWSはノズルが一般的なので色々なイヤーピースを装着出来るのは良いです。 手持ちのイヤーピースを付け替えては聴いてますがコレイルだけは駄目なようです。 コレイルがこのイヤホンの粗い部分を暴いてしまい高域に雑味が出て耳障りです。 今のところはやはりスパイラルドットが一番合っていそうです。 スパイラルドットだと高域も滑らかで粗が出ませんし低域の躍動感も際立ちます。 もう少し聴き込んでみてまた追記します。 それと気づきませんでしたがこの機種はタイプCの差込口がケースの底にありますね。 ============================================== 先日試聴しまして予約を入れてきました。 生憎今日の発売日には受け取りに行けず明日中には手元にあることになると思います。 ワークアウト用にある程度の質感で低音をガンガン鳴らすTWSが欲しかったところにこの機種です。 細かいことはじっくり聴いて改めて感想を書くとして軽くファーストインプレッションとては好感触です。 なかなか雰囲気たっぷりに臨場感豊かに鳴らす印象です。 価格的にも低音偏重バランスかと思いきや、やり過ぎ感はなく意外と一定のバランスは保たれている印象で破綻はないです。 ボーカルも近めで刺さらず聴き安く高音域のふん詰まる感じもないですね。 て言いますか低音重視にしては高音域も悪くないです。 一万以下のTWSとしてサブ機としての運用に重宝しそうです。 本機はノイキャン、外音取り込み、アプリには非対応ですが、好みに合わせて選べる3つのサウンドモード(NORMAL/BASS/CLEAR)を搭載しています。 変化の仕方も安っぽくなく絶妙ですね。 個人的にはCLEARが鮮明かつ低音も十分出ていて最も好印象です。

472T紛失の為購入しました

XC72Tを片方紛失してしまい10,000位の予算で検討し購入しました。 72との比較評価に寄ってしまいます iphoneでの音楽・動画視聴に使用です デザイン  72よりスリムになりましたね、これはこれで好きです 本体ケースが横長になって変な感じですがスティック型だとこうなっちゃうんですね 本体下側に充電端子があるのが違和感です 装着感 個人的には62の方が断然フィットします、イヤーピースはどちらもSサイズ使用ですが 長時間使用しても緩みがあまりないです。 72は右耳がだんだん緩み何度も押し込んでいました スティック型になった事による影響? 音質 高音・低音共に72との差は感じられません 音質は価格に比例する部分がありますので価格なりかと HardRock/HeavyMetal中心に鑑賞しますが必要にして十分、EQもnomalモードで十分な感じです ノイキャンが無いですが元々使っていなかったのでそれは無評価で タッチセンサー 72の方が反応が早かったです、よく使う方はストレスでしょう 音量、曲順飛ばしはiphone側で操作しているのでEQ設定(nomal/clear/bass)のみ使用 一度選べば変えないので大きな問題ではないです 携帯性 ほとんど家での使用なので無評価 外音遮断・音漏れ わからないので無評価です 総評 10,000円以内で低音好きな方にはお勧めできると思います

お気に入り登録82EarFun Free Pro 3のスペックをもっと見る
EarFun Free Pro 3
  • ¥5,988
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
519位 4.27
(15件)
1件 2023/12/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 高性能チップ「QCC3072」を採用、Snapdragon Sound音声技術に対応し最大伝送幅が2倍に向上、遅延も約45%低減したフラグシップ完全ワイヤレスイヤホン。
  • フィードフォワード+フィードバックのハイブリッドアクティブノイズキャンセリングにより、最大43dBまでノイズを低減。
  • 1回の充電で7.5時間以上の連続再生が可能で(ANCオフ)、高速充電に対応し、10分の充電で2時間の利用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5とてもいいと思います

【デザイン】 高級感があるデザインだと思います。 【高音の音質】 よくわかりませんが、キンキンしません。 【低音の音質】 よくわかりませんが、あまりドンドンしません。 【フィット感】 左耳のみにしている頻度が多いのですが、いい感じにフィットします。 自分の右耳は変わっているようで、右耳はいまいちです。 【外音遮断性】 充分にノイズキャンセリングされていると思います。 【音漏れ防止】 自分ではわかりませんが、ほとんど漏れていないと思います。 【携帯性】 小さくて、携帯性も問題ないです。 【総評】 アプリもありますし、音に関してはある程度修正できるのではないでしょうか。 自分はアプリを入れてから、一回だけ設定して変えてません。 購入は8000円程度でしたが、充分にいい感じで使用しています。 他も2種類(Earfun)持っていますが、一番使用しています。 デザインもいいし、持っていて損はないと思います。

5イコライザー設定でさらに音が良くなる。

【デザイン】 本体、ケースとも小ぶりだが安っぽさはない。 メタリック調で値段を考慮するとむしろ質感は高いと思う。 【高音の音質】 少しシャリ感はあるが出過ぎることなくハイハット、ライドシンバル、マラカスあたりの音が心地よく聞こえてくる。 キンキンと刺さるような高音ではない。 【中音の音質】 ドンシャリの傾向はあるがボーカルは埋もれることなくちゃんと前に出てくる。 もしもうるさいと思ってもイコライザーで弱めることができる。 【低音の音質】 最初聞いた時は低音強めかなって思ったがイコライザーで調整するとボンボンではなくドンドンと引き締まった低音にも変化する。 【アプリ】 専用アプリと連携させればイコライザーによる音質設定やノイズキャンセル、外音取り込みはもちろん本体タップによる設定といろいろできる。 【イコライザー設定】 29種類ものプリセットイコライザーと自分で設定できるカスタムがあるので自由自在に音質を変えることができる。 カスタム設定が苦手な人も好きなプリセットを選んで低音だけを上げたり高音だけを下げたりと自分好みに変化させたのを保存することもできる。 【音の広がり、臨場感】 ここが一番特筆したいところ。 サラウンドに頼らなくても目の前から、頭の上から、左右から臨場感のある音の広がりが感じられる。 音の分離がいいので今まで聞こえづらかった楽器の音もクリアに聞こえてくる。 【ノイズキャンセル】 普通に効く。 周りの音をシャットアウトするだけでなく、低音も深みのあるズッシリした音になる。 重低音好きな人はノイキャンを効かせて聞けば自分の世界に没頭できるだろう。 【外音取り込み】 思ったほど効かない。 交通量や人通りの多い場所で聞く時は気をつけた方がいいと思う。 【遅延】 ノーマルでも遅延は感じないがゲームモードというのがあり、さらに遅延を少なくすることができる。 【ワイヤレス充電】 いろんな機能があるがこれは便利だと思う。 いちいちコードを繋げなくても置くだけで充電でき、しかも本体ランプの色の変化で充電完了を教えてくれる。 ちなみにこの機能を使うにはワイヤレス充電器が必要になります。 【総評】 この値段でこれだけの音質と機能があればコスパはかなり高いと思う。 一万円以下で探してる人は候補に入れてもいいと思います。

お気に入り登録221EarFun Air Pro 3のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 3
  • ¥6,383
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
519位 3.95
(59件)
41件 2023/2/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
この製品をおすすめするレビュー
5相変わらずいいと思います

【デザイン】 可もなく不可もなく、特に問題なくいい感じです。 【高音の音質】 シャリシャリはしないように思えます。聞きやすいと思います。 【低音の音質】 かなり強く感じます。いい感じです。 【フィット感】 とてもいいと思います。特に落ちそうになることもなく、安定します。 【外音遮断性】 本当にノイズキャンセリングは凄いと思います。雑踏に行くと、ものすごく感心します。雑踏でイヤホン外すと、周囲がうるさすぎてびっくりします。 【音漏れ防止】 漏れてないような気がします。自分ではよくわかりません 【携帯性】 かさばらずにポケットに入るので、とてもいいです。 【総評】 白を選びました。なんとなくですが、黒は傷が目立っています。 白は傷が目立たない気がします。 earfunさんのイヤホンは持っていますが、どれも不満なく使えるので、とてもいいと思います。 まだAirPro4は持っていないので、そのうち購入しようと思います。

5ワイヤレスイヤホンなら、これで十分だと思う

【デザイン】カッコいい、よくある白で、うどんが垂れてるようなモノとは一味違う 【高音の音質】澄んでいて綺麗 【低音の音質】効きすぎて、イコライザーで調整した 【フィット感】問題ない 【外音遮断性】ノイズキャンセリングは、それほど感じることはなく、普通に外の音が聞こえる 【音漏れ防止】よく分からないが、混んだ電車で聞いていても嫌な顔されないので大丈夫そう 【携帯性】ケースがやや大きいが許容範囲です 【総評】これより何倍もするイヤホンはあって、それなりに音質は良いらしいが、これしか聞かなければ分からないので、あまり聴き比べはしない方がいいです。基本、外で聞くのだから、これくらいで十分では?

お気に入り登録113Pixel Buds A-Seriesのスペックをもっと見る
Pixel Buds A-Series
  • ¥7,978
  • らいぶshop
    (全3店舗)
519位 3.99
(46件)
24件 2021/8/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.06g 
【特長】
  • 音楽や動画、通話を豊かでクリアなサウンドで楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。激しい運動のときも耳にしっかりフィットする。
  • 1回の充電で最長5時間の音楽再生または2.5時間の通話ができ、充電ケースを使えば最長24時間使用可能。急速充電に対応。
  • 道案内やリアルタイム翻訳、通知の読み上げなど、必要なときにGoogleアシスタントが使える。Androidデバイスとのペア設定はワンタップで完了。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格で最高の音質が手に入れられる逸品

【デザイン】 非常にコンパクトな造り。 【高音の音質】 良い。人によっては耳障りになるかもしれませんが自分にはちょうど良かった。 【低音の音質】 非常に良い。完全フィットした際の低音が、よくこのサイズでここまで鳴るなと感心。アプリで低音MAXにするともうヤバい。 【フィット感】 だいぶピッタリ目にフィットする。 【外音遮断性】 ノイキャン無いので外音はそれなりに入ってくる。 【音漏れ防止】 あまりよろしくない。 【携帯性】 ケースがコンパクトなので良い。 【総評】 このコンパクトさと価格であれば十分すぎるほどのスペック。この価格帯であれば是非ともおすすめしたい逸品。 付属のイヤピはやや小さいので市販のイヤピに交換するとさらに化けるが、あまり大きいイヤピだとケースにもろ干渉するので事前に確認することをおすすめしたい。 音質は、個人の感覚もありますが、高級イヤホンをも凌ぐ抜群の音質だと思う。上記の通りこのコンパクトさで高音、特に低音域が豊かなイヤホンに初めて出会った次第。音源はどのジャンルでも対応し、特にパンクロックやEDMには最適ではないかと思う。 ちなみにProも同時に試したがそちらは全くの別物で、フィット感や音質も全く違うので注意。ノイキャン必要無ければこちらがオススメといった感じ。

5Google StoreでPixelを購入したらもらえるクーポンで購入

【デザイン】 今風のデザインです。小さくて目立たなく、気に入っています。 【高音の音質】 よく出ているほうだと思います。 【低音の音質】 軽い感じはしますが、気にはなりません。 【フィット感】 抜け落ちそうに感じることはありますが、実際に外れたことはありません。 【外音遮断性】 その機能はありません。 【携帯性】 ケースも小さくて、持ち運びには便利です。 【総評】 バッテリーは1日もち、Pixelとの相性も良いので気に入っています。 Google StoreでPixelを購入したらもらえるクーポンで購入しました。

お気に入り登録171MORE SonoFlow SE HQ31のスペックをもっと見る
1MORE SonoFlow SE HQ31
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
519位 4.67
(3件)
0件 2025/3/11  ヘッドホン ワイヤレス  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:90時間(ANCオフ、AACフォーマット、音量50%)、60時間(ANCオン、AACフォーマット、音量50%) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 重量:273g 
この製品をおすすめするレビュー
51万円切る価格の商品とは思えないクオリティ!

