イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 9ページ目

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お気に入り登録159XX HA-XC72Tのスペックをもっと見る
XX HA-XC72T
  • ¥8,500
  • ホームショッピング
    (全12店舗)
307位 4.60
(17件)
37件 2022/6/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 装着感や携帯性が大きく進化し、迫力とキレのある重低音サウンドを両立した完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
  • 「XX」シリーズの現行モデルと比較して、イヤホン本体を約23%小型化、約17%軽量化し、より軽い着け心地で快適にリスニングが楽しめる。
  • IP55相当の防水・防じんを実現した「TRIPLE PROOF」タフボディを採用。ノイズキャンセリングON時でも本体のみで最大7.5時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5正に重低音です

良い点は本製品の注目、重低音です正に凄いですね、最初、似たオーディオテクニカ ATH-CKS50TW2も検討したが、自分の耳の全体が、やや小さいので、オーディオテクニカ ATH-CKS50TW2の様な、やや大きいイヤホンサイズはフィットしても動くと即に落下してしまう自分なので本製品を選びと重低音モデル及び完全ワイヤレスイヤホンを探し本製品を選びました、うどんみたいなイヤホンは嫌いなので本製品の様な通常タイプが好きの件が有るのでオーディオテクニカの小型重低音モデル ATH-CKS30TW+も持って使用していますが本製品と比較すると僅かですが本製品の方が重低音としては高い気がしました、大抵の他の完全ワイヤレスイヤホンだとハイレゾ音源搭載や低音域だと少し弱い抵抗が多いので本製品とATH-CKS30TW+で重低音を楽しみたいと思いました久しぶりにJVCのXXシリーズ本製品を使いたいと思いました

5満足

【デザイン】 オールブラックがカッコいい。 【高音の音質】 低音に埋もれること無く丁度いい。 【低音の音質】 言うまでもなく効く。 【フィット感】 イヤーピースによる。 【外音遮断性】 まぁよし。 【音漏れ防止】 よし。 【携帯性】 今の時代これくらいが普通。 【総評】 91Tから乗り換え。デカいし外気取り込み悪いし高音こもるし耳痛くなるし。こちらに買い替えて大正解でした。長押しでノイキャンON/OFFが出来るようになったのが嬉しい。ワンタップで完結できるのは素晴らしい。91Tはノイキャン、アンビエントで音が変わるので気持わるかったがこちらはそんな事は一切ありません。向こうは無駄に何回もタップしなくちゃならない。高音もこちらの方が綺麗です。高音が刺さるような事もなく自然です。重低音も文句無しで響きます。バズブーストONにすると気持ち音に厚みが乗ります。BOSE、ソニー、アンカー、オーディオテクニカ等よりも良い音です。このイヤホンで重低音が感じられない人は何をもって感じられないと言ってるのか。本当に謎です。ボリューム2くらいで聴いてるのかな?高音、中低音も91Tより聞きやすい。サイズも小さくなり実に良いと思います。91Tはデカすぎて耳にカナブン付けてると誤解されます。イヤーピースはアズラのMLでジャストでした。イヤーピースは交換すべきです。世界が変わります。 このイヤホンは自信を持ってオススメできます。

お気に入り登録2鶯 NLN-UGS-GD-C [ゴールド]のスペックをもっと見る
鶯 NLN-UGS-GD-C [ゴールド] 307位 -
(0件)
0件 2025/12/12  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.4mm コード長:1.25m リケーブル: マイク: リモコン: カラー:ゴールド 重量:26g 
お気に入り登録28AH-C500Wのスペックをもっと見る
AH-C500W 307位 4.36
(4件)
0件 2025/4/ 1  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • イヤーチップを耳の穴に押し込むことのない開放型完全ワイヤレスイヤホン。クリアな音声通話を可能にするデュアル・マイクを搭載。
  • 1回の充電で7時間の再生が可能で、ケースで充電すれば外出先でも最大24時間の長時間再生が可能。汗や水しぶきに耐えるIPX4準拠。
  • 10分間の急速充電で1時間の連続再生が可能。寝る前にワイヤレス充電パッドに置いておけば、翌朝はフル充電で外出できる。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルに高音質を楽しみたい方に

カジュアルに長時間音楽を楽しみたいときにはインナーイヤー型やオープンエアー型のイヤホンを使うことが多いです。環境音がある程度聞こえ、耳への圧迫感が少ない点を重視しています。 普段は装着感の快適さから Shokz OpenFit を愛用していますが、もう少し良い音でじっくり聴きたいときには本製品を使用しています。 充電ケースと本体は樹脂製で、高級感こそ控えめですが決してチープには感じません。光沢の使い分けが美しく、シンプルでスマートなデザインが気に入っています。 音質はモニター用ヘッドホンのようなクリアさが印象的です。音源に過度な色づけをせず、低音から高音までバランスよく再生してくれます。アプリのイコライザーで多彩なカスタマイズが可能ですが、私はデフォルトの状態が最もクリアに感じられるため、調整せずに使っています。 装着感については私の耳にはよくフィットし、2〜3時間続けて着けていることも珍しくありません。カナル型では得られない開放感は本製品ならではの大きな魅力です。 ハイレゾ・ロスレス対応コーデックが非対応なのはこの価格帯では珍しく思います。ただ、別のインナーイヤー型イヤホンでAACとLDACの違いを聴き比べた際、私には明確な差が感じられなかったため、本機でもAACで十分満足しています。ハイレゾ・ロスレスコーデックはカナル型イヤホンやヘッドホンで実力を発揮する機能だと思っています。 唯一の不満点はタッチ操作のカスタマイズ性が低いことです。誤操作を防ぐためにワンタップ操作を無効にしたかったのですが、それすらできません。慣れの問題とはいえ、EarFunやSoundPeatsといった後発メーカーの柔軟な操作設定を見習ってほしいところです。 インナーイヤー型ならではの軽快な装着感と良質な音を楽しみたいというシンプルなニーズに本製品はしっかり応えてくれます。非常に満足しています。

4音は間違いなくいい。装着感は悪い。

音は良いです。 というか、有名どころの各社3万程度のカナル型完全ワイヤレスと比較しても良いと思います。 高域の抜け、低域のモチモチ感、音場の広がり、 これを体験すると「カナル型とはいったい何だったのか」くらいの気持ちよさがあります。 この後にAKGのオープン型ヘッドホンを聞いてみるとこもりを感じたほどです。 この商品でこもったようなフォーカスの定まらない音に感じた方は、おそらく装着の仕方が メーカーの意図したものではないと思います。 あくまでインナーイヤーなので空気が抜けるように装着するのが正解で、 密閉したい、密閉されていいならカナル型でいいわけで、本製品を使う意味がありません。 確かにぴったりハマった感のある、安定するポジションがあるのですが、 そうすると密閉されて耳の穴の中で反響したようなひどい音になります。 逆に言うと、本製品本来の良い音を楽しむには、 安定しない装着感を我慢しなければならない、ということです。 というわけで、音が悪いというようなレビューに対して そこは反論しておきたかったので書きました。

お気に入り登録4K2 Proのスペックをもっと見る
K2 Pro
  • ¥13,240
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
307位 4.00
(1件)
0件 2025/2/20  ヘッドホン ワイヤレス 防汗・防滴性能
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:150分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大65時間、ANC使用時:最大30時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:245g 
この製品をおすすめするレビュー
4オシャレなミニマルデザインのヘッドホン

【デザイン】 とことんミニマルに拘ったデザイン。反面デザインにこだわりすぎて利便性を捨ててる面も。 【高音の音質】 高音が弱いわけではないけど、かなり中低音寄りのズッシリとしたサウンドです。 ウォームな音作り。 【低音の音質】 低音重視でズンズン響きます。 音の分離感はあまり感じない。こもり気味に感じるかも。 【フィット感】 側圧はキツめだと思います。 アーム部分の調整は段階式 【外音遮断性】 イヤーパッドはフカフカ。外音遮断性はとても良い。 アクティブノイズキャンセリングは弱めだけど、外音遮断性も手伝って総じて良いと思います。 【音漏れ防止】 イヤーパッドとても柔らかくて密閉性十分です。 【携帯性】 折立めないので携帯性は良くない。 ハウジングはイヤーパッド側が内側に来るように90度回転します。 【総評】 とにかくデザインに拘ったヘッドホンだと思います。 ボタンはフラットなボタンが一つだけ。これが慣れないと手探りで探すのがわりと大変。 ボタンは電源のonoffとノイズキャンセリング。 NCは電源を落とす度にoffになります。NCを有効にするには、電源を入れてから、一度ボタンを長押しすると交互にon/offになります。 電源を落とすには、NCのスイッチングより更に長押ししないといけません。 音楽の再生等はすべて右側のハウジングのタッチ操作。スライドなどは無く、一回で再生、二回、三回で送り・戻し。長押しで音量上げ、更に長押しで音量下げ。 タッチの感度はかなり高い。服のフード等がふれても反応します。 材質は見えるところは全て樹脂です。シルバー部分も樹脂。つや消し加工されていて安っぽさは感じません。 多少操作性悪くてもデザインが良ければ、という方なら良い選択肢だと思います。 音質も価格に見合ってると思います。5万円くらいするヘッドホン群と比べてはいけません。

お気に入り登録2MotherAudio MET1のスペックをもっと見る
MotherAudio MET1 307位 -
(0件)
0件 2025/8/ 7  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 
お気に入り登録210ATH-EW9のスペックをもっと見る
ATH-EW9 307位 4.73
(44件)
266件 2003/12/24    有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:29Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:14Hz〜24kHz ドライバサイズ:28mm コード種類:U字型 コード長:0.6m 最大入力:100mW 重量:33g 
この製品をおすすめするレビュー
5これぞ!隠れた名機!!

有線ケーブルのヘッドホンを長年愛用していましたが、加齢とともに頭や首や耳への負担が気になりだして軽い開放型のヘッドホンを探していました。耳掛けはもう絶滅していると思い、また音質面で眼中になかったのですが、すでに製造終了でしたがオーディオテクニカの耳掛けヘッドホンがまだ市場で入手可能であることを発見して、お安くなっていたこともあり材質やデザインの良さに惹かれて、それほど音質は期待せずに購入しました。 届いた商品を早速装着していつも聴いているROCKとJAZZを聴いてみたら感動のサウンドでした!! 今まで何度も聴いていた音源そのものが、こんなに情報が詰まっていたのか!と驚きの繊細で自然なサウンドが耳元で再現されます。 まず低音〜高音域まで耳障りな音が皆無です。自然でありながら音楽性という面では程よくしっかりと粒立ちの良い音がでてきます。装着を微調整すれば低音不足ということも一切ないです。 密着性は耳に当てる程度なのでほぼ開放型に近い鳴り方で、こもり感のない抜けの良い音で、音場は広すぎず狭すぎず絶妙な心地よい広がり方です。 買っての後悔は、もっと早く出会いたかった!というのが実感です。  こんな名機が2003年から発売されていたとは・・・生産終了になった今になって気付いてオーディオテクニカさんに申し訳ないです。

5WASAPI排他モードで格違いの澄み切った音質に!(当社比)

ATH-EW9を購入してから安いMP3プレイヤーやデフォルト設定のfoobar2000で音楽を聴いていて高音域に特化した暖色系の良い音だなぁと満足していたのですが… WASAPI排他モードの存在を知り試してみたところ、次元の違う澄み切った音に変化し今までの認識が間違っていたことに気付かされました。 もう中華製MP3プレイヤーやサブスク制音楽サービスの劣悪な音では満足することの出来ない耳になりました。 サウンドカードは特別な物を使っていません。というか自作した記憶ではオンボのをそのまま使ってる気がします。 劣悪なのはうちの機材環境でした。でも何の費用も掛けずにここまで良い音に変わるとは…! 他の手持ちでも聴き比べてみましたが他には安価なイヤフォンやヘッドフォンしか持っていない為かEW9の変化が特別に感じました。EW9の日々良くなっていくエージング効果も相まって感動してます。 MP3プレイヤーは曲によってはEW9で聴いていてもあれ?と思うことがあったのでソニーのウォークマンを買おうかとも検討していたのですが、不要になりました。ここから多少改善はしても大きく変わることはないと確信するほど繊細な音に変わったからです。 foobar2000の排他モードもいいんですが、特にEW9と相性が良いと感じたのがDopamine2.0の排他モード、イコライザなしです。 ほぼデフォルト設定なのにすごい良い音。EW9の高音に特化した傾向を更に底上げするかのようなきらびやかな音になります。foobar2000もどちらかと言えば高音寄りの傾向なようなので相性は良いと思います。やや冷淡、機械的…な感じで、わずかにDopamineの方が直感的にですが優しく綺麗な音になっていると感じます。 WASAPI排他モードを使わない場合の評価はこのサイトのテンプレート的に 高音★★★★★ 低音★★★★☆ という感じでしたが、排他モードを使う場合は 高音★★★★★★ 低音★★★★★ という感じで少し弱いと思っていた低音にも満足できます。遮音性が皆無に等しく周囲の雑音=視聴時の雑音となるため静かな環境で聴くことが前提ですが。 上を見ればキリがなく、レビューを見れば隣の芝は青だらけのサウンド沼だとは思いますが、この価格帯でこの音を体験でき、当分はこれ1本で満足できるかなと思っています。 レビューでは音質ばかりに触れてしまいましたが、低負担の軽い装着感もこのヘッドフォンの大きなメリットかと。ただし耳の固定が少しの力で簡単に開いてしまうので室内で使うのが一番適していると思います。

お気に入り登録468Powerbeats Proのスペックをもっと見る
Powerbeats Pro
  • ¥14,800
  • ショップスルー
    (全5店舗)
307位 4.20
(49件)
313件 2019/4/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最長9時間 充電端子:充電ケース:Lightning マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20.3g 
【特長】
  • ダイナミックな音域とノイズアイソレーションによりバランスのとれたサウンドを実現した完全ワイヤレスイヤホン。
  • Apple H1チップにより安定したワイヤレス接続が可能で、より広範囲で音の途切れを低減する。汗に強く、調整可能で外れにくいイヤーフックを採用。
  • 9時間の長時間再生ができ、充電ケースを使用すれば24時間以上再生可能、Fast Fuel機能により5分の充電で約90分再生できる。Siriによる操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5トレーニングに最高!

