イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 10ページ目

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お気に入り登録10ARYA UNVEILEDのスペックをもっと見る
ARYA UNVEILED 335位 5.00
(2件)
3件 2025/3/ 3  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:平面磁界型 インピーダンス:27Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:8Hz〜65kHz カラー:ブラック系 重量:413g 
この製品をおすすめするレビュー
5素直で透明、かつ実在感のある音。Aryaシリーズで最も万人向け。

当方のAryaシリーズのこれまでの聴経験は、Arya無印の初期モデルを以前所持、無印Stealthは未聴、Organicは試聴のみという状況です。今回のUnveiledは、店頭試聴でかなり気に入り、購入しました。 【音質】 無印Aryaは、欧州製品を思わせる格調高い音、Arya Organicは、高域の明るさを加えて陽性な方向に振った音、というのが当方の認識でした。 このUnveiledは、帯域バランスに関しては、良い意味で最も個性が薄いと感じます。極めてニュートラルで、どこかが突出している印象がない、素直で透明な音という印象です。解像度や音場の自然さも価格相応に高められており、どんな音源を聴いても違和感がありません。 それでいて、モニター系のようなストイックな音ではなく、すべての音が美麗で魅惑的です。筐体の構造から、さっぱりした音になり過ぎるのでは、という危惧もありましたが、音の実在感、生っぽさは維持されており、濃密感やパワー感という部分も抜かりがありません。(もちろん、密閉型の濃密感や迫力とはまったく別の性質になりますけれど。) 【高域〜中域の音質】 オーケストラのヴァイオリン・セクションは、抜けの良さと広がりがありつつ、ボウイングの擦れ感はしっかりと感じさせます。シンバルやボーカルのサ行の刺激も適量で、刺さりは感じません。金管はキンキン、シャリシャリせず、自然な音で鳴ります。 ボーカル帯域は、音色自体は艶っぽく魅惑的ですが、意図的にピックアップされる感じはなく、音量、音場の両面で、全体の中で自然な鳴り方をします。 【低域の音質】 十分な迫力と量感があり、ロック系、ダンス系の音楽を聴いても何ら不足はありません。タイトさや、ゴリッとした強靭さ、という点については、ハイエンド級のダイナミック・コーン型(非平面型)には及ばない面もあるかもしれませんが、平面駆動でここまでできているのは驚異的だと思います。 開放度の高い構造なので、ブーミーさや混濁感とは無縁で、音色もリアル。心地良く聴けて、かつ分析的な聴き方にも対応できる感じです。 【音場】 HIFIMAN特有のふわっとした音場で、一聴すると心地よいのですが、代わりに明確な定位感が犠牲になっています。慣れ次第だと思いますが、音を掴みにくい、という感覚に陥る場合があります。これはもうHIFIMANを購入する場合は受け入れるしかない部分かと。 【装着感、構造】 イヤーパッド周りやヘッドバンドは他のAryaシリーズと大差なく、装着感は良好で、重さを感じません。400g超えのヘッドホンの中ではトップクラスの快適さだと思います。 特殊な筐体構造に関しては、ハウジングの持ち方に気を付けるようにし(そもそもハウジング背面は普通の開放型ヘッドホンでもあまり触らないと思います)、保管時は付属のマグネットカバーを付けていれば、過剰にシビアに考えなくても良さそうな気がします。万が一何かあったら追記します。 【総評】 Aryaシリーズうんぬん以前に、この価格帯のHIFIMANの現在の到達点といえる、充実した製品です。個人的に、ヘッドホン環境ではゼンハイザーのHD800Sをリファレンスとしてきましたが、それに次ぐ存在となりました。 開放型ヘッドホンの魅力を突き詰めた音、広く心地よい音場、自然な音色、という点で両者は共通しますが、HD800Sの方は超高精細で分析的に音楽を掴みやすい音、Arya Unveiledの方は、シルキーでムーディー、ホットな音という感じです。両方とも大事に使っていきたいです。 これより上位のUnveiledモデルも気になりますけれど、さすがに私には無理です。自制しておきます。

お気に入り登録52Beoplay H100のスペックをもっと見る
Beoplay H100 335位 5.00
(3件)
9件 2024/9/ 3  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) IP53
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz、ハイレゾモード:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:32時間(ANC使用時)、30時間(空間オーディオとヘッドトラッキング使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 重量:375g 
【特長】
  • 40mmのカスタムメイドチタニウムドライバーをアルミニウムグリルに収め、トーンマイスターがチューニングしたサウンドを楽しめるワイヤレスヘッドホン。
  • ヘッドホンの側面はシルクのように滑らかで、表面はアルミ素材と傷が付きにくい硬化ガラス製のタッチインターフェイスを採用。
  • USBオーディオ経由で、最大96kHz/24ビットのハイレゾサウンドを視聴できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のヘッドフォン

初投稿です。 直近までB&OのH95とB&WのPX8を使っていました。 H100はあまりにも高額ですので購入は踏みとどまっていましたが ひょんな事からヤケクソで楽天の公式店で購入。 たまたまポイントアップもありその分お得に購入できました。 手元に届き聴いてみると今までのヘッドフォンはいらないと思える感動を受けました。 音場の広さ、それぞれの音の聴こえる位置、音楽曲としてのまとまり感などヘッドフォンとは思えない感じです。 聴こえ方については個人の主観はあまり参考にならないと思いますので記載しませんので ぜひB&Oのショップなどで視聴して判断してみてください。私は試聴せず購入しましたが 買って良かったと非常に満足してます。 残念なのは仔細な事ですがH95やPX8のイヤーパッドの方が付け心地が良かったと 思えました。もうひとつはイヤーパット、ヘッドパッドとも交換できるのですが 両方交換すると中級機が買える金額ってのが残念です。とは言え元々の金額が 金額ですから。 なんだかんだ言っても後悔することのない今の段階では最高のBTヘッドフォンだと 私は思いました。

5欲しい機能全取りな夢のようなヘッドホン

【デザイン】さすがB&O。他のスピーカーのようにデザインが洗練されている。所有欲が十分に満たされる。 【高音の音質】煌びやかで伸びのいい音で、どのジャンルの音楽を流しても映える。さすがヨーロッパのオーディオメーカー。特に管楽器の音がいいのでどちらかというとクラシックやジャズ向きかなと思う。中高域の質感はFOCALのパッシブヘッドホンと似ているところがある気がする。 【低音の音質】ワイヤレスヘッドホンとしては低音の量感は控えめ。これに関しては好みの問題だが個人的にはワイヤレスヘッドホン特有の作られたような低音が苦手な自分にはすごく合ってる。低音重視でずんずん鳴らしたいならBOSEやSONY、その他低価格帯のワイヤレスヘッドホンをおすすめする。 【フィット感】側圧が少し強いかなと思うけど自分は側圧が強いヘッドホンが好みなのでぶっちゃけ好みの問題。重さもしっかりあるのでしっかりと音楽に集中できる。 【外音遮断性】パッシブでもアクティブでも優秀。地下鉄などの騒がしいところではまだ使用したことがないので割愛。 【音漏れ防止】大音量で流さない限り漏れることはないかと思われる。 【携帯性】ヘッドホンの重量も少し重めでケースも本革の立派なケースなので気軽に持ち運べるような感じではないかなと。セカンドバッグみたいな見た目でおしゃれではあるが。 【総評】煌びやかな高音に程よい低音。それに空間オーディオの再生能力、ヘッドホンのデザイン、どれを取っても現行のワイヤレスヘッドホンの中で頭ひとつ抜けてます。価格は23万と高めですが、値段にこだわりがなければお勧めなヘッドホンです。個人的にはB&WのPx8とAirPods Maxのいいところを凝縮したような夢のようなヘッドホンだと思ってます。

お気に入り登録15HA-FR17UCのスペックをもっと見る
HA-FR17UC
  • ¥2,348
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
363位 4.00
(3件)
4件 2023/8/24  インナーイヤー 有線(ワイヤード)   IPX2相当
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 再生周波数帯域:8Hz〜22kHz ドライバサイズ:10.7mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:2.5g 
この製品をおすすめするレビュー
4USB-Cが丸

【デザイン】 チープ差もなく良い 【高音の音質】 刺さるような音ではなく、聴きやすい。 【低音の音質】 オープンエアなので期待はしないで。 【フィット感】 少し緩めかな(100均のカバーをつけるとしっくりくる。 【外音遮断性】 それなりに漏れます。 【音漏れ防止】 ないです。 【携帯性】 普通 【総評】 価格にしてはUSB-CでiPhoneにマッチします。iPhoneなのでこれにしました。音質は過度な期待はせず、気楽に聴く感じで。

4Type-C開放型イヤホンを探してる方にはおすすめです

イヤホンといえばスマホに付属していた物しか使っていなかったので、初めて自分で購入してイヤホンです。 イヤホンを通じての音に対してのこだわりはそれほど無いほうというか、製品によって音質の差がよくわからないのが正直なところですが、普通に聴くぶんには高音低音もバランス良く聞こえて非常に満足しています。 リモコンはやや大型な気はしますが、そのぶん操作性はいいです。 音漏れについては自分で聴いてる音が漏れてるかどうかの判断ができないので無評価にしました。 ちょっと残念なのは開放型のイヤホンは自分の耳にはちゃんとフィットしてないのかよくポロっと外れます。 このイヤホンを購入して数日後にカナル型のイヤホンが発売されることを知ってちょっと残念な気持ちになりました。 カナル型のイヤホンが耳に合わないという方には、おすすめできる製品だと思います。

お気に入り登録8FS-NGBP4545のスペックをもっと見る
FS-NGBP4545 363位 -
(0件)
0件 2022/3/10  骨伝導 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:ネックバンド プラグ形状:ミニプラグ コード長:1.2m 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 重量:24g 
お気に入り登録183LBT-TWS10のスペックをもっと見る
LBT-TWS10
  • ¥2,680
  • コジマネット
    (全8店舗)
363位 3.16
(29件)
31件 2020/10/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: 連続再生時間:約3時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.2g 
【特長】
  • 片側約3.2gの超小型イヤホンと、手の中に収まる卵サイズの充電ケースを採用したBluetooth完全ワイヤレスステレオイヤホン。
  • 一度スマホとペアリングすると2回目以降はイヤホンをケースから取り出すだけで自動でペアリングする。1回の充電で約3.0時間の連続音楽再生が可能。
  • バッテリー搭載の充電ケースにより、イヤホンへ最大2回の充電ができ、トータルで最大約9時間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5完全ワイヤレスって、こんなの。

本体で無線ヒアリングしながらレビューします。 【デザイン】 ケースはとてもコンパクトです。無くさないか心配になるくらい小さいです。 イヤホン本体も小さいと思います。つけていれば、はたから付けていると分かるでしょうがね。 人の耳の形状に合わせて作ってあるらしく、ぴったり付く感じがします。 【高音の音質】 高音、低音とも出ていると思います。 ただ、なんだろうな。何か足りないような。 特に高音の方があまり出てないような気もするのですが。 【低音の音質】 ドンドコと響いてきます。 他の音に比べて主張してくる感じがします。 うーん、何が足りないのだろう。よく音は拾っていると思うのですが。 高音よりも、低音の方が主張してきます。 全部の音源が似たような音のテーストで鳴っている感じです。 音の遅延も少ないみたいです。 踊ってみた、の動画をよく見ているのですが かなり注視しないと遅延はわかりません。 無線プレーヤーを他にも持っているのですが、遅れる製品は、ホントすぐに分かるくらい、遅れますよ。 これほどの音を無線で通信を可能にした、現代の技術に 今頃になって、感心しているところです。本体は小さいのによく、ここまでしました。 【フィット感】 よく合っていますね。 でも、合っているのに、つけ慣れてくるまで時間がかかりそうな気がするのはなぜでしょうか。 【外音遮断性】 外で付けたわけではありません。 私は完全ワイヤレスを屋外で付ける度胸がありません。 いつも、外で付けている方のレビューを参照ください。 【音漏れ防止】 音が大きければ、もれそうですね。 【携帯性】 小さいので、持ち歩きしやすいでしょうね。 ただ、もう少しバッテリーが持てば尚よかったでしょうね。 3時間でしょ?? 【総評】 無線のイヤホンをいろいろ調べて、大金を持って家電量販店に行って さあ、買うぞ、と もっと高いモデルにしようとも思いました。 完全ワイヤレスの魅力は色々調べて知っているつもりでした。 しかし、それを遥かに凌ぐ、有線イヤホンがあることも知っていました。 さらに、無線イヤホン、ヘッドホンはほかにいくつか持っているので出番がなそうだと予想して、これにしました。 完全ワイヤレスってこんな感じなんだと、分かったことが最も大きな収穫だったと感じます。 確かに便利でしょうね。コードは一切、ありません。 まあ、使わなかったお金は他のことに役立てます。 分かりました。 慣れるまで時間がかかりそうだと感じる理由、他のイヤホンを付けてわかりました。 これ、イヤホンの形状のため、耳の内側全体に接触します。 なので、いつも他のイヤホンを付けていた時になかった違和感があるのです。 完全ワイヤレスの形状ゆえの違和感ですね。 あと、音が近い感じです。すぐそこで鳴っている感じです。 ちなみに他のイヤホンというのは、ath-cks330xbt です。

5値段なりでは無い製品♪

値段だけを見て買ってみました。 期待はしていなませんでしたが自宅で静かな部屋で聞く分には、なかなか良い性能です。 スマホとブルートゥースで接続してユーチューブを聴く使い方です。 それと、ニンテンドースイッチでモンスターハンターライズサンブレイクで遊ぶ時にも使います。 この聴き方なら低音・高音ともに程よく効いて心地良いです。 値段の割には凄まじく良い音だと思います。 ニンテンドースイッチとの接続も音の遅延は我慢できる範囲です。 後、かなり小型なのでカバンの中に入れると探し回る事間違いなしです(笑)

お気に入り登録31MXH-BTW400のスペックをもっと見る
MXH-BTW400
  • ¥2,900
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
363位 4.00
(1件)
1件 2023/3/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:本体:約1.5時間、ケース:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.3g 
【特長】
  • 厚さ13.7mmと耳から飛び出しが少なく、耳への収まりがよい完全ワイヤレスカナル型イヤホン。寝ころびながら音楽や動画を楽しむのにも適している。
  • 本体は片耳約3.3gの軽量設計で、Bluetooth Ver.5.3に対応。タッチセンサーボタンを採用している。
  • 本体連続再生時間は従来品比約1.6倍の約6.5時間。充電ケースのフル充電により、従来品比約1.4倍の約19.5時間再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4寝ながら聴くには良い

【デザイン】 シンプルです。 【高音の音質】 寝ながら聴くにはいいけど普通。 【低音の音質】 寝ながら聴くにはいいけど普通。 【フィット感】 寝ていても耳に違和感がないので良い。 【外音遮断性】 寝ながら聴くので問題なし。 【音漏れ防止】 寝ながら聴くので問題なし。 【携帯性】 イヤホン自体はコンパクトです。 【総評】 寝ながら使うにはいいですが、音質は思ってたよりは良くなかったので少しだけ残念でした。けど悪くはありません。

お気に入り登録89HA-RZ510のスペックをもっと見る
HA-RZ510
  • ¥2,952
  • エディオン
    (全17店舗)
363位 3.69
(18件)
4件 2014/7/17  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:70Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1200mW カラー:ブラック系 重量:194g 
この製品をおすすめするレビュー
5動画視聴向き

音質はAKGのK240の廉価版といった印象です。 デザインはプラスチック感が強いです。 軽めの本体。布製で締め付けのない着け心地は 音質にこだわらずに動画を見る時に最適です。 夏での使用も暑さは感じないほうだと思います。 音質もシャカシャカしてないため聴き疲れしないです。 解像度は良くないですが、余計な音が聴こえ難いため動画視聴の際には 人の声に集中できて楽です。 音楽の視聴には使用しませんが、使い所があれば凄いコスパだと思います。

5再生機器によって、化ける!!

