| スペック情報 |
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113位 |
308位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/14 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:100dB ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース(USB充電時):約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大13時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:10.5g
【特長】- 耳をふさがずに「ながら聴き」できる、空気伝導方式の完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホン。
- 17×12mmの大型ドライバーを採用し、低音域を補強する2つのアルゴリズムにより、バランスのとれた量感のある音でしっかり楽しめる。
- イヤホンだけで連続13時間、イヤホンと充電ケースを組み合わせれば最大34時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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313時間持ちは魅力だがアプリ非対応だし他のメリット見出し難い
価格帯はばらばらだがそれぞれに特長があるAnker Soundcore AeroFit 2、Shokz OpenFit 2、Cleer ARC 3 Music Proとの部分的な対比で書き出してみる。
【バッテリー】【携帯性】
AeroFit 2が10時間、OpenFit 2が11時間、ARC 3 Music Proは7時間(ANC ON時)と耳への伝送効率の関係からか10時間持ちを余裕で越えるオープンイヤーがそうは無い中でATH-AC5TWの音楽再生13時間持ちは1つのメリットだと思う。
今は市場で見なくなってしまったがどうせならOladanceの16時間〜19時間のようにガツンとした数字で出せばもっとインパクトは有った。
方式から仕方の無い部分はあるかもしれないがATH-AC5TW のバッテリーケースはOpenFit 2のような収納の工夫が見られなく大きいのと形状もあまりスマートさ無いなと感じる。
【フィット感】
最近のオープンイヤーでフィット感が全然駄目な製品は少なく素材感とか固定の具合で選んでもほぼ差し支えないと思う。ATH-AC5TWは全面ツルッとした素材と平板な仕上がりでこれはこれで良い。
AeroFit 2は発音体部分が4段階角度調整可能でフィット性と音圧感の両立を図り易い、OpenFit 2は全面シリコン素材で滑り難く柔らかくもしっかりフィット、ARC 3 Music Proは太めのバッテリー収納部分がバランスを保つってな感じである。
【機能性】
ATH-AC5TWの残念な部分の1つでアプリ非対応、タッチ操作も再生/停止、着信/終話/拒否だけ。
AeroFit 2、OpenFit 2、ARC 3 Music Proともアプリ対応は勿論だがボリュームUp/Downや曲送り/戻し、ANC ON/OFF(ARC 3 Music Proのみ)も含めたフルファンクションに比べると操作性を絞り過ぎている。
ATH-AC5TWはタッチ操作だがOpenFit 2は今回比較した4製品の中で唯一プッシュスイッチの操作でこれが非常に良い。ボリュームUp/Downも長押しで連続的に行える。
【低音の音質】【高音の音質】
ATH-AC5TWの期待外れな部分。低音の圧は比較した4機種の中では最も少なく、高音は指向性が強過ぎて装着位置による変化が大きい。僕の中で順位付けするとARC 3 Music Pro > AeroFit 2 > OpenFit 2 > ATH-AC5TWになってしまう。
【通話時マイク性能】
オープンイヤーは周りの音への気付きを持たせつつカナル型のような閉塞性を感じさせずにイヤーカフ型のような音圧感不足なく自然な通話が出来るメリットがある。
そのような観点からはやはり通話マイク性能に力を入れて欲しい所でATH-AC5TWはちょっとエコー掛かった声になってしまうものの周囲音を十分にカットするし過去のオーディオテクニカ製品からするとかなり進歩していると思う。
【デザイン】
イヤホン本体は全体として可もなく不可もなく程々のスマート感はある。バッテリーケースに関してはもう1つな印象。今回はスポーツ向け製品として展開していないようなので手に馴染む感じをもっと出しても良かった。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ATH-AC5TWはオープンイヤーなので外音遮断性はほぼ無し。今回比較した4製品の中でARC 3 Music ProはオープンイヤーながらANCを備えていてその効果を実感できるので基本オープン使用だけれど少し外音を遮断したい場面があるなら有用。
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-位 |
308位 |
3.72 (3件) |
1件 |
2018/5/25 |
2018/6/22 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:22Hz〜17.5kHz コード長:1.62m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5頑丈なイヤホンと見える商品
2023年6月19日、池袋のビックカメラ本店で購入しました。以前は中国ブランドのイヤホンを所有していましたが、ジムでのトレーニング中に紛失してしまいました。その後、ソフトバンクのキャンペーンで約2万円相当のJCBギフト券を入手し、これを利用してSE215を購入しました。
ケーブルが比較的太いため、断線に強いと考えられます。音質や私の耳の感じについてはわかりませんが、普段使いに耐え、十分な性能を備えていると期待しています。時折YouTube上でこのイヤホンを推薦している方もいらっしゃいますが、私が求めているのは主に丈夫さです。
4寝ホンとして愛用
【デザイン】
普通
【高音の音質】
少し刺さます。
【低音の音質】
まあまあですね。
【フィット感】
いいです。耳からはみ出しも少なく、
寝ながら使えます。
【外音遮断性】
そこそこ遮断します。
【音漏れ防止】
漏れません。
【携帯性】
普通です。
【総評】
フィット感の良さとケーブルの頑丈さを生かして、
寝ホンとして愛用しています。
音質自体は正直一万円台の価値はないですね(今の時代では)。
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-位 |
308位 |
4.73 (44件) |
266件 |
2003/12/24 |
2003/11/21 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:29Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:14Hz〜24kHz ドライバサイズ:28mm コード種類:U字型 コード長:0.6m 最大入力:100mW 重量:33g
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞ!隠れた名機!!
有線ケーブルのヘッドホンを長年愛用していましたが、加齢とともに頭や首や耳への負担が気になりだして軽い開放型のヘッドホンを探していました。耳掛けはもう絶滅していると思い、また音質面で眼中になかったのですが、すでに製造終了でしたがオーディオテクニカの耳掛けヘッドホンがまだ市場で入手可能であることを発見して、お安くなっていたこともあり材質やデザインの良さに惹かれて、それほど音質は期待せずに購入しました。
届いた商品を早速装着していつも聴いているROCKとJAZZを聴いてみたら感動のサウンドでした!!
今まで何度も聴いていた音源そのものが、こんなに情報が詰まっていたのか!と驚きの繊細で自然なサウンドが耳元で再現されます。
まず低音〜高音域まで耳障りな音が皆無です。自然でありながら音楽性という面では程よくしっかりと粒立ちの良い音がでてきます。装着を微調整すれば低音不足ということも一切ないです。
密着性は耳に当てる程度なのでほぼ開放型に近い鳴り方で、こもり感のない抜けの良い音で、音場は広すぎず狭すぎず絶妙な心地よい広がり方です。
買っての後悔は、もっと早く出会いたかった!というのが実感です。
こんな名機が2003年から発売されていたとは・・・生産終了になった今になって気付いてオーディオテクニカさんに申し訳ないです。
5WASAPI排他モードで格違いの澄み切った音質に!(当社比)
ATH-EW9を購入してから安いMP3プレイヤーやデフォルト設定のfoobar2000で音楽を聴いていて高音域に特化した暖色系の良い音だなぁと満足していたのですが…
WASAPI排他モードの存在を知り試してみたところ、次元の違う澄み切った音に変化し今までの認識が間違っていたことに気付かされました。
もう中華製MP3プレイヤーやサブスク制音楽サービスの劣悪な音では満足することの出来ない耳になりました。
サウンドカードは特別な物を使っていません。というか自作した記憶ではオンボのをそのまま使ってる気がします。
劣悪なのはうちの機材環境でした。でも何の費用も掛けずにここまで良い音に変わるとは…!
他の手持ちでも聴き比べてみましたが他には安価なイヤフォンやヘッドフォンしか持っていない為かEW9の変化が特別に感じました。EW9の日々良くなっていくエージング効果も相まって感動してます。
MP3プレイヤーは曲によってはEW9で聴いていてもあれ?と思うことがあったのでソニーのウォークマンを買おうかとも検討していたのですが、不要になりました。ここから多少改善はしても大きく変わることはないと確信するほど繊細な音に変わったからです。
foobar2000の排他モードもいいんですが、特にEW9と相性が良いと感じたのがDopamine2.0の排他モード、イコライザなしです。
ほぼデフォルト設定なのにすごい良い音。EW9の高音に特化した傾向を更に底上げするかのようなきらびやかな音になります。foobar2000もどちらかと言えば高音寄りの傾向なようなので相性は良いと思います。やや冷淡、機械的…な感じで、わずかにDopamineの方が直感的にですが優しく綺麗な音になっていると感じます。
WASAPI排他モードを使わない場合の評価はこのサイトのテンプレート的に
高音★★★★★
低音★★★★☆
という感じでしたが、排他モードを使う場合は
高音★★★★★★
低音★★★★★
という感じで少し弱いと思っていた低音にも満足できます。遮音性が皆無に等しく周囲の雑音=視聴時の雑音となるため静かな環境で聴くことが前提ですが。
上を見ればキリがなく、レビューを見れば隣の芝は青だらけのサウンド沼だとは思いますが、この価格帯でこの音を体験でき、当分はこれ1本で満足できるかなと思っています。
レビューでは音質ばかりに触れてしまいましたが、低負担の軽い装着感もこのヘッドフォンの大きなメリットかと。ただし耳の固定が少しの力で簡単に開いてしまうので室内で使うのが一番適していると思います。
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-位 |
308位 |
4.20 (49件) |
313件 |
2019/4/10 |
2019/5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最長9時間 充電端子:充電ケース:Lightning マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:20.3g
【特長】- ダイナミックな音域とノイズアイソレーションによりバランスのとれたサウンドを実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- Apple H1チップにより安定したワイヤレス接続が可能で、より広範囲で音の途切れを低減する。汗に強く、調整可能で外れにくいイヤーフックを採用。
- 9時間の長時間再生ができ、充電ケースを使用すれば24時間以上再生可能、Fast Fuel機能により5分の充電で約90分再生できる。Siriによる操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トレーニングに最高!
トレーニングしながらの使用には最高。耳の形に問題があるのか今までのイヤフォンは走っているとすぐに外れて余っていた。イヤピースを変更してもみたが、こちらに変更するのが正解だったようだ。 注文番号1743487999
5右側に何かあるかも。
最初に書いておきます。
二代目。リピート購入です
また、ジョギング中に聞いていることが前提です。
【デザイン】
耳にかけるスポーツタイプは少ないのでとてもいいです
耳から絶対に落ちない。
【高音の音質】
伸びやかな高音は、ジョギングのテンションを上げてくれます。
【低音の音質】
そこそこ、鳴っていると思います。
【フィット感】
付けるのに、ちょっとだけ慣れが必要かも知れませんが
日本人に多いという「湿性」の耳の中の方には
超、お勧めです。
【外音遮断性】
適度に外の音が聞こえないと危ないので
これで十分です
【音漏れ防止】
外の使用が原則なので、音漏れは意識したことがないです
【携帯性】
ケースはデカい。マジでデカい。でも、慣れちゃうと、まあこんなもんかなと。
大きさよりも、むしろツルンと滑るので意外と落としやすいのが難点かと。
【総評】
前のものは、右側だけ音が極端に小さくなると言う故障で
ネットで調べると、当該機は右側になんらかの固有のあれが
あるのかも知れないな、と思えてきました。
購入当初から「充電が上手く行かないのは必ず右側」でした。
そのため、今回は五年間の長期保証を付けました。
これで、あと五年は戦える。
故障さえなければ、とても使いやすく、音も良いです
しかも、最近「2」が出て、値下がりしたのが嬉しいです。
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93位 |
308位 |
4.16 (8件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/3/18 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
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IP55相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1時間15分 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:20g
【特長】- 耳をふさがないオープンイヤー型ネックバンドワイヤレスイヤホン。装着していても周囲の音が聞こえるため、外でも安心して使用できる。
- 12mmドライバーにより、広がりのあるサウンド体験を提供。軽量かつ柔軟性にすぐれたネックバンド設計で、快適な装着感と安定性を実現。
- IP55相当の防じん・防水仕様のため、屋外での突然の雨はもちろん、ジョギングやジムでの運動時も気兼ねなく装着できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の開放型
【デザイン】
最低限の存在感だけでgoodです。
【高音の音質】
【低音の音質】
音質は正直、よいか?と問われるとそれほどでもない。
【フィット感】
かなり良い。首コリで首を振って鳴らしても吹っ飛んでいかないくらいにはしっかりフィットしてる。
【外音遮断性】
ない。だがそれがいい!!