【デザイン】ハイレゾ+ノイズキャンセリング+ワイヤレスとなると、かわいいデザインが少ないなかで、淡いカラーの2色が展開されているのは素敵だと思う! 【高音の音質】ハイレゾ音源(96kHz/24bit)のものをLDACにて再生しましたが、高音の伸びもよく、逆にこのお値段で本当に大丈夫なのか心配になるレベル! 【低音の音質】低音もしっかり出ていると思います! 【フィット感】イヤーパッドも硬すぎずしっかりフィットするので、長時間の音楽視聴でもあまり圧迫されなかったので良いと思います! 【外音遮断性】自宅で音楽を楽しむ用途で使うのであれば十分すぎる性能。近くで話しかけてきても全く聞こえない。 【音漏れ防止】装着している状態であれば音漏れは気にならない。 【携帯性】折り畳みができるので良い! 【総評】先にも書きましたが、9800円でこのクオリティなら文句は一切ありません。 ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドホンであれば1万円切る価格でもいくつかありますが、 ノイズキャンセリングとなると15000円〜のようなイメージが強いので、 この価格でこのクオリティであれば十分すぎます。

5バッテリー持ちが良い。バランスの良い出音で聞きやすい

国内主要販路のレビューやブログではサンプル、商品提供のレビューしかほぼ見当たらなかったので需要があるか謎ですが、自己満足の購入レビューをします。 基本的には普段家では2万円以下の有線ヘッドホン(AKG K701、MDR-CD900ST)を使用していますが、出先ではコードレスがいいので購入しました。 エージング90時間、リスニング50時間程度使いました。 先に総評すると音質は期待しすぎは禁物ですが、そこそこ良好で国内流通価格相応くらいには感じます。弱ドンシャリ傾向ですがバランスは良く、クセがなく聞きやすいです。 AptXは非対応ですが、LDACに対応しています。 ヘッドホンボディは安っぽいですがデザインは可愛く、バッテリー持ちは抜群に良いと思いました。 【価格設定について】 ワイヤレスヘッドホンは他にAnkerのH30i(国内4000円前後)くらいしか持ってないのですが、H30iに比べるともちろん音質は遥かに良いです。 ただ、各国内販路や公式サイトの価格設定はかなり割高でコスパは悪い印象です。(私は海外ECから輸入しました) 輸入価格であれば半値以下(各サイトの施策により異なるが、セール時は4000円下回る)なので音質に対するコスパは凄く良いです。 国内価格で評価するか迷いましたが、今回は輸入購入した場合で評価させていただきます。 ☆5を付けていますが、国内価格で考えた場合は総評☆3か4かと思います。 【デザイン、質感】☆4 カラバリは4色カラフルな中から選べるのは良いですね。 ブルーを選択しましたが、淡いパステルカラーで癒されます。 なお、ビルドクオリティは国内数千円のヘッドフォンと同レベルでかなり安っぽいですが、逆にポップでおもちゃっぽくて可愛いのでヨシ。 【音質】低音域☆5 中音域☆5 高音域☆4 音はスマホとPCにLDACコーデックで接続して聴いています。 音質は箱出ししてすぐ聞いた印象では全体的に明瞭さに欠けていてやや籠った感じだったのですが、使い込んで籠りは取れたかと思います。 若干の弱ドンシャリ傾向ですが、基本的にはバランス良く出ていてすっきりした音質で耳馴染みが良いです。 やや高音域はシャープさが物足りない感じなのでキラキラ感はないですが、全体的に音の輪郭は十分とらえていますし聞き心地は良いです。 中音域はボーカル帯も楽器も結構クリアに聞こえてかなり良い感じですが、曲によってはインパクトが薄く、若干少し後ろに離れて聞こえる時もあります。 低音域は価格を考えると質は良い方だと思います。 深いところはあまり出ないですが全体的に厚みをそれなりに感じ、ベースラインもしっかり聞こえます。音のキレも良く小気味良いです。 他の低価格帯のヘッドホンにありがちな低音が主張しすぎて全体がぼやけたりごちゃついたりすることが少なく、好印象です。 音場に関しては価格なりとなっており、狭い印象で音は比較的近めに聞こえますが分離はそれなりに良い。 【装着感】 ☆3 ヘッドホンの付け心地に関しては普通です。 側圧はそこそこ強めな上におおよそ実測260g程の重量と重く、小さい割にずしっとくるので長時間付けてると多少は負担に感じます。 【遮音性】☆4 遮音性は良好でANC使わなくても周りの音はあまり聞こえませんのでなかなか良いと思います。 【バッテリー持ち】☆5 LDAC接続で満充電から大体62時間程使えました。 そのまま接続するよりは少し短くなるようですが、かなり持ちます。 LDAC+ANCで使うとここから更に短くなるとは思います。 ANCは私は殆ど使っていないのでANC時の持ちは不明です。 購入時、エージング中はAACで接続して60時間で残量20%台といったところでした。 公称90時間程持つかはわからないですが、1日2-3時間の使用であれば2週間は確実に持つかと思います。 【Bluetooth規格回り、ノイズキャンセル】 コーデック対応は物足りなく、AptXには対応していないです。 一応、LDACに対応しているのでそこそこの音質は担保されていて、パソコンにも高音質で繋ぐことが出来ます。 遅延は結構あるのであくまで音楽を垂れ流す用途向けかと思います。 ノイズキャンセリング機能は普段殆ど使わないですが、室内での日常的な小さい雑音に関してはほとんど聞こえなくなり、かなり静かになるのでそこそこ効いていると思います。 まとめ 細かいことを気にせずカジュアル、ライトに使うなら良いヘッドホンだと思います。 昔は数千円の価格帯の中華ワイヤレスヘッドフォンといえば低音モリモリで籠ったものばっかりのイメージでしたが、こんなにバランス良く聞きやすいものが買えるのは時代の進化を感じます。

お気に入り登録12TUNE BEAM 2のスペックをもっと見る
直販TUNE BEAM 2
  • ¥9,900
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
519位 4.00
(2件)
0件 2025/6/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
この製品をおすすめするレビュー
4不具合が解決すればビギナーには最適

初ANCです。iPhone持ちですがAirPodsProは落とした時のショックがデカすぎると思い、実質1/3の価格のこちらを購入。バリューは間違いなく価格相応は超えてると思う。レンジも自然だし、ノイキャンや外音取込も初めての耳には十分すぎる逸品です。 唯一の難点ですが、普段左耳のシングルタップ操作をノイズキャンセリングと、アンビエントアウェアの2つに絞っているのですが、何かのタイミングでオフの設定が勝手に復活し、上記2つのどちらかが消えるという現象が度々発生し、アプリでまた設定変更するという面倒な事が日に数回起きます。ファームウェアの更新で改善すればビギナーにとっては文句無しです。

お気に入り登録159SUPERIOR QDC-SUPERIORのスペックをもっと見る
SUPERIOR QDC-SUPERIOR
  • ¥10,890
  • ヤマダウェブコム
    (全25店舗)
519位 4.26
(22件)
15件 2023/7/ 7  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: 
【特長】
  • 10mm径シングルフルレンジのダイナミックドライバーを搭載した有線ユニバーサルインイヤーモニター。幅広い再生音域と自然で調和の取れたサウンドを再生。
  • ダイアフラムには真空成膜技術を使用した複合膜を採用。高い均一性、剛性、高品質、軽量という特徴を持ち、高周波においても美しくなめらかな再生が可能。
  • 互換性の高いカスタムIEM 2pinコネクタ(0.78mm)を採用し、付属ケーブルはなめらかで取り回しもすぐれている。オリジナルのキャリングケースが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5Audio EQとイヤホン押え

久しぶりに最近のイヤホンに興味が沸き、評価の良さそうなこの機種を買ってみました。 確かに高評価が得られそうなはっきりくっきりした音でした。特にチェロの胴泣き(?)は大変気持ちのいいものでした。 しかし、バイオリンの強奏時はそこだけが舞い上がっって、耳が嫌がるんですね。この点だけでバイオリンの演奏時には他のイヤホンに替えてしまいます。 まだ1か月も使っていませんが、時々エージングを試みているので、耳に優しいバイオリンが聴けることを楽しみにしています。 部屋でしか使いませんので、遮音性・音漏れ防止・携帯性は無評価とします。 1週間アレコレやって再評価します。 イヤピースは付属のものではどうにも満足できず、KZ-ZAXに付属していた低反発ウレタン(?)製のものに替えたら大化けしました。全体のバランスがよくなり、生理的に受け付けなかったバイオリンの舞い上がった鋭い高音がスムーズに耳に入るようになりました。これなら皆さんの高評価が肯けます。 手持ちのリケーブル用ケーブルがないため、知識も経験もなく当てずっぽうでNICEHCK C16-5(アリエクで1,767円)をポチッ。これが大当たり。堂々の5点満点のイヤホンになりました。 バイオリンの不満だった点も見事に解消。クラシック全般に亘って大満足の音色に変貌して喜んでいます。偶然のリケーブルの出会いの報告まで。 その後新しい発見?があったので報告します。 その1.Audio EQの使用 普段、YouTubeでクラシックを楽しんでいますが、ブラウザのアドオンにAudio EQがあることを知り早速追加して、イヤホンの調整に使ってみました。 いろいろ弄ってみると大変重宝なものだと分かりました。 QDC-superiorが全く文句の付けようのない音に変貌してくれました。これを使わない手はありません。 その2.イヤホン押え自作 イヤピをアレコレ替えてほぼ装着感がよくなった気がします。そこで両手でイヤホンを支えて一番気入った箇所で手を離しても、低音の状況が全く変わらなければ問題なしです。より確実に装着し続けられるよう、「イヤホン押え」(写真添付)を作ってみました。軽く両サイドから押さえる程度ですが、安心して聴けるようになりました。

5低価格帯の定番になり得る存在

Shanling M0proに4.4mm変換アダプター あるいは Xperia 1 W+iBasso DC-Eliteで純正4.4mmバランスケーブルでの使用です。 エージングは100時間程度。 【デザイン】 樹脂製の筐体ですが値段の割に高級感があります。 【高音の音質・低音の音質】 1万円台のイヤホンとは思えない音場の広さ、解像度の高さです。音場は比較的フラット。低音、高音ともによく出ていて解像度も高いです。同価格帯のイヤホンと比較して1クラス上の音の出方をしています。ハイエンド機と比較すると粗い部分や出ていない部分はありますが、それを差し置いても1万円台でこれだけの音が出せるのは驚愕です。 【フィット感】 フィット感がすごくいいです。ユニバーサルモデルなのにこのフィット感はすごいと思います。 【外音遮断性・音漏れ防止】 イヤーピースに左右されますがそれなりです。 【携帯性】 樹脂筐体なのでキズを気にせず持ち歩けます。 【総評】 1万円台のイヤホンの音とは思えない音が出ます。同価格帯のSHURE SE215 SPE-AやSENNHEISER IE 100 Proと比較してもこちらがワンランク上の音が出ます。1万円台の定番となり得る存在だと思います。