スマホやタブレットの、ヘッドホン端子に挿しただけでは、このヘッドホンの能力は出ません。 PCのヘッドホン端子でも、不十分でした。(マザーボード) PCに、サウンドカードが付けてあったので、サウンド・ブラスターに、ラインアウト端子があったので、直接挿しましたが・・・。まだまだ、不十分な感じでした。 そこで、最後の手段で。 PCのサウンドカードから、ミニコンポのラインイン端子に繋げて、ミニコンポのヘッドホン出力からこのヘッドホンを鳴らしてみました!! すると、どうでしょう! 鳴る!鳴る!! やっと、このヘッドホンの、「真の実力」が発揮された!!と、感じました。 1万円から、2万円のヘッドホン。とういう感じの再生音でした。

お気に入り登録11HSE-A2000NCのスペックをもっと見る
HSE-A2000NC
  • ¥3,500
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
363位 5.00
(1件)
0件 2025/10/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)  
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm 最大入力:5mW ハイレゾ: マイク: リモコン: カラー:ブラック系 
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5ANC搭載イヤホン

アクティブノイズキャンセリング (ANC)搭載、ハイレゾ 対応の有線イヤホンです。周囲のノイズが軽減されるので 快適です。音楽も高音質で楽しめます。コネクターは Type-Cなので、スマートフォンやPCに繋げて使えます。 マイク機能搭載のリモコンなので、音楽の操作や会話も 可能になっています。

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LBT-TWS18
  • ¥5,290
  • ビックカメラ.com
    (全7店舗)
363位 5.00
(2件)
0件 2025/3/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:約8時間、約6.5時間(ANCモード時)、約5時間(LDAC時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.2g 
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5完全ワイヤレス

ハイレゾ対応 のワイヤレスイヤホンです。 ケーブルのない完全ワイヤレスタイプなので 自由度が高いです。手がふさがらないので、 満員電車とかでも楽勝で使えます。カナル型 なので、人のいることろでも、音が漏れてしまう リスクは低いです。アクティブノイズキャンセ リング機能搭載なので周囲の雑音も気にならない です。アクティブノイズキャンセリングモードの 他にも、外音モード、デジタル耳せんモード、 低遅延モードが使えます。LDAC対応なのでハイレゾ 音源を楽しめます。初期登録が済めば、充電ケールから 取り出せば自動でペアリングが行われます。

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WAVE BUDS
  • ¥6,040
  • セレクトストア
    (全2店舗)
363位 3.95
(13件)
5件 2022/11/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   イヤホン:IP54/充電ケース:IPX2
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • 8mm径のダイナミックドライバーを搭載したエントリーモデルの完全ワイヤレスイヤホン。豊かな低音とクリアでパワフルなサウンドを楽しめる。
  • 前モデル「JBL WAVE100TWS」からイヤホン本体のサイズが約20%ダウンし、小さな耳の人も圧迫感なく装着できる。外音取り込み機能を搭載。
  • イヤホン本体で約8時間、充電ケース使用で約24時間の再生時間を確保。10分の充電で約2時間の再生が可能な急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5気軽に普段使いで使うことが出来るイヤホン

自宅用で使っていたAnkerのワイヤレスイヤホンがヘタってきたので、外出用で使っていたソニーのWF-C500を玉突きで自宅用に、評判のいい本機を外出用に購入してみました。 数か月ほど使った感想です。 【デザイン】本体・ケース共にプラスチッキーな外装なので高級感は無いですが、そのぶん小型軽量です。蓋が無いケースだというのが大きな特徴ですが、サードパーティー製のケースが数百円で複数販売されているので、気になる人は併せて買っておくのもいいでしょう。 【高音の音質】 購入直後はスカスカ感が気になりましたが、エージング動画などを使ったところ、大幅に抑えられました。アプリなどの音質調整にも依るのでしょうが、「価格の割には」繊細な高音を出してくれるのではないかと感じます。 【低音の音質】 これもエージング動画を使用したところ、大幅に改善されました。しっかりとライブ感のある低音が鳴る印象です。 【フィット感】 おそらく好みが分かれるところだと思います。付け心地は問題ないのですが、雑に外そうとすると脱着時パッドがめくれてちょっと痛いなと感じました。また、本体はサラサラとした質感なので、耳に合わないと脱落しやすいのではないだろうかと感じます。購入前に店舗などで試すことをおすすめしたいです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能はついていませんが、外音の遮断性は高いと感じます。 外音を拾う機能もありますが、ONのまま本体同士を近づけるとハウリングをしたりすることもあるので注意が必要です。 【音漏れ防止】 オープン型ではありませんので、普通に使う分には漏れることは無いのではないかなと思います。 【携帯性】 本体が軽めなので、装着感自体は良い意味であまり感じられないです。ケースはそれなりな大きさですが、ケース充電併用で32時間再生できることを考えると、悪くないのではと感じます。 【総評】 5000円以下で買えるワイヤレスイヤホンという意味では、かなりコスパが高い製品だと感じます。 既に後継機が登場した関係で直販サイトでは販売が終了し、市場在庫のみだと思われますが、普段使いで気楽に使える製品だと感じます。 ただ、付け心地に関しては注意が必要かもしれません。

5イイよ!

今まで使ったイヤホンの中で1番ええかも。  高くても4000円前後のイヤホンしか使った事なかったですが、良いです!  私自身楽器を演奏しているのですが、結構くっきりはっきりベースもボーカルも聴こえる感じです。 他の方も言われてる専用アプリ入れてイコライザー使わないと普通ですw イコライザー画面で選べるのが Jazz、ボーカル、ベース、エクストラベースの4つがあるんですがこのエクストラベースに変えた途端臨場感がヤバくてw 思わず凄って笑ってまうくらいw その4つ以外に自分でイコライザー作って保存する事も出来ます。 ベースの音、ドラムのバスドラの音もしっかり鳴ってて良くドンキにあるくぐもった低音ドンシャリ系じゃなくてホントにちゃんと バランス良く綺麗に鳴ってる感じ。 個人的にはエクストラベースでどんなジャンルも聴けるんちゃう?って感じです。 ゲーム入れてる人は是非聴いてみて欲しいです!ガラッと変わりますw こんな楽器鳴ってた?って発見がありますw 今まで使ってたイヤホンが酷かったのかも… 買ったらアプリ入れて、イコライザー設定してみて下さい!それしないとこのJBL イヤホンの本領発揮できてない感じですw イヤホン収納の本体はフタが付いてませんが今のトコ気になってません。 イヤホンを本体に刺して充電する時に磁力で軽く持ってかれる感覚があるので入れ易いですよ!左右のRIGHT、LEFTの記載もイヤホン、本体共に書いてありました。   総括 この値段でこの音ならヤバいですってw

お気に入り登録1W800BT Proのスペックをもっと見る
W800BT Pro
  • ¥6,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
363位 -
(0件)
0件 2026/1/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:Bluetoothモード:20Hz〜20kHz、有線モード:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオフ:45時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 重量:253g 
お気に入り登録798WF-C500のスペックをもっと見る
WF-C500
  • ¥8,400
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
363位 4.16
(82件)
92件 2021/9/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.4g 
【特長】
  • 本体5.4g、ケース35gの軽量小型な完全ワイヤレスイヤホン。小型ながら高いバッテリー性能とコンパクト設計により20時間再生が可能。
  • 高音域から低音域までバランスが良好で、ボーカルが自然で明瞭。DSEEで圧縮された音源をCD音質相当まで補完し、自分好みの音質に調整もできる。
  • 防滴性能IPX4により、雨や汗を気にせずに音楽を楽しめる。左右同時伝送方式を採用し、途切れにくい接続と低遅延を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5この型番の商品、ずっと残して欲しい

【デザイン】 丸いフォルムに俵型のケース。マグネットもしっかりしているので、イヤホン同士をくっつけてポッケに入れたりケースへしまう時にきちんとくっついてくれる安心感があります。 外側の〇部分がショートカットボタンになっています。例えばスマホの画面を見れない状況で音楽を一旦停止させたい時に右の耳を押すだけで停止・再生が可能なので、混んだ電車などで重宝しています。ボタンのプッシュ感はやわらかく浅めなので耳を痛めることもありません。 突起などの飛び出したデザインが無いため、耳周りをすっきりと見せてくれます。 【高音の音質】 【低音の音質】 少なくとも不快感はありません。 【フィット感】 フィット感抜群です。他の商品では耳にしっかり付けていても重みで落ちそうになる商品もありますが、こちらは適度に軽く丸いデザインなので重みで落ちる事はないです。 ただ耳垢がウェット系の方、汗をかいたときなどは衝撃などで外れそうになることはあります。 きちんと耳に遭ったイヤーピースをつけて装着すれば大丈夫です。 【外音遮断性】 そこそこ遮音性はあると思います。電車の中で使っていると、音楽を聴いていてもアナウンスが流れてるっぽいのはなんとなくわかります。 【音漏れ防止】 よほどの爆音でない限り問題ないと思います。 【携帯性】 ケースは場所をとらない俵型のデザインです。 箱型は変に場所を取る。縦型だと中に貯まるゴミを掃除しづらい。俵型はその辺いいとこどりな気がします。 【その他】 ケースから出した直後に「(ピッ)Power on、Battery about 70%」「(ピッ)Bluetooth connected」とアナウンスしてくれるのでそれが当たり前だったのですが、他の商品を使った時に(ピッ)としか鳴らなかったり、電源ONの時は何も言わず接続した時だけテテンと静かな音しかしなくて終わりというものもあり、ちゃんと動いているのかわからなくて少し戸惑いました。 これまで何の気なしに聞いていましたが、アナウンスがあることでちゃんと起動しているなと毎回認識できるし、反応がないとすぐ別のアプローチで対応できるので、割とありがたい機能だと感じました。 【総評】 過去色違いで2台購入しました。無くしたり洗濯してしまったりで次3台目を買おうか検討中です。 この型番の商品、ずっと残して欲しいくらい。

5イヤーピースは自分の耳にフィットしたものを装着しましょう。

【デザイン】悪くない。普通。私好みなので満足。 【音質】全体のバランスは良いが高音質かと言われると他のイヤフォンにもっと良いものがあり最高品質とは言い難い。なお、イヤーピースがフィットせず耳に密着していないと低音が消えて高音のみのシャカシャカ音になる。 【フィット感】私の場合は付属のイヤーピースの(大)でフィット。イヤーピース(イヤホンのゴム)の選び方によってかなりフィット感は異なり、フィットしていないと音質はとっても悪くなる。音がシャカシャカと軽い音ならフィットしていない証拠。フィットしていたら低音がしっかり出てくる。自分にフィットするイヤーピ−スを選ぶのがマスト。 【外音遮断性】ノイズキャンセリングではないので全く聞こえなくなるわけではない。しかし個人的には往来でのノイズキャンセリングは危険と判断、あえてノイキャン無しを。 【音漏れ防止】音漏れするほどの音量で聴いていた若い頃に比べ耳への負担が心配になっている今は、漏れるほどの音で確かめたことはない。 【携帯性】ポケットに難なく入る携帯性はすこぶる良い。初めてなので無くさないか心配。 【総評】デフォルトで装着されていたイヤーピース(中)で最初聴いた音は衝撃的に低音がスポイルされたシャカシャカ音で、これは失敗だったかとガッカリの極致であったが、手で押さえてみると音質がかなり変わったので、そうかフィットしてないんだと気が付き、自分にフィットするイヤーピース(大)を装着してみたところ最高の音質に変身。ホッとした。取説にそのことを大々的に載せた方がいいのにと思った。

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Ultrasonic
  • ¥8,760
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
363位 4.00
(2件)
0件 2025/1/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+1クロスオーバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:グレー系 
【特長】
  • 「FRA(直達放射式)高域バランスドアーマチュア」を搭載し、ハイレゾ・ロスレス再生に最適化されたハイブリッドANC完全ワイヤレスHiFiイヤホン。
  • 中低域には13mmフルレンジダイナミックドライバーを採用し、音の再現性を高めている。LDACコーデックをサポートし、24bit/96kHz規格の音源を伝送できる。
  • 「ミュージックモード」「ゲームモード」を搭載し、AACとSBCコーデックで接続した場合、2つの接続モードの切り替えが可能。
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4このメーカーは音に外れが無い