トレーニングしながらの使用には最高。耳の形に問題があるのか今までのイヤフォンは走っているとすぐに外れて余っていた。イヤピースを変更してもみたが、こちらに変更するのが正解だったようだ。 注文番号1743487999

5右側に何かあるかも。

最初に書いておきます。 二代目。リピート購入です また、ジョギング中に聞いていることが前提です。 【デザイン】 耳にかけるスポーツタイプは少ないのでとてもいいです 耳から絶対に落ちない。 【高音の音質】 伸びやかな高音は、ジョギングのテンションを上げてくれます。 【低音の音質】 そこそこ、鳴っていると思います。 【フィット感】 付けるのに、ちょっとだけ慣れが必要かも知れませんが 日本人に多いという「湿性」の耳の中の方には 超、お勧めです。 【外音遮断性】 適度に外の音が聞こえないと危ないので これで十分です 【音漏れ防止】 外の使用が原則なので、音漏れは意識したことがないです 【携帯性】 ケースはデカい。マジでデカい。でも、慣れちゃうと、まあこんなもんかなと。 大きさよりも、むしろツルンと滑るので意外と落としやすいのが難点かと。 【総評】 前のものは、右側だけ音が極端に小さくなると言う故障で ネットで調べると、当該機は右側になんらかの固有のあれが あるのかも知れないな、と思えてきました。 購入当初から「充電が上手く行かないのは必ず右側」でした。 そのため、今回は五年間の長期保証を付けました。 これで、あと五年は戦える。 故障さえなければ、とても使いやすく、音も良いです しかも、最近「2」が出て、値下がりしたのが嬉しいです。

お気に入り登録101Deva Proのスペックをもっと見る
Deva Pro 307位 4.64
(15件)
57件 2021/10/12  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:93.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 連続再生時間:8時間 カラー:ブラック系 重量:360g 
【特長】
  • Bluetoothに対応した平面磁界型有線ヘッドホン。音響的に透明なステルスマグネットを採用し、音質を低下させる波の回折現象を大幅に低減する。
  • 独自の「NsD振動板」は従来比80%薄く、素早い信号応答と豊かで精細感のある音楽の再現が可能。
  • ヘッドホン側のケーブル端子は、左右両出しの3.5mmステレオミニケーブルと片側(左側)は3.5mmバランス(TRRS)ケーブルの両方に対応できる。
この製品をおすすめするレビュー
5開放型こそケーブルからも解放されるべきという問いかけ

【追記】 バランス接続を試している方が多かったので注意喚起しておきます。 DIVA PROはバランス接続の際に左側に3.5mm4極で接続する必要があります。 400seやSUNDARA他上位機種のように両出しのバランスケーブルを使うとショートします。(もちろん両出しの付属シングルエンドケーブルは問題ありません) バランス駆動にならないうえ、アンプの破損の危険もありますのでご注意ください。 ピンアサインはピン先端からL+R+L-R-です。 こちらも必ず確認してケーブルを選んでください。SONYのaMDR1Aシリーズのようにピンアサインが違うケーブルが存在します。 【デザイン】 デザインを「見た目」と訳すのならば価格に対して安っぽいです。一方で、「作品・システム」として正しく訳すならば開放型にワイヤレスというのは思ったよりも理にかなったシステムです。 むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプトからは強い意志と魅力を感じました。 【高音の音質】 繊細かつ伸びもよく刺さらない。 【低音の音質】 開放型の中でも特に完全開放に近い設計なので量は多くないが、質自体は悪くないです。 【フィット感】 可も不可もなく。どこかが痛くなったりはしませんが、至高とまではいきません。 【外音遮断性】 考慮されていないので無評価。 【音漏れ防止】 考慮されていないので無評価。 【携帯性】 考慮されていないので無評価。 【総評】 「むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプト」これに賛同できるかどうかにかかっていると思います。開放型でケーブルを気にすることなく室内を行き来できるのがこのような体験なのかと新しい発見があったので、個人的には総評として星5としたいと思います。

5どのようにつないでもすばらしい音質を楽しめます

数少ないBluetooth対応の開放型ヘッドホンです。特筆すべきは接続方法が非常に多様である点です。付属のコードを使った3.5mmアンバランス接続、付属のBluemini R2Rアダプターを使ったBluetoothワイヤレス接続やUSB-C接続、さらには別途でケーブルを用意すればバランス接続にも対応しています。 バランス接続はDAC内蔵ヘッドホンアンプ「FIIO K11」とAmazonで購入したノーブランドのケーブルを使っています。Bluetooth接続はLDACです。プレーヤーはPCです。どのように接続しても音質は素晴らしいです。低音はしっかりとした重みがあり、EDMでは重低音の迫力ある音圧を感じます。高音域は軽やかで美しく、ボーカルは埋もれることなく艶やかに響きます。細部までクリアに音が聞き分けられるため、お気に入りの曲に散りばめられた音の要素をより深く楽しめます。少ないながらお値段の張る機種も所有していますが、今はこのヘッドホンの音が一番気に入っています。 私は接続方法による音質の違いを明確に聞き分ける自信はありません。しばしば「ワイヤレスが最も音が良い」や「有線の方が良い」といったレビューを見かけますが、私はどちらでもないと思っています。どの接続でも驚くほど良い音が楽しめます。Bluemini R2Rはワイヤレス機能付きのDACであり、FIIO K11もDAC内蔵ですので、PCをプレーヤーにした場合、音の違いはDACの特性の違いによるものだと思っています。BluetoothならLDACを使えば有線と遜色がありません。耳の良い方なら違いを感じられるのでしょう。羨ましいです。 使い勝手は接続方法によって異なります。違いが顕著なのはボリュームコントロールです。Bluemini R2Rにはボリュームコントロール機能がないので、Bluetooth接続やUSB-C接続ではPC側での操作が必要ですが、きめ細やかな調整はできません。FIIO K11と接続した場合は、さすがヘッドホンアンプを介しているだけあり、ほぼ無段階でのボリュームコントロールが可能です。 重量は少し重めで、頭を前後に傾けるとヘッドホンが少しずれることがあります。それでも付け心地は良く、長時間装着しても耳が痛くならない点が嬉しいです。これは、私の大きめの耳をすっぽり覆うイヤーパッドのサイズのおかげだと思います。 音漏れしますし携帯性は皆無なので、ひとりになれるスペースで使うヘッドホンと考えてよいと思います。 本体の質感は悪くないものの、樹脂部分の成形は甘めでお値段の高い製品にはかないません。特にBluemini R2Rの成形がチープに見えてしまうのが残念です。 とは言え、非常に満足度の高いヘッドホンでした。購入して本当に良かったと思います。

お気に入り登録457ATH-M50xBT2のスペックをもっと見る
ATH-M50xBT2 307位 4.58
(39件)
127件 2021/9/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約50時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:307g 
【特長】
  • 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
  • AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
  • 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
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5ノイキャンがいらない人にはマストアイテム

皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります  スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました 次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです 古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら マストアイテムだと思います とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。

5【素晴らしい高音質】世界が認めた万能ヘッドフォン。

【デザイン】 THE オーテクさんなデザイン。世界中のプロミュージシャンたちに愛用されてきた無駄のない美しいデザイン。 以下は、SONY XperiaでLDACコーデックによるBluetooth接続時の音質レビューです。 【高音の音質】 ここが一番ビックリ!本当にクリアで綺麗な音。THE モニター的な音というよりは、ややリスニング向きな楽しい音の雰囲気。しかし、大変クリアで素晴らしい高音です。宇多田ヒカルさんのような艶のある女性ボーカルの音源を聴くと、その実力の凄さがわかります。アプリのイコライザーで高音域を補わなくても、大変クリアで美しい高音が楽しめます。 【低音の音質】 ここもビックリ!やや籠もった音では?と想像していたのですが、実際に聴いてみるとクリアで引き締まったカッコイイ低音が楽しめました。SONYのULT WEARのような重低音を意識した低音ではなく、音源に忠実ではあるが、しっかりと存在感のある締まりがあってクリアな低音。アプリのイコライザーで低音部分を補わなくても十分な迫力があります。 有線接続で聴いてみても、思わず声が出てしまうくらいの高音質。無線と有線の音質にそこまで大きな差を感じない。オーテクさんの技師の高さに驚かされました。 【フィット感】 さすが世界のプロミュージシャンたちが愛用してきた定番モデルのBluetoothバージョンのヘッドフォン。しっかりとした快適な装着感。個人的には大変快適でした。 【外音遮断性】 外音はほぼ聴こえません。しっかり遮断されていると感じました。 【音漏れ防止】 多少は音漏れします。最大音量でなければ、そこまで気にしなくてもよいわずかな音漏れだと思います。 【携帯性】 公式サイトにあるように、大変コンパクトに折りたためる機構のため、近年多く見られるような他社の大型ヘッドフォンよりはかなり持ち運びやすいと思います。キャリングケースが付属しています。 【総評】 遥か昔、私が中学生のころにオーテクさんのモニタータイプの有線ヘッドフォンを愛用していました。1993年ころのことです。そのヘッドフォンの型番は忘れてしまいましたが、とにかく音が綺麗でお気に入りのヘッドフォンでした。その記憶もあり、今回久しぶりにオーテクさんの名機である本機を購入。有線接続で音響機器と接続してモニターヘッドフォンとしても使用でき、日常的にはBluetoothヘッドフォンとしてスマートフォンと接続しても使える。万能という言葉がここまでしっくりくるヘッドフォンはなかなかないのではないかと思います。音質が良く、頑丈。しかも手頃な価格。素晴らしいヘッドフォンです。近年の特定の音域を強調したヘッドフォンに苦手意識がある方にはぜひおすすめしたい名機です。素晴らしいですよ。

お気に入り登録224HPH-MT8のスペックをもっと見る
HPH-MT8
  • ¥24,550
  • サウンドハウス
    (全25店舗)
307位 4.65
(21件)
5件 2016/10/ 6  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:37Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW リケーブル: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:350g 
【特長】
  • CCAWボイスコイル採用の45mmカスタムドライバーを搭載した高解像度・高分解能スタジオモニターヘッドホン(有線)。
  • 肌触りのよいプロテインスキンレザーと余計な振動を吸収するクッションを採用した大型イヤーパッドにより、快適な装着感と高い遮音性を両立。
  • 3次元のアームピボット構造と長さ調整が可能なスライダーを採用し、長時間の使用でも疲れにくい。可動イヤーカップにより片耳モニターも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5リスニングでも使用可能な音を映す鏡

その後、聴き込んで行く中で、前レビューが過剰評価となってしまっていると感じましたので修正しております。 やはり高級機との差は、高音、中音、低音と音を描き分ける色彩感にあると感じました。 極端な表現をすると、当機ではギターと女性ボーカルが同じ音域の音に聴こえ、団子になって前後の位置感が見えないという場面がありました。一方、D9200では、正しくギターが後方で鳴り、前方で女性ボーカルが歌うという位置感がしっかり把握できました。 よって、音の定位という部分で高級機とは大きな差がありました。 但し、この機種がコスパに優れた機種であることには変わりありません。 ------------------------------------------------------- 日頃は、DENONのAH-D9200で音楽を楽しんでおりましたが、D9200の故障修理中の代替機として当機を購入し素晴らしさを知りました。 【デザイン】 非常に上品な感じで、これぞYAMAHAという音叉マークのロゴが格好良く所有欲が満たされます。 【高音の音質】 伸びるというより最も高い位置から綺麗に降りてくる印象で、倍音を纏いつつ浮き上がるような輪郭を打ち出す解像感が抜群に良いです。アコースティックギターの弦の響きなどは非常にリアルに再現されます。 モニターフォンにありがちな高い音を出すが故に線が細くなり、刺さるという面は一切ありません。 【中音の音質】 ボーカルが前方に位置して存在感があり、口元の動きや吐息などが手に取るように分かります。 また、この音域の量感も不足なく、モニター機特有の全体としての薄さを消しています。 【低音の音質】 十分な量感があります。タイトに弾力のあるキャラクターで、エッジが効いております。 【総評】 主にモニター用途で販売される機種だとは思いますが、リスニング用途でもかなりの能力を発揮すると考えます。さすがモニター機でもあり細部を明らかにするという点は高級機も顔負けで、生々しくリアルな表現が魅力です。 この価格でこの音質を実現するYAMAHAの技術、HPH-MT8のポテンシャルは凄いです。 これは、確実に買いです!