お気に入り登録3TUNE BEAM 2 GHOSTのスペックをもっと見る
直販TUNE BEAM 2 GHOST
  • ¥11,000
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
519位 -
(1件)
0件 2025/6/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
お気に入り登録121Victor nearphones HA-NP50Tのスペックをもっと見る
Victor nearphones HA-NP50T 519位 3.59
(10件)
1件 2023/11/ 1  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8g 
【特長】
  • 軽い着け心地の「ながら聴き」用完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホン。周りの音が自然に聞こえる安心感と開放的な装着感が特徴。
  • 片耳約8.0gと軽量。ほどよい柔軟性のある耳掛けスタイルのショートフックで、耳の負担や落下の心配を軽減。
  • 充電ケースは約47g、薄さ23.5mmのスリムサイズ。イヤホン本体最大9.5時間とケース最大28.5時間の長時間再生が可能。
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5付けているのを忘れる軽快な装着感

普通のイヤホンだと周囲の音が聞こえなくてトラブルになりそうだけど、これならいいねと思い、高校生の子どもに買い与えました。本人もとても気に入り、毎日ずっと付けてます。出掛けたとき等、片耳貸してくれてお気に入りの曲を聴かせてくれるのですが、軽くて音楽も聞こえて周りの音も聞こえて、とても良いです。音質にこだわりないのでその点の評価は出来ませんが、付け心地は最高です。

5装着感が大変良好です。

【デザイン】 マットな質感ですが金属的な部分がワンポイントあり決して安っぽさは無いと思います。 【高音の音質】 尖って刺さるような音ではなくあくまで自然な印象です。 【低音の音質】 意外と低音出ていてこちらも自然な印象です。 【フィット感】 本品の最大の特徴ではないかと思います。 とても軽く自然に装着でき、違和感無く着けているのを忘れるくらい良い感じです。 【外音遮断性】 製品の特性上無評価です。 【音漏れ防止】 オープン型なのでここが気になっていましたが、そこそこの音量でも耳から外したら全く聞こえないので杞憂でした。 【携帯性】 ケースも薄く作られているので携帯性は良いです。 【総評】 初JVCですが自然な音質が大変好印象です。 音質はさすがにインイヤー型には劣ります。 また、ケースへ戻す際、磁力が弱くズレ易い印象はあります。 しかしそれらを差し引いてもバッテリー長持ちで長時間使用でき、私の運用では十分です。 インイヤー型を複数使用していましたが、長時間使用で耳が痛くなって、困っていたところこちらの商品にたどり着きました。 近くに試用できる所がなく、ネットで一か八かの購入でしたが、私にはピッタリで大正解でした。

お気に入り登録14HE-R9のスペックをもっと見る
HE-R9 519位 4.28
(7件)
7件 2022/7/ 8  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:15Hz〜35kHz リケーブル: カラー:レッド系 重量:328g 
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5最高のリスニングヘッドホン

【デザイン】 私の好みからするとチョット微妙、赤い塗装のイヤーカップは高級感があるけど横に広がった大きなイヤーカップが大仰に思える。 【高音の音質】 かなり良好、よく伸びる高音だが耳に痛いシャリ付きも無くて気持ちよくリスニング出来ますね。 【中音の音質】 モニターヘッドホン並の高解像度だけど音がダンゴにならないで分離して聴こえるから気持ちよく聴ける、聴き取れる音の数が多いけどうるさく感じないのが高評価、ボーカルの表現も上手い。 【低音の音質】 大迫力では無いけど必要十分に深く沈み込む低音の迫力が良い感じ、音源によっては大迫力の低音を感じる事も出来るから、この機種の性能はかなり高いと思う。 【フィット感】 大型の見た目とは違って軽量だからフィット感も良好、長時間のリスニングでも快適だと思う。 【外音遮断性】 そこそこ良好、リスニング中は外音が聴こえなかったから外音遮断性はかなり高いと思う。 【音漏れ防止】 普通、よほど大きな音を出さなければ音漏れの心配は無いでしょうね。 【携帯性】 未評価、元々が大型のヘッドホンで折り畳み機構も無いから屋外への持ち出しは向いていない、軽量だから大きなカバンを用意すれば屋外への持ち出しも出来るかも知れないけど屋内専用だと考えるべきですね。 【総評】 初めて購入した高級機だけど個人的には大満足の機種でした、海外通販を利用すれば1万6千円で投げ売りされているから、定価購入ではなく海外通販で購入するのがオススメです。 私が今まで使っていた中級機よりも一段高い高音質に魅了されました、これだけ音量バランスが良くて解像度の高いヘッドホンなら文句は無いですよ。

5今の海外価格、中古相場ならかなりオススメ

【デザイン】 元のやつよりかは良い 可もなく不可もなく 【高域の音質】 密閉型の中では綺麗に伸びる方 【中域の音質】 ボーカルが近い訳ではないが聴きやすい 解像度はかなり高め 【低域の音質】 特別量感が多いわけじゃないが程よく出るしなかなか沈み込むのでしっかり重さを感じる低域 【フィット感】 デカイ軽いでなかなか快適 【外音遮断性】 密閉型の中ではそこそこ 【音漏れ防止】 悪くはない 【携帯性】 無理 【総評】 海外で在庫処分なのかかなり安く売られていて日本でも中古相場が崩壊しています 個人的に元の値段でも視聴した際に悪くないけど据え置きの密閉型で8万かぁと悩んでいたので今回購入してみました 密閉型では最高クラスの音場の広さと全体的に無難な優等生なサウンドなので今の価格だとコスパ自体はかなり良いと思います なので値下げ価格なら星5、元の値段だと4ですかね 追記 K7でバランス、アンバランスを試した所かなり変化が大きいので試す価値はあり どちらが良いとは言えないので気分で切り替えると良いかも アンバランス 全体的に普通に優秀な密閉型 ギリギリ頭内定位で外に音が広がる バランス 完全に頭外定位になる、解像度があがる、低域が深くエッジが効いた音になる 若干ホール感がある(音がこちらに迫ってくる感じ)

お気に入り登録90UX3000 FI-UX3DPLのスペックをもっと見る
UX3000 FI-UX3DPL 519位 4.37
(14件)
5件 2023/6/19  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ノイズキャンセリング搭載の有線接続対応ワイヤレスヘッドホン(UXシリーズ)。ノイズキャンセリングは単体使用できる独立設計仕様。
  • ドライバー(スピーカー部)の音響特性を徹底的に追求することにより、広がりのある音場感と耳元に感じられるクリアなボーカルを両立。
  • マルチフィットハウジング機構を採用。ハウジングが上下左右に柔軟に回転し、隙間のできやすい耳の後ろ側など、さまざまな頭部の形状にフィットする。
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5貴重なapt-x LL機能付き高音質ヘッドホン

【デザイン】 価格なり。 素材はプラでコストダウンし、デザインで補っている 【高音の音質】 finalらしく低価格でも高品質な音質を保っている が特筆すべき点はない 【低音の音質】 意外に量感があり、好み 正直別の目的で購入したため音質はどうでもいいとすら思ってたがかなり好み 【フィット感】 快適だが結構大きいので頭が小さい人は装着できるのかな、、と思ったり 私はバンドを伸ばさずに問題なく使えてます。 とはいえ長時間つけてると痛む 【外音遮断性】 ノイキャンがそこそこ性能いいので問題なし 違和感も少なめ 【音漏れ防止】 結構密着性が高く、余程じゃない限り漏れにくい 【携帯性】 折りたたんで専用のポーチに入れると結構コンパクト 【総評】 PS5でapt-x LLを使う為だけに購入 遅延が少なく非常に快適の上思いのほか音質がよく満足 ノイキャンが本体の電源と関係なく作動するので切り忘れたら電池切れ確定という使いにくさはあるものの耳栓としてノイキャンだけ使う時には便利、なのか? メインで使ってもいいくらい気に入ってます。

5買ってよかったfinalの隠れた名機ヘッドホン

買ってからしばらく使っているが、とても名機だと思ったのでレビュー。 【デザイン】 アラフィフのおじさんでも悪目立ちしない、小ぶりなオーバーイヤーヘッドホン 【高音の音質】【低音の音質】 珍しいaptX対応ヘッドホン、Androidスマホでの利用のため高音質(な気がする)、 有線(DAC経由USB-C接続)で聞くとビブラートや弦の余韻などの解像度が高まる 【フィット感】 軽めでクッション性が高いのでいいフィット感。 重量(重さ)は料理はかりで「261g」だった。 【外音遮断性】 つよつよ!ではないがマイルドというほど弱めでもない。 通常の交通機関利用時や幹線道路沿い徒歩時なども実用的に使える。 【音漏れ防止】 カナル型イヤホンよりはうっすら聞こえる。 大音量で図書館、などは他のヘッドホンも同様に不可。 【携帯性】 まずまずでは?布ケースが付属するがきついし使わない。 首掛けかフォールディングで鞄にしまう、かさばらない。 【総評】 買ってよかった、有線接続(ノイキャンon)できるのは自己満足の領域だが高音質を味わえる。 ▲微妙な点 主電源とノイズキャンセリングのon/offが別ボタンであるが、電源をoffにしたらノイキャンも一旦offになって欲しい。 ノイキャンだけonにして耳栓代わりにする機会って少ないので.. あとマルチペアリングってヘッドホンだとあまり使わないかな。

お気に入り登録40nwm GOのスペックをもっと見る
nwm GO
  • ¥15,042
  • ヤマダウェブコム
    (全19店舗)
519位 4.16
(8件)
0件 2025/2/26  オープンイヤー ワイヤレス   IP55相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1時間15分 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20g 
【特長】
  • 耳をふさがないオープンイヤー型ネックバンドワイヤレスイヤホン。装着していても周囲の音が聞こえるため、外でも安心して使用できる。
  • 12mmドライバーにより、広がりのあるサウンド体験を提供。軽量かつ柔軟性にすぐれたネックバンド設計で、快適な装着感と安定性を実現。
  • IP55相当の防じん・防水仕様のため、屋外での突然の雨はもちろん、ジョギングやジムでの運動時も気兼ねなく装着できる。
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5最強の開放型

【デザイン】 最低限の存在感だけでgoodです。 【高音の音質】 【低音の音質】 音質は正直、よいか?と問われるとそれほどでもない。 【フィット感】 かなり良い。首コリで首を振って鳴らしても吹っ飛んでいかないくらいにはしっかりフィットしてる。 【外音遮断性】 ない。だがそれがいい!! 【音漏れ防止】 オープンなのに、期待に沿うくらいに漏れてない。 さすが逆位相。 【携帯性】 装着せずにの持ち運びは不安になるくらいに細いフレーム。購入時のケースを未だに捨てれてない。 【総評】 webMTGで常にイヤホンを付けていたら耳の穴が蒸せて中耳炎か何かになりそうなくらいになるのだが、耳の穴をふさがないのはいい。 nwm MWE001も持っているが、nwm goはwirelessなので極まったなという感じで素敵過ぎる。 軽い付け心地はそのままで、耳も塞がずまさに理想形態。 nwm MWE001に比べて音量も大きくできている感じがする。nwm MWE001は正直、オフィスの中で利用していると環境音でギリギリ会話を聞き取れないくらいの音量までしか音量を上げれなかったが、nwm goはもう少し音量を大きくできている感じがする。 nwm MWE001はイヤフォンジャックからの供給電力の限界か?というところなのだが、nwm goは自己の電力で全部やっているからそこんところがちょっと違うのかもしれない。が、ちゃんとした計測をしていないので、プラシーボ効果の気のせいかもしれないのはあしからず。 1点言うと、Bluetooth接続のマルチができない。冷静になると求め過ぎだ。2チャンネル待ち受けができれば、パソコンのwebMTG用とスマホの接続の両方ができるので最高だった。jabra evolve 2 65を使っていたので、ついつい2チャンネル同時がいけるか?と思いチャレンジしてできなかったが、よく考えると金額も全然違うし当たり前の話じゃなかろうか。 なお、音楽など音質を求めるならコレジャナイ。方向性として、そういうものではないと思う。

5アクティビティ用途として非常にイイです!