【デザイン】 宇宙旅行と同じ某体を使用した商品 故に少し取り出し難い 【高音の音質】 夢回の様な広がりはないが綺麗に出ます 【低音の音質】 膨らまずに出ます 【フィット感】 普通 【外音遮断性】 普通 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 普通 【総評】 上位機種の夢回より音場は狭いが音自体は劣る訳でも無いと思う アプリのプリセットイコライザーは夢回とは違うチューニングだと思う 水月雨のTWSあるあるで音飛びはしやすい 気を付けるべきは付属のケースカバー 硬質プラスチック製のサイズがキツメの物なので1度装着すると外せない ヒンジ部が弱そうなのでアフター品の宇宙旅行用のシリコンケースを購入した方が正解だと思う

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ENDURANCE PEAK 3
  • ¥9,073
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
363位 4.18
(3件)
17件 2022/9/14    完全ワイヤレス(左右分離型)   IP68
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:12.5g 
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5非常に満足です

【デザイン】耳に入れるタイプだとすぐ落ちてしまうので、引っかけるタイプを探していたので、非常に満足です 【高音の音質】音質にはこだわりはありません 【低音の音質】音質にはこだわりはありません 【フィット感】デザインでも書きましたが、耳に引っかけて使うので、落ちてきません 【外音遮断性】特に気になりません 【音漏れ防止】特に気になりません 【携帯性】家で使っているので携帯性は気にしてません 【総評】非常に満足です

5アプリ可能IP68防滴防水完全ワイヤレスイヤホンだぞ

ENDURANCE PEAK2と同じ化のタイプで特別変化無しですが個人的に好み【デザイン】 【高音の音質】割と高音域は普通的ですね、良いですね、あんまりキンキン音が高いのは好きじゃない。 【低音の音質】アプリのイコライザーを好みに調整する場ばハマって良い低音域です、元気な音楽や踊ってしまう様な曲には相性良いと思いました。 【耳掛け型なので紛失や落下防止になり安心で、イヤーピースサイズ調整で個人としては最高です、主に電車使用。フィット感】 【外音遮断性】 イヤーピースやサイズを調整を考えれば、かなり良いですね。しかし個人差が有るのでイヤーピースやサイズを調整を。 【音漏れ防止】 【携帯性】充電ケースが割と大き目サイズでズボンのポケットに入れるのは無理、鞄やボディーバック等に入れて持ち歩く方が利口、イヤホンが耳掛けタイプだから仕方が無いのかもしれません。 音質は、低音域と中音域が高い、個人では好み、感じで高音域はアプリのイコライザーを使用すれば良い感じ、個人としては、丁度良い、アプリが対応してくれたのは最高です、防滴防水性IP68で最高、バッテリーも10時間で充電ケース合わせて50時間で完全ワイヤレスイヤホンとしては、かなりGOODですね、不満点は充電ケースを満充電する時の時間帯が不明、何時間するのかわからない点、総合としてスポーツタイプの完全ワイヤレスイヤホンなので防滴防水やアプリや落下紛失を防ぎたい人や求めている人にはオススメ候補です、ノイズキャンセリングやワイヤレス充電やマルチポイントを求めている人は他の完全ワイヤレスイヤホンを探した方が良いです。総評】

お気に入り登録90Soundcore AeroFitのスペックをもっと見る
Soundcore AeroFit 363位 3.44
(10件)
18件 2023/11/ 2  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX7
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:11Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8.5g 
【特長】
  • 耳を塞がないオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。フック部分にTPU素材とチタン合金ワイヤーを使用し耳にやさしいつけ心地とフィット感を実現。
  • チタンコーティング振動板を搭載した14mmドライバーを採用し、ひずみの少ないクリアな音質を実現。IP57の防じん・防水規格に対応する。
  • イヤホン本体が満充電の状態で最大11時間、付属の充電ケースとあわせて最大42時間の音楽再生が可能。10分間の充電で約4時間分の音楽再生ができる。
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5外出時に最適のイヤホンです

外出時にイヤホンを使用すると周囲の音が聞こえなくなり非常に危険だと感じています。 このため、これまでもオープンイヤーのイヤホンを使用してきましたが、 今回ANKERから新製品が出るということで早速購入してみました。 まず周囲の音についてですが、全く耳を塞がないためしっかり聞きとることができます。 あまり大きな音声で音楽を再生すると当然聞こえにくくはなりますが、 骨伝導イヤホンのShokzやSonyのオープンイヤーよりも良いと思います。 音質についても比較した上記2製品より格段に良いです。 耳との間に距離があるため違和感があるかな?と思いましたが、それもありませんでした。 ただし、低音についてはオープンイヤー特有の弱さがあります。 これはどの製品も同様のためしょうがないのかなと思っています。 また、外出時はイヤホンの落下の心配もありますが、この製品は耳に掛けるタイプのため、落としにくいのも良いところです。 今後外出時はこれをメインで使っていきたいと思っています。

4普段使いには最適

オープンイヤーなので耳につけていても周囲の環境音は聞こえるので、周囲の音が遮断されるのがイヤな人には最適です。 イコライザーなどで加工しないフラットの音楽だと高音が細く低音が太く聞こえます。 店員さん曰く音漏れ防止対策がしてあるそうなので、低音を太くしてるのがそうなのでしょう。(音漏れのシャカシャカ音は高音部分が大きいので) オープンイヤーなので騒がしい場所では出力している音が聞こえなくなりますが、聞こえるまで音量を大きくすると、逆に周囲の音が聞き取り難くなるなるので、その辺は注意が必要です。 音漏れに関しては、人と普通に会話できるくらいの音量ならば音漏れも気にならないレベルなので電車内でも視聴可能です。(知り合いに音漏れ具合を確認してもらいましたが、顔を近づけるくらい寄せて何か聞こえるレベル) それと再生時間が長いので朝から夕方まで着けっぱなしでも大丈夫なのもポイント高いです。

お気に入り登録121Victor nearphones HA-NP50Tのスペックをもっと見る
Victor nearphones HA-NP50T 363位 3.59
(10件)
1件 2023/11/ 1  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8g 
【特長】
  • 軽い着け心地の「ながら聴き」用完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホン。周りの音が自然に聞こえる安心感と開放的な装着感が特徴。
  • 片耳約8.0gと軽量。ほどよい柔軟性のある耳掛けスタイルのショートフックで、耳の負担や落下の心配を軽減。
  • 充電ケースは約47g、薄さ23.5mmのスリムサイズ。イヤホン本体最大9.5時間とケース最大28.5時間の長時間再生が可能。
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5付けているのを忘れる軽快な装着感

普通のイヤホンだと周囲の音が聞こえなくてトラブルになりそうだけど、これならいいねと思い、高校生の子どもに買い与えました。本人もとても気に入り、毎日ずっと付けてます。出掛けたとき等、片耳貸してくれてお気に入りの曲を聴かせてくれるのですが、軽くて音楽も聞こえて周りの音も聞こえて、とても良いです。音質にこだわりないのでその点の評価は出来ませんが、付け心地は最高です。

5装着感が大変良好です。

【デザイン】 マットな質感ですが金属的な部分がワンポイントあり決して安っぽさは無いと思います。 【高音の音質】 尖って刺さるような音ではなくあくまで自然な印象です。 【低音の音質】 意外と低音出ていてこちらも自然な印象です。 【フィット感】 本品の最大の特徴ではないかと思います。 とても軽く自然に装着でき、違和感無く着けているのを忘れるくらい良い感じです。 【外音遮断性】 製品の特性上無評価です。 【音漏れ防止】 オープン型なのでここが気になっていましたが、そこそこの音量でも耳から外したら全く聞こえないので杞憂でした。 【携帯性】 ケースも薄く作られているので携帯性は良いです。 【総評】 初JVCですが自然な音質が大変好印象です。 音質はさすがにインイヤー型には劣ります。 また、ケースへ戻す際、磁力が弱くズレ易い印象はあります。 しかしそれらを差し引いてもバッテリー長持ちで長時間使用でき、私の運用では十分です。 インイヤー型を複数使用していましたが、長時間使用で耳が痛くなって、困っていたところこちらの商品にたどり着きました。 近くに試用できる所がなく、ネットで一か八かの購入でしたが、私にはピッタリで大正解でした。

お気に入り登録268Soundcore Space A40のスペックをもっと見る
Soundcore Space A40 363位 4.45
(25件)
32件 2022/9/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ANCモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間(通常モード)、最大5時間(ANCモード) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:4.9g 
【特長】
  • 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。使用シーンに最適な強度のノイズキャンセリングを自動で起動する。
  • 従来のコーデックに比べ最大約3倍のデータを伝送するLDACに対応し、ワイヤレスでもハイレゾ再生が可能。細部まで忠実に再現された高音質を楽しめる。
  • イヤホン本体で10時間再生でき、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は50時間。4時間の再生に必要な充電時間は10分。
この製品をおすすめするレビュー
5とても使い易い

コンパクトなデザインですので、使用中もイヤホンを装着しているか、周囲から気付かれないほどの大きさです。 逆にリモート会議していると気付かれず、声掛けされたりします。 音質は低音も高音もしっかり出ており、高級イヤホンと遜色ありません。 長時間使用していても耳が痛くならず快適です。 ノイズキャンセル機能も性能が高く、電車の中で、外音遮断モードにすると、とても静かになります。 コンパクトなので通話できるのかと不安でしたが、しっかり通話可能です。 マイクが無いと通話出来ないと思っていましたが、全く問題無いです。 使いやすく、安価で高性能、とても気に入っています。

5一万円切りで全部入りのTWS

セール時に購入。8500円で全部入りは凄いと思います 付属のイヤピはイマイチなのでスパイラルドット++にしてます ケースとの干渉で使えるイヤピが限られてるのが残念 外音取込はホワイトノイズが入るのでイマイチでした 小型で音自体は良かった

お気に入り登録32AH-C500Wのスペックをもっと見る
AH-C500W 363位 4.36
(4件)
0件 2025/4/ 1  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • イヤーチップを耳の穴に押し込むことのない開放型完全ワイヤレスイヤホン。クリアな音声通話を可能にするデュアル・マイクを搭載。
  • 1回の充電で7時間の再生が可能で、ケースで充電すれば外出先でも最大24時間の長時間再生が可能。汗や水しぶきに耐えるIPX4準拠。
  • 10分間の急速充電で1時間の連続再生が可能。寝る前にワイヤレス充電パッドに置いておけば、翌朝はフル充電で外出できる。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルに高音質を楽しみたい方に

カジュアルに長時間音楽を楽しみたいときにはインナーイヤー型やオープンエアー型のイヤホンを使うことが多いです。環境音がある程度聞こえ、耳への圧迫感が少ない点を重視しています。 普段は装着感の快適さから Shokz OpenFit を愛用していますが、もう少し良い音でじっくり聴きたいときには本製品を使用しています。 充電ケースと本体は樹脂製で、高級感こそ控えめですが決してチープには感じません。光沢の使い分けが美しく、シンプルでスマートなデザインが気に入っています。 音質はモニター用ヘッドホンのようなクリアさが印象的です。音源に過度な色づけをせず、低音から高音までバランスよく再生してくれます。アプリのイコライザーで多彩なカスタマイズが可能ですが、私はデフォルトの状態が最もクリアに感じられるため、調整せずに使っています。 装着感については私の耳にはよくフィットし、2〜3時間続けて着けていることも珍しくありません。カナル型では得られない開放感は本製品ならではの大きな魅力です。 ハイレゾ・ロスレス対応コーデックが非対応なのはこの価格帯では珍しく思います。ただ、別のインナーイヤー型イヤホンでAACとLDACの違いを聴き比べた際、私には明確な差が感じられなかったため、本機でもAACで十分満足しています。ハイレゾ・ロスレスコーデックはカナル型イヤホンやヘッドホンで実力を発揮する機能だと思っています。 唯一の不満点はタッチ操作のカスタマイズ性が低いことです。誤操作を防ぐためにワンタップ操作を無効にしたかったのですが、それすらできません。慣れの問題とはいえ、EarFunやSoundPeatsといった後発メーカーの柔軟な操作設定を見習ってほしいところです。 インナーイヤー型ならではの軽快な装着感と良質な音を楽しみたいというシンプルなニーズに本製品はしっかり応えてくれます。非常に満足しています。

4音は間違いなくいい。装着感は悪い。

音は良いです。 というか、有名どころの各社3万程度のカナル型完全ワイヤレスと比較しても良いと思います。 高域の抜け、低域のモチモチ感、音場の広がり、 これを体験すると「カナル型とはいったい何だったのか」くらいの気持ちよさがあります。 この後にAKGのオープン型ヘッドホンを聞いてみるとこもりを感じたほどです。 この商品でこもったようなフォーカスの定まらない音に感じた方は、おそらく装着の仕方が メーカーの意図したものではないと思います。 あくまでインナーイヤーなので空気が抜けるように装着するのが正解で、 密閉したい、密閉されていいならカナル型でいいわけで、本製品を使う意味がありません。 確かにぴったりハマった感のある、安定するポジションがあるのですが、 そうすると密閉されて耳の穴の中で反響したようなひどい音になります。 逆に言うと、本製品本来の良い音を楽しむには、 安定しない装着感を我慢しなければならない、ということです。 というわけで、音が悪いというようなレビューに対して そこは反論しておきたかったので書きました。

お気に入り登録116SOLID BASS ATH-CKS1100Xのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS1100X 363位 4.15
(16件)
5件 2018/4/26  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:11Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW リケーブル: ハイレゾ: カラー:ブラック系 重量:9g 
【特長】
  • 重低音を再生する過渡特性にすぐれた「11mm SOLID BASS HDドライバー」搭載イヤホン。ハイレゾ対応のシリーズ最上位モデル。
  • 不要な共振を低減する切削無垢アルミニウムエンクロージャーを採用。
  • ノイズへの耐性とメンテナンス性にすぐれた、オーディオ専用設計の着脱式コネクタを採用。4サイズのイヤーピース付属。
この製品をおすすめするレビュー
5ソリッドベース10年の集大成