【音漏れ防止】
オープンなのに、期待に沿うくらいに漏れてない。
さすが逆位相。
【携帯性】
装着せずにの持ち運びは不安になるくらいに細いフレーム。購入時のケースを未だに捨てれてない。
【総評】
webMTGで常にイヤホンを付けていたら耳の穴が蒸せて中耳炎か何かになりそうなくらいになるのだが、耳の穴をふさがないのはいい。
nwm MWE001も持っているが、nwm goはwirelessなので極まったなという感じで素敵過ぎる。
軽い付け心地はそのままで、耳も塞がずまさに理想形態。
nwm MWE001に比べて音量も大きくできている感じがする。nwm MWE001は正直、オフィスの中で利用していると環境音でギリギリ会話を聞き取れないくらいの音量までしか音量を上げれなかったが、nwm goはもう少し音量を大きくできている感じがする。
nwm MWE001はイヤフォンジャックからの供給電力の限界か?というところなのだが、nwm goは自己の電力で全部やっているからそこんところがちょっと違うのかもしれない。が、ちゃんとした計測をしていないので、プラシーボ効果の気のせいかもしれないのはあしからず。
1点言うと、Bluetooth接続のマルチができない。冷静になると求め過ぎだ。2チャンネル待ち受けができれば、パソコンのwebMTG用とスマホの接続の両方ができるので最高だった。jabra evolve 2 65を使っていたので、ついつい2チャンネル同時がいけるか?と思いチャレンジしてできなかったが、よく考えると金額も全然違うし当たり前の話じゃなかろうか。
なお、音楽など音質を求めるならコレジャナイ。方向性として、そういうものではないと思う。
5アクティビティ用途として非常にイイです!
ランニング用途で購入しました。
総評としては、私のようにランニングなどアウトドアでRadikoや音楽を聴くにはとてもいいと思います。軽く、ズレることもなく、外の音も聞こえ、いい音で聞くことが出来ます。
また、耳をふさがないので、家事をしながらなどでも重宝します。
■音質
音質はオープンタイプとしては非常にいいと思います。
(マニアックですがイメージとしてはオーディオでいうところのニアフィールドの感覚です)
耳のそばで比較的いい音が鳴っているので、他のオープンタイプのイヤホンより自然で音質はいいと思いました。ただ、そうはいっても耳から距離があるし、ドライバもスピーカーに比べると非常に小さいので、低音は強くありません。
(ちなみに試聴を含めて聴いたオープンタイプではBOSEが一番高音質だと思っています)
■比較
これまで使ってきた中で、音の面では
nwm Go > OpenRun Pro >>> イヤーカフ型
という印象。骨伝導のOpenRun Proは良く聞こえますが、質の面では不自然だと思います。
人間の耳は優秀で慣れるとそれなりによく聞こえるので使っているときはそれほど気になりませんが比較するとそう思います。
■利便性
〇良い点
・とにかく軽い
・装着したときの安定感
・使わないときに首にかけておけるのも便利
(総じてOpenRun Proと同じ使い勝手)
・音漏れも非常に少ない
×悪い点
・ボタンが分かりにくく、押しにくい
(慣れれば使えますが、配置が分かりにくいのと、ボタン操作に少し力が必要)
・専用の充電コード(大きさや防水性の兼ね合いかと思いますが・・)
余談ですが、PSZという音漏れを低減する技術は物理的に音漏れを打ち消すものです。
一般的なノイズキャンセリングと違って電気的な処理でないところが、何ともステキ技術でそこも好きポイントです笑
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66位 |
308位 |
3.99 (16件) |
35件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング」が前モデルの2.0から3.5に進化した完全ワイヤレスイヤホン。
- 10.5mm低音域用ドライバー、4.6mmの中高音域用ドライバーの2基を搭載。イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで、最大40時間の音楽再生ができる。
- ケース搭載のタッチバーで、アプリを介さずにノイズキャンセリング・外音取り込みの強度を調整できる。マルチポイント接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買う時期。
【デザイン】
素晴らしい!
【高音の音質】
good.
【低音の音質】
good.
【フィット感】
OK.
【外音遮断性】
OK.
【音漏れ防止】
もれなーい。
【携帯性】
ふむ。
【総評】
5買うなら、4Proをオススメします!
安すぎます!
5Liberty3proからの買い替え。進化しています
数年間メインで使用していたSoundCore Liberty3proのバッテリーが通話で1時間持たなくなってきたので、後継モデルのpro4発売に合わせて買い替えました。
【デザイン】
前モデルは丸型でしたが、今度の4proはスティック型です。
スマートな感じで良いと思います。
【高音の音質】
クリアな高音が出ます。
【低音の音質】
しっかりとした低音が出ます。
前モデルの音量最大が現モデルの音量半分くらいという感覚で、音の迫力は向上しています。
【フィット感】
サイズ違いのイヤーピースが付属してくるので、自分の耳に合わせて調整が出来ます。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングの効きが非常に良くなりました。
電車の中でも快適に使えます。
【音漏れ防止】
カナル型なので密閉性も高く、通常の音量であれば問題ないレベルだと思います。
【携帯性】
充電ケースは丸みを帯びた四角形ですが、タッチ操作や表記画面が仕込まれている関係で少し大きめという印象です。
【総評】
この値段でハイレゾ、マルチポイント、ノイズキャンセリング等フル機能搭載なので、コストパフォーマンスはかなり良いと思います。
充電ケースに仕込まれた表示画面とタッチ操作パネル使ってノイズキャンセリング−外音取り込みを10段階で切り替えることが出来るのもなかなか便利だと思いました。
バッテリーの持ちも良くなり、非常に満足しています。
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-位 |
308位 |
4.64 (15件) |
57件 |
2021/10/12 |
2021/10/20 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:93.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 連続再生時間:8時間 カラー:ブラック系 重量:360g
【特長】- Bluetoothに対応した平面磁界型有線ヘッドホン。音響的に透明なステルスマグネットを採用し、音質を低下させる波の回折現象を大幅に低減する。
- 独自の「NsD振動板」は従来比80%薄く、素早い信号応答と豊かで精細感のある音楽の再現が可能。
- ヘッドホン側のケーブル端子は、左右両出しの3.5mmステレオミニケーブルと片側(左側)は3.5mmバランス(TRRS)ケーブルの両方に対応できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型こそケーブルからも解放されるべきという問いかけ
【追記】
バランス接続を試している方が多かったので注意喚起しておきます。
DIVA PROはバランス接続の際に左側に3.5mm4極で接続する必要があります。
400seやSUNDARA他上位機種のように両出しのバランスケーブルを使うとショートします。(もちろん両出しの付属シングルエンドケーブルは問題ありません)
バランス駆動にならないうえ、アンプの破損の危険もありますのでご注意ください。
ピンアサインはピン先端からL+R+L-R-です。
こちらも必ず確認してケーブルを選んでください。SONYのaMDR1Aシリーズのようにピンアサインが違うケーブルが存在します。
【デザイン】
デザインを「見た目」と訳すのならば価格に対して安っぽいです。一方で、「作品・システム」として正しく訳すならば開放型にワイヤレスというのは思ったよりも理にかなったシステムです。
むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプトからは強い意志と魅力を感じました。
【高音の音質】
繊細かつ伸びもよく刺さらない。
【低音の音質】
開放型の中でも特に完全開放に近い設計なので量は多くないが、質自体は悪くないです。
【フィット感】
可も不可もなく。どこかが痛くなったりはしませんが、至高とまではいきません。
【外音遮断性】
考慮されていないので無評価。
【音漏れ防止】
考慮されていないので無評価。
【携帯性】
考慮されていないので無評価。
【総評】
「むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプト」これに賛同できるかどうかにかかっていると思います。開放型でケーブルを気にすることなく室内を行き来できるのがこのような体験なのかと新しい発見があったので、個人的には総評として星5としたいと思います。
5どのようにつないでもすばらしい音質を楽しめます
数少ないBluetooth対応の開放型ヘッドホンです。特筆すべきは接続方法が非常に多様である点です。付属のコードを使った3.5mmアンバランス接続、付属のBluemini R2Rアダプターを使ったBluetoothワイヤレス接続やUSB-C接続、さらには別途でケーブルを用意すればバランス接続にも対応しています。
バランス接続はDAC内蔵ヘッドホンアンプ「FIIO K11」とAmazonで購入したノーブランドのケーブルを使っています。Bluetooth接続はLDACです。プレーヤーはPCです。どのように接続しても音質は素晴らしいです。低音はしっかりとした重みがあり、EDMでは重低音の迫力ある音圧を感じます。高音域は軽やかで美しく、ボーカルは埋もれることなく艶やかに響きます。細部までクリアに音が聞き分けられるため、お気に入りの曲に散りばめられた音の要素をより深く楽しめます。少ないながらお値段の張る機種も所有していますが、今はこのヘッドホンの音が一番気に入っています。
私は接続方法による音質の違いを明確に聞き分ける自信はありません。しばしば「ワイヤレスが最も音が良い」や「有線の方が良い」といったレビューを見かけますが、私はどちらでもないと思っています。どの接続でも驚くほど良い音が楽しめます。Bluemini R2Rはワイヤレス機能付きのDACであり、FIIO K11もDAC内蔵ですので、PCをプレーヤーにした場合、音の違いはDACの特性の違いによるものだと思っています。BluetoothならLDACを使えば有線と遜色がありません。耳の良い方なら違いを感じられるのでしょう。羨ましいです。
使い勝手は接続方法によって異なります。違いが顕著なのはボリュームコントロールです。Bluemini R2Rにはボリュームコントロール機能がないので、Bluetooth接続やUSB-C接続ではPC側での操作が必要ですが、きめ細やかな調整はできません。FIIO K11と接続した場合は、さすがヘッドホンアンプを介しているだけあり、ほぼ無段階でのボリュームコントロールが可能です。
重量は少し重めで、頭を前後に傾けるとヘッドホンが少しずれることがあります。それでも付け心地は良く、長時間装着しても耳が痛くならない点が嬉しいです。これは、私の大きめの耳をすっぽり覆うイヤーパッドのサイズのおかげだと思います。
音漏れしますし携帯性は皆無なので、ひとりになれるスペースで使うヘッドホンと考えてよいと思います。
本体の質感は悪くないものの、樹脂部分の成形は甘めでお値段の高い製品にはかないません。特にBluemini R2Rの成形がチープに見えてしまうのが残念です。
とは言え、非常に満足度の高いヘッドホンでした。購入して本当に良かったと思います。
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-位 |
308位 |
4.28 (6件) |
13件 |
2023/10/17 |
2023/11/24 |
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ワイヤレス |
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IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:100Hz〜12kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約50分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:37.8g
【特長】- オープン型デザインにより、耳道を圧迫せず負担のないリスニング体験が可能なオーディオグラス。音楽に没入しながら周囲を把握できる。
- 「デュアルコイル・フォーマグネット設計」を採用しオーディオ音声を約30%強化、スピーカーの振動幅は約0.7mmまで増加し、前製品と比べ約40%強化。
- 音漏れがより少なくなり、静かな環境では自動的に音量を小さくする。フル充電状態で最大11時間の音楽再生、または最大9時間の音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れて音楽が聴けるメガネ
【デザイン】
普通のメガネとして違和感なく使えます。
去年購入し、バッテリーが不安でしたので最近もう1本追加で購入しました。
【操作性】
たまに誤作動するようですが髪の毛が反応するようです。
しかし、月に1回あるかないかなので問題ないです。
ただ、操作音が大きいのですが操作音の無効化や
メガネの音量に合わせて小さくしてほしかったです。
【機能性】
問題なし。
【サイズ・装着感】
一日中つけても痛くなることはありません。
ネジや鼻パッドを調整するればずり落ちる心配もありません。
【バッテリー】
ほぼ一日使えるとみて問題ありません。
充電は上手く刺さっていない時があるので要注意です。
【総評】
完成度の高い製品で満足しています。
仕事中でも静かに使えていますが操作音だけが大きいのでどうにかしてほしいです・・・
5使い方次第
【デザイン】テンプルが普通のメガネよりは太いが気を付けて見ないとあまり目立たない
よほどのガジェット好きの人以外は気が付かないはず
ただガジェット好きが集まると同じメガネつけてる人と遭遇してしまうかも
【操作性】音量調整、曲送りをスワイプでできるのは良い
ただ操作するにはテンプルを触る必要があるのでなんか変な癖がある人と思われそう
【機能性】
マイク音声に対してのノイズ除去能力が高いので聞いてる相手は聞きやすいようです
マルチポイント接続が使えるのは良い
イコライザーはない
【サイズ・装着感】
テンプルが細かく調整出来ないので少し心許ない
結構軽く広がるので頭が大きい人でも大丈夫そう
テンプルの太さはギリギリ許容出来るが人によっては痛くなりそう
【バッテリー】
音楽を流しっぱなしにしても結構もつ
通知だけならなかなか減らない
充電ケーブルが特殊
【総評】
耳の辺りを手で覆うとそれなりに良い音は出ているのを感じるが、それにより音の大半が下側に抜けていっているのも分かる
音質に関しては耳の形によりかなり変わると思われる
最近はインイヤー型に近い音質のオープンイヤー型が出ているが、自分にとってはラジオ感まではいかないが一昔前のちょっと低音ないオープンイヤー型っていう音質(耳の形による)
音声系コンテンツ、クラシックとは相性が良い
