イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 9ページ目

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タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録17LBT-TWS18のスペックをもっと見る
LBT-TWS18
  • ¥5,780
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
317位 5.00
(2件)
0件 2025/3/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間、約6.5時間(ANCモード時)、約5時間(LDAC時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.2g 
この製品をおすすめするレビュー
5完全ワイヤレス

ハイレゾ対応 のワイヤレスイヤホンです。 ケーブルのない完全ワイヤレスタイプなので 自由度が高いです。手がふさがらないので、 満員電車とかでも楽勝で使えます。カナル型 なので、人のいることろでも、音が漏れてしまう リスクは低いです。アクティブノイズキャンセ リング機能搭載なので周囲の雑音も気にならない です。アクティブノイズキャンセリングモードの 他にも、外音モード、デジタル耳せんモード、 低遅延モードが使えます。LDAC対応なのでハイレゾ 音源を楽しめます。初期登録が済めば、充電ケールから 取り出せば自動でペアリングが行われます。

お気に入り登録224Victor HA-FX150Tのスペックをもっと見る
Victor HA-FX150T
  • ¥9,900
  • 楽天市場
    (全10店舗)
317位 4.47
(28件)
108件 2022/11/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g 
【特長】
  • 音のディテールを楽しめるノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。「ビクタースタジオ」のプロのエンジニアが音質チューニングに参加。
  • イヤホン本体は片耳4.4g、充電ケースは29.2gとコンパクトで軽量。最大21時間の長時間再生と、10分の充電で最大75分の再生が可能なクイック充電にも対応。
  • 好みや楽曲、シチュエーションで選べる6つのプリセットサウンドモードを搭載。92段階のボリュームステップで細やかな音量調節ができる。
この製品をおすすめするレビュー
54年使用していますが。

【デザイン】 可もなく不可もなく。 【高音の音質】 値段を考慮すれば良い。 【低音の音質】 低音重視のイヤホンでは無いので、それなり。 ドンシャリ好きは物足りないかも知れない。 【フィット感】 可もなく不可もなく。 【外音遮断性】 ノイキャンはオマケレベル。 期待してはいけない。 【音漏れ防止】 可もなく不可もなく。 【携帯性】 可もなく不可もなく。 【総評】 値段を考慮すれば上出来です。 4年使用していますが、特に問題なく使えます。

5音に不満なし

【デザイン】 好きですよ 【高音の音質】 あまりこだわりはない俺には十分な音質 【低音の音質】 あまりこだわりはない俺には十分な音質 【フィット感】 まったく外れる気配ない 滑らない 簡単にフィットする 【外音遮断性】 それなりに 【音漏れ防止】 自分ではわからない 【携帯性】 コンパクトでいい 【総評】 ノイズキャンセルは弱いけど、その他に不満はない この価格帯なら十分に満足できる

お気に入り登録160EarFun Air Pro 4のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 4
  • ¥9,990
  • eイヤホン
    (全3店舗)
317位 4.50
(16件)
0件 2025/5/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ)、最大7.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g 
【特長】
  • ハイレゾ相当(24bit/96kHz)の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応し、楽曲に込められた繊細な表現を引き出す完全ワイヤレスイヤホン。
  • Qualcommのチップ「QCC3091」を採用し、Bluetooth規格V5.4とオーディオソリューション「Snapdragon Sound」に対応。IPX5の防水性能を備えている。
  • 独自のノイズキャンセリング技術「QuietSmart 3.0」により、最大50dBのノイズを低減。フル充電で最大11時間、充電ボックス込みで最大52時間使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5値段よりも、音質は良いです。

【デザイン】 無難なデザインですが、高級感があります。 【高音の音質】 ハイレゾで、高音も伸びやかです。 【低音の音質】 イヤーピースを変えると、しっかり出ます。 【フィット感】 イヤーピースを変える方が良いです。と思っていましたが、普通使うイヤーピースより、大きめを選ぶと、安定しました。 【外音遮断性】 しっかり遮断されます。 【音漏れ防止】 音漏れはありません。 【携帯性】 ケースも小さく、扱い易いです。 【総評】 アマゾンセールで買うと満足です。

5必要十分な条件が揃えば、驚くべき性能の価格破壊の製品

【デザイン】Apple製品みたいで、うどん型のイヤホンとしては特にホワイトはいいですね。 【高音の音質】申し分なく、充分きれいな音が出ます。ただクリアすぎて、音が透明なのは良いですが、艶とか豊かさがちょっと足りないかなとも思います。 【低音の音質】これも充分出ます。イコライザーつまり、アプリの性能が良いので、忠実にイコライザーに対応しているところは、高音も中音もを同じで、好みで充分盛ることができます。 【フィット感】いろいろなイヤピースを試しました。純正品でも良いのですが、AZLA.sedna Earfit が最もフィットしましたので、それを普段は使っています。 【外音遮断性】ノイズキャンセリング? 50デシベルと言うのは、かなりのもんですが、地下鉄だと多少外の音も聞こえますし、アナウンスの音も多少聞こえます。私はそれで充分だと思っています。密閉しすぎると、防犯上も生活上も危ういような気がして、この程度のノイズキャンセリングなら良いと思います。 【音漏れ防止】漏れは全くしないと思います。 【携帯性】携帯性はコンパクトなケースで、手のひらの中で握れるようなサイズですから、とても持ち運びは良いです。 【広告】Bluetooth 5.4っていう事ですが、勘違いしてはいけないのは、つながるデバイスが5.4以下のものなら、そちらの性能に準拠すると言うことですね。これは気をつけないといけません。 また、コーデックのLDACは、それに対応した例えばソニーなどのデバイスでなければ、それ以下のコーデックでつながりますし、ハイレゾ対応も、それに適応したデバイスでなければ意味がありません。 この辺は勘違いしないほうが良いと思います。上記の条件を満たして、初めて本来の性能が充分発揮されると思います。私は最新のアンドロイド ウォークマンを持っていますので、何とか対応できていますが… 【総評】中華製のイヤホンだとは思いますが、その技術力や進歩は驚くべきもので、Amazonのセールで8000円以下で買えましたので、BOSEやApple、ゼンハイザー、ソニー等の2 ?30,000円するような、ワイヤレスイヤホンと互角かそれ以上の性能、(音質、アプリ、ノイズキャンセリング、長時間バッテリー)を持っているので、正直驚きます。 日本のメーカーも、アメリカのメーカーもドイツのメーカーも、うかうかしてはおられないでしょうね。 本当に素晴らしいコスパ製品です。

お気に入り登録55LIVE BUDS 3のスペックをもっと見る
直販LIVE BUDS 3
  • ¥11,500
  • Amazon JBL公式
    (全1店舗)
317位 3.94
(4件)
13件 2024/7/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。「デュアルオーバルシェイプデザイン」により、すぐれた装着感と密閉性を実現。
  • 前モデル「JBL LIVE FREE 2」のイヤホン本体各約4.9gに対し、各約4.6gとさらに小型化・軽量化を実現。イヤーチップはXSサイズを含む4サイズを同梱。
  • 充電ケースには1.45型タッチスクリーンディスプレイを搭載。10mmダイナミックドライバーを採用し、ハイレゾワイヤレスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4セール価格ならあり…かも?

【デザイン】 イヤホン本体はカナル型としては普通の形です。デザインも主張してこないので、あとは色を好みで選べばいいと思います。 充電ケースは画面付な以上どうしてもずんぐりむっくりな感じです。ポケットに入れっぱなしにするのは少々きつい。 またイヤホンもケースも滑りやすいです。特にケースから取り出す際に何度もイヤホンを指で弾いているので外で取り出すのは少し怖いです。 【音質】 詳細に聞き分けられるような上等な耳を持っていませんが、バランスの取れたいい音だと思います。 JBLといえば低音が強い印象がありましたが、高音もポップス等何を聞いてもそつなく鳴らしてくれます。 聞き疲れる感じがないのが気に入ってます。 【フィット感】 カナル型としては少し弱い気がします。勿論静止状態で外れる事はありませんが、ランニング等に使うにはちょっと不安を覚えます。 当然個人差もありますし、イヤーピースを変えれば改善するかもしれません。(現在付属のLを使用) 【外音遮断性】 NC込で高いです。今どきのワイヤレスイヤホンのNCの進化は目覚ましいですね。 外音取り込みも自然な感じで常用できるレベルだと思います。 音漏れも常識的な音量で聞くなら問題ないでしょう。 【機能】 ハードウェアのそつのなさに比べてソフトウェアの作り込みが少し甘い気がします。 まず初期設定だとイヤホン単体で音量操作ができません。 ケースか接続元の端末で操作しろというのがJBLの見解なのかもしれませんが。 勿論アプリからイヤホンの操作セットは弄れますが、NC周りか曲送り関係の操作どちらかが代わりに犠牲になります。 画面付ケースも物珍しさはあるんですが、現状それが利便性に上手く繋がっているかと問われると疑問符はつきます。 再生やNC周りの設定変更はともかく、スマホに来た通知をケースで見たい人ってどれだけいるんでしょうか。 タイマーはなぜか下限5分で5分刻み(5~30分+60分)だったり、機能自体はあって困りはしませんが付けるならもっと完成度を高めてほしいです。 あとは予告しているLC3に早く対応してほしいです。その期待も込みで買ったので。 【総評】 この機種はなぜか価格.comの価格推移機能がまともに動作していません。 定価こそ2.2万円ですが、Yahoo店か楽天店どちらかあるいは両方で絶えずセールをやっていて、 クーポンやポイント込で実質1.5万円くらいで売られることが多いようです。大きいセールだとより下がります。 その値段なら付加機能込で選択肢としてありかなという感じです。

4これでいいんだよ

JBLの音を楽しむイヤホンとしては充分じゃないのかな 音はやっぱりメーカーの音だよね。迫力があるロックに合いそうな音。やっぱりドンシャリ傾向です。 過不足はないんじゃないのかな。これにいろんな機能をつけばツアープロになるけど純粋に音楽を楽しむんであれば充分だと思います。しかも画面がついてるのでツアープロと同じようにケースでいろいろな操作ができる。充分だと思います

お気に入り登録164Soundcore Space Q45のスペックをもっと見る
Soundcore Space Q45 317位 4.29
(17件)
24件 2022/9/21  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時、AUXケーブル接続時:20Hz〜20kHz、LDAC 990kbps音源かつBluetooth接続時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大65時間(通常再生時)、最大50時間(ANC使用時)、最大45時間(LDAC使用時)、最大37時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:295g 
【特長】
  • 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」で、使用シーンに適した強度のノイズキャンセリングを自動で調節する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
  • 高音質コーデックLDAC対応によりワイヤレス接続でもハイレゾ音源の再生が可能。二層振動板ドライバーにより、繊細な音を楽しめる。
  • 最大65時間の音楽再生が可能。充電切れの際には5分間の充電で最大4時間の音楽再生ができる。同時に2台の機器と接続が可能な「マルチポイント」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5白色が決め手

ベランダで喫煙タイムに音楽鑑賞するために購入しました。 【デザイン】 ・シンプルで素敵です。何よりも白色というのが自己満足感高いです。 【高温の音質】 ・値段的に不満ない水準かと思います。 【低音の音質】 ・こちらも値段的に不満ない水準かと思います。 【フィット感】 ・個人的にジャストサイズでした。 【外音遮断性】 ・音量次第なのでしょうが、特に気になりません。 【音漏れ防止】 ・周りに他人がいる環境ではありませんが、事前に家族に確認したところ問題ないとのことです。 【携帯性】 ・現状持ち運びはしませんが、割とコンパクトです。 【総合評価】 ・こちらを購入することで、自室のNASに保存している楽曲も聴くことが出来ます。 ・白色が購入の決め手でしたが、おすすめ出来る商品です。

5Ankerはかれこれ5台目??気に入ってます。

【デザイン】私は好きです。今回はQ30と見間違えないようにネイビーにしました。 【高音の音質】いいと思います。 【低音の音質】いいと思いますよ。 【フィット感】よいです。Q30もよかったけど、これもなかなか良いです。 【外音遮断性】耳の穴に差し込むタイプには及びませんが、Q30よりもよくカットしているし、進化が感じられる部分です。 【音漏れ防止】漏れてません。 【携帯性】ケースもついてるのでまずまずでは?? 【総評】Q30のヘッドの部分のクッションがやややつれてきたので買い増しました。かなり進化が感じられます。特にANC。音はもともと気に入っていたので特に不満はありません。ソニーやBOSEも候補ではありましたが、私の耳にはとてもマッチしていると思うので大満足です。安いしね。

お気に入り登録274Pixel Buds Proのスペックをもっと見る
Pixel Buds Pro 317位 4.10
(62件)
72件 2022/5/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長11時間(アクティブノイズキャンセリングオフ)、最長7時間(アクティブノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリングが耳に合わせて外部の音をブロックする完全ワイヤレスイヤホン。周囲の雑音が聞こえず音楽が細部まで美しく響く。
  • 専用の11mmスピーカードライバーを搭載し、音楽をパワフルにしっかり表現。最長11時間の音楽再生ができ、充電ケースを使えば最長31時間まで持続。
  • 「Google Pixel Stand」(別売り)とそのほかのQi認証済み充電器を使ってワイヤレスで充電できる。周囲の音が聞こえる「外部音取り込みモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5良好です

ワイヤレスイヤホンははじめてなので、比較はできませんが、問題は特にないです。

5紛失時発見機能と外音遮断、価格のバランスが良い

問題なし。Androidスマートフォンから、紛失時発見機能と価格の両立が、一番の購入動機。iPhoneにも使用可能だが、紛失発見機能は使えない。 紛失時、音を出す、Googleの紛失時発見機能(Find Hub)などを使えます ケースへ収納時は、発見できないので、ケースへAirTagsなどのトラッカーをつけています。

お気に入り登録33RB-F10Dのスペックをもっと見る
RB-F10D
  • ¥13,280
  • ディーライズ
    (全30店舗)
317位 4.33
(2件)
0件 2025/6/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4相当
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC、SBC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.7g 
【特長】
  • 耳をふさがない「ながら聴き」で幅広いシーンに対応する、オープン型完全ワイヤレスイヤホン。アクティブな動きでもしっかりフィット。
  • 17mm×12mm大口径ドライバーを搭載し、高音質を実現。イヤホン本体で約7時間、充電ケース込みで約25時間の連続再生が可能。
  • 取り出しやすさと収納のしやすさを両立したコンパクトな自立式縦型充電ケースを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5販売価格において音質・フィット感でコスパが良い

【デザイン】 縦型なので、イヤホンを両方いっぺんに取り出すとケースが倒れやすいため片方ずつ取り出す。 【音質】 オープンイヤーに音質を求めていなかったが音質が良い。 低音もしっかり出ているためyoutubeの人の声は逆に聞き取りづらいかも。 その反面リアルな感じに聞こえるので、音楽も普通に楽しめると思う。 【フィット感】 耳掛け式だが、後ろ側の膨らみに重量があるのかバランスが取れており、首を振っても外れずフィット感が良い。メガネをしていても後ろの膨らみは耳の裏に触れておりメガネと干渉しない。 【音漏れ防止】 youtubeで音量上げ気味だと30cm離すと小さくボソボソ聞こえる。電車の騒音の中で音楽を聴く音量だと満員電車だと迷惑になる可能性が。 【携帯性】 丸みがあり持ちやすい。底面は平面部もあるので立つ。 【タッチ操作】 過剰に敏感ではないため少し触れただけで再生ストップにならず使いやすい。 【総評】 販売価格で他のメーカーと比べるとコスパが良いと思う。音質・フィット感。