【デザイン】 全体的に小ぶりになりスッキリした見た目。 【高音の音質】 耳にささるような事もなく突き抜ける綺麗な高音。 【低音の音質】 ここはさすがにソリッドベースです!しっかりと鳴らしてくれます。 【フィット感】 1100に比べたら天と地の違いがあります。ちゃんとフィットしますが、付属品のイヤーピースは自分にはあいませんでした。 【外音遮断性】 一般的なカナル型イヤホンと同じです。 【音漏れ防止】 ピッタリなイヤーピースがあれば音漏れしません。 【携帯性】 付属のケースあるのでいいです。しかしリケーブルすると付属ケースだとかさばるかな。 【総評】 1100の後継機と思いがちですが、全く別の次元の新機種だと感じました。このイヤホンはイヤーピース交換とリケーブルをして初めて本領発揮します。真の姿を現した時感動しました。 イヤーピース、JVC EP-FX10L-Bスパイラルドット++Lサイズ リケーブル、audio-technicaHDC213A/1.2 この構成で使ってますが、10万以下のイヤホンの中では頭一つ抜け出ています。 DACを替えたので再レビューします、今までは上記のイヤホン構成とDACはサウンドブラスター SB-DM-PHDを使用してのレビューでした。 今回はサウンドブラスターG6に替え、その設定の中にダイレクトモードという項目があり原音のソースそのままで最大32bit/384kHzで聞いてみました。結果は物凄い解像度で1100Xの懐の深さを改めて感じました。まさに様々な音の楽しさを再確認できました。

5価格帯を超越した物凄い音解像度のイヤホン

PC(YouTube Music高音質再生)→Creative BT-W3(aptx-HD)→Fiio BTR3K→当機種 【デザイン】 全長があり、オーデイオテクニカのロゴが目立つクールなデザイン。 【高音の音質】【低音の音質】 いずれも物凄い音解像度ですが、それぞれ主張し過ぎません。一方で中庸というわけでもない上質な音です。低音が強すぎる。。。というレビューをいくつか見ましたが、激しいロックでもそうは感じませんでした。 【フィット感】 イヤーピースがいくつかあるので、それぞれに合ったフィット感が得られます。また、寸法の大きさの割に重さ(耳への負担)を感じません。 【外音遮断性】 カテゴリー外のイヤホンです。 【音漏れ防止】 外して聴いてみましたが特に問題ないレベル。 【携帯性】 他イヤホンと同等で問題なし。 【総評】 10万円を超えるような機種になると変わってくるでしょうが、この価格(購入時価格で14,000円弱)でこの完成度は迷いなく”買い”だと思います。自分の中では、3万円以内くらいのコモディティークラスのイヤホン論争にあっけなく終止符を打つ真打機種と感じました。BTレシーバー派の方にとっては間違いない選択となるでしょう。

お気に入り登録25JH5 FIO-IEM-JH5のスペックをもっと見る
JH5 FIO-IEM-JH5 363位 5.00
(3件)
1件 2024/7/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(BAドライバー+ダイナミックドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:13Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: ハイレゾ: 音質調整: 重量:7.6g 
【特長】
  • 片側4基のBAドライバーと1基のダイナミックドライバーによるハイブリッド構成のカナル型インイヤーモニター有線イヤホン。
  • 10mm径のダイナミックドライバーには、カーボンベースダイヤフラムを採用し、歯切れよくクリアなサウンド再生を実現。
  • 互換性を拡大する0.78mm・2ピンコネクターを搭載し、高品位な伝送を可能にする合計392芯線の高純度銀メッキ銅線ケーブルが標準付属。
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパで本格的音質を楽しめます

FIIOのDAP、JM21 を購入しましたがちょっと良い音で聴いてみたくて購入しました。 片側1DD、4BAの構成で圧のある低音とスピード感のあるクリアなボーカルから抜ける高音が心地よいコスパの非常に高いハイブリッドイヤホンです。 FIIO のイヤホンって今こんな路線もあるんだと驚きを隠せません。 音質も個人的にですがJM21 に合っていてFIIO の組み合わせが非常に気に入りました。

5一聴してハッとなる素晴らしい音

【デザイン】 スケルトンの美しいボディが所有欲を満たしてくれます。 【高音の音質】 恐らくノーブランド品のBAですが、聴きやすいマイルドな高音です。高音が主張することはないですが、非常にクリアです。中音との繋がりはやや悪いですが、不快になるレベルではなく、多BAならではの個性として流せるレベルで、むしろ、DD(ダイナミック型)では味わえない情報量を再生してくれます。ワイヤレスイヤホンに慣れている人が使ったらびっくりされると思います。 (追記) fiio BTR15にてバランス接続済 ↑ イヤホンのスペックだけ見るとスマホ直挿しでもパワー不足になることは無いのですが、DACを挟むと変わりますね。 スマホ直挿しでは各ユニットがバラバラに鳴っていたので、中高音で音の繋がりが悪く感じていましたが、それが整いました。さユりさんの「花の塔」ではサビでボーカルが破綻していましたが、それが抑えられました(無くなったわけではない)。逆に言うと、多ドラの個性である華やかさは無くなったように思います。各ユニットが制動されているので、落ち着いた音になりました。 【低音の音質】 解像度が高いですね。量はありますが、階調が潰れたり篭ったりすることはありません。中高音を殺さないチューニングで、音の傾向はフラット寄りの蒲鉾です。 (追記) fiio BTR15にてバランス接続済 ↑ 明らかに中低音が増えました。質の良い音なので籠もりはありませんが、シャリ感の無くなった高音と相まってやや暗めの音です。しかし、柔らかい音ではなく、あくまでも中華特有のカッチリとした固い音なので、スピード感のあるPOP系の音が得意ですね。また、BOSEのような沈み込む深い低音というよりは中低音が弾むような音ですね。中音が引っ込んでいる印象も無く、中低音よりフラットな音作りです。 YOASOBIさん「勇者」のような電子音の表現が上手いですね。 【フィット感】 めちゃくちゃ良いです。落ちそうになることもありませんでした。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングに慣れているので、どうしても見劣りしてしまいます。 しかし、有線イヤホンとしては普通のレベルに遮音はしてくれます。 【音漏れ防止】 一人で聴いているので無評価。 【携帯性】 完全ワイヤレスと比べると苦しいです。本体やケーブルもやや大きい(太い)ので、携帯性は落ちます。 【総評】 2万円以下のベストバイですね。この価格ですが、完全ワイヤレスがたどり着けない領域に入っていると思います。 また、Xperia5Wでもパワー不足感はありません。ドライブしやすいイヤホンです。 (追記) BTR15にてバランス接続済 ↑ パワー自体はいらないのでローゲインで鳴らせます。ハイゲインになると明らかに破綻気味な荒削りになるので、ローゲインで聴いた方が良かったです。空間は狭めで生音に艶があるわけでは無いので、アコギやJAZZを聴いても感動はないので、あくまでもPOP系の音楽で使うのが良さそうですね。

お気に入り登録43MINOR IVのスペックをもっと見る
MINOR IV 363位 4.74
(3件)
0件 2024/6/ 7  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   イヤホン:IPX4/充電ケース:IPX3
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.39g 
この製品をおすすめするレビュー
5Marshallのイメージ通り。ギターサウンドを気持ちよく聞ける。

車通勤で休日も外出しない、ろくに使い道がないくせにワイヤレスイヤホンをいくつも購入している者です。ロック系、特にメタルが好きなのでハードなサウンド用イヤホンとして購入してみました。 【デザイン】 Marshallのイメージ通り。ケースは小さいけどゴツくて堅牢な感じがします。ロゴが柔らかい素材なので擦れが心配。ケースはTWS系の中でも特に小さいのでは?と思います。本体もまさにイメージ通り。触ると質感はちょっと安っぽいですが見た目はとても良い。重厚な外観のイメージとは裏腹にとても軽量です。 【高音の音質】 しっかり鳴ってはくれますが、ドライというか、ちょっとガサツな感じ(良い意味で) 荒々しく、ライドシンバルなどは特に良い。その他の金物も「シャーン」ではなく、「ガシャーン!」といった感じ。解像感はあまりありませんが、固くて乾いた、まさにロック向きのサウンドです。 【低音の音質】 こちらも良く鳴りますが、ドゥーンと沈み込むような音ではなく、ドス、ドンといった感じのとてもタイトで切れの良い音。特にバスドラの音が良く、キックの感触がリアルに伝わってきます。ただ、インナーイヤー型なので、低音の量はそれほど多くなく、低音ブリブリを期待されている方にはお勧めできません。 とにかく全体的にドライでフレッシュ、ギターのドライブ感が心地よく、ちょっとライブ感も感じます。他のイヤホンたちとは違う個性があり、初めてライブハウスで音を聞いた時のようなちょっとした感動を覚えました。ただし、高音質を求めるものではないです。解像度とか分析性能を求めて選んではダメかと。楽しく音楽を聴く「ノリ」を求める方向けだと思います。 【フィット感】 これは正直、良く無いです。楕円形に近い形をしているので、耳の前後2か所で押し付けられるようになるため、接触しているところが1時間程度で痛くなってきます。(個人差があると思います。) 私は耳のサイズが左右で違う(カナル型のイヤーピースが左はL、右はMかS)ため、左はポロリ(耳から落ちる)が何回か発生しました。ちょっとした衝撃でもポロっといきます。 【外音遮断性】 ほとんど無。逆にそれが良い。 【音漏れ防止】 独り者なので、、、わからないです。 【携帯性】 ケースがとても小さく、コインポケットやポーチの内ポケットなどの狭い場所でもすっぽり収まります。ケースも本体もとても軽いので持ち運びに困ることは無いと思います。 【総評】 装着感の悪さ、ポロリ(耳から外れる)のしやすさなどとても褒められない部分もありますが、音質、音の感触は唯一無二と言って良いかと思います。解像度とかコーデックとか関係ない!とにかく気持ちよく聞ければOKという方にお勧めします。 音について補足するとギター音が歪んでいる音楽、いわゆるロックと呼ばれるジャンルとはとても相性が良いです。ただし、音がメタル寄りになってくるとドライな感じが音の軽さに繋がりがちでイマイチ。ハードロック、AOR位までが気持ちよく聞けると感じました。勿論その他の曲、イマドキの曲もそれなりに聞けますが、それらを中心に聞くのであれば他の製品を選んだ方が良いかもしれません。

5MINOR III の正統進化版

旧機種のMINOR IIIを買い、レビューまで書きました。 https://review.kakaku.com/review/K0001390452/ReviewCD=1507898/#tab MINOR IIIを使い倒した結果、かなりくたびれてきたので今回新機種のMINOR IVを買ってみました。 今回は店頭試聴機があったので試してみて、30秒で購入決断しました。 【デザイン】 全体的なデザインは旧機種に近いですが、微妙な形状の変化があります。 よりフィットする人が増える形状なのではないかと思います。 音の出口のフィルターがペラペラのメッシュから金属の穴あきプレートに変わっています。 実は旧機種ではここを掃除している際にフィルターに穴をあけてしまったんですが、本機は心配なさそうです。 【音質】 基本的な傾向は概ねフラットながらも中低域の力強さに特徴がある旧機種と近いと思います。 そこからさらにレンジが上下とも大きく広がり、分解能も向上しています。 また、この音質は箱出しから十分に発揮されていて、逆に言うとエージングによる変化が旧機種ほど大きくないです。 一点気になるのは、耳穴を隙間なく塞ぐように装着すると、若干低音が強すぎるように感じました。 装着状態は少し緩めくらいがちょうどいいです。 【総評】 音質面は旧機種から正統進化した印象です。価格も据え置きのようなので、選べるなら(あと耳に合うなら)こちらを選んだ方がいいでしょう。 一点旧機種から変化がなくて残念だったのは充電用の電極の部分で、耳に触れる場所にあるため、 時々耳垢などが付着したのか充電がされていない場合があります。 電極部分だけでもふき掃除してからケースに収めるようにした方がよさそうです。

お気に入り登録11S3000のスペックをもっと見る
S3000
  • ¥24,563
  • モバイル一番
    (全18店舗)
363位 4.00
(2件)
0件 2025/4/25  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:103dB コード長:1.2m リケーブル: カラー:ブラック系 重量:20g 
【特長】
  • 「ファンネルノズル」を搭載し、伸びのある高音とクリアな低音を滑らかに再生する有線イヤホン。
  • 通常の装着方法に加えて、耳掛けタイプの装着にも対応する円筒形デザインを採用。筐体は、剛性の高いステンレスを精緻に切削したパーツで構成。
  • イヤーピースは、音導管部分と耳に触れる部分とで硬度が異なる2種類のシリコン素材を採用し、強度と柔軟性を両立。SS/S/M/L/LLの5サイズを同梱。
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4携帯性抜群だけど

装着感じ強めといたくなりやすい 音質はBAらしく低音によわいがアンプとおすと 劇的に変わる、色味イヤフォンの一つ 持ってる安心感つよい

4ストリングスの心地良さが絶妙で聞き惚れてしまうシングルBA

【低音の音質】【高音の音質】 ストリングスが心地良く、ボーカルも透明度高く、思わず聞き惚れてしまう。この響きと広がりはシングルBAならではのものかと思われ、低音の圧を伴ったダイナミックドライバーのレスポンスとは違うが抜けの良さもある。 筐体はステンレスと言う事だが、同じステンレスの上位機種でデュアルBAの S4000よりも粒立ちならS3000の方が良い位である。インピーダンスが直列抵抗を含めて60Ωでイヤホンとしてはかなり高いこともあってか同じfinalのE4000と同じ位に鳴らし難い。 ある程度出力の取れるDAPやスマホ+スティックDACで鳴らした方がS3000の良い面がより活きると思う。 【フィット感】【外音遮断性】 finalでよく見掛ける細身の円柱でほぼイヤピで支える装着感だが、深い装着に抵抗が無いならそのように外耳道へセットすると安定感も遮音性も並以上にある。 【携帯性】【機能性】 シリコンキャリーケースも付属しているが先に書いたようにイヤホン本体は細身の円柱なので丸め込めばとてもコンパクトなので別途ポーチを用意するのも有り。 この手のイヤホンは3pinプラグのピュアオーディオ用のものが多いけれどリモコンは無しで良いからマイク内蔵の4pinでも良いんじゃないのかなと思う。 【デザイン】 ブラックのせいもあるが鈍く光る仕上がりが高性能さを表しているようで好印象。ケーブルの着脱ブラグ部分は樹脂で段差の目立たないデザインの方が良かったなあとは思う。

