| スペック情報 |
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![HD-BCEX19BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606701.jpg) |
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-位 |
435位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/2/16 |
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骨伝導 |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:160Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C リモコン:○ カラー:ブラック 重量:26g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ優先の人にはアリな一品だと思います。
【総評】
マイクなしの物です。
したがってスマホと通話の連動が出来ません。
それをふまえた上での購入ならアリですね。
音は高音の伸びと低温の重さを重視する人向けではないと思います。
音を大きくすると耳がくすぐったいのは骨伝導の特徴だから仕方ないと思います。
コスパ優先で骨伝導の物を試してみたい人にはおすすめだと思います。
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- ¥1,870
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全1店舗)
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-位 |
435位 |
4.26 (13件) |
8件 |
2024/7/16 |
2024/7/16 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:90分、充電ケース:120分 対応コーデック:SBC 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:4g
【特長】- パワフルでひずみの少ないサウンドを実現する14.2mm大型ダイナミックドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホン。
- 音声をさらにクリアにする「デュアルマイクノイズ低減機能」を搭載。充電ケースの使用で最大30時間のバッテリー持続時間を実現。
- 最大4m/秒の風切り音にも対応した「通話時ノイズリダクション機能」を搭載。アプリの5種のEQ設定でさまざまな視聴ニーズに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅にちょうどいいワイヤレスイヤホン
まず音質面ですが、AppleのEarPodsなんかと比較しても遜色ない音質です。しかもワイヤレス。
インナーイヤー型なので自宅のように騒音源が少なく周囲の音も聴こえた方がよい場合に最適です。
何かを食べながら聴く場合にもカナル型と違ってゴリゴリ噛む音が耳の中で響かず快適に使用できます。
音質は専用アプリから調整できるのですが、プリセットから低音強調すると曲によっては歪むことがあるので、本体のイコライザーやイコライザーアプリが使えるのであればそちらを利用した方がいいかもしれません。
2000円弱というお手頃価格ながら基本機能はしっかりしており、過去に何度かホームセンターで売ってる爆安TWSイヤホンで失敗した私としては非常に満足度が高いです。
何気にケースのバッテリー残量表示に対応しているのも地味にありがたいです。
念のため書きますがノイキャンは非対応です。謳い文句に書いているのはマイクのノイズキャンセリングの話です。
購入したらまずケース裏の仕様が書かれたシールを写真に収めておきましょう。文字が剥げて読めなくなります。
5ツルツル!
【デザイン】
表面がツルツルしてるのでちょっとだけ耳から落ちやすいです。
【高音の音質】
コスパ的に良し
【低音の音質】
コスパ的に良し
【フィット感】
個人的に少し小さいですがまぁ許容範囲です。
【外音遮断性】
多分ないはず
【音漏れ防止】
多分ないはず
【携帯性】
小さいです。ケース内は左右で磁石でくっつき、左右違うと反発するので収めやすいです。全体のケースがプラスチックでツルツルなので、滑って落としがち。
【総評】
持ち歩かなければコスパ良くてかなり良いです。
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-位 |
435位 |
3.49 (15件) |
8件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/19 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:500mW カラー:ブラック系 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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53mコード低価格室内利用限定なら買い オーテクファンなら決まり
【デザイン】求めないので無評価
【高音の音質】価格なりです
【低音の音質】価格なりです
【フィット感】悪くありません
【外音遮断性】そこそこあります
【音漏れ防止】個室一人での利用なので無評価
【携帯性】 そもそも携帯しません
携帯目的なら別機種にすべきでしょう
【総評】 立体感など不要なゲーム用ヘッドホンの予備として購入
価格が安いこととメーカーが好きなので選択
音質については通常の音声が再生されれば良い
程度の要求レベルです
なので総合評価としては満足です
高級機以外の有線ヘッドホンはどんどん市場が縮小しそうなので
メーカーには頑張って欲しいものです
4ヘッドフォンに拘りがないならコレで良い
同価格帯のソニーのヘッドフォンを使用してましたが寿命により本製品へ買い換えました。
音質にこだわりはなく、パソコンやゲームで使えれば十分だったのですが、以前使用していたソニー製のより明らかに音質が良かったので満足してます。
見た目安っぽいですが最低限の耐久性はありそうです。
以前使っていたソニー製のヘッドフォンのイヤーパッド素材が1年くらいでボロボロに剥げ落ちたのですが、本製品は1年半使用してもまったく剥げる様子はありません。
ある程度、雑に扱っても問題なさそうです。
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-位 |
435位 |
3.42 (7件) |
1件 |
2015/10/ 1 |
2015/10/23 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:43Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m 最大入力:500mW カラー:ブラック系 重量:97g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハ電子ピアノに最適
ヤマハ電子ピアノに使う為に購入。使用開始直後は安っぽい酷い音質に思えたが、暫く使ってるとエージング効果なのか耳が慣れたのかクセのない素直なピアノらしい音質に感じるようになった。一般のヘッドホンを電子ピアノに使うと低音が強過ぎて自然なバランスを欠いたり、両手で分厚い和音を鳴らすと一部の音がマスキングされて均一に聴こえなかったり、フォルテッシシモで弾いても音量差を感じられなかったり、色々と難点を生じるのだが、このEP100の場合そういうことが一切無く、心惑わされることなくピアノ演奏に集中できる。接続端子の標準プラグアダプター付きなのも助かるし、コードの長さも背後に回せるだけの余裕があるので演奏の邪魔にもならない。
当初はイヤーパッドの圧迫感が強くて1時間程で耳たぶが痛くなってくるのでヘッドホン外して休憩していたが、使ってるうちに緩んできたのか慣れたのか痛みを感じないようになった。オープン型のヘッドホンに比べると外部の音は幾分遮られて演奏に集中し易いが、外部の音が全く聞こえないということではない。また、夏はイヤーパッドの内部が幾分蒸れやすいかも。
電子ピアノ以外でもクラシックのCDやラジオを聴く際にはフラットに近い音質なので結構使える(特にオペラ番組に効果的)が、ロック洋楽等の低音バリバリ系で聴きたい場合には物足りないかも。歌謡曲等なら伴奏のヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ等の弦楽やトランペット・トロンボーン・各種サックスのブラス群、エレキのカッティング、バックコーラス等の各楽器が明瞭に分離して詳細に聴こえる場合が多く、耳コピにも使えないことはない。
もう数年間使い続けており、このEP100以外のヘッドホンも色々と使っているが、電子ピアノに安心して使える最適な機種はEP100以外に見つからない。抜き出た素晴らしい音質という訳ではないが、低音域から高音域までバランス良く、一部の音程がマスキングされることもなく全ての音程が均一に聴こえ、タッチの使い分けによる音色変化も音量変化も明瞭に自然な感じで聴き取れるという点が、他のどの機種よりも優れており、それでいて低価格なのだから有り難い。しかも、大抵のヘッドホンは使ってる内に程なくコードがヨレヨレになって絡んで元に戻らなくなったり、イヤーパッドがボロボロに朽ちて細かい破片が散らばったりすることが多いのだが、EP100は数年間使い続けてもコードはヨレたり絡んだりすることなくストレートなまま維持出来ており、イヤーパッドも全く劣化していない。電子ピアノ使用者にとって本当に有り難いヘッドホン。
4キーボード用に最適
昔からオーディオテクニカの商品には信頼を寄せている。ヘッドフォンを買うにあたりやはりオーディオテクニカ商品の中から選ぶことにした。
ネットの画像でパッと見た感じは、とてもよさそうだが、実物は値段相応、チープな感じは否めない。
しかし、2000円以下で手に入り、手軽に使うヘットフォンとしては十分ではなかろうか。
欲を言えば耳を覆う部分がもうひと回り大きかったらよかったのだが…。
夜間のキーボード練習用というのが、メインの使用法なのでステレオ標準プラグのアダプターが付属してある点もうれしいところ。
一応電子楽器用をうたった製品です。長時間使っていても耳や頭が痛くならず快適です。
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163位 |
435位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 1 |
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インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の普通
【デザイン】
どのご家庭にも2本くらい転がっているはずなので各自ご確認ください。プラスチッキーでは高級感はないですが、シンプルで良いと思います。
【音質】
中〜高音域は素直に鳴りますが低音はかなり薄い。聴き疲れしない感じで好きです。
【フィット感】
耳の形にもよると思いますが私にはちょっとユルめです。耳が塞がらないので楽ですが、頭を動かしたときに落ちちゃうことも。
【外音遮断性・音漏れ防止】
遮音性はほぼない。鳴らしてるとシャカシャカ音が漏れます。
【携帯性】
軽量かつコンパクトなので携帯性は高い。しかしケーブルが絡むのは不可避。
【総評】
一言で言うなら「究極の普通」。色々使って何だかんだ最後に「結局これでいいじゃん」ってなる感じ。あと何気にマイク音質が良いです。
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244位 |
435位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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IP65 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:16.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーツしながらでも使えるイヤホン
スポーツ用に特化したイヤホンなので、運動しながら
でも安心して使えます。もちろん、運動しながらじゃ
なくても使えます。ケーブルが強化されているので、
断線するリスクが少なく、イヤーピースの装着性も
すごく良好で、外れにくいです。防塵防水規格のIP65
対応なので、汗をかいたり、雨が降っても心配ないです。
音は、低音が効いていて、、中音、高音はクリアで
なかなか良いです。
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-位 |
435位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/10/26 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.6g
【特長】- 音楽を聴きながら周囲の音も聞こえるオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。耳の穴をふさがず、清潔で快適な装着感。
- 片耳約3.6g、およそ5円玉1枚分の超軽量タイプ。イヤーカフのように耳を挟むだけでアクセサリー感覚で装着が可能。
- 防水等級IPX5をクリアし、突然の雨でも安心して使える。誤操作を起こさないよう物理ボタンを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4自分が何をしたいか整理してから買いましょう
【デザイン】
コンパクトで結構気に入ってます。
左右が見分けが付かないので表示のRLを確認しましょう。
【高音の音質】
後述しますが、これは音楽をしっかり聴くための機器ではないと思います。音を大きくすると、高音はカリカリキンキンです。
【低音の音質】
低音は、無い、と言っていいのでしょうか。少なくとも低音を楽しむためのイヤホンではないのかなと思います。
【フィット感】
個々の耳軟骨形状や厚みに依存するのでしょうが、つけてすぐに違和感を感じる方は少ないのでは?付けながらいい場所を見つけていく感じ。
【外音遮断性】
遮音しないための機器なのでノー評価
【音漏れ防止】
ちょうどいい音量で聞けるもの(静かな部屋での音楽視聴や、ラジオ視聴など)だと外からほとんど音漏れ聞こえません。これは結構すごいと思った。
【携帯性】
ケースもコンパクトでばっちりです。
【総評】
まず、本機種の使い方です。
これを選ぶ以上、外音が聞こえてほしいという要望があるかと思います。つまり、ながら聞きがしたい人だと思いますが、そこにどれほど音質を求めるのかと言うことです。ちゃんと音楽を聴きながら外の音も聞きたいなら、部屋でコンポ聞きながらの方がいいのでは?または高い値段だしてでもSONY選んでください。
この機種は、例えば隣部屋に子どもいながら皿洗いしてるときの音楽視聴や、英会話練習や作業しながらラジオ視聴などは完璧です。
使いたい環境にあわせて選べば高評価ですが、自分が求める使い方を整理できていない人はまずそこから整理しないと無駄な買い物になるでしょう。
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-位 |
435位 |
4.43 (13件) |
5件 |
2020/1/24 |
2020/2/上旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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IPX2相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:13g
【特長】- 柔らかな「エアクッション」を採用し、ソフトな装着感と安定したフィット感を両立するとともに、雨や水しぶきに強い防滴仕様のワイヤレスイヤホン。
- 「高磁力ネオジウムマグネット」採用の高音質ドライバーユニットを搭載し、低域から高域までバランスよくパワフルでクリアなサウンドを実現している。
- 再生/一時停止などのリモート操作やBluetoothのペアリングに加え、 スマホの音声アシスタント機能の起動にも対応した3ボタン式の簡単リモコンを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音ボッコンボッコン系
1世代前の機種(HA-FX27BT)が寿命を迎えたので買い替え。選んだカラーはミント
基本はこの機種などとの比較
【デザイン】
おなじ。色違いなだけ。
【高音の音質】
HA-FX27BTもきれいでしたがこちらもきれい。澄み渡るとまで絶賛できるとまでは言えません。
【低音の音質】
すごい。まるでスーパーウーファーを加えたかの威力。戦争映画にとても適しています。
【フィット感】
HA-FX27BTとおなじ。
【外音遮断性】
ない。自転車運転中の仕様は全力で非推奨。
【音漏れ防止】
ない。でんしゃないでつかっていないので、怒られてもいません。
【携帯性】
左右がつながっているのでリュック内部のポケットに入れておけばなくすことはありません。
【総評】
コンビニで売ってるイヤホンと比較すれば、スーパーウーファーを付加したかのようだという重低音というのが
この製品の特性を示しています。ボッコンボッコン言います。
5ビクターKENWOODの良心。
【デザイン】真っ黒なので、特に言うことは無い。線で繋がってるので無くさないし、ム滴なのでシールがしっかりしていて一体感がある、
【高音の音質】刺激的な高音が出ないのが美点。ビクターやKENWOODの美点であるクリアさは感じられるが、うっすらベールか掛かった様なシルキーさはある。
ま、聞きやすいから良し。長く聞いても疲れない高音。結構細かい音まで出てくる。これはお値段以上の嬉しさ。
【低音の音質】結構量感はある低音。ソースによっては絞まりが無い低音になる位、出てはいる。ビクターはもう少し締まった音を出すかと思ったが、これは少し残念。
ボーカルは素晴らしい。
ギターの胴鳴りまでは出ない。
【フィット感】良い。耳にフイットするので、遮音性が高く、低音が逃げない。よって、音が良い。耳も痛くならない。
【外音遮断性】上記の通り。
【音漏れ防止】上記の通り。
【携帯性】良い。無くさないのが良い。
【総評】これ、¥3000円台でしょ。
もうひとつ買いだな。
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-位 |
435位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/2/29 |
2024/2/中旬 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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防水:IPX8 防塵:IP6X |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:4Ω 音圧感度:88dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 最大入力:500mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約9時間 充電端子:専用端子 マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:24.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4オープンイヤーとして合格点!