4音が良い

【デザイン】 ケースがコンパクトなのが良いです。 【高音の音質】 問題ありません。 【低音の音質】 問題ありません。 【フィット感】 眼鏡をしてるのですが、そのままだと少し耳に掛け辛い感じがします。 【外音遮断性】 無評価です。 【音漏れ防止】 無評価です。 【携帯性】 ケースがコンパクトなので、良いです。 【総評】 コーデックはSBCとAAC対応ですが、思ったより音が良かったです。 BluetoothはVer5.4です。ガラス1枚隔てて1〜2mほどでは途切れることなく聞こえます。 私はあまりこだわりないほうなので、この値段は少し高いと感じます。

お気に入り登録11Galaxy Buds3 FEのスペックをもっと見る
Galaxy Buds3 FE
  • ¥15,800
  • アキバ倉庫
    (全10店舗)
317位 -
(0件)
0件 2025/8/26  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、SSC(Samsung Seamless Codec) 連続再生時間:最大8.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g 
お気に入り登録143ATH-TWX7のスペックをもっと見る
ATH-TWX7 317位 3.88
(16件)
4件 2023/11/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.7g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を備え、ハイレゾワイヤレスで高音質が聴けるLDACコーデックに対応した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 周りの音を気にしながら「ながら聴き」ができる「ヒアスルー機能」や、コンビニや駅のアナウンスをとっさに聴ける「トークスルー機能」を搭載。
  • 耳の小さな人でも着けやすいコンパクトサイズ。「ナチュラルモード」と「ノイズリダクションモード」の2つのモードを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用、動画視聴用に最適

用途は若干異なりますが、音楽試聴ではなく主に通勤時の動画視聴と会議中の音声通話となります。 音楽試聴は有線イヤホンを使っており、どの無線イヤホンにも劣らないと感じておりますため、音楽聞くときの音質は無評価とさせてください。 デザインについて 見た目最高です。オーディオテクニカさんは昔から武骨でカッコいいイヤホンやヘッドホン出すところと感じており、男心わかっているメーカさん。 低音について 音質については言及しませんが、低音は結構出ている方と感じます。 ドンシャリというよりかは一つ手前で上品な鳴り方です。 フィット感について 人それぞれなので一概に良いとも言えませんが、本体はそこまで大きくなく、付けていて出っ張りなど羅違和感を感じることはなかったですので良い方と感じます。私の耳は大きい方です。 外音遮断性について ノイズキャンセリングについてはソニーと比べるとそこまで遮断しませんが、煩いと所でも静かに会議ができるところを考えると、うまく調整されている。電車の中でもかなり静かです。このレベルでしたら満足です。 音漏れ防止について そもそも無線イヤホンの最大音量は有線と比べると半分ぐらいと思いますので爆音らで聞くことはまず不可能です。密閉型ということもあり、心配は要らないかと。 携帯性について マルチ接続は二つまでなので社用と私用スマホ2台で運用してますが、とても重宝してます。 充電の収納ケースもジャストサイズでバッテリー容量も必要十分です。大変満足してます。 総評 音質は無評価ですが、ちょっと前につかっていた中華製品と比べるとBluetooth接続も安定しており、ノイズキャンセリングもちゃんと研究して調整されていると実感できますのでクオリティ高いと感じます。2〜3年はお世話になろうかと思います。

52万円以下TWSイヤホンの決定版

当方耳穴が小さく、TWSイヤホンを装着していると耳が痛くなってしまう為、今まで様々なイヤホンを試してきました。その結果耳に入る部分は少なく、かつ取り回しがしやすいショートスティックタイプのAirpods proのような形状の機種を探していました。Airpods proが壊れた為、次の機種を探してこのTWX7にたどり着きました。 【使い勝手】 この機種最大の特徴と言ってもいいのがボタンの数です。左右それぞれにタッチセンサーと物理ボタンがついており、操作割り当てもアプリで自由に変えられます。 タッチセンサーは1タップ、2タップ、長押し、物理ボタンは1クリック、2クリック、3クリックとありますので、左右合計12個もの操作を自由に割り当てられます。(左右共通設定になるのではなく、左右それぞれ自由に割り当てられます) なので欲しい操作をボタン数が足りなくて諦めるなんてことはないでしょう。 タッチセンサーの誤タップが嫌な場合は操作を割り当てないか、タッチセンサー自体を無効にすることも出来ます。また、タッチセンサーの感度も調節可能です。 イヤホンの物理ボタンを4秒間長押しで充電ケースにしまわなくてもイヤホン自体の電源を切れますので、しばらく使わない時は電源切ってポケットに入れておくなんてこともできます。(物理ボタン長押しか、充電ケースにしまって出す事で起動します) 【音質】 AirPods pro第1世代と比べて音はTWX7の方が明らかに良いです。低音と音の奥行きが感じられるので臨場感が増しました。物足りない方はアプリにイコライザー機能がついてますので、低音域を増やしてたり自由にイジって見るのも良いでしょう。ちなみに高音質コーデックLDACにも対応しており、ボリューム調節の段階を64段階まで増やせます。 【ノイズキャンセリング】 この価格帯のノイズキャンセリングは正直期待していなかったのですが、思ったより効いてて驚きました。Airpods pro第1世代を10点とするとTWX7は9点くらいです。高音はそこそこ聞こえますが、低音やエアコンの音はかなりカットしてくれます。 耳穴をちゃんと密閉できているのとできていないのでは、天と地ほどの効果差がありますのでちゃんと密閉されているか確認してからノイキャンを使いましょう。 【総評】 ノイキャン、外音取り込み、マルチポイント、ワイヤレス充電、タッチセンサー&物理ボタン、イコライザー、低遅延モード等全部入りのTWSイヤホンで2万円以下の価格に抑えたと考えると、かなり完成度が高いと思います。 Airpods proは高いから手が出ないという方にお薦めです。

お気に入り登録86OpenRun Pro 2 Miniのスペックをもっと見る
OpenRun Pro 2 Mini 317位 3.73
(7件)
12件 2024/9/ 5  骨伝導 ワイヤレス   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30g 
この製品をおすすめするレビュー
5自宅での使用には最適です

以前に、同じ会社の出しているOPEN RUN を使用していました 長く使いましたが、こめかみの辺りで折れてしまいました スマホとの接続の速さ、安定性の高さや、音のききやすさなど、高い性能が気に入っていたので、後継機種を探しました 前に機種は、後ろのアームが長く、椅子の背もたれや、横になった時の枕にあたるなどが不満だったため、短いタイプが欲しいと思っていました 今回購入したこの商品に決めたポイントは、色を含めたデザインと、アームの短いところです 届いて使ってみたところ、後頭部へのフィットはばっちり、背もたれや枕への干渉が気にならなくなりました 音も前機種よりクリアで、聞きやすいと感じます 外音の少ない室内での使用に向いており、非常に便利です ただ、外出時に聞くにあたって、ポッドキャストなど会話を聞くには不向きだと思います 外音も聞こえるのは、室内にいる際は大きなメリットですが、外出時はどうしても車のタイヤ音などに流れてくる声がかき消されてしまうため、聞きにくいです 外出時は通常のイヤホンを使うようにしていますので、こちらの機種は室内用として活躍してくれています

4高いが骨伝導を毎日利用する人ならあり。

【デザイン】 旧来のものとデザイン的にはほぼ変わりません。黒色を選択した場合、黒髪の人ならほぼ目立たないと思います。 【高音の音質】 前バージョンのproとほぼ同じだと思います。 【低音の音質】 前バージョンのproよりもはっきりと低音を感じることができます。 【フィット感】 miniの方が日本人の頭のサイズにはあっていると思います。寝転んでいても邪魔にならないのでminiの方をお勧めします。特に帽子やヘルメットを着用しながら利用する人はminiをお勧めします。 【外音遮断性】 外音遮断性というよりむしろすべての外音を直接鼓膜で聞くことができるのがメリットです。 【音漏れ防止】 骨伝導の中では音漏れについては頑張っているのではないでしょうか。podcastのトークラジオや騒がしくないyoutube動画を視聴する程度なら公共交通機関でも問題無いと思います。 【携帯性】 フレームがあるのでその分携帯性は落ちますが、装着時の安定性は確保されています。 【総評】 前作と比べて良くなった点はUSB-Cに対応したことと、低音域の強化です。 低音域が良くなったことははっきりと違いが分かります。 USB-Cになったことでどこでも充電しやすくなりましたが、防水性能は落ちました。 また、USB-C端子のカバーが必要になったため、マグネットケーブルによる充電よりも手間がかかるようになりました。 価格も高いので、頻繁に使う人でなければpro2でなくても良いと思います。 マイクもそれなりに機能するのでハンズフリー通話程度なら問題なく使えると思います。 自己責任で法的解釈はいろいろありますが、ジョギングやサイクリング中であっても比較的安全に活用することができるかもしれません。

お気に入り登録24Dyson Zone WP01 BB [ウルトラブルー/プルシアンブルー]のスペックをもっと見る
Dyson Zone WP01 BB [ウルトラブルー/プルシアンブルー]
  • ¥39,800
  • ディーライズ
    (全10店舗)
317位 3.71
(5件)
0件 2022/3/30  ヘッドホン ワイヤレス ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:6Hz〜21kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0 充電時間:3時間 連続再生時間:ANC+オーディオ再生時:最大50時間、空気清浄機能+ANC+オーディオ再生時:最大4時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ウルトラブルー/プルシアンブルー 重量:595g 
【特長】
  • 高度な信号処理とANC技術の組み合わせでひずみを低減し、クリアな音質を実現する有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。非接触型シールドを搭載。
  • 8基のマイクを使ったANCシステムにより高いノイズキャンセリングを実現。会話や緊急のサイレン、アナウンスなどの重要な音を増幅する2基のマイクも付属。
  • 静電フィルターがウイルスや微細な粒子を99%除去。非接触型シールドは浄化された空気を鼻と口に送り届け、衛生的な空気の供給と快適な呼吸を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
4重くめちゃくちゃダサいが、解像度は非常に高いヘッドホン

【デザイン】 ダサいです。 しかもめちゃくちゃ重い ontracの方がカッコ良いです。 【音質】 ontracと比べてみると圧倒的にzoneの方が解像度が高いです。 ontracはドンシャリ系で、zoneの系統は、air pods maxの様なフラットな感じに近いと思います。 ※ 解像度の高いフラット系に感じましたが、ただ、dysonアプリのイコライザーの設定が強制されるのでなんとも言えません。 正直、air pods max、ontracと比較にならない位、音は良いです。 【フィット感】 フィット感は良いですが、めちゃくちゃ重います。 首が疲れてきます。 【外音遮断性】 なかなか良いと思います。 【音漏れ防止】 これは不明です。 【携帯性】 大きいのと重いのも重なり携帯性は最悪です。 【総評】 人気がなかった為、かなり格安の3万前後で投げ売りされています。 ヘッドホンとしてはかなり良いので、 この価格ならオススメです。

5キレイな空気と音楽で未来に行こう!

【デザイン】 Dysonが作らなくても、かなり奇抜で、尖ったアイテム出ること間違いなし。 モード系の人もアーティストも別でサングラスやゴーグルなどと組み合わせると面白いことになる。 【高音の音質】 抜けのいい感じの高音で、キンキンしません。 音場は広いですね。 【低音の音質】 クラシックや低音が比較的少なくてもいい楽曲が合うと思ういます。いい意味でニュートラルな音質 【フィット感】 抜群ですね。比較的重いヘッドホンなので、首や頭の圧迫感や加重が気になりましたがほとんど重さを感じない不思議。 【外音遮断性】 ノイキャンはしっかり効きます。BoseやSonyのあれに近い感じです。ただし圧迫感少ないです。 ファンが耳元で回るので、少しキーンって音が聴こえますが、リスニング中や街頭では気になるレベルではないと思う。 【音漏れ防止】 音楽の音漏れよりファン稼働時の風切り音(HEPAフィルターを通過する風の音)がシャーやキーンって感じで回りに聴こえます。日本国内の満員電車ではファン稼働や口元部分装着は状況&距離的に難しそうです。 【携帯性】 専用ポーチやケースがついてますが、あちこち折りたたみができるわけでないので、基本そのままのサイズになります。逆を言うと 携帯性を重視するような方が購入するヘッドフォンではないと感じます。 【総評】 尖ったデザイン、空気清浄、フラットな音質、抜群のノイキャン 屋外の汚れた空気を浄化するところに商品の価値があるため、開放的な空間だが、空気が汚れていると言う特殊な環境下にある方に1番メリットがあると思います。日本ではそのような状況は非常に稀(工業地帯?)なため、機能性を十分に発揮すると言うことに意義を見出すのでなく、未来的なデザインと時々空気、そしてフラットな音質のヘッドホンというところで価値が見出せればいいと思います。 私は少なくとも奇抜なデザインと機能はアートの領域と感じ、共鳴しています。 マスクは嫌い、でも空気はキレイがいいというこだわりも併せ持っていれば、これ以外ありません!