お気に入り登録1Soundcore AeroFit 2 Proのスペックをもっと見る
Soundcore AeroFit 2 Pro 363位 -
(0件)
0件 2026/5/28    完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約2時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:オープンイヤー使用時:最大7時間、インナーイヤー使用時:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:10.5g 
お気に入り登録58Quintetのスペックをもっと見る
Quintet
  • ¥32,780
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
363位 5.00
(9件)
1件 2023/9/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1平面+1PZT) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.25m リケーブル: カラー:シルバー系 重量:10g 
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5予想外に優秀

表題はメーカーに対しては少々失礼な表現かと思いましたが、個人的に素直な印象で言うと、まさしく「予想外に良かった」という一語に尽きます。 個人的には、本機のような中華ブランドイヤフォンによく見られる「多種のドライバーユニット」をてんこ盛りにしたようなイヤフォンには、正直なところ、あまり良いイメージはありません。 スペックだけにこだわるような「偏狭なマニア層」に受けることを狙った安直な設計思想のように思われてならないのです。 即ち、「求める音があって、それを実現させるためにドライバー構成が決められている」というのではなく、まず最初に「ドライバー構成」があって、その上で「その条件でそこそこの音が得られれば製品化してしまおう」という本末転倒した設計のように思われるのです。 換言するなら、最近の「スペックだけにこだわるようなマニア」に受けるため、とりあえず「最新の注目を集めそうなドライバーを採用してやれ」という低劣な思考から出発して企画されているように感じられるんですね。 最近のこの風潮は、明確に弊害を生み出しています。 ネット上を見ていると、例えば「シングルDD」のようなイヤフォンを「低コストにすることしかメリットがなく、音質的には最悪だ」、「時代遅れの古臭い設計だ」などと、意味もなくスペックだけを見て全てが分かったかのような発言をする人が増えています。 要するに、ドライバー構成だけで音質が決まるかのような勘違いをする人を量産しているように思われるのです。 こうした勘違いをする人は、1DDで非常に優れたイヤフォンが存在することを単純に知らないだけなのかも知れませんが、とにかく今のこの風潮は非常に気に障ります。 ということで、4種類・5ユニット構成を取る本機についても、スペックにしか関心のない特定の層にアピールしているだけの底の浅い製品ではないか、という疑念がありました。 しかし実際に音を聴いてみて、これが見かけ倒れではない、キチンと本質を捉えた正統派イヤフォンであることが分かりました。 ここに関しては、私自身の偏見を反省しなければなりません。 「多種ドライバー、マルチユニット構成のイヤフォンは例外なくスペック厨への受け狙い」という偏見に染まっていたということでしょう。 実際のところ、本機の、特に平面ドライバーやピエゾドライバーの採用が、具体的に音質面でどのような貢献をしているか(どのような意義があるのか)は分からないのですが、少なくとも多種のドライバーユニットを採用したことで「てんでバラバラで支離滅裂した、バランスを損なう音」になっていないことだけは明確に分かります。 全体にまとまりのある、高域から低域に至るまでソツのない高音質が楽しめる優れたイヤフォンです。恐らく、4種のドライバーユニットを採用したことの音質的な意味は、キチンと存在しているのでしょう。 ウィークポイントと評価されるような要素が「ほぼない」と言えます。 次に、音質面ではないのですが、本機のデザインの評価を4点としています。 しかし、ここは5点満点にしてもよかったかな、と思わなくもありません。 私は中華イヤフォンに比較的よく見られる「過剰なデザイン先行」の製品にはうんざりしているのです。中華イヤフォンに限った話ではないのですが、見栄え重視と言いますか、やたらと派手な色使いや特殊形状の筐体など、個人的には却って安っぽく感じられてイヤなんですね。 イヤフォンのデザインは、色合い含め、極力地味めでシンプルなものの方が好みなんです。 で、本機などはフェイスプレートがシルバー1色という潔さで、個人的には好感の持てるデザインではあります。 では何故デザインを5点満点にしなかったかと言えば、メーカーには大変申し訳ないのですが、私はここのブランドのロゴデザインが好みに合わないんですね。 右chのフェイスプレートにデカデカとブランドロゴが刻印されているのが、(さほど目立たないとは言え)個人的に「気に入らない」、ということをもって1点減点としてしまいました。あまりに自分勝手な評価ですが、申し訳ないとは思いつつ、この評価を変えるつもりはありません。 話が逸れましたが、本機は「1DD、2BA、1平面、1PZT」というドライバー構成などに妙な意味づけをすることなく、純粋に・素直に「音だけに耳を傾けて」聴いてみてもらいたいと思います。 ごく普通の一般的な人にとっては、本機で充分以上の高品質な音楽体験が出来ると思います。 これだけの音が楽しめるイヤフォンが、たかだか3万円台前半の予算で手に入れられるというところが頗る魅力的です。 発売された直後からすると、最近では話題に上ることが少なくなりましたが、これは非常に強く推奨できる優秀イヤフォンと評することが出来るでしょう。

5イヤーピースを変えて骨伝導の効果を実感

4 種類のドライバーを搭載し、評価が高かったので購入しました。 【高音の音質】 ・イコライザー無しでもクリアでこもりのないボーカルが聞けるイヤホンです。 【低音の音質】 ・商品添付のイヤーピースから「SpinFit CP240」に変えると、耳にフィットする箇所が増えて骨伝導が実感できるようになりました。効果が実感できたのは一部の曲ですが、サブウーファーを追加したような感じでベースの重低音が増強されます。 【フィット感】 ・ケーブルはイヤーループ加工されているのでシュアー掛けにすれば、イヤーピース、本体ともに耳にぴったりとフィットしました。 ・イヤーピースは2種類各3サイズ添付されてますので耳に会うサイズの選択が重要です。サイズが合わないと音が不自然な感じでスカスカな音ですが、フィットすると自然でクリアな音が聞こえてきます。 ・イヤーピースは「商品添付のイヤーピース」「SpinFit CP240 S」「 SpinFit W1 SS」を試しました。中高音重視の私としては軸部分が短い商品添付のイヤーピースがクリアに聞こえるので普段使いにしています。 【携帯性】 ・付属のケースが小さすぎて、イヤホンを痛めてしまいそうなので使ってません。 【総評】 ・評判通りの解像度と透明感でレベルが高いイヤホンです。解像度はEtymotic Research ER-4Sには届きませんが、空気感、音場感はQuintetの方が優れています。 ・購入時、イヤホン本体はケーブルに接続されていない状態で収納されています。2pin端子のイヤホンですが、「LとR」「+と−」が本体とケーブル端子に表示が無く、説明書にものっていませんでした。 ・ケーブルはイヤーループ加工されており、2pin端子は赤と無色、端子の片方に青のマークがあったので、ネットで検索してなんとか接続できました。2pin端子の接合部は間違ったらやり直しが極めて難しい程の硬さです。国内販売の商品ですので、日本語の説明書添付と「LとR」「+と−」の表示がなかったのが非常に残念です。

お気に入り登録141CLASS-S WOOD 01 HA-SW01のスペックをもっと見る
CLASS-S WOOD 01 HA-SW01 363位 4.59
(22件)
28件 2015/11/10  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:56Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:8Hz〜45kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: カラー:ブラウン系 重量:330g 
【特長】
  • 大口径ウッドドーム振動板を採用したハイレゾ対応ヘッドホン。木の自然な響き、ハイレゾ音源のクリアで繊細な音、大口径ならではの余裕ある音を実現。
  • 無垢の木材を数十層にわたって積層した強固な構造のハウジングを採用。木の響きに安定性、均一性を与え、自然な音の広がりや余韻や臨場感を実現する。
  • 音をロスなく耳に伝えるイヤーダイレクトバッフル、ハイレゾ仕様コンフォータブルイヤーパッド、着脱式L/R独立グランドプラグ&ケーブルを採用している。
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5万能では無いけれど音の響きが魅力的なヘッドホン

【デザイン】 かなり良い、一見普通のヘッドホンに見えてしまうが、細部まで丁寧に造り込まれていて上品な外見に魅了されました。 【高音の音質】 かなり綺麗、原音忠実ではありませんが心地よい響きが魅力的なヘッドホンです。 【中音の音質】 聴いていて楽しい音、高音の評価でも書きましたが原音忠実ではありません、オーディオとして楽しめる音の響きを大切にしたチューニングになっていると思います。 残念な部分は相性の良い楽曲は最高の音質で魅了されますが、相性の悪い楽曲には全く合わない音質にチューニングされている部分ですね。 これ1台だけ買って色々な曲を聴くのには向いていませんが、複数のヘッドホンを所有している人が聴く曲によって使い分けるのにピッタリな機種だと思います。 万人受けしない機種ですが、サブ機としては最高の製品だと感じました。 【低音の音質】 少し控え目ですが十分な音量が出ています、締まりの無いゆったりした感じの低音ですが、解像度や分解能は十分に高いので不満は感じません。 原音忠実ではありませんが、リスニング専用機としては気持ち良い音が鳴るので聴いていて楽しい低音です。 ミッドベースやサブベースはボヤける事なくメロディーとして成立している、高品質な低音ですね。 【フィット感】 普通、少し側圧が強めですが気になるほどではありません。 【外音遮断性】 なかなか良好、外音を気にせず楽曲に没頭できる高性能な機種です。 【音漏れ防止】 かなり良好、元々がポータブル機として設計されているので性能は高いです。 【携帯性】 イマイチ、スイベル機構で本体を薄く出来る設計で専用ポーチも付属していますが、それほど小さく折りたためる機種では無いので『携帯使用も出来る』という程度ですね。 【総評】 相性の良い楽曲と合わない楽曲との聴き心地の差がある、万能とは言えない機種なのでこれ1台だけ所有して全ての楽曲を聴くには難がありますけど、相性の良い楽曲を聴く時の魅力的な響きが特徴的な機種なので、どちらかと言えばマニア向けですね。 傾向の違うヘッドホンを複数所有する人がその日の気分で使い分ける機種としては最高のヘッドホンです、音質もかなり良いのでオススメの機種ですよ。

5心地よい

店頭で試聴して気に入り、お値段もお手頃なので買いました。 【デザイン】 普通のヘッドホンです。 ドライバー部が回転するタイプの折りたたみ式です。 【高音の音質】 キンキンすることはなく、かといって篭もる訳でもなく、心地よい音が流れます。 歌物を聴く場合、高音ボーカル曲を選曲するといい感じに楽しめます。 【低音の音質】 低音もしっかり鳴りますが、ウッドドライバーが重いためか、直接プレーヤーやPCに繋ぐとパワー不足で鳴りません。アンプを使いましょう。 私は同社のSU-AX01を使っています。 【フィット感】 標準のイヤーパッドだといまいちだと思います。 私はYAXIのstPad 2に換装しています。 【外音遮断性】 特にノイズキャンセル機能はないため、イヤーパッド頼みです。 標準・YAXIともにそこそこ遮音はしてくれます。 【音漏れ防止】 適切な音量で楽しんでいれば漏れることはないかと。 【携帯性】 折りたたみ式でキャリーケースも付いているので、持ち歩きは苦ではないでしょう。 ただ、ヘッドパッド部が傷みやすく、何度もケースから出し入れしていると剥がれてきます。 剥がれてしまったら本革にでも張り替えようかと思っています。 【総評】 原音忠実性はありませんが、聴き疲れせず心地よい音を奏でてくれるヘッドホンです。Victorの音が好きな方はハマると思います。 パワーを引き出せるかはアンプ次第なので、専門店でいろいろ繋いで気に入った組み合わせを探すとよいでしょう。

お気に入り登録10Winter II 3.5mm・4.4mm・Type-Cのスペックをもっと見る
Winter II 3.5mm・4.4mm・Type-C 363位 5.00
(3件)
0件 2025/10/31  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+骨伝導) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス/USB Type-C インピーダンス:40Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m リケーブル: 
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5大幅な進化を遂げた「Winter II」はハイエンドの薫り

【デザイン】 見た感じ骨伝導タイプとは思えないシンプルで美しい造形です 【高音の音質】 BQEYZの四季シリーズの特色である華やかな高音をそのままに空間表現が向上しています 【低音の音質】 あたかもハイエンドヘッドフォンを聴いているような音場形成で、従来のBQEYZ四季シリーズでは得られなかった低音の音質にも十分に配慮がなされた高品位な低音再生が可能です 他社のハイエンドイヤホンでもここまでしっかりとした空間表現ができるイヤホンは知りません 【フィット感】 問題ありませんが、装着時に両耳を手で塞ぐようにフィットさせると性能を発揮できます 【外音遮断性】 問題ありません 【音漏れ防止】 問題ありません 【携帯性】 ケーブルの取り回しも良く優れています 【総評】 四季シリーズWinter ULTRAへの買い増しですが、大きく進化が感じられます 従来の四季シリーズはASMRコンテンツ向けの音質でしたが、このイヤホンはの四季シリーズの枠を超えてハイエンドヘッドフォンのような音場を形成しますので、聴いていて没入感がスゴイです メインで利用しているDITA「Perpetua」と比較してもスピーカーを聴いているような感覚はこちらのほうが上を行っている気がいたします 本機のポテンシャルは上限知らずですので、ハイエンドのDAPやデスクトップ環境のハイエンドアンプと組み合わせることで、更なる音質の向上が可能です Winter も素晴らしいイヤホンでしたが、これほどまでに大幅な進化を遂げた「Winter II」は想像をはるかに超える音質となっており、特に女性ボーカルでは他に類を見ない優れた表現で、本機を利用することに喜びさえ感じます ご参考になれば幸いです