5重いけど良いですね。

モニターのHS5と同時に購入しました。 音の傾向は似てますね。 それまではソニーのMDR-7506を使ってましたが、こちらの方が低音が出てます。 デザインや質感は良く高級感あります。 ただ、分かっていましたが少し重いです。

お気に入り登録72Soundcore Space One Proのスペックをもっと見る
Soundcore Space One Pro 307位 4.19
(6件)
0件 2024/10/ 4  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大60時間(ANCOFF)、最大40時間(ANCON)、最大50時間(LDAC使用時)、最大30時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:287g 
【特長】
  • ウルトラノイズキャンセリング 3.5を搭載したワイヤレスヘッドホン。「FlexiCurve構造」で、折り畳みが可能。
  • 3層構造の複合振動板を使用した40mmの大型ドライバーの採用に加え、高音質コーデックLDACおよびDolby Audioによる3Dオーディオにも対応。
  • 音楽再生は通常モードが最大60時間、ノイズキャンセリングモードONの場合が40時間。約5分間の充電時間で約8時間の音楽再生が行える。
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5Ankerファンになりました。

【デザイン】 シンプルでかつ軽い。派手さはないが、そこがいいかも。 【高音の音質】 伸びがあり、粒がそろっている。以前のヘッドホンはハイハットの音が少しブツブツしていたが、こちらはきれいに聞こえる。 【低音の音質】 迫力ある音だが、わざとらしさはない。 【フィット感】 軽く、程よい締めつけ感。シンプルだけど、よく考えられていると思う。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングがしっかり効いている。BOSEやSONYと比べたことはないが、今まで所有していたヘッドホン・イヤホンの中では一番優秀。 【音漏れ防止】 問題なし。(多分) 【携帯性】 折り畳み可能。ただ、イヤホンには当然かなわないので、携帯性についてはそれほど重視していない。 【総評】 持っていたJBLのCLUB 950NCが壊れたため、買替え。 よってCLUB 950NCとの比較になります。 一番驚いたのは、フィット感とノイズキャンセリングです。軽くて、頭が痛くならない。ノイズキャンセリングもCLUB 950NCの1.5倍ぐらい効いています。アプリも使いやすく、Bluetoothの接続も良好です。 AnkerはPowerPort、Nano Power Bankを購入して満足感が高かったので、今回の買い替えもSoundcoreは最有力候補としていました。 現時点で非常に満足しています。

5いいかんじー

【デザイン】 デザインはなかなか良いですね。某メーカーはリサイクルにうるさすぎてなにか大切なものを失っていってる気がする 【高音の音質】 結構元気、ドンシャリ。刺さらない 【低音の音質】 スパッとまとまった感じ。切れ味が良い。元気 【フィット感】 満点。バーが自動で伸縮するからいつもポジションを確認しなくてもサッとつけれる。 【外音遮断性】 結構良い、けど4ncよりは低い 【音漏れ防止】 いい感じ 【携帯性】 かなり小さくまとまるので良い。ポーチもついててお得 【総評】 イヤホンばっかりつけてると病気になりそうなので購入。総じて良い。たかがヘッドホンに6万とか出したくないですね。保証2年はかなりありがたい。

お気に入り登録13DT 990 PRO Xのスペックをもっと見る
DT 990 PRO X
  • ¥36,960
  • サウンドハウス
    (全8店舗)
307位 -
(0件)
0件 2025/10/29  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:3m 最大入力:30mW リケーブル: カラー:ブラック系 重量:345g 
お気に入り登録59DUNU DaVinciのスペックをもっと見る
DUNU DaVinci 307位 4.35
(4件)
11件 2024/7/ 4  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2ダイナミックドライバ+4バランスド・アーマチュアドライバ) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:35Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: 音質調整: カラー:木目系 重量:6.6g 
【特長】
  • 2基のダイナミック・ドライバーと4基のバランスド・アーマチュア、6ドライバー・ハイブリッド・アーキテクチャなどを採用した有線イヤホン。
  • 天然木目五つ葉カエデのスタビライジングウッドフェースプレートを採用し、独特のテクスチャーとカラーを実現。
  • 「Q-Lock Mini交換可能プラグ・システム」には、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスプラグの両方が含まれている。
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5良質で量感のある低音。イヤーピース選びは注意が必要

ダイナミックドライバーを2機積んだイヤホンを所有したことがなく、世評の高いこの製品を購入してみました。人によってかなり評価が分かれる(低音が出ている、出すぎている、高音も出ている、出ていない、etc.)イヤホンですが、私の感覚と環境に基づいてレビューしてみます。 【低音の音質】 低音は良質かつ量感のある音が出ています。イコライザーで無理やり持ち上げたような下品な低音にはならず、音源の持つ低音のポテンシャルをきっちり引き出してくる感じです。ひとつひとつの低音楽器を鮮明に描き分けてくれます。 正直、購入前はもっと変態的な低音モンスターを想像していたので、ちょっと肩透かしをくらったような印象でした。しかし、ちゃんと聴き込むことで、低音の迫力と、ボーカル帯域の存在感、高域の抜けの良さなどが絶妙にブレンドされた素晴らしい音であることに気付きました。 【高音の音質】 高域に関しては、量的には普通で、過剰さも物足りなさもありません。BA+ダイナミックのハイブリッドらしい解像感と、カラッとした陽性の音色が印象的です。後述するイヤピの選定をしっかりやれば、低域に負けないきらびやかな音が出ます。音場も結構広いです。 【イヤーピースについて】 DUNUのイヤホンは、ノズルが太め、かつ長めであることが多く、このイヤホンも例外ではありません。イヤーピースは、軸の内径が太めで、ノズル先端を耳の奥まで突っ込めるものがマッチすると、個人的には考えています。 finalタイプE、SpinFit CP145、同W1などは、ノズルが途中までしか入らないので、定位がぼやけ、高域も出ません。一番良かったのはスパイラルドット++。SednaEarfit Crystalも良いですが、高域は少し丸まります。 高域が全然出ないという方は、イヤーピースが合っていないのでは、と推察します。付属品のCandy Tipsは径がまったく合わず、他の付属品も今ひとつなので、イヤピの試行錯誤はそれなりに覚悟したほうがいいと思います。

5深い低音とそれに埋もれない中・高音

DAPはHiBy R3 IIを使用、4.4mmバランス接続。これまで使っていたイヤホンはJVCのHA-FX1100。FX1100も重低音が豊かなイヤホンでしたが、大型で重く、フィット感はいまいちでした。 DaVinciのエージングは10時間ほど。 【デザイン】 見た目の高級感、質感ともに良好です。付属のケーブルは太目で少し重め、しっかりとした作りで見た目よりは柔らかく、取り回しは悪くはありません。 【音質】 特徴的で濃密な低音に包まれる感覚がとても良好です。低音の圧が強めであると感じますが、1時間以上連続で聞き続けても聴き疲れはしませんでした。重めの低音を感じることが出来るのに負担には感じない不思議な体験です。HA-FX1100を利用の際はEQで低音を押させる調整をしていましたが、DaVinciではその必要性を感じません。 中音は男性ボーカル、楽器ともに解像感のある音であると感じます。 高音は楽器の音や女性ボーカルの声、サ行などがキンキン刺さることも無く、綺麗にスッっと響いています。 全体的に低音の主張が強く、音の迫力があるイヤホンですが、低音に他の帯域の音がかき消されることはなく、全ての音が聞きやすい調整がされていると感じました。ボーカルは近く、音場はそこそこの広さ、解像度は高め。 【フィット感】 イヤーピースは付属のものからDUNU S&S(Mサイズ)を使用。独特の台形でありながら、耳へのフィット感は良好。 イヤホンノズル部が太いため、固めのイヤーピースDUNU S&Sをはめる際には苦労しました。この太さのため、他のイヤーピースを使う場合、ハマらないものがあるのでは、と考えます。また、今Sサイズのイヤーピースをご利用の方はもしかしたらDaVinci自体が耳に合わないことがあるかもしれません。 【総評】 イヤホンそのものの質感や音質の満足度、3.5mmプラグや4.4mmプラグ(バランス接続)に交換可能なケーブル、形状の違うイヤーピース各種と収納ケースも付属など、付属品がかなり充実している点なども踏まえ、とても満足度の高い商品だと感じています。 これまでのお気に入りだったHA-FX1100の低音の音圧を少し下げ、その代わりにより深い低音を加え、さらに低音部以外の音を明瞭で伸びやかにした感じです。極端などんシャリ音は嫌いだけれど、低音系イヤホンは好き、といった方におすすめの商品だと思います。

お気に入り登録36Beoplay Elevenのスペックをもっと見る
Beoplay Eleven 307位 4.82
(5件)
4件 2024/11/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP57
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:イヤホン:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(ANC使用時)、最大8時間(ANC非使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: 重量:6g 
【特長】
  • ANC機能において低周波数でのノイズ・キャンセリングが2倍になった完全ワイヤレスイヤホン。さまざまな耳の形にフィットする形状を採用している。
  • 「Beoplay EX」を進化させ、アクティブ・ノイズ・キャンセリング(ANC)の強化により音響性能が向上し、集音機能と音声の明瞭度が向上している。
  • より速くより効率的に動作する6つのマイクを搭載。ガラスインターフェイスをタップするだけで周囲の環境音をオン・オフできる。
この製品をおすすめするレビュー
5バングアンドオルフセンの音質特化型ワイヤレスイヤホンね

5年ぶりにハイエンドイヤホンが欲しくなってヨドバシアキバやらeイヤホンを訪問して結局これにしました。 B&Oはフォルムのオシャレ感が目につきますが、音質特化型なんですよね。 初代H9で音質と量感の良さに当時衝撃を受けて、ソニー、B&Wから移ってきた音質ガチ勢です。 でも当時のノイキャンは何やねんというレベルだったので ワイヤレスあかんなとその後はワイヤードに回帰してFocalヘッドホンやキャンプにハマりました。 ノイキャン入れると高音勢がカットされて、よく言えばwarmより、悪く言えばコモルとか、霧がかかったとかって表現になりますね。 でね、一気に高音解放するとサシスセソが刺さってくんのよね。 こちらのイレブン君は高音クリア低音クリア、ノイキャン入れてもね。 B&Oはやれば出来る子。でもね、eイヤホンで7万円てのはお高いのよね。おじさん15回払いにしましたよ。 私の音質のリファレンスはキャンプのソラリス君で、音楽はミセスの天国と僕のこと。 量感オバケのソラリスに比べるとそこまで溢れてはいないですが、 ヘッドホンのPX8よりもクリアで量感多いです。 量感って結局は音の滲みなのですが、それなのに解像度も音に輪郭もしっかりあります。 ギターとかピアノは綺麗に聞こえます。最高。 ギターとかピアノはそのそもそも音を滲ませ共振させて聴かせてるので イレブン君の得意な楽器ですね音の消え方も綺麗で忠実です。 低音の解像度も秀逸ですね。ドラムの2種類のシンバルの違い位置の違いも分かりますね。 低音持ち上げてんな。 天国のAメロに入ってるさまざまなノイズがキチンと分離して聞こえます。 立ち上がりは正確ですがPX8のようなアタック感はありません。 ドラムだったら自分が叩いてる音というよりは客として聞いているドラム音です。 かっこよくリズム感が豊かなドラムに聞こえます。 私は作曲も演奏もしないのでアタック感のあるヘッドホンイヤホンはあまり付けんのです。 ボーカルの位置は楽器と同列ですね。楽器より前には居ないです。 高さは鼻の頭と目の間くらい。 ミセスの大森さんのサ行は全く刺さらんね。 YOASOBIのアイドルでりらちゃんのサ行が刺さるかどうかを聴き比べると ソラリスは刺さらんが、イレブンは若干刺さるかな。 ソニーは刺さりまくる、B&Wは高音籠るからそもそも刺さらん。 付け心地は良いですね。 耳に入る部分がちっちゃいのでフィット感あります。 ソニー、B&Wは大きいので耳がもっさりしてきてちょっと苦手なんですね。 ノイキャンは効いてますが、ソニーやBoseとは比較にならないレベルです。 ここは足元にも及びません。 ノイキャン効いたら絶対音質下がるしね、しょうがない。 音質全振り用だよね、これ。 まだ20時間くらいしか聴いてなくてエージング中と言えばそうですけど、 やっぱり音はスバ抜けてますよ。 7万円てのがねぇ。。。 ソニーはシャリシャリ聞こえるなぁとかBoseはこもって聴こえんなとか B&Wは高音の解像度ねぇなとかって感じた人は試してみて。 値段倍で音質倍か?て問われたら全く違いますよ。 コスパはソニーやfinalに軍配。 高いけど音の良いワイヤレスイヤホンです。 H100も試聴してきて、あれは鳥肌立ちましたね、特にUSB接続。 FocalからBethys MGが出るのでそれと比べてみます。

5大幅に価格上昇も中身はほとんど変わらず?