お気に入り登録219Gemini IIのスペックをもっと見る
Gemini II
  • ¥64,800
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
317位 4.59
(35件)
57件 2023/9/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g 
【特長】
  • 「Devialet Adaptive Noise Cancellation」や「AWR(アクティブウインドリダクション)」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 3層のポリマーにチタンコーティングを施した10mmのドライバーユニットを搭載。ひずみが少なく、パワフルで透明感のあるサウンドを実現。
  • 「Devialet Adaptive Noise Cancellation」が周囲の環境音に合わせてノイズキャンセルのレベルをリアルタイムに調整する。
この製品をおすすめするレビュー
5立体感 空間 きめ細かい → 落ちそうになる

追記 【フィット感】 使って約10ヶ月ですが、付属のイヤピース合わないのか、イヤホンのバランスが悪いのか、通勤や散歩中の利用で外れてきます。違和感を感じ、落ちそうになるのは気がつくのですが。高額なイヤホンなんでヒヤヒヤします。 【デザイン】ケース、本体とも小さいです。高級感あります。 【高音の音質】 尖らず伸びてくる印象です。 【低音の音質】 グイグイこないですが、綺麗な低音です。 【フィット感】 軽くて着けているのを忘れてしまいます。付属のイヤーピースで充分です。 【ノイズキャンセリング】 飛行機 電車の中では、外音はほとんど気になりません。音質が変わらないのが不思議です。 【外音取り込み】 自然な感じです。音質維持されます。 【携帯性】 コンパクトで問題ありません。ケースに指紋つくのが残念。自作はツヤ消しで。 【総評】 以前買ったイヤホンが3年近くなり、バッテリーの劣化してきたため買い替えを検討。 DENON Perl proとピアホン7と当機種と悩んだ挙句、決定。視聴で当機種だけ、音の立体感を強く感じ、高額であるが購入に踏み切った。 購入して大正解でした。 有線イヤホンも使ってますが、これだけ音の厚みを作れるのは当機種だけですい。 ドラムの響 アコースティックギターの音色 ピアノの音 楽器がボーカルの邪魔をしない。 iPhoneとの接続も安定しています。 アプリで好きな音質に帰ることもできます。音質を壊さないレベルで好みの音に変えることもできます。 高額ですが買って後悔はありません。

5iPhone(AAC)ユーザーの最適解はこれだ

【デザイン】 最上級には見えませんが、ケース、本体とも高級っぽさはあって満足です。白を買いましたが、黒もかっこいいと思います。 【音質】 AACで聞いておりますが、他のレビュー者様たちが言うように本当によいです。籠り感なく綺麗な中高音域と程よく元気な低音で音楽を聴くのが楽しくなります。 イコライザーでポッドキャストにすると、ボーカルもグッと近くなりとても満足しています。 BAユニットなしでそれに迫るような、よくこの音になるなと感心し、嬉しく思います。 【フィット感】 最初から着いているイヤーチップでは2度耳から落ちることがありました。一つサイズを落としたら落ちることはなくなりましたが、運動や会話時にズレ感はあります。ちょっと耳の形状を選ぶところがあるかもしれません。 【外音遮断性】 装着した時点で遮断性は結構あって、このイヤホンの素性がよいことがよくわかります。 ANCと組み合わせると電車移動中でもしっかり雑音を除去してくれます。 【音漏れ防止】 少し音を大きくしても音漏れの確認はできません。これに関しても相当能力が高いです。 【携帯性】 不満はありません 【不満点】 ・通話時に自動で外音取込みになる機能がない ・連続稼働時間が5時間(バッテリーへたった時が心配) ・外音取り込みとANCの2モードしかなく、どちらもしない素の状態に出来ない 【総評】 素の能力が高い上に優れたANC。 LDACには非対応ですが、逆に非LDACのiPhone(AAC)ユーザーには、これが最適解だと自信を持ってオススメできるイヤホンです。

お気に入り登録262ART MONITOR ATH-A2000Zのスペックをもっと見る
ART MONITOR ATH-A2000Z
  • ¥72,207
  • ヤマダウェブコム
    (全10店舗)
317位 4.57
(33件)
84件 2015/10/ 9  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW ハイレゾ:○ カラー:シルバー系 重量:294g 
【特長】
  • 二重構造ハウジングで空気のダンピング効果を高める「D.A.D.S.構造(PAT.)」により伸びやかな低音を再現する有線ヘッドホン。
  • すぐれた音響特性と高剛性を併せ持つ軽量チタニウムハウジングのなかに、日本の職人が丹念に作り上げた53mmドライバーを搭載。
  • 剛性にすぐれ、内部損失の高いマグネシウム製バッフルで不要振動を効果的に抑制。左右両出しの左右独立アース線(4芯)構造のコード仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5新しいものがすべて良いとは限らない

ウオークマンに直挿しでも十分な音量の44Ω。それで高音から中低音もきれいに出ます。 低音は密閉型のわりには少し控えめだが逆に好み。同価格帯のSONY等は低音域をおもいきり盛っており、中音を食って全体を曇らせている。よってSONY等は、10代20代の若者の好む低音に忖度し、実際の音でなく盛っている。800万のステレオシステムB&Wで確認済だ。 人間は高域20000ヘルツまでしか聞こえない。それも20才までだ。コウモリではないので、常人なら18000がギリで、40才以上は17000ヘルツがやっとだ。年齢には絶対勝てない。 現代はさらに高音が出る機種があるがまったく無駄で聞こえない。広がりになる?というが聞こえてないのにわからんだろう。メーカーや店員に踊らせないように。 かなり前、同社の900Tiチタン?を持っていたが、2000Zは正常進化しており、チタン臭さを無くし中高音は透き通り、低音もナチュラルに増加。とてもバランス良くおススメである。 自分の据え置き機材には今だに、SONYのMDR-R10が鎮座している。ケヤキ芯の美しいハウジング、ラム革のパット。音質はとってもフラットで緻密で何を聞いても不満はない。現代機の性能や数値には到底かなわないが、音楽は数字やグラフで聞くものではない。 新しいものがすべて良いとは限らない事を実感した。 楽曲と作者が、君に何を伝えたいのが分かるのがR10。この一言に尽きる。 話それたが、9万以内なら2000Z。あとは個人の好み。コスパが良いのは実売4万クラス。10万以上は癖が強く好みが分かれ、高額の割に音質は少ししか上がらない。4万と10万では圧倒的に音質は向上するが、30万と60万は30万の差程、効果はない。ケーブル変えは気のせい。バランス変えはわずかに解像度が上がるがほぼ気のせい。大切な音の乗りや、活性が薄くなるので資金を出す気にはならない。そこまで沼る必要は無い。何も引かない何も足さないサントリーウィスキー【響】が理想だ。 1つ言えるのは、お国柄があると感じる。AKGは数値は普通だが、聴いていて楽しいし乗ってくる。ドイツや日本製は生真面目で面白味に欠ける。 さて、A2000Zは10年選手。環境省の指導で、使用不可の金属パーツがあるかもなので、在庫あるうちに買った方が幸せかもしれない。 �@アンプ、スピーカー、ヘッドホンはすでに1995年(安室ちゃんの時代)で性能の頂点だ。その後はまったく飛躍的進化していない。(ノイズリダクション位だ)技術者も職を変えてリクルートしてた。 �A2026年ではヒット曲自体が極小で、高音質で聞くものがない。80〜90年代とは名曲ヒット曲の数自体が極小で少なく、失われた30年と言われている。欧米も同じでレコード会社相当潰れた。 �Bそんな現代に、10万以上のヘッドホンはまったく必要ないと断言する。ハイレゾ?意味なし。 どうせ3倍速でアニソン聞いている人なら、ミキサーやイコライザーで音ぐちゃぐちゃに作られたものを聞いてるのだから、まったく判らんだろう。これなら9000円ので十分だ。 四重奏やオーケストラの生録画を聞かないと、ヘッドホンの性能を見出さない。 昭和時代の熱心な先輩マニア、先生達はすでに65才以上で補聴器だ。 60超えるとヘッドフォンを頭でささえられないので、はずして片耳で聞いている。形だけ審査員だ。

5音は間違いなし

【デザイン】 美しい。 【音質】 これがもうクセになる最高さというか。 至純の音、というキャッチフレーズ通りです。 比較機のHD820なんかと比べても全然音質では負けていないという印象。 印象主義音楽のような、和声が繊細な音楽に相性抜群、という印象。 【フィット感】 これも宜しいですな。パッド自体も大きいし、側圧がきついと感じることは無い。 【外音遮断性】 室内専用と見るとなかなかにGood。エキマエカメラの店舗内でもそこそこ遮音性がありビックリ。 【総評】 この機種の最大のクセのあるポイントが「3mケーブル固定」という点。 つまり、ハナからPAPやPC、デスクトップHAの利用を前提としていないのである。 長さ的には、室内のオーディオラックに設置したHAへの接続を前提としているようなのである。 わりとコアというか、本格的なオーディオ愛好家向けの仕様、という点。 この点が「扱いにくい」というのが、やはり気になるポイントでしょう。 音質は最高に好きなんだけど、この3mケーブル固定という仕様をどう取るか、にかかっています。 追記 ポータブルで使いたくて、リケーブル加工をしてもらった。 返ってきてワクワク。さあ! と思ったら。 悲劇が。 なんと、音が劣化している。 音質が、劣化している。少なくとも、私はそう感想するのだ。 音楽鑑賞が、楽しくない。 そう、これは製品として完成している、極めて繊細な代物なのだ。 ガラス細工のように微妙で天才的な職人芸によって、構成されているのだ。 私はそんなことも知らず、カットしてしまったのだ。 というわけで、生産終了前に買い直した。 以前よりタッチノイズが気になる気がするが(ケーブルアウターが薄くなった?) ああ!この音! ラヴェルの夜のガスパール・スカルボを聴いて、思い出した! この芸術の魂の叫びを! やはりこのヘッドフォンの「音質」に間違いは無かった このヘッドフォンは宝物だった

お気に入り登録38DT 1990 PRO MK IIのスペックをもっと見る
DT 1990 PRO MK II
  • ¥97,460
  • サウンドハウス
    (全9店舗)
317位 4.77
(3件)
0件 2024/10/30  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:30Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:45mm コード長:3m 最大入力:100mW リケーブル:○ 音質調整:○ カラー:ブラック系 重量:376g 
【特長】
  • 有線タイプの開放型プレミアムテスラスタジオヘッドホン。「TESLA.45ドライバー」(30オーム)により、さまざまなデバイスに対応している。
  • 最も低いオクターブまで正確に低音域を再現。あらゆる用途に柔軟に対応するための2種類のイヤーパッドが付属している。
  • 頑丈なスプリングスチール製のヘッドバンド構造は理想的な接触圧力を確保し、快適なベロアのイヤーパッドにより、熱がこもりにくくなっている。
この製品をおすすめするレビュー
5過小評価されがち、10万の価値はある。

試聴環境で最初から付いてるイヤーパッドで聴くか、購入後ミキシングパッドに交換した上で、据え置き環境で聴くかで大分評価が上下するヘッドホンだと思います。 プロデュースパッド(最初から付いてるパッド)の方がイヤーパッド背面の穴の数が多い為、ミキシングパッドより低音が減るのかと思いきや、逆に増えるという現象が発生します。 プロデュースパッドだと↓ 高音3、中高音3、中音3、中低音4、低音4 くらいのバランスで空間にやや窮屈さを感じるのに対して ミキシングパッドだと↓ 高音3.2、中高音3、中音3、中低音3.5、低音3 くらいのバランスで聞こえます。 あと密閉型のdt1770pro mk2(プロデュースパッド)より背景の高音楽器の響きを聞き取ることが出来る。 よく言えば高音の情報量はdt1770pro mk2より多い、悪く言えば背景が少し騒がしい。 空気を含んだ、空気を纏ったような低域の音像・空間表現はdt1770pro mk2の方が得意というか、開放型は構造上そういった音圧はハウジング方面から逃してスッキリ鳴らすので方向性が違うというか好みの問題。 dt1990pro mk2とdt1770pro mk2で迷ってて、試聴環境ないって方向けにアドバイスすると、まずdt1770pro mk2は音質的にポータブル用途には向かない。ポタ用ならDT270PROとかの方がオススメ。 ホーム用で試聴なしで買うならdt1990pro mk2の方が失敗のリスクが少ない。 理由は再生環境が貧弱でもプロデュースパッドならある程度カバーしてくれるし、据え置き環境が整っていて、現代音楽好きならdt1990pro mk2にミキシングパッドの方がギターの音が気持ち良い。 dt1770pro mk2はクラシックとか低域に空気感がある、雰囲気がある音楽を好む人向けですね。 中古でもdt1770pro mk2って結構あるんですが、dt1990pro mk2はあまりないので、サンダルさん効果があってdt1770pro mk2の方が売れたから中古が多いって可能性もありますが、dt1990pro mk�Uの方が現代音楽を好む方には需要があると思います。 ではでは。

5とにかく素直で過不足のない音。モニターのひとつの理想系。

ベイヤーのこの価格帯のヘッドホンは初めての購入となります。当方は先代モデルを聴いたことがありませんので、比較はできないことをご了承ください。 【デザイン】 いつものベイヤーです。先代より高級感がなくなったという声もあるようですが、作りの良さ、堅牢さなどもあり、手に取った感触はとても良いです。 【音質全般】 とにかく素直で、余計な飾り気のない音がします。まさにモニターヘッドホンの音です。しかし、高域から低域までまったく過不足なく鳴っており、トランジェントに優れ、不満が非常に少ないです。第一印象はモニター系特有の地味で無愛想なものですが、聴いているうちに、これは結構凄いのでは、と実感します。 音場は、オーケストラのスケール感を表出するのに不足のない自然な広がりがあります。ただ、ゼンハイザーHD800SやAKG K701のような広大さはなく、モニターとしてのストイックさが確保されています。解像度も全帯域にわたって確保されており、若干のドライさを伴いつつも、カリカリにはならず自然さを維持しています。 イヤーパッドは、「プロデューシング」(デフォルトで装着)と「ミキシング&マスタリング」の2種が付属します。前者の方が低音が出て、全体にちょうどいいまとまり感、マッシブ感があり、私はこちらを選んでいます。後者はより客観的な、見通しの良さが重視されており、さらにモニター的な音になります。 【高域〜中域の音質】 先代モデルで不評だった、8kHz周辺の帯域のピークを抑えてあるとのこと。実際、聴いていて特に違和感のない、スムーズな高音です。シンバルなどの刺激も適量ですし、オーケストラの高音弦や金管もささくれ立つことはありません。 ただ、元から刺さりがあるような音源は、そのまま刺さる音で鳴らします。(モニター用途においては重要なことです。) ボーカル帯域は引っ込むことなく自然に鳴ります。モニター系でたまにあるカサついた声にはなりません。とはいえ、艶っぽさを加えるような演出もなく、こちらもあくまで音源の質次第となります。 【低域の音質】 しっかり出ています。開放型ヘッドホンで低音を無理やり出すと、タイトさを失った鈍い音になりがちですが、この製品ではそれがなく、シャープな切れ味と量感が見事に両立できています。ベースとバスドラムなど、低音楽器どうしの分離が素晴らしく、スタジオワーク、リスニングの両面で、適切な音を聴かせてくれます。 【フィット感】 いつものベイヤーで、若干の締め付けはあるものの、円形で大きめのイヤーパッドのおかげで、ある程度分散されます。メガネユーザーの人は、相応の時間装着して馴染ませないと、メガネのツルの部分が当たる感触があるかもしれません。 【総評】 いかにもモニターヘッドホンらしい、実務的で演出のない音を聴かせますが、その枠の中における最上級の製品だと思います。 為替レートの関係で、先代より大幅に価格が上がってしまっており、そのせいで注目度も低くなっている印象があるのは残念です。それでも、現状の10万円という価格に見合った音は十分していると思います。

お気に入り登録80T1 3rd Generationのスペックをもっと見る
T1 3rd Generation
  • ¥115,200
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
317位 4.20
(11件)
6件 2020/11/19  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz コード長:3m 最大入力:300mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:360g 
【特長】
  • 第3世代の「テスラドライバー」を搭載した開放型有線ヘッドホン。一音一音をきめ細やかに再現するチューニングが施されている。
  • 「テスラドライバー」により、高い解像度、広いダイナミックレンジ、ひずみの低減を1テスラ(1万ガウス)を超える強力な磁力によって実現。
  • 着脱可能な専用ケーブルを備え、音響伝送における微細な信号をロスなく伝送する。ケーブルは簡単に取り換えることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5装着感、音質ともに良好