【デザイン】
シンプルなデザインで質感は良い
【高音の音質】
車さえ近くを通らなければだいたい聞き取ることができる。ただ全体的に籠った感じがする
【低音の音質】
恐らく低音はほとんど聞き取ることができないが、イヤホンではあまり低音の音質は拘っていない
【フィット感】
走っていてもズレたりすることはない
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは不要。オープンイヤーなので、外音はしっかり聞き取れる方がいい。
【音漏れ防止】
あまり大きなボリュームで聴いていたわけではないが、それほど音漏れはなかった。
【携帯性】
軽くて良いが、かさばるし、装着せず持ち運ぶ上で不安な点が一点。イヤホン部分がどこか硬い場所に当たって、その衝撃で壊れやしないか心配。なので★ひとつ減とした。
【総評】
これは使い始めて初日の感想です。耐久性がどうなのかこれから使い続けて確認していきます。骨伝導ではなく空気伝導のように思いますが、私の使い方からしたら、これでもいいかな、と思い若干甘めの評価にしています。
2025.1.20 追記
評価はほとんど変えませんが、使い始めて2ヶ月経過し、特に不具合はありません。
なおネックバンドの部分が光るらしいですが、私は使用していないのでその部分は評価しません。
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![CX 80U [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768888.jpg) |
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176位 |
435位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/17 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:28Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:17Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.7mm コード長:1.2m マイク:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:14.3g
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149位 |
435位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/21 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:最大40時間、ANC OFF時:最大70時間 マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段以上に高いクオリティ
【デザイン】
高校生くらいが持っても大丈夫。質感よし。
【高音の音質】
耳に突き刺さるような音はない。マイルド。
【低音の音質】
体感するような音圧はない。心地よい。
【フィット感】
耳が隠れる大きさ。強くない締め付け。
【外音遮断性】
程よく遮音される。音を出さなくてもノイズキャンセルされる。
【音漏れ防止】
フィット感がいいので音漏れはない。
【携帯性】
内側に畳めるので小さくなる。
【総評】
値段なりだが優しいノイズキャンセルとフラットな音質。
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-位 |
435位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:4.2g
【特長】- Qualcomm aptX ロスレスおよびハイレゾオーディオ、11mmデュアルマグネットドライバーが迫力のある低音を実現する完全ワイヤレスイヤホン。
- 各イヤホンの重量は約4.2g。AIノイズリダクション搭載トリプルマイクが風速12m/sの風にも対応し、クリアな通話を実現。
- 1回の充電で最大6.5時間、充電ケースと併用で39時間途切れることなく音楽を楽しめて、10分間の充電で2時間使用できる。
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199位 |
435位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11/ 1 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○
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-位 |
435位 |
4.17 (2件) |
0件 |
2020/10/30 |
- |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:2m カラー:black 重量:184g
- この製品をおすすめするレビュー
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5質実剛健な音
PCにSteinberg UR22C経由で浸かってます
【デザイン】
Sennheiserらしいデザイン…
でも、オールプラスチック丸出しです(^_^)
【高音の音質】
キーンと延びる訳では無いですが良く出てます…
MDR-7506みたいに派手さは無いですが(^_^)
【低音の音質】
キッチリ良く出てます…
SONY MDR-7506が出てる出てる言いますがあんなの屁の突っ張りにもなってないです(^_^)
【フィット感】
まあいいんですが、本体軽いは、側圧緩いのでいいっちゃいいっすけど、あたしはもうちょい側圧強いほうが…
【外音遮断性】
良いッス(^^)
【音漏れ防止】
良いッス(^^)
【携帯性】
オールプラスチックなので思っきり軽いっすけど折畳み出来ないし、ポーチも附属してないし…
【総評】
Sennheiser最高
3ふんわり軽い装着感。モニター用よりリラックスタイム向き。
PROの名から分かるように、スタジオユースや楽器練習などを考慮したモニターヘッドホンとして販売されている製品です。
海外では以前から販売されていて、日本でもいつの間にか流通が始まっていた機種。ただし、本レビュー投稿時点で大手ショップでの取り扱いもなく、ほとんど話題にならないままになっている、ちょっと謎な立ち位置の製品です。
当方は、サウンドハウスさんのポイントが余っていたことと、軽量で気軽に使えるオーバー(アラウンド)イヤーの密閉型が欲しかったことから購入に至りました。ただ、同店の取り扱いは直輸入品であるためか、価格.comには表記がありません。
【デザイン】
上位機種を思わせる、ゼンハイザーのいつもの形。実際はやや小ぶりで、プラスチックのチープさが目立ちますが、これは軽さと引き換えでもあるので仕方ないかと。重量はオーバーイヤー型としては最軽量級の184gに収まっています。
ケーブルは左ハウジングから直出しの2mで、イヤホンケーブルを思わせる細くて柔らかなもの。3.5mmから6.3mmへのアダプターが付属。
【高音の音質】
強調感がなく自然。解像度はほどほどですが、刺さる感じは皆無です。オーケストラのヴァイオリン合奏や金管楽器が金属的な音にならないのは、この価格帯としては珍しい美点と思います。広がり感もまずまず良好。
高域からボーカルなどの中域に関しては、モニターヘッドホンを名乗れるだけの自然さが十分にあります。
【低音の音質】
中低域が明らかに盛られています。エレキベース、バスドラム、チェロなどが過剰に「モワッ」と響き、ブーミーになることがあります。これでミックス作業とかは自分には無理ですし、この音でモニターヘッドホンを名乗るのは無理があると思います。
この中低域の癖がなければ、この価格帯では異例の素直なモニターサウンドとして絶賛できたと思うのですが…
【フィット感】
何しろ軽いので、ふんわりした押し付けがましくない装着感が印象的。側圧も弱めで、長時間の使用でも快適です。ハウジング、イヤーパッドのサイズは、一応オーバーイヤーではあるものの、あまり大きくありません。当方は耳が大きめですが、ギリ収まっている感じ。
ヘッドバンドは一般的なアジャスト機能付き。ただ、この部分も外装と同じ柔らかなプラ製のため、クリック感が弱く、きっちり止まっているのか分かりづらいです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
装着感が柔らかいので不安でしたが、特に問題ありません。密閉型の標準的なレベルです。
【携帯性】
折りたたみは不可、ポーチ等も付属しませんが、軽いのでどうにかなりそうな感じもあります。
【総評】
この価格でオーバーイヤーでこの軽さ、という点が一番の長所かと思います。自宅でリラックスしながら動画を見たりゲームをしたりするのに適しています。イコライジングなどで低音に折り合いをつければ、音楽用としてもニュートラルで自然な音を楽しめるようになると思います。
ただ、この価格帯で音質を最重要視してコスパを求めるなら、他にいくらでも選択肢はあり、この製品の優位性は薄いです。「オーバーイヤー+軽さ」という点をピンポイントで求める人向けです。
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-位 |
435位 |
4.00 (3件) |
8件 |
2022/1/14 |
2022/1/21 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:500mW リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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4 最高なバンドサウンド!EDM打ち込み系も迫力ある!これだ!