【デザイン】 アルミが使われたケースにガラスのタッチパネルと高級感があります。 デザインを重視する方なら満足できると思います。 【高音の音質】 Beoplay Eシリーズならではの綺麗な高音で美音と呼べるようなサウンドです。 前作のBeoplay EXは購入しておらず試聴のみなのでBeoplay EQとの比較となりますが、音全体に柔らかさが少し加わり刺激的な音は出なくなったように感じました。 繊細なイメージはそのままでピアノや金属系の響きは素晴らしいです。 【低音の音質】 Beoplay EQから比べると量と存在感は増していますが、他社の近い価格帯のモデル(Inovator、Pi8、Gemini II)と比較すると弱めです。 一つ一つの音が聞き取れるような柔らかな低音で圧を感じるような塊感はありません。 線の細いサウンドのため迫力や音圧を求めるのであれば他のモデルを選ばれた方が良いと思います。 【フィット感】 耳に収まる部分が小さいためしっかりと耳に固定されます 【外音遮断性】 ANC未使用時の遮音性は低いです。 ANC機能がBeoplay EXから2倍になったとのことですが、ANCがあまり強くないPi8と同じくらいで低い音はある程度遮音されるもののそれ以外の音は普通に聞こえてきます。 低域が空間を支配するようなサウンドのPi8とは異なり、こちらは線の細い繊細なサウンドのため屋外では騒音の影響をかなり受けます。 なので自然と普段よりも音量を上げるという形になると思います。 ANC使用時の風騒音防止機能もあります。 【音漏れ防止】 耳から外すと自動で再生が止まるため着脱時に音が漏れることはないと思います。 装着時もよほど大きな音量で再生しない限り音漏れはしないでしょう。 近接センサーのオンオフの切り替えはできません。 【携帯性】 コンパクトなサイズで持ち運びしやすいです。 ポーチ類は付属していないため別途用意する必要があります。 【総評】 前モデルからANCの強化以外特にアピールされている点がないにも関わらず価格が高額化されているため気軽に買えないモデルとなりました。 サウンドの傾向はBeoplay Eシリーズのままで大きくは変わっていないので、過去のモデルでサウンドが好みだったという方なら試聴なしで購入しても満足できるのではないかと思います。 現在本体とアプリ共に最新版に更新済みの環境でも接続直後は動作が不安定です。 認識はすぐにされますがバッテリー残量や現在適用されているイコライザー設定がアプリ上に反映されるまで時間がかかります。 2027年2月から交換可能な電池を義務付けるという欧州向けに合わせた仕様となっているようで今後バッテリー交換のアフターサービスも開始されると考えられます。 過去のモデルの例からすると今後限定カラーやコラボモデルの登場が考えられるため、お気に入りの仕様やカラーで登場した時になってから購入を検討されてもいいと思います。 不具合の改善や機能追加をアップデートできちんと対応されてきている実績のあるブランドなので安心して長く使い続けられるのも魅力です。

お気に入り登録70CLEAR MGのスペックをもっと見る
CLEAR MG 307位 4.86
(7件)
1件 2021/4/ 2  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/XLR-4P インピーダンス:55Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:チェスナットブラウン 重量:450g 
【特長】
  • 緻密で臨場感のある音質を再現するマグネシウム・ドームを採用したアラウンドイヤー型オープンバック有線ヘッドホン。
  • ポータブル・オーディオプレーヤーによるドライブも可能な55Ωのローインピーダンス設計を採用している。
  • バランス接続に対応した「XLR-4Pケーブル」とキャリングケースを標準装備。
この製品をおすすめするレビュー
5女性ボーカルの違和感に気づいたら終わり。

【デザイン】 ヘッドホンに詳しくない人から見たら、 「ゲーミングヘッドホン」 に見られてもおかしくないほど派手。 しかし、詳しい人なら、 「フォーカルのヘッドホン」 と一目でわかる高級感のあるデザインです。 【高音の音質】 暖色系で艶があるのに、 ヌケ感が良い高音です。 高価格帯のヘッドホン・スピーカーを視聴した私には、 「女性ボーカルに違和感」 を感じる高音です。 顔の正面で小さいスピーカーが鳴ってるような空間表現です。 これに気づいたら30万円以上のヘッドホン沼に陥りますw 【低音の音質】 癖のない暖色系の音で、 スピーカーに寄せたような空間表現。 正直、ヘッドホンから鳴ってるような空間表現は残ってますが、 これ以上求めるとなると20万円以上出さないと無理なレベルまで突き詰めてます。 【フィット感】 メガネを掛けててもしっかりフィットし、 頭を振っても落ちません。 【総評】 「10万〜20万円でヘッドホンを買いたいならこれ基準で選べ。」 ってぐらい優秀なヘッドホン。 これ基準で選ぶと、 低音を捨てて綺麗な高音を選ぶか、 高音を捨てて癖はあるがハマる人はハマる低音を選ぶか、 あまりにもつまらなすぎるモニターヘッドホンを選ぶか、 奮発してJade II、MG pro買っちゃう?? ...そんな感じになると思われます。

5濃密な音で、底から湧き出ているかのような低音に圧巻

購入してから1ヶ月経過したのでレビューしたいと思います。 間違いなく素晴らしいヘッドホンです。 【環境】 PC(Ryzen9 5950X)(Amazon Music WASAPI) →Universal Audio Apollo solo USB →LUXMAN P-750u MARKU →本器 その他所有ヘッドホン AUDEZE LCD-2C beyerdynamic T1 3rd. beyerdynamic DT1990PRO SENNHEISER HD660S SENNHEISER HD650 【デザイン】 さすがフランスといったデザインでおしゃれですし、高級感がすごくあります。 実際に手に取ってみると写真で見るよりもいいです。 【高音の音質】 キンキンと刺さる高音はないです。程よく出ており伸びも素晴らしいです。 輪郭がはっきりしたタイプではないですが、艶っぽく出ていて気持ちが良いです。 【低音の音質】 低音はアタックががっつり出るわけではなくスピード重視ではないですが、しっかりと出ています。 輪郭は甘めですが、底から湧いているような低音が鳴っています。下からすべてを支えているような低音です。 【フィット感】 側圧は強くなく程よくホールドしてくれます。 【外音遮断性】 開放型なので無評価です。 【音漏れ防止】 開放型なので無評価です。 【携帯性】 開放型なので無評価です。 【総評】 とにかくすばらしいヘッドホンです。 全ての音に程よく倍音を足してFocalの音を出してくれています。 スピーカーも同社のCHORA826を使用していますが、味付けが同じで非常に気持ちが良いです。 明るく爽やかな音です。 フラットで原音重視の方は少し違和感を感じるかと思いますが、リスニングヘッドホンはこうやってメーカーの音をしっかりと作ってくれる方が自分は好きです。 バランス接続では解像度が上がり少し音の輪郭がはっきりします。 アンバランス接続でも十分にすばらしいヘッドホンです。 どんな音楽にも合うと思います。 開放型らしく音抜けがよく、低音もしっかり出ていて低音不足に感じることはないかと思います。 Focalのヘッドホンはすべて試聴して本器を購入しました。 UTOPIAと比べるとやはり全然違いましたが、STELLIAと比較したとき価格差を感じないほどの完成度でした。 他社のフラグシップにも負けないクオリティだと思います。 開放型のヘッドホンで低音もしっかりと出て明るい音の物を探してるならばどんぴしゃのヘッドホンだと思います。

お気に入り登録6ARYA UNVEILEDのスペックをもっと見る
ARYA UNVEILED 307位 5.00
(2件)
3件 2025/3/ 3  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:平面磁界型 インピーダンス:27Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:8Hz〜65kHz カラー:ブラック系 重量:413g 
この製品をおすすめするレビュー
5素直で透明、かつ実在感のある音。Aryaシリーズで最も万人向け。

当方のAryaシリーズのこれまでの聴経験は、Arya無印の初期モデルを以前所持、無印Stealthは未聴、Organicは試聴のみという状況です。今回のUnveiledは、店頭試聴でかなり気に入り、購入しました。 【音質】 無印Aryaは、欧州製品を思わせる格調高い音、Arya Organicは、高域の明るさを加えて陽性な方向に振った音、というのが当方の認識でした。 このUnveiledは、帯域バランスに関しては、良い意味で最も個性が薄いと感じます。極めてニュートラルで、どこかが突出している印象がない、素直で透明な音という印象です。解像度や音場の自然さも価格相応に高められており、どんな音源を聴いても違和感がありません。 それでいて、モニター系のようなストイックな音ではなく、すべての音が美麗で魅惑的です。筐体の構造から、さっぱりした音になり過ぎるのでは、という危惧もありましたが、音の実在感、生っぽさは維持されており、濃密感やパワー感という部分も抜かりがありません。(もちろん、密閉型の濃密感や迫力とはまったく別の性質になりますけれど。) 【高域〜中域の音質】 オーケストラのヴァイオリン・セクションは、抜けの良さと広がりがありつつ、ボウイングの擦れ感はしっかりと感じさせます。シンバルやボーカルのサ行の刺激も適量で、刺さりは感じません。金管はキンキン、シャリシャリせず、自然な音で鳴ります。 ボーカル帯域は、音色自体は艶っぽく魅惑的ですが、意図的にピックアップされる感じはなく、音量、音場の両面で、全体の中で自然な鳴り方をします。 【低域の音質】 十分な迫力と量感があり、ロック系、ダンス系の音楽を聴いても何ら不足はありません。タイトさや、ゴリッとした強靭さ、という点については、ハイエンド級のダイナミック・コーン型(非平面型)には及ばない面もあるかもしれませんが、平面駆動でここまでできているのは驚異的だと思います。 開放度の高い構造なので、ブーミーさや混濁感とは無縁で、音色もリアル。心地良く聴けて、かつ分析的な聴き方にも対応できる感じです。 【音場】 HIFIMAN特有のふわっとした音場で、一聴すると心地よいのですが、代わりに明確な定位感が犠牲になっています。慣れ次第だと思いますが、音を掴みにくい、という感覚に陥る場合があります。これはもうHIFIMANを購入する場合は受け入れるしかない部分かと。 【装着感、構造】 イヤーパッド周りやヘッドバンドは他のAryaシリーズと大差なく、装着感は良好で、重さを感じません。400g超えのヘッドホンの中ではトップクラスの快適さだと思います。 特殊な筐体構造に関しては、ハウジングの持ち方に気を付けるようにし(そもそもハウジング背面は普通の開放型ヘッドホンでもあまり触らないと思います)、保管時は付属のマグネットカバーを付けていれば、過剰にシビアに考えなくても良さそうな気がします。万が一何かあったら追記します。 【総評】 Aryaシリーズうんぬん以前に、この価格帯のHIFIMANの現在の到達点といえる、充実した製品です。個人的に、ヘッドホン環境ではゼンハイザーのHD800Sをリファレンスとしてきましたが、それに次ぐ存在となりました。 開放型ヘッドホンの魅力を突き詰めた音、広く心地よい音場、自然な音色、という点で両者は共通しますが、HD800Sの方は超高精細で分析的に音楽を掴みやすい音、Arya Unveiledの方は、シルキーでムーディー、ホットな音という感じです。両方とも大事に使っていきたいです。 これより上位のUnveiledモデルも気になりますけれど、さすがに私には無理です。自制しておきます。

お気に入り登録MJ-UE1 [ホワイト]のスペックをもっと見る
MJ-UE1 [ホワイト]
  • ¥1,290
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
337位 -
(0件)
0件 2025/9/19  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:3mW マイク: リモコン: カラー:ホワイト 重量:15g 
お気に入り登録32ATH-CK350Xのスペックをもっと見る
ATH-CK350X
  • ¥1,791
  • サウンドハウス
    (全36店舗)
337位 4.22
(10件)
1件 2022/7/21  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜23kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:40mW 重量:4g 
この製品をおすすめするレビュー
5価格の割には中々良い