指向性的に真横への音漏れはしづらいようだが、ある程度聞ける音量にすると周りからもシャカシャカ音が聞こえてしまう
自転車乗りながらの風切り音の中でも音は聞こえる
電車内等周囲の音が大きい場合はノイキャンがあるインイヤーのほうが良い
音楽メインならもっと音質の良いオープンイヤー型のイヤホンがあるのでそちらをオススメする
通知読み上げアプリを使うと通知を聞いて反応するかしないかを判断出来るのでスマホを開かなくて済んだり脱線したりしなくて済む
また時報アプリを使うと時間を意識して行動出来るので効率良く動ける
スマートウォッチでも似たことは出来るが、そもそも見なくて良いというのはかなりのメリット
使い方次第で大化けするアイテムだなと感じる
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-位 |
308位 |
4.01 (67件) |
532件 |
2022/4/27 |
2022/5/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11.6g
【特長】- 高性能「TrueResponseトランスデューサー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。aptX Adaptive、96kHz/24bitのハイレゾ相当コーデックに対応する。
- 周囲の騒音レベルに合わせてノイズキャンセルの度合いを自動調整するアダプティブノイズキャンセリングとハイブリッド型ノイズキャンセル機能を搭載。
- バッテリー持続時間はイヤホン単体で最大7時間、充電ケース併用で最大28時間。クイックチャージにも対応し、充電ケースはQiワイヤレス充電が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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516,800円は価格破壊過ぎる。バッテリー強化で安心して使える。
初期ロットで指摘されることの多かったバッテリー関連の挙動や安定性を改善・最適化した「バッテリー強化版(電源改良版)」について、Amazonで16,800円で購入したので、各項目に基づき詳細にレビューします。
【デザイン】
MTW3は、前モデルまでの円形デザインから一新され、よりソリッドで洗練された「スクワークル(四角と丸の中間)」形状を採用しています。
イヤホン本体はマットな質感が美しく、ゼンハイザーのロゴが刻印されたフェイスプレートは、派手すぎない高級感を演出しています。
ドイツブランドらしい質実剛健さと、現代的なミニマリズムが同居したデザインです。
特筆すべきはファブリック素材があしらわれた充電ケースです。
手に馴染む温かみのある手触りは、プラスチック製の多い他社製品とは一線を画す所有欲を満たしてくれます。
バッテリー強化版においても、この象徴的な布張りケースは継承されており、充電ポートが前面に配置されたことで、デスクに置いたままの充電や開閉がよりスムーズになっています。
【高音の音質】
ゼンハイザーの真骨頂は、やはりこの高域の表現力にあります。
「TrueResponseトランスデューサー」が奏でる高音は、非常にクリアで解像度が高く、シンバルの震えやバイオリンの倍音成分まで繊細に描き出します。
特筆すべきは、刺さるような鋭さを抑えつつ、突き抜けるような伸びやかさを維持している点です。
女性ボーカルのブレスや、アコースティック楽器の繊細なニュアンスが、ぼやけることなく耳に届きます。
音が密集する楽曲でも、それぞれのパートが独立して聴こえる「分離感」が素晴らしく、オーケストラやライブ音源では圧倒的な臨場感を味わうことができます。
好みの問題があると思いますが、個人的にMTW4より音質が良く感じます。
【低音の音質】
「バッテリー強化版」として安定性が増したことで、低域の鳴り方もより一層タイトかつ重厚になった印象を受けます。
ゼンハイザーの低音は、単に音量を強調した「ドンシャリ」とは根本的に異なります。
腹の底に響くような深い沈み込みがありながら、中高域を一切邪魔しない「品格のある低音」です。
バスドラムのキック音はボヤけることなく、一打一打の輪郭がはっきりと見えます。
専用アプリの「Smart Control」でバスブーストをオンにすれば、クラブミュージックやロックでも満足のいく迫力を得られますが、デフォルトの状態でも十分な厚みとスピード感を両立しています。
【フィット感】
MTW3は、ハウジングの小型化に加えて「イヤーフィン」を採用したことが大きな特徴です。
耳の形に合わせて選べる4サイズのイヤーピースに加え、3サイズのシリコン製イヤーフィンが付属しています。
これにより、イヤホンを耳に「置く」のではなく、耳の窪みに「固定する」感覚が得られます。
バッテリー強化版でもこの安定性は健在で、歩行中や軽いジョギング程度であれば、ズレる不安をほとんど感じさせません。
長時間装着していても特定の部位に痛みが集中しにくいため、新幹線や飛行機での長距離移動にも適しています。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリング(ANC)性能は、周囲の騒音レベルに合わせて強度を自動調整する「アダプティブノイズキャンセリング」を搭載しています。
遮断能力は極めて高く、特にエアコンの動作音や電車の走行音といった低周波ノイズを劇的に低減してくれます。
ソニーやAppleのトップモデルと比較するとさすがに劣りますが、ゼンハイザーのANCは「音楽の自然さを損なわない」ことに重きを置いています。
ノイキャン特有の耳にツンとくる圧迫感が少なく、静寂の中で純粋に音楽に没入できる設計になっています。
【音漏れ防止】
カナル型としての密閉性が高く、イヤーフィンの補助によって耳穴にしっかりとフィットするため、音漏れ防止性能は非常に優秀です。
オフィスや静かな図書館、混雑した電車内で使用しても、常識的な音量であれば周囲に音が漏れる心配はまずありません。
ただし、高域のヌケが良いモデルであるため、大音量で聴く場合は、静かな環境では高域成分が微かに漏れる可能性がある点だけ留意しておけば十分でしょう。
【携帯性】
ケースはファブリック張りで高級感がある反面、超小型化が進む昨今のトレンドと比較すると、やや厚みとサイズ感があります。
ジーンズのコインポケットに入れるには少し厳しいですが、コートのポケットやカバンの中では全く邪魔にならないサイズです。
特筆すべきは「バッテリー強化版」としての信頼性です。
初期モデルで散見された「放置するとバッテリーが放電してしまう」という挙動が改善されており、数日カバンに入れっぱなしにしていても、使いたい時にすぐに使えるという、携帯機器として当たり前の「安心感」が備わっています。
【総評】
MOMENTUM True Wireless 3(バッテリー強化版)は、ワイヤレスイヤホンに「何よりも音質」を求め、かつ「日常の道具としての信頼性」を妥協したくないユーザーにとっての決定版です。
初期モデルの課題であった電源周りの挙動をブラッシュアップしたことで、名機と呼ばれたMTW3のポテンシャルを100%引き出せるようになりました。
瑞々しい高音、深く正確な低音、そして高級感あふれるデザイン。
これらが高い次元で融合しており、2026年現在においても、音楽体験の質において右に出るものは多くありません。
後継機も発売されている中でも、十分に満足できる仕上がりとなっています。
何より16,800円は破格。1万円台でこのレベルのイヤホンはそうそう無いでしょう。
「良い音で聴きたい、でも使い勝手も譲れない」という方へ、迷わずお勧めできる一台です。
5音飛び
【デザイン】4
【高音の音質】5
【低音の音質】5
【フィット感】5
【外音遮断性】4
【音漏れ防止】4
【携帯性】4
【総評】4
ファームウェアバージョン2,12,33
ペアリングを2台登録した場合に1台を切断しても、Smart Controlアプリで接続を見ると2台にチェックマークが付いていたので使ってない端末のほうのチェックマークをタップして、チェックマークを外したら、音飛びはなくなりました。あと、ケースのフタを閉じて充電したら、充電しなくなったので、フタを開けたまま充電しています。ケーブルで充電したら、充電する時としない時があるので、ワイヤレス充電器の低電力な充電器を使用して、今のところイヤホンと充電器100%で使えています。
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-位 |
308位 |
4.36 (193件) |
1823件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:255g
【特長】- 独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載したワイヤレスヘッドホン。プロセッサーの処理能力が前モデル比の4倍となっている。
- ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」を採用。ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質を楽しめる。
- ヘッドホンを外さず周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「アンビエントサウンドモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質、ノイキャン性は素晴らしい
【デザイン】
シンプルでとても気に入っています。
【音質】
高音低音ともにバランスがいいです。
アプリの方で自分好みの音質を見つけることができ、こんな高級なヘッドホンを持ったことのない私にとっては驚いています。
【フィット感】
素晴らしいです。ただ、耳当て部分はやはり朽ちれてくるので社外品のものをストックしています。
【外音遮断性】
特筆すべき点としてノイズキャンセリングが優れている点です。
乗り物によってはーと書いている方もいますが、私はどの乗り物でもノイキャンがすごいと思います。
【音漏れ防止】
隣に座った娘からは特に聞こえないと言われています。
【携帯性】
持ち運びはちょっとめんどくさいです。
5高級感があり、機能性も十分な、持っていて嬉しくなるヘッドホン
【デザイン】
とても格好いいと思います。XM5が発売されている今でも、十分に格好いいデザインだと思います。プラスチック部分もマット仕上げが格好良く、金属部分のゴールドも上品な色で、所有していることの満足感を感じさせてくれます。
【高音の音質】
高音が前面に聞こえてくる感じではありませんが、きちんと聞こえています。
まろやかに低音に包まれるリラックスできる音ですが、その中で高音も
綺麗に聞こえている感じです。
【低音の音質】
上にも書きましたが、派手に元気な低音ではなく、
上品にリラックスさせてくれる低音という感じです。
【フィット感】
買ってすぐに電車の中でつけましたが、とてもフィット感がよく感じました。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング性能はとてもいいです。
【音漏れ防止】
音漏れもしていないと感じます。
【携帯性】
携帯性はイヤホンには劣りますが、専用のケースに持ち運べるので
携帯しやすいと思います。
【総評】
ワイヤレスイヤホンだけでは満足できなくて、ワイヤレスヘッドホンが欲しくなり、この機種を購入しました。結果、大満足です。高級感があり、機能性も十分で、持っていて嬉しくなります。長く使いたいと思います。
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-位 |
308位 |
4.72 (18件) |
16件 |
2016/11/14 |
2016/11/18 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 重量:17g
【特長】- ハイレゾ音源特有の豊かな空気感の再現を追求した「HP-NHRシリーズ」の最上位モデル(※発売時点)となるハイレゾ対応イヤホン。
- 定評のある「High-MFD SYSTEM」ドライバー構造を基礎に、低域から高域まで出音を見直し、ドライバーのフルチューニングを行っている。
- MMCX端子採用でリケーブル(ケーブルの着脱)が可能なため、ケーブルを交換しながら長く使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性は非常に良い5年程利用 1日3時間程度
【デザイン】カッコ良い
【高音の音質】素晴らしい
【低音の音質】まるでライブハウス
【フィット感】最高
【外音遮断性】良い
【音漏れ防止】わからない
【携帯性】良い
【総評】REGZA350X.YouTubemusicヘッドホン出力端子からOFCスプリッターオーディオテクニカ675OFC延長ケーブル3M.ラディウスHC-OFC35リケーブルNHR31ドライバーにて3時間程度聴いてますが毎日感動 ケーブルにも拘りましたがその違いは自分にはわかりませんでした しかしプラシーボ効果で自己満足してます とにかく低音域が素晴らしい NHR21の13oドライバーがフルチューニングされ最大入力が二倍に
スケールアップされただけあり
全音域がクリアーになりました
NHR21との大きな違いは低音域が鮮明になり聞きやすいベースドラム音がハッキリ聞き取れる
12600円のラディウスリケーブルの差は自分には感じとれません
ケーブルの感触がツルツルして相性が良く無いので純正にしてます
秋葉原eイヤホンで試聴した三万前後の中では一番気にいりました。
NHR21通勤時専用
NHR31自宅専用
5大変良いイヤホン
【デザイン】
スマートなデザイン。
厳つくもなく極々普通です。
【高音の音質】
しっかりと表現されています
気持ちよく抜けてます。
【低音の音質】
パワーを感じます。
いいアクセントになっています。
【フィット感】
デフォルトのチップでしっかりハマります。
好みで交換するとまた違ってくると思いますが。
【外音遮断性】
音が流れ始めると、弱NCレベルの遮音性となり周囲の音は気にならなくなります。
【音漏れ防止】
良いほうだと思います。
【携帯性】
余計なもののないシンプルなポーチが付属されています。
【総評】
ワイヤレスだとどうしてもバッテリーの問題があるので、この度こちらの有線を選ばせて頂きました。
低音が若干強いですが、全体的にはよくまとめられた音です。
ドンドンと低音が響き、高音がその前で鳴るような立体感が有ります。
発売から10年とは思えないイヤホンです。(ハイレゾ対応など)
リケーブルなど遊べる要素も有り価格以上の価値があると思います。
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-位 |
308位 |
5.00 (7件) |
1件 |
2023/9/ 8 |
2023/9/ 8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1平面+1PZT) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.25m リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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5紆余曲折がありました
【デザイン】
マットなシルバーは好きな感じです
もう少し濃いシルバーなら尚よかった
【高音の音質】
解像度の高い細かな高音が出ています
AKGの音が好みなので同じような雰囲気で好感持てる
【低音の音質】
十分な低音が出ています
自分には出すぎなくらいの印象です
フラット傾向なので物足りなく感じる人もいるかも?