【デザイン】
前機種440よりスタイリッシュになり、マットブラックの質感で高級感がある。
【高音の音質】
以前の440と比べるとより芯がある密度の高い音になった。適度な伸びやかさや広がりもある。
特にボーカルが湿り気や渋みもありつつスパッとしてて刺さらない。
バンド編成だとピアノやギターがライブハウスのような出音でカッコいい。
特にギターサウンドがギラギラと荒々しく暴れ回りラウド感を充分堪能できる。
しかし時折ピーク感を感じさせることも。
【低音の音質】
バスドラムのキレと重みのあるアタック感
が素晴らしい。ベースの厚みもあるのでバンドサウンドだとしっかりと腰の据わったボトムが太い音でグルーブ感がある。
【フィット感】
ヘッドバンドの長さが足りない。
耳たぶがイヤーパッドの内側に接してしまう。
頭のヘッドパッドの部分を頭の前側(前頭葉側)に持ってくるように装着するとかなりフィットする。
イヤーパッドはしっとり滑らかな質感で心地よい。側圧はそれなりに強く感じた。長時間使うと疲れやすいかも。
【外音遮断性】
それなりに聞こえる。
【音漏れ防止】
結構音量上げてても意外と音漏れは少ない。
静かな場所だとそれなりに音漏れが聞こえる程度。
【携帯性】
スイーベル機構の採用でだいぶ薄くたためるので収納はしやすいかも。
【総評】
以前の440と比べても音がまとまって密度が高い音になった。その分荒々しさがほんの少し抑えられ洗練されたモニター的なサウンドに仕上げられてる気がする。
剛性感も上がりカッチリしてるので440のようにギシギシ躯体のプラスチックが鳴ることもなくなった。
440はヘッドパッドもボロボロになってしまったが440A-Aはファブリック素材なので経年劣化の心配もなさそう。ヒンジも厚みがあるので440のようにポッキリ折れることもなさそう。耐久性はまだ使い始めなのでまだ時間をおいて検証が必要。
MacBookPro15インチの3.5mmヘッドホン端子に直差しで聞いているが音量が足りないのでBoom2などの外部EQアプリなどで音量を上げて聞く必要がある。 オーディオインターフェースやヘッドホンアンプとも繋いで見たが低音が減るので相性の良いアンプを探せばいいかもしれないが、Mac直差しが一番高音も低音もバランスよく鳴ってくれ迫力があった。
このヘッドホンとにかくバンドサウンドがカッコいい。
SHUREにしかないラウドなジャリっとギラッとしてる部分も少なからずあり聞いていて気持ちが良い!
4旧モデルからキャラクター変わった?
PC→HA400に出力しそこに繋いでます。
【デザイン】
旧モデルから大きく変わって○
【高音の音質】
旧モデルに比べて出てます、下手すると半開放型のK121Sよりも出てる様に感じます。
【低音の音質】
旧モデルと同等位な感じに聞こえますが、高音が上がってるせいか旧モデルに比べて大人しめな印象
【フィット感】
デザインが一新された事で、良くなってます。
ただ、パッドが柔らかい物になっても側圧が若干高いのか長時間付けてると違和感は出ます。
【外音遮断性】
旧モデルよりも、低い様に感じます。
パッドが原因何でしょうか?
流石にK121Sよりは遮音はありますが。
【音漏れ防止】
外音遮断が下がってるので、漏れるとは思いますが。
K121Sでもある程度の音量ならば大丈夫だったので、大丈夫だと思います。
流石にモニタータイプので大音量で聴く人は居ないでしょうし。
【携帯性】
ケーブルが長いので短いのに交換すればギリギリ行けそうな気もする様な、無理そうな…。
と、意見の別れる境界に有る大きさです…。
【総評】
旧モデルからの高解像度な感じで良いです、しかも高音が出る様になり。
よりフラットな印象になったので私的に嬉しいです。
デザインもですが、音の傾向も結構変わってる様に感じるので旧モデルの様な低音を期待して買うとアレ?にはなります。
低音期待して無くても、最初アレ?と違和感が有ったので。
HA400→FX-AUDIO- DAC-X3J PRO(光接続)に出力アンプを変更した所、上下でもうちょい出る様になり解像度も気持ち程度ですが上がりました。
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-位 |
435位 |
4.74 (45件) |
266件 |
2003/12/24 |
2003/11/21 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:29Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:14Hz〜24kHz ドライバサイズ:28mm コード種類:U字型 コード長:0.6m 最大入力:100mW 重量:33g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Made in Japan
前々から気になっていました。日本製のイヤホンが欲しくなりいろいろ探してEW9を発見しました。木のヘッドホンや耳かけ式も持ってなかったので思い切って購入しました。一周まわって有線に戻り、BT機も最近有線接続して使う方が多いこともあって、有線の本機はピッタリでした。使い始めた当初は音が固く、高音が刺さり、低音が出てない状態でしたが50時間を超えたあたりからバランス良く柔らかでふくよかな鳴り方に変わってきました。
【デザイン】
デザイン自体は良いと思います。もう少し木の質感があればもっと良かった。ケーブルが60CM+延長ケーブルという構成ですが、70cmだったら私にはちょうど良い長さでした。音質も延長ケーブルを接続した方が私にはバランス良く聞こえるので、微妙です。
【高音の音質】
いい感じです。シンバルや弦楽器の減衰していく音の表現が上手です。
【低音の音質】
量的には少ない感じがしますが、構造上仕方ないとは思います。低音の音質そのものは良いです。
【フィット感】
悪くないです。少し耳が痛くなることもありますが、我慢できる範囲かな?装着位置で音質が決まっ てしまうので、ベストポジションに待って行こうとするとちょっと痛い。
【外音遮断性】
日常の生活音や、自然の音であれば、音楽との混じり方はむしろ気持ちいです。
【音漏れ防止】
漏れます。
【携帯性】
ポーチもついてきます。小さく軽いし携帯性は良いです。
【総評】
クラシックやジャズなどのアコースティック系の小編成は特に秀逸です。KEN mode、Gojiraなどのハードコア系のメタルも意外と上手に聴かせてくれます。解像度が高く、長時間使用していても疲れません。私を再び音楽に連れ戻してくれました。
5これぞ!隠れた名機!!
有線ケーブルのヘッドホンを長年愛用していましたが、加齢とともに頭や首や耳への負担が気になりだして軽い開放型のヘッドホンを探していました。耳掛けはもう絶滅していると思い、また音質面で眼中になかったのですが、すでに製造終了でしたがオーディオテクニカの耳掛けヘッドホンがまだ市場で入手可能であることを発見して、お安くなっていたこともあり材質やデザインの良さに惹かれて、それほど音質は期待せずに購入しました。
届いた商品を早速装着していつも聴いているROCKとJAZZを聴いてみたら感動のサウンドでした!!
今まで何度も聴いていた音源そのものが、こんなに情報が詰まっていたのか!と驚きの繊細で自然なサウンドが耳元で再現されます。
まず低音〜高音域まで耳障りな音が皆無です。自然でありながら音楽性という面では程よくしっかりと粒立ちの良い音がでてきます。装着を微調整すれば低音不足ということも一切ないです。
密着性は耳に当てる程度なのでほぼ開放型に近い鳴り方で、こもり感のない抜けの良い音で、音場は広すぎず狭すぎず絶妙な心地よい広がり方です。
買っての後悔は、もっと早く出会いたかった!というのが実感です。
こんな名機が2003年から発売されていたとは・・・生産終了になった今になって気付いてオーディオテクニカさんに申し訳ないです。
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113位 |
435位 |
4.73 (7件) |
12件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約25分、充電ケース(有線):約45分、充電ケース(ワイヤレス):約150分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、L2HC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 1億以上のデータを解析し、人の耳のビッグデータを基に最適化されたインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
- 「FreeBuds5」と比較して、イヤホン単体の重量を9%、体積を12%削減。初のHUAWEI SOUND対応製品で、インナーイヤーの音質とクリアな通話を実現。
- 充電時間5分で2.5時間の再生を実現。充電ケース込みで最長32時間、イヤホンのみ、ノイキャンOFFで5.5時間、ノイキャンONで4時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前作よりフィット感が向上。解放感と音質の両立を求める方に。
車通勤で休日も外出しない、ろくに使い道がないくせにワイヤレスイヤホンをいくつも購入している者です。前作FreeBuds5は使い勝手が気に入っていたのにポロリ(耳から落ちそうになる)が気になって手放してしまいました。装着感が改善したというのでリベンジです。
【デザイン】
くびれの部分が細くなった?のか、形状がよりダイナミックに、セクシーな感じになりました。
色もきれいで光沢があるため、一瞬アクセサリの様に見えます。ただ、私の様なおじさんが付けるとイキって派手目のアクセサリを付けた感が否めません。
【高音の音質】
前作に比べて相当良くなっていると感じます。クリアさが増し、解像度が高くなったと感じました。キレはそれほどでもないのでファストチューンにはあまり合いませんが、スローテンポの曲などは余韻が感じられ、シンバルなどの音が綺麗に聞こえます。
【低音の音質】
音圧というか存在感は前作とそれほど変わりません。オープンなのでどうしても低音は苦手のよういです。ただ、音の質は変わりました。バスドラの音が、前作は「ボフ」とか「ドム」なら今作は「ボン」とか「ドン」といった感じでタイトになった感じがします。
音は全体的にタイトに、一聴して解像度が高くなったと感じられましたが、今までのHUAWEIサウンドと路線は変わっていないので、スローテンポ、バラード、メロウな感じの曲によく合うと思いました。他のジャンルもいけなくはないですが、ゴリゴリのギターサウンドなどはマイルドに聞こえてしまうため、あまりお勧めはできません。
【フィット感】
肝心な耳へのフィット感ですが、確実に前作より向上しています。ぱっと見似たような形ではありますが、耳へ接触する部分の面積が増え、ピタッというか、ヒタッという感じで耳にはまります。個人差はあると思いますが、個人的にこの部分はとてもよくなったと感じます。ただ、私は左耳の穴、入口が大きいようで、左側だけは少し緩かったです。(普段、カナル型イヤホンは、左Lサイズ、右MかSサイズを使用しています。)外出時はポロリ(耳から外れる)が怖いので付属のシリコンカバーを装着。ただ、これを付けるとヒタッとした装着感が薄れ、シリコンの摩擦力で支えられている感がつよくなるので、無いほうが装着感は心地よいです。
【外音遮断性】
ANCはそれなりに効きますが、無いよりはましという感じ。電車内など煩い環境でも音楽を楽しめる程度には効きますが、カナル型とは比較になりません。逆に考えればオープンで耳が詰まる感じがしないので快適です。
【音漏れ防止】
いつも一人だから、、、わかりません。
【携帯性】
ケースはコンパクトで何ならコインポケットにも入るサイズ感。ただし、卵型でツルっとしているので取り出す際に落としそうになることがありました。
【総評】
付け外しの容易さを求める方、カナル型の耳に詰め込む感じが苦手な方、装着時の解放感などを求める方には大変お勧め。インナーイヤー型が好きでいくつも購入、試聴してきましたが、現時点ではこれが一番しっくりきています。個人差があるので誰にでも合うとは言いませんが、試してみる価値はあると思います。音質はLDACならとても良いですが、AACだとそれなり。AirPodsが気に入っている方に買い替えをお勧めするほどではないです。
インナーイヤータイプ「としては」良い音ですが、カナル型なら同じ価格帯でもっと良い音の鳴るものがあるので、マニアな方、音楽好きな方はこれ一つで全部済ますのはちょっと難しいかも。カナルが嫌いとかでなければ他の製品を試されるのが良いと思います。
外出用とか気軽に聞くとき用のサブ機としてなら第一候補としてお勧めします。
5装着感とても良いです
一つ前のFreeBuds5よりもさらに小さく軽くなったとのことで購入しました。
曲面ばかりの造形で長時間、装着しても全く疲れません。
インナーイヤー型でありながら、ノイキャンやデュアルドライバーも搭載されており、この価格でコストパフォーマンスが良いですね。
専用アプリのAILifeは別途インストールする必要ありますが、使いやすいです。
イコライザー設定はプリセットのボーカル強調で使っています。
卵型の持ちやすいケースはFreeBuds pro 4と同様に、USBケーブルを接続すると可愛く音が鳴るようになりました。
HUAWEI製品はいつも売れ筋ランキングでは低いようですが、もう少し評価されても良いように思います。
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-位 |
435位 |
4.58 (5件) |
26件 |
2015/10/23 |
2015/11/下旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:DDM方式(ダイナミック型+ピエゾ型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜45kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:20mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:バーガンディー 重量:18g
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度が高し。リケーブルしてDAPにバランス接続がお勧め。
●先に結論
好みなので個人的には隠れた名機だと思いますが、リケーブルしてバランス接続することをお勧めします。TWF00同様に、バランス化して音源をパワーのあるもの(DAP)にすると変化します。もしかするとケーブルが微妙な可能性もありますが...