5装着感向上。自然な広がりのある高域と、タイトで心地良い低域。

BQEYZの骨伝導ドライバー搭載機は、Winter UltraとWind Special Editionを非常に気に入って愛用しており、今回もMakuakeのクラファンで先行購入しました。 【音質全般】 ニュートラルで素直なキャラクターで、特定帯域の過剰な強調はありません。音場も自然で、リラックスして聴ける、心地の良い音のするイヤホンです。 基本的なキャラクターは、ダイナミックドライバー1機のイヤホンと共通する、わざとらしさのない音ですが、そこに骨伝導ドライバーを加えたことで、絶妙に解像度や音色美を高めている感があります。 【高域〜中高域の音質】 シンバルなどは適度な刺激を持ちつつも、過剰に刺さらないように絶妙に抑える、近年の定番と言える音作りです。ベントがやや多めに開いていることもあってか、抜けの良さと自然な広がりが印象的です。 ヴァイオリン合奏は、自然な音色と適切な音場、分離感があり、ポテンシャルの高さを感じさせます。シンセブラス、エレキギターなどもピーキーにならず、心地よい音色が維持されます。ボーカル帯域も美しく、埋もれることなくピックアップされます。 【低域の音質】 ブーミーにならないように知的にコントロールされた低域という印象で、タイトな切れ味が心地良いです。それでいてしっかりとした量感、迫力があるのが素晴らしく、ソースを問わず充実した音を聴かせてくれます。 量的には普通レベルから少し多めといったところかと思いますが、ダイナミックドライバーを2機積んだハイブリッド機の一部にあるような、恣意的なブースト感、濃密感はありません。 【装着感など】 良い意味で普通の形状と装着感になりました。形状が原因で過去のWinterシリーズを諦めていた方も、ぜひこの機会に試してみていただきたいです。 なお、骨伝導ドライバー搭載機は、筐体を極端に耳に密着させないといけない、といった言説が時折みられますが、過剰に意識する必要はありません。普段からIEM型のイヤホンを使い、適切なサイズのイヤーピースを選択する習慣が身についている人は、普段通りに扱えば何の問題もありません。 【総評】 昨今の中華イヤホンの世界は、BAやESTなどを多数積んだ多ドライバー機が大多数を占めるようになってきています。それらは確かに面白い音が出ているものの、日常的に音楽を聴く道具として、自然体で使えるものがあまりに少ないと感じます。 その点、BQEYZの骨伝導ドライバー搭載機は、自然さと華やかさを絶妙に両立した、極めて音楽的な音がしており、個人的に中華イヤホンブランドの中でのフェイバリットとなりつつあります。このWinter IIも期待通りの逸品でした。

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Harmon-SP 363位 5.00
(2件)
1件 2025/8/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
カラー:木目系 
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5クラシックを聴くのに最適

「触り心地」だとか「抱き心地」、「乗り心地」など、心地よさを表す表現がいくつかありますが、本機の音などは正に「聴き心地」の良さが抜群なイヤフォンだと言えるでしょう。 以下に書くことは、多分に個人的好みによるところが大きいと思うのですが、まず本機の帯域バランスが私の好みに「ド直球」なんです。 すなわち「この帯域はもう少し出ていてほしい」、「この辺りの音は抑えてほしい」といった、私の生理的快感の得られるツボを絶妙に押さえたバランスなのです。 一聴して「徹頭徹尾、耳に馴染む音」といった感じで、消化不良感がありませんでした。 ここまで個人的好みに合致する帯域バランスを備えたイヤフォンは、そうそうありません。 当然このバランスの音では不満のある人もいるでしょうから、その場合は私とは異なる印象を持たれるかと思いますが、あくまでも私個人の好みで言うなら、ほぼ100点満点に近いバランスです。 DD3発という珍しい構成を採っていますが、これで妙な音になっていないところは「さすが」です。 低音は、その量も質感も、またその「厚み」も、非常に満足のいくものを持っていますし、高域なども「常に」という訳ではないものの(部分的には)BAを積んでいるイヤフォンであるかのような、繊細で透明感のある音を聴かせてくれたりします。これは「解像度が高い」といった類のものではなく、「微細なニュアンスの表現が深い」とでも言うべきでしょうか。 全体として適度にコクの効いた音の「質」が極めて良好で、これが聴き心地の良さに直結しているのでしょう。言ってみれば「ある種の気品を感じさせる、弱ドンシャリ」のようなもので、この音の充実感には素晴らしいものがあります。 筐体の形状は、トリプルDDのせいもあり少々奥行きの長い独特なフォルムですが、デザイン性はともかくとして、これで存外装着感は悪くありません。サイズの割に本体が非常に軽い、という点が奏功していると思われます。 ちなみに、本機に付属するイヤーチップは3サイズのみですが、普段の私はMサイズを使うことが多いんですね。しかし今回、本機では筐体の奥行きの長さからくる「装着時の安定感」を考慮して、ワンサイズ大きいLサイズを使ってみました。これが結果的には音質面でも良好な結果を生んだように思います。他社製のイヤーチップを使う場合でも、試しに普段よりひとつ上のサイズのものを使ってみてはどうかと思います。それが装着感として合うか合わないか、音質面でプラスの効果があるか否かは分かりませんが、人によっては私と同じく良好な結果を得られるかも知れません。イヤーチップのサイズ交換などはコストを掛けずに気軽に出来ることですので、試してみる価値はあるかと思います。 なお、メーカー公式サイトには記載がありませんが、商品パッケージにはインピーダンス7.5Ω、能率119dBの記載があり、このスペックを見る限り、決して鳴らしにくいイヤフォンではないはずですが、実際に使ってみると、これで意外と音量は(若干ですが)取りづらい感じがあります。本機の本領を発揮させたければ、さほど気難しい機種ではないものの、やはりそれなりの環境を用意してあげた方が良さそうです。 ネット上のレビューなどを見ると、「moondropらしさがない」といった理由で否定的評価をする向きもありますが、そもそも特定の「ブランドらしさ」を基準に据えて評価することはナンセンスかと思います。あくまでも「音そのもの」で評価すべきで、それが好みに合うか否かだけの話です。 確かに本機は従来のmoondropに見られる「高域の煌びやかさ」や「輝き成分」は若干控えめですから、そうした音を期待する人には向かないでしょう。しかし、純粋に「音楽の聴き心地」を求める人には刺さる音ではないかと思うのです。 本機は「moondropらしさ」、「ブランドの個性」という視点を一旦取り除いて、純粋に「音楽鑑賞目的のイヤフォン」としての観点のみで聴いてもらいたいと思います。 そう考えれば、この音の「心地よさ」、「快適さ」の魅力は非常に大きいと言いたい。 極上の柔らかい毛布に包まれているかのような魅惑的な音に酔いながら、リッチな音楽鑑賞を堪能することが出来ます。 表題にも書きましたが、特にクラシックやジャズなどのアコースティック音源を聴く人には、是非とも試聴してもらいたいと思います。チェロの低音の朗々とした響きの豊かさや、ヴァイオリンの清冽で瑞々しい音など、楽器の音色が味わいに富んでおり、それらの音色の融合が独特な世界観を作り出してくれます。 また、最近見かけるようになった、プレイエルやエラールといった歴史的なピアノや、バロック楽器などを用いた録音を本機で聴くと、その音色の典雅な魅力が2割増しくらいに嵩上げされて聴くことが出来るように感じます。 もちろん、本機で聴く「ヴォーカルもの(男声、女声問わず)」なども悪くないでしょう。 中華イヤフォンで本機と同じ価格帯のモデルに、少し前に話題になったDUNUのDaVinciがありますが、DaVinciがあれほど人気になっているなら、本機の人気が出ない方がおかしいと思います。 というより、既に本機も相当な人気になっているとは思うのですが、発売されて半年以上経過しているにも関わらず、いまだに価格.comにおける本機のレビュー投稿が1件のみというのは寂しい限りです。(尤も、DaVinciもレビュー投稿数は少ないので本機と大差はないのですが) いずれにせよ、確かにDaVinciは素晴らしく完成度の高いイヤフォンには違いないのですが、同じような価格で買える本機も、DaVinciと同等か、場合によってはそれ以上に高評価できる内容を持っていると言えるでしょう。特に低音の弾力感などは、本機がDaVinciを上回っていると(個人的には)評価したいところです。 ということで、これは既に「名機」の予感があります。 もし5万前後の予算でDaVinciを購入候補に入れている人がいるなら、ぜひ本機も選択肢のひとつには加えてほしいと思います。 個人的には、強くお勧めしたいイヤフォンのひとつです。

5ダイナミックな鳴りっぷりに惚れた。

購入後大体1ヶ月経ちました。何時間使ったかは記録を取っていませんがレビューをさせて頂きます。 試聴無しで条件反射的にボタンを押した結果、今私はこの子を使って至福の時を過ごしています。 以下は現在の再生条件です。 DAP: :iBasso DX260 ケーブル :BriseAudio ASUHA-RH2+ イヤチップ:COREIR AL この組み合わせで至福のリスニング体験をしています。 今まで気に入って使っていたPERFORMER 5+2の音が物凄く物足りなく聞こえてしまいます。 Cyine α01と比べると音色の荒削り感を感じますが、鳴りっぷりのダイナミックさはα01を 上回ります。 これって、イコライザーの調整では辿り着けない「鳴りっぷり」の差です。 他の言い方をすると、ダイナミックレンジ感の広さを感じると言うか、 上手くは言えませんが、要は鳴り方が別次元なんです。 これは久しぶりに当たりを引きました。 音色的には決してフラットでは無く、ドンシャリ系に属しますが、 聴いていて鳴り方の生っぽさが今まで自分が聴いたイヤホンの中で断トツに凄いです。 α01との比較をすると、低音の弾力感がずば抜けて良い。 高音はα01の表現力には負けるが十分に出ていて、しかし音色が違うので こう言う聴き方も出来るのかという発見があります。 また細かい音の聞こえ方もα01に肉薄しています。 長時間着けての耳への負担もα01<Harmon SPで本機の勝ちです。 この辺は耳へ形の個人差がありますね。 もはやこの子が私にとっての常用イヤホンになりそうです。 以下、レビューから外れた個人的主張です。 ケーブルがイヤホンよりも高い物を使っていますが、これ位のケーブルになると イヤホン本来の音を出し切っていると感じます。 ケーブルはイヤホンの付属物では無く、独立したコンポーネントです。 そう考えるとイヤホンよりも高いケーブルを付けることに躊躇がなくなり より本物の音に近づける気がします。

お気に入り登録803MDR-1AM2のスペックをもっと見る
MDR-1AM2 363位 4.21
(94件)
311件 2018/2/20  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:3Hz〜100kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル: ハイレゾ: マイク: リモコン: 折りたたみ: 重量:187g 
【特長】
  • 広帯域再生を実現する40mmHDドライバーユニットの採用により、ハイレゾ音源もクリアに再生できるヘッドホン。
  • ハウジングに制振性のある樹脂材料を用いることで不要な振動を抑え、クリアな音質を実現している。
  • 表面に合成皮革、内部に低反撥素材を採用したウレタンフォームにより、長時間のリスニングでも蒸れにくい。
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5zx507にて

zx507にて、使用しています。 比較対象はオーテクのmsr7とゼンハイザーのmomentum3です。 msr7と比較すると低音、音場感共に良く、momentum3と比較すると低音は劣り、音場感も若干劣るがこちらの方が解像度が高く、ボーカルが近くて聴きやすいといった感じです。 総じてバランスが凄くいいといった印象です。どの音域も主張しすぎることなく調和していると感じます。こういった癖のないヘッドホンは持っていて損は無いと思うので是非お勧めしたいです。

5コンパクトなポタオデ用

低音どこどこ 中音しっとり 高音キラキラ ソニー最後の軽量化1A 聞かせる音ですな、1粒1粒って感じの音です お試しあれ

お気に入り登録38SE535LTD-Aのスペックをもっと見る
SE535LTD-A 363位 4.76
(4件)
18件 2018/7/ 9  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:18Hz〜19.5kHz コード長:1.16m リケーブル: カラー:レッド 重量:30g 
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5素晴らしい音質、そして魅惑の赤いボディー

購入から半年が経過したのでレビューを記載。 【デザイン】 鮮やかな赤のボディが目を引きます。複数のドライバーを入れている割にはコンパクトにまとまっています。 【高音の音質】 解像度が高く、煌びやかな音です。UE900sと比べるとさすがに広がりは及びませんが、音数と輪郭の明瞭さは抜群です。 【低音の音質】 必要十分な量ですが、ハイブリッドやダイナミック、低音にBA2基を使ったものに比べると、細い感じがします。それも好みなんですが。 【フィット感】 耳への収まりが非常によく、とてもフィットします。 【外音遮断性】 シリコンのイヤピースですが、遮音性がとても高いです。おかげで、電車内でもボリュームをあまり上げずに音楽を楽しめます。 【音漏れ防止】 ほとんど漏れていません。ボリュームを極端に上げなければ、静かな部屋でも周囲に迷惑をかけることはなさそうです。 【携帯性】 ldac対応のBluetoothケーブルと組み合わせて使用しています。付属のポーチに収まり、携帯性は良いと思います。 【総評】 Aonic5がリリースされたことで選択肢が広がりました。セッティングの広さなどは及びませんが、中高音を重視する人にはおすすめです。何より、ボディーに纏う鮮やかな赤が所有欲を掻き立てます。月並みなレビューとなってしまいましたが、お薦めです。