【フィット感】
筐体が大きめなので耳にガッシリと収まります
【携帯性】
有線はケーブルが絡まります
【総評】
AKG N40を壊れても修理に出して何年も使ってきましたが
遂にサポートが終了し修理できなくなったので買い換え
AKGの高音が綺麗で横方向に広がりがある音が好みなので同じようなものを探していました
ネットでの評価を鵜呑みに試聴せずに購入
結果的に大成功でした
高音質で中華イヤホンの進化を感じました
プレイヤーはFiio JM21
イヤピースはSpinFit W1
ケーブルはバランスケーブルにリケーブル
最初は自分の間違った使い方に気づかず購入を後悔してました
・エージング終了まで変な音
・DAPのゲインの上げすぎに気づかず音割れ
・ラディウスのイヤピース(ZONE HP-DME2)が相性悪くて変な音
エージングが終わると全く別物の音が出ました
鳴らしやすいのでDAPのゲインはLowでも大丈夫でした
イヤピースはN40で愛用していたラディウスの物を使っていましたが
これが全く相性が悪く、位相がおかしい感じで鳴って酔いそう
イヤピースはSpinFit CP240がおすすめされていますが
自分にはドンシャリで疲れるし耳の穴が痛くなったので
同じメーカーのSpinFit W1に替えたらフラットで聴きやすくなりました
よりAKGの音に近い雰囲気で気に入ってます
骨伝導もあるのでイヤピースの選択は注意が必要です
数か月間の紆余曲折があり
今は良いイヤホンだということを実感しています
5Quintstの由来、4種類のドライバの猛威
ワイヤレスイヤホンって、どうしてもガマンと妥協してるよなぁって新幹線の座席で悶々としてて、仕事帰りに名古屋駅前ビックカメラ突入、話の分かる店のにーさんに幾つかのお勧めを試聴してこちらを購入。
試聴の際、にーさんスマホ接続のUSBDACケーブル持って来てくれたけど低音スカスカすかんちょ。
よくよく考えたら、32Ωだから最近の出力強めのDAPでないとダイナミックドライバーが鳴らないのよね。
嘘でしょ!ってなってDAPに刺し直したら、まぁ最高の音、何コレってなって。
高音に物量と解像度があるんですよね。量感と言うより高音の密度がある感じ。
多分平面磁気ドラとBAのトゥイータが上手い事やってて磁気ドラ君が高域で高精細と高速反応を叩き出しててBAがそこに乗っかってるのでギラつかずギュンギュン高音伸ばしてて、レスポンスも速く、そして音の消え方が正確。はい、おじさんもう言う事がありません。
同じDAPでキャンプファイアのソラリス君との比較。
当時ソラリス君18万円くらいしてフジヤエーベックで24回払いにしたんよね。
そんなソラリス君は量感お化け、音の物量お化けでして、ミセスの天国、Yoasobiの群青をQuintstと聴き比べ。
高音の抜け感と解像度はQuintstが2段上。
音の忠実性、再現性もQuintstに軍配。
音の量もQuintst
低音の解像度と正確さはQuintst
低音の量感と艶はソラリス
曲の持つ雰囲気に忠実なのもソラリス君。
Quintstはリスニングとモニターのいいとこ取りや〜。
JPop、ゲーム、映画はこっちやね。
生楽器の弦や振動の余韻はソラリス君。
Quintstだと分離され過ぎて、聞こえすぎちゃって。
ソラリス君でYoasobiの群青を聴くと「知らず知らず」ってサビの部分でりらさんとコーラスの強烈な一体感と強い気持ちが伝わって来ます。感動する、心に響く🥹
Quintst君はりらさんとコーラスの分離、りらさんの息づかいやその間の抑揚も聞けて、さらにコーラスの子達も分離して聞こえるから曲のメッセージ性に感動と言うより音楽の作りに感動と言う感じ。
天国ではソラリスの場合、ミセスがこの曲で表現する世界観、物語に心が引き込まれる。
Quintst君は、Aメロのピアノ素敵💓、Bサビのドラムマジかっけぇって、心が引き込まれる。
キャンプファイアも最近平面磁気取り入れてるし、この10年でイヤホン技術が激変して、最先端のトライと市場導入が今は中国メーカーが引っ張ってるって事なんでしょうね。
18万円と3万円を比べられちゃうわけですからね。
哀しいというか嬉しいと言うべきですな。
同様のものを国内メーカーあるいは米独英メーカーあたりで作ったらやはり15万円とかの値付けになるのでしょう。
DAPはもう中国勢優勢ですしね。わたしもFiioやらHibyで超満足ですからね。
脱線しましたけど、平面磁気や骨伝導など試してみたい人、コレまで体験した事のない高音の物量に触れたくば、是非試聴(ただしDAPにて)をお勧めします。
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220位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:3m 最大入力:30mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:345g
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122位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/26 |
2026/1/23 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.8m リケーブル:○ カラー:木目系 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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4見事に広くなった音場、分離感も定位も向上したオールラウンダー
【低音の音質】【高音の音質】
99 Classics 2nd Genで最も注目すべきは密閉型を感じさせない左右から球を描くような立体的な音場の広さ。大ホールのような壮大さとは言わないが初代99 Classicからの大きな変化と言える。
99 Classics 2nd Genの低域は初代99 Classicに似た傾向に感じるが大型化されたハウジングと低域を整流するバスポートを追加している効果もあるのか余裕を感じさせながら収まりも良いのは好ましい。
最近の音のトレンドに沿ったような明瞭な中音域を持って分離感も優れている。高音は伸びると言うよりかは自然なロールオフで張りのある中音域を引き立たせ、特にキーの高いピアノの音は生々しい。
音数の多いシンフォニーでもパートは安定した描写でしっかりと聞かせる。会話、環境音、人工音の再生も含めて様々な音源に対応できるオールラウンダーでもある。
【デザイン】
世界三大銘木の1つとされる高級木材のウォルナットハウジングと亜鉛合金ダイキャスト製パーツや左右の分岐点までツイストされたケブラー被覆のケーブルが「らしさ」を表現している。
特定の色味や凝った造形が過度に主張する事無く上質さを演出している外観は初代99 Classicから続く99 Classics 2nd Genの良い部分だと思う。
【外音遮断性】
ハウジングの大型化に伴ってイヤーパッドの接触面積を増したためなのか遮音性は格段にUpして没入感がとても高まった。比較すれば初代99 Classicが筒抜けに聞こえてしまう程である。
【フィット感】
初代99 Classicから続く99 Classics 2nd Genのセルフアジャストによるヘッドバンドは頭のカーブに沿っていてフィッティング性は良好。
同じような仕組みの他社製品でアジャスターの伸縮部が長期使用で伸び切ってしまっている例も見られるがMeze Audioの製品ではそのような状況に遭遇した事は無い。
アラウンドイヤーのパッドは当たりに適度なタイトさがあり初代99 Classic から99 Classics 2nd Genで大幅に向上した外音遮断性と合わせて没入感を高めている。
【機能性】
ポータブル環境でも楽しめるようUSB-C DAC/AMPが付属している。付属ケーブルは1.8mの長さで据え置き用としては短め、ポータブル用としては長めだが3.5mm仕様なのでリケーブルを行いやすそうである。
アコースティックアブソーバーなる吸音パッドが同梱されて装着による音の変化も楽しめるようである。
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-位 |
308位 |
4.84 (11件) |
448件 |
2019/3/15 |
2019/3/22 |
ヘッドホン |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:8Hz〜65kHz リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:404g
【特長】- 音響的に透明な「ステルスマグネット」を採用した平面磁気駆動型有線ヘッドホン。ひずみが減少し、よりピュアでハーモニクスが美しいサウンドが得られる。
- 非対称のイヤーカップにより、耳に自然にフィットする。ケーブル交換可能な3.5mm端子を装備。
- ケーブルにはCrystallineの単結晶銅線材を使い、6.35mmの標準端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5庶民が買える最高な平面駆動HP
hifiman 6台目の平面駆動HP Ananda XSが良かったので上位機種Arya聞きたくて購入
この3台で比較してみた。
フィット感 XSはヘッドアジャスターがついてなく、Arya、Anandaに比べ収まりがイマイチ
形状的にはAnadaの方が金属フレームが丸くて、ゴツいAryaよりスマート
低音
パワー感はAnanda>Arya>XS
分解能 Arya >>Ananda>=XS
Anadaは音の塊感があって低音重視のジャンルには良さそうであるが、クラシック音楽中心に聴く自分には低音出過ぎ
XSは分解能ではAryaに見劣りするが、単体で聴けば十分満足なバランス
中高域
最も差があるのは中高域の綺麗さでAryaの圧勝 Anadaは少し粘着性のある音、XSは中庸 ねっとり感のある女性ボーカルはAnadaに魅力を感じる 合唱の様な複雑の声楽はAryaも分解能と定位の良さが秀でている 音切れていく余韻表現が凄く良い。XSはAryaに比べるとやや物足りなさを感じる
全体を通じの印象と向く音楽ソース
Aryaはクラシックオーケストラやアコースティック的なジャズには最高
Anada パワフルな音楽全体に向く、Pops全般には聴いていて楽しい鳴り方
XSはオールマイティで上記上位機種を知らなければ大満足な万能機
5実力派HiFiMANの傑作ヘッドホン
購入して2年程度だと思いますが、本当に気に入っていて他のヘッドホンに手を出す気になれませんでした。時々新製品を試聴しにいっていいな、と感じてもAryaには敵わないなとブレーキになってしまうくらいに完成された名機だと感じています。
特徴として、音色に艶があり、ステージが広大で情報量が多く解像度が極めて高いヘッドホンだと思います。基本的にHiFiMANらしい音色そのままで、下位にANANDAやNANOやXSがありますが解像度にほぼ差は無く、若干Aryaの分離能が際立っている程度なのでコストパフォーマンスの面では下位に譲ります。
大差ない機種の中でもAryaが素晴らしいのは繊細で艶のある味付けで、上品かつ綺羅びやかに高音は伸び、適度に主張されるボーカルは透き通るような透明感のある音色で奏でられます。俗に言う美音寄りなチューニングで、一切の淀みを感じさせないサウンドが音楽の世界に浸らせてくます。
【高音の音質】
一番の魅力だと思っています。
よく伸びますが嫌な出方はせず、非常に透明感があります。AKGが自分の中のイメージに合います。
ちなみにANANDAは溶け込むようなとても優しい高音で、NANOは同様に伸びますがよりクールで金属的な高音で、こちらは少し刺さるように感じます。
【中音の音質】
こちらも非常にクリアです。女性ボーカルは芯のある色艶というよりは透明感、音色としての艷やかさがあります。
ボーカルが近い方ではないですが遠いとも感じない良い塩梅の位置だと思っています。広大な音場をより感じることができます。
ANANDAはこれより一歩声が近く、歌を聞くにはより適していますがAryaには前述した艶があり甲乙つけがたいところです。
どちらかに絞って手放せない理由でもあります。
【低音の音質】
硬質になりすぎず、適度な締り具合だと思います。
ただ低音は少ないほうが強いと思っている宗派の自分からすると量がかなり多く感じられ、イコライザで極限まで絞って使用しています。開放型ヘッドホンとして見て量は多い方です。ANDANDA、XSよりは少ないかもしれません。
【フィット感】
とても良いです。調整しやすいヘッドバンドのおかげでどこにもストレスが掛からずに着用できます。逆にANANDAやXSの構造が微妙過ぎたので最もわかりやすい違いでもあります。
書き損ねていましたが所持しているのはArya v3(ステルスマグネット搭載)です。以前非搭載のAryaを聴いたことがあり、記憶は曖昧ですが繊細で綺麗でHD800を思わせるような像の遠さがありました。v3になったことで更に解像度が上がり、音全体が近くなったことで比較的使いやすくなったと思います。楽器演奏やジャズ、ポップスにアニソンに同メーカーの中では鳴らしやすい方だと思いますが激しい曲から音圧や勢いを感じることは難しいです。
HE1000se、それにArya organicも少し試聴しましたが、どちらも声が遠のいているように感じボーカルを重視する自分の選択肢から外れました。オーケストラ等にはより適しているように思います。
SUSVARAはより洗練されたチューニングで素晴らしいと感じましたが如何せん高いです。
下位機種のほうがコスパが優れるように見えて、実は美音系が好きな人にとっての結論ともなりうるポテンシャルをAryaは秘めていると思っています。長時間の試聴の末ANANDA等を購入したものの結局Aryaも追加購入し、ああなんだやっぱりAryaじゃないかとちょっぴり後悔したのは私です(ANANDAはANANDAで良さがあります)。
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-位 | 308位 | 4.89 (8件) |
30件 |
2022/9/20 |
2022/9/30 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:9Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜20kHz コード長:1.62m リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○
【特長】- バランスよく最適化された4基のカスタム高精度ドライバーがクリアで伸びのあるサウンドを提供する高遮音性有線イヤホン。
- ローパスフィルター設計によりリアルな重低音を楽しめる。取り外し可能なMMCX着脱式3.5mmステレオミニプラグケーブルを装備。
- 「エクステンドノズル」をはじめ、カスタム可能な周波数特性は、交換式ノズルインサートでより好みのサウンドにチューニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何年経っても良いものは良い