解像能に優れており各音域のバランスも自分には丁度良いです。曇りや濁り、篭りなどは感じません。鮮明で細やかで美しい音粒が細やかに展開します。装着安定性に個人差がありそうなので試聴(試着)をお勧めします。
●価格と環境
2015年発売らしいので、今更ですが... ついポチッと...
・4万円以上のradiusのフラッグシップ機です。最近はワイヤレスが主流なためか発売から5年以上経っても有線イヤホンの新製品が出ません。時間経過の恩恵か少しお安くなり、Amazonで29,800円でした。量販店ではポイント相当を勘案しても4万円弱ですので購入はAmazon(メーカー公式SHOP)がお得です。
・音源はDAP(shanling M6 ver.21)で2.5mmバランス接続しています。当機はTWF42では無いので付属ケーブルは3.5mmアンバランスですが、HIFI4837 mmcx2.5mmバランスケーブルにリケーブルしています。後述の比較機TWF00も同様です。イヤーチップは付属のLサイズを使っています。
●雑感
・W n°0 HP-TWF00をバランス接続した場合に感じた擦過音の刺さりはありません(TWF00はカリカリの鮮明イヤホンです) 別の言い方をすれば突き抜け感は控え目でコントロールされています。とはいえ、解像度が高いことは同じで音粒の細かさも似ています。ただし、当機には全体的に優しく柔らかく包まれる感じがあり、聴き心地という視点ではかなり上回っています。逆に付属ケーブルのままでアンバランス接続の場合は高音域の伸びが足りなくスッキリしない感じを持つかもしれません。
・わかりにくいradiusのドブルベシリーズですが違いは以下の通りです。主たる違いはドライバーの材質です(カタログより)
00---セラミックピエゾ+チタンコーティング振動板、定価26,378円 2022年6月にビックカメラで実質約1.3万円で購入
31---セラミックピエゾ+フィルム振動板、定価35,200円 未購入
41---セラミックピエゾ+ベリリウムコーティング振動板、定価46,200円 Amazonで29,800円で購入(当機)
00は形状が少し異なり発売タイミングも2年遅れですのでチューニングも違う可能性があります。また、31の中低域振動板のコーティングは記載が無く不明です。シリーズ共通でドライバーはDDM方式(Dual Diaphragm Matrix)になっていて、中低音域と高音域2つの音を独立した振動板に振り分け、同軸上に配列させたラディウス独自の方式だそうです。
32と42型番については上記の31と41に2.5mmバランスケーブルが加わった製品のようです。その分1万円弱ほどお高いです。ただし、微妙な評判の追加ケーブルなのでリケーブルは自分で用意した方が良いと思います。一般的なmmcxで耳元にアールが無いタイプを選べば大丈夫です。
【デザイン】
濃赤系のカラーリングは目立ちますが大きくは無いので洒落たイメージがあります。カラーが先に目につくからかプラスチックのチープな素材感が薄れます。
【音質】
・音源DAPで2.5mmバランス接続の場合ですが、解像度が高く鮮明さがありクリアーな音が拡がります。左右に音場が展開して多くの音が満ちます。
・刺さらないので、聴きやすい音、聴き疲れしない音だと感じました。濁りや詰まり感は感じず、細やかな音粒感が良い感じです。
・ただし、付属ケーブルのまま3.5mmアンバランス接続で音源が微妙だと高音域が詰まる感じがあるかもしれません。
・TWF00と同様に音源がDAPでバランス接続可能な環境をお持ちの場合は、バランスケーブルにリケーブルすることをお勧めします。
【フィット感】
付属イヤーチップが合うかどうか次第ですが個人的には問題なく安定します。ただし、シュア掛けには向かないみたいです。
【遮音性、音漏れ】
イヤーチップ次第ですが付属イヤーチップの場合はあまり遮音性はありません。音漏れは危うそうです。大音量には注意が要るでしょう。
【携帯性】
革製の円形ケースが付属します。少し太目のの中華16芯ケーブルにリケーブルしていますがギリですが収まります。
【総評】
良い音がちゃんと楽しめる名機です。
付記
ベリリウムコーティングのドライバーなのでエージングが要る気もしますが、大した耳を持っていないので箱出し一聴目から既に音は鮮明でお気に入りです。
5コンセルトヘボウ
もうかなり前、アムステルダムでお昼の練習で無料開放しているコンセルトヘボウに行ったことがあります。
そこでヨーヨーマがピアノに合わせて弾いていました。ふだんよく聞くのはオルタナですが、コンサートホールにそのころよく行く機会がありました。チェロとピアノが聞こえ出してすぐにわかりました。
響きが違うんです。
音が重なるといろんな響きがします。電子ピアノでも高級品になると、和音だけしゃなくて、いろんな組み合わせの音の倍音がサンプリングされていて、本物のピアノに近づけます。簡単に言えば、どんな音が鳴るか、という分析的なものでなくて、響きが違います。
このイヤホンは、X5 2ndに合うものを探していて出会いました。DAPはよく言えばフラットで分析的、悪く言えば冷たい。だから、中温から低音にかけてふくよかな音をさがしていました。
ドブルベ初代は持っていたので、あれよりもいい奴って感じて探してました。
それで本機。
高音、中温、低音、解像度は、いい値段もするということもあり、とりたてていうこともありません。十分です。
それよりも何よりも、本機の特徴は、響き、空気感です。合唱やアンサンブル、オーケストラの和音の時の耳に渦巻くあの感じ。バスドラを踏んだ後の空気の響き、シンバルを叩いた後の余韻。
スピーカーで聴いている、ってより、ああ、これはコンセルトヘボウだわ、って感じでした。
新宿のビックカメラで試聴して、次の日にはポチ、してましたわ。
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375位 |
435位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
2026/1/16 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス/USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ 音質調整:○ カラー:シルバー系 重量:10g
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470位 |
435位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/25 |
2025/8/29 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:88dB コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:34g
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-位 |
435位 |
4.42 (12件) |
6件 |
2023/11/ 2 |
2023/11/15 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:13.5Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大14時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:12.2g
【特長】- スポーツ利用にも適したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。IPX5の防水性能と独自の「SweatGuard」テクノロジーにより、雨や汗を気にせず使える。
- チタンコーティング振動板を搭載した16.2mmの大口径ドライバーを採用し深く迫力のある重低音を実現。
- イヤホン単体で最大14時間、充電ケースと合わせて最大46時間の音楽再生が可能。サイズ調整可能な着脱式バンドが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめ
【デザイン】
良好
【高音の音質】
良好
【低音の音質】
良好
【フィット感】
問題なし。ランニング時は着脱式バンドを使用すると尚良い。
【外音遮断性】
遮断性なし
【音漏れ防止】
良好
【携帯性】
良好
【総評】
主にランニング時に使用しているが特に問題ない。
5オープンイヤーのイヤホンをお探しならこれが良いです
オープンなので音漏れは最大レベルで聞こうとすると
少ししてしまうと思います。
ただ耳をふさぐ系のイヤホンはあまり自分に合っておらず、
音漏れが気になりましたが、勇気を出して本商品を選んでみました。
結果、大正解でした!
つけているのを忘れるぐらい軽く音も全然よく聞こえますし、
なにより耳への負担をまったく感じません。
寝る時にイヤホンをつけて寝たりもするのですが、
この製品であれば耳がじゅくじゅくになったりせず動画や音楽を聴きながら眠れるので最高です。
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-位 |
435位 |
4.67 (3件) |
5件 |
2020/12/ 9 |
2020/12/11 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:30Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック 重量:380g
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器の分離と立体感が素晴らしい隠れた名作
【良い点】
自然なサウンドで定位と音場に優れています
特にアコースティック系に強く、楽器の分離や立体感が素晴らしいです
録音、マスタリングの良い楽曲だと更に感動出来ます
リスニングヘッドホンなので聴き疲れするような低音や高音の強調はされていません
音楽だけでなく、ブレスオブザワイルドなどの自然を感じられるゲームや、定位が重要なFPSでも活躍します
【もう一声】
一見おしゃれなデザインですが、細かい所をみるとやっつけ感があります
切りっぱなしで切断面を処理してない素材や糊付け感が気になります
イヤーパッドの素材が若干硬めで肌触りもそれほど良く有りません
【総評】
有名でないのが不思議なくらい完成度の高いヘッドホンです
ディスコンになって欲しくないです
5X2の大幅進化
発売日にヨドバシに注文しました。昨年の9月に発表があってからの、1年以上の待ちに待った発売でした。
X2を既に所有しており、非常に気に入っていましたので、飛びつく様に購入しました。まだ、2時間程しか鳴らしていませんが、X2と比較しながらレビューします。
まず、装着して、X2よりかなり軽く感じます。締め付け力は若干強く感じます。HD650と同じ位です。使っていくうちに変わると思います。音質は、X2より、解像度、定位、音像が、かなりクリアなり、透明度が上がって、音場も広く感じます。高音がX2より強く、その為かなと思います。シンバルが若干耳に刺さります。低音はX2と同様に良い響きです。ただ、X2の芳醇な響きが薄くなったかなと思います。エージングが進むと変わっていくかと思います。
バランス化が出来ると思い、同じ3.5ミリのベイヤーのT1用のバランスケーブルを接続してみましたが、ダメでした。挿さるのですが、無音です。唯一残念でした。DENONの7200、SONYのZ7のケーブルも同様にダメでした。2.5ミリのバランスケーブルが付属されていますが、私の環境ではムダな物になってしまっています。残念!!満足度マイナス1の理由です。
付属のケーブルは、詳細は分かりませんが、良い物だと思います。X2のケーブルより太いです。
X2をバランス化させた様な高音質になったと思うので、満足度は高いです。やはり、買って良かったと思います。
AKG K812, ベイヤーAMIRON 、DENON7200に肉薄する高音質だと思います。価格以上の高音質だと思います。
再レビューです。
使用後、約4ヵ月が過ぎ、100時間以上鳴らし、変化がありました。
高音の刺さりが無くなりました。シンバルが心地良く響いています。また、音場が一層広くなり、X2、AMIRONの1.5倍位に感じます。奥行きも深くなったと思います。オーケストラが、コンサートホールのベストポジションに居てるかの様に、見渡せる様です。刺さらなくなり、リラックスしてリスニングできます。HD650の音場を広くした様にも感じます。リスニング用ヘッドホンの最右翼だと思います。正反対が、ベイヤーの1990PROの様な、モニター用のヘッドホンだと思います。
再々レビューです。
どうしても、バランス接続をしたいので、 2.5ミリからXLR4ピンへの変換する物を探したところ、Amazonで、Youkamooというブランドで見つけたので、ダメ元で購入してみました。結果、大正解でした!! 解像度と音像、定位のクリアさ、が抜群に良くなりました。X2がモヤモヤして聴こえます。私の常用のヘッドホンになりそうです。
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253位 |
435位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/5/29 |
2025/8/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイプレシジョン2wayドライバー(ピエゾ+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型、軽量、デザイン、新しいドライバー、最高
【デザイン】自分は非常に好み、BLACK&GOLD色なので(笑)
【高音の音質】良かったですね
【低音の音質】本当は重低音にして欲しかったけど(笑)悪くは有りません好きです
【フィット感】イヤーピース種類とサイズによりますが付属のイヤーピースで自分は左がM右がLサイズがぴったりフィットでした他のイヤーピースも試したいと思います
【外音遮断性】ノイズキャンセリングが少し弱い為、完全に遮断しませんが静かな場所、環境だと良かったレベル、街中だと惜しい部分、場面も有りました
【音漏れ防止】音量を最大にして使用しなければ無いかと思います、最大にして長く使用、聴く人は、いないので(笑)音漏れは無いかと思うけど
【携帯性】非常にイヤホン本当、充電ケースが小型サイズなので携帯性有ります、でも、ジーパンのポケットだと不満は有るが(笑)自分は凄く大好き
【総評】BLACK&GOLD色が好きな人や小型サイズと軽量と9時間以上の連続再生を求める人にオススメ、音質にしても本製品は重低音では無いけど全域としては非常に良い、自分はAVIOT完全ワイヤレスイヤホンの中でTE-J2は、お気に入りに成りました、手放す事は無いレベルです長期間大切に使う考えです
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-位 |
435位 |
4.84 (13件) |
12件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/ 5 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:123dB 再生周波数帯域:10Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目以上に音が綺麗
【総評】
ハイレゾを聞くために紹介で買いました。
坂本龍一のピアノの良さがかなり引き立っています。細かくて残響感が耳に入って、音聞いてて気持ちいという感覚が出ました。
フィルターは初めについていたやつが個人的に一番しっくりきたのでそのままにしています。
いままでつかってたイヤホンより重たいですが、逆に意外とみみにフィットして落ちる感じはなかったです。
かなり満足しています。
5何故もっと早くこれを選ばなかったのか!?