【デザイン】 デザインで購入した訳ではないが、がっかりする事なく良い感じ。 【高音の音質】 他のヘッドホンやスピーカーと比べ癖がある訳でなく自然で良い。 【低音の音質】 同上。 【フィット感】 これはとても良い。それもあってか他のヘッドホンよりも使用頻度が高い。 【外音遮断性】 開放型の為、インターホンや呼びかけにも対応出来る。 【音漏れ防止】 気にしたことがないのですが、再生したまま耳から外しても余り聴こえない様な気がする。ボリューム次第なのかも知れない。 【携帯性】 立派なケースが付属している。大きいが。 【総評】 代々このシリーズを使用しているユーザーからの評価が芳しくないおかげか安価に購入できた。音質や装着感含めて大満足。ヘッドホンアンプ、DAPともにバランス接続で聴いています。リケーブルの効果は正直分かりませんが自己満足です。

5新たな道を選んだ不遇の名機

もうちょっと価格が下がってからと様子見していたら、気づけば一年も経っていないのに既に市場から撤退同然の状態に。改めて人気の無さ、メーカーの思惑外れを実感しています。 販売当初から目にしていた低評価は、前バージョンと異なる路線の音造りに対する従前ユーザーからの拒否反応が主だったように感じますが、それもこのシリーズへの期待の高さ故なのでしょう。 一方で、ここで目にするその後の評価は意外に好評で、その多くはこのモデルに対する固まった先入観や価値観を持たない方々の素直な評価のように思われ、先代を含めた実際の試聴環境が身近に無い私にとっては、それらの率先した人柱情報にシンパシーを感じながらこの度の購入に至りました。生来のへそ曲がりにとって、ここまで評価が分かれる製品は、むしろなかなか興味と期待をくすぐられてしまう訳で。 既に所有しているのは、T5p2nd、Aventho Wireless JP、AMIRON Wireless、XELENTO REMOTE、HD650、K702などなど。 ヘッドフォンアンプとして、Brooklyn DAC+、DAPはNW-WM1A、AK320などなど。 主たるソースはMac miniにため込んだAACやApple losslessといったところで、クラシックとジャズの全般が殆どです。 T5p2ndで、beyerdynamicの神髄を見た、あいや、聴いたつもりの人間として、高い解像度感、繊細なニュアンス表現、正確な音場感には、成る程の信者の多さを納得したのですが、聴き続けている中で、密閉故の閉塞感や、ハウジング内での微妙な籠もり感や反響音などがに気になり出し、この解放型に行き着いたところです。箱出し直ぐは、高域がややザラついて、低域は団子にになって耳に当たってくる印象で、おやっ?と思ったのですがそれでも音域全体に渡る軸の据わった活きの良い鳴りっぷりは、潜在的なポテンシャルの高さを感じることができ、鳴らし続けてさほどの時間も要せずに改善しています。 音域全体としてしっかりと重心が座り、立ち上がりの速さが他と一線を画す明瞭な解像感やメリハリの良さにも寄与しているように思います。 低域は籠って団子になることなく、構成する細かな音源ごとにほどけて明晰さを保ちながら広がり、十分な深みと質感を備えて沈み込んで響きます。 中域は緻密でエネルギッシュ、高域は濁りなく誇張無く自然に伸びきって、弦の音は艶めき過ぎず荒さもなく緻密。持っているソースの今まで引き出せていなかった細かな音のニュアンス情報の多様さに気づかされています。ただし、ボーカルのサシスセソがやや刺さります。人によっては気になるかも知れませんが、一方でそれでも前の代より丸くなったとの指摘もあり、つくづく好みの音には色々あるようです。 音場感は、極端な広さは感じませんが奥行き感を伴う明確な定位が感じ取れ、何より、オープンエアー型故の閉塞感からの解放は、ホールトーンとハウジング内反響の違いを気にすることもなく、その代償としての低域の不足感も全くなく、音楽に浸りながら心地よくいつまでも装着を続けることができます。 Brooklyn DAC+と繋いだ音は、ヘッドホンの再生能力の頂点を聴く思いです、あくまで個人的印象ですけれど。そして、ポータブルのNW-WM1Aでも十分満足して音楽が楽しめ、AK320でもそこそこに。ただこちらはさすがに今となってのDAP性能の限界も見えてしまいます。 好評を博した先代、先々代との音の路線の違いの原因に揚げられているのがインピーダンス設定の変更のようです。 相応の再生環境とのセットでしか実現できなかっ600Ωの音が、たかがDAPに繋がせるため32Ωにしてしまったことで、ストイックな音質向上を捨てて商売に走ったと捉えての不満も有るのかも知れませんが、一方で、1st、2ndの音を知らず、手持ちの機器としか比べられない私にとっては、それでも決して凡庸でない音を今回の路線の変更のおかげで身近で楽しめ、大変満足させて頂いております。おそらく、600Ωのままであれば、手を出さなかったかも。 なので、インピーダンス変更による音に対する影響は確かに想像されるものの、beyerdynamicの優れた音を楽しめる利用環境の裾野を広げるという意味で、32Ωがもたらした貢献も否定できないと思います。いっそT1という名前を名乗らなければ、これほどの風当たりは無かったのかも知れません。 さて、この音でもご不満な方々が納得できる音とはいったいどんなレベルなのか、今の私には知るよしも無く、当然上には上があるのでしょうけれど、少なくとも今回手に入れた価格でのこの音は、十分すぎるほど納得できる音の品質レベルではないかと思います。この音を聴いてしまった後で他の手持ちの機器を聴くと、妥協無しでは使い続けられないというのが正直な気持ちとなってしまいました。 ちなみに、今回はAmazonの出品業者が扱う並行輸入品を購入。購入価格は並行輸入品ということで85,000円でした。運悪くこの先のサポートが必要になった時にはちょっと不安ですけれど、その安心を得るために正規の国内代理店価格で購入したとしても、十分納得できるパフォーマンスを備えていると思います。 次作4thでのさらなる進歩はもちろん期待しますが、現状これだけの性能の商品がこのまま市場から消えていくのは、なんだかとても寂しく残念に思うところです。

お気に入り登録3BL-137のスペックをもっと見る
BL-137
  • ¥1,100
  • DCMオンライン
    (全13店舗)
336位 -
(0件)
0件 2025/8/19  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約1.5時間、充電ケース:最大約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約4.1時間(音量40%時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.1g 
お気に入り登録77PRO6305BK/98のスペックをもっと見る
PRO6305BK/98
  • ¥1,636
  • 楽天市場
    (全6店舗)
336位 4.44
(8件)
0件 2020/11/18  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) プラグ形状:ミニプラグ 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz ドライバサイズ:12.2mm コード長:1.2m ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック 
【特長】
  • エコーキャンセレーション搭載のマイクを内蔵しクリアな音声を実現する有線イヤホン。スマホを操作することなく着信への応答や曲の一時停止が行える。
  • ハイレゾストリーミングサービスの利用時にはハイレゾオーディオヘッドホンで細部まで再生可能。40kHzまでの高域再生に対応する。
  • 3つの交換可能なゴム製イヤーチップカバーが付属。12.2mmネオジウムアコースティックドライバーにより、クリアなサウンドと心地よい低音を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5低価格なのに高音質で素直な音に好印象

【デザイン】ドライブ部分が、やや大きく目立つ様に思う。LRが大きく記載されている点が極めて高評価(イヤホンによっては老眼の目には厳しい状態の事が多い) 【高音の音質】2、000円以下のイヤホンと思えない高音質かつ素直な感じで極めて好印象 【低音の音質】こちらも低価格の割に高音質だが、やや弱い気もする 【フィット感】問題ない、重量も気にならない 【外音遮断性】問題ない 【音漏れ防止】カナル式なので問題無いと思われる 【携帯性】有線方式なのでワイヤレスに比べれば、やや悪い。携帯用ケースが付属する。 【総評】この価格で信じられない程、高音質。安物ばかりだが所有するイヤホン中、最高の音質。リモコン部分が最初のみ、やや戸惑ったが一度、理解できれば問題無い。iPhone用の純正イヤホンと、ほぼ同じ操作性だが音量調整の機能は無い(プレーヤー本体側の操作が必要)。

5コスパコスパコスパ

フィリップスの低価格イヤホンは信頼していてよく使っています。これより安いエントリーモデルでも、低音がくっきり解像し迫力があるので、臨場感のある聴感があります。ただし、エントリーモデルは高音域がキンキンと共鳴して耳が痛いという欠点があるのですが、この上位モデル(?)はそこはさすがといった感じで克服されています。 コードの被覆がマットで引っ掛かりやすい質感な点がマイナスポイントで、何個も使い捨てにしてきた経験上、使用しているうちにこの被覆自体何やら加水分解でべたついていきやすいと感じています。 何にせよコスパの面で優秀です。価格比で星をつけてます(が、イヤホンの携帯性?どれかっても一緒だろ…と困惑。収納用の巾着ついてくるよ)

お気に入り登録126MDR-ZX110のスペックをもっと見る
MDR-ZX110
  • ¥1,786
  • ヤマダウェブコム
    (全29店舗)
336位 3.47
(30件)
7件 2014/1/21  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:12Hz〜22kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○ 重量:120g 
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5値段相応かな。

新品ではなく中古で購入 【デザイン】 値段相応ではないでしょうか、正直なところ悪くはないです 【音質】 少しこもって聴こえる印象 高音が少し物足りない感じがしますが、普段使いでは気になりません 低音に関しては、とても自然で変に強調などしておらず良き良きです。 【フィット感】 特に「痛い」や「小さすぎる」ってのはなく、ごくごく普通です 【外音遮断性】 これに関してはダメダメです。 テレビなどの声、音はめっちゃ聞こえます(エアコンの音も扇風機の音も) ただ静かな環境で着けている分には全然問題ないです。 【音漏れ防止】 多分ですが漏れてないと思います。 【携帯性】 折りたためて小さくなるので置き場所やカバンの中に余裕ができたり、邪魔になったりしません。 【総評】 1500円ぐらいと考えたらいい方なのではと思いましたが他のレビューを見てると"微妙"と思っている人が多い印象 私は中古で760円ぐらいで買ったので正直音に関しては文句の言いようもありません。

5圧倒的にコスパが良い

ヘッドホンは基本的に価格が高くなれば比例して良くなるものなので、あくまでも実売2000円という価格のヘッドホンとしてどうかという評価です。 【デザイン】 写真で見るともっと安っぽいのかなと思っていたので、2000円以下で販売されているヘッドホンとは思えない質感です。他社品だともっと安っぽいおもちゃみたいなのが多いので。 【高音の音質】 テレビや映画をスピーカーで聴いていると声が聞き取りにくいシーンがありますが、このヘッドホンだととても声がよく通って聞き取りやすいです。PC用の安物ヘッドセットの様なシャカシャカした音がなく高音でも耳障りな感じがないです。 【低音の音質】 ポコポコと軽くこもった様な音もなく、逆に変なブーストもなく重低音が鳴り響く映画でも圧迫感がなくとても聞き心地が良いです。 【フィット感】 イヤーパッドが小さ目なので耳全体を覆う形状ではないです。全体を覆うタイプは暑くてのぼせてしまうので、私にはこちらの方が好みです。又あまり側面からの圧が強くないので、頭が大きめでメガネもしているのですが2時間ほどしていても痛くならなくて快適でした。今まで色んなヘッドホンを使ってみてどれも1時間くらいで痛くて不快感しかなかったので驚きです。海外でも人気みたいなので、最適ポイントが日本人の平均値?より大きめサイズなのかも? 【外音遮断性】 周りの小さな生活音(雑音)は聞こえないですが、きちんと音が出ているものや、話しかけられれば聞こえるので日常使いにはちょうど良いです。逆に外音をシャットアウトしたい人には向かないです。この価格では当たり前ですが、ノイズキャンセリング機能もありません。 【音漏れ防止】 確認手段がないので無評価です。 【携帯性】 耳当て部分を横向きに折り畳めるので厚みがかなり減ります。ただ全体のサイズ感はあまり変わらないのと元々コンパクトな構造の為雑に扱うと壊れそうなので、むしろ折りたためないで強度アップした方が良かったのでは?とも思いますし、コードも付け根が補強されてもしないので「携帯性能が高いか?」と問われると微妙です。どちらかというと自宅で机の上に置いてあっても邪魔にならないコンパクトさというところでしょうか。 【総評】 この価格でこれだけの音質と質感があれば文句なしです。ケーブルも柔らかくて取り回しに不自由しませんし、コードも両方につながっているのでアームの部分で断線してしまうリスクもなく、片側コードではないので荷重が偏ることもなく違和感なく使えます。

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ATH-250AV
  • ¥1,935
  • 楽天市場
    (全20店舗)
336位 3.70
(15件)
15件 2015/10/ 1  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:43Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3.5m 最大入力:500mW カラー:シルバー系 重量:97g 
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5入院生活これで充分でした

【デザイン】 ちょうどいい 【高音の音質】 値段の割に良い 【低音の音質】 充分 【フィット感】 少し小さいかも 【外音遮断性】 まあ充分 【音漏れ防止】 あげるとそれなりにもれる 【携帯性】 ちょうどいい 【総評】 入院中に同部屋の人のいびきに耐えきれず使用。音をそれなりに上げれば遮断できたので良かったです。多少の音漏れはあったかも知れませんが通常使用なら問題ないと思います。 配線も長く助かりました。 変にワイヤレスとかじゃないので安心して使えました。 こういうので充分でした。

5安いのにクリアなサウンドで満足です

同じ位の値段のSONYのヘッドフォンと聴き比べましたが、この製品のほうが格段にクリアなサウンドでした。

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HPH-50
  • ¥2,427
  • ピアノプラザ
    (全14店舗)
336位 4.02
(6件)
1件 2015/5/27  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:38mm コード長:2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○ 重量:133g 
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5主観だがゼンハイザーhd600シリーズより好き。

全体的に、音の安っぽさはあります。 しかし、とある音楽において、各音に注意を遣ると、結構聞き取れました。 (aimer春はゆく) ゼンハイザーのhd600シリーズよりも聴いていてストレスがありません。 高音域は伸びます。 低音も鳴ります。 サブベースより上あたりがよくなっています。 ベースラインが聴き取りやすいです。 弱ドンシャリかもしれません。 コーラスも聴き取れます。 ただ、イヤーカップが小さいしスピーカーも小さいので、hd800sのような広大な音場はありません。