5【SHUREの傑作】音の変化を楽しむ。

みなさん、こんにちは(*^^*) ▼前書き このところ、イヤーチップを変えて楽しんでいます。 結論から申し上げますと、私は『トリプルフランジ』が一番!! しかも、他社製のですv(^^)v 以前は私も信じていませんでしたが、SE535LTDに限らずイヤーチップで音が変わります。 イヤホンの特性をそのまま活かすか、耳へのフィット感を最優先にするか、はたまた特に拘らないか。イヤホン選びの次はイヤーチップ選びも大切(&楽しめる)であると感じました。 イヤーチップも一通り買っていてはそれなりの額を浪費してしまいます。イヤホン選びの次はイヤーチップ選びと書きました。それはイヤーチップにもスパイラルが存在するからです。 イヤホンスパイラルに陥った方にはお察しいただけるかと思います(笑) 試聴できる店があるのが一番良いですがなかなかありません。 たかがイヤーチップと侮ることなかれ。ググりましょう。 より詳しく解説しているレビューやHPを参考にされてください。 それでは、先にSE535LTDのレビューを簡単に書きます。 ▼SE535LTD 主に長時間使用するときはSE425、移動時間とそのときの気分でSE535LTDを使用しています。 基本的にはイコライザは不要と考えていますが、好みに合わせて設定するのもアリですね〜(゚゚) SE425/SE535LTDに慣れてしまうと安いイヤホンには戻れなくなってしまいます(^^;) *購入を検討されている方はご留意くださいませ(笑) 【デザイン】★★★★★★★★★★ 『ザ・SHURE』なデザイン。 ファンにはグッとくるものがあります(^O^) 興味がわかなければ全部同じに見えるかもしれません・・・。 BA型機のSE315・425・535・846と型番数が上がるほど、ドライバーの数が増えていくので自ずと本体も大きいです。 この『レッド』のカラーリングはSE535LTDだけです。色で選ばれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。添付の写真で伝わるかはわかりませんが良い色をしています。 【高音の音質】★★★★★★★★★★ 微細な音をなんなく鳴らし、不快感のない高音。 刺さりにくく伸びやかで気持ちが良い(*^^*) 日本人好みに設計されているだけのことはありますね。 オリジナルとの大きな違いは高音域。 私の周りのSE425ユーザーは、LTD派が多かったです。 (私がインタビューした結果) ちなみに、SE425は超絶にモニター傾向です。 【低音の音質】★★★★★★★★★☆ SE535のチューニング版なので、BA3機としては充分な低音を余裕で鳴らすことができて、厚みのある音を楽しめます。 しかし、「かなりの重圧感」を期待しての購入は後悔します。 「ダブルウーハー」アピールに惑わされないように。 オールラウンドには鳴っている部類に入ると感じました。 【フィット感】★★★★★★★★★☆ 【外音遮断性】★★★★★★★★★★ 【音漏れ防止】★★★★★★★★★★ SHUREである以上、文句のつけようがない。 耳へのフィット感はSE425に譲る結果に。 【携帯性】★★★★★★★☆☆☆ 安いイヤホンではないのでポーチに入れています。 ノズルも極細なので丁寧に扱ったほうが良いと思います。 【総合評価】★★★★★★★★★★ もう手放せないイヤホンです。 イヤホンを試聴するときにSE425・SE535LTDが基準になりました(^O^) よほどのことが起きない限り、もうイヤホンを変えることはありません。今はアンバランスで統一しているので、新調せずにケーブルをバランス化するくらいですかね(゚゚) ▼イヤーチップ▼ @トリプルフランジ(Etymotic Research/SHURE) ◎ トリプル時は外音遮断&音漏れ防止性能が至高。 音がよりダイレクトに伝わるように作られている。 全音域が強化されるが、特に「低音が強化」される。 先端を切り落とせばダブルフランジに変身する。 ノズル装着部分を切れば長さの調節も可能。 フィットすれば装着感がなくなる。 × 外耳を痛めないように注意が必要。 カットしすぎると一瞬でゴミになり得ます。(対処法あり) 耳への装着にコツが必要。慣れれば苦ではない。 →耳たぶを下に引っぱってやさしく耳に入れていきます。 ■SHUREよりEtymotic Research製の方がやや柔らかい →私はEtymotic Research製を愛用中。 ■耐久性はSHUREに軍配か・・・? →しかし、SHUREは変色、汚れが目立ちます。 ■Etymotic Research製の注意点■ 馴染みやすいように白い粉がまぶしてあります。 これがありがた迷惑であり、知らずに装着するとノズルの中が粉まみれになります。故障や音質に影響がでる恐れがありますので、開封後に水洗いして乾かした方が良いと思います。 Aソフトフォーム ◎ 外音遮断&音漏れ防止&耐久性能が優秀。 原音をより忠実に聴きとることができる。 万人受けするフィット感。 × トリプルフランジ比で音に籠もりを感じる。 サイズがSMLで極端すぎる。特にLがデカすぎ。 ノズルから取り外すときにコツが必要。ノズル破損注意。 Bイエローフォーム(スポンジ) ◎ 高音域の強化を期待できる。 トリプルフランジとソフトフォームのいいとこ取りの音。 バランスの取れた音になる。 × ワンサイズしかない。 トリプルフランジ・ソフトフォームより遮音性が低い。 汚れやすい上に耐久性が低く、スポンジがボロボロになる。 おすすめ順にご紹介いたしました(゚゚) トリプルフランジにハマると他のイヤーチップが使えなくなりますv(^^)v フィットさえすればそれくらい快適です。 最後までご覧いただきましてありがとうございました。 次回のレビューもお楽しみに・・・(*^^*) by はるこ

お気に入り登録2STRADAのスペックをもっと見る
STRADA 363位 -
(0件)
0件 2026/4/24  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:40Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.8m リケーブル: カラー:木目系 重量:330g 
お気に入り登録158HD 820のスペックをもっと見る
HD 820 363位 4.53
(10件)
65件 2018/7/19  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/4.4mmバランス インピーダンス:300Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:6Hz〜48kHz コード長:3m リケーブル: ハイレゾ: カラー:ブラック系 重量:360g 
【特長】
  • 密閉型デザインのヘッドホン。反響音を最小限に抑制する独自の「ガラストランスデューサーカバー」により、透明感のあるサウンドを実現。
  • インナーダンパーを内蔵したメタルヘッドバンド、銀クラッドOFCケーブル、金メッキプラグを採用。
  • イヤーパッドは非アレルギー性合成皮革を素材とするハンドクラフトで、マイクロファイバーをクッション材に用い、周囲ノイズを遮断。
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5ゼンハイザー HDV 820アンプで本領発揮。元気の良い音楽向け

【HD800Sとの比較はありか?】そもそも開放型と密閉型を比較すること自体,私は不思議です。日本のような室内でも屋外でも「害音」の入りやすい,狭苦しい環境ならば密閉型の存在価値は大きいと思います。今までは,ゼンハイザーの HD660SやワイヤレスのM・・・M3やイヤホンのIE600や,GRADOのエントリーモデルやAKGのQ702やK812,SHUREのSRH1840などを主力にしていましたが,開放型の良さも充分知りつつ,将来,人のいる室内で聴くこともあろうかと思って,あえて密閉型のハイエンドを選びました。 【ライバルは,MDR-Z1R】ソニーのフラグシップモデルと比較しましたが, HD 820の弱点は,装着感とガラスで安直に?密閉したところだと思います(本体の剛性は,HD800Sにはない頑丈なつくりになっています。悪しからず)。 私は新しいアンドロイド搭載ストリーミング+バランス接続ウォークマンをはじめとして、古いものまでウォークマンをたくさん持っていて,さらに(密閉型)カナル型イヤホン、オーバーヘッドホンだけでも,6機種位ソニー製品を持っています。 しかしながら,ソニー製品は,モデルチェンジが早く,85点主義で,良く言えば万人向け,無難で聴き易いのですが,面白みに欠けるところもあります。 YouTubeで見たのですがMDR-Z1Rのドライバーにしても?理論上、大きければ良いというわけでもなさそうで、ドライバーの大きさを誇示するのは素人だましです。これもサイトで見たのですが。バランス接続も,ゼンハイザーのようにインピーダンスの高い,つまりは多くの電流を必要とするヘッドホンでは,マイナス側の電流もたくさん流れるので混濁を防ぐために有効かと思われますが,ソニー全般でのヘッドホンのようにインピーダンスが低く,少ない電流で鳴らせるヘッドホンであれば,マイナス側の電流の混濁も少なくて,バランス接続の意味があるんでしょうか。ただしソニーはインピーダンスを低くすることによって自社製品のウォークマンやポータブルアンプでもひょっとして鳴らせるようなヘッドホン作りをしているそうです。 【MDR-Z1Rとの音質差】この値段までくると,あとは好みです。条件付きで,私はゼンハイザーのHD820の方が音が,音場が広く音が澄んでいる割に迫力と押し出し感もあり,相反して,セミオープンのような自然な鳴り方に近くて良いと思います。しかも,2.0チャンネルで聴いているはずなのに,音の定位が良いのか,コーラスや楽器が、曲によっては,前後上下に位置して聴こえる立体感を満喫できます。 全体的な明瞭さやボーカルの近さについては、ソニーにかなり軍配が上がります。 しかし、長時間聴くのであれば、疲れない、ほど良いボーカルの近さだです。 ただし条件があり、一つは,外音がほんの少し聞こえるため雑音のあまりない部屋で聴くということと,もう一つは,重たい頑丈な3mコードの扱いと本体のフィット感が,少々難点だという点です。 【フィット感】他のレビューにもありましたが、欧州メーカーなので、日本人の頭に合う人とそうでない人は分かれると思います。きちんと密閉される頭の形の人ならば性能は充分に発揮されると思います。私は標準的な頭のサイズですが,頭の形は良くて,ヘッドホンを手で押さえなくても,このヘッドホン本来の音が聴けます。 【外音遮断性】Sennheiserがわざと,半開放型的なつくりを目指したのかもしれません。悪く言えばほんの少し甘いところもあります。 【音漏れ防止】ほんのわずかにもれます。 【携帯性】ガラスで密閉したというのが,ゼンハイザーの現時点でのベストな工夫だと言ってますが。やはり,大柄で壊れやすいものなので,まず持ち運びはできないと思います。室内で聴くものです。 【総評】MDR-Z1Rををある程度意識して作られたせいか,開放型に一日の長があるゼンハイザーにしては?珍しい冒険だと思います。 それでも中低音の迫力と全体の押し出し感は相当なもので,しかも,歪も箱鳴りも無く割とクリアに聞こえます。 また。このクラスのヘッドホンを買う人は? 音源からDACやアンプに加えてイコライザーなどにも相当気を配っているかと思いますので、充分なシステムをもっていれば300Ωの本機も100%の力を発揮すると思います。私はどちらかというと歌ありの音楽をHD 820で十二分に楽しんでいます。(曲想によってHD800Sと使い分けています。) 清水の舞台から飛び降りる思いでゼンハイザー HDV 820アンプを購入しました。 まさに本領発揮ということで、言うことなしの音質とパワーと迫力です。

5マニアックだが良い音

 ゼンハイザー直販のB級品が安く出てたので買いました。  届いた直後のレビューです。 【デザイン】メカメカしいです。その上にガラスが一部使用されている、ある意味トンデモなヘッドホンです。ガラスなのでぶつけたら多分割れます。ゴリラガラスらしいですけども。 【高音の音質】今流行の平面駆動型とも張り合えるようなクリアでキレイな音質です。ダイナミックでこれだけ出るのは凄いと思います。 【低音の音質】質感もあって十分出てます。キレもいいです。 【フィット感】絶妙に良くないです。日本人向けじゃない感がします。 【外音遮断性】そこそこですね。 【音漏れ防止】結構外に漏れてます。外で使うものじゃないですが。 【携帯性】最悪です。持ち歩くものじゃないですが。 【総評】いろんな意味で音質全振りした設計です。良く出来た名機です。エージングで化けると思って愛用します。  アンプの駆動力はそれなりに要求されます。インピーダンス300Ωとなっています。  並のDAPではちょっと厳しいです。Shanling M9 Plusだとそれなりに鳴ってました。  持ち歩くものではないので、家でアンプにつないで使うべきです。  当方はRMEのADI-2/4 Pro SEに接続しています。

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CLARA CAM-4662 363位 -
(0件)
0件 2025/3/24  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュア型ドライバー+ダイナミック型ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス/USB Type-C インピーダンス:13.3Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz リケーブル: カラー:ブルー系 
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TBS31A
  • ¥550
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
394位 5.00
(1件)
0件 2020/10/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.7時間、充電クレードル:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約4.5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5g 
この製品をおすすめするレビュー
5問題なし!

訂正します。お詫びします。以下は全く間違いでした。本日改めて外で使用しましたが、途切れることは全くありませんでした。素人考えですが、2台のスマホに同時接続状態になり、行ったり来たりした為ではないかと。 前回( 家の中では全く途切れないのに外ではキレまくり。何か原因ありか?雑音を拾う?)

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JUICY ATH-J100
  • ¥666
  • Amazon.co.jp
    (全27店舗)
394位 3.13
(14件)
4件 2013/8/26  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:13.5mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:5g 
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4ZOOMパソコン受講で使えてる

ノートパソコンのZOOMのセミナー受講で父が【スピーカーだと音が小さくて声があまり聞こえない】とのことで買いました。 周波数に対する抵抗値のインピーダンスが16Ωと小さめなので、音は大きめで再生されて聞こえてるみたいです。 ちゃんと使えてます。 〜〜 購入はヤマダ電機の店舗で1166円で買いました。(貯めてたポイント800使い250円ぐらいで入手) 他の製品と迷いましたが、緑と赤で左右で色が違うタイプなら左右で間違わないとプラスに思ったのとのと、 他の簡易ヘッドホン型はかさばるから敬遠したのと、 他の耳にかけるタイプは耳がいたくなるとか耳にかけるプラスチックが折れたことが昔あったので敬遠しました。 デザインは踏んだら折れるだろうなっていうのがありますが、妥協しました。 他に心配なのはイヤホンなので長時間聴くと難聴が悪化すると思うことです。

4調和

購入理由 耳の都合で、しばらく使用中のヘッドホン、カナル型イヤホン、EarPodsが利用できなくなったのでインナーイヤー型を購入しました 【デザイン】 白やグレーの服などとも合わせやすい色です 黒い服などのアクセントにもよく、ケーブルが顔周りを華やかにしてくれます 黒いマスクと合わせてもよいと思います 黒い服と合わせることが多いのでイヤパッドも黒で利用しています POPな色合いなので、スーツなどと合わせる場合は他の色を検討しましょう 【高音の音質】 このイヤホンなりの高音が出ています ピアノ、バイオリン、ギターなど柔らかくキレイだと思います DTMのプラグインなどはしっかりしています アコースティックとエレクトロニックがうまく調和しています 【低音の音質】 このイヤホンなりのドラム、ベースなどの柔らかい低音が出ています フィット感が得られると重低音もあります ライトなジャズなどもいいです 【フィット感】 私は肌が弱いのでイヤパッド必須です イヤパッド付属していないので、購入しましょう フィット感ですが、イヤパッドをしてちょうどいいです 無理なく入ります イヤパッドのおかげで、軽く走っても落ちません とにかくつけ心地がよいので、チルタイムによいです 【外音遮断性】【音漏れ防止】 無評価 外音遮断しないのがインナーイヤー型のメリットです 音が大きいのが好みの人は音漏れ注意しましょう 【携帯性】 無評価 【総評】 はじめに、ヘッドホン、カナル型に適する音楽、ジャンルとは相性が悪いと思います 上記でインナーイヤー型探している場合、フィット感が合えばATH-C505の方がよいと思います 本題ですが、イヤホンが提供してくれる音楽は柔らかく、調和を重んじていると思いました 音の印象としてはチルい、エモいにつきます 映画、アニメ、ゲームなどのサントラを聴くとこんなにチルかったのか、エモかったのかと再確認しました 軽快な曲にも合い、好きな曲、好きなジャンルが増えました BGMなどの女性コーラス気味の声や、曲にもよりますが男性ボーカルによく合います アコースティックとエレクトロニックがうまく調和する一本です オーディオブックなどもよいでしょう 個人差があるとは思いますが、耳への圧迫感がないのでcill用に1本持っていてもよいと思います 生産継続中のようですが、古い商品なので好きな色を見かけたら購入して色増やしていこうと思います