以前購入してレビューも書きましたが、事情によりSHURE SE846を一度手放しました。しかし時間が経っても評価は揺るがず、結果的に再購入に至りました。追加の総評として、本機の最大の魅力は、流行やスペック競争に左右されない、完成度の高い音作りにあります。SE846の音を例えるなら、まさに「究極のニュートラル」です。これまで30万円前後のイヤホンやヘッドホンを数多く所有してきましたが、一度手放した後に買い直したのはこのモデルだけです。それだけ音質のバランスと再現性が安定しており、長期使用でも信頼できる存在だということです。VGP 2025 SUMMERで殿堂入りしたのも納得で、発売から年月が経った現在でも、最新の高価格帯イヤホンと比べて遜色のない完成度を保っています。近年は中華系の多ドライバー製品が注目されていますが、音作りの一貫性と総合的完成度という観点では、SE846はいまなお有力な選択肢です。高性能イヤホンを検討している方には、ぜひ一度試聴をおすすめしたい一台です。
【デザイン】
スケルトンのデザインはカッコいいです。
【高音の音質】
BAドライバーのキラキラ感が素晴らしいです。音量を上げても刺さることはありませんが、ノズルのブライトは騒がしく感じる人もいるかも知れません。
【低音の音質】
BAドライバーでこれほど生々しく沈み込む低音を出せるとは驚きです。音圧は多い。
【フィット感】
文句なしのフィット感。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング並の静寂性。
【総評】
ドライバーが多ければ良いというものではないと言うことを見事に証明してくれるイヤホン。上を見たらきりがないですが、この価格でモニター兼リスニング用イヤホンを探している人にはベストな選択。一度聞けば、なぜ何年も売れ続けているか納得。
5長いイヤホンの旅が終わった。
【デザイン】
クリアで中のパーツが見えるのがいい
またパーツにshureや846と書かれていて洗練
【高音の音質】
女性ボーカルの高音域を余すことなく聴ける
【低音の音質】
ドンシャリではないので音圧は普通
しかし音が潰れず綺麗に鳴る
【フィット感】
ウレタンだから合わない訳がない
【外音遮断性】
フィット感すごくて耳栓してるみたい
【音漏れ防止】
外した時に微かに聞こえるくらいの大音量できくが
視聴中とかはない
【携帯性】
パソコン用で使ってるから不明。
外出などPc以外はxm5をサブで使ってる。
【総評】
さすがフラグシップって印象
全域がフラットに繊細かつ緻密に聴こえる。
以前使っていたSE535を片方接続して試したが
音の情報量がレベル違った。
k7のアンプに5万のリケーブル、スピンフィットイヤピースなど特性を最大限活かせる環境にしたため
このクラスでもう満足。
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-位 |
308位 |
4.86 (7件) |
1件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/下旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/XLR-4P インピーダンス:55Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:チェスナットブラウン 重量:450g
【特長】- 緻密で臨場感のある音質を再現するマグネシウム・ドームを採用したアラウンドイヤー型オープンバック有線ヘッドホン。
- ポータブル・オーディオプレーヤーによるドライブも可能な55Ωのローインピーダンス設計を採用している。
- バランス接続に対応した「XLR-4Pケーブル」とキャリングケースを標準装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5女性ボーカルの違和感に気づいたら終わり。
【デザイン】
ヘッドホンに詳しくない人から見たら、
「ゲーミングヘッドホン」
に見られてもおかしくないほど派手。
しかし、詳しい人なら、
「フォーカルのヘッドホン」
と一目でわかる高級感のあるデザインです。
【高音の音質】
暖色系で艶があるのに、
ヌケ感が良い高音です。
高価格帯のヘッドホン・スピーカーを視聴した私には、
「女性ボーカルに違和感」
を感じる高音です。
顔の正面で小さいスピーカーが鳴ってるような空間表現です。
これに気づいたら30万円以上のヘッドホン沼に陥りますw
【低音の音質】
癖のない暖色系の音で、
スピーカーに寄せたような空間表現。
正直、ヘッドホンから鳴ってるような空間表現は残ってますが、
これ以上求めるとなると20万円以上出さないと無理なレベルまで突き詰めてます。
【フィット感】
メガネを掛けててもしっかりフィットし、
頭を振っても落ちません。
【総評】
「10万〜20万円でヘッドホンを買いたいならこれ基準で選べ。」
ってぐらい優秀なヘッドホン。
これ基準で選ぶと、
低音を捨てて綺麗な高音を選ぶか、
高音を捨てて癖はあるがハマる人はハマる低音を選ぶか、
あまりにもつまらなすぎるモニターヘッドホンを選ぶか、
奮発してJade II、MG pro買っちゃう??
...そんな感じになると思われます。
5濃密な音で、底から湧き出ているかのような低音に圧巻
購入してから1ヶ月経過したのでレビューしたいと思います。
間違いなく素晴らしいヘッドホンです。
【環境】
PC(Ryzen9 5950X)(Amazon Music WASAPI)
→Universal Audio Apollo solo USB
→LUXMAN P-750u MARKU
→本器
その他所有ヘッドホン
AUDEZE LCD-2C
beyerdynamic T1 3rd.
beyerdynamic DT1990PRO
SENNHEISER HD660S
SENNHEISER HD650
【デザイン】
さすがフランスといったデザインでおしゃれですし、高級感がすごくあります。
実際に手に取ってみると写真で見るよりもいいです。
【高音の音質】
キンキンと刺さる高音はないです。程よく出ており伸びも素晴らしいです。
輪郭がはっきりしたタイプではないですが、艶っぽく出ていて気持ちが良いです。
【低音の音質】
低音はアタックががっつり出るわけではなくスピード重視ではないですが、しっかりと出ています。
輪郭は甘めですが、底から湧いているような低音が鳴っています。下からすべてを支えているような低音です。
【フィット感】
側圧は強くなく程よくホールドしてくれます。
【外音遮断性】
開放型なので無評価です。
【音漏れ防止】
開放型なので無評価です。
【携帯性】
開放型なので無評価です。
【総評】
とにかくすばらしいヘッドホンです。
全ての音に程よく倍音を足してFocalの音を出してくれています。
スピーカーも同社のCHORA826を使用していますが、味付けが同じで非常に気持ちが良いです。
明るく爽やかな音です。
フラットで原音重視の方は少し違和感を感じるかと思いますが、リスニングヘッドホンはこうやってメーカーの音をしっかりと作ってくれる方が自分は好きです。
バランス接続では解像度が上がり少し音の輪郭がはっきりします。
アンバランス接続でも十分にすばらしいヘッドホンです。
どんな音楽にも合うと思います。
開放型らしく音抜けがよく、低音もしっかり出ていて低音不足に感じることはないかと思います。
Focalのヘッドホンはすべて試聴して本器を購入しました。
UTOPIAと比べるとやはり全然違いましたが、STELLIAと比較したとき価格差を感じないほどの完成度でした。
他社のフラグシップにも負けないクオリティだと思います。
開放型のヘッドホンで低音もしっかりと出て明るい音の物を探してるならばどんぴしゃのヘッドホンだと思います。
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366位 |
308位 |
- (1件) |
0件 |
2025/6/12 |
2025/6/14 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+4BA+2BC+2EST) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:13Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
339位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2021/2/16 |
2021/2/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:およそ2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:5.5時間(ANC-OFF)、5時間(ANC-ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格帯を考えると、星5をあげたい。
【デザイン】コンパクトでケースはカラビナ付きなので、リュックやズボンに掛けることが出来ます。色はFROSTですが、表面は光沢の無い艶消し材質なので、使っている間に汚れそうな感じではあります。イヤホン自体は、大き過ぎず小さ過ぎず丁度良いと思います。
【高音の音質】やや控えめです。エージングが済んでいないのでまだ分かりませんが、サ行が刺さる感じはありません。派手目が好きな人は、物足りなさを感じるかもしれません。ただ、長時間聴き、比較対象が無く、これだけ聴いていると、程よく疲れる事もないので良いと思います。
【低音の音質】ある程度出ていますが、豊かなというほどではありません。控えめな高音と合わせて、バランスの良い感じで鳴ってくれます。
【フィット感】イヤーピースは、とりあえずデフォルトで使用しています。手持ちのものを付けてみたら、ケース収納時に蓋が閉まらなくなってしまったので、ゆっくり探したいと思います。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングを使用すれば、かなり遮音できます。ノイズキャンセリングは強すぎず、耳が塞がる様な違和感(閉塞感)は無いので良いと思います。
ただ、どのイヤホンにもありますが、風切り音が結構あります。風のある日のウォーキングでは、かなり気になります。
【音漏れ防止】良く分かりませんが、音漏れは少ないだろうと思います。
【携帯性】前述しましたが、良いと思います。
【総評】イヤホンとしてみると4ですが、価格帯を考えると5をあげても良いと思います。
iphoneで使用していますが、イコライザーは結局無しで聴いています。
これでイコライザーアプリが使えれば、文句無しですが惜しいところです。
耐久性は未知数ですが、1年持ってくれればいいなと思っています。
イヤホン自体の音質は4ですが、DENONのアプリのイコライザで調整し、エージングが進んだら5レベルに感じられる音になりました。
4音はいいが人によってはところどころ問題があるかもです
【デザイン】
大きくなく、小さくもなくちょうどいいです
表面の素材のせいなのか私の扱いのせいかわかりませんが、茶色く汚れてしまいました
【フィット感】
耳の穴が小さいので大体のメーカのものが合わないです
この商品も合わなかったので、AZLAのイヤーピースSサイズを使っています(透明のやつ)
ケース干渉もしていないので問題なく使えています
【外音遮断性】
あまりノイキャンを使わないのですが、使っていなくてもある程度遮断されています
使えばしっかり遮断されます
外音取り込み機能もついていますので、用途に合わせて使えると思います
外音取り込みについては使っている状態でもちゃんと音楽が聞こえます
【音漏れ防止】
多分漏れていないと思います
【携帯性】
カラビナがついているので鞄に取り付けることができて便利です
【総評】
汚れること、付属のイヤーピースが合わなかったこと以外に通勤時間の混雑でどうしても音が途切れてしまう問題もあるので星4にしました。
新しいイヤホンを買って自宅用にしたため現在は何も問題なく使えています。
遅延は多少あります
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-位 |
339位 |
4.77 (3件) |
6件 |
2023/1/17 |
2023/1/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.2mm マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:16.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上に良い音が聴けると感じました
●このイヤホンは仕事用に購入しました。これまでは、ソニーの廉価版の有線イヤホンを使っていたのですが、経時劣化で片方が聞こえなくなったため、今回この商品を購入しました。
具体的な用途は、ZOOMで会議をする時に音声を聞くのと、発言をする際にマイクを使っています。
●初めてこのイヤホンを使った時には、人の話し声がとてもリアルに綺麗に聞こえて驚きました。ソニーのイヤホンは、人の声も「壁の向こうの話し声」みたいに聞こえ、相手が早口でしゃべると、聞き取るのに少し苦労しましたが、このJBLのイヤホンは、「まるで耳元で会話しているように」綺麗に声が聞こえ、聞き取りもずいぶん楽になりました。
人の声、つまり中音が綺麗に聞こえるので、POPミュージック等を聴けば、ボーカルの音もすごく美しく聴けるのではないかと期待しています。
●また、イヤーパッドの形状も工夫されているようで、以前のイヤホンは耳の穴だけで本体を支える構造ですが、このイヤホンは、耳の穴だけでなく、耳たぶ(?)(←耳の穴のまわり)も使って支える構造になっているので、しっかり装着できて、ずれたり落ちたりする心配もありません。
●価格もお手頃で、しっかりした性能があるので、コストパフォーマンスは高いと思います。
4音質の良いイヤホン
以前までこのイヤホンの青色を使用していましたが、約1年経って左側から音がでなくなり、2回目の購入。今回は黒色を選びました。音質がよくおすすめのイヤホンです。
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-位 |
339位 |
2.04 (5件) |
0件 |
2023/1/25 |
2023/1/下旬 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω ドライバサイズ:14mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間(Android端末で音量60%で再生時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:22g
- この製品をおすすめするレビュー
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3骨伝導ってこんなモン?でも耳は塞がないから良しとする。
トライアルの店頭価格が2023/5月時点で最安だったので購入。気になる方は是非。
でも私が想像していた骨伝導とは違かった。耳珠なんかの軟骨に振動を与えて音が鳴るのかと思ったら、ただ単に耳の穴の近くで音を鳴らして聞こえるだけだった笑。ガッカリ↓。
確かに、スピーカー部を軟骨に軽く押し付ければイメージ通りの聞こえ方、音質である。ボリュームも最小に出来るから音漏れも無いと思う。
でもデフォルトでは軽く耳珠に触れる程度で、骨には響かない。穴の近くで鳴る音。そのもの。
耳廻りをなにかで被えばイメージに近くなるのかなとは思う。ヘアバンでもすれば良いのかな?