TWSで散々な目に逢い何かいいイヤホンは無いかと探していたところ「そういえばパッケージが可愛いのがあったな(え!?そんな理由!?)」と。水月雨(MOONDROP) KATOとの出会いです。試聴もせず購入しましたが大正解でした。購入は2023年の8月です。又、Yinyooという中華メーカーの4.4mmプラグにリケーブルしています。
DACは水月雨(MOONDROP) 暁 - DAWN(スマホ、PCより出力)、もしくは3.5mm変換プラグを使ってウォークマンNW-A55で聴いています。
【デザイン】:良い
・綺麗です。指紋が目立つのとトレードですが。他にも書かれている方がいらっしゃいますが、傷は付きます。パッケージも良いですね。カラーによって変わるのでしょうかDark Blueでは横顔の水月さんでした。
【高音の音質】:非常に良い
・これが水月雨(MOONDROP)の音なんですね。綺麗な音です。
【低音の音質】:良い
・低音がそこまで出ない意見も散見しますが、個人的には程よく出ており満足です。かといってドンシャリでもなく、バランスの取れた音です。イコライザーいじらなくても十分。
【フィット感】:普通
・落ちそう……イヤーピースの選択は必須です。ケーブルを耳に引っ掛けているので落下はしないと思いながら不安でしたが、中華製の安いイヤーピースがドンピシャで安定しました。スパイラルドットも良い感じで鳴らしてくれます。清泉 - Spring Tipsは傘の部分が薄い分、耳が痛くなりました。
【外音遮断性】:普通
・これもイヤーピース次第ですね。電車のアナウンスなどは聞こえますが、音楽を流しているとあんまり気になりません。故に歩きながらの使用は危険です。
【音漏れ防止】:無評価
・ベントが1か所開いているので、そこから漏れると思いますが、確認できないので無評価です。
【携帯性】:普通
・傷が付きやすいので☆3です。ハードケースも付属していますがケーブルによっては収納しにくいかもしれません。
【総評】
・スマホにイヤホンプラグが無いのでTWSに走ったのですが、これが大失敗でした。よく考えると変換ケーブルが同梱されていたのでそれを使えばIEMも使えるんですよね。もっと落ち着いて考えればよかったと今更思っています。
ノイキャンが流行っていますが、良い音を出してくれれば雑音なんて気にならないという事を教えてくれたイヤホンです。この値段でこの音は日本メーカーも見習ってほしいですね。
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119位 |
435位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/3/12 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 対応コーデック:SBC、AAC、SSC(Samsung Seamless Codec)、SSC-UHQ 連続再生時間:約6時間(ANCオフ)、約5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Galaxy製品との連携に強いイヤホン
少し値段は張りますが、その価値のある商品です。とにかくGalaxy製品との連携がすばらしい。接続さえしてしまえばスマホやタブレットで簡単にバッテリー残量を確認したり、モードを変えたり、イヤホンを探したりできます。専用アプリを入れれば同じようなことができる他社のイヤホンはありますが、OSレベルで対応しているのは強いです。オーディオ機器というのは音質を求め始めたらきりがないです、だったらこのような「連携」に強いイヤホンを選ぶのも手だと思います。
4音の良さ
デフォルトの状態で低音が良く響きます。
音楽、ライブ映像鑑賞にぴったりで、メインのボーカルも綺麗かつコーラスがすごくよく聴こえます。
また、アプリゲームをしていても遅延がほぼなく、ワイヤレスでもかなり快適にプレイができます。
しかしながら、カナル型ではなくイヤーピースがないためフィット感については賛否がわかれるところだと思います。
私個人としては、かなりしっかりハマり落とす心配はなさそうである一方、耳の軟骨が圧迫されて数分で痛みが出ます。
逆に耳が大きめな方だと落としそうとかそういった感想がになると思います。
特にカナル型に慣れている方は違和感が大きいと思うので予算をあげられるならproの方がおすすめ。
カナル型が苦手、オープン型を普段使いしている方はこちらで充分満足できるかと思います。
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-位 |
435位 |
4.57 (37件) |
60件 |
2018/4/26 |
2018/5/10 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:14Ω 音圧感度:93dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:24g
【特長】- 強調した音域を作らず、細かい音の表現にこだわったリケーブル対応のイヤホン。L字の「アコースティックチャンバー」により、低域の量感とクリアさを両立。
- 独自の「イヤーピーススウィングフィット機構」でイヤーピースを左右に振ることができ、耳道の傾きにジャストフィット。音がダイレクトに鼓膜に伝わる。
- 快適かつケーブルタッチノイズを解消するイヤーフックを採用し、メガネとの併用も可能。シリコン製キャリーケースが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今のところ1位です【追記:耳掛け推奨】
まずはじめに、この機種を使う場合、ハイゲイン出力のあるDAPや、ポタアンが必須です。
非力な出力ではボヤケてスカスカの音に聴こえるでしょう。
高出力環境がある方の場合、この価格帯ではフラットさと解像度でベストワンと言っても過言ではないと思います。
私は今まで「radius」の「W n°4 HP-TWF41」を最高と思って使っていましたが、この機種はそれをわずかに超えました。
違いは重低音が本機種の方がしっかり出る点です。
低音が重いということではなく、音の土台がしっかり出ます。
また高音の強調がないため「柔らかく聴きやすい音」になっています。
そして本当の高音はしっかり出ています。
本当の高音とはシャンシャンする音のことではなく「音の実在感」を決める超高域のことです。
これが表現されているから各音の輪郭がハッキリし、「解像度が高い」ということになります。(要素はそれだけではありませんが)
以下、メーカーのホームページからの引用です。
「高音の一部を強調するという一般的な音作りの手法を使うと、一聴して音の鮮やかさを感じさせるのですが、そのことによって、他の音域が埋もれて聴こえにくくなってしまいます。 E5000では、強調した音域を作らないことに加え、細かな音の表現に徹底的にこだわることにより、従来のイヤホンでは考えられなかった、包まれるような広いサウンドステージを実現しました。」
まさに、この説明通り、フラットバランスで高解像度の素晴らしい機種です。
なお、私は「radius」の「HC-SPC44」という銀メッキのリケーブルを使ってバランス接続しています。
純正ケーブルも銀メッキだったのでほぼ同じ音の特性と言ってよく、本機のバランスを崩すことなく聴けています。
皆さんのご購入の参考になれば幸いです。
【追記】
この機種は耳掛け(シュアがけ)でなくても使えますが、耳掛けの方が完璧な音が出ます。
耳道に対して真っ直ぐになり、耳道の中での減衰や音波の乱れが無くなるからだと思います。
上記コメントは耳掛け前のものでしたが、耳掛けにするとヤバいほどに正確な再現性になります。
こんなことでも音が変わるんだと勉強になりました。
また耳掛けにするとケーブルの擦れ音も減少します。
肌との接触が増え、擦れ音が減衰する(吸われる)からだと思います。
ノイズも減って音も良くなる。
耳掛け推奨です😊
5イヤピと音質
耳にフィットするにはイヤピース自分に合うやつに変更しないと耳から落ちやすい
音質に関しては軽やか雲が流れるように音楽が流れていく聞きやすいです、強調されてる部分はなくフラット、軽やかにハイレゾ聞きたい人にオススメ、値段を考えるとお手軽では無い
ケーブルの質 イヤフォンの質は価格相応に高級感だしてる、それを考えるとこの価格に納得かも所有で満足感はかなり高い
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291位 |
435位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
435位 |
4.37 (23件) |
60件 |
2016/7/20 |
2016/8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:45Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜16kHz コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:ブラック系
【特長】- 原音に忠実なフラットなサウンドを実現した、スタジオリファレンスの有線イヤホン。
- ハウジングはアノダイズド加工を施した上質なアルミ製ボディを採用している。
- ドライバーはバランスドアーマチュア型(1基)、入力プラグは3.5mmステレオ・ミニプラグ、L型を採用。コードは1.5m(着脱式MMCXコネクタ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今買うならER4Sではなく、新しい時代のER4SRかな。
購入して4、5年ほど経って、かつてのER4Sと比較したくなったので書いてみました。購入する人の参考になって欲しいです。
難しく語らず?長く聞いてきた音のレビューをシンプルに書くことに努めたいと思います。でも、長くなってしまいましたw
【デザイン】
ER4S(以下、4S)は根元がプラで作られ、ER4SR(以下、SR)はアルミで綺麗な塗装です。SRはコードも絡みにくく着脱式MMCXで、変更したりタッチノイズにも対応していて、時代の経過を感じます。そのため4Sは太刀打ちできないタッチノイズの問題がありますが、家で聞くような環境で歩いて移動でもしなければ、そこまで問題だと個人的には思いません。