4聴く音源によって評価が分かれる

電子ピアノ用として購入。 このヘッドホンをヤマハ電子ピアノP-125に使うとグランドピアノ音色の低音域から高音域まで普通にピアノらしいサウンドに聴こえます。P-125の自動伴奏機能を使うとリズムのバスドラもベース音も丁度良いバランスで聴こえます。 このヘッドホンをヤマハポータトーンPSR-E323に使うと、自動伴奏スタイルのリズムのバスドラもベースも各種アカンパニメントもメロディー各種音色も丁度良いバランスで聴こえます。音源の音質レベルも、楽器の価格相応であることが明瞭に耳で判別出来ます。 このヘッドホンでラジオ放送クラシック番組でピアノ協奏曲を聴くと、音の線が細いながらも高弦パートから低弦パートや木管各パートが明瞭に聴き取れるし、ティンパニ弱打トレモロやピアノの左手パート低音域までオーケストラトゥッティに埋もれることなく明瞭に誇張されて聴き取れるので、一応はモニターヘッドホンの域に達しているかもしれない。 このヘッドホンをヤマハ電子ピアノYDP-145に使うと、グランドピアノ音色は線が細めながらも非常にクリアな音色に聞こえるものの、グランドピアノ音色の左手低音域に関しては音の輪郭がボヤケて、且つ、低音が強調され過ぎてアコピ音色と言うよりも昔のトーンレバー式アナログ電子オルガンの足鍵盤ベース音色風に聞こえます。特に「亡き王女のためのパヴァーヌ」主題2コーラス目と3コーラス目を弾く時に、弱音タッチで弾いても左手分散和音の最低音がアナログ電子オルガンのベース音みたいに誇張されて聞こえるので、原曲の軽やかな雰囲気の分散和音を表現することが出来ません。 従って、このヘッドホンはヤマハ電子ピアノP-125とヤマハポータトーンPSR-E323に使うと快適に楽しめますが、ヤマハYDP-145の使用には向いてないと私には思えます。過去にエレクトーンFS-30とFX-20に使っていたヤマハオルソダイナミックヘッドホンHP-50S(当時の新品定価は5500円)をYDP-145に使って弾くと、奥行き感のあるウォームなグランドピアノサウンドになって低音域を深く打鍵した際の弦のうねりや、生のグランドピアノを弾いた時に極めて近い打鍵タッチによる繊細な表現の違いをYDP-145でも満喫出来るようになるので、ヤマハ電子ピアノ専用のオルソダイナミックヘッドホンとして昔のHP-50Sを再販願いたいです。 現行機種のヘッドホンHPH-50は、アームを最大限に伸ばしても頭のサイズが大きいと装着感が厳しく思えます。コード長は2メートルあって標準プラグアダプターが付属してるのは電子楽器演奏に大変役立ちますが、使ってるうちにコードが捻れて元に戻らなくなることと、イヤパッド被膜が破れてきます。大抵のヘッドホンは、そういうものが多いですが… このヘッドホンのカラーはブラックとホワイトの2種類ありますが、左右を分別するためのR標示が濃い赤色で印刷されてるので、ヘッドホンはブラックよりもホワイトを選ぶ方が簡単に左右を見分け出来て快適に使えると思います。

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LBT-TWS15
  • ¥3,290
  • Amazon.co.jp
    (全27店舗)
336位 3.72
(5件)
0件 2023/4/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○  
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2〜3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5.5時間、約4.5時間(ANCモード時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリング機能により、周囲の騒音を気にせずに音楽を楽しめるBluetoothの完全ワイヤレスイヤホン。
  • デジタル耳せんモードや低遅延モード、外音モードも搭載し、環境に合わせて使用可能。高音質コーデックAACに対応し、クリアなサウンドを体感できる。
  • やさしく光るパームライト機能付きで、暗いときに便利。1回の充電で約5.5時間の連続音楽再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5子供の通学用。気に入っています。

【デザイン】 大学生の子供用に購入 デザインは他製品も似ているので、特に問題ないようです。 【高音の音質】 問題なく気に入っています。 【低音の音質】 重低音などに興味がないので、この機能は重視していません。 【フィット感】 特に問題なく使っています。 【外音遮断性】 この機能は気に入っています。電車通学なので。 【音漏れ防止】 こちらも通学中でも気にならないようです。 【携帯性】 他製品と変わりなく、小さいです。紛失が心配ですが・・・ 【総評】 料金も手ごろですし、コストパフォーマンスは良い製品です。 iPhoneと相性が良いという情報も参考にしました。

4電車(特に地下鉄)通勤用に良いです。

2024年08月07日 追記 あっさりと壊れちゃいました。 1回1.5メートルの高さからケースごと落としたのが原因の可能性もありますが、充電が出来なくなりました。 他機種では2~3回落としても大丈夫だったのですが、これはダメでした。 値段が安いので仕方ないですね、もう少し高いものに買い替えます。 ※自分の落ち度の可能性が高いので、評価は変更しません。 【デザイン】 コンパクトで良いです。 色も数種類あり良いです、私はブルーを購入しました、 【高音の音質】 それなりですね、Airpodsと比べればかなり劣りますが、値段の差があるので仕方ないです。 【低音の音質】 上記と同じ 【フィット感】 フィット感はかなりよいです。 ただし、これは耳の形が人それぞれなので、他人の評価はあてにはならないですね。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは優秀です。 私のAirpodsは機能が無いので比較できませんが、少し安いアイリスオーヤマ、グリーンハウス製品よりかなり良いです。 【音漏れ防止】 自分では分かりませんので無評価です。 【携帯性】 かなりコンパクトで良いです。 【総評】 Airpodsはノイズキャンセリングがないので主に家で使っています。 外出用として購入しました。 前記のアイリスオーヤマ製は1年持たずに充電ができなくなりました。 グリーンハウス製は機能しますが、予備に欲しくて購入しました。 難点はケースから若干取り出しにくい所です。 しかしながら、かなりコストパフフォーマンスは良い製品だと思います。

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Soundcore A25i
  • ¥4,020
  • eイヤホン
    (全5店舗)
336位 4.36
(4件)
0件 2023/10/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g 
【特長】
  • AIノイズリダクション搭載の完全ワイヤレスイヤホン。ノイズを除去しながら人の声を大きく伝送することで通話相手は音声をよりクリアに聞くことができる。
  • ケースを含めて約41gで小さく軽量。イヤホン本体が満充電の状態で最大9時間、付属の充電ケースを合わせて使うと最大28時間の音楽再生が可能。
  • アプリ上で22種のイコライザープリセットからサウンドを選択でき、イヤホンのタッチ操作もアプリから自由にカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5高校生の娘の通学用に誕生日プレゼントの一つとして購入

高校生の娘の通学用に誕生日プレゼントの一つとして購入しました。 SONYのノイキャン付きのワイヤレスイヤホンWF-1000XM4を使用していましたが、バッテリーがいかれて使えなくなり、2度とSONY製品は買わないと決心。その後、3coinsの安価なものを使用していましたが、ラッシュ時の乗り降りの際に取れないところに落としてしまいました。 そこでANKERの最新かつ最安価なこのワイヤレスイヤホンを購入しました。 デザイン/携帯性:コンパクトかつ娘の好きな薄いグリーン色でとても素敵な感じ 音質:SONYのWF-1000XM4と比べると劣るが、通学に使うので、そこまで拘らないとのこと    通勤/通学で電車内で使用する場合、ノイキャンは必ずしも必須ではないかな フィット感/遮断性:コンパクトなせいか、娘の耳にすごくフィットするらしいです 値段:お手頃。再度落としてなくしても負担にならない

4コスパよし、文句なしのシンプルなガジェット

【デザイン】 ブラックカラーでシンプル。 【高音の音質】 値段相応ですが、移動しているときに使うなら特に音質に気になるような雑味はない。 【低音の音質】 値段相応なので低音はボケ感あるけど響く。 【フィット感】 自分の耳にはあっている。 【外音遮断性】 しっかりフィットするとかなり遮断される感じがある。 【携帯性】 コンパクトです。 【総評】 片耳で使うのも簡単です。一つだけ取り出して装着するだけ。 ツルツルした材質なので乾燥肌、冬場のかじかんだ手だと滑ります。何度か手が滑って落としてしまいました。なくなるんじゃないかとドキッとします。

お気に入り登録164HA-RZ910のスペックをもっと見る
HA-RZ910 336位 4.11
(27件)
8件 2014/7/17  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:64Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:7Hz〜26kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW カラー:ブラック系 重量:350g 
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5音は最高、装着感も最高!

本当に初心者なので、音質とかはよく分かりません(⁠-⁠_⁠-⁠;⁠) 【デザイン】 カッコいいですよね!スタイリッシュというより、メカニック的な感じで! 【高音の音質】 これが実質1台目のヘッドホンなので、よく分かりませんが、いいと思います! 【低音の音質】 こちらもいいと思います! 【フィット感】 このヘッドホンの最大の魅力はフィット感だと思います。快適すぎて、何時間も着けていられます! 【外音遮断性】 雑音が消えるのか、テレビの音がよりハッキリ聞こえる感じです! 【音漏れ防止】 自分でいくつから音漏れするのか試してみましたが、まあまあ大丈夫な感じでした! 【携帯性】 結構大きいので携帯するのはあんまり向いてないと思います。 【総評】 音質の良し悪しは分かりませんが、大好きな音です!この響く感じを求めていたので、私にはぴったりでした。正直、今までアマゾンとかの安物のヘッドホンを使っていてあまり好きではなかったのですが、装着した時のあの痛みや不快感がないことに驚きました。ヘッドホンのイヤホン派からヘッドホン派になってしまいました(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)それほどヘッドホンへの考えを変えてくれました。感謝です!

5デザインがかっこよく、残響感が良い感じ

【デザイン】 個性的なビジュアルでかっこいいと思います。 ハウジング自体は普通目なかんじですが、なんでしょうかね… 非装着時のヘッドバンドの位置関係とかが個性的に見える原因でしょうか。 【高音の音質】 控えめだと思います。 刺さる系と対極だと思います。 【低音の音質】 ややぼわつく感じでしょうか。 中域までかぶる感じはありますが、残響感とあいまって、 ほどよいライブ感、アリーナ感はあるかと思います。 【フィット感】 側圧はどちらかというと緩めに感じます。 長時間使用でも疲れなそうです。 【外音遮断性】 一般的な密閉式よりは落ちる感じ 【音漏れ防止】 一般的な密閉式よりは落ちる感じですが、 そこまで漏れるという印象もないです。 【携帯性】 ホームユースのAV用ヘッドホンという位置づけだと思います。 スタイリッシュな感じではないので、外で使うのは ちょっとカッコ悪いかと思います。 【総評】 ネットの写真でずっときになってて、掲示板のやりとりがきっかけで 購入してみました。 全体的な印象はやや低音より。 寒色・暖色でいえば暖色より。 解像感、繊細さとは逆だと思います。 低音のぼわつきあり、残響感ありで、温かみは感じます。 個人的には、音楽用はもちろん、AV用でも1台目には おすすめしにくいと感じます。 ATH-AVC、ATH-AVAとかの方が正統派な音だと思います。 これらは、ATH-AD系と比べても遜色ないですし、 ATH-M50とくらべれば、ATH-AVA500の方が断然クリアで 好きです。 ただ、2台目、サブに毛色の違うものが、となると、 おすすめだと思います。 残響感はライブ系のDVD視聴なんかに向いていると思います。 優等生的な機種という路線ではなく、個性的な路線として、 かなり気に入っています。 発売:2013年 感度:106dB/1mW 周波数:7Hz〜26,000Hz インピーダンス:64Ω イヤーパッドサイズ:105mm イヤーパッド固定方式:一般的なふちに引っ掛ける方式 リケーブル:不可 バランス化:不可、要改造

お気に入り登録19NCUFF20のスペックをもっと見る
NCUFF20
  • ¥4,576
  • 楽天市場
    (全17店舗)
336位 4.00
(1件)
8件 2025/6/ 3  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:5g 
【特長】
  • 耳をふさがないイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。メガネやマスクに干渉せず、快適な装着感と高音質を両立する。
  • 耳の背面にタッチセンサーを搭載し、操作音で反応を確認可能。マイクを内蔵し、通話やオンライン会議にも快適に対応。
  • IPX4の防滴対応。連続再生時間は最大6時間、イヤホン充電時間は約2時間。
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4思ってたよりイヤーカフ型は使いやすい。

【デザイン】 オープンタイプ の イヤーカフ型で デザイン自体は申し分ないが、 質感はあまり良くない。 特にケースが安っぽいし、ランプの視認性が悪い。 【高音の音質】 オープンタイプにしては。悪くない。 【低音の音質】 オープンタイプにしては。良く鳴っているほうだろう。 【フィット感】 耳に引っ掛けておくだけだが、外れそうな不安さは無い。 【外音遮断性】 オープンタイプなので、評価は除外。 【音漏れ防止】 ボリューム次第だろうが、電車内では気にならなかった。 【携帯性】 ワイヤレスタイプのイヤホンでは、普通のサイズ 【総評】 ながら聞きの視聴アイテムとして、外音が聞こえる利便性は 高く、オープンタイプは一つの選択肢。 骨伝導タイプを有力候補にしていたが、骨伝導が空気伝導を 併用する方向にシフトしている事を考えあわせると、 イヤーカフ型の満足度は高いと思う。

お気に入り登録66鶯 NLN-UGSのスペックをもっと見る
鶯 NLN-UGS 336位 4.85
(7件)
5件 2022/12/21  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.4mm コード長:1.2m リケーブル:○ 重量:17g 
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5価格帯を完全に無視した素晴らしい音

【デザイン】かなり高級感があります。満足度は高い。 【高音の音質】素晴らしいの一言。ハイレベルな音。解像度がかなり高い印象。 【低音の音質】インナーイヤーなのでドンドコという重低音はありませんが、バランスが良く、全く違和感がありません。 【フィット感】インナーイヤーなので耳に引っ掛けるだけですから、ぽろりと落ちることもありますが、これは当たり前。でもデザインと重量感が良くてフィット感は素晴らしい。個人的にはカナル型よりも自然な印象です。 【外音遮断性】インナーイヤーなので外の音は聞こえます。しかしこれが素晴らしい。聴きながら町をぶらついたりするのにピッタリで、何をするにもいちいち外す必要が無い。外の音は聞こえるのに、イヤホンの音はしっかりと解像度が高く驚きます。 【音漏れ防止】外の音が聞こえるわけだから、たぶん多少音漏れはしているかと。 【携帯性】普通です。 【総評】最近カナル型ではなく外音が聞こえるインナーイヤーを見直していて、これに出会いました。価格帯を完全に無視した素晴らしい音です。とりあえず文句が思いつきません。カナル型だと遮音性が高すぎて、街歩きをしながら聞いたりすると周囲の音が聞こえなくて困りますよね。しかもカナル型だと長時間では蒸れるし疲れます。その点でもこのイヤホンは素晴らしい。カナル型ではないためタッチノイズもありません。かなり高級感があるデザインで、質感も高く耳に引っ掛けたときの自然さが絶妙。リケーブルにも対応しているため、ながーく付き合えます。 これは久々に大当たりだと思うので、多くの人に聞いてもらいたいです。

5リケーブル可能なインナーイヤー

【デザイン】 アルミニウム筐体でアルマイト加工されていて本体の質感は良し。リケーブル端子はmmcx、緩すぎず硬すぎずで相性問題は少なそう。リケーブルする場合は同じNobunaga Labsのケーブルを選べば間違いなく適合する安心感がある。 【高音の音質】【低音の音質】 籠る感じのない抜けのよい音。低音も耳に正しくフィットしていれば不足感はないしバランスも取れている。 【フィット感】 インナーイヤー特有の軽い装着感で快適。付属のイヤーパッドを付けた方が耳にフィットするし外れにくい。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 耳穴に引っ掛けてるだけなので遮音性は皆無。ここはインナーイヤーに求めてはいけない。 【携帯性】 ゴツさは無いので持ち運びには問題ないけど、音漏れを考えると外で使っていい物じゃない。 【総評】 満足できる音質を確保しつつ、快適さに特化したイヤホン。リケーブルは細くて取り回しの良い物を選びたい。

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ATH-M20xBT
  • ¥8,800
  • Amazon.co.jp
    (全15店舗)
336位 4.07
(17件)
27件 2022/2/18  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:36Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約60時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:216g 
この製品をおすすめするレビュー
5最終的にこれで落ち着いた、行きつきました!