ランニング用途で購入しました。 総評としては、私のようにランニングなどアウトドアでRadikoや音楽を聴くにはとてもいいと思います。軽く、ズレることもなく、外の音も聞こえ、いい音で聞くことが出来ます。 また、耳をふさがないので、家事をしながらなどでも重宝します。 ■音質 音質はオープンタイプとしては非常にいいと思います。 (マニアックですがイメージとしてはオーディオでいうところのニアフィールドの感覚です) 耳のそばで比較的いい音が鳴っているので、他のオープンタイプのイヤホンより自然で音質はいいと思いました。ただ、そうはいっても耳から距離があるし、ドライバもスピーカーに比べると非常に小さいので、低音は強くありません。 (ちなみに試聴を含めて聴いたオープンタイプではBOSEが一番高音質だと思っています) ■比較 これまで使ってきた中で、音の面では  nwm Go > OpenRun Pro >>> イヤーカフ型 という印象。骨伝導のOpenRun Proは良く聞こえますが、質の面では不自然だと思います。 人間の耳は優秀で慣れるとそれなりによく聞こえるので使っているときはそれほど気になりませんが比較するとそう思います。 ■利便性 〇良い点  ・とにかく軽い  ・装着したときの安定感  ・使わないときに首にかけておけるのも便利   (総じてOpenRun Proと同じ使い勝手)  ・音漏れも非常に少ない ×悪い点  ・ボタンが分かりにくく、押しにくい   (慣れれば使えますが、配置が分かりにくいのと、ボタン操作に少し力が必要)  ・専用の充電コード(大きさや防水性の兼ね合いかと思いますが・・) 余談ですが、PSZという音漏れを低減する技術は物理的に音漏れを打ち消すものです。 一般的なノイズキャンセリングと違って電気的な処理でないところが、何ともステキ技術でそこも好きポイントです笑

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OpenRun S803 519位 -
(0件)
0件 2025/12/24  骨伝導 ワイヤレス   IP67
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:26g 
お気に入り登録40MINOR IVのスペックをもっと見る
MINOR IV 519位 4.74
(3件)
0件 2024/6/ 7  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   イヤホン:IPX4/充電ケース:IPX3
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.39g 
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5Marshallのイメージ通り。ギターサウンドを気持ちよく聞ける。

車通勤で休日も外出しない、ろくに使い道がないくせにワイヤレスイヤホンをいくつも購入している者です。ロック系、特にメタルが好きなのでハードなサウンド用イヤホンとして購入してみました。 【デザイン】 Marshallのイメージ通り。ケースは小さいけどゴツくて堅牢な感じがします。ロゴが柔らかい素材なので擦れが心配。ケースはTWS系の中でも特に小さいのでは?と思います。本体もまさにイメージ通り。触ると質感はちょっと安っぽいですが見た目はとても良い。重厚な外観のイメージとは裏腹にとても軽量です。 【高音の音質】 しっかり鳴ってはくれますが、ドライというか、ちょっとガサツな感じ(良い意味で) 荒々しく、ライドシンバルなどは特に良い。その他の金物も「シャーン」ではなく、「ガシャーン!」といった感じ。解像感はあまりありませんが、固くて乾いた、まさにロック向きのサウンドです。 【低音の音質】 こちらも良く鳴りますが、ドゥーンと沈み込むような音ではなく、ドス、ドンといった感じのとてもタイトで切れの良い音。特にバスドラの音が良く、キックの感触がリアルに伝わってきます。ただ、インナーイヤー型なので、低音の量はそれほど多くなく、低音ブリブリを期待されている方にはお勧めできません。 とにかく全体的にドライでフレッシュ、ギターのドライブ感が心地よく、ちょっとライブ感も感じます。他のイヤホンたちとは違う個性があり、初めてライブハウスで音を聞いた時のようなちょっとした感動を覚えました。ただし、高音質を求めるものではないです。解像度とか分析性能を求めて選んではダメかと。楽しく音楽を聴く「ノリ」を求める方向けだと思います。 【フィット感】 これは正直、良く無いです。楕円形に近い形をしているので、耳の前後2か所で押し付けられるようになるため、接触しているところが1時間程度で痛くなってきます。(個人差があると思います。) 私は耳のサイズが左右で違う(カナル型のイヤーピースが左はL、右はMかS)ため、左はポロリ(耳から落ちる)が何回か発生しました。ちょっとした衝撃でもポロっといきます。 【外音遮断性】 ほとんど無。逆にそれが良い。 【音漏れ防止】 独り者なので、、、わからないです。 【携帯性】 ケースがとても小さく、コインポケットやポーチの内ポケットなどの狭い場所でもすっぽり収まります。ケースも本体もとても軽いので持ち運びに困ることは無いと思います。 【総評】 装着感の悪さ、ポロリ(耳から外れる)のしやすさなどとても褒められない部分もありますが、音質、音の感触は唯一無二と言って良いかと思います。解像度とかコーデックとか関係ない!とにかく気持ちよく聞ければOKという方にお勧めします。 音について補足するとギター音が歪んでいる音楽、いわゆるロックと呼ばれるジャンルとはとても相性が良いです。ただし、音がメタル寄りになってくるとドライな感じが音の軽さに繋がりがちでイマイチ。ハードロック、AOR位までが気持ちよく聞けると感じました。勿論その他の曲、イマドキの曲もそれなりに聞けますが、それらを中心に聞くのであれば他の製品を選んだ方が良いかもしれません。

5MINOR III の正統進化版

旧機種のMINOR IIIを買い、レビューまで書きました。 https://review.kakaku.com/review/K0001390452/ReviewCD=1507898/#tab MINOR IIIを使い倒した結果、かなりくたびれてきたので今回新機種のMINOR IVを買ってみました。 今回は店頭試聴機があったので試してみて、30秒で購入決断しました。 【デザイン】 全体的なデザインは旧機種に近いですが、微妙な形状の変化があります。 よりフィットする人が増える形状なのではないかと思います。 音の出口のフィルターがペラペラのメッシュから金属の穴あきプレートに変わっています。 実は旧機種ではここを掃除している際にフィルターに穴をあけてしまったんですが、本機は心配なさそうです。 【音質】 基本的な傾向は概ねフラットながらも中低域の力強さに特徴がある旧機種と近いと思います。 そこからさらにレンジが上下とも大きく広がり、分解能も向上しています。 また、この音質は箱出しから十分に発揮されていて、逆に言うとエージングによる変化が旧機種ほど大きくないです。 一点気になるのは、耳穴を隙間なく塞ぐように装着すると、若干低音が強すぎるように感じました。 装着状態は少し緩めくらいがちょうどいいです。 【総評】 音質面は旧機種から正統進化した印象です。価格も据え置きのようなので、選べるなら(あと耳に合うなら)こちらを選んだ方がいいでしょう。 一点旧機種から変化がなくて残念だったのは充電用の電極の部分で、耳に触れる場所にあるため、 時々耳垢などが付着したのか充電がされていない場合があります。 電極部分だけでもふき掃除してからケースに収めるようにした方がよさそうです。

お気に入り登録9Hi-X20のスペックをもっと見る
Hi-X20 519位 5.00
(1件)
4件 2024/10/24  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:12Hz〜24kHz ドライバサイズ:44mm コード長:3m 最大入力:150mW リケーブル: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:255g 
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5Λ オーストリアよりの更なる名機 Λ

Hi-X20は、オーストリアンオーディオという元AKGの技術者が独立して立ち上げたメーカーによるモニターヘッドホンです。Hi-X15より一つ上の価格帯となります。 ■音質■ 音はやや低音寄りの弱ドンシャリ傾向で、マイルドな質感を持った優しく楽しい音です。定位感が良くて高音質。 これはHi-X15の音に対してのフィードバックを受けてチューニングしたそうで、俯瞰的で線の細い印象のあったX15に対して、膨らみのある低音によって楽しい音を届けてくれます。音場は密閉型としてはやや広めですね。 抜けの良さもX15同様にありますが、それは反面音漏れし易さと遮音性の低さでもあります。 【高音の音質】 高音はカラッとした明るさのある質感で、なかなか魅力的。痛い音は出しません。 【中音の音質】 主にボーカルについて、粒立ちが細かい口元が繊細に歌います。他の音域に埋もれたりもしません。 【低音の音質】 やや膨らみのある角の取れた低音で、締まりやキレはあまりない、まったりした低音が響きます。かといってボワボワになっていない絶妙に魅力的なラインの低音に仕上げている辺りが流石と言えます。 【音質総評】 優しく楽しい魅力的な音で、気に入っています。 メーカー分類的にはモニター型の枠組みらしいので、そういった用途も想定されているようです。 また、発売当初の試聴ではX15と音質差はほぼ無いと試聴レビューに記載しましたが、聴き込むとX15よりも音の質感が上質で綿密になっていると感じたのでこの場を借りて訂正します。 ■装着感■ 装着感はとても良いです。 以前高評価したX15とほぼ同じ、とても良い装着感です。 【フィット感】 耳周りは完璧に耳を覆い切るパッドが優秀です。パッド自体もとても柔らかくて快適。ただし蒸れ感だけは密閉型の宿命です。 【側圧】 側圧も適切です。 【頭頂部】 頭頂部のみやや当たり気味で気になりますが、前寄りにヘッドバンドをやることで改善が可能です。 【重量】 256.5g(実測値)で普通です。 【装着感総評】 総じて装着感はとても優秀です。95点、星5つとします。 上位機種は全て結構重くなってしまうため、オーストリアンオーディオにおいてはこのX20と、X15の二つが最も装着感の良い機種となります。 ■■総評■■ 優しく楽しい高音質と優秀な装着感、星5つです。 今現在、私の2万円以下のおすすめ機種にこのHi-X20が加わりました。 X15やX20と同じ装着感のワイヤレス版であるX25BTという機種もありますので、ワイヤレスが欲しい方はそちらも併せてご検討下さい。 オーストリアンオーディオさんは上位機のX65やX60、そしてハイエンド機まで評判が良く、今後も新たな機種が投入されて行っております。今後の展開にも期待ですね。

お気に入り登録264K612 PROのスペックをもっと見る
K612 PRO
  • ¥19,800
  • サウンドハウス
    (全2店舗)
519位 4.69
(33件)
59件 2013/7/ 4  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:120Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:12Hz〜39.5kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 重量:256g 
この製品をおすすめするレビュー
5気に入った