過度な期待はしない事です。タイトル通り耳は塞がないので他のイヤホンよりは周囲の音や話しかけに応えられるので良いと思う。
携帯性は悪いと思う。変に力が掛かれば壊れそう。ポケットは言うまでも無く、バッグにもケースが無いから入れておけないのでわ?
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-位 |
339位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/21 |
2022/8/ 5 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜23kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:40mW マイク:○ リモコン:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハンズフリーの通話も可能な有線イヤホン
有線マウスなので、コードはちょっと邪魔ですが、それ以外の点に
関しては不満はないです。ハンズフリーで会話が可能なので、
スマホでの会話やパソコンでのテレワークなどでと便利です。
内蔵のマイクは高音質なので、相手のとの会話のやりとりもきちんとできます。
コントローラーがあるので、ここで音楽の再生や停止や通話への対応などの
操作ができるのも便利です。カナル型で耳によくフィットするので、音漏れ
しにくいので、電車とかでの使用でも心配ありません。音質は普通ですが、
低音はメリハリがあって良いと思います。イヤーピースは、抗菌加工されてい
るので、清潔につかえるのが嬉しいです。
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-位 |
339位 |
4.46 (26件) |
3件 |
2016/10/ 6 |
2016/10/21 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:12.5mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:8g
【特長】- 真鍮スタビライザーを備えた12.5mmドライバー搭載の有線イヤホン。高解像度、高レスポンスな再生音を実現。
- 抜けのよい中高域と豊かな低音を再生する。すぐれた装着性と高い遮音性を両立している。
- 4サイズのイヤーピース(XS、S、M、L)が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで高音質かつ低価格
機能がシンプルなので故障のリスクは低い。価格が2600円位だったが驚くほど高音質。繊細な聴覚の持ち主で音質に強いこだわりがありお金が出せる人以外では買って後悔しない製品だと思います。既に生産終了のようなので在庫があるうちにストックするつもりです。
5強調感が皆無の王道的本格音質を低価格で味わう
【デザイン】
シンプルで好い
ハウジングは艶消しの仕上げでチープ感は無い
【高音の音質】
やや乾いた印象だがボーカルにもしっかりとした厚みがある
若干子音の刺さりは感じるが許容範囲
【低音の音質】
ハウジング内の容積が広く、12.5mmの大口径の振動板から出てくる低域は無駄な強調感がなく実にナチュラル
【フィット感】
ノズルに角度がついており、ハウジングの腹で耳穴に蓋をするように装着する
この形状は私的にはとても相性が良い
【外音遮断性】
とても良好
【音漏れ防止】
漏れは少ない
【携帯性】
イヤホンなので問題なし
【総評】
解像感や繊細さは上位機種に一歩譲る印象ではありますが、CKR70に比してハウジングの容積に余裕があり、より大きな12.5mmドライバーを使用している為か、ナチュラルでありながら躍動感を感じるサウンドに仕上がってます。
もう少しおとなしく、繊細な音が好みであればCKR70のが合うでしょう。
私的にはこちらのが好みですね。
価格が3000円台という現状では堂々の本格的な音質であると言えます。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
339位 |
4.14 (6件) |
0件 |
2016/10/ 6 |
2016/11/10 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:9.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW マイク:○ リモコン:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5この先も有線w
【デザイン】オーディオテクニカのクレイジーという左右のイヤホン部分の色が違うものが実は一番好きだったけど無かったのでシンプルにこちらの色を選択。
ボタンがシンプルでちょっとなれるまで押しずらいかな、、と思ったけど今のところ問題なし。
【高音の音質】【低音の音質】
高音、低音、、こんなに聞き比べるほどの音質は得られないかと思うのでなんとも評価しずらいですw ただ、1000円とかの安い物ではないのでそれよりちゃんと聞こえる感はあります。
【フィット感】私の耳は小さいので、あんまり大きいものは外れてしまうんですがこれはちゃんとフィットします。
【外音遮断性】外音は何気に少しは聞こえた方がいいかと思ってます、、、とはいってもあんまり気にして使ってません。
【音漏れ防止】そもそもあんまり大きいボリュームで聞かないようにしてるので大丈夫かと。
【携帯性】両耳がぱちんとマグネットみたいにくっつくのを探していたんですが無くて、でもそれに近い付属のパーツを付けて、満足☆
【総評】イヤホンはあんまり安いものを買うと安物買いの銭失いになりかねないので、、
とはゆっても毎日ガッツリ使うわけでもないので、程よく綺麗に聞こえて使いやすいもの、という感じで選びました。100%満足いくようなものはイヤホンでは無いだろう、、というのが実際の感想。
5実用的
ケーブルのしなやかさが気持ちいい。ごわごわしないが細くもない。スピーカーとの接続部も力がかかりにくいように補強されていて安心感がある。
ケーブルは、ポケットにそのまま入れるとどうしても絡まる。しかしBlueTooth型のような電池の心配が無い。
遮音性は、まるっきり音を遮られても困るが、まさにぴったりな具合。
イヤーピースは4つ付属しているので、誰でもどれかはフィットするだろう。
音質は、評価できるほど良い耳を持っていないが、このクラスのオーディオテクニカのイヤホンで不満を感じたことは無い。
経験的に、事故で壊れたり断線したり無くしたり、イヤホンは3〜4年で買い替えている。音質的にこだわり抜いた高級機より、寿命がきてもあきらめ易い手頃な価格の中級機が実用的だと思う。
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-位 |
339位 |
4.22 (8件) |
9件 |
2023/5/11 |
2023/5/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.2g
【特長】- 片耳約4.2gと小型・軽量なスティック型ボディながら、最大24時間の長時間再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
- 充電ケースの出し入れにより自動で本体の電源ON/OFFやワイヤレス接続ができるほか、本体を軽くタッチするだけで基本機能の操作が可能。
- 高磁力ネオジムマグネットを採用した高音質ドライバーにより、バランスのとれた心地よいサウンドを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい音質でとても低価格
windowsのパソコンで使ってて音質もいいし、何より3つのモードがあるのがいいと思いました。
5この高クオリティ品が5,000円代なんて..。
【デザイン】
ブラックを購入しましたが、形状やマットな性状含め品のあるデザイン。
男女共に違和感のないデザインで好感が持てます。
【高音の音質】
それほどこだわりは無いですが、上質な印象でありストレスには感じません。
【低音の音質】
それほどこだわりは無いですが、上質な印象でありストレスには感じません。
(微妙な音質を見極める技能が無くすみません。但し上質さは伝わります。)
【フィット感】
自分の耳に合っております。
動いていて落ちるような心配は無いです。
【外音遮断性】
完全遮断は嫌なので、自分には適正な遮断性です。
【音漏れ防止】
フィット感が良いので、問題無いかと思います。
【携帯性】
角がなく丸っこいデザインなので、携帯性も良好です。
【総評】
今は5,000円代でこれ程までの高クオリティ品が購入できるんですね。
非常に良いお買い物ができました。
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-位 |
339位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
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ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約50時間(ANCオフ)、最大約40時間(ANCオン) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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4投げ売りしているなら買ってもよい。
【デザイン】金属感があり、質感はすばらしく良いです。
【高音の音質】並です。可もなく不可もなくほどほどという感じです。
【低音の音質】そこそこ良いです。主張は強くは無いですが、心地良い感じにしっかりと鳴ってくれます。
【フィット感】個人差あると思いますが、私は側圧が強いと感じました。長時間の着用をすると耳が痛かったです。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングこそありますが、そこまで強くないです。気持ち程度です。
【音漏れ防止】判断基準がいないので☆4にしておきます。
【携帯性】ヘッドホンの耳に当てる部分ががっつり内側に畳めるので携帯性は素晴らしいです。この大きさのヘッドホンが小さめの鞄にも突っ込めるのはすごく便利です。
【総評】
近所のヤマダで7000円で投げ売りされていたので購入しましたが、元値であったとしてもまあ納得できる性能で、それなりに満足しています。とはいえ後継が出ているので投げ売りされていない限りは後継を買った方が良いでしょう。
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-位 |
339位 |
3.47 (12件) |
14件 |
2014/9/ 9 |
2014/10/24 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:45Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:30mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:28mW 折りたたみ:○ カラー:ブラック 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5NCも付いてこの価格。コスパ高い。
【デザイン】
MDR-ZX310よりもギラギラと、そしてソニーロゴが浮き上がった、さりげなく主張してくるデザインです。
まさに、スタイリッシュだと思いますね。
【音質総合】
帯域バランスは、やや低音よりのかまぼこです。(NCオン時)
NCをオフにすると全体的にモヤッと篭った、頼りないサウンドですが、ONにすると低音がはっきりし、メリハリのある音に様変わりします。
全体的な解像度などは、低い部類に入りますが、屋内で使用することを考えると、低音もしっかりと聞こえてきますし、こんなもので十分なのかもしれません。
【高音の音質】
量的には少なめです。裏を返せば、この機種の魅力として高音が激しく無いことにより聴き疲れのしにくさ、と取ることも可能です。
ボーカルは、力強い鳴り方で、下の価格帯のZX110などとくらべてもりょうこうです。
【低音の音質】
NCをオンにした際、パワフルな低音を楽しめます。解像度の高さ・レスポンスの速さ。これらとは無縁に感じられますが、お値段を考えれば、十分な表現力を有していると感じました。
【フィット感】
少し分厚目の革製パッドでZX310、ZX110と比べても良好です。
しかし、側圧が強めなため、長時間使うと、やや痛く感じる場面もしばしば見受けられました。
この価格帯のヘッドホンはこの様なものが多いので、特にマイナス点にはならないかと思います。
【外音遮断性】
NCの力は偉大ですね。
MDR-1RNCMK2、MDR-ZX770BNなどの上機種と比べれば、ノイズキャンセリングの効果はやや非力かもしれません。
しかし、価格が3000円程度であること、屋外で使うには十分な遮断力であることを考えれば、かなり検討していると思います。
【音漏れ防止】
よほどの大音量で無い限りでは問題無いかと。ウォークマンの場合なら、大きくても音量12以下で使いたい所ですね。
【携帯性】
おりたたみもできますので、かさばらずにコンパクトに持ち運べます。
これに不満があるなら、ヘッドホンでなく、イヤホンにする方が良いです。
【総評】
3500円ほどで、しっかりと効果を感じられるNCと、メリハリのある音質。
外でヘッドホンを使ってみたい!なんて方にはぴったりの一台では無いでしょうか。
前作のMDR-NC8と比べても大きく進化しています。
間違いなく、「買い」な一台かと思います。
5安価で満足するノイズキャンセル機能
ノイズキャンセルヘッドフォンは何個か持っていますが、ほとんど不満足なノイズキャンセル機能でノイズキャンセル機能をOFFにして利用していましたが、このヘッドフォンはすばらしいノイズキャンセル機能を発揮します。
ノイズキャンセル機能をOFFすると、「これ何?」という音質になりますが常にONにして使用しているので評価しません。
ノイズキャンセル機能をONにするとヘッドフォン内蔵のアンプで増幅されるためか、若干音量が上がりますが、音がクリアになります。