【デザイン】特に違和感なく凝ったデザインでく気に入ってます。 【音の音質】音に関しては正直、詳しくないので何とも言い難いですが       少々、籠った感じの音ですが特に気になりません。 【フィット感】装着した際に頭を下げるとバンドが少々ずれてきます。 【外音遮断性】耳を覆う形なので外音が気になりません。 【音漏れ防止】音は微量ながら漏れます。 【携 帯 性】外出先で使用するよりも屋内の方が良いかと。        デカいので外で使うと悪目立ちします。 【総   評】デザインもさることながら有線・無線の両方を使用でき        無線を使用時に他の部屋に移動しても途切れることなく        聞こえます。        他の中華品メーカー品だとプツプツ途切れました。。        下手な中華品よりも日本メーカーで安心できます。

5コスパ良好で大満足

【デザイン】【音質】 コストパフォーマンスの観点から、とても良好だと思います。 【フィット感】 顔が大きくても、圧迫感が少なく、痛くなりません。とても有難いです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 気軽な普段使いに、程よく周囲からの呼びかけも聞こえます。 この部分で高性能を求めるもの・価格帯ではないと思っています。 【携帯性】 耳をしっかり覆うタイプで、携帯性が良好とは言えないと思いますが、そういう製品を求めて購入したので、全く問題を感じません。 【総評】 顔の大きい人に特にお勧め、音質・質感など基本性能もコストパフォーマンス良好です!

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HUAWEI FreeBuds 7i
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
336位 5.00
(4件)
0件 2025/10/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(ANCオフ時)、約5時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:5.4g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

【デザイン】 装着しやすい棒付きのイヤフォンが良かったのでちょうどよかったです。 【音質】 Android、LDACで接続。 まだ使い始めですが、ちゃんと解像度良く鳴っていました。 【フィット感】 イヤーパッドが4種ありますが、デフォで装着されているものが一番良かったです。 【外音遮断性】 ノイキャンがしっかり効いています。 外音取り入れモードもありボディの長押しで変更できるので 【携帯性】 いくつかイヤフォン持っていますが、コンパクトでペアリングも早く、良い感じでした。 【総評】 AI Lifeというコントロール用のアプリがあるのですが、GooglePlayストアにはない為、huaweiのAppGalleryというアプリを入れてからAI Lifeをいれる必要があり、そこだけ面倒です。 インストールしなくてもペアリングすれば使えます。

5音質、機能、操作性に不満無く、AirPods pro3の3分の1と安価

Huawei FreeBuds 7i ・購入について 定価12,980円、ヨドバシCOM13%ポイント還元にて実質11,292円 ・環境について iPhone SE3にAAC接続、或いはDAP(hiby M300など)にLDAC接続。LDAC接続はAndroid側アプリで音質優先に変える必要あり(変えないとAAC接続のまま) ●良いところ ・各音域ともに破綻無くクリアーな音 ・空間オーディオは効果的 ・ノイキャンはかなり効く ・アプリEQは好反応 ・タップ割当の自由度が高く誤動作無し ・スワイプで音量調整 ・2台同時接続(LDAC-AAC可能) ・コンパクトな充電ケース ・価格は1万円ちょっとでリーズナブル ●微妙なところ ・アプリはそれなりに怪しい 【デザイン】 丸っこい充電ケースでシンプルだが不満はない 【音質】 明瞭な音で濁り感や停滞感が無くシャープな印象。低域もちゃんとズシーンが出る。高中域は細密度は高級機には及ばないが明瞭で抜け感が良く伸びやか。ちゃんと綺麗に鳴るので不満は無い。アプリEQが優秀でお好みに加減できる 【フィット感】 イヤーチップは4サイズ付属するのでどれかは合いそう。自分は最大のLサイズを使っています 【遮音性、音漏れ】 ノイキャンはAirPods pro3には敵わないが健闘していて日常使いには充分な性能。大音量の必要が無く音漏れリスクは少ない。なお、外音取込モードは想定外に自然に聞こえる 【携帯性】 かなりコンパクトなので持ち運びに問題は無いが、丸っこいので落下に注意が必要。Amazonでシリコンケースを注文しました 【感想】 HuaweiはAl Lifeというアプリが怪しいのが難なのですが、当機は音質、操作性、機能性など不満が無い良く出来たワイヤレスイヤホンだと感じました。AirPods pro3が3万円台であることを考えると1万円ちょっとという定価はかなり安く感じます。正直に言うと駄耳なのでブラインドでテストされたら優劣がハッキリしないレベルです。というか、EQで調整できるので低域はこっちの方が響くな... なお、特にAndroid端末を使っている方にはLDACが使えるのでお勧めです。また、iPhoneユーザーでも空間オーディオ、ノイキャンなど1万円ちょっとの性能ではないので日常使いに好適です ・追記(写真の機種) 手前左がAirPods pro3(常用中)、右側が当機、奥側左がhuawei freebuds pro 4、右がQCY melobuds N70

お気に入り登録169SUPERIOR QDC-SUPERIORのスペックをもっと見る
SUPERIOR QDC-SUPERIOR 336位 4.30
(23件)
15件 2023/7/ 7  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ 
【特長】
  • 10mm径シングルフルレンジのダイナミックドライバーを搭載した有線ユニバーサルインイヤーモニター。幅広い再生音域と自然で調和の取れたサウンドを再生。
  • ダイアフラムには真空成膜技術を使用した複合膜を採用。高い均一性、剛性、高品質、軽量という特徴を持ち、高周波においても美しくなめらかな再生が可能。
  • 互換性の高いカスタムIEM 2pinコネクタ(0.78mm)を採用し、付属ケーブルはなめらかで取り回しもすぐれている。オリジナルのキャリングケースが付属。
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5星座になれたら

【デザイン】 綺麗でカッコいい 【高音の音質】 刺さる手前までは出ていますシンバルが気持ちいいです 【中音の音質】 ボーカルは前に出てきていて最高です エレキギターの音がかなり気持ちよく聞こえる 【低音の音質】 下の方からなっているなーと思います低音モデルって言われても 良いのでは 【フィット感】 耳掛けでありかなりフィットします 【総評】 1万円台でかえるイヤホンではトップに入るのでは

5Audio EQとイヤホン押え

久しぶりに最近のイヤホンに興味が沸き、評価の良さそうなこの機種を買ってみました。 確かに高評価が得られそうなはっきりくっきりした音でした。特にチェロの胴泣き(?)は大変気持ちのいいものでした。 しかし、バイオリンの強奏時はそこだけが舞い上がっって、耳が嫌がるんですね。この点だけでバイオリンの演奏時には他のイヤホンに替えてしまいます。 まだ1か月も使っていませんが、時々エージングを試みているので、耳に優しいバイオリンが聴けることを楽しみにしています。 部屋でしか使いませんので、遮音性・音漏れ防止・携帯性は無評価とします。 1週間アレコレやって再評価します。 イヤピースは付属のものではどうにも満足できず、KZ-ZAXに付属していた低反発ウレタン(?)製のものに替えたら大化けしました。全体のバランスがよくなり、生理的に受け付けなかったバイオリンの舞い上がった鋭い高音がスムーズに耳に入るようになりました。これなら皆さんの高評価が肯けます。 手持ちのリケーブル用ケーブルがないため、知識も経験もなく当てずっぽうでNICEHCK C16-5(アリエクで1,767円)をポチッ。これが大当たり。堂々の5点満点のイヤホンになりました。 バイオリンの不満だった点も見事に解消。クラシック全般に亘って大満足の音色に変貌して喜んでいます。偶然のリケーブルの出会いの報告まで。 その後新しい発見?があったので報告します。 その1.Audio EQの使用 普段、YouTubeでクラシックを楽しんでいますが、ブラウザのアドオンにAudio EQがあることを知り早速追加して、イヤホンの調整に使ってみました。 いろいろ弄ってみると大変重宝なものだと分かりました。 QDC-superiorが全く文句の付けようのない音に変貌してくれました。これを使わない手はありません。 その2.イヤホン押え自作 イヤピをアレコレ替えてほぼ装着感がよくなった気がします。そこで両手でイヤホンを支えて一番気入った箇所で手を離しても、低音の状況が全く変わらなければ問題なしです。より確実に装着し続けられるよう、「イヤホン押え」(写真添付)を作ってみました。軽く両サイドから押さえる程度ですが、安心して聴けるようになりました。

お気に入り登録91OpenRun USB-Cのスペックをもっと見る
OpenRun USB-C
  • ¥15,800
  • EC-TOPショップ
    (全2店舗)
336位 4.57
(2件)
0件 2024/10/ 7  骨伝導 ワイヤレス   IP67
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:26g 
【特長】
  • 高品質なオーディオ再生や急速充電に対応し、長持ちバッテリーを搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。約10分間の充電で最大1.5時間のリスニングが可能。
  • 「PremiumPitch 2.0+テクノロジー」が、振動は小さく抑えながらも、安定した中高域音の再生、深みのある低音にすぐれた広い範囲のオーディオ体験を実現。
  • 骨伝導技術により、耳を塞ぐことなく周囲の状況を把握しながら快適に音楽を楽しめる。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を備える。
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5Type-Cとマグネット式の電源に注意

【デザイン】 【高音の音質】以前の骨伝導とは比べ物にならないくらい良くなっています。 【低音の音質】以前の骨伝導とは比べ物にならないくらい良くなっています。 【フィット感】カナル式とは違うので、最初は戸惑いますが、慣れれば大丈夫です。 【外音遮断性】なし 【音漏れ防止】なし 【携帯性】軽量ですが、落としたりしないのはいいです。 【総評】カナル式を落としたので、こちらを購入。混んでいる電車の中では音漏れするでしょうが、それ以外の場所だと、便利だと思います。

4以前の方が良かった?

従来のaeropexからopenrunに買い換えました。 総じて言えば、従来品の方が良かった感じがします。 装着した際の安定感もなんとなく弱い印象で、持ち運び用のケースも、従来品はゴム製で非常にしっかりしてましたが、本製品は薄っぺらいナイロン袋一枚という感じで期待外れ感が否めません。 ただ、充電はUSB-Cでできますし、ランニング等には今まで通り使えるので、機能としての問題はありません。

お気に入り登録170HD 25 ニューパッケージングモデルのスペックをもっと見る
HD 25 ニューパッケージングモデル 336位 4.64
(22件)
26件 2016/4/26  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:70Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:16Hz〜22kHz コード長:1.5m カラー:ブラック系 重量:166g 
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5まさに忠実再生。設計年次やルックスで仮面を被ったレジェンド

【デザイン】 軽量・コンパクト・シンプル・耐久性を突き詰めた先。ネットで製品画像を見ると日本メーカーが1,000円前後で出している最下級製品群と大差ないように思えるが実際に触れるとケーブルの弾力、全体的な堅牢感、軋みのなさが段違いであるためさほど安物には思えない。無駄()にでかいハウジングや派手な塗装、食傷気味なヘアライン/ピアノブラック加工等で高級感を出そうとしている他の多くのモデルよりも寧ろカッコいいのではないか。 【高音の音質】 癖がなく、破綻していない綺麗な鳴り方。まろやかな印象のまま、高音域まで澱みなく駆け上がる。ハウジングが小さい分音場は狭く、後頭部に聢と定位するため、ダイレクト感が強い。 【低音の音質】 絶対量は多くないが、トランジェント特性が優れているため、音の一粒一粒がブワブワ嫌な響きをせず非常にクリアに聞こえる。「低音の締まり」に定評がある本機だが、ここまで完成度が高い低音表現は流石としか言いようがない。DT990のように強烈な個性があるわけではないが、ゼンハイザーの真面目なエンジニアリングが伺える。 【フィット感】 DJ・ENG(Electronic News Gathering-報道)をはじめとした業務用途での激しい動きに堪えるべく側圧が強いことで著名な本機だが、オンイヤー型であるだけに耳の上のスイートスポットを探れば随分と快適な装着感を誇る。だが、少しでもズレていると音場が不明瞭になり気持ち悪くなるため着用には時間を要する。重量は140gと有線ヘッドホンの中ではかなり軽量な部類であり、数時間聴いていても肩凝りとは無縁。ヘッドバンドは二股(無段階調整)に分割できるため頭頂部も痛くならない。 【外音遮断性】 オンイヤー型な割には良い。側圧が効いているのだろう。 【音漏れ防止】 こちらも同様、思い切り音漏れしそうな見た目をしている割には非常に優れた遮断性を持っている。 【携帯性】 小型・軽量・堅牢の3拍子が揃う。世界的に著名な有線ヘッドホンの中では、最もポータブル性能に優れているのではないだろうか。ゼンハイザー公式の実験によれば、落下、爆発?させても壊れなかったようだ。 【総評】 レビューの数々を読み漁り、クセの強い鳴り方をすると思いきやとことん忠実再生。それでいて圧倒的な深みと締まりが生み出すクリアさに口元が緩む。ただし音源の質が悪いと、見事に粗い出音になる点には要注意。試聴は"10年代以降リリースの曲やリマスター版で行うことをお勧めする。インピーダンスは70Ωと低くない部類だが、音圧感度が高いので今時の高出力ドングルDAC一発で良い音を鳴らせる。(当方はFIIO KA17を使用) また、本機はリケーブルはもちろん、構成するほぼ全ての部品をアフターパーツとして入手可能であり、分解も非常にしやすいためその気になれば半永久的に使用可能である点も強い。セール時でなければ2万円弱と、非マニアの人間が完全ワイヤレスでなければノイキャンも当然備わらない、ただの安っぽいヘッドホンに払うにしては高額ともいえるが、きっと期待に応える音質を見せてくれるだろう。