【高音の音質】&【低音の音質】
手持ちにはこれより値段の高いSHURE AONIC 5があり(それなりに名機らしいですが。SE846もあります)バランスドアーマチュアドライバー(BA)で3基良い音を奏でてくれます。4SはBA1基のみだから、本来表現力は不利なのですが、それを楽々と越えてくる綺麗な澄んだ音を出してきます。
最初に聞いたときの感想ですが、イヤホンという物を忘れるほどのリアルに近い高音を出します。特に楽器はそこに忠実にあるように。声はその場で居るような、ただ録音の質が悪いと録音だと分かるくらいに。単に超高解像度という言い方があっているかも。その出来の良さに少し怖さすら覚える。
SRはそれと比べると「イヤホンだ」とはっきり分かり解像度が落ちているのが分かります。4Sの高音の品質が100ならば、SRは80〜85くらい。AE5なら65〜70くらい。ざらつきと、何かベールが3、4枚ほど重なってるくらい、音の雑味(ハッキリというとノイズは無いのだがノイズがあるように錯覚し、聞こえてしまう。上手く表現できないが多分聞けば誰でも分かる)があり透き通る綺麗さがはっきりと、失われている。今の時代に何故これほどの違いはなぜあるのだろうか?とすら思うし、他人のレビューを見ていても思う。SRは4Sを真似て作られたコピー品という言い方が一番しっくりくる。特に高音はこれに尽きる。しかしながら、SRは音の特性でも後継品で改良型という位置づけなんですよね・・。ちょっと納得いかないw
低音について。4Sは低音の方は綺麗に締まっていて、安心して聴けるが、SRの方が表現は1枚上手。迫力も表現もSRが上。これが影響してるのか分からないが、ほんの少しだけ広がりがあるのもSRの方。定位は4Sの方が正確かな。だけれど、4Sに近しいままだからモニターライクなのは変わらない。鑑賞用としては絶対にSR。
中音の厚みと表現力は、両者どちらも乏しく唯一の弱点だけどモニターが好きな人には良く映らないし圧倒的高音があるので、中音も重要だが最終的にスポイルしてしまう。
あとインピーダンスの違いから4Sのボリュームの半分で鳴らしきれるSR。4Sは結構ドライブ(電力)を必要とします。安いパワーのないポタアンでは少し厳しいかも。家で聞いてれば気にならない所かな。
SRも4Sも速い曲にも付いていけるので、楽器主体の音楽には強くテクノもこなせるしクラシックも良い。 余談だけど、手持ちの開放型ヘッドホンSENNHEISER HD650ではテクノなどは出来ない芸当(イヤホンではないが) なので感心しているw イヤホンは苦手なジャンルが機種によってあったりするからだ。 案外、ポップスは心地良くない。4SでもSRも高解像度系は聞き疲れするうえ、安いイヤホンの方が良い感じで音がマスクされ聞きやすいからだ。
【フィット感】
4SもSRも差は感じない。
【外音遮断性】&【音漏れ防止】
4SもSRも差は感じない。
【携帯性】
4Sは絡むがSRはコードが絡まない。一枚上手のSR。
【総評】
ここまで絶対的な4Sの話を書いてきた。音が良いというのは間違いなくSRより、4Sに譲るだろう。ただ、ただ、凄い重要なことが。4Sを聞いていると他のヘッドホンが、あの綺麗な高音が欲しくて求めてしまう。今のところ、他店の高級オーディオ視聴も含めてヘッドホンも幾つもの沼を味わってきたが、いまだ4Sのような高音を聞けていない。ヘッドホンやイヤホンの沼は20年を超えてきているのに。
技術的な事はわからないが4Sの開発というのは、補聴器メーカーの特別な技術を使って生まれたから他社では表現できないのだと・・勝手に思っている。
4Sには、物凄い高音のアドバンテージがあるが中音や、広がりが凄い苦手。どこまでも鑑賞用ではなく正確なモニター用の綺麗な高音を出す装置であるが、中音や、広がりのみで言えば、2万円程度(AKGのK701)のヘッドホンにも負けると個人的に思っている。何かの技術員や音楽の専門家でもない限り、家で聞くのは普通に鑑賞用が良いと思っている。広がり、適度な解像度の音、豊かな中音やSRよりも優れた低音の表現のヘッドホンの方が耳も心も満たされて、長く聞くとゆっくりできる。4Sだと体調が悪いと疲れていて高音の感動が拾えない事は多々ある。これは4Sにしか無い事だと思っている。聞くときには集中しないと唯一無二の高音を楽しめない。そして疲れてくる。ほかの人はどうかは知らない。
聞ける機会があるなら4Sで、ほとんど再現出来ていて、ほんの少し一般寄りになったSRは好感度が持てる。幾つかのヘッドホンやイヤホンは手放したけど、唯一キャラ被りの4SとSRどちらも持って使っていますし、これからも使っていきます。
上手くレビュー表現できてない所は反省しますが、SRはとってもいい。4Sに縛られる必要はないよ。と言っておきます。4Sは10年以上使い、特殊な耳のマイクロフィルターも2度変えました。その使用歴の自分がSRも良いよと言うのです。タイトルにもある、これからの時代ならヘッドホンやイヤホンに好き嫌いを作らないであろう、SRの一択です。優れていたら全部OKというのじゃないのが、ヘッドホンやイヤホンの沼だと私個人は感じております。し、、他の方もそんなように思うのだろうと感じる今日この頃です。
本当に長い文章失礼しました。どうしても書きたかったレビューの1つだったので。
55万円以下のイヤホンとしてすぐれた音質とフィット感
【デザイン】
とくに問題ありません。
【高音の音質】
硬くならずよい出音です。
【低音の音質】
弱めですが、イヤホンでは特にドンシャリを避けた方が音質がよく感じられるので、個人的に○です。
【フィット感】
イヤーピースの選択もでき、うまくフィット可能でした。
【外音遮断性】
遮音性はよいです。ただ、あまりにも外音が聴こえないので、少し心配になることがあります。
【音漏れ防止】
音洩れの心配はありません。
【携帯性】
問題なく携帯できます。
【総評】
クラシック音楽と相性のよいイヤホンで、この価格帯を試したことの無い人なら間違いなく「これすごい!」というレベルにはあります。高価ですが、イヤホンでの音楽鑑賞が趣味の方には、おすすめです。
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275位 |
435位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/12 |
2024/12/19 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+2EST) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:12Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜44kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.25m リケーブル:○ カラー:ブラック系
【特長】- 10mm口径コンポジット・ダイナミックドライバーを搭載した低音愛好家向け有線イヤホン。HBB(Hawaii Bad Boy)とのコラボレーションモデル。
- 片側2基のSonion社製ESTドライバーによって高音域のレスポンスを40kHzまで伸展させ、繊細なディテールを捉えながら自然で均整のとれたサウンドを実現。
- 高品質の2ピンコネクタケーブルを採用し、ユーザーの好みに合わせてケーブルを交換できるためカスタマイズが容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の重低音
デザイン
綺麗な模様であります!
高音域音質
スネアやシンバルの音は結構近く聞こえます刺さらない音なので
女性の高い声は凄い綺麗に聞こえます
中音域音質
ボーカルに音量を合わせるともう低音がボンボンなる
ボーカルはつぶれてないのでクール系寄りなのかなちょうどまんなからへんかな エレキギターも厚めかな
ドンシャリでは無いかな低音多めのかまぼこかと思われます
低音域音質(イヤピースによって結構変わる)
お店で試聴した感じは低音が結構でてるなーと思ってたんですけど
家で聴いたら物凄い量と音圧が店で聴いた時の1.3倍くらい出ててびっくりしました イヤピースをAZLA SednaEarfit XELASTEC II Standardにしてるからかなのか
重低音が凄い少しボアついていてパンチのある音が出ててこんなイヤホン初めてで驚きです 今まで聴いたイヤホン中では一番低音が出ててw
ボーカルを邪魔しそうな位凄い
ベースの音やドラムのドンが気持ちいい低音好きにオススメのイヤホンです
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-位 |
435位 |
4.70 (3件) |
0件 |
2022/2/ 9 |
2022/2/ 8 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.2m 最大入力:150mW リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型のHi-X65より音像定位が明確
密閉型の割には広がり感や抜け感もあり、全体にはフラット傾向ながら、リスニング用としても楽しく聴ける、この価格帯のダークホース的存在といえるヘッドホンだと思います。
開放型の兄弟機、Hi-X65もかなり良いヘッドホンだと思いますが、低域が少し不足していて、全体に線が細く、音像定位がふわふわしている印象がありました。このHi-X60の方が、それらの部分に関して問題を感じません。
イヤーパッドは厚み(ドライバーからの距離)がかなりあり、耳が立っている(エルフ耳的な)人でもドライバーに耳が当たらずに装着できる可能性が高いです。
ただ、イヤーパッドの表面の合皮の耐久性が低く、1年でボロボロになってきました。使用後は丁寧に拭き取っていましたが、それでも駄目でしたね。加水分解だけでなく、単純に擦れに弱いんだろうと思います。このメーカーのヘッドホンは、店頭展示品もボロボロになっていることが多いです。純正の交換品が結構高いので、これは痛いです。
ヘッドホン側の端子が片出し3極なのでバランス接続は不可。リケーブルも、そもそも対応を保証しているサードパーティー製ケーブルが存在していません(端子の入口が細いので、プラグを選びます)。業務用向けの製品ですし、別にこれでいいと思います。
5モニターサウンドを広い音場で
ヘッドホンはHE1000V2、イヤホンはFW10000がメイン.