【デザイン】 チープな印象 高級感はない 【高音の音質】 刺さる事もなくしっかり出ている 【低音の音質】 多くはないが十分 【フィット感】 軽くて着け心地はいい 【外音遮断性】 全くない 【音漏れ防止】 上に同じ 【携帯性】 ほぼ無い 【総評】 初めての開放型だったが、聴いた日から気に入った音 音楽、動画、ゲームどれでも使える 意外に良かったのがゲームでの使用 ゲーミングヘッドホンなんかを買うくらいならこれをすすめる 残念なのは見た目くらい 買った時は1万程度だったが今見たら1.4万 この値段ならk702を買うかな、あっちの方が見た目も良いし

5混じりけのない音

全くの素人です スピーカーを使わずに一定レベル以上の音が欲しかったのでVGPなどで 評判だったK612 Proを購入 モニター用+の性能を求めてました 安価なイヤホンでは曇っていた音が全く違った音に聞こえています PCで24ビット192,000Hzの再生で十分すぎるほどキレイな音に聞こえます 俗に言う高音の伸びというのがわかりました 対象的に低音がズンズン響きませんが解像度が上がったのがわかります マニアではないのでライトに楽しんでます 音漏れ程度なら気にせず使えるので集中して聴きたい曲を流して満足しています 外の音も確かに聞こえるので大音量で使うとちょうどいいです 耳の周りは加齢で臭うようになるので身体を洗った後に清聴してます

お気に入り登録15ER2XRのスペックをもっと見る
ER2XR 519位 4.50
(2件)
0件 2019/3/20  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:15Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜16kHz コード長:1.5m リケーブル: カラー:ブルー系 
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5深挿入タイプのシングルダイナミック型イヤホンの銘機

【デザイン】 アルマイト加工された青色のアルミボディがよく目立ち、兄弟機であるER4シリーズとは違った美しさを感じます。 またERシリーズすべてが(独自)MMCXコネクタ・アルミボディで統一されたおかげで、Under2万円にも関わらず傷つきにくく、断線してもケーブルリペアが可能なため、末永く使うことができます。 【高音の音質】 【低音の音質】 Etymoticのイヤホンは、伝統的に周波数特性がDFターゲットカーブに準拠するようにチューニングされており、また左右ドライバ間でも周波数特性が一致するよう、ドライバマッチングまでされていることで有名です。 DFターゲット準拠はER4SR/3SE/2SEでも例外ではなく、Etymoticらしい一貫したサウンドを持つ製品シリーズとなっています。 (ドライバマッチングがされているのは、原則、ER4SR/4XRのみです) 一方で、ER4XR/3XR/2XRは、DFターゲットカーブ準拠であるSR/SEシリーズから、低域(20-500Hz)の音量を増加させ、低音域をより聞こえるように設計されたシリーズです。 ERシリーズ中、唯一、ダイナミックドライバが採用されているER2SE/XRですが、ER2XRの低域強化はER4XRより少し多く、さらに言えばERシリーズでも一番低域が出るモデルとなっています。 しかし、低域以上の周波数特性はER2SEとほぼ同一のままとなっており、結果的に、ER2XRはDFターゲットカーブではなく、ハーマンターゲットカーブに近い周波数特性を持つモデルとなりました。 上記により、ER2XRの音質は、リスニングイヤホンとして限りなく(聴感上)フラットに近い特性を持ったイヤホンと言えます。 また、Etymotic特有の外耳道に深く挿入する装着スタイルにより、ほぼダイレクトに鼓膜へ音が届くため、ダイナミックドライバにも関わらず、音の歪みが非常に少なく、音の分離(解像感)にとても優れています。 (自身が、D型イヤホンでも解像感に優れたモデルとして覚えている、JVC HA-FXD60/70/80、YAMAHA EPH-100/200でも、ドライバ自体を耳に深く挿入する形式を取っており、既視感ならぬ既聴感を感じます) そして、ER4シリーズ以外では明確に提言されていないものの、ER2XRでも左右ドライバ間の緩めのマッチングがされているのか、音の定位も非常にハッキリとしています。 音のパン振りが極端に動く楽曲、スプラトゥーン等のFPSゲーム、自然環境の録音音源など、注聴しなくても方向性がよく感じ取れます。 個人的に一番嬉しく思うのは、ER4SRに比べてインピーダンスが16Ωと低く、少々貧弱な電力しか持たない機器でも音量が取りやすい点です。 スマホ、携帯ゲーム機などでもサッと直差しで使えて、駆動力不足を意識し過ぎずに取り回せるので、汎用性が非常に高く助かります。 また、ER4SRに比べれば緩やかな解像感を持つため、接続機器や音源の「粗」を、程よく緩和してくれる点も助かります。 (しかしD型イヤホンの中ではIE400 pro、EPH-200に並ぶ解像度を持っていると感じます) 【フィット感】 これまたEtymotic製品特有の、トリプルフランジチップに一癖ある……、と言いたいところですが、近年発売されたダブルフランジチップを使用すれば、概ねどんな人でも楽に装着できるようになったと思います。 (しかも最近のERシリーズではダブルフランジチップがデフォルトで全サイズ付属!) 自身に最適なイヤーチップを選ぶ際、個人的な手順としては、  @製品付属のフォームチップで、良好なシール状態となったときの出音を覚える  A同じシール状態を得られるチップを、とっかえひっかえ試してみる  Bケーブルのタッチノイズが気になる場合、耳掛け方式で装着できるものを選ぶ といった順番を取ったところ、最適チップを見つけることができました。 【外音遮断性】 自身の耳に合うイヤーチップを選べた場合、ほとんどの騒音を通さなくなり、バックグランドノイズが無い快適な状態で音楽を聴くことができます。 最近の情勢で例えますと、窓を開けた通勤電車内の騒音でしたら、イヤホンが無音状態であっても、ウレタン耳栓を付けたかのように遮音できます。 音楽を再生すれば、トンネルを通過中でもほぼ騒音が聞こえなくなくなります。 【音漏れ防止】 アルミボディのため、ほぼ漏れていないと思われます。 (実測したことはありませんが……) 【携帯性】 付属品として、小型のジッパーポーチが付いてきます。 適度に丸めてポーチに収納しておき、必要な時にサッと取り出すことができます。 また、ポーチ内に収納部分もあるため、数ピースであれば予備のイヤーチップを入れておくことも可能です。 ケーブル長も、ER4SR(約1.5m)に比べると約1.2mと丁度良い長さで、外出時に使用してもどこかに引っかかるような場面は少ないです。 【総評】 そこまで高価なモデルが買えない、BA型/マルチドライバのイヤホンが耳に合わない、汎用性が高く使い回し易いモデルが欲しい、という人にお勧めできるモデルです。 なお、DFターゲットカーブ準拠モデルが欲しい人には、ER2SEもお勧めします。 D型イヤホンに強い拘りがあり、奇をてらったサウンドキャラクタは苦手で、(聴感上)なるべくフラットな物が欲しい、という自分には願ったり叶ったりのモデルでした。 長く使ったEPH-100、200の個人的後続機として、もっと長く使っていければと思います。 【余談】 〇今までの所有機器 [イヤホン]:ZH-DX210-CB(故障)、Klipsch X10、EPH-100(故障)/200、ER4SR、IE400 pro、ZH-DX200-CT、Final E2000、ATH-CKR10、EA-HF1 [ヘッドホン]:K612 pro、99 Classics、Double Zero 001、HPH-MT8、ST-90-07 [再生機]:NW-A17、Earstudio ES100、Shanling M3X 〇参考ページ https://clarityfidelity.blogspot.com/2016/09/etymotic-research-er4sr-iem.html https://crinacle.com/2019/12/03/cliffnotes-etymotic-er2-market-disruptor/ https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/etymotic-er2xr-review-iem.29818/ http://quwa.fc2web.com/Audio-110.html

4BA機と見紛う解像力

【デザイン】 イヤホン本体はアノダイズド加工という処理を施したメタルボディ ETYMOTICらしくシンプルでストレートな外観 【高音の音質】 高解像度。価格に照らせば超高解像度と言えるかもしれない ダイナミックドライバー採用ということで詰まりがなく抜けも良い 透明度が高く、微細な音の重なりが感じ取りやすく響き過ぎずな広がりも美しい 色付けなく正確な音という印象だが決してドライ過ぎることはなく音楽的な趣もある 【低音の音質】 ダイナミックな低域ということを謳っているが、あくまでエティモの中でのこと 他メーカーのフラットと言われる機種に比しても厚み、音圧、全てが下回る しかしながら、よく耳を澄ますと量感は少ないものの奥行きや適度に沈む低域が鳴っている 低域に関しては不満が出る向きもありそうだが、メーカーの方向性と思われるのでこれはこれで良いのかなと思う 【フィット感】 小さく細長いボディーでトリプルフランジのイヤーピースが耳の奥まですんなり届くが、そのせいか異物感もある 【外音遮断性】【音漏れ防止】 意外に遮音性は普通程度 【総評】 ETYMOTIC RESEARCHのといえば、高解像度、明瞭な中高域が特長のBAドライバーという印象がありますが、当機種にはダイナミック型が採用されております。 ダイナミックドライバー搭載ということで迫力と躍動感のあるサウンドを謳う当機種です。 確かにBAドライバーにはない朗々とした伸びのある鳴り方で低域の躍動感もそれなりに感じます。 ですが、この辺りはエティモということで過度な低域を出すことはありません。 他メーカーの低音押しではない機種と比べてもかなり控えめに感じます。 こういう特性はエティモというメーカーの方向性でしょうから寧ろ最適解なチューニングかなと。 それにしても高解像度です。 ダイナックドライバーのはずですが、まるでBAドライバーのような解像感と繊細さはETYMOTIC RESEARCHの真骨頂でしょう。 BAを思わせる解像力にダイナミックドライバーの音場やレンジの広さがミックスされたハイブリッド型イヤホンのような本機ER2XRです。 ただ一点気になることは、インピーダンス15Ωということですが音量がかなり取り難いということです。 私は普段音量高めでは聴きませんが、スマホ等低出力な再生機器では満足が得られない可能性がありそうです。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質 温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い 繊細☆ー★ー☆ー☆ー☆迫力 暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい 解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場 楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル

お気に入り登録133ART MONITOR ATH-A900Zのスペックをもっと見る
ART MONITOR ATH-A900Z 519位 4.14
(11件)
18件 2015/10/ 9  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW ハイレゾ: カラー:ブルー系 重量:335g 
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5良い

まず梱包が良い。 SONYなんかでよくある薄いプラスチックのシートが無いし、コードの針金もよくある巻き付けじゃないのも良い。 オーバーヘッドで必須のスライダーが無く、上部にあるプラ版が動くので、踏んでの破損が無さそう。 見た目も不格好にならなそう。 音は凄く解像度が高く、どの音もハッキり出ていて、かなり集中出来る。 パワーもかなりあり、Windowsのマスターの音量を低くしても凄く大きく聴こえる。