5真の名機。ジャンルを選ばず軽快、爽快に再生。BD視聴にも最高。

評判が良いので試しに買ってみたが、 エージングせずに聴いた音が、あまりにも酷過ぎて、 約3年近く放置していた。 ふと思い立って、数十時間エージングをして、 あらためて聴いてみると、これが凄かった! 素晴らしいパフォーマンスを聴かせてくれた。 ヘッドフォンは、他には AKG K701、K702、K712PRO、 beyerdynamic DT-990PRO、DT150、 SONY MDR-CD900ST 、テクニカ ATH-M60Xa、M50X、 SHURE SRH1840、1440・・・他、を所有。 【デザイン】 シンプルイズベスト。機能美の極みと言った感じで 個人的には非常に良い。 【高音の音質】 透明感があって、情報量も解像度も必要十分以上。 聴いていて非常に気持ちの良い高域。 切れ味も良く、立体的で存在感がある。 聴き疲れも全く無い。 シンバルのアタックやハイハット等の表現は最高で、 手持ちヘッドフォンの中では、 K712PRO、DT150 と共に最も好きだ。 【中音の音質】 ボーカルが極めて自然で滑らかで柔らかい。 とても滑舌が良く聞こえ、非常に聞き取りやすい。 癖もなく、非常にクォリティが高いと感じた。 再生が難しいと言われる、竹内まりやの楽曲も、 全く問題なく、ほぼ完璧に再生してくれる。 軽やかなので、厚みはそれほどでもないが、 水々しく爽やかなボーカル再生の素晴らしさは、 本機の特筆すべき点だと感じた。 【低音の音質】 躍動感があり、パンチのある低域。 フワッと広がる低域ではなく、塊でドン!と来る。 本機でなければ表現出来ない唯一無二の低音は圧巻だ。 【フィット感】 最初はキツかったが、常に広げた状態で保管してるので、 全く問題が無くなった。 【外音遮断性 & 音漏れ】 これが意外にもある。ATH-M50X よりも遮音性が高いかも? 【総評】 名機の名に恥じぬ音で、どんなジャンルの、 どんな音楽も気持ち良く再生してくれる。 音圧が高く、音に勢いがあり、躍動感があるので、 音楽が生き生きと再生される。 音が立っている、と言うか、 一つ一つの音が明瞭に存在している感じ。 音色は明るめで柔らかく、温かみがあり、 スピード感があって、軽やかで、爽快だ。 非常に耳当たりの良い音でとても聴きやすい。 全域に渡って、音抜けも抜群に良い。 低域はよく出るが、意外にも重心は低い感じでは全くなく、 全体的には腰高な感じで、軽快な音楽となる。 エンジンがよく回る小型のスポーツカーみたいな感じ。 なので、DT150 や、M60Xa のような、 音の重みや重厚さは無い。 オールマイティでジャンルは問わないが、 意外にもクラシックの室内楽が非常に良い。 中域の滑らかな質感が功を奏して、 バイオリンの響きも非常に美しく、 全く不満の無い水々しく軽快な再生。 ただし、オーケストラは広がりや音場の再現には 少々不満が出るかも知れない。 密閉型で、音場も狭いせいもあるかと思われる。 密閉型と言う事もあり、音が近い事と、 本機の音圧が高い事もあって、臨場感や迫力が凄い。 特にライブものは素晴らしい。 個人的には手持ちの全てのヘッドフォンの中で、 最も聴いていて楽しい1本だ。 また、大画面TVで音楽ライブ等のブルーレイの視聴時は、 ( ヘッドフォンアンプでの視聴) 手持ちの全てのヘッドフォンの中で、 何故か不思議な事に、この HD25 が最も良いのである。 それも圧倒的に良い。 どのヘッドフォンよりも聴いていて楽しく、 一つ一つの音がよく聞こえ、分離感も最高で、 音の質感もリアルで生々しく、非常に良い。 ジャズ系のソフトでも、楽器の音が生々しく、実態感も凄い。 一つ一つの音が立っている。 ロック系のノリも非常に良い。 そして音が近いので臨場感が凄い。 何よりも軽く、装着していて楽である。 長時間の視聴でも負担が少なく疲れないのも良い。 HD25 Lightは軽いので尚良い。 現在 ATH-M60Xa に次いで、 日頃の稼働率が高い本機であるが、 多少録音の良くないソフトも楽しく聴けるのと、 個性的な音作り故に、個人的には、モニター用途と言うよりは、 楽しくリスニング出来る事を目指した音作りだと感じた。 解像度も情報量も必要にして十分以上。 音楽の表現がストレートで、若干大味な方向なので、 決して、ハイエンドオーディオ的な音の表現ではないし、 全体的な音の品位やサウンドクォリティは、 SRH-1840 や K712PRO、DT-150、 はたまた、ATH-M60xa 等には一歩及ばないのだが、 とにかく、理屈抜きで聴いていて楽しいし、 オーディオマニア等でない方は、 これ1本あれば十分過ぎる気がする。 ロックやポップスを中心に聴くなら、 個人的には、ATH-M50X よりも断然、本機を強く勧める。 ちなみに、HD25 Light も持っているのだが、 ( 別でレビューも掲載) ほんのごく僅かに、低域がスリムになるだけで、 殆ど音が変わらず、( ほぼ同じと言って良いと思います。) また、側圧もそれほど強くないので、 最もコスパが良いのは、HD25 Lightかも知れません。 より安価で良い音を手に入れたい方は、 HD25 Light が決定打でしょう。 尚、参考までに、オリジナルのイヤーパッドだと、 荒々しいダイレクト感と、腰高なバランスだが、 YAXI TypeB イヤーパッドに交換すると、 音の重心が低くなり、バランスが改善するのと、 より洗練された感じとなり、低域は締まり、 音場も広くなって、繊細な細かい音もよく聴こえ、 解像度も上がったように感じます。 一部のロック等以外は、 YAXI イヤーパッドの方が高音質な音になるように感じました。 以上、参考になりましたら幸いです。

お気に入り登録176OpenFit 2のスペックをもっと見る
OpenFit 2 336位 4.18
(12件)
19件 2025/1/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー(ダイナミックドライバー+高周波ユニット) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:9.4g 
【特長】
  • 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し、深みのある低音を実現。
  • オープンイヤーデザインと超軽量により、1日中耳が疲れない。柔軟なイヤーフックはしっかりとフィットするよう最適化されている。
  • 多機能ボタンとタッチコントロールを組み合わせ、正確で直感的な操作が可能。充電ケースを使用する場合、1回の充電で合計最大48時間リスニングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質が初代から飛躍的に向上。音の遅延もなくなった。

【追記】 気になった点があるので追記します。 いつもこのイヤホンでYouTubeを見ていますが、使い始めのころは音ズレが最小で感動したのですが、だんだん音ズレがひどくなってきました。 そこで、PCとのペアリングをいったん削除して、またペアリングしなおしたら音ズレは解消しました。 またもう一点気になるのが、基本の音量が コンテンツの出だしの音量によって変化する気がします。 最初静かに始まるコンテンツでは、基本の音量が大きくなり、最初から大音量で始まるコンテンツは基本の音量が下がるような気がします。 まだ詳しく検証していませんが、基本音量が何かのきっかけで変わることは確認しています。 --------------------------- 今までOpenFit初代を使用して来ました。初代の音質は、低音も高音も伸びておらずレンジがせまく、特段何が優れているということはない平凡な音質でした。 ただ、聞き疲れがしない点のみよかったです。音量も小さくスマホのボリュームを最大にしても周りの騒音で聞こえにくいことがたびたびありました。 しかしこの2代目の音を聞いて驚きました。音質がまったく別物です。低音も力強く高音も伸びていて、ボーカルもリアルさが増しています。点数にすると90点くらいです。同じシリーズとは思えません。音量も大幅にアップしていて、フルボリュームにする必要もなくなりました。 音場感もオープン型なのでとてもいいです。 そして、もう1点進化しているのは、音の遅延が大幅に改善されたことです。YouTubeの遅延テストの動画で試しましたが、初代は300msほど遅延があったのに2代目では100msに減少しました。 初代ではボーカルものを聞いても口と音が合っておらず気持ち悪さがありましたが、2代目ではそれがまったく気になりません。 装用感は 初代ほどではありませんが、この2代目もとてもいいです。ランニングしてもずれませんし、メガネをかけていても気になりません。 ただ重量については(1個当たり)初代は実測8.1gで2代目は9.2gに増えています。 装用感は初代よりは落ちますが、付けていることを忘れることがあるくらい快適です。 AnkerのAeroFit2も購入したことがありますが、高音がきつくて聞き疲れするので、早々に売ってしまいました。 装用感もAeroFit2よりも格段に優れています。 遮音性を重要視しなければ、最高のワイヤレスイヤホンです。

5長時間ストレスなし、万能型イヤホン

電車内音楽用に買ったインナータイプ QuietComfort Earbuds IIと 万能用途で買ったオープンタイプ WF-LC900 と 完全会議用途のplantronics voygerとの比較です (買いすぎ・・・) 【デザイン】他のイヤホンに比べると装着している感が外から目立つ アクセサリーではないが、ややONモード plantronicsほど業務用感はなく洗練されている 【音質】音声はクリアに聞こえてオーディオブック、通話は凄く聞こえやすい 音楽については低音などインナータイプには遠く及ばないし、WF-LCにもやや負けるが自分には十分 【通話】マイク性能がこれまで試したすべてのイヤホンの中で最高。多少の騒がしい環境で不通に話せる。マイクの周囲音キャンセルが妥当なのだと思う。おそらく左右からの音は上手くキャンセルされている。周囲音キャンセリングplantronicsに全然及ばないが、通話に普通に使うようになった。 マイクの感度はplantronicsより良いと思う ※運営にはレビュー欄にこの通話欄を加えてほしい、これで選んでいる 【フィット感】 素晴らしい、負荷が少なく、6時間つけていられる ただ、もう少し耳の穴にスピーカーが近づけばいいのにという設計で、指で少し押すと音量が1.5倍くらいに感じる(日本人故なのか?) 普通の生活では落ちることはない。 寝て寝返りを打つと落ちる程度 【外音遮断性】なし、ないからこれを買っている 電車でこれでオーディオブックを聞くと多分音漏れ以前に自分の耳が悪くなると思う 【携帯性】 普通によい、最初取り出しにくいが2か月で完全に慣れた 【総評】 凄く音楽の音質にこだわる人でなければこれは最適 音楽の音質にこだわる人はインナーイアーを買った方がいいと思う

お気に入り登録15Hi-X20のスペックをもっと見る
Hi-X20 336位 5.00
(1件)
4件 2024/10/24  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:12Hz〜24kHz ドライバサイズ:44mm コード長:3m 最大入力:150mW リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:255g 
この製品をおすすめするレビュー
5Λ オーストリアよりの更なる名機 Λ

Hi-X20は、オーストリアンオーディオという元AKGの技術者が独立して立ち上げたメーカーによるモニターヘッドホンです。Hi-X15より一つ上の価格帯となります。 ■音質■ 音はやや低音寄りの弱ドンシャリ傾向で、マイルドな質感を持った優しく楽しい音です。定位感が良くて高音質。 これはHi-X15の音に対してのフィードバックを受けてチューニングしたそうで、俯瞰的で線の細い印象のあったX15に対して、膨らみのある低音によって楽しい音を届けてくれます。音場は密閉型としてはやや広めですね。 抜けの良さもX15同様にありますが、それは反面音漏れし易さと遮音性の低さでもあります。 【高音の音質】 高音はカラッとした明るさのある質感で、なかなか魅力的。痛い音は出しません。 【中音の音質】 主にボーカルについて、粒立ちが細かい口元が繊細に歌います。他の音域に埋もれたりもしません。 【低音の音質】 やや膨らみのある角の取れた低音で、締まりやキレはあまりない、まったりした低音が響きます。かといってボワボワになっていない絶妙に魅力的なラインの低音に仕上げている辺りが流石と言えます。 【音質総評】 優しく楽しい魅力的な音で、気に入っています。 メーカー分類的にはモニター型の枠組みらしいので、そういった用途も想定されているようです。 また、発売当初の試聴ではX15と音質差はほぼ無いと試聴レビューに記載しましたが、聴き込むとX15よりも音の質感が上質で綿密になっていると感じたのでこの場を借りて訂正します。 ■装着感■ 装着感はとても良いです。 以前高評価したX15とほぼ同じ、とても良い装着感です。 【フィット感】 耳周りは完璧に耳を覆い切るパッドが優秀です。パッド自体もとても柔らかくて快適。ただし蒸れ感だけは密閉型の宿命です。 【側圧】 側圧も適切です。 【頭頂部】 頭頂部のみやや当たり気味で気になりますが、前寄りにヘッドバンドをやることで改善が可能です。 【重量】 256.5g(実測値)で普通です。 【装着感総評】 総じて装着感はとても優秀です。95点、星5つとします。 上位機種は全て結構重くなってしまうため、オーストリアンオーディオにおいてはこのX20と、X15の二つが最も装着感の良い機種となります。 ■■総評■■ 優しく楽しい高音質と優秀な装着感、星5つです。 今現在、私の2万円以下のおすすめ機種にこのHi-X20が加わりました。 X15やX20と同じ装着感のワイヤレス版であるX25BTという機種もありますので、ワイヤレスが欲しい方はそちらも併せてご検討下さい。 オーストリアンオーディオさんは上位機のX65やX60、そしてハイエンド機まで評判が良く、今後も新たな機種が投入されて行っております。今後の展開にも期待ですね。

お気に入り登録41JT7 FIO-JT7のスペックをもっと見る
JT7 FIO-JT7 336位 5.00
(3件)
20件 2025/12/ 5  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:平面磁界ドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:18Ω 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz コード長:1.5m リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ 重量:318g 
この製品をおすすめするレビュー
519800円なら買いましょう。

【デザイン】 加工精度も高く、パンチングも綺麗です。 【高音の音質】 伸びやかに高音が伸びます。ハイレゾ認定されています。 【低音の音質】 音源によっては、少なめに感じる事もあります。駆動方式からしたら、充分出ていると思います。 【フィット感】 何時間つけても疲れません 【外音遮断性】 製品の特性上、全く無音にはなりません。 【音漏れ防止】 盛大に漏れます。ホームユースなので問題ありません。 【携帯性】 持ち出していない為、無評価です。折り畳めます。 【総評】 19800で買えるヘッドホンでは、最高の物でした。今まで10個くらいヘッドホンを買いましたが、これが一番良いです。AVアンプでアンバランス接続を試しましたが、満足のいかない結果になりました。ウォークマンNW―300でもボリュームを60以上上げても良い音とはなりませんでした。K11との相性が一番良いです。 2026年9月13日 リケーブルをすると、音があたたかくなりました。