こんなに安価で満足できるノイズキャンセルヘッドフォンは初めてです。
お買い得です
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-位 |
339位 |
4.40 (5件) |
4件 |
2024/5/16 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:64Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強のヘッドホン
1万円以下のモニターヘッドホンでは最も高音質な機種です。
値上がりしてもなお6000円台と安くで買える7506系サウンドのモニターヘッドホンです。
前面版とドライバーがほぼ同じ構造です。
ハウジング内は900stのように吸音材がありますが、高音の伸びに影響が出るので抜いた方が良いですが、
代わりにガムテープなどを5枚ほど重ねてハウジング内側に貼りデッドニングした方が良いです。
しかし7506と違い、ハウジング側面の左右に2つも大穴があるため、ほぼセミオープン型のような作りです。
そのため2つのうち1つを塞ぐとより7506に近い高解像度サウンドになります。
そして、ドライバー背面に1つ穴が開放されてますが、こちらをマスキングテープで塞ぎ、代わりにドライバー中心の黒いスポンジを剥がすことで低音と高音ともに強くなります。
ライバル機として4000円台のHD661がありますが、
あちらはドライバーユニットのフレームがプラスチック製なのに対して、
CPH7000は7506と同じ金属製フレームのドライバーを採用しているため、
ちゃんと高音が伸びます。
なので7506の半額以下で買えて、
遜色ないサウンドなのはすごいです。
ちなみにイヤーパッドはm50x用に変えるとより良いです。
ビルドクオリティも7506と大差なく、
7000円のm20xよりも高いと思います。
ハウジングも上下左右に動かせるため耳にフィットします。
側圧は弱めです。7506はおろかMPH-1よりもだいぶ弱いです。
頭を軽く振ると少しずつズレるほどなので、ここは少し気になりました。
コードは太く、断線しにくいと思います。
5超クリアな音の逸品
CPH7000は、価格帯を考えると非常にクリアな音が特徴の、サウンドハウスというヘッドホンマニアが信頼出来る数少ない並行輸入業者のサイトでのオリジナルモデルのモニターヘッドホンになります。
絶賛レビューの数々が読みたい方はここよりもサウンドハウスのCPH7000のレビュー欄をご覧ください。300件以上簡単なレビューが投稿されてますので。
■音質■
CPH7000は現状の実売価格約5〜6千円を考えると非常にクリアで高音質です。例えばK240Studio、ATH-M20xといった同価格帯ライバルのモニター型と比べても1ランクは上の解像度と感じます。
何よりボーカルがやや前方に定位し、非常にクリアに歌い上げるのが良いですね。低音が少ないとの声もありますが少なくとも必要量は出ていると感じますし、きっちり表現できる質が高い低音です。高音も綺麗でキラキラ気味ですが痛くなり過ぎず、サタ行等も特に刺さりません。
【音質総評】
前々から評判は知っていましたが、いざ所有してみるとたまげました。
少なくとも「1万円以下でなるべく高音質のものを」とお考えの方は検討すべき機種かと思います。
■装着感■
装着感はやや良いです。
【フィット感】
耳周りのフィット感はまあまあです。パッドはまあまあ広く、耳に触れつつそれなりに快適に覆ってくれます。
蒸れ感は密閉型なのとパッドが触れてどうしても感じてしまいますね。
【側圧】
適切な側圧と思います。
【頭頂部】
普通のよくあるタイプのヘッドバンドで特に問題は感じません。
【重量】
240g(実測値)で公称値通りの普通くらいの重量です。
【装着感総評】
まあまあ優秀なパッドと、その他無難な点を加味して75点、星4つとします。
■■総評■■
超クリアな音と無難な装着感を評価して星5つです。
1万円以下の良い音が欲しい場合ならまず候補に入れて貰いたい機種ですが、サウンドハウスオリジナルモデルであるせいで試着試聴はしにくいのが難点ですね。
ともあれ、長年定番として売られているだけの実力を垣間見る事は出来ました。
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-位 |
339位 |
3.48 (9件) |
0件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/19 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:1800mW カラー:ブラック系 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に良い
[感想]
すこし締めつけ感があるもののピッタリくっついて良いです。
音漏れはしますが、電車内での使用や、カフェでの使用、家族がテレビを見ているリビングなど、周りに少しでも音があれば全然聞こえません。
そしてどのヘッドホンにも言えるのですが、中音域が非常に強いです。
私はイコライザーで中音域を削って使用しています。
[コスパ面]
6000円未満でこれは凄いと思います。一般利用なら全然満足できます。
[デザイン面]
「最近のヘッドホン」って感じのヘッドホンです。すごくダサかったりはしません。
専用ソフトがなく、細かい調整はできないものの満足のいくものだと思います。
4安くてもオーデイオテクニカ。
【デザイン】
普通です。
【高音の音質】
良好です。
【低音の音質】
良好です。
【フィット感】
良いです。
【外音遮断性】
密着するので良いと思います。
【音漏れ防止】
同じく良いと思います。
【携帯性】
良くは有りません。
【総評】
専ら夜間に真空管のヘッドアンプで聞くために使用しています。
コード長が3.5m有るので、余裕で取り回しが出来ます。
音質等には関しては、オーデイオテクニカなので不足は有りません。
ケーブルの脱着が出来ないので断線したら破棄するしか有りませんが
現状では断線する気配も無く、耐久性も有りそうです。
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-位 |
339位 |
4.12 (34件) |
5件 |
2016/5/30 |
2016/6/17 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:19Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m ハイレゾ:○ 重量:8g
【特長】- 「φ11.8mmドライバー」を搭載し、音と装着のベストバランスを追求した、ハイレゾ対応のカナル型イヤホン。
- 軽量かつ強靭なアルミニウムハウジングにより、不要な共振を抑えて高レスポンスを実現。
- 新採用のドライバーは1/1000mm単位の精度を持つ緻密な設計によって高精度な振動板の前後直進運動を実現し、ハイレゾ音源まで高解像度再生を行う。
- この製品をおすすめするレビュー
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5聴いていて疲れません
オーディオマニアではありません。
スマホやPCに繋いだ安価なDACでAppleMusicなどのサブスクの音楽を楽しんでいるライトユーザーです。
有線イヤホンはJVCのHA-FX1X、ワイヤレスはEarfunのAirPro3や4+といった入門用に適した安価なものを使っていました。
あまりお金をかけず、もう少しHA-FX1Xよりボーカルや中高音で明瞭感があって数時間聴き流しても疲れないものを求めてこのイヤホンを購入してむました。
デザインは、アルミハウジングが剛性感あって良いと思います。
ボーカルがはっきり聴きやすくなった気がします。
HA-FX1Xは2千円ぐらいで購入したと思うので比べるのもなんなのですが、こちらは、ずっと聴いていても疲れず満足です。
聴き比べると割と高音ではっきりしていなかった音が明瞭になった気がします。
安価なDACでもイヤホンの違いは明確で、これまであまり音にこだわりがなかった私としてはもっと早く購入すればよかったという思いです。
低音は、もう少し出てくれると嬉しかったかなと感じます。
オーディオテクニカの公式オンラインショップではそれなりの価格ですが、私はAmazonのセールで6千円台で購入しました。
安価にハイレゾ対応のイヤホンを購入でき満足感あります。
5デザインが良い
【デザイン】
エメラルドブルーですが、大分黒っぽいです。但し綺麗な色で、オーディオテクニカのロゴがさり気なく入ってるのもポイント高いです。
【高音の音質】
少しだけ派手な印象がありますが、解像度が高めで質の良い高音域です。
【低音の音質】
高音域程目立ちませんが、アルミハウジングのおかげで、制動が効いた感じの低音域です。
【フィット感】
私の耳には良くフィットします。
【外音遮断性】
無評価で。
【音漏れ防止】
無評価で。
【携帯性】
イヤホンなので、携帯性は良いです。ポーチも付いて来ます。
【総評】
コードのタッチノイズがやや目立ちますが、6000円台で購入できれば、音質もよくて、コストパフォーマンスも良い商品だと思います。
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191位 |
339位 |
- (1件) |
2件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/15 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:22Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.5m リケーブル:○
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-位 |
339位 |
4.26 (25件) |
39件 |
2014/1/27 |
2014/2/14 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:15Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:700mW カラー:ブラック系 重量:190g
【特長】- フラットな特性で広帯域再生を実現する有線モニターヘッドホンのエントリーモデル。強磁力40mmCCAWボイスコイルドライバーを搭載。
- 遮音性を高める楕円形状のイヤーカップを採用し、長時間使用でも快適に使える。
- すぐれた耐久性を実現するイヤーパッド素材を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強のヘッドホン、音が篭らない
普段は1万円(7506クラス)のモニターヘッドホンを使用していますが、
それと比べても全然使えるモノです。
●音質について
低価格帯にありがちな物とは違い、
音が全く篭っておらず、低音も強すぎません。
ただ一つ、ベースの主張がやや強いですが、まあ許容範囲です。
3500円の某マイクメーカーのヘッドホンは過剰な低音でしたので、
それに比べたら全然控えめです。
低音は7506みたいに低い部分がズンズン来る感じではなく、低音の中間あたりにピークがありドンドンする感じです。
若干中低音寄りだと思います。
が、低い領域が聴こえないわけではないので全然ミックスやマスタリングにも使えると思います。
高音も適度に出ています。
7506のように中高音が強いのではなく、
M20Xは中高音が控えめです。
が、高音、超高音域は7506より出るので十分かと思います。
ボカロなどはチャラチャラキラキラします。
なのでサ行(中高音)は全く刺さりません。
サ行の刺さり具合や粗探しチェックには向きません。
音楽のノイズも聴こえにくいです。
なので7506や900STのようなレコーディング、粗探し向けではなく
完全にミックス、マスタリング、リスニング向けサウンドです。
●装着感
とても良いです。
ハウジングが上下左右に動かせるので
安いリスニング用ヘッドホンより装着感は良好。
側圧も適度で、リスニング用よりは強いですが、頭痛になるほど強くはありません。
イヤーパッドも耳を覆ってれます。
●耐久性
それなりに良いとは思います。
M40xのように可動部分があるわけではない分、壊れにくいと思います。
アーム部のプラスチックが骨抜き構造なのと、無駄に長いのでそこが心配です。
コードの耐久性は良いと思います。
コードが太いので安心です。
それでいて柔軟です。
●デザイン
7506のようなモニターヘッドホンと同じ形で良いです。モニターヘッドホンらしい形。
M50xのような銀色リングがなく、
シンプルで主張が少ないのも良き。
ビルドクオリティもアーム部の骨抜き部分を除けば高いと思います。
5皆さんはエージング賛成派ですか?否定派ですか?
皆さんはエージング肯定派ですか?否定派ですか?私は肯定派です。
私は音楽を聴くのは好きですが、知識は初心者レベルです。
2024年5月に良い音を聞かせてくれていた愛機の AKG (グレードは忘れましたが)が、長年の使用に耐えかねてぶっ壊れました!ヘッドバンドの付け根あたりがバキッと・・・イヤーカフ(パッド?)もボロボロになっていたのでAmazon Prime でコイツを購入。
ATH-M20x/1.6ってのは何だか型番が似てるけれど違うのかな?と思っていましたが、Amazon Prime 用のコード長1.6mのことだと解りました。3mもいらないのでちょうど良い長さです。
【デザイン】
ヘッドバンドにある audio-technica のロゴが誇らしげで格好いいです!
【高音の音質】
私にとってはとても良いです。特にエージングをしてから劇的に良くなりました、
【低音の音質】
私にとってはとても良いです。これもエージングをしてから劇的に良くなりました、
【フィット感】
とても良いです。
【外音遮断性】
自宅でしか使わないので、聞こえてくれた方がありがたいのですが、よく分かりません。
【音漏れ防止】
自宅でのみの使用なので、気にしていません。
【携帯性】
自宅でPCと向き合いながらの使用に限っておりますので、私には何の問題もありません。
【総評】
エントリーモデルということらしいですが、耳も肥えていない私にとって、十二分の性能を発揮してくれる愛機です。エージングしてからますます良い音になりました!