【デザイン】 低価格帯によくあるカラバリ豊富なラインナップです。 素材故なのでしょうがもう少し明るいカラーも欲しかった。 【音質】 自分は某量販店店頭で買ったので2000円くらいでしたがこの価格帯にしては高音から低音までバランスよく鳴っていて悪くないです。 音質を求めるのであれば他にも選択肢はありますが、実売価格1500円前後というリーズナブルさを考えると消耗品として申し分ない性能です。 【フィット感】 ちょっとズレやすく感じますがこのクラスに高性能イヤーピースを付けるのもコスパが悪いので割り切って使っています。 SONY EX155のようにあまりにも軽くて線が細いと違和感を覚えてしまうので程よい重量と線の太さもちょうどいいです。 【外音遮断性】 至って普通です 【総評】 雑に扱っても良い消耗品イヤホンとしてこのクラスは定期的に買い替えているのですが久しぶりに値段の割に満足度の高いイヤホンに出会えました。 メインで使うなら予算を足して5000円クラスを買うべきと思っているのですが、スペアとしては十分おすすめできるイヤホンです。

5この価格帯ではトップクラス

ちょいドンシャリ系かな?って感じはあるものの、全体的に明瞭感と解像度が良く、音が近い印象です。 高音は劇的に良いというわけではありませんが、けっこうクリアで概ね良いと思えます。 低音は550xのような音圧の強さをまったく感じられませんが、中音の質が良いですね。 総合的に聴いてて気持ちが良く、聴き疲れることもないので評価は満点。 この価格帯ではトップです。

お気に入り登録152MDR-ZX310のスペックをもっと見る
MDR-ZX310
  • ¥2,105
  • エクセラー
    (全39店舗)
337位 3.64
(26件)
7件 2014/1/21  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜24kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ: 重量:125g 
【特長】
  • コンパクトに持ち歩けるクイック折り畳み機構を採用した有線ステレオヘッドホン。低域から中域までバランスのとれた高音質を楽しめる。
  • 直径30mmドライバーユニットで高音質再生が可能。ソフトな質感で肌に追従するイヤーパッドを採用し、高い装着性とバランスのよい音を実現。
  • コード表面に細かい溝を設けたセレーションコードなので、絡みの原因である摩擦を低減。リスニング時や持ち歩きの際も、コードが絡みづらく快適。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインと価格は◎でした

中学生のプレゼントで購入。 音質よりもデザインとお値段ではピカイチと思います。 何よりソニーブランドでこの値段はびっくりで、子供も満足しています。

5値段とデザインだけで満足

パソコンでYouTuberを観ていた嫁が「イヤホンは耳に馴染まない」というので、値段とデザインだけで紅いメタリックのきれいSONYのヘッドホンを購入したのだがそれなりに満足しているようだ。 長時間付けていると耳が痛くなるというレビューも目にするが、どんだけ長い間聴いとるんじゃいという感がある。 そもそも音質や装着感に拘る人が買うような価格帯のものではない。 本格的に音楽を聴くつもりなら大枚はたいて高級ヘッドホンを購入すればいい。

お気に入り登録28TAT1209のスペックをもっと見る
TAT1209
  • ¥2,470
  • ヨドバシ.com
    (全13店舗)
337位 4.00
(2件)
0件 2024/8/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:10mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:30g 
【特長】
  • パワフルな低音を実現する、コンパクトな完全ワイヤレスイヤホン。高度なBluetooth接続により、より安定した接続でシームレスなストリーミングが可能。
  • 一方のイヤホンを充電しながら、もう一方のイヤホンを使用できるモノモードを搭載。充電ケースはスリムなポケットサイズ。
  • イヤホン単体で6時間、充電ケース込みで18時間の再生が可能。15分の急速充電なら1時間の再生延長ができる。IPX4防滴、防汗仕様。
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4語学学習用に

家内の語学学習用に購入。 iphoneを使っているので本当はAirPods4がいいのだけれども、音楽を聴くわけではないのでコスト優先で選びました。 家内が操作しても接続はすぐ出来ました。音質も本人は不満がないようです。携帯性は他の製品と変わらないように思います。

4ランニングやジムでの使用にも最適

デザインと装着感 TAT1209は非常に軽量で、装着時も耳にフィットしやすい設計です。長時間の使用でも耳に負担がかからず、特にスポーツや移動中などでも快適に使えます。イヤーチップは柔らかく、耳の形に自然に馴染むので、脱落の心配が少ないです。 音質 音質は、価格を考えると非常に優れていると思います。低音から高音までバランスよく再生され、音楽鑑賞やポッドキャストを楽しむのに十分です。特に低音がしっかりと響くため、ビートの強い曲を聴くのが好きな方にもおすすめです。一方で、高音域もクリアで、ボーカルも明瞭に聞こえます。 バッテリー性能 バッテリー持ちも優秀で、一度の充電で最大18時間再生が可能です。充電ケースと組み合わせると、日常の通勤や通学、ちょっとした旅行にも十分対応します。また、充電も比較的早く、短時間で十分な再生時間を確保できる点も便利です。 接続性と機能 Bluetooth 5.0に対応しており、接続は非常にスムーズです。スマホやPCとのペアリングは簡単で、接続が途切れることも少ないです。また、ワンタッチでの操作も可能で、再生・停止、曲送りや通話の応答が直感的に行えます。 防水性能 TAT1209はIPX4の防水性能を備えているため、汗や少しの雨で壊れる心配はありません。これにより、ランニングやジムでの使用にも最適です。

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LBT-TWS19
  • ¥2,618
  • エクセラー
    (全26店舗)
337位 -
(0件)
0件 2025/9/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: 連続再生時間:約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.3g 
お気に入り登録77SOLID BASS ATH-CKS550XiSのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS550XiS
  • ¥3,598
  • シープワン
    (全26店舗)
337位 4.53
(8件)
0件 2018/4/26  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW ハイレゾ: マイク: リモコン: 重量:6g 
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5低温がもうすこしほしい

全体として音のクリア度はよいと思います。低温がもう少し欲しいところです。

5「マイク付き」「プラグ」「ハイレゾ」揃った良品

【デザイン】 こういうのは好みの問題かなと思っていて、個人的には好きなデザインです。 【フィット感】 ノーマルの状態で私にはぴったりフィットです。 【携帯性】 収納ケース付きはありがたいと思いました。 【総評】 使い道として「自宅でのSkype」がメインでパソコンとスマホで使用。Bluetooth接続も考えましたが、安定性を考えてこちらを購入。 「マイク付き」かつ「そこそこ高品質」で「低価格」この3つが絶対条件で探していました。 口コミのみで視聴無しで買うのは嫌なので家電量販店を回り、色んなメーカーのイヤホンを聴き比べました。音質がこちらより良くても装着感がいまいちだったり、ジャストフィットでも音質が好みでなかったり。音楽の専門家ではないので音質に関しては完全に好みで選んでいます。 マイクも普通に使えます。 音楽を聴くだけの場合は別のヘッドホンを使用しています。 ビデオ会議やチャットをしつつ音楽も普通に聞けてプラグ接続、で探すとそんなにたくさんあるわけではないのかなと思います。その中で低価格でハイレゾ対応という事でとても満足しています。 純粋に音質だけなら同価格帯で良いものが他にありましたがマイクが無かったり。とにかく「使い道」重視で視聴した中では一番でした。

お気に入り登録2Q40HD [ブラック]のスペックをもっと見る
Q40HD [ブラック]
  • ¥4,446
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
337位 -
(0件)
0件 2025/12/26  カナル型 ワイヤレス   IP67
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大20時間(AACコーデック、音量60%、通常モード) ハイレゾ: 音質調整: リモコン: カラー:ブラック 
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Victor HA-A20T
  • ¥4,455
  • エクセラー
    (全28店舗)
337位 4.22
(8件)
9件 2023/5/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.2g 
【特長】
  • 片耳約4.2gと小型・軽量なスティック型ボディながら、最大24時間の長時間再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 充電ケースの出し入れにより自動で本体の電源ON/OFFやワイヤレス接続ができるほか、本体を軽くタッチするだけで基本機能の操作が可能。
  • 高磁力ネオジムマグネットを採用した高音質ドライバーにより、バランスのとれた心地よいサウンドを実現している。
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5いい音質でとても低価格

windowsのパソコンで使ってて音質もいいし、何より3つのモードがあるのがいいと思いました。

5この高クオリティ品が5,000円代なんて..。

【デザイン】 ブラックを購入しましたが、形状やマットな性状含め品のあるデザイン。 男女共に違和感のないデザインで好感が持てます。 【高音の音質】 それほどこだわりは無いですが、上質な印象でありストレスには感じません。 【低音の音質】 それほどこだわりは無いですが、上質な印象でありストレスには感じません。 (微妙な音質を見極める技能が無くすみません。但し上質さは伝わります。) 【フィット感】 自分の耳に合っております。 動いていて落ちるような心配は無いです。 【外音遮断性】 完全遮断は嫌なので、自分には適正な遮断性です。 【音漏れ防止】 フィット感が良いので、問題無いかと思います。 【携帯性】 角がなく丸っこいデザインなので、携帯性も良好です。 【総評】 今は5,000円代でこれ程までの高クオリティ品が購入できるんですね。 非常に良いお買い物ができました。

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Soundcore H30i
  • ¥4,980
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
337位 4.26
(5件)
0件 2024/1/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大70時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 重量:183g 
【特長】
  • 約183gの軽量でコンパクトな設計ながら最大70時間の音楽再生が可能なワイヤレスヘッドホン。Bluetooth 5.3に対応。
  • オンイヤーヘッドホンとしては大口径の40mmドライバーを搭載し迫力のサウンドを実現。
  • 人間工学に基づいた本体形状とクッション性の高いイヤーパッドを採用し、長時間の装着でも快適に使用できる。イヤーカップは90度折り畳み可能。
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5コスパ最強!

Ankerはエージング後の振り幅が大きく、前後の聴き比べが楽しみでついつい購入してしまいます。そして今回も化けました。ドンシャリからマイルドンシャリになります。感覚的に他のヘッドホンより近めに聴こえます。ノイキャンなど非対応ですが、Ankerアプリで音を自分好みに変えられます。4.5kとは思えない良い音で、しかも軽く70時間再生。パッドも耳たぶが少しはみ出す位小さく、仰向きに寝転んでも邪魔になりません。寝相の良い人は寝フォンで使えるかもです。(側圧が強めなので弱める必要ありです)

4音質は価格なりだが、フィット感は良い

公称の電池持ちに惹かれて購入しました。音質は価格相応といったところですが、悪くないヘッドホンだと思います。 このヘッドホンのメリットは軽さ、コンパクトさとフィット感にあると思います。 200g切っているので比較的軽量で長時間付けていてもそこまで疲れることもないです。 Anker製品特有というか低音がかなり強めで他の帯域を多いかぶしている点が少し気になりますが音質自体は価格相応十分な音が出ていると思います。 高域はあまり質の良いものではないですが暗さはなく明るめなので聞き心地は悪くないです。 ただ、低音が強いせいかボーカル帯は薄味に聞こえます。 バッテリーはライトな使い方であれば数週間充電しなくても無くなる気配がないので滅茶苦茶持ちます。少なくとも40時間は充電しなくても使えていました。 ANCや高音質コーデックに対応していないのでそれが却って電池持ちに寄与して功を奏しているのかもしれません。 コスパ的には並ですが、とりあえず音質は最低限あれば気にしないという使い方なら十分ニーズを果たしてくれる製品です。 デザインなど気に入ったら買っても後悔はそこまでないと思います。

お気に入り登録186Sound Reality ATH-CKR70のスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR70
  • ¥6,318
  • Amazon.co.jp
    (全24店舗)
337位 4.12
(34件)
5件 2016/5/30  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:19Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m ハイレゾ: 重量:8g 
【特長】
  • 「φ11.8mmドライバー」を搭載し、音と装着のベストバランスを追求した、ハイレゾ対応のカナル型イヤホン。
  • 軽量かつ強靭なアルミニウムハウジングにより、不要な共振を抑えて高レスポンスを実現。
  • 新採用のドライバーは1/1000mm単位の精度を持つ緻密な設計によって高精度な振動板の前後直進運動を実現し、ハイレゾ音源まで高解像度再生を行う。
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5聴いていて疲れません

オーディオマニアではありません。 スマホやPCに繋いだ安価なDACでAppleMusicなどのサブスクの音楽を楽しんでいるライトユーザーです。 有線イヤホンはJVCのHA-FX1X、ワイヤレスはEarfunのAirPro3や4+といった入門用に適した安価なものを使っていました。 あまりお金をかけず、もう少しHA-FX1Xよりボーカルや中高音で明瞭感があって数時間聴き流しても疲れないものを求めてこのイヤホンを購入してむました。 デザインは、アルミハウジングが剛性感あって良いと思います。 ボーカルがはっきり聴きやすくなった気がします。 HA-FX1Xは2千円ぐらいで購入したと思うので比べるのもなんなのですが、こちらは、ずっと聴いていても疲れず満足です。 聴き比べると割と高音ではっきりしていなかった音が明瞭になった気がします。 安価なDACでもイヤホンの違いは明確で、これまであまり音にこだわりがなかった私としてはもっと早く購入すればよかったという思いです。 低音は、もう少し出てくれると嬉しかったかなと感じます。 オーディオテクニカの公式オンラインショップではそれなりの価格ですが、私はAmazonのセールで6千円台で購入しました。 安価にハイレゾ対応のイヤホンを購入でき満足感あります。

5デザインが良い

【デザイン】 エメラルドブルーですが、大分黒っぽいです。但し綺麗な色で、オーディオテクニカのロゴがさり気なく入ってるのもポイント高いです。 【高音の音質】 少しだけ派手な印象がありますが、解像度が高めで質の良い高音域です。 【低音の音質】 高音域程目立ちませんが、アルミハウジングのおかげで、制動が効いた感じの低音域です。 【フィット感】 私の耳には良くフィットします。 【外音遮断性】 無評価で。 【音漏れ防止】 無評価で。 【携帯性】 イヤホンなので、携帯性は良いです。ポーチも付いて来ます。 【総評】 コードのタッチノイズがやや目立ちますが、6000円台で購入できれば、音質もよくて、コストパフォーマンスも良い商品だと思います。

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鶯 NLN-UGS
  • ¥7,736
  • Amazon.co.jp
    (全25店舗)
337位 4.85
(7件)
5件 2022/12/21  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.4mm コード長:1.2m リケーブル: 重量:17g 
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5価格帯を完全に無視した素晴らしい音

【デザイン】かなり高級感があります。満足度は高い。 【高音の音質】素晴らしいの一言。ハイレベルな音。解像度がかなり高い印象。 【低音の音質】インナーイヤーなのでドンドコという重低音はありませんが、バランスが良く、全く違和感がありません。 【フィット感】インナーイヤーなので耳に引っ掛けるだけですから、ぽろりと落ちることもありますが、これは当たり前。でもデザインと重量感が良くてフィット感は素晴らしい。個人的にはカナル型よりも自然な印象です。 【外音遮断性】インナーイヤーなので外の音は聞こえます。しかしこれが素晴らしい。聴きながら町をぶらついたりするのにピッタリで、何をするにもいちいち外す必要が無い。外の音は聞こえるのに、イヤホンの音はしっかりと解像度が高く驚きます。 【音漏れ防止】外の音が聞こえるわけだから、たぶん多少音漏れはしているかと。 【携帯性】普通です。 【総評】最近カナル型ではなく外音が聞こえるインナーイヤーを見直していて、これに出会いました。価格帯を完全に無視した素晴らしい音です。とりあえず文句が思いつきません。カナル型だと遮音性が高すぎて、街歩きをしながら聞いたりすると周囲の音が聞こえなくて困りますよね。しかもカナル型だと長時間では蒸れるし疲れます。その点でもこのイヤホンは素晴らしい。カナル型ではないためタッチノイズもありません。かなり高級感があるデザインで、質感も高く耳に引っ掛けたときの自然さが絶妙。リケーブルにも対応しているため、ながーく付き合えます。 これは久々に大当たりだと思うので、多くの人に聞いてもらいたいです。

5リケーブル可能なインナーイヤー

【デザイン】 アルミニウム筐体でアルマイト加工されていて本体の質感は良し。リケーブル端子はmmcx、緩すぎず硬すぎずで相性問題は少なそう。リケーブルする場合は同じNobunaga Labsのケーブルを選べば間違いなく適合する安心感がある。 【高音の音質】【低音の音質】 籠る感じのない抜けのよい音。低音も耳に正しくフィットしていれば不足感はないしバランスも取れている。 【フィット感】 インナーイヤー特有の軽い装着感で快適。付属のイヤーパッドを付けた方が耳にフィットするし外れにくい。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 耳穴に引っ掛けてるだけなので遮音性は皆無。ここはインナーイヤーに求めてはいけない。 【携帯性】 ゴツさは無いので持ち運びには問題ないけど、音漏れを考えると外で使っていい物じゃない。 【総評】 満足できる音質を確保しつつ、快適さに特化したイヤホン。リケーブルは細くて取り回しの良い物を選びたい。

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EarFun Clip
  • ¥7,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
337位 4.26
(6件)
0件 2025/7/30  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間(LDACオフ)、最大5.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.7g 
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5コストパフォーマンスが素晴らしい

スキーや自転車等主にアウトドアユースの視点で、似たような価格帯のOpen Moveと比較した感想をreviewします。 【デザイン】  自分はイヤーカフ型はどれも大差と思うので及第点。 【音質】  どちらかというとカナル型(AZ40m2比較)に近く想像以上の音質でした。イコライザーの調整も合わせてほぼ満足のいくレベルの音質で楽しんでいます。  コストパフォーマンスが素晴らしい。 【フィット感】  開封後そのままの状態では締め付けが軽く感じ(ディスクワーク等ではこの状態で十分かもしれませんが)、やはりOpen Moveと比較して脱落の不安を少し感じましたが、メーカの説明動画にあったホールド感調整で少しきつくするとしっくりセットが可能でした。  スキーで1日使用しましたが、眼鏡との干渉もないし、スキーのヘルメット+耳当て+フェースマスク使用時も問題なく快適でした。  ただ、フェースマスクを外したり、服を脱いだりするときに脱落しそうになったことがあったので、特に音が出ていない時に耳の周りに何かが触れる際は注意が必要だと感じました。  逆に外れても判らないほど装着感が軽いとも言えます。 【外音遮断性】  オープンエアなので無評価 【音漏れ防止】  同じ音量でOpen Moveと比較しましたが、ほぼ同じ程度で大差ありませんがそれなりの音漏れです。 【携帯性】  ケースはカナル型より少し大きめですが、ポケットに収めてもそれほど気になることはありません。 【総評】  自分は1万円前後のイヤホンをいくつか”ながら使用”で使っていますが、コストパフォーマンスは素晴らしいと思います。  オープンエアの需要はこれからも増えていくと思われますが、イヤーカフ型が主流になっていくのではと思えるぐらいバランスが良いと思います。

5将来的にはブリッジ部分がLEDで光って欲しい^^。

以前使っていたイヤーカフ型(soundpeats popclipがバッテリー不良により買い替え)と比べると、若干重さを感じるがすぐ慣れる。また私の耳には少し大きいかなと思うが、電池持ち、音質、アプリの安定性や相性(エクスペリア10Y)がとても良い、また、すごくコスパがいいと思う。この商品を選んだ一番のところは、物理ボタンでした。物理ボタンは、押し間違えが少ないのでとてもいい。左右が決まっているところは私は特に気にしない。いい商品だと思う。 ※こういったちょっとアクセサリー感覚的なイメージを商品としているものは、例えば、ブリッジ部分がLEDで光るとか、そういった商品が早く出てこないかな…。バッテリー持ちが厳しいかもだけど…。

お気に入り登録3K240 STUDIO Limited Edition [Deep Red]のスペックをもっと見る
K240 STUDIO Limited Edition [Deep Red]
  • ¥8,900
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
337位 -
(0件)
0件 2025/12/12  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:3m 最大入力:200mW リケーブル: カラー:Deep Red 重量:230g 
お気に入り登録12Soundcore Q30iのスペックをもっと見る
Soundcore Q30i
  • ¥9,990
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
337位 -
(1件)
0件 2025/5/21  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大80時間(ノイズキャンセリングOFFの場合)、最大50時間(ノイズキャンセリングONの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:263g 
お気に入り登録16HD 400Sのスペックをもっと見る
HD 400S 337位 5.00
(1件)
0件 2020/6/30  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:18Hz〜20kHz コード長:1.4m マイク: リモコン: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:217g 
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5スマートホン向けヘッドホンとしては驚きの高音質

【デザイン】 ゼンハイザーらしい飾り気のない感じは悪くない 【高音の音質】 華やかさや透明感はなく暗めな傾向だが落ち着いた雰囲気で広がりも良い ボーカルの距離感は適切で演奏隊との一体感も良いが若干フォーカスが曖昧で輪郭が滲む 音場の空気感も良く出ており音楽的な楽しさに満ちている 刺激的な音や刺さりは一切ない 【低音の音質】 中高域が主張しないので相対的に量感多めに感じるが、一部言われているほど明らかに低域寄りというわけではない メリハリやキレは控えめながらゆったりとした心地良さがあり、ベースギターの温かみのある質感は好い 密度感はやや薄く、ゆったりした広がり感を伴ったゼンハイザーらしい低域と言うべきか 【フィット感】 かなり良い 側圧は強めだが厚く柔らかいイヤーパッドにより快適な装着感 【外音遮断性】 私が知る限りの密閉型ヘッドホンにおいてはかなり良好な部類 音楽を鳴らさない状態で普通に話しかけられたら聞き取りにくいレベル 【音漏れ防止】 無問題 【携帯性】 コンパクトに折り畳み可能で特に嵩張りそうにない 【総評】 スマートホン向けのモデルということでスマホで試聴してみました。 かなり良い印象ですね。 スペックを見てもインピーダンスは18Ω、音圧感度120dbはスマートホンに合わせて調整されていることが伺える高音質です。 高音が伸びるとか低域のインパクトがあるだとかの特段目立つところがあるわけではありませんが、ダークで落ち着いた雰囲気と暖かみのある楽器隊の質感はゼンハイザーの面目躍如といったところですね。 何より、スマートホン直挿しのヘッドホンでこれだけ立体感や音場を感じられるサウンドが聴けるとは想定外の驚きです。 約一万円の価格なわけですが、個人的にスマートホン向けモデルのヘッドホンとしてかなりのコストパフォーマンスに感じます。 スマホ中心に音楽を鑑賞される方々には一推ししたいヘッドホンです。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質 温い★ー☆ー☆ー☆ー☆冷い 繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力 暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい 解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場 楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル

お気に入り登録9Ultrasonicのスペックをもっと見る
Ultrasonic 337位 4.00
(2件)
0件 2025/1/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+1クロスオーバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:グレー系 
【特長】
  • 「FRA(直達放射式)高域バランスドアーマチュア」を搭載し、ハイレゾ・ロスレス再生に最適化されたハイブリッドANC完全ワイヤレスHiFiイヤホン。
  • 中低域には13mmフルレンジダイナミックドライバーを採用し、音の再現性を高めている。LDACコーデックをサポートし、24bit/96kHz規格の音源を伝送できる。
  • 「ミュージックモード」「ゲームモード」を搭載し、AACとSBCコーデックで接続した場合、2つの接続モードの切り替えが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4このメーカーは音に外れが無い

【デザイン】 宇宙旅行と同じ某体を使用した商品 故に少し取り出し難い 【高音の音質】 夢回の様な広がりはないが綺麗に出ます 【低音の音質】 膨らまずに出ます 【フィット感】 普通 【外音遮断性】 普通 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 普通 【総評】 上位機種の夢回より音場は狭いが音自体は劣る訳でも無いと思う アプリのプリセットイコライザーは夢回とは違うチューニングだと思う 水月雨のTWSあるあるで音飛びはしやすい 気を付けるべきは付属のケースカバー 硬質プラスチック製のサイズがキツメの物なので1度装着すると外せない ヒンジ部が弱そうなのでアフター品の宇宙旅行用のシリコンケースを購入した方が正解だと思う

お気に入り登録20Ear (a)のスペックをもっと見る
Ear (a) 337位 4.60
(5件)
0件 2024/4/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) イヤホン:IP54/充電ケース:IPX2
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:80分、90分(充電ケースケーブル接続時) 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9.5時間(ANCオフ)、最大5.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.8g 
この製品をおすすめするレビュー
5ショートスティック型のBTイヤフォンでおしゃれです。良いです。

【デザイン】今までありそうで無かったカラーのイエローがおしゃれでかっこいいです。 【高音の音質】高音は結構良い感じで響きます。 【低音の音質】低音はイヤーピースのサイズが合わないせいかもう一つと言った所でしょうか。 【フィット感】付属のイヤーピースのサイズがS M Lだけで自分の耳には合わなかったのでヨドバシドットコムさんでePro Horn-shaped Tips for TRUE WIRELESS LLサイズと言うイヤーピースを購入してアプリのフィッティングテストをした所、合格しました。 【外音遮断性】ノイキャンは少しですが高価格帯のイヤフォンと比べると流石に落ちますが許容範囲だと思います。 【音漏れ防止】知人に確認してもらった所、余程、音量を大きくしない限り気にならないそうです。 【携帯性】ケースもコンパクトに作られているので邪魔にはなりません。自分はAmazonさんで購入したTPUケースに入れてジーンズのベルトループにぶら下げて持ち歩いています。 【総評】価格が15000円未満でLDACにも対応していて、何と言ってもおしゃれでかっこいいので最近はこのイヤフォンばかり使っています。バッテリーの持ちも良いのでおすすめです。

5売りはデザインだけじゃない。音も機能も満足です!

【デザイン】 イエローに一目惚れして購入しました。 すごくかっこよくて可愛いデザインだと思います。 【音質】 1万円クラスでは、Redmi Buds 5 Proも持っていますが、聴いてすぐに音質の良さを感じました。 最近まで使っていたAirPods Pro(第一世代)よりも高音も低音も良い音です。LDACが使えるのが大きいのかもしれません。 【フィット感】 これまで、様々なカナル型イヤホンを使ってきましたが、最も自分の耳に合いました。スッと耳に収まる感じです。 ただ、耳の形状は人それぞれなので、参考になるかどうかわかりません。 【外音遮断性】 ノイキャンについては、Redmi Buds 5 Pro以上、AirPods Pro(第一世代)未満です。 中音まではAirPods Pro(第一世代)と同程度でかなり効きが良いですが、高音は耳に入ってきます。 外音取り込みは普通に使えるレベルですが、AirPods Proのようにイヤホンを付けていないような自然さはありません。 【音漏れ防止】 未確認なので無評価。 【携帯性】 ケースは薄くて非常にコンパクトです。ジーンズのポケットに入れても邪魔になりません。 【総評】 見た目に一目惚れして購入したのですが、音質やノイキャンなどの機能についても価格以上の価値がありました。 マルチポイントとLDACが両立できる点も非常に良いです。 アプリのデザインや使い勝手も◎です。 イコライザーが簡易タイプという点のみ残念なポイント。 ちなみにワイヤレス充電には対応していません。

お気に入り登録70K702-Y3のスペックをもっと見る
K702-Y3 337位 4.28
(8件)
0件 2020/4/13  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:62Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:10Hz〜39.8kHz コード長:3m 最大入力:200mW リケーブル: カラー:ブラック系 重量:290g 
【特長】
  • 独自のオープンエアー型構造を採用し、すぐれた中高域の再現性を実現した有線ヘッドホン。ケーブルとイヤーパッドは取り外しが可能。
  • リボン状のワイヤーを使用した「フラットワイヤー・ボイスコイル」を採用し、ボイスコイルの小型・軽量化に成功。微細な電気信号にも俊敏に反応する。
  • 「3Dフォーム・イヤーパッド」により、低反発素材でやさしく確実にフィット。装着するだけでヘッドバンドの長さが調整できるセルフアジャスト機能を採用。
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5高音の鳴りは随一だった

久しぶりにAKGを使ってみたのですが。高音が伸びる特性は変わっていませんでした。 アンプはHEADBOXSE2です。

5透明感の高い高音再生

【デザイン】 購入の決め手の一つです K701を見た時から、音質以前にデザインに惚れました 【高音の音質】 シンバルの響きとその余韻、透明感がありそれでも刺さることはない 自分が求めていた音質です FPSで足音もよく聞き分けられます 【低音の音質】 よく低音が出ないと聞きますが、繋いでいるアンプ次第で印象は変わると思います 確かに、ドスドス!とは鳴りませんが全体のバランスは崩れていないと思います 日本製中華DACアンプに繋いだときは、バスドラムやウッドベースの音が締まりがなく中高音と混ざっていました ポータブルですが、nano iDSDに繋いだところ輪郭がしっかりしてキックの迫力も十分なものに変身しました 【フィット感】 まだ使い始めて数日ですが、ヘッドバンドが勝手に調整してくてるのはホントに快適です イヤーカップがベロアタイプなのも付け心地が良いです ただ、事前に聞いていたフカフカな感じはあまり感じず熟れるのを待ちたいと思います 【外音遮断性】 開放型なので無評価です 初めて着けたとき、普通に回りの音が聞こえるので「あれ?」って感じでした 【音漏れ防止】 開放型なので無評価です 【携帯性】 公共の場所で使うことはないと思うので 持ち出しは考えていないので無評価としています 【総評】 これまで、K550を使ってきましたがかなりくたびれてきましたので買い替えました 開放型が欲しかったのでK612,K701,K702で検討しました ゼンハイザーやHiFiMANなど一通りチェックはしました、K550が気に入っていたこともありリケーブルが出来るK702に決めました K550が密閉型なのに音場が広いので、初めての開放型でしたが感動が少なかったのは残念な気もしました K550で3mのケーブルは長すぎるのがわかっていましたのでカナレ L-4E5Cの1.2mも同時に購入しました 赤を選んだので結構目立ちます、ベルデンほどではないものの柔軟性が少なく取り回しはあまり良くないです 純正よりも、柔らかい感じになった気がしてます きっとプラセボですね これでオーストリア製だったら満足度は120%でした

お気に入り登録124IE 200のスペックをもっと見る
IE 200 337位 4.17
(19件)
18件 2023/1/17  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:6Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m リケーブル: 音質調整: カラー:ブラック系 重量:4g 
【特長】
  • 「TrueResponse」トランスデューサーを採用した有線カナル型イヤホン。ひずみを排除し、全周波数帯域をスムーズなつながりで奏でる。
  • イヤーピースの位置を2段階で選ぶことができ、音質のバランスを調節できる「デュアルチューニングシステム」を搭載。
  • シリコンとフォームのイヤーピースがそれぞれS、M、Lの3サイズ付属。服や体に触れたタッチノイズを減少させるブレードケーブルを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5ぱっと聴くだけでは見えづらいが他を凌駕する魅力がある

最近のセールではIE 100 PROの通常価格とほぼ変わらないという鬼のコスパを発揮するようになりました。 しかし、もし通常価格でも、モニターではなく音楽を聴くならIE 100 PROよりこちらのほうが断然おすすめです。 「音楽を聴くにもモニター用のほうが忠実で良いに決まってる」という考え方は初心者にありがちですが、多くのモニター用は音の輪郭やノイズを聞き取るために一部帯域が強調されています。IE 100 PROもそうです。 なので解像度を実感したい、または曲というよりはトラック、録音を聴きたいのであればIE 100 PROの方が良いですが、シンプルに観客として曲を聴きたいのであればそのような強調がないIE 200の方をおすすめします。 ただし先にIE 100 PROの刺激に慣れてしまっている場合、あるいは刺激を避けた音量で固定している場合、IE 200は逆に高音の刺さりがないため、最初はつまらない音に聴こえると思います。 IE 300と比較した時にも似たことが言えます。 ぱっと聴いただけだとIE 300の方が高音と低音が出ているため迫力があり、魅力的に聴こえます。 しかし長時間聴いているとIE 200の本領であるバランスの良さが際立ってきます。 バランスの良さというのはフラットドンシャリカマボコという話ではなく、各帯域にどれだけ再現性があり、かつ表現にデコボコがなく帯域同士がスムーズに繋がっているかという意味です。 IE 200はそれがとても優秀です。 たとえば低音の量自体は控え目ですが、「どんな音が鳴っているか」という意味での再現度はとても高いです。そして、低音から高音のどこかで急に質感が変わったり主張が強くなったり、ということがありません。 おかけで、しっかり楽器ごとに聴き分けることができつつも「別のことやってる」感がない1つの音楽として聴くことができます。ダイナミック型1基の長所を伸ばしたような音です。 若干中高音あたりにピークはあるのですが、女性ボーカルの一部の曲でたまに感じる程度で、基本的にはむしろ広い空間表現に役立ってくれています。 対してIE 300は低音と高音が明らかに盛り上がっているため、そのようなスムーズさに欠けます。 当然IE 100 PROと比べてもそういった部分はIE 200の方が圧倒的に上ですし、同価格帯の中でもこの部分でIE 200に勝てるイヤホンはない気がします。 ただしダイナミックさ(曲の盛り上がり盛り下がりの表現)という点ではややIE 100 PROが勝ります。 また低音が控え目であることは確かなので、低音を重視する方にはオススメしません。イヤーピースを変えることで簡単に増強することができる(溝に蓋をするため)し質も結構高いのですが、最初から低音重視なら他を当たった方が早いと思います。 ちなみに海外の掲示板やレビュアーの間ではこの機種はだいぶ評価が高く、IE 300よりも優れているという意見の方が多数なようです。 もちろん猛烈に反対してる意見もありますし、海外コミュニティと日本では好まれる基準が若干違う気がするので、何が正解というわけではないですが。

5このイヤホンで1DDはゴールです!

【デザイン】 上位モデルよりハウジングの材質は劣るがデザインはいいね!他のメーカーのイヤホンと差別化もされてる 【高音の音質】 刺さらないが解像度が高い。しっかり欲しい音が出てるのに少しウォームな感じもあって最高にいい音です。女性ボーカルが綺麗です。疲れない高音。 【低音の音質】 これも欲しい量感はしっかり出てます。出過ぎてないからいい。音もタイトでしっかり芯がある。 【フィット感】 これが最高。イヤホン全体が耳にしっかり収まって耳からはみ出しもなく見た目も正面からイヤホンをつけてないかのように見える。フィット感は長年イヤホンを作ってるメーカーだけあって凄い。 【外音遮断性】 これもしっかりフィットするから完璧に近い。付属イヤーピースでしっかり遮音するし、付属のイヤーピースがまず優秀。音質に関してもコレイルとかつける必要がないくらい上手くイヤーピースにチューニングされている。 【音漏れ防止】 音漏れしないね。通気孔もないし。 【携帯性】 イヤホン本体も小さく、ケーブルも細めな為持ち運びはしやすい。 【総評】 まず、色んなイヤホンを持っていてのレビューですが、このイヤホンでほぼゴールできました。気分で多ドラや平面駆動は使いますが、ダイナミック1基でこの音質は完璧です。ieシリーズの上位もいいのですが、上位クラスは癖があったり刺さりもあったりしてオールジャンル心地よく楽しく音楽を聴けるie200は完璧です。解像度高すぎて疲れたりもなく、あくまで完全にリスニング寄りな音です。音場も広いです。横にも縦にも広く立体感があります。 まず通気孔がないのに音の抜けもいいんです。味付けが上手く音が濃すぎない為か長時間聴きたくなる音かつ装着感なんですよ。互換性の関係でリケーブルのケーブルの選択肢が少なすぎるのだけデメリットですが、3.5mmでもdapやdacがそこそこならしっかり鳴ります。あくまでスマホ直差しでも鳴りますがこのイヤホンの真価を発揮できないので注意。 中華イヤホンのように味付け濃いイヤホンや多ドラもいい部分はありますが、音の繋がりや音場の自然さはこのイヤホンならではです。さすが1DDに拘るゼンハイザーは凄い。このイヤホンはあくまで特徴は少ないですが、リスニングライクな優等生です。 間違いない一台です。他のイヤホンは結構EQが欲しくなるが、このイヤホンは本当にいらないんです。 この価格であらゆる満足度が高いこのイヤホンを作れたことが凄いです。中華イヤホンにコスパや構成を求めてもいいですが、このイヤホンは口直しに最高のイヤホンなので持っておいて損はないです。 あくまで分析的に聴くわけではないので、ゼンハイザーでいうhd598のようなポジションだと思って下さい。音楽を楽しくウォームな音を長時間疲れず楽しめるイヤホンです。

お気に入り登録416MOMENTUM True Wireless 3のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 3 337位 4.01
(67件)
532件 2022/4/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:11.6g 
【特長】
  • 高性能「TrueResponseトランスデューサー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。aptX Adaptive、96kHz/24bitのハイレゾ相当コーデックに対応する。
  • 周囲の騒音レベルに合わせてノイズキャンセルの度合いを自動調整するアダプティブノイズキャンセリングとハイブリッド型ノイズキャンセル機能を搭載。
  • バッテリー持続時間はイヤホン単体で最大7時間、充電ケース併用で最大28時間。クイックチャージにも対応し、充電ケースはQiワイヤレス充電が可能。
この製品をおすすめするレビュー
516,800円は価格破壊過ぎる。バッテリー強化で安心して使える。

初期ロットで指摘されることの多かったバッテリー関連の挙動や安定性を改善・最適化した「バッテリー強化版(電源改良版)」について、Amazonで16,800円で購入したので、各項目に基づき詳細にレビューします。 【デザイン】 MTW3は、前モデルまでの円形デザインから一新され、よりソリッドで洗練された「スクワークル(四角と丸の中間)」形状を採用しています。 イヤホン本体はマットな質感が美しく、ゼンハイザーのロゴが刻印されたフェイスプレートは、派手すぎない高級感を演出しています。 ドイツブランドらしい質実剛健さと、現代的なミニマリズムが同居したデザインです。 特筆すべきはファブリック素材があしらわれた充電ケースです。 手に馴染む温かみのある手触りは、プラスチック製の多い他社製品とは一線を画す所有欲を満たしてくれます。 バッテリー強化版においても、この象徴的な布張りケースは継承されており、充電ポートが前面に配置されたことで、デスクに置いたままの充電や開閉がよりスムーズになっています。 【高音の音質】 ゼンハイザーの真骨頂は、やはりこの高域の表現力にあります。 「TrueResponseトランスデューサー」が奏でる高音は、非常にクリアで解像度が高く、シンバルの震えやバイオリンの倍音成分まで繊細に描き出します。 特筆すべきは、刺さるような鋭さを抑えつつ、突き抜けるような伸びやかさを維持している点です。 女性ボーカルのブレスや、アコースティック楽器の繊細なニュアンスが、ぼやけることなく耳に届きます。 音が密集する楽曲でも、それぞれのパートが独立して聴こえる「分離感」が素晴らしく、オーケストラやライブ音源では圧倒的な臨場感を味わうことができます。 好みの問題があると思いますが、個人的にMTW4より音質が良く感じます。 【低音の音質】 「バッテリー強化版」として安定性が増したことで、低域の鳴り方もより一層タイトかつ重厚になった印象を受けます。 ゼンハイザーの低音は、単に音量を強調した「ドンシャリ」とは根本的に異なります。 腹の底に響くような深い沈み込みがありながら、中高域を一切邪魔しない「品格のある低音」です。 バスドラムのキック音はボヤけることなく、一打一打の輪郭がはっきりと見えます。 専用アプリの「Smart Control」でバスブーストをオンにすれば、クラブミュージックやロックでも満足のいく迫力を得られますが、デフォルトの状態でも十分な厚みとスピード感を両立しています。 【フィット感】 MTW3は、ハウジングの小型化に加えて「イヤーフィン」を採用したことが大きな特徴です。 耳の形に合わせて選べる4サイズのイヤーピースに加え、3サイズのシリコン製イヤーフィンが付属しています。 これにより、イヤホンを耳に「置く」のではなく、耳の窪みに「固定する」感覚が得られます。 バッテリー強化版でもこの安定性は健在で、歩行中や軽いジョギング程度であれば、ズレる不安をほとんど感じさせません。 長時間装着していても特定の部位に痛みが集中しにくいため、新幹線や飛行機での長距離移動にも適しています。 【外音遮断性】 アクティブノイズキャンセリング(ANC)性能は、周囲の騒音レベルに合わせて強度を自動調整する「アダプティブノイズキャンセリング」を搭載しています。 遮断能力は極めて高く、特にエアコンの動作音や電車の走行音といった低周波ノイズを劇的に低減してくれます。 ソニーやAppleのトップモデルと比較するとさすがに劣りますが、ゼンハイザーのANCは「音楽の自然さを損なわない」ことに重きを置いています。 ノイキャン特有の耳にツンとくる圧迫感が少なく、静寂の中で純粋に音楽に没入できる設計になっています。 【音漏れ防止】 カナル型としての密閉性が高く、イヤーフィンの補助によって耳穴にしっかりとフィットするため、音漏れ防止性能は非常に優秀です。 オフィスや静かな図書館、混雑した電車内で使用しても、常識的な音量であれば周囲に音が漏れる心配はまずありません。 ただし、高域のヌケが良いモデルであるため、大音量で聴く場合は、静かな環境では高域成分が微かに漏れる可能性がある点だけ留意しておけば十分でしょう。 【携帯性】 ケースはファブリック張りで高級感がある反面、超小型化が進む昨今のトレンドと比較すると、やや厚みとサイズ感があります。 ジーンズのコインポケットに入れるには少し厳しいですが、コートのポケットやカバンの中では全く邪魔にならないサイズです。 特筆すべきは「バッテリー強化版」としての信頼性です。 初期モデルで散見された「放置するとバッテリーが放電してしまう」という挙動が改善されており、数日カバンに入れっぱなしにしていても、使いたい時にすぐに使えるという、携帯機器として当たり前の「安心感」が備わっています。 【総評】 MOMENTUM True Wireless 3(バッテリー強化版)は、ワイヤレスイヤホンに「何よりも音質」を求め、かつ「日常の道具としての信頼性」を妥協したくないユーザーにとっての決定版です。 初期モデルの課題であった電源周りの挙動をブラッシュアップしたことで、名機と呼ばれたMTW3のポテンシャルを100%引き出せるようになりました。 瑞々しい高音、深く正確な低音、そして高級感あふれるデザイン。 これらが高い次元で融合しており、2026年現在においても、音楽体験の質において右に出るものは多くありません。 後継機も発売されている中でも、十分に満足できる仕上がりとなっています。 何より16,800円は破格。1万円台でこのレベルのイヤホンはそうそう無いでしょう。 「良い音で聴きたい、でも使い勝手も譲れない」という方へ、迷わずお勧めできる一台です。

5音飛び

【デザイン】4 【高音の音質】5 【低音の音質】5 【フィット感】5 【外音遮断性】4 【音漏れ防止】4 【携帯性】4 【総評】4 ファームウェアバージョン2,12,33 ペアリングを2台登録した場合に1台を切断しても、Smart Controlアプリで接続を見ると2台にチェックマークが付いていたので使ってない端末のほうのチェックマークをタップして、チェックマークを外したら、音飛びはなくなりました。あと、ケースのフタを閉じて充電したら、充電しなくなったので、フタを開けたまま充電しています。ケーブルで充電したら、充電する時としない時があるので、ワイヤレス充電器の低電力な充電器を使用して、今のところイヤホンと充電器100%で使えています。

お気に入り登録5Signature PURE BLACK ULT-SIG-PURE-BLKのスペックをもっと見る
Signature PURE BLACK ULT-SIG-PURE-BLK
  • ¥24,750
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全15店舗)
337位 -
(0件)
0件 2025/12/15  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:8Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.4m リケーブル: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:296g 
お気に入り登録95AONIC 4 SE42HY+UNI-Aのスペックをもっと見る
AONIC 4 SE42HY+UNI-A 337位 4.66
(13件)
0件 2020/4/27  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型ドライバー+バランスドアーマチュア型ドライバー) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:7Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜19kHz コード長:1.27m リケーブル: マイク: リモコン: 重量:21.6g 
【特長】
  • BAドライバーとダイナミックドライバーのハイブリッド構成を採用した高遮音性有線イヤホン。ダイナミックな低音とクリアな中高域を再生する。
  • 最適化されたノズル角度により、長時間の快適さとフィット感を実現。周囲の騒音を最大37dB遮断し、臨場感あふれるリスニング体験が可能。
  • 取り外し可能な3.5mmミニプラグケーブルでPC、機内エンターテインメントシステム、そのほかのモバイルデバイスに直接接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5自然な音で心地良い

普段はFinal e3000, SE215spe(リケーブル済み)などダイナミック型が好きです。 【デザイン】 とても良いです。 【高音の音質】 強調されている感じがなく、 自然で心地よいとの印象を持ちました。 「透き通った」や「気持ちよく抜ける」という印象ではないです。 長時間心地よく聞けます。 【低音の音質】 しっかり存在しており、ボワつかず上質です。 量はどちらかというと多めかと思いますが、 強調されている、というほどではないです。 【フィット感】【外音遮断性】 本体は、SEシリーズと同じく、素晴らしいフィット感です。 他のイヤホンに比べて、外のノイズを大きく減らしてくれるのを 感じられます。 ケーブルは、ワイヤーの入ったケーブルが苦手でリケーブルしています。 【総評】 自然な音で心地よいと感じました。 おとなしい音です。 同価格帯のゼンハイザーIE300も視聴しました 一聴でのゾクゾク感はIE300のほうがありました。 長時間使うならこちらかと思い購入しました。 音も装着感も、何時間でも使えるレベルで仕上がっています。 あと、もう一つ決め手になったのは スマホなどでも鳴らしやすいことでした。 もちろんDACなどで鳴らしたほうが心地良ですが 手持ちの環境ではスマホでもさほど遜色ない音を 出してくれています。

5初ハイブリッド!

ずっと興味があったので最安値の時に購入しました。 Shureは「SE420」以来久々です。 自分として初のハイブリッドイヤホンです。 ですので他社ハイブリッドとは比較はできません。 ひとつ注意点として、ShureのMMCXケーブルにはワッシャーが付いています。 自分はそれを知らず「final」の「MMCX ASSIST」というケーブルを外すアイテムを使いました。 するとワッシャーが吹き飛び、しかもワッシャーが切れてしまいました。 皆さん気をつけましょう。 部品扱いで購入は可能です。 付属ケーブルは使ってません。 「Luminox Audio」のReflectionケーブルを使っています。 MMCX端子によるかもですが接続が悪いみたいで、場合によって音飛びしたりするので注意が必要です。 そこで購入したワッシャーをケーブルにつけると改善されました。 おすすめです。 【デザイン】【フィット感】 Shureらしいデザインです。 中身が見えるスケルトンはやはり面白いです。 しかし内側の文字は耳に当たる部分なのでその内文字が消えそうだと思います。 丸みがあるので耳にすっきりフィットします。 ぴったりなので気持ちいいです。 【高音の音質】【低音の音質】 Shureらしくない気持ちの良いドンシャリです。 モニターよりではなくリスニング向けで、低音も気持ちよく鳴らしてくれます。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 Shureは問題無いです。 音漏れは人に聴いたわけで無いです。 【携帯性】 イヤホンだから問題無いです。 【総評】 満足できる音です。 これでしばらく戦えます。 TWSは楽なのは確かなんですが、やっぱり音はケーブル接続の方が断然良いんです。 流行りとはいえ、TWS以外のイヤホン・ヘッドホン界も盛り上がってほしいです。

お気に入り登録Eden Brass Editionのスペックをもっと見る
Eden Brass Edition
  • ¥44,000
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
337位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m リケーブル: カラー:ブラック系 
お気に入り登録299 Classics 2nd Genのスペックをもっと見る
99 Classics 2nd Gen 337位 4.00
(1件)
0件 2025/12/26  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.8m リケーブル: カラー:木目系 重量:290g 
この製品をおすすめするレビュー
4見事に広くなった音場、分離感も定位も向上したオールラウンダー

【低音の音質】【高音の音質】 99 Classics 2nd Genで最も注目すべきは密閉型を感じさせない左右から球を描くような立体的な音場の広さ。大ホールのような壮大さとは言わないが初代99 Classicからの大きな変化と言える。 99 Classics 2nd Genの低域は初代99 Classicに似た傾向に感じるが大型化されたハウジングと低域を整流するバスポートを追加している効果もあるのか余裕を感じさせながら収まりも良いのは好ましい。 最近の音のトレンドに沿ったような明瞭な中音域を持って分離感も優れている。高音は伸びると言うよりかは自然なロールオフで張りのある中音域を引き立たせ、特にキーの高いピアノの音は生々しい。 音数の多いシンフォニーでもパートは安定した描写でしっかりと聞かせる。会話、環境音、人工音の再生も含めて様々な音源に対応できるオールラウンダーでもある。 【デザイン】 世界三大銘木の1つとされる高級木材のウォルナットハウジングと亜鉛合金ダイキャスト製パーツや左右の分岐点までツイストされたケブラー被覆のケーブルが「らしさ」を表現している。 特定の色味や凝った造形が過度に主張する事無く上質さを演出している外観は初代99 Classicから続く99 Classics 2nd Genの良い部分だと思う。 【外音遮断性】 ハウジングの大型化に伴ってイヤーパッドの接触面積を増したためなのか遮音性は格段にUpして没入感がとても高まった。比較すれば初代99 Classicが筒抜けに聞こえてしまう程である。 【フィット感】 初代99 Classicから続く99 Classics 2nd Genのセルフアジャストによるヘッドバンドは頭のカーブに沿っていてフィッティング性は良好。 同じような仕組みの他社製品でアジャスターの伸縮部が長期使用で伸び切ってしまっている例も見られるがMeze Audioの製品ではそのような状況に遭遇した事は無い。 アラウンドイヤーのパッドは当たりに適度なタイトさがあり初代99 Classic から99 Classics 2nd Genで大幅に向上した外音遮断性と合わせて没入感を高めている。 【機能性】 ポータブル環境でも楽しめるようUSB-C DAC/AMPが付属している。付属ケーブルは1.8mの長さで据え置き用としては短め、ポータブル用としては長めだが3.5mm仕様なのでリケーブルを行いやすそうである。 アコースティックアブソーバーなる吸音パッドが同梱されて装着による音の変化も楽しめるようである。

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