5繊細な描写があるようなヘッドホンなのれす。

【デザイン】 カッコ良い? ごついかな。 【高音の音質】 オーテクの音。 【低音の音質】 オーテクの音。 【フィット感】 側圧は良好です。 【携帯性】 なし。 【総評】 音質の部分でオーテクの音とざっくり書いたのは オーテクの1万越したBluetoothヘッドホンや有線 ヘッドホンと基本的には似た音の傾向だよということれす。 アートモニターシリーズは解像度とかそういうのでは なく正確かつ繊細な描写をして、空間的なもので リスニングを楽しめるヘッドホンだと思っています。 初めてオーテクの2万代に手を出すならアリ。 オーテク2本目位までは購入満足度は高いと思う。 現状価格から20000円ちょっと。 モニター要素を少しか求めるなら ATH-MSR7b まぁまぁ求めるなら ATH-M50x ATH-M50xのリスニングがまぁまぁ3万円 ヘッドホン食いだからなぁ〜。 要試聴だと思います。

お気に入り登録56FT1Pro FIO-FT1PRO-Bのスペックをもっと見る
FT1Pro FIO-FT1PRO-B 519位 4.36
(7件)
0件 2025/1/10  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:平面磁界ドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:20Ω 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz コード長:1.5m リケーブル: ハイレゾ: カラー:ブラック系 重量:374g 
【特長】
  • 独自開発した95×86mmの大口径平面磁界ドライバーと薄さ1μmのダイヤフラムを搭載した開放型有線ヘッドホン。
  • サファイアとアルミニウムのデュアルコーティング技術と均一な磁場設計により、繊細かつ豊かな音楽表現を可能にしている。
  • 20Ωの高感度設計と374gの軽量ボディ、12段階調整可能なヘッドバンドを採用することで、携帯性と使い勝手を両立。
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550000円台クラスの音質。FiiOの良心が詰まった開放型ヘッドホン

今まで開放型を使った事がなかったのでデビュー用に購入。 アンプにFiiO K7を使っている事、バランス接続ケーブルが付属している事、平面磁界型に興味があった事、 アリエクスプレスのセールで23000円で販売していた事が決め手になった。 以下のレビューはFiio K7とバランス接続しての感想。 愛用しているのがゼンハイザーのHD620Sという密閉型ヘッドホン(63000円)なのでそれと比較をしていく。 【デザイン】★★★★☆ シンプルな外観で悪くはないが値段なりだなぁという印象。 イヤーパッドは一見肉厚でふかふかしてるように見えて意外とスカスカ。 高さ調整は自由に行えるが少し硬めで調整するたび音が鳴る。 このあたり中国製ヘッドホンらしく中身重視でデザインは割り切っている。 とはいえFiiOは中国製ヘッドホン界隈の中では頑張って設計してるほうだと思う。 【高音の音質】★★★★★ 開放型は音の抜けが良いと散々聞かされていたので期待値が高かったかもしれないが 愛用しているゼンハイザーのHD620Sと大差ない印象で良くもなく悪くもない。 とはいえ欲しい音はしっかり出てくれるのでこれだけ鳴ってくれれば十分。 【低音の音質】★★★★☆ こちらもHD620Sと大差ない。 どちらかというとFT1 Proのほうが籠もってるように聴こえるかなと思うが微々たる違い。 なんともいえないが開放型の中では低音はよく出ているほうじゃないかな? 今まで密閉型しか使った事がなかったがスカスカだとか悪い印象は特になく他の密閉型とほぼ変わらない。 音の迫力もやっぱり密閉型のHD620Sのほうが良いがそこまで大きな差ではない。 【6.3mmと4.4mm接続の違い】 ここはぜんぜん違っていて明らかにバランス接続のほうが迫力があって低音もしっかり出る 6.3mmだと高音だけシャリシャリ聴こえて中低音がほとんど聴こえないような安っぽい音になってしまう点に注意 (それでも1万円台の某S社のモニターヘッドホンと比べるのは酷なくらい音質は良いが…) 【フィット感】★★★★☆ HD620Sを愛用しているのでそちらとの比較になってしまうが、 こちらのほうがコンパクトにちょうど耳にカッポリ収まる感じ。 ヘッドホン上部のクッションはこちらのほうが薄めなのでずっと付けていると痛くなりやすい。 【外音遮断性】★☆☆☆☆ 音楽をそれなりの音量で鳴らしていれば特に外音は聴こえないが youtubeで動画を見ている時など小音〜中音くらいであれば普通に外音は聞こえる。 外音もしっかり聞きたい人にはこれでいいんだと思う。 【音漏れ防止】★☆☆☆☆ 密閉型ヘッドホンを外した時と音の漏れ方は同じ。 音楽の世界に浸れるくらいの音量であれば半径3mくらいであればどの曲なのか判別できそう。 特にボーカルは漏れやすく、少し高めの女性ボーカルの声なんかはめちゃくちゃ漏れる。 【携帯性】★★★☆☆ ヘッドホンケースだったりケーブルをまとめるヒモが付属していたりと携帯性を考えた物が付属している。 とはいえヘッドホンを折りたたむ事はできないので大きさはそれなり。 ケースに紐がついているのでそれを手で持ったりバッグに引っ掛けたりすることも可能。 FiiOはこういう小物類もケチらず付けてくれるのが良い。 【値段】★★★★★ 耳が悪いのかもしれないがHD620Sとほとんど音の違いを感じないほど解像度が高い。 それを考えるとHD620Sがバランス接続ケーブル付きで63000円で、 FT1 Proがバランス接続ケーブル付きで23000円というのはあまりにも破格。 Amazonだと34000円するみたいだがそれでも十分に破格。 それ以外の今まで使ってきたヘッドホン(大体1万円台〜2万円台)と比べても音は突出して良い。 外観は少し割り切りを感じるがそれでも40000円〜50000円くらいで販売しててもおかしくないレベルだと思う。 【余談】 最初に書いた通り、製品はアリエクスプレスで購入。 ケースは中国語ばかりで英語表記もぼちぼちあるという感じで日本語表記は無し。 ただ説明書は中国語・英語・日本語の3言語で書かれていて日本市場を重視しているのがよくわかる。 当然だがケーブル類は付属しているもの全て日本国内で使用可能。 買うならアリエクスプレスなど中国市場向けのサイトで購入したほうが安く済むし特にデメリットもないのでそちらのほうがお勧め。 ただ店選びはしっかり販売実績があるところを選ぶ必要はある。 【総評(満足度)】★★★★★ HD620Sが開放型的な音だったために驚きはあまりなかったが値段や付属品を考えたら大満足。 リスニング用途は引き続きHD620Sになりそうだがテレビ視聴など別の用途に使っていきたいと思う。

5泣きそうになりました。。。

私はバカ耳です、ヘッドホンやイヤホンはいつもBluetoothです。SONYやSENNHEISERにDAPはアイバッソ等無難に評価の良いアイテムで音は良いんだろうなと思い込みながらいつも聴いてました。 そんなある日、有線に手を出してみようと思いコチラの商品を購入、良く分からない(笑)バランス接続とやら出来るヘッドホンだったので有線初心者にはこのようなお手軽なヘッドホンが良かったのです。 本日ドキドキしながら1番好きな曲を選択、、、 音の表現が出来ずに申し訳ないですが、 マジで泣きそうになりました、Bluetoothで聞こえてこない音にボーカルの優しい声が耳と言うよりも頭の天辺で聞こえてきました、もっと早くに有線ヘッドホンの良さを知っとけば良かったと後悔、 初めての有線ヘッドホンだったので感動×2の評価だと思います。耳バカでも音の良さが初めて分かるヘッドホンでした。

お気に入り登録4ATH-M50x ENSOのスペックをもっと見る
ATH-M50x ENSO 519位 -
(0件)
0件 2025/10/28  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW リケーブル: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:285g 
お気に入り登録48AVIOT TE-ZX1-PNKのスペックをもっと見る
AVIOT TE-ZX1-PNK 519位 4.09
(21件)
32件 2024/1/30  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
駆動方式:トライブリッド5ドライバー(ダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラック系 重量:7.1g 
【特長】
  • フラッグシップモデル「TE-ZX1」をベースにピエール中野氏が完全監修した完全ワイヤレスイヤホン。「トライブリッド5ドライバー」システムを搭載。
  • 平面磁気駆動型1基とダイナミック型1基に加え、バランスドアーマチュア型3基の計5基のドライバーを搭載。
  • ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめる「LDAC」を搭載している。イヤホン単体で最大8時間、チャージングケースを併用すれば最大20時間の長時間再生が可能。
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5LDACとNeutron PlayerのBit-perfectで最強!!!

2度目の再レビューとなります 私が購入した時は公式のオンラインで45,000円でしたが今ふと見るとamazonのセールで33,000円!安い!なんてことだw それは良いとして、今更2度目の再レビューをする理由は新しい発見をお伝えしたいことにつきます 前回のレビューでは視聴環境がスマホのXperia1Yと付属の音楽アプリ、接続はLDACでしたが最近プレーヤーをアンドロイドアプリのNeutron Playerに変えたところ驚愕の音を出してくれているのでその辺の解説を Neutron Player自体は10年以上前から有償版を持っていましたがスマホで音楽を聴くことが無かったので使うことがありませんでした ところが最近Bluetoothイヤホンの快適性と意外にも音が良くなっていることを知ったことでプレーヤーにもコダワリが出てきて色々試していたところNeutronの存在を思い出しこれで聴いてみました 設定はBit-perfectをオンにしてから64Bit処理をオン、更にディザ処理、クロスフィード(デフォルトの設定でOK)もオン これで聴いてみてください 音像はカチッと締まり定位がバチッと決まります 無線故かケーブルのクロストークが皆無の為、音に淀みが感じられません この定位感は無線じゃないと実現不可能では? その結果何がスゴイって、空間表現がものスゴイことになってます! 他の機種でも同様の効果が得られると思いますが、ピヤホン7ならではの3D空間が実感できます まるでFHD解像度から一気に4Kに進化した宇宙撮影を見てるかのよう ハッブルからジェイムズウェッブですよ とにかく音数の多い楽曲を聴くのが楽しい! いやぁこれはヤバイっす イヤホン内蔵DAC/アンプの進化にも改めて驚かされています より上質なDAC/アンプが開発されたらどうなってしまうんだろうかw これは皆さんにも是非試してもらいたい Neutron Playerを介して聴くだけで凄まじい音質向上が見込めるのでスマホでお手軽に音にコダワりたい人にはお勧めです ちなみにクロスフィードは周波数を細かく設定できますが下手にいじるよりデフォルト#1のままで良いでしょう 定位感より広がりを求めたい人はオフでも良いです クロスフィードの原理はいくつの周波数をどれだけ反対側の耳に届けるかというもので逆相を打ち消す効果があり使い方を間違わなければイヤホンではかなり有効な機能です 上手く使えば低域の広がりを抑えよりトランジェントの良い低域を楽しめます トランジェントの良さを体感するには純正のフォームタイプのイヤピ必須です それとおそらくはスマホのSoCの処理速度もこのプレーヤーの高負荷な処理に影響していることだと思います