マンション暮らしなので、スピーカーであまり大きな音が鳴らせません。特に夜間にはヘッドホンでしか無理ですネ。
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-位 |
339位 |
4.85 (7件) |
5件 |
2022/12/21 |
2022/12/17 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.4mm コード長:1.2m リケーブル:○ 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格帯を完全に無視した素晴らしい音
【デザイン】かなり高級感があります。満足度は高い。
【高音の音質】素晴らしいの一言。ハイレベルな音。解像度がかなり高い印象。
【低音の音質】インナーイヤーなのでドンドコという重低音はありませんが、バランスが良く、全く違和感がありません。
【フィット感】インナーイヤーなので耳に引っ掛けるだけですから、ぽろりと落ちることもありますが、これは当たり前。でもデザインと重量感が良くてフィット感は素晴らしい。個人的にはカナル型よりも自然な印象です。
【外音遮断性】インナーイヤーなので外の音は聞こえます。しかしこれが素晴らしい。聴きながら町をぶらついたりするのにピッタリで、何をするにもいちいち外す必要が無い。外の音は聞こえるのに、イヤホンの音はしっかりと解像度が高く驚きます。
【音漏れ防止】外の音が聞こえるわけだから、たぶん多少音漏れはしているかと。
【携帯性】普通です。
【総評】最近カナル型ではなく外音が聞こえるインナーイヤーを見直していて、これに出会いました。価格帯を完全に無視した素晴らしい音です。とりあえず文句が思いつきません。カナル型だと遮音性が高すぎて、街歩きをしながら聞いたりすると周囲の音が聞こえなくて困りますよね。しかもカナル型だと長時間では蒸れるし疲れます。その点でもこのイヤホンは素晴らしい。カナル型ではないためタッチノイズもありません。かなり高級感があるデザインで、質感も高く耳に引っ掛けたときの自然さが絶妙。リケーブルにも対応しているため、ながーく付き合えます。
これは久々に大当たりだと思うので、多くの人に聞いてもらいたいです。
5リケーブル可能なインナーイヤー
【デザイン】
アルミニウム筐体でアルマイト加工されていて本体の質感は良し。リケーブル端子はmmcx、緩すぎず硬すぎずで相性問題は少なそう。リケーブルする場合は同じNobunaga Labsのケーブルを選べば間違いなく適合する安心感がある。
【高音の音質】【低音の音質】
籠る感じのない抜けのよい音。低音も耳に正しくフィットしていれば不足感はないしバランスも取れている。
【フィット感】
インナーイヤー特有の軽い装着感で快適。付属のイヤーパッドを付けた方が耳にフィットするし外れにくい。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
耳穴に引っ掛けてるだけなので遮音性は皆無。ここはインナーイヤーに求めてはいけない。
【携帯性】
ゴツさは無いので持ち運びには問題ないけど、音漏れを考えると外で使っていい物じゃない。
【総評】
満足できる音質を確保しつつ、快適さに特化したイヤホン。リケーブルは細くて取り回しの良い物を選びたい。
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-位 |
339位 |
4.00 (17件) |
2件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約8時間(ANCオフ時)、約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.8g
【特長】- 2種類のイヤーチップの付け替えにより「オープン型」と「密閉型」を用途に合わせて選べる2ウェイ仕様のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。
- 通常のアクティブノイズキャンセリング機能に加え、外音を取り込める「アンビエントアウェア&トークスルー」機能を搭載。
- 連続再生時間は最大約32時間で、急速充電にも対応し約10分の充電で2時間使用できる。左右合計4基のマイクを搭載し、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Apple AirPodsの10倍ぐらい良い
【デザイン】
キカイダーを彷彿させるスケルトンでカッコイイ
【高音の音質】
スマホ用のアプリでうまい具合に調節され、良い具合である
【低音の音質】
思った以上にしっかりとした低音が出る
【フィット感】
オープン型のイヤチップを使用しているが、特段悪いと感じたことはない
【外音遮断性】
仕事をしながら使っているので、適度に外音が聞こえた方が良いのだが、ちょうど良い塩梅である
【音漏れ防止】
密閉型のイヤチップを使えば、音漏れはずいぶんと抑えることはできると思う
【携帯性】
携帯性は申し分ないのだが、ケースが「ヌルッ」とした感じで、触った感じがあまりよろしくない
【総評】
アマゾンのタイムセールで6373円(2025.10.8)で販売されている
この値段なら絶対買うべき
一つだけ難点があり、スマホでは専用アプリがあり音質の調整等ができるのだが、PCではその機能が使えない
ずっとApple AirPodsを使っていたのだが、音質と値段のバランスに納得がいかず本製品を購入
もっと早く購入すれば良かったと思っている
5AirPodsから買い替え 狙った通りの性能 ゴルフ利用
出せと言っていたNC付きのAirPods 4が発売されているため、今更再レビュー
なかなか評判のようで、アップルが出すと急に手のひらクルーですね
AirPods 4が出るまでは「開放型でNCなんてアホ」という風潮だった
視聴してみて音質も良かったのですが
・値段差ほどのメリットは感じない
という点で本機が壊れたら買い替え候補に入れようかというレベル
すぐに買い替えとはなりませんでした
3万か〜
ーーーーーーー
スポーツ用にAirPods(開放型)をあえて使用してました
室内ゴルフを契約して周りの音がうるさいためノイキャン欲しい
→カナル型は密閉や汗でダメ
●ノイキャン
狙い通りで−10db〜15くらいでしょうか?
さすがにカツーンという音はほぼ0で入ってきますが
エアコンの音やドンと言う低い音に対しては効果的
屋外の普通の練習場でも使用してます
■何に例えればいい?
ノイキャン性能は=緩いカナル型くらい
シュアーとか3段キノコでは無くオーテクとかの緩く載せるだけ2千円くらいのカナル
あれもちょうどNRRで言えば10〜15くらいですね
▲ノイキャンがちょっと苦手な場面
ずっと鳴ってる音だとハウる感覚があります
スルーモードのようにマイクで拾ってしまっている
状況によって1や6にするよりは4くらいが静かなパターンが多い
面倒なので4にしっぱなしです
■音漏れ防止
普通の開放型よりは良いです
またカナル型で背面スリットよりも少ない
一般カナル<本機<一般開放型
って感じです
音楽聞いてる音量で静かな部屋でギリギリ分かるくらい
■ちなみに
ウォークマンのZX500に接続してみようとしたらJBLアプリはサポート外でした
★まとめ
望んでいた製品は手に入りました
AirPodsが開放型をモデルチェンジし続けているという事は需要は結構な規模
(ノイキャン無し音質悪い開放型を2万で買うとか我ながら頭おかしいですが)
理想を言えば
アップルがAirPods開放型のNC出して欲しい
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150位 |
339位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/21 |
2025/5/ 7 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大80時間(ノイズキャンセリングOFFの場合)、最大50時間(ノイズキャンセリングONの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:263g
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167位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/11/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP68/充電ケース:IPX2 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ時)、最大8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:10.5g
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42位 |
339位 |
4.43 (8件) |
4件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.9g
【特長】- 片耳約5.9gの小型軽量設計と、人間工学に基づく曲線デザインでストレスフリーな着け心地を実現したイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体のみで最大8時間、充電ケースと合わせて使用すると最大32時間の長時間再生が可能。
- 12mmのダイナミックドライバーにより、オープンイヤーながら迫力のある重低音を実現。4基のマイクとAIノイズ低減により周囲のノイズを効率的に除去する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤーカフ型における優等生
イヤーカフ型は色々しましたが、本機が1番コストパフォーマンスに優れていると感じました。
ハイエンドワイヤレスイヤホンはたくさん持っているのですが、私がイヤーカフ型に求めるのは
・超高音質は必要ないが、ある程度鑑賞に耐えうる音質。
・安定しつつ、軽快なフィット感
・2万円以下
の3点で、これらを満たしていたのが本機でした。
音質はやや中低音寄りで、全体的にバランスが良いです。イヤーカフ型にしては低音も出ていて、十分音楽鑑賞に耐えうる音質です。
フィット感も良好です。私は耳周りの穴が大きく、以前使用していたサウンドピーツのperlclipではすぐに位置がズレてしまっていましたが、本機はしっかり挟んでくれるのでほぼズレません。
挟む力もちょうどよく、外した後に痛みなども感じません。
音質・フィット感・低価格を高次元で実現している良品だと思います。1万〜2万でイヤーカフ型を探している方は、こちらの品で間違い無いかと。
5価格相応でバランスが良い
Ankerのイヤホンはコスパに定評があるので、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンを選びました。
実際に使ってみると、驚くほど軽くて装着感が良く、長時間つけていても耳が疲れにくいです。音楽を聴きながらでも家族の呼びかけや周囲の車の音に気づけるので、家事やウォーキングにぴったり。音質もこのタイプにしては低音がしっかりしており、お気に入りの曲が生活に溶け込むような「ながら聴き」体験を楽しめます。ブラックの金属調のデザインも高級感があって、アクセサリー感覚で使えるのが嬉しいです。
ただ、構造上、騒がしい電車の中では音が聞き取りにくかったり、逆に静かな場所では音漏れが気になったりすることもあります。また、通話品質については環境によって相手に声が届きにくい場面もありました。それでも、耳への負担を減らしつつ、日常のBGMとして音楽を気軽に楽しみたい方には、デザインと価格のバランスが取れた非常に優秀な一台だと感じています。
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-位 |
339位 |
4.65 (21件) |
5件 |
2016/10/ 6 |
2016/11/中旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:37Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:350g
【特長】- CCAWボイスコイル採用の45mmカスタムドライバーを搭載した高解像度・高分解能スタジオモニターヘッドホン(有線)。
- 肌触りのよいプロテインスキンレザーと余計な振動を吸収するクッションを採用した大型イヤーパッドにより、快適な装着感と高い遮音性を両立。
- 3次元のアームピボット構造と長さ調整が可能なスライダーを採用し、長時間の使用でも疲れにくい。可動イヤーカップにより片耳モニターも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リスニングでも使用可能な音を映す鏡
その後、聴き込んで行く中で、前レビューが過剰評価となってしまっていると感じましたので修正しております。
やはり高級機との差は、高音、中音、低音と音を描き分ける色彩感にあると感じました。
極端な表現をすると、当機ではギターと女性ボーカルが同じ音域の音に聴こえ、団子になって前後の位置感が見えないという場面がありました。一方、D9200では、正しくギターが後方で鳴り、前方で女性ボーカルが歌うという位置感がしっかり把握できました。
よって、音の定位という部分で高級機とは大きな差がありました。
但し、この機種がコスパに優れた機種であることには変わりありません。
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日頃は、DENONのAH-D9200で音楽を楽しんでおりましたが、D9200の故障修理中の代替機として当機を購入し素晴らしさを知りました。
【デザイン】
非常に上品な感じで、これぞYAMAHAという音叉マークのロゴが格好良く所有欲が満たされます。
【高音の音質】
伸びるというより最も高い位置から綺麗に降りてくる印象で、倍音を纏いつつ浮き上がるような輪郭を打ち出す解像感が抜群に良いです。アコースティックギターの弦の響きなどは非常にリアルに再現されます。
モニターフォンにありがちな高い音を出すが故に線が細くなり、刺さるという面は一切ありません。
【中音の音質】
ボーカルが前方に位置して存在感があり、口元の動きや吐息などが手に取るように分かります。
また、この音域の量感も不足なく、モニター機特有の全体としての薄さを消しています。
【低音の音質】
十分な量感があります。タイトに弾力のあるキャラクターで、エッジが効いております。
【総評】
主にモニター用途で販売される機種だとは思いますが、リスニング用途でもかなりの能力を発揮すると考えます。さすがモニター機でもあり細部を明らかにするという点は高級機も顔負けで、生々しくリアルな表現が魅力です。
この価格でこの音質を実現するYAMAHAの技術、HPH-MT8のポテンシャルは凄いです。
これは、確実に買いです!
5重いけど良いですね。
モニターのHS5と同時に購入しました。
音の傾向は似てますね。
それまではソニーのMDR-7506を使ってましたが、こちらの方が低音が出てます。
デザインや質感は良く高級感あります。
ただ、分かっていましたが少し重いです。
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148位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 1 |
2025/10/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大7時間(ANC、外部音取り込みモードオフ時)、最大6時間(ANC、外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.78g
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199位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
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オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:60分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):240分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.5g
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