FW10000の音は個人的にベストですが遮音性が低いため、屋外用密閉型サブヘッドホンを購入することに。
【重視した点】
・予算5万程度
・遮音性
・コンパクト
・高音がしっかり出るフラットな帯域バランス
・広めの音場
メイン機が高音寄りフラットかつ繊細・美音系なので、カッチリした音のモニターヘッドホンもアリかと。
試聴した中で候補になったのが以下の5つ。
・ULTRASONE Signiture master
・SONY MDR-1ST
・Beyer Dynamics DT1770PRO
・TAGO STUDIO T3-01
・Australian Audio Hi-X60
Signature Master:文句なしの音質でしたが金額が...。これから10万オーバーのヘッドホンをと考えてる方には候補のひとつとしてオススメできる機種。
MDR-1ST:試聴した中で1番クセがなかった印象。若干ですが高音が少なく低音が多めに感じたので候補外。
DT1770PRO:高音がいかにもベイヤーらしい抜けの良さで好みでした。ただポータブル環境では鳴らしにくすぎなので候補外。屋内だったら1990PROですね。
最終的に重視する点と個人的好みで、Hi-X60とT3-01の二つに。
ただこの2つの性格が真逆すぎて、優劣はつけられませんでした。
ざっくり言うと
Hi-X60はモニター性能を極限まで追求した音
T3-01はかなりリスニング寄りの音
Hi-X60のレビューはほとんどないので具体的にこの2つを比較しますがかなり長いです(笑)
(T3-01はかなりレビューがあるのでそちらをみてください。)
【帯域バランス】
Hi-X60:モニターヘッドホンの中ではほんのわずかですがV型に感じるフラット。特にサブベースと超高音の伸びがいいのでものあたりも聴覚上でV字に感じる理由かもしれません。
T3-01:低音が若干少ないフラット。サブベースは普通ですが、超高音はそれほど伸びていないように感じました。
【高音】
Hi-X60:試聴した中でもクリアさと伸び、音の分離は1700PROと同じくらい抜群にいい。1770PROに近いのですが、1770PROほど金属的な響きはありません。音のエッジが立っていて、また高音だけでなく超高音もかなり出ているので、人によっては長時間の使用はキツく感じそうです。個人的には初代T1やゾネホンが好きなので、かなり好み。
T3-01:滑らかで美しい音。金属的な響きというよりアコースティック寄りの響きが特徴で、音色的にはFW10000の傾向と似ています。音の分離はいいのですが、エッジをうまく丸めているのでキツさはありません。個人的にはハイハットあたりから上の帯域の量感と伸びがもう少し欲しいところ。
【中音】
Hi-X60:他のモニターヘッドホンと比べてこれといった特徴はありませんが、音の分離と定位が優れているのは素人でも分かります。ただ硬質で分析的な音すぎるので、録音の質がストレートに出て良し悪しのところもあります。高品質・録音状態のものはより高音質に、録音状態がよくないものは粗が目立ちます。
T3-01:分離感と定位はモニターヘッドホンとして普通。女性ボーカル〜中高音あたりの音の美しさと絶妙な音楽的要素がT3-01の特徴かと。インタビューでアコースティックの生の音の表現を大切にしているとありましたが、聴いてなるほどと思いました。VictorのFW10000と同じようなコンセプト、音の傾向ですが、FW10000ほどリスニング寄りではなくモニター用の範囲は超えていないようです。
【低音】
Hi-X60:これほど量感を犠牲にしないてタイトかつハイスピード、抜群の分離感とアタック感を出せるヘッドホンはほとんどないかと。サブベースもかなり下まで伸びていて低音の存在感はしっかりしています。個人的にもう少し少ないほうが好みですが、屋外の騒音下ではちょうどいい感じになります。
T3-01:ここはほかのモニターヘッドホンと比較してもあまり特徴がありませんでした。量感的には他の帯域より若干少なめでバランス的には一番好み。
【音場】
これはどちらもモニターヘッドホンの中では広い。リスニング用も含めて密閉型の中では広い方に入ります。開放型のようなすうっとハウジングの外に広がるような音場ではありませんが、分離がよく定位がいいのですっきりと見晴らしがいいと感じます。この感覚はHi-x60の方が非常に強く、騒音のある屋外でも音場感があまり薄れないと思います。
【遮音性】
Hi-X60は密閉型のなかでもトップクラス、T3-01はごく普通。
【携帯性】
やはり内側にたためるHi-X60。ビジネス用バッグにも放り込めるのは便利です。
【Hi-X60を選んだ理由】
どちらも個性があり、定価の金額を払う価値があることには間違いありません。
優劣というよりも求める音の違いだと思います。
Hi-X60はモニタリング性能を極限まで突き詰めた機種で、高音質・録音状態のいい音をより高いレベルで体感できる機種。とにかく高解像度、分離の良さ、レスポンスの速さ、アタック感、サブベースと超高音の伸びが際立っていて、音場も比較的広い。モニター性能に全振りの尖った仕様なので人によって評価が分かれると思いますが、ハマったときの素晴らしさはこの上ないです。
一方T3-01はモニタリングだけではなく絶妙なリスニング要素を入れて、楽器やボーカルの音色の美しさも体感できる機種。どの帯域にもクセがなくリスニング用と比べてすっきりしていて、中高音が誇張のない美しいサウンドなので、生楽器や女性ボーカルに合います。リスニング用としても優秀で低音の音圧も厚くなくや刺さりなどもないので、リラックスして聴くとき適しています。
T3-01のほうが自分の好みに近いのですがメイン機材の音の傾向に近いのであまり差別化ができなく、Hi-X60のほうがメイン機材と音の傾向が対極にあり選択肢が増えるということでHi-X60を購入しました。
Hi-X60はここ最近では1番のデキだったので、Australian Audioから上位機種が発売されたら試聴なしでも買ってしまいそうなくらい注目のメーカーです。
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133位 |
435位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面磁界駆動型 インピーダンス:12Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:8Hz〜50kHz リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:452g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのhifimanとは違う傾向の音質
【デザイン】
メタルな感じがかっこいい!
【音質】
Edition XS,Ananda nanoとhd600の中間
【フィット感】
HD600より少し側圧が強い
眼鏡を使用しながらでも長時間使用できる
【総評】
HD600でいいかな
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-位 |
435位 |
4.55 (31件) |
167件 |
2016/10/21 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜55kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:1800mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:木目系 重量:385g
- この製品をおすすめするレビュー
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5DENONらしい、中低域の量感があるサウンド
DENONのヘッドホンは歴代シリーズ使ってきました。FiiO K9 AKMを購入したのをきっかけに、DENONのAH-D7200を特価で購入しました。NOBUNAGA Labs Advance
霧降 (きりふり)4.4o5極バランスリケーブルをDENON AH-D7200に使用しています。まだ新品同様なのでエージングが進んでいないため、なんとも言えませんが、DENONらしい中低域に量感があり、解像度も情報量も申し分無い音だと思いました。オールマイティーのジャンルで使えます。買って損はありません。
5ウッドヘッドホンのお手本のような一品
【使用環境】
PC→(SAEC SUS020)→Soulnote D-1N→(AT-IC700R)→Luxman P750mk2→(nobunaga labo 竜頭)→本機
【はじめに】
本レビューは現時点で2年程使用しているデノンの上位機種AH-D9200(以下D9200)と比較した評価となる。そのため厳しめに評価していることをご了承ください。
【デザイン】
ハウジングにアメリカンウォルナットを使用した本機は、高級感があり素晴らしい。ハウジングにコーティングがしてあり、ずっと触っていたくなるほどツルツルしている。
ハンガー部も華奢ではなく、安っぽさは無い。
おそらくものそのものD9200と変わらないと思う。(製造国の関係でD9200と刻印は異なる)
特段目新しさはないが、木ならではの唯一無二さと確かな高級感で愛されるデザインだと思う。
【音質について】
音質は、ハウジングと色通りの暗めで中低音重視な音でありながら、全体のサウンドバランスが良いお手本のようなものとなっている。非常に安心して聞ける音作りのヘッドホンだ。
高音域は天井を僅かに感じるものの、不足感はなく刺さりというものとは無縁な鳴り方をする。そのため刺激こそないが必要十分なレベルを満たしていると思う。
ボーカル域は近すぎず遠すぎない絶妙な位置から鳴っておりちょうど良い。艶感も感じられつつも、もたつきもないバランスが良い塩梅に仕上がっている。
低音域は重低音こそ出ないものの、中低音あたりの量感とアタック感が魅力だ。では低音域が支配的なのかというとそうではなく、音場を広くかつ各音域がバランス良くチューニングしているため、窮屈感は密閉型にしては全く感じられずリラックスして聞けるものと鳴っている。
解像度もそれを重視したものに比べると高くないと思うが、不足感のないレベルであると思う。
箱出し直後は全体的にぼやけたような音で鈍く楽しくない鳴りかたをするが、エージング等をすると先のような音質に変化していく。箱出し直後に気に入らなかったとしても、最低1ヶ月は使って欲しい。
【上位機種との違い】
上位機種のD9200との大きな違いは、音場の広がり具合と低音の沈み込み具合だと思う。
音場についてはD7200でも十分広い部類だが、D9200はより上方向と横方向に広がるイメージで圧倒される。
ただ奥行き方向はD7200とD9200でさほど違いを感じられなかった。それ故に本サイトのD9200のレビューでも述べているが、奥行きと横方向の広さが少しアンバランスで平面的に感じてしまったのだと思う(これも個性の範疇でGood)。
低音域の沈み込み具合については、D7200から量感こそ減ったものの、よりタイトかつシャープになったために輪郭がはっきりして沈み込みを感じられるようになった。
形こそ似ているものの音質傾向が異なるため、好みが別れるのも納得できる。
【フィット感】
巷で言われるフィット感の悪さを新品購入で体感することができた。
ただD9200購入時に本機を試聴した際にはこのような違和感を感じることは無かった。
この2機種の違いはヘッドバンドの登頂部が触れる部分のスポンジの厚さにあると感じた。
そのためこれを改善していくには、D9200と同様に登頂部付近のスポンジを念入りに潰しこむことである程度改善した。
【外音遮断性】
一般的なヘッドホンと遮音性は同程度だと思われる。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
折り畳み機能を一切持たずスイーベルしないため、携帯性は悪いものの、据え置き機専用と考えれば不要である。寧ろスイーベル機能がある故に稼働部が壊れてしまうリスクを考えると良い判断だと思う。
【総評】
表題通り、6〜10万円台の中で質感・音質・付属品それぞれの満足度が高いヘッドホンはあまり無いと思う。それなりにライバルが多い価格帯だが、この価格帯にしては音質が綺麗にまとまっていて、傾向も万人受けするもののため老若男女あらゆる人にひとまずオススメできるレベルにある。唯一装着感の悪さが欠点となるが、ここも使い込めばある程度改善できる。
オススメする人としては、高音が刺さらずかといって解像度もありリラックスして聞けるオールジャンル聞ける10万円以下のヘッドホンを探す人だと思う。
反対に既に本機より高価なヘッドホンを持っている人には、特徴が少なく唯一無二という音作りという訳ではないため選ばれにくいと思う。だが本機も例に漏れずリケーブルの変化を受けるため、遊んでも良いかもしれない。
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248位 |
435位 |
- (1件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/22 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:29Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
474位 |
3.80 (44件) |
57件 |
2019/7/11 |
2019/7/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:80dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m ハイレゾ:○
【特長】- アルミニウムハウジングを採用し音漏れを軽減する、ハイレゾ対応イヤホン。高磁力マグネットとΦ10mmドライバーを搭載し、高音質再生が可能。
- 再生周波数帯域は5〜80,000Hzで、ハイレゾ認定の基準である40,000Hzを上回る高音域を再生できる。
- プラグは3.5mmステレオミニプラグで、イヤホンジャックを搭載したスマートフォンをはじめ、音楽プレーヤーなどでも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていい音。
初めてのイヤホンです。お恥ずかしい。この値段でこの音(再生域)。スピーカーで同じ曲聞いて、聞こえなかった音が聞こえて感動です。大満足。フィット感は装着が下手なのか、たまにズレます。ド素人の感想で失礼しました。