お気に入り登録1BL-139 [ブラック]のスペックをもっと見る
BL-139 [ブラック]
  • ¥1,536
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
394位 -
(0件)
0件 2025/7/23  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約1.5時間、充電ケース:最大約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約4.5時間(音量40%時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:4.8g 
お気に入り登録53ATH-250AVのスペックをもっと見る
ATH-250AV
  • ¥1,670
  • DIY FACTORY ONLINE
    (全29店舗)
394位 3.67
(14件)
15件 2015/10/ 1  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:43Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3.5m 最大入力:500mW カラー:シルバー系 重量:97g 
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5入院生活これで充分でした

【デザイン】 ちょうどいい 【高音の音質】 値段の割に良い 【低音の音質】 充分 【フィット感】 少し小さいかも 【外音遮断性】 まあ充分 【音漏れ防止】 あげるとそれなりにもれる 【携帯性】 ちょうどいい 【総評】 入院中に同部屋の人のいびきに耐えきれず使用。音をそれなりに上げれば遮断できたので良かったです。多少の音漏れはあったかも知れませんが通常使用なら問題ないと思います。 配線も長く助かりました。 変にワイヤレスとかじゃないので安心して使えました。 こういうので充分でした。

5安いのにクリアなサウンドで満足です

同じ位の値段のSONYのヘッドフォンと聴き比べましたが、この製品のほうが格段にクリアなサウンドでした。

お気に入り登録400ATH-S100のスペックをもっと見る
ATH-S100
  • ¥1,800
  • Amazon.co.jp
    (全39店舗)
394位 4.03
(72件)
27件 2013/9/27  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:36mm コード長:1.2m 最大入力:500mW 折りたたみ: 重量:110g 
【特長】
  • ストリートでの使用を想定し、片出し仕様の1.2mコードを採用した軽量でコンパクトなヘッドホン。
  • 新設計36mmドライバーを搭載し、音漏れしにくく密閉性の高いイヤパッドを採用。
  • フラットに折りたためるスイーベル機構により、持ち運びにも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5お手軽・お気軽リスニングにはコレ、コレ、コレ〜♪

嫁がヘッドホン・イヤホン無しで音楽編集するので「やかましい!」と吠えたところ、「じゃヘッドホン貸してよ」と言うので私の本機グリーンを貸したところ「ヘッドホンてええやん♪私も買う」となり、Ks電気に行ったら本機が1980円で売ってたのでホワイトを買った。 価格からして「音質わ〜」とか言うつもりはサラサラありません。ヘッドホンで音質云々を語るなら耳朶をすっぽりカバーするイヤーパッドでないと意味無い気もするし。それでも敢えて言うなら「破綻の無いフツーの音質」かな。高音は突き抜ける爽快感なんて無いですが明瞭です。低音は全く迫力不足ですが籠っていません。そう、ホント普遍。でもそれが長時間聴いてても苦にならない所以でもある。所謂「聴き疲れ」しない。 軽量なのとフィット感がいいのも「聴き疲れ」しない要素だと思う。フィット感と言うとタイトを想像されるかと思うけど私は逆。私の頭のサイズには丁度いい「緩さ」・・・これがいい。だってキツめだと耳痛くなってきませんか?これの前に使ってたJVCのが正にそれだった。本機はキツくないしユルユルでもない(飽くまで私の頭サイズで)。しかも軽い。これが「聴き疲れ」しない、ずっと掛けてられる。 あと安いのもいいよね。気兼ねなく使える。でも耐久もあって私のグリーンはかれこれ5年は使ってるがまだ使えてる。「聴き疲れせず」「取り合えずまともに聴けて」「安くて」「耐久性もある」・・・ある意味「名機」じゃ〜ん♪片側コードでコード長が1.2mなのもPC使用では有難い。

5コスパよいヘッドホン

【デザイン】 個人的には気に入ってるデザインです。 【高音の音質】 価格を考えれば良いと思います。 【低音の音質】 結構低音が出ており良いと思います。 【フィット感】 自分にはぴったりフィットしています。 【外音遮断性】 家での使用なので無評価です。 【音漏れ防止】 家での使用なので無評価です。 【携帯性】 家での使用なので無評価です。 【総評】 夜中にPCでYOUTUBEなどを観る時用に購入しました。特に問題なく使えており、値段を考えれば音も満足するレベルで気に入って使っております。

お気に入り登録24XX HA-XS10Xのスペックをもっと見る
XX HA-XS10X 394位 3.66
(6件)
0件 2013/7/ 3  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:8Hz〜23kHz ドライバサイズ:40mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 重量:158g 
この製品をおすすめするレビュー
5ガテン系のヘッドホン

スマホでもあったがガテン系でいかつい形w 好きな人はとことん好きなデザインだろう^^ このヘッドホンはサイズが大きいので、あえて10を選ぶ人も居たのではないだろうか とにかくオラオラ系で必要以上に主張してくるデザインなのもあってこのデカさがデメリットになる 首にかけても顔に当たって気分が悪い 20以上を選ぶ人はこのようなデメリットを考慮できる人に限られる 10は2種類あり、ノーマルとマイク付き とにかく重低音重視なのはデザインからもわかるだろう 10でも十分な低音 SONYの重低音系ヘッドホンとガチできるだろう とにもかくにもこのヘッドホンはデザインが全てだ あとDr.Dreと同じく素材がプラスチックなので無駄にデカい頭の人は壊すだけなので購入はオススメできない

4エージングで変わる。

【デザイン】 良い。 【高音の音質】 実は結構出ている(笑)。ただし低音を絞る必要はある。厚めで響きもあるが、やや雑というかアタックが強い響きなので繊細な中高音が好きな人には向かないと思う。 【低音の音質】 もともと重低音が好きな人には良いが、そうでない人は絞る必要あり。もともと低音中心の録音の場合にはイコライザーで調整した方が、音自体の聴こえはよくなる。 【フィット感】 ヘッドフォンの形状に癖があって、頭の大きな人向きかもしれない。頭の小さい人には違和感があると思う。 【外音遮断性】 良い。 【音漏れ防止】 まずまず。それほど漏れないと思う。 【携帯性】 小さいがかさばる。首にかけておくより携帯する方法は無い。 【総評】 エージングで変わる。冗談といわれるかもしれないが、これでクラシックを聴く事もある。 新品はおそらく全く中高音が聞こえないというかこもって話しにならない酷い状態で、捨ててしまおうかとも思ったくらい(笑)。 しかし、もともと中古で安く買ったので誰かに上げようと思って時々鳴らしては放置しておいた。 忘れた頃に取り出して聴いてみると、劇的に中高音が出ていることを発見。 中高音の抜けて低音とのバランスも改善されていた。ためしにオーケストラを聴いてみると悪くない。もともと出ている低音と相まって迫力のある演奏になっている。 さすがに音場は狭いし深みは無いが、迫力だけなら中々のものである。低音を絞るとバランスも良くなる。中高音は抜けたがもともと音が雑で硬い感じなのできつく感じるくらいである。 ボーカルはアコースティックものでも低音がやや緩いが悪くない味わいを聴かせてくれる。 ただ、録音によってはこもって聴こえるが、おそらく全体にエコーがかかっている感じが強いからだと思う。 なので、ボーカルメインでバックの演奏がシンプルだとさほどこもっては聴こえない。コーラスもバランスよく聴こえるので変に解像度がよすぎるヘッドフォンより音の混じり具合が良く、聴きやすい。 S&GとかPPMはとても聴きやすい音でとても癒される柔らかい音で聴けた。 これほど当初と印象が変わったヘッドフォンも珍しい。手放さなくて良かったとつくづく思った。 ちなみに良く行く中古ヘッドフォンを扱っているショップの店員に話すと、知っていたようで、全然変わると言っていた。 買って損したと思っている人はぜひ諦めないでエージングを。 そう考えると掘り出し物だったかも。 ただこれから買おうと思っている人は、エージングが必須だと思って買ってください。 今の価格なら全然お買い得だと思う。 ジャンルで言うとボーカルとジャズは間違いなく良いし、hip hopやr&bはもちろんメインなので良いしロックもまずまず。 もともとグルーブ感は良いヘッドフォンなので。

お気に入り登録35JD1 FIO-IEM-JD1のスペックをもっと見る
JD1 FIO-IEM-JD1
  • ¥3,177
  • eイヤホン
    (全12店舗)
394位 4.34
(7件)
0件 2024/7/ 1  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: ハイレゾ: マイク: リモコン: 重量:7g 
【特長】
  • 豊かな低音を再現する10mm径液晶ポリマー(LCP)ダイナミックドライバーを搭載したインイヤーモニター型有線イヤホン。
  • ダイナミックドライバーをパワフルかつ繊細に駆動する「内外磁気回路設計」を採用。鼓膜への圧力軽減と豊かな低音再生を両立する筐体構造となっている。
  • 互換性を拡大する0.78mm 2ピンコネクタを採用している。ハイレゾオーディオ認証を取得。
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5PCゲーム専用として選定

【デザイン】 ブラックを買うつもりが、酔っ払ってポチった結果、シルバーを入手 共通と思われるスケルトンはカッコいいー ケーブルもスケルトンタイプ 【高音の音質】 この価格帯として満足 【低音の音質】 この価格帯として満足 【フィット感】 ここについては価格帯とは別問題だと考えても最高ー! ケーブルで耳の周りを半周させるタイプなので安定感ハンパない 【外音遮断性】 カナル型なので、ジャグラーのガコッにも対応済みσ(^_^;) 【音漏れ防止】 カナル型はどれも一緒!? 【携帯性】 標準で3.5mmイヤホンジャックのケーブル1.2m、リケーブル(本体からケーブルを外せる)タイプということで、長さ、状況やニーズ(type-CやLightning)に合わせて接続ケーブルを変えれば、アダプターを持ち歩く必要はないでしょう 【総評】 PCゲームのハマり具合がヤバく、Bluetoothイヤホンだと途中充電が面倒なので、10年ぶりに有線イヤホンを物色。音質にこだわりはそれほどないけど、没入感は重要でさらに、どうせならリモコン、マイク機能があったほうがい良いかー、程度で調べるとこの商品に行き当たった。ハイレゾとかよくわからないけど対応してるならそれもヨシ! なお、購入時点で、本体はブラックの方が安いのに送料込みだとシルバーの方が送料が掛からずトータルでは得した気分になった!?

5入門用に最適かな

FIIOのエントリーモデルながらハイレゾ対応の上音質が良いです FIIOのプレイヤーJM21と合わせて聴いていますが相性も良くコスパも良いのでセットで購入するのも良いかも 基本全域でしっかりしているので低音もボーカルも高音も心地よく聴こえます ただハイエンドにこだわる方には不満は出ると思いますがあくまでコスパの良いJM21などと合わせるならの話になると思います

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HA-A11T
  • ¥4,200
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
394位 3.44
(12件)
18件 2021/5/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX TWS Plus対応: マルチペアリング対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
【特長】
  • ワイヤレス接続の安定性を強化し、片耳のイヤホンだけでも使える完全ワイヤレスイヤホン。前モデル「HA-A10T」よりも長時間の再生が可能。
  • 本体のみで約8時間の連続再生と、充電ケースでのフル充電により合計約28時間の長時間再生ができる。10分の充電で約1時間使えるクイック充電にも対応。
  • 「Qualcomm cVc ノイズキャンセルテクノロジー」と高性能MEMSマイクの採用により、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話を実現。
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4apt-xならではの音

【デザイン】ちょっと野暮ったいかな。 【高音の音質】apt-xで鳴らせば、透明感、キレともいいですね。SBCだとちょっとモヤがかかった感じ。 【低音の音質】ローエンドまで出ているけど量は控えめ。 【フィット感】悪くないです。 【外音遮断性】普通。 【音漏れ防止】カナル型なのでそれほど悪くないです。 【携帯性】ケースが少し大きい。 【総評】今更ながら安かったので買ってしまいました。音に関しては、JVCなのではっきりした音ですね。victor みたいなナチュラル系とは違います。コーデックがapt-xに対応しているので思ったより高音質です。

4初めて買ったワイヤレスイヤホン

音についての専門家ではないので的外れなことを書いているかもしれませんがレビューをしたいと思います。 【デザイン】 いいのではないでしょうか。色も好きなものが選べますし。 【高音の音質】 いいのか悪いのかわかりませんので無評価です。 でも両耳で聞くと、こんな音があったのかと発見できて面白いです。 【低音の音質】 こちらも良し悪しはわかりませんので無評価です。 【フィット感】 いいんじゃないでしょうか。 ただ装着しながら歩いていると外れそうになります。 イヤピースを大きなものと交換すればいいのかもしれません。 【外音遮断性】 両耳で使うとあまり外の音は聞こえません。 周囲の音が聞こえないと困るので普段は片耳で使っています。 【音漏れ防止】 音漏れはないようです。 【携帯性】 小さくていいのではないでしょうか。 【総評】 移動せずに音だけを聴くならいいのではないでしょうか。 スマホやパソコンとの接続も簡単でした。 装着しながら歩いていると足からの衝撃が伝わってくるのが気になります。 いままでワイヤレスでないイヤホンばかり使っていて歩きながら使ったことがないので驚きでした。 ワイヤレスというのはこんなに身体の動きが伝わるものなんでしょうか。 ちなみに装着しながら飲食するとその音やアゴを動かす衝撃も伝わってきます。 せんべいを食べるとバリボリバリボリと大変なことになります。 面白い経験ではあります。 そのうち慣れるんでしょうね。

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