5【FiiO全機の試聴簡易所感有り】今後が楽しみになるFiiOの現在地

JT7は、DAPやアンプ等で有名なFiioが放つ開放型の平面磁界型ヘッドホンです。 装着感はFiiOとしては現状最高の装着感で重量以外にあまり問題はありません。音は2万円ならかなりコストパフォーマンス良好と言えるクリアな音です。 FiiOが最初にオーバーヘッド型を出したのは2023年の上期。FT3の酷すぎる装着感で興味を失ったものです。 そして2025年の下期に出たこのJT7を試着してみた結果、存外に装着感が良かったので購入。結果、今後が楽しみとなるFiiOの現在地を確認できました。 レビューの最後には、FiiOのオーバーヘッド型の全機種を一気試聴した際の簡単な所感を参考として記載します。 ■音質■ 平面磁界型を生かしたクリアさ、とても良いです。 平面磁界型の鳴らす音って映像的なんですよね。 ちなみにJT7は2万円の機種の中ではかなり鳴らしにくいので、まともなアンプを用意することを強く推奨します。 【高音の音質】 滑らかな高音。嫌な音は出しません。 【中音の音質】 主にボーカルについて、脳内定位ですが映像的にクリアで綺麗。 【低音の音質】 平面磁界型の弱点と言われる低音ですが、必要分は鳴っていると思います。 締まりやキレはまあまあ位の、若干深みの足りない低音という印象ですね。 【音質総評】 良好な音質で比較的どんなジャンルでも行ける汎用性のある音だと思います。 HIFIMANの平面磁界型の末弟HE400seは現在1.2万円ほどで売られており、あれほどの価格破壊感をこのJT7には感じ無いのは、2万円前後の他社ラインナップ層の厚さがそうさせているのでしょう。 それでも先日レビューしたベイヤーの人気機種DT270PROを手放しで絶賛できなかった理由の一つは2万円というほぼ同価格であるこのJT7と同時期に所有していた事だと思います。 ■装着感■ 装着感は良好です、重さ以外。 【フィット感】 耳周りのフィット感はかなり良いです。 耳を覆い切る深さと広さ。広さのほうは若干耳に当たったりしますが馴染むと気になりません。蒸れ感は開放型なのであまりはないんですが、パッド内部のレザー素材によって少し気になる事もあります。 【側圧】 やや強めな側圧です。もう少し緩くても良いかなと思うのでティッシュ箱で矯正しておきます。 【頭頂部】 特段問題のないヘッドバンドです。 【重量】 328g(実測値)とかなり重いです。公称値より更に重いようですね。 このくらいの重量になると長時間使用した場合に肩や首が凝ってくるので、気を付けたいところです。 【装着感総評】 総合的には良好、重量の問題点を考慮して80点、星4つとします。 装着感が良かったから初めてFiiOのヘッドホンを買ってみようと思えたので、今後もこれよりも良い装着感を目指して開発していってもらいたいです。 ■■総評■■ 良好な音と装着感、星5つです。 FiiOさんの初期は本当に酷い重さや装着感だったのですが、世代を経る毎に良くなっていっているのが確認できて嬉しいです。 このJT7がFiiOのオーバーヘッド型ヘッドホンの現在地、今後が楽しみですね。 【FiiO全機種の試聴簡易所感】 以下は特別編として、FiiOの現在売られているオーバーヘッド型有線全機種の試着試聴の簡易所感となります。 簡単な試聴程度なので、音の方はあくまで参考程度でどうぞ。 Snowsky 音のクセが少なくコンパクト、装着感は悪くない。解像度はS160のが上 JT1 低音モッコモコモワモワのドンシャリ。装着感イマイチ。発売世代が早いものは装着感悪い傾向 JT3 音はパッとしないやや低音寄り、開放型ならJT7のほうがおすすめ。装着感まあまあ、だがかなり重い JT7 クリア、平面磁界型としては低音が結構出る気がする。かなり鳴らしにくい。装着感は良好もかなり重く側圧ややあり FT1 重みのある低音、結構いい音。装着感まあまあもかなり重い FT1Pro 平面磁界、結構悪くないクリアさと丁度良い締まりの低音。装着感はなかなか良好も滅茶苦茶重い FT13 低音ドンジャカホン。他の帯域はクリア。装着感はまあまあもかなり重い FT5 低音多めながら音も地味、初期作感が残る。装着感自体も悪く、かつ驚くほど重すぎる FT7 別格のビルドクオリティ。低音ドコドコ気味も音はちゃんと良い。驚くほど重いがFT5よりはずっとまともな装着感 最後の最後までJT7とどっちを買うか迷ったのは音の良さと装着感の良好さの面でFT1Proでして、重量面で優位だったJT7を選びました。あと型番をつける法則性が謎過ぎませんかこれ。 全体を見渡しても、世代が後のものほど音質的にも装着感や重量面でもより洗練されてきているような気がします。

お気に入り登録5Signature QUANTUMのスペックをもっと見る
Signature QUANTUM 336位 -
(0件)
0件 2026/9/ 7  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:40Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:6Hz〜44kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:364g 
お気に入り登録16SYNC ANCのスペックをもっと見る
SYNC ANC 355位 3.25
(4件)
0件 2021/2/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:およそ2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:5.5時間(ANC-OFF)、5時間(ANC-ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g 
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4価格帯を考えると、星5をあげたい。

【デザイン】コンパクトでケースはカラビナ付きなので、リュックやズボンに掛けることが出来ます。色はFROSTですが、表面は光沢の無い艶消し材質なので、使っている間に汚れそうな感じではあります。イヤホン自体は、大き過ぎず小さ過ぎず丁度良いと思います。 【高音の音質】やや控えめです。エージングが済んでいないのでまだ分かりませんが、サ行が刺さる感じはありません。派手目が好きな人は、物足りなさを感じるかもしれません。ただ、長時間聴き、比較対象が無く、これだけ聴いていると、程よく疲れる事もないので良いと思います。 【低音の音質】ある程度出ていますが、豊かなというほどではありません。控えめな高音と合わせて、バランスの良い感じで鳴ってくれます。 【フィット感】イヤーピースは、とりあえずデフォルトで使用しています。手持ちのものを付けてみたら、ケース収納時に蓋が閉まらなくなってしまったので、ゆっくり探したいと思います。 【外音遮断性】ノイズキャンセリングを使用すれば、かなり遮音できます。ノイズキャンセリングは強すぎず、耳が塞がる様な違和感(閉塞感)は無いので良いと思います。 ただ、どのイヤホンにもありますが、風切り音が結構あります。風のある日のウォーキングでは、かなり気になります。 【音漏れ防止】良く分かりませんが、音漏れは少ないだろうと思います。 【携帯性】前述しましたが、良いと思います。 【総評】イヤホンとしてみると4ですが、価格帯を考えると5をあげても良いと思います。 iphoneで使用していますが、イコライザーは結局無しで聴いています。 これでイコライザーアプリが使えれば、文句無しですが惜しいところです。 耐久性は未知数ですが、1年持ってくれればいいなと思っています。 イヤホン自体の音質は4ですが、DENONのアプリのイコライザで調整し、エージングが進んだら5レベルに感じられる音になりました。

4音はいいが人によってはところどころ問題があるかもです

【デザイン】 大きくなく、小さくもなくちょうどいいです 表面の素材のせいなのか私の扱いのせいかわかりませんが、茶色く汚れてしまいました 【フィット感】 耳の穴が小さいので大体のメーカのものが合わないです この商品も合わなかったので、AZLAのイヤーピースSサイズを使っています(透明のやつ) ケース干渉もしていないので問題なく使えています 【外音遮断性】 あまりノイキャンを使わないのですが、使っていなくてもある程度遮断されています 使えばしっかり遮断されます 外音取り込み機能もついていますので、用途に合わせて使えると思います 外音取り込みについては使っている状態でもちゃんと音楽が聞こえます 【音漏れ防止】 多分漏れていないと思います 【携帯性】 カラビナがついているので鞄に取り付けることができて便利です 【総評】 汚れること、付属のイヤーピースが合わなかったこと以外に通勤時間の混雑でどうしても音が途切れてしまう問題もあるので星4にしました。 新しいイヤホンを買って自宅用にしたため現在は何も問題なく使えています。 遅延は多少あります

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Nice Buds!
  • ¥1,480
  • eイヤホン
    (全4店舗)
355位 4.29
(2件)
4件 2026/2/19  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.4mm 
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5音質に特化した高コスパイヤホン

値段を考えれば驚く程音質が良いです。 インナーイヤー型でありがちな音の軽さはあまり感じず、初めからイヤーパッド付きですがイヤーパッドを外しても十分な音圧を感じられます。 音質はMoondropらしい高音から中高音を中心に綺麗に整ったクリーンな音色で、イヤーパッド付きでも高音と中高音ともに刺さらない程度まで伸びて気持ち良く聴けます。 付属品には有りませんがドーナツイヤーパッドに変更すれば、Moondrop Chaconneを彷彿とさせる音バランスになるのでドーナツが私のオススメです。 インナーイヤー型なので低音はイヤーパッド付きでも強くは主張はしないので、バスヘッドの方には合わないと思います。 音場についても広く窮屈感はまったくありません。イヤーパッドを外すと低音の量感が若干減る代わりにより音場も広くなり開放的な鳴り方にもなり、ドーナツにすればその中間になるので、好みに合わせ使い分けると良いでしょう。 シェルもプラスチックですが良くあるMX500型と違い左右非対称で耳にホールドし易いデザインです。 "Nice Buds"は細身のケーブルに強度的な不安は感じられますが、ケーブル・パッケージを簡素化して残りのコストをシェルのデザインとドライバーに集中させた、音質特化の高コストパフォーマンスのイヤホンです。

3インナーイヤー型ではお手頃価格

ふだんはカナル型を使っているのだが、夜、音楽を聴きながらなるときにカナル型だと横を向くと耳が痛くなるため、インナーイヤー型を探していて、価格も手頃なので、これを選んだ。 音質的には大きな不満はありませんが、やっぱり、低音域はカナル型には敵いませんね。 それと、当初はリモコン付きで探していたのだけれど、他のものと色々比べているうちにこのイヤホンは音質がいいというクチコミに釣られてポチったところ、届いてからリモコン付きじゃないことに気付いた。失敗。

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TAT1300
  • ¥2,681
  • コジマネット
    (全8店舗)
355位 -
(0件)
0件 2026/7/24  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:34g 
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OPPO Enco Buds3 Pro [ホワイト]
  • ¥2,899
  • 楽天市場
    (全1店舗)
355位 4.64
(5件)
2件 2025/6/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約65分、イヤホン+充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約12時間(音量50%の想定) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト 重量:4.3g 
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5必要十分、満足しています

【デザイン】 シンプルで必要十分です 【高音の音質】 それなりに出てると思います 【低音の音質】 ちょっと物足りないですが、お値段なり、かな 【フィット感】 通常は耳フック付きを使用しているのですが、まあ落下することは少ないと思います 【外音遮断性】 外の音は良く聞こえます 【音漏れ防止】 音漏れはほぼ無いかな 【携帯性】 コンパクトで持ち易いです 【総評】 「10分充電で4時間再生」出来るので満足しています

5ANCなし割り切るなら高コスパ

前に買った7千円くらいのイヤホンが保証期間中に壊れて交換からの1年以内に壊れ合わせて1年半の命で シチュエーションで複数のTWS使い分けていますが故障リスク考えると安い方はもっと安物で良いなということでマルチポイントのある中で安いので選択 音に関してはどれだけイヤホン買って聞いてもわからない素人の感想です 上位のTWSと比べてない機能がANC、ワイヤレス充電、ツマミ操作や振動センサー操作などによる誤タップ予防 制限感じるのがアプリの操作設定変更 【デザイン】 Apple Airpods Pro持ってないですけどケース形状や収納の仕方とかも含め中華でよくあるAirpods Proっぽいデザインです 寸法は数ミリずつくらい違うのでジャストフィットのケースは使えないでしょうけど。 耳栓部分の軸は私が持っているものだとliberty4と同じ楕円ですが太さやイヤーピースを引っ掛ける位置が違うためイヤーピースの互換性はありませんでした 【高音の音質】 私でもわかるような痩せを感じることもたまにありましたが 基本結構のびているように感じます 【低音の音質】 値段なりに薄い、かな 【フィット感】 思ったより良いです。 私が持っているものではイヤホンの形状ではAnker Liberty4と似た形状なんですがLiberty4より軸が細いためか軽いためか個人的にはLiberty4より合います 【外音遮断性】 効かない耳栓より効かない。ANCもないので地上の電車でも結構煩く地下鉄では無力です 【音漏れ防止】 カナル式なので普通に聞く分には漏れないかと 【携帯性】 ケース小さめ、蓋のバネ固めでイヤホンを固定する磁石も強いので雑にカバンに突っ込めます。ただ磁石が強いのでイヤホンは若干取り出しにくいです ケースの蓋のバネが結構強く、バネの質感は安物感があるものの開た状態を維持しやすいのは良いですね ケース艶ありで値段は安いけど傷目立つので雑に扱えるような扱えないような人による感じ 【総評】 音は安物ゆえの曇りや薄さ、解像感の低さを感じますが 3千円のTWSと考えると音はかなり良く、有線カナル式の1千円〜2千円と戦える感じです 私が過去に買った同価格帯TWSではゲオDT-06がありますがDT-06のダイソー有線300円イヤホンくらいの音よりは遥かに良いです(DT-06の音と値段のバランスは当時としては納得出来たんですけどね) 接続の安定性が私が持っている他のイヤホンと比べて若干怪しいのは残念ポイント この値段でこの音質かつアプリで操作設定が出来るのとマルチポイントは高評価、(アプリの提供元がHeyTapでアプリもHeyMelodyとかいう名前なので知らないとアクセス出来ないですが) アプリ自体はデザインもスッキリしていて権限も付近のデバイスだけ許可でちゃんと設定出来るので以前QCYのスパイウェアみたいな権限要求するアプリを使った身としては好感度高いです アプリでアラート音量(システム音)を設定出来、ミュートにまで出来るのも、通話時用に別設定で操作設定出来るのもありがたいです ただ、タップや長押し時の操作が設定できるもののタップには音量操作がなく、逆に長押しは音量操作のみ シングルタップで操作なしに設定しても触ったときアラート音量切ってないとピッと鳴ったりしますし 音量上げ下げは長押ししてるとポッポッポとSE付きで段階的に変わるのでタップ操作で音量操作しても違和感ないでしょうから普通に設定できるようにしてほしいですね ASMR用には操作を全部無効にしてシステム音も無効にすれば結構ありですが 私が持っている物ではfinal ZE500と比べ一括で設定できないのとフィット感、寝ホンに向かない形状がマイナス。音の没入感も劣ります このイヤホンは3千円クラスTWSとしてはかなり有力に思えますし 高級イヤホンの音やANCを求めないなら私みたいに音のわからない素人にはTWSとしての妥協点にも感じますが、今はもう2〜3千円出すとマルチポイント+ANC+つまみ操作とかもあるので、あえてこれを選ぶならその辺妥協できる環境でだけ使うサブ、ですね

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AudioComm HP-BC110N
  • ¥4,125
  • 瓶底倶楽部
    (全4店舗)
355位 2.55
(4件)
10件 2024/5/ 2  骨伝導 ワイヤレス   IPX4
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:100Hz〜15kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:連続使用可能時間:約9時間(50%音量) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:29g 
この製品をおすすめするレビュー
5骨伝導タイプで最安の商品です。

【デザイン】骨伝導でよくある形です   【高音の音質】きわめてよく聞こえます。 【低音の音質】きわめてよく聞こえます。 【フィット感】普通に聞く分にはこの形で良いのですが、ベッドで聞く際には、少々不便です 【総評】骨伝導タイプで最安の商品です。ダメ元で買いましたが、全く問題ありませんでした。

3スマホのハンズフリーとして

ハンズフリーのイヤホンマイクとして購入。 車を運転中の使用では耳が塞がれないので、安全にも気を配れます。 通話は全く問題なく、着信相手にもロードノイズや雑音等の不快感を与えて無いみたいです。 初めての骨伝導で他機と比べてないので何とも言えませんが、使っていて少し重く感じます。 音楽等を聴いた音質は値段相応で音に奥行きがありません、本当に骨伝導の入門用と思いますので割り切りが必要かと。 購入はヤマダ電機の実店舗にて

お気に入り登録13HUAWEI FreeBuds SE 4 ANCのスペックをもっと見る
HUAWEI FreeBuds SE 4 ANC
  • ¥4,670
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
355位 2.00
(3件)
1件 2025/8/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約45分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約10時間(ノイズキャンセリングオフ)、約7時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.3g 

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