5とにかく買うべきイヤホン
素では全く使えないイヤホンですが、イコライザーとイヤーピースを変える事で劇的に変わります。
イコライザー
Wevelet・専用のプリセットが無いのでHIFIMAN:HE-1000v2(バーチャライザー100)
XtremeMusic
XtremeMusic pro
xtrememusic Audio Dac Booster
イヤーピース
セリア低反発タイプ
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-位 |
474位 |
4.30 (5件) |
8件 |
2021/9/21 |
2021/10/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1時間、収納ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5"もうこれでいいじゃん"シリーズ? チープさ以上に音が良い。
●結論
ちゃんと音楽が楽しめます。普段使いに好適でお勧めします。尋常では無くお買い得でした。
●環境と購入経緯
iPhone7に接続しています。イヤーチップは付属のLサイズです。2022.7.12にAmazonのプライム会員セールで3千円以下で購入しました。
●機能性
・接続安定性---大丈夫。
朝の渋谷駅ではイヤホンを手で覆ってしまうと途絶する場合がありました。強固とは言えず、普通に使いには大丈夫ですがイヤホン本体の操作をする際は御留意願います。
・ノイキャン---未装備
・アプリ---未対応
・操作性---シンプル
音量増減はイヤホン側からは出来ません。
1タップ 操作無し
2タップ 再生/停止
右3タップ ゲームモード
左3タップ 音声コントロール
右長押し 曲送り
左長押し 曲戻し
【デザイン】
白にしました。充電ケースはコンパクトでカタチは可愛いです。唯一残念なところはブランドロゴがカッコ良くは見えないところです。無しの方が有難いです。それで項目としては-1点です。ただし、幸いにもイヤホン本体にはロゴが入っておらず良かったです。
【音質】
全体に残響感があり豊かに音が展開するイメージです。価格帯を超越した聴いていて心地良い音質です。濁りや篭りが無く音域に関わらず明瞭に聴こえます。特に低音ズシーンと厚みがありますがボアつかず分離感があります。全体も締まっており安価なイヤホンに有りがちな低音ドワァーンで覆うような大雑把な印象はありません。中音域、ボーカルは左右に幅があり頑張ります。力強くクリアーです。低音の厚みと高音域のキレ&伸びはearfanの新製品「air s」(4,899円にて購入 ANC、アプリ対応)に敵いませんが充分に聴ける音質です。なお、中高年オヤジは元々耳自体の感度が低下しており高音域に弱いので刺さらないだけ良いかなと思います。低音はビシッとしており手厚く響きますが、音場の拡がりが独特でクリアーさもあります。3千円の価格は破格と感じます。
【フィット感】
ピタッとハマり安定します。
【遮音性、音漏れ】
大きさや形からは意外なほどは遮音します。音漏れは大丈夫みたいです。
【携帯性】
抜群にコンパクトです。
【総評】
3千円以下でAmazonで購入出来る優秀なワイヤレスイヤホンです。拡がりのある音響が聴き心地が良く、それが気に入れば日々使うイヤホンとして好適です。お勧め。
追記 ()内は実際のAmazonでの購入価格
写真は、左手前から当機(1,999円)、奥がQCY G1(3,979円)、右手前がSOUNDPEATS Mini Pro(4,646円)、奥がQCY T17(2,490円)、右手前がEarFun Free Mini(2,066円)、奥がEarFun Air S(4,899円)です。全て5千円以下で自腹で購入していますが、恐ろしいことに上記製品はハズレが無い中華ワイヤレスイヤホン達です(個人的感想です)。ハズレもあるのでしょうが、最近は日本メーカーの方が 良作がありながらもとんでもない駄作も多い気がします。例えば、TW-E7A(リコールされました)、TE-BD11tやTE-D01m2などです。
5iPhone12miniでqcy T5と比較
qcyは19を2個、31を2個、T5は 3個
購入しました。
【デザイン】T5より短くなり、装着している
感じも自然に見えます。
【高音の音質】正直クリアさではT5のほうが
好みですがいいですね。特にダンスミュージックのような高低がはっきりしているものと比較するとT5は低音が強いていえば不足。T13は中低音域のチューニングをしっかりしています。ただ高音は好みですがクリアさが足りない。
【低音の音質】上記の通り低音域は僕が使ってきたQCY社のどれよりもチューニングが行き届いています。SONYの5000円ぐらいのBluetoothイヤホンを購入しましたが、好みですが、こちらのほうがいいです。もちろん低音域でノイズを出すようなことはありません。
【フィット感】個人的にはT5よりフィットはしています。
【外音遮断性】特にENCノイズ低減を感じることはないですが、 T5同様遮音はいいです。音をだしていなければ、普通に外音が飛び込んできますので、ノイズキャンセリングとは異なります。
【音漏れ防止】試したレベルでは問題ないと思います。
【携帯性】ケースは1.5倍はデカくなり、
デザインも好きではありません。
【総評】T5で満足しているひとには、
音域のボリュームゾーンに厚みが出ている
とは思いますが、T5のような高低を
ハッキリさせたインパクトにくらべると、
音質に厚みを優先させたことで、
ダンスミュージックの場合は、
クリアに聞きたい人には最初アレ?と
思うかもしれませんが、
聴いていくうちに、これはこれでいいかと
思うかもしれません。
価格帯で上位モデルになるかもしれない
T13は、買って失敗はないと思います。
ただQCYのこだわりなのか高低の
インパクト重視からはテイストが変わった
と言えます。
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-位 |
474位 |
3.33 (4件) |
3件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/中旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5セミオープンタイプの完全ワイヤレス
完全ワイヤレスでおしゃれ感のあるイヤホンです。
充電器は、軽くて小さいので、携帯しやすいので、
どこにも持ち運びやすいです。Bluetoothは感度良好で
音声の遅延もなく、途切れることもないです。
ペアリングも簡単にできました。初回設定後は、
自動ペアリングなので面倒な操作は不要です。
セミオープンタイプなので、耳への圧迫感がないのが
良いです。音楽を聴いている時も、周りの音がわかります。
音楽や動画の再生中に、音量の調節をヘッドホンの
タッチセンサーで簡単にできるのが便利です。マイク
内蔵なので、通話も可能です。
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-位 |
474位 |
3.65 (27件) |
7件 |
2014/1/21 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜24kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○ 重量:125g
【特長】- コンパクトに持ち歩けるクイック折り畳み機構を採用した有線ステレオヘッドホン。低域から中域までバランスのとれた高音質を楽しめる。
- 直径30mmドライバーユニットで高音質再生が可能。ソフトな質感で肌に追従するイヤーパッドを採用し、高い装着性とバランスのよい音を実現。
- コード表面に細かい溝を設けたセレーションコードなので、絡みの原因である摩擦を低減。リスニング時や持ち歩きの際も、コードが絡みづらく快適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと価格は◎でした
中学生のプレゼントで購入。
音質よりもデザインとお値段ではピカイチと思います。
何よりソニーブランドでこの値段はびっくりで、子供も満足しています。
5値段とデザインだけで満足
パソコンでYouTuberを観ていた嫁が「イヤホンは耳に馴染まない」というので、値段とデザインだけで紅いメタリックのきれいSONYのヘッドホンを購入したのだがそれなりに満足しているようだ。
長時間付けていると耳が痛くなるというレビューも目にするが、どんだけ長い間聴いとるんじゃいという感がある。
そもそも音質や装着感に拘る人が買うような価格帯のものではない。
本格的に音楽を聴くつもりなら大枚はたいて高級ヘッドホンを購入すればいい。
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-位 |
474位 |
4.10 (8件) |
3件 |
2019/7/12 |
2019/7/19 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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IPX2 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 重量:12.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です。
【デザイン】左右の色違いが分かりやすくかわいい
【高音の音質】高音も割れずに耳に優しい
【低音の音質】低音部も、自分は難聴だがしっかりと聞こえる
【フィット感】一番小さなイヤーピースよりももっと小さなピースが欲しい
【外音遮断性】必要十分
【音漏れ防止】不明
【携帯性】小さくて携帯しやすい
【総評】ブルートゥースとの接続も簡単で、これまでソニーのWI-C310を使っていたが、こちらが遥かに音質も使い勝手もいい。但し、充電器のUSBがタイプBで、スマホなどと兼用ができない。
5不満なし!
あまりにも長くて苦痛だった入院生活中の息抜きのお供に購入。
・デザイン、携帯性
外観は極めて一般的、USBの蓋は開けやすい。どんなに小さなポーチにも入るので、持ち歩きしやすい。
・音質
高域は冴え渡るとまではいえないですが 、人の声の帯域は誇張がないために自然。
低域は強力なので、聞く曲や、見るドラマ、映画のジャンルも問わない、オールマイティな表現力があります。
・フィット感
パッドに大きく依存する要素です。寝床でつけたまま寝落ちすれば、明け方にも高確率で"片方は"脱落することなく残っています、なので、両性それぞれ中に落とさないかが不安(笑
・遮音性、音漏れ
耳栓型なので音漏れなし、同室の患者さんに文句を言われたことは皆無!
良い製品ですね。やすい点もナイスです。
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-位 |
474位 |
4.43 (38件) |
13件 |
2007/8/ 2 |
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有線(ワイヤード) |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5初の耳掛けヘッドホン
ヘッドホンが疲れるので耳掛けヘッドホンなら楽かと思い購入
装着感は痛くもなく軽くて良いです
肝心の音ですが、正直そこまで期待はして無かったのですが聴いてビックリ滅茶苦茶良い
全体的にバランス良く、高音も刺さらず中音低音もはっきり出ています
若干低音が少なく感じますが物足りなさはありません
順でいえば中>高>低
筐体は安っぽさはありますが嫌いでは無いです
見るからにコードの付け根が弱そうなのでそこは注意した方が良いかもしれません
3000円くらいに値上がりしてますが買う価値は全然あります
耳掛けヘッドホンに抵抗がない人には是非おすすめしたいです
5個別評価では満点は付けられませんが、総合評価は満点です
個別評価ではひとつも5点がありませんが、総合評価では5点満点を付けたいと思います。
耳掛け式は、現在「絶滅危惧種」に近い状態になりつつあると思います。さすがに、本当になくなる(絶滅する)ことはないと思いますが、少なくとも今後、再度ムーブメントが起こるということはないでしょう。
そうした中、オーディオテクニカのATH-EW9のような一部の変わり種を別にすると、現状耳掛け式はいずれも低価格のものばかりになりました。本機もその例にもれず、現在の安値は3千円を下回る価格で、一時期は2千円を切る価格でしたので、こちらも正真正銘の低価格製品です。
上で「個別評価では5点がないが、総合評価では5点満点にした」のも、この低価格あってのものです。
この安さで、これだけの音が手に入るなら充分満足できます。
恐らくですが、ドライバーユニットはポータプロと同一のものを流用していると思われますが、音質傾向も近似しています。無論、本機とポータプロとでは装着具合が異なりますので完全に同一の音とは言えませんが、極めて類似した音を楽しめます。
とにかく「聴いて楽しい音」、「ノリノリで聴ける音」です。
ポータプロが、一時の4千円台で買えたころに比べると大幅に値上がりしていますので、それとの対比で本機の割安感が高まっています。
ポータプロと同じような音が、僅か3千円前後で手に入ることを思えば、「見た目の安っぽさ」や「装着の仕方の手間、面倒」など、いくつか気になる点はあるものの、それでも総合的な満足度は高まらざるを得ません。
今の価格であれば、「安く、楽しく音楽を聴きたい」、且つ「耳掛け式でも許容できる」人なら強く推奨できる名機だと評価したいところです。
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-位 |
474位 |
- (1件) |
0件 |
2018/12/25 |
2018/12/21 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダブルマグネティックサーキットグラフェンドライバ プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1.2m リケーブル:○ 重量:24g
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