5初ピヤホンの為、信者ではありません。

過去に音楽をやっていて、音作りやミックスなどを自らやっていたので、耳は良いと言われることはあります。 作られて盛られた音とかではなく、原音に近く、できるだけモニターヘッドホンに近いものを理想として探してました。 話題の1000XM5、AZ80、FALCON MAX、MOMENTUM、PerL Pro、N5 hybridなどなど、、 何度も聴き比べて、辿り着きました。 【デザイン】 機械的、斬新、ゴツさ。とにかくカッコイイ。 女性には大きくてゴツいかもしれないが、ガジェット好きの心をくすぐるような、所有欲を感じさせてくれるデザインで、好みです。 ドライバー5基も積んで、逆にこのサイズで収まってるのが不思議なくらい。 ケースも金属さが出てて、高級感を感じられる。 スッキリしたケースのデザインが故に、開閉が少しやりづらい。 開ける時に、手を滑らせて落としそうで、毎回気をつけてる。 【高音の音質】 最初は尖りすぎてて、少し痛いかなと思ったけど、10時間以上のエイジングでかなり鳴りがよくなった。 イコライザーで調整してたが、今はフラットに戻したくらい。 シンバルの余韻、ボーカルの息遣い、ギターの音など、別格です。 【中音の音質】 拘って音を何機種も聴き比べたのはこの音域。 さすがBA型ドライバー! こもらず、硬くて、しっかりした中音域を出してくれる。 ダイナミックドライバーでは、この音は出ない。 ドンシャリ好きにはいらない音域かもしれないが、原音に忠実(100%というわけではなく)、全体的な音のまとまり、引き締め具合が、ここ最近の話題に挙がる20機種以上聴き比べてみて、断然違った。 バイオリン、スネアのアタック、キックの締まり、ピアノのリアル感など、再現度はかなり高かった。 【低音の音質】 高音と同じく、最初はボワッとした感じで、イコライザーで絞って、タイトにしていたが、エイジングしてきた今は、ほぼフラットに戻した。 低音がボワッとしたり、締まってないまま鳴らしてるだけというイヤホンがほとんど。 そんな中、この機種とN5 hybridだけは、かなりタイトでバスやベース音など、アタックまで感じられるような、引き締まった低音を出してくれて 、決め手の1つです。 ベースのうねり、バスドラムの締まったアタック、タムの余韻など、膨らみ過ぎずしっかり低音をバランス良く出している。 【フィット感】 以前wf-1000xm4を使ってましたが、こっちの方が遥かにフィット感あります。 ただ、突起してるフィンの部分が人によって刺さったり、邪魔になる可能性があるので、万人が同じ評価にはならないでしょうね。 【外音遮断性】 思ったよりはしっかり遮断してくれるが、ノイズキャンセルはwf-1000xm5やQuietComfortには劣ります。 【音漏れ防止】 フィット感にも関わるとこですが、遮音性も音漏れもイヤピースでかなり変わるかと。 社外性のシリコンイヤピースを付けてますが、フィット感、遮音性、音漏れの全てが向上しました。 【携帯性】 イヤホン自体はゴツくて大きめですが、ケースは小さめ(本体のゴツさから比べると)に感じるほどなので、持ち運びは快適です。 ただ剥き出しだと、擦り傷や滑らせて落としたりしそうなので、同梱のケースには絶対入れるようにしてます。 いいケース出たらいいなと思うが、、 【総評】 ネットでの情報収集、実際店頭での聴き比べ、店員さんからの情報収集など、色んなことをして悩み、音質が圧倒的に良かったのが本機種でした。 好みもあるかと思いますが、原音により近く、高音、中音、低音のそれぞれ音質の高さは別格です。 ドライバーで分けてる上に、BAドライバーが3基もあれば、それは他が勝てるわけないと納得できるほど。 唯一、最後まで悩んだのはAKGのN5 hybrid。 ダイナミックドライバーなのに、あれほどの音質。 他機能(ノイキャン、通話性能、音場の広さ、ドングルなど)の充実さと、価格なども含めると、かなりクオリティが高いです。 ただ、最後はやはり音質の良さで本機を選びました。 このイヤホンを越えるワイヤレスイヤホンなんて出てくるのか?と思うほどです。 有線イヤホンかヘッドホンじゃないと無理な気がします。

お気に入り登録11Headphone (1)のスペックをもっと見る
Headphone (1) 519位 5.00
(1件)
0件 2025/8/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) IPX2
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオフ:80時間(AAC)/54時間(LDAC)、ANCオン:35時間(AAC)/30時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:329g 
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5デザインだけで、即買いしても後悔しない。

【デザイン】唯一無二のデザイン。これが購入した最大の理由。 【高音の音質】しっかりと出てます。 【低音の音質】しっかりと出てます。 【フィット感】メタリックな感じが良いですね。高級感あり。 【外音遮断性】これは少し弱い。新幹線の車内で雑音が聞こえてしまうレベル。 【音漏れ防止】十分だと思います。 【携帯性】専用ケースに入れて、バックにさっと入ります。 【総評】1点だけマイナスポイントなのは耳当ての部分が劣化した場合、交換ができない。 この点だけ改善してもらえれば、次も買います。

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Hi-X65 519位 4.34
(6件)
8件 2021/10/15  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.2m 最大入力:150mW リケーブル: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:310g 
【特長】
  • ミキシングおよびマスタリング用にデザインされた開放型有線オーバーイヤー・モニター・ヘッドホン。オープンなサウンドと上質なフィット感をもたらす。
  • 独自開発の「ハイエクスカーション・アコーステイック・テクノロジー」による「44mm Hi-Xドライバー」を搭載。
  • スタジオユースに耐え得る堅ろうさとメンテナンス性、すぐれたフィット感をもたらす低反発パッドを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5AKGよりもくせのない、素直なニュートラルサウンド。

(2023/10/31:購入後2年を経過したので、現状に即した内容で再レビューしています。大まかな内容に変化はありません。) 元AKGの技術者たちによって設立されたAustrian Audioの、初となる開放型ヘッドホン。設計から製造まですべてオーストリア、ウィーンで行われています。当方はAKG K712 PROのユーザーですが、どうにもこの製品が気になり衝動買いしてしまいました。 評価に際して、アンプにティアック UD-505-Xを使用。音源はCDおよびハイレゾで、クラシック(オーケストラも器楽・室内楽も)、ジャズ、ロック、ポップス等を一通り聴いています。購入直後のエージングは100時間程度で落ち着きました。 【デザイン】 実務的でシンプル。高級感はないですが、過度に安っぽいところもなく、無難な仕上がりです。外観は密閉型のHi-X55やHi-X60にそっくりで、開放型の証であるハウジング外側の穴、イヤーパッド内側に開けられた穴くらいしか違いが見当たりません。 開放型としては開口部の面積は少なめで、ハウジング全体が網やカゴのような形をした製品と比べると、やや密閉型に寄った作りといえます。 【ケーブルについて】 ケーブルは左ハウジングの2.5mm3極端子への片出し・着脱式で、3mと1.2mが付属。硬さも皮膜の材質もK712 PROの付属ケーブルに酷似(色は違いますが)しています。 ハウジング側の端子はやや奥まったところにあり、汎用の端子で接続できるかは微妙なところです。ネット上でもほとんど情報がなく、リケーブルは諦めた方が良さそうです。端子が3極なのでバランス化も無理でしょう。ケーブル周りの融通の利かなさは、AKG時代の頑なさを引き継いでしまっていますね。 【高音の音質】 全体の音はまさにモニターヘッドホンそのもの。ひたすら正直にそのままの音を出すだけ。AKGのヘッドホンの音には、独特のカラッとしたドライな感触がありましたが、それも引き継がれておらず、よりニュートラルな音が志向されています。 密閉型に近い作りゆえか、音も密閉型に近く、音場の広がりはほどほど。その分密度感に優れています。解像度は十分あるので、寸詰まり感はありません。音源がヒステリックなものでない限りは、「刺さり」もほとんど感じられません。 当方はオーケストラのヴァイオリン合奏の抜けの良さと、団子にならない「ほぐれ感」をいつも評価ポイントにしていますが、この点も非常に優秀。一方で電子楽器のスピード感も良く、ボーカルや弦楽器、管楽器のソロなども自然です。 【低音の音質】 十分な量感はあるものの、低音の重厚さをアピールするタイプのヘッドホンではないです。高い解像度を持った、きっちりと整理された低域で、ブーミーになるようなことは一切ありません。中低域から低域までスムーズに繋がった、リアルな存在感があります。 モニターヘッドホンとしては当然のことですが、バスドラムの「ドスッ」と来るアタック感などはほどほどで、迫力よりも、全体の音を分析的に聴くのに向いた音です。 【音質まとめ】 フラットないしわずかにハイ上がり傾向の音で、高音・低音ともに、とにかく演出感のなさが際立ちます。それでいて、平板さをまったく感じさせず、気持ちの良い音が出ているのが最大の特徴、長所といえると思います。 このニュートラルさが、スタジオワークで重要なのは言うまでもなく、リスニングにおいても、苦手なジャンルが一切ないという形でメリットとなります。ちょっと無愛想だけど絶対に隙を見せない、長く頼れる相棒になってくれそうです。 25Ω/110dBと、鳴らしやすいのもこの製品の長所で、スマホはさすがに厳しいものの、中級クラスのDAP、ポータブルアンプであればまずまずいい音で鳴ってくれます。 【フィット感】 側圧、頭頂圧とも問題を感じません。AKGのK7xxシリーズと違い、サポートバンドを使用しないタイプで、特に変わったことはせず無難にまとめられている印象。アジャスターの段階はかなり細かく設定可能で、カチッと止まる感触も確実で使いやすいです。 イヤーパッドは大きめで深め。もちろんオーバー(アラウンド)イヤー型で、やや大きめの耳を持つ自分でも違和感ありません。ヘッドバンド部は、SHUREのSRH1840などを思わせる2本レール型で、2本に別れたクッションが付きます。SHUREと比べて厚みがあり、さらに頭頂部よりもその両横を厚めにしてあるため、頭頂部に刺激が集中する感じはありません。 パッド類の材質は、柔らかいスポンジを内包していて快適ではあるものの、表面は合皮製で、加水分解などで傷みやすいです。パッドやメッシュなど、消耗品全部入りの交換キット(品番:Hi-X65CUK)が別売りされていますので、長く使いたい人は、在庫があるうちに購入をお勧めします。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 開放型ですので評価対象外としますが、上述した通り開口部が少なめなので、他の開放型よりは少しマシです。 【携帯性】 平面状態にも中折れ状態にも折りたたみが可能で、このクラスの開放型モニターとしては良好な携帯性があります。屋外で使う人はいないでしょうが、旅行に行くときはホテル内で使うために、ポタアンと一緒に持ち出してもいいかも、と思わせます。 【総評】 とにかく味付けのない、これぞモニターヘッドホンという製品なので、セールストーク的に特徴、長所を挙げづらいのですが、ニュートラルさを突き詰めつつ、快適さや心地良さもしっかり兼ね備えた製品としての有り難みが大きいです。 良いモニターヘッドホンに特有の、第一印象は地味だけれど、ジワジワと良さが分かってきて手放せなくなってくるタイプです。当方は、2年にわたり頻繁に使用して、少々傷んでいた上に、不注意で破損してしまった部分もあったので、最近2台目を購入しています。

5デザインは最高です。

【デザイン】 カッコいいです。 メタル系の外観で高級感があります。 国内メーカーのプラにして軽量化と逆行していると思います。 逆に若干重さが気になるかも。 【高音の音質】 やや高音強く感じます。 HD650と比べるとかなりシャープな音だと思います。 刺さるという事はないですが、聞き疲れしやすいかも。 【低音の音質】 音量的に低音が多いという事はないですが、HD650と比べると 低音にパワーがあると思います。 【フィット感】 フィット感は良いと思います。 パッドのぬめっとした感触は好き嫌い分かれるかも。 個人的にはベロアの方がよかったな、と思ったり。 【外音遮断性】 普通です。 【音漏れ防止】 開放なので結構もれてます。 【携帯性】 一応折り畳みできます。 巾着がついてますが、どうなんでしょう…。 外で使おうという感じではないかな。 【総評】 全体的にはややドンシャリ気味だと思います。 シャープで抜けは良い方ではありますが、開放らしいさがあるか というと、そこまで抜けは良くないかな、と思います。 抜けの良い密閉もありますので、そこまで開放ぽさは ないかも。 HD650などと比べるとシャープすぎる感があります。 音のエッジが立ってる感じでしょうか。 長時間の動画視聴だとちょっと疲れる感じです。 ハウジングはばらしにくそうでバランス改造は難易度高いかも。 2.5mm3極ですが、穴が深く径が小さい上にロック機構があるので、 リケーブルもジャックをかなり選ぶかと思います。 そういう意味ではいじる余地は少ないかも。 発売:2021年 感度:110dB SPL/V 周波数:5Hz〜28kHz インピーダンス:25Ω 発売時価格:49,500円 イヤーパッドサイズ:110mm x 80mm イヤーパッド固定方法:嵌めこみ式 リケーブル:2.5mm3極 バヨネット機構あり バランス化:ジャック改造必要

お気に入り登録71FT3 FIO-FT3-B [Black]のスペックをもっと見る
FT3 FIO-FT3-B [Black] 519位 4.79
(9件)
34件 2023/6/12  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス/XLR4ピン インピーダンス:350Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz ドライバサイズ:60mm コード長:3m リケーブル: 音質調整: カラー:Black 重量:391g 
【特長】
  • 60mm径大型ダイナミックドライバーを搭載し、力強いサウンドと広大な音場感を実現する開放型有線ヘッドホン。
  • 「DLC(Diamond-like Carbon)振動版」+「ベリリウムコーティングエッジ」を採用している。自然で透明感のある音を実現する開放型設計。
  • 古河電工製単結晶銅ケーブルを導体に採用した高品質ケーブル、2種類のイヤーパッド、レザー製の収納ケースが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5エージングが進んでますますいい音に

100時間まではいってませんがやはりエージングが必要ですね、同時に買ったK9AKMもエージングがまだまだ必要ですが、最初の音質よりはよくなりましたウォークマンも、100時間のエージングが推奨されてますからね、最初は買って損したかもと思いましたが50時間過ぎたころから、中々いい音になりましたね女性ヴォーカルは、FT3に合うかもしれませんねまあ男性でも、中々いい音ですが試しにAmazonMusicアンリミテッドで、クラシックを聞いたらさすがに60ミリドライバーが、いい仕事しますねゼンハイザーとfiioFT3で、迷いましたがさすがにゼンハイザーには勝てないと思いますが、FT3に賭けてみるかと買ってみましたが、自分的にはFT3で良かったと思っていますこれからのエージングでまた音質か変わると、思うと楽しみですK9AKMもエージング次第でまだ、音質が変わるから好きな音楽を聞いて、根気よく待ちますねあとはボリュームが突然大きくしても、変わらない事案がありましたが、背面のスイッチでリセットになりますから、やってみたら直りましたK9AKMと、FT3を同時に買った方は不具合があればまず、スイッチを切って10分くらい放置すれば、直りますからやってみて下さいね、とりあえずFT3オーナーはクラシックも聞いてみて下さいね。        

5こんなに付いててこの値段!!レビュー+最安値店で迷ってる方へ

以前はローランドのRH-A30を使っていました。 現在本品と併せて、ヘッドホンアンプK9 FIO-K9-BをPCに光デジタルケーブルで接続してAIMP PLAYER(イコライザー調整あり)で再生して使用してます。 視聴音楽JPOP、jazz、ゲームBGMで上記条件で3か月使用しレビュー。 【デザイン】 見た目かなり良いです。 100均フックに掛けて置いてても絵になります。 【高音の音質】 アンプの特徴もあってなのかモニター調で、ヘッドホン単体だけでもよく音出てる方だと思います。 ヘッドホン単体使用で歯列音、破裂音はあまり刺さらないです。 刺る時は刺さりますが、刺さってもそこまで苦にならないです。 RH-A30使用時は、イコライザーのチューニングに音の鳴り方で限界を感じる部分(音の歪みなど)がありましたが、本品は今のところイコライザーのチューニングで限界を感じるところは無いです。さらにもっと詰められそうです。 楽器音はよく聞こえますが、曲によってはボーカルとごちゃつくかもしれません。 因みにボーカルの声位置は近く感じです。 音の鳴り方で特化した特徴は無いと思います。 【低音の音質】 ヘッドホン単体の低音はドン!ドン!っとズシンとくるような感じではなく、しかし軽すぎて物足りないとも感じません。ちょうどいい! 当方低音なりすぎると聞き疲れてシンドクなるタイプですが、ちょうどいい低音なので聞き疲れないです。 低音のイコライザー調整幅も広いです 【フィット感】 本品のセールスポイント3軸稼働デザインのおかげでめちゃくちゃフィットします。 今までは最初にドライバーの位置調整する必要がありましたがそれが無くなりました。 締め付けも軽く、耳周りが痛くなることが無いです。 当方は、音に合わせて軽く首ふりますがズレません。 【外音遮断性】・【音漏れ防止】 開放型なので音の遮断性はありません。しかし耳にあてると少し閉塞感があります。 【携帯性】 専用ケースが付きますが大きいのとインピーダンス300Ωなので携帯性には優れてません。 他所の施設等に持っていくぶんにはいいですが、開放型なので出先で使用するにも場所が限られるでしょう。 【総評】 以前の環境ではホワイトノイズやイコライザーの調整幅が狭いこと、音量管理がやりにくいことに悩んでました。それが無くなり満足してます。 本品最大の利点は、付属品の多さです。 単結晶銅ヘッドホンケーブル 3.5mm交換式プラグ※標準装着済み 4.4mm交換式プラグ 3.5mm to 6.35mm変換アダプター 4.4mmメス to 4ピンXLRオス変換アダプター レザー製収納ケース スエードイヤーパッド プロテインレザーイヤーパッド クイックスタートガイド 収納ポーチ 上記が付属品ですが、明らかに他社製品と比べてここまで付いてるものはなかなか見つからないです。 変換プラグなんていい物なら値がはります。それがこの円安時代に本体含めて5万円台で売ってるのはかなりコスパ良いと思います。(※2024/2/1現在最安値3万円台突入) 最近低インピーダンスverも出たので、ADPやアンプなしで使いたい方はそっちをオススメします。 後、新カラーも発売したそうです。 FIIO社初のヘッドホンですが、近い値段の他社製品に負けないと感じました。 本品のレビューは以上です。 ここより下記は最安値店で購入するか迷ってる方は、店のレビューと併せて見た方がいいです。 【2024/2/1現在最安値のAudio Oneについて】 当方は最安値店のAudio Oneで購入、中国の正規代理店より直輸入してる(並行輸入品)ので他の店より安いとのこと、エミライを経由してないので不良等あった場合Audio Oneしか対応できない欠点もありますが、本物ならそうそう壊れるようなものでもないので安さを選択しました。 物は届き、箱等の損傷もなかったです。 国内配送はヤマト運輸で届きました。 家電量販店でスマホ音源で事前視聴して聞いた音と変わりなかったので粗悪品、偽物をつかまされたということもなかったです。 付属品の欠品も無かったです。 因みにその後K9 FIO-K9-Bも同じ店で購入しました。 こちらは事前視聴はしてませんが今のところヘッドホン同様特に問題ないと思ってます。 株式会社コペックジャパン(平成4年3月から存在)という企業が管理してる店みたいです。 Audio One 特定商取引法に基づく表記 https://www.audioone.jp/?mode=sk Audio One SNS:X https://twitter.com/audio_one_jp 株式会社コペックジャパン CompanyOverview https://kopekjapan.co.jp/about.html 因みにエミライ経由は5万台します。 サポートに頼るか頼らないか、偽物をつかまされる可能性がある等(無いとも言い切れない、そのお店が気がつかず仕入れてる場合もある、他所の店で知り合いが利用して犠牲になった話も聞く)心配な方はエミライ経由品を買っとけばまず間違いはないです。 いざという時、自力でカバーできる能力がある方は、マニアックなお店で購入する選択もありだと思います。 Audio Oneはまったく売れない時期があるといくらか値引きする可能性があります。

お気に入り登録12DUNU DK3001 BDのスペックをもっと見る
DUNU DK3001 BD
  • ¥63,984
  • フジヤエービック
    (全7店舗)
519位 4.00
(2件)
0件 2024/11/25  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1ダイナミック+4バランスド・アーマチュア+4プラナー ) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:26Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:1.2m リケーブル: ハイレゾ: 音質調整: カラー:ホワイト系 重量:8.1g 
この製品をおすすめするレビュー
4D.D.+B.D.+P.D.の超シルキーで楽器の基本波・女性ボーカル美しい

【デザイン】 まず目に付くのはジルコニウム・セラミック・コーティングされたと言うメカメカしい真っ白なシェルとDK3001 BDの30と01をRとLに分けて振ったオレンジの数字である。 そしてケーブルも白で分岐する手前はシールドされているかのようにナイロンチューブで覆われ、分岐点は金属で〆られてどの部分をとっても特長的なパーツ構成で仕上げられている。 【フィット感】 パッと見は大きいが実際は良くあるユニバーサル機と同じようなサイズ感でピタッと嵌まる。特に当たりは無く、コーティングの効果なのか金属シェルに有りがちなヒンヤリ感も薄く、外音遮音性と合わせて上級の出来だと思う。 【低音の音質】【高音の音質】 何と言ってもDK3001 BDの超シルキーな高音は素晴らしい。DK3001 BDの基本波・歯擦音の綺麗な流れは今まで聞いた事が無いような滑らかさである。この何と言うか透明感の一言では表せられない清々しさがDK3001 BDの特長だと思う。 プラナードライバーは立上り立下りが速くて鋭い音であると思っていたが、DK3001 BDはともかくオーバードライブしないようコントロールされているよう。極低音は弾むように色付けされて良い具合に高音に花を添える。 また、DK3001 BDは求める音色によって積極的に使い分けられようイヤーピースが5種類も付属しているのも楽しみの1つになりそうである。 DK3001 BDは電子楽器のような合成的な低音やバリバリに高調波を含んだ音を生々しく聞きたい向きにはちょっと違うイヤホンかなと思うので、その辺りは好みに応じてと言う事になるだろう。 【外音遮断性】 外耳道の入口をピタッと塞ぐのとジルコニウム・セラミック・コーティングが外部振動を伝え難いのか外音遮断性は良好。 【機能性】 Q-Lock Miniプラグシステムで4.4mmバランス、3.5,mmアンバランスと更にアダプターを介した6.3mmを付け替える事が可能。 【携帯性】 全体的な本体の白に合わせたお洒落なケースが付属している。ケーブルは元々が太めなのと左右分岐前のナイロンチューブで覆われた部分はゴツく仕上がっているので可搬性と言う意味ではあまり良くないかもしれない。

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