| スペック情報 |
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86位 |
316位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2025/10/17 |
2025/10/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:イヤホン本体:1.5時間、充電ケース:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
【特長】- 音質と遮音性能を両立したノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。周囲の音を聞き取りやすくする「アンビエントモード」も搭載。
- イヤホンを外から圧迫した際も圧力が分散される「エアフローポート」を搭載。寝転びながら使用しても壊れにくい耐久性を実現している。
- 高性能マイクを搭載し、周囲のノイズを除去して通話相手にクリアな音声を届ける。急な天候の変化でも安心な生活防水IPX4に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良い製品だが、サポート対象なのを確認して購入すること
※final公式でのサポート開始が確認できたので、追記編集を行いました(2025/11/25現在
▼おすすめか否か
下記の条件を満たすのであれば、おすすめできます
・初期不良があった際、交換または修理を依頼する事が可能である(ストア、或いはfinal公式)
▼経緯
・寝ホンとして使用するために家電量販店で購入
・小型であること、ANCが搭載されている事、そして何より安かったのが決め手で購入
・就寝時に使用し、大体2週間程度使用
・2週間経ったあたりから、ケースに入れてもbluetoothが切れなくなり、finalの HPを参考に改善策を試したものの状況は変わらず、修理交換を検討し始める
・一時期はfinal公式からの修理交換手続きができなかったが、現在は出来るようになったので手続き中
※以下の内容は故障前の2週間の使用感に基づいたものです
★良かった点
・宣伝に偽りなく、非常に小型軽量で、寝ホンとして使うには申し分の無い装着感
・元々の遮音性に加え、ANCもそこそこ機能するので、それなりに遮音性が高い(とはいえ、1万円代のANC搭載イヤホンに比べると少し心許ない
・音質もyoutubeを観たりする分には充分
▲イマイチだった点
・ケースが狭過ぎる
→イヤホンを戻す際に引っかかりを感じる程度にはみちみち。付属のイヤーピース(たしかM)ですらみちみち。(更に、ケースが自立しないので、いつか充電端子で接触不良起こるな…とは正直思ってました)
・最低音量が少し大きい
→寝られない程ではないですが、もう一段階小さくなると嬉しかった
▼まとめ
サポートが保証されるなら、装着感良しでコスパも抜群なので挑戦する価値のあるイヤホンだと思います。
10000円以下のANC搭載の小型ワイヤレスイヤホンで、知名度もある国内メーカーなのもあり、これで寝ホンのゴールとする方もいるんじゃないですかね。
残念ながら私のZE300は2週間という超短期間で壊れましたが、国内外メーカー問わずよくある事なので「まあ運がなかったなー」という感じです。
とはいえ、finalは私の推しメーカーのひとつで、ZE300も楽しみにしていたこともあり、がっかりはしましたがね…。
駄文をここまで読んでくださりありがとうございます。
皆さんの購入するZE300に故障が無いことを祈っています。
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-位 |
316位 |
4.26 (25件) |
39件 |
2014/1/27 |
2014/2/14 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:15Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:700mW カラー:ブラック系 重量:190g
【特長】- フラットな特性で広帯域再生を実現する有線モニターヘッドホンのエントリーモデル。強磁力40mmCCAWボイスコイルドライバーを搭載。
- 遮音性を高める楕円形状のイヤーカップを採用し、長時間使用でも快適に使える。
- すぐれた耐久性を実現するイヤーパッド素材を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強のヘッドホン、音が篭らない
普段は1万円(7506クラス)のモニターヘッドホンを使用していますが、
それと比べても全然使えるモノです。
●音質について
低価格帯にありがちな物とは違い、
音が全く篭っておらず、低音も強すぎません。
ただ一つ、ベースの主張がやや強いですが、まあ許容範囲です。
3500円の某マイクメーカーのヘッドホンは過剰な低音でしたので、
それに比べたら全然控えめです。
低音は7506みたいに低い部分がズンズン来る感じではなく、低音の中間あたりにピークがありドンドンする感じです。
若干中低音寄りだと思います。
が、低い領域が聴こえないわけではないので全然ミックスやマスタリングにも使えると思います。
高音も適度に出ています。
7506のように中高音が強いのではなく、
M20Xは中高音が控えめです。
が、高音、超高音域は7506より出るので十分かと思います。
ボカロなどはチャラチャラキラキラします。
なのでサ行(中高音)は全く刺さりません。
サ行の刺さり具合や粗探しチェックには向きません。
音楽のノイズも聴こえにくいです。
なので7506や900STのようなレコーディング、粗探し向けではなく
完全にミックス、マスタリング、リスニング向けサウンドです。
●装着感
とても良いです。
ハウジングが上下左右に動かせるので
安いリスニング用ヘッドホンより装着感は良好。
側圧も適度で、リスニング用よりは強いですが、頭痛になるほど強くはありません。
イヤーパッドも耳を覆ってれます。
●耐久性
それなりに良いとは思います。
M40xのように可動部分があるわけではない分、壊れにくいと思います。
アーム部のプラスチックが骨抜き構造なのと、無駄に長いのでそこが心配です。
コードの耐久性は良いと思います。
コードが太いので安心です。
それでいて柔軟です。
●デザイン
7506のようなモニターヘッドホンと同じ形で良いです。モニターヘッドホンらしい形。
M50xのような銀色リングがなく、
シンプルで主張が少ないのも良き。
ビルドクオリティもアーム部の骨抜き部分を除けば高いと思います。
5皆さんはエージング賛成派ですか?否定派ですか?
皆さんはエージング肯定派ですか?否定派ですか?私は肯定派です。
私は音楽を聴くのは好きですが、知識は初心者レベルです。
2024年5月に良い音を聞かせてくれていた愛機の AKG (グレードは忘れましたが)が、長年の使用に耐えかねてぶっ壊れました!ヘッドバンドの付け根あたりがバキッと・・・イヤーカフ(パッド?)もボロボロになっていたのでAmazon Prime でコイツを購入。
ATH-M20x/1.6ってのは何だか型番が似てるけれど違うのかな?と思っていましたが、Amazon Prime 用のコード長1.6mのことだと解りました。3mもいらないのでちょうど良い長さです。
【デザイン】
ヘッドバンドにある audio-technica のロゴが誇らしげで格好いいです!
【高音の音質】
私にとってはとても良いです。特にエージングをしてから劇的に良くなりました、
【低音の音質】
私にとってはとても良いです。これもエージングをしてから劇的に良くなりました、
【フィット感】
とても良いです。
【外音遮断性】
自宅でしか使わないので、聞こえてくれた方がありがたいのですが、よく分かりません。
【音漏れ防止】
自宅でのみの使用なので、気にしていません。
【携帯性】
自宅でPCと向き合いながらの使用に限っておりますので、私には何の問題もありません。
【総評】
エントリーモデルということらしいですが、耳も肥えていない私にとって、十二分の性能を発揮してくれる愛機です。エージングしてからますます良い音になりました!
マンション暮らしなので、スピーカーであまり大きな音が鳴らせません。特に夜間にはヘッドホンでしか無理ですネ。
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-位 |
316位 |
4.47 (13件) |
39件 |
2016/9/26 |
2016/9 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:300mW カラー:ブラック系 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し バランス良し
モニターヘッドホンとのことですが、尖った感じ
は無く、色々聞きやすい、聞き疲れしづらい、
使い易いヘッドホンです。
解像感といった類の性能は、恐らく高額な機器に
譲ると思いますし、高音や低音の音質といった
項目でも同様かと思います。
ですが、価格を考慮すると、色々な性能のバランス
が良く、総じて高性能と言えるのではないでしょうか。
外見は決して格好良くはありませんが、ガマン出来る
範囲には収まっています。専業メーカー製だけあって、
フィット感に優れていて使い易い。音漏れ防止や
外音遮断といった性能も十二分です。
私の用途は、パソコンの動画などの音声を聞くことで、
FOSTEXのPC100USB-HR2を介して繋いでいます。
そもせいもあってか、性能に不足を感じることは
ありません。
携帯性は星1点ですが、この製品に要求することでは
無いような・・・
贅沢を言わなければ、価格と見た目に見合った性能
を発揮してくれる、とてもオススメの一品です。
51万円程度でこの音なら大満足!
【デザイン】
もう箱からチープ。そこにビニール袋に入れられてそのまま入っているだけという潔さ。本体も数千円の中華製でもこれよりは上質に見える。
ただ、ちゃんとチェックすると堅牢でもあるし「道具」感があって悪くはない。
【高音の音質】
刺さるようなキンキン音も少なく、細かいところまで良く聞こえて、しかも聴き易い。
高音部分だけでなく全域にフラットに出ていて解像感(?)も感じられる。よく分からない「モニター用?」の性質かな?(対義語でリスニング用が出てくるけど、おすすめではそういう選択肢が出ない不思議な言葉w)。
【低音の音質】
低音もしっかり出ているけれど、重低音!!って感じではない。そういうのが好きな方には合わないかも?
【フィット感】
頭が相当大きい人でもなければ問題なくフィットするはず。若干の側圧は感じるけれど数時間の使用であれば支障はないと思われる。イヤーパッドは独特の形状でフィット感は上々ではあるけれど、交換品も本体価格からするとなかなかお高い。しかも素材感からしてそう長持ちはしなさそう。。
【外音遮断性】
密閉型としては極普通のレベル。然程音量を上げていないにも関わらず、すぐそばに置いたスマホの呼び出し音に気づかない程度には遮音性がある。
【音漏れ防止】
部屋で使用するだけなので無評価。気になる程の音漏れはないと思うが、聞く音楽と音量によるのでなんとも言えない。
【携帯性】
本体は小さい。ただケーブルは直付けだしポーチなんて贅沢なものは附属していないので、元から携帯性に留意しては作られていないと思う。自室での使用限定と考えた方がよさそう。
【総評】
1万円程度でこの音なら文句の出ようはずもなく、「国産」で性能を出しながらも低価格に抑えるために大胆に切るべきところは切り捨てて作られた「使い出のある道具」。
自分の用途はpops、クラシック及び映画鑑賞。今まで安物(1万円以下)しか使っていないので評価は難しいけれど、このヘッドホンが一番聴き易く良い音が出ているのは確か。
そして「made in japan」。日本製至上主義からではなく、日本製の価値を上げてくれる製品として、それを作っている会社も含めて応援したい。
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-位 |
316位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
2024/6/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g
【特長】- ドライバーからベント、入り組んだ内部パーツの配置に至るまで、音楽を忠実に再現するためにデザインされた完全ワイヤレスイヤホン。
- 最大18時間の再生が可能。USB-Cケーブルに接続したケースにイヤーバッドを入れて充電を行い、「Fast Fuel」機能による5分の充電で1時間の再生ができる。
- 左右のイヤーバッドに設けられたレーザーカットのベントによって、特に低音のオーディオパフォーマンスが向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3軽量バッテリーレスケース+イヤホン本体18時間の持ち
【デザイン】
Solo Budsイヤホン本体は歴代のStudio Buds及びStudio Buds +と変わらない見た目であるが内蔵バッテリー容量が大きいためか少しファットに感じる。そしてbロゴがBeatsの製品であることをはっきりアピールしている。
Solo Budsのカラバリはマットブラック、アークティックパープル、トランスペアレントレッド(イヤホン本体はレッド)、ストームグレイの4色展開でケースはバッテリーレスのためStudio Buds +に比べると特に高さが低い。
【低音の音質】【高音の音質】
Studio Buds +は低音の圧とそれを補う中高音の明瞭さがあったがSolo Budsはそのような盛った部分は薄く、そうかと言ってキンキンする事もなく聞き疲れし難いナローな帯域である。
接続の関係でたまたまそうなったのか仕様なのかは不明だが、イヤホン側のボリュームアップ/ダウンとiPhone側のボリュームアップ/ダウンは連動せず個別での調整であった。
【フィット感】
Solo Budsのフィット感は歴代のStudio Buds及びStudio Buds +と変わらない印象で軽い付け心地。ただ、この形状でポロッと外れてしまう人も居るようなので試着はしておいた方が良いと思う。操作はプッシュボタンだがちょっと固すぎる。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性はイヤーピースのマッチング次第と思うが、アベレージかやや低いと思われる。外音取り込みは操作した範囲で備えていなかった。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能はそこそこだがマイク感度と明瞭性は高い。静かな事務所からなら聞き返される事は少ないと思う。
【バッテリー】【携帯性】
何と言ってもSolo Budsの最大の特長であろうイヤホン本体18時間の持ち、他製品に比べて明らかに軽いバッテリーレスのケースが挙げられる。
【機能性】
プッシュボタン操作は限りがあって音楽再生時なら短押しの再生/停止と長押しでSiri起動かボリュームアップ/ダウンの選択になる。Siriを起動すれば操作は一通り出来ると思うがそれはやはり面倒であろう。
初期ペアリングは右イヤホンの5秒長押しがiPhoneの画面から指示された。片耳交互使用は可能で、その場合に左右がミックスされた完全なモノラルとなる。
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-位 |
316位 |
4.14 (87件) |
240件 |
2022/10/31 |
2022/10/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。
- 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。
- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ankerの天下は目前
音質以外は全て良し。なので普段使いはanker
結局ワイヤレスイヤホンはトータルバランスの強いものが勝つのかなと思いました。
appleが方向性を変えないとankerが天下を取ると予想します。
5使ってたイヤホンが壊れたので…
【デザイン】スタイリッシュで高級感がありますね
【音質】素人なので細かい事は分からないですが、そこまで拘りが無かったのでこのイヤホンを使った時に凄く音が良いなーと思いました。
【フィット感】とてもフィットしてます。
【音漏れ防止】自分では分からないです…
【携帯性】携帯性しか無いです。
【総評】前使っていたイヤホンが壊れたのでこちらを購入しました同じメーカーだったので迷わずこれに決めました、
数年で更に進化していて予想外でした。
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-位 |
316位 |
4.45 (25件) |
32件 |
2022/9/21 |
2022/9/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ANCモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間(通常モード)、最大5時間(ANCモード) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.9g
【特長】- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。使用シーンに最適な強度のノイズキャンセリングを自動で起動する。
- 従来のコーデックに比べ最大約3倍のデータを伝送するLDACに対応し、ワイヤレスでもハイレゾ再生が可能。細部まで忠実に再現された高音質を楽しめる。
- イヤホン本体で10時間再生でき、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は50時間。4時間の再生に必要な充電時間は10分。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使い易い
コンパクトなデザインですので、使用中もイヤホンを装着しているか、周囲から気付かれないほどの大きさです。
逆にリモート会議していると気付かれず、声掛けされたりします。
音質は低音も高音もしっかり出ており、高級イヤホンと遜色ありません。
長時間使用していても耳が痛くならず快適です。
ノイズキャンセル機能も性能が高く、電車の中で、外音遮断モードにすると、とても静かになります。
コンパクトなので通話できるのかと不安でしたが、しっかり通話可能です。
マイクが無いと通話出来ないと思っていましたが、全く問題無いです。
使いやすく、安価で高性能、とても気に入っています。
5一万円切りで全部入りのTWS
セール時に購入。8500円で全部入りは凄いと思います
付属のイヤピはイマイチなのでスパイラルドット++にしてます
ケースとの干渉で使えるイヤピが限られてるのが残念
外音取込はホワイトノイズが入るのでイマイチでした
小型で音自体は良かった
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-位 |
316位 |
4.75 (8件) |
13件 |
2023/12/11 |
2023/12/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:2〜2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:シルバー系 重量:8g
【特長】- 「トポロジーダイアフラム」を搭載し、自然できめ細かいサウンドを実現する完全ワイヤレスイヤホン。本体で7時間、充電ケース併用で28時間再生可能。
- 「ANC ディープノイズキャンセリング」を採用し、内蔵マイクによる正確なノイズ測定で逆信号を生成し、最大-35dBのノイズを打ち消す。
- 充電ケースの内部空間を拡大し、充電する際に大きなサイズのシリコンチップを取り外さなくて済む。8組のシリコンチップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無印 Svanar Wireless にはちょっと及ばないが、圧倒的な高音質
これも、以前から興味があって、バーゲンプライスを機に購入しました。
無印 Svanar Wireless とはコーデックと充電方法の差だけだと言うご意見もあったのですが…
【音質】
LEも無印と音質傾向は非常に似通っています。たが、安価版であるせいか、密度感、細部の表現力には少々差があり、コストダウンの影響が考えられます。LEは無印に少し及ばない印象を受けました。
コーデックがLDACとAACの差があるので、割り引いて考えねばなりませんが、コーデックの影響より音質差は大きいと感じました。
充実した中音域を中心に、高音、低音ともバランス良くHIFIMANらしい情報量が多く緻密な印象で、音自体不満は感じません。が、やはり無印より少々落ちていると思いましたので、音質に関しては☆4としました。本当は☆4.5くらいの感じです。
【機能性】
コーデックがAACになったおかげで、再生中の音切れは劇的に減りました。外出時にも使えそうで、コレは大幅な改善です。
ただANC使用時の音質劣化は同様で、ANC自体の効きもそれほど強くは無いので、HiFiモードでの使用がメインになるかと思います。
【総評】
無印 Svanar Wireless には及ばないものの、この価格では圧倒的な高音質です。メインのイヤホンとして使える十分な音質を誇っていると思います。無印が凄過ぎるだけです。
安価に売っている場合もありますので、何も考えず衝動買いしても後悔しません。
そうではなくとも、価格com最安値でもコスパは十分です。
現在、販売価格では1万3千円程度。この値段でこれほどの高音質は反則です^^;
5この値段でこの音が聴けるなんて驚異です
大手量販店の売場を徘徊して居たら、以前から気になってイヤーピースが合わないので購入を見合わせて居たSVANAR Wirelessが3万年半ば、LEはなんと驚きの1.5万円で売っていることに気がつき衝動買い。
イヤーピースはELETECH BAROQUEのLサイズをAmazonで購入。
音は極めて良いです。
これまでのメインだったGEMINI IIよりも高音の抜けや透明感は一段上です。低域の締まりもこちらの方がいい感じ。量感もあります。
比べるべきは有線イヤホンという感じです。
これがサードパーティのイヤーピースを含めて2万円以下で手に入ることに驚愕以外の言葉がありません。
ただし携帯性は非常に悪くノイズキャンセリングは明確に音が悪くなりかつほぼ効き目がないです。その欠点を補って余りある音質です。
おそらくなんらかの理由で投げ売り状態なんでしょうが、LDACなど滅多に使わないiPhone ユーザーとしては極めていい買い物でした。
ブログに他機種との比較を載せましたのでご参考までにご覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12931758661.html
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![Float Run WI-OE610 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511274.jpg) |
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-位 |
316位 |
3.76 (26件) |
43件 |
2023/1/24 |
2023/2/ 3 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:33g
【特長】- 耳の前にスピーカーが浮くオフイヤーデザインのネックバンド型ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防滴性能や約33gの軽量設計などランニング時に適している。
- 電池や基板などの電気部品を耳の後ろ側に配置することで重心の位置を調整し、激しく動いても安定した装着が可能。
- 直径16mm大口径ダイナミック型ドライバーユニットを採用。最大約10時間の連続音楽再生が可能で、約10分の充電で約60分の再生が可能な急速充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5関東地方の雪に耐えた子(追記あり)
追記
1年4ヶ月使用現在不具合2点
週末3日2時間ベースで使用
1年過ぎたあたりでラバーコートが継ぎ目から剥がれはじめる(のりの効力がラバーの反発に負けた)
通常使用で右の音声が出なくなる
密着では無いので片耳だけだと物足りない
ショックスopenrun proと比べて音はこちらが気に入っていた
同モデルを2台目買うか?と言われると妥協してショックス使います。
改善されることを願って自分のショックスの交代時期にリニューアルが間に合ったら検討します。
ショックスは2年保証がついてる
がんばれソニー
追記おわり
ジムトレーニングで使用してます。
ソニーのこのコがフィット感も音も納得してます。骨伝導より好みです。
携帯性でちょいと首にかけられるし、バッグの取手に引っ掛けて絡めるのが楽ちんでいいなーとゆうところでそれが仇になりまして。
2024年関東地方で雪降ったじゃないですか。
その朝出勤時、路上に落としました。帰り道も探しましたが、雪に埋もれてか見つけられず、翌朝もその翌朝も路上を見つめ続け探してました。帰路、家の近くで見つけました(嬉泣)
すぐ電源入れるのは怖かったので、一日乾かしてから電源いれたらふつーに鳴ります。通常運転。
今後はカラビナに引っ掛けます。もう落としません。
本体ちょっと深いキズがありましたが元気です。
雪に埋もれ雪解け水に晒され、寒い外気と通り過ぎる車や自転車た通行人に踏まれる恐怖に怯えるもたくましく帰ってきたので書かせてもらいました。
5ながら聞きできるイヤホンの中では音質が断トツいい
ながら聞きができるイヤホンが必要で、イヤホン売り場で色々聞き比べてみたところ、これがダントツ音質がよかったので買いました。
【デザイン】全部同じ色のほうが洗練された感じがするような気がしますが、それ以外はこんなものじゃないかと思っています。女の立場だとネックバンドが下のほうなので髪の毛を下ろしていても干渉しないのがありがたいです。大きい分、ボタンの操作がしやすいです。
【高音の音質】
骨伝導タイプよりかなりいいです。
【低音の音質】
骨伝導タイプよりかなりいいです。
【フィット感】
耳の前をしっかり押さえられている感じでずれません。その分ちょっと圧迫感があります。
【外音遮断性】
無評価
【音漏れ防止】
耳栓型に比べると音漏れすると思いますが、それはこの製品の特性上しょうがないと思います。自分の使い方では気になりません。
【携帯性】
完全ワイヤレスの耳栓型に比べたら当然かさばりますが、使っていないときは首にかけたままにしたりできるのは便利です。
通話にもよく使っていますが、家族に電話をかけて他に持っているイヤホンとこっちの声の聞こえ方を比べてもらったところ、これが一番声がクリアによく聞こえるけど、他の雑音もかなり聞こえると言われました。
【総評】
総合的にとても満足しています。もうちょっと軽いほうがいいなとも思うけど、他の軽い骨伝導のイヤホンはこれよりだいぶ音質が劣っていたので、この大きさは仕方がないのだと思います。
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53位 |
316位 |
4.43 (8件) |
4件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.9g
【特長】- 片耳約5.9gの小型軽量設計と、人間工学に基づく曲線デザインでストレスフリーな着け心地を実現したイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体のみで最大8時間、充電ケースと合わせて使用すると最大32時間の長時間再生が可能。
- 12mmのダイナミックドライバーにより、オープンイヤーながら迫力のある重低音を実現。4基のマイクとAIノイズ低減により周囲のノイズを効率的に除去する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤーカフ型における優等生
イヤーカフ型は色々しましたが、本機が1番コストパフォーマンスに優れていると感じました。
ハイエンドワイヤレスイヤホンはたくさん持っているのですが、私がイヤーカフ型に求めるのは
・超高音質は必要ないが、ある程度鑑賞に耐えうる音質。
・安定しつつ、軽快なフィット感
・2万円以下
の3点で、これらを満たしていたのが本機でした。
音質はやや中低音寄りで、全体的にバランスが良いです。イヤーカフ型にしては低音も出ていて、十分音楽鑑賞に耐えうる音質です。
フィット感も良好です。私は耳周りの穴が大きく、以前使用していたサウンドピーツのperlclipではすぐに位置がズレてしまっていましたが、本機はしっかり挟んでくれるのでほぼズレません。
挟む力もちょうどよく、外した後に痛みなども感じません。
音質・フィット感・低価格を高次元で実現している良品だと思います。1万〜2万でイヤーカフ型を探している方は、こちらの品で間違い無いかと。
5価格相応でバランスが良い
Ankerのイヤホンはコスパに定評があるので、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンを選びました。
実際に使ってみると、驚くほど軽くて装着感が良く、長時間つけていても耳が疲れにくいです。音楽を聴きながらでも家族の呼びかけや周囲の車の音に気づけるので、家事やウォーキングにぴったり。音質もこのタイプにしては低音がしっかりしており、お気に入りの曲が生活に溶け込むような「ながら聴き」体験を楽しめます。ブラックの金属調のデザインも高級感があって、アクセサリー感覚で使えるのが嬉しいです。
ただ、構造上、騒がしい電車の中では音が聞き取りにくかったり、逆に静かな場所では音漏れが気になったりすることもあります。また、通話品質については環境によって相手に声が届きにくい場面もありました。それでも、耳への負担を減らしつつ、日常のBGMとして音楽を気軽に楽しみたい方には、デザインと価格のバランスが取れた非常に優秀な一台だと感じています。
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-位 |
316位 |
4.75 (12件) |
13件 |
2018/8/27 |
2018/8/29 |
ヘッドホン |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:399g
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分楽しめます。
【デザイン】
デカいイヤーカップはいい音しそうな感じで良いです。
【高音の音質】
バイオリンの倍音が綺麗に聞こえます。音の定位が抜群によいです。
【低音の音質】
ティンパニの響きがいい感じです。ブーミーな低音ではないです。
【フィット感】
大きなイヤーカップが耳をスッポリと包んでくれます。
長時間つけていても違和感や痛みはありません。
【総評】
ヘッドホンは平面駆動型しか聞きません。
スピーカーで聴く音場が私の基本なのでダイナミック型は苦手です。
HIFImanのヘッドホンは音場が良いです。一歩引いた感じがステージの演奏を
聞いてるようで好ましく感じます。
HE400SE、Deva Proと持ってます。どちらも良いヘッドホンですが
Deva Proは高音が少しきついのが、HE 400SEは音の分解能が少し良くなく
剣道のお面のような上位シリーズならどんな音がするのか気になり、
Edition XsかANANDA v3かどちらを購入しようかといろんな情報を集め
悩んでました。実はDeva ProやHE400SEのヘッドバンドにデザインがあまり好きではないので
このANANDA v3に決めました。
音の解像度も素晴らしく、音場も広く音の定位感等、目を瞑って聞いていると
スピーカからの音を聞いているようでとても満足です。
周囲の空気を震わすような低音はないですが実はよく聞こえる低音域、厚みのある中音域
キラキラととても綺麗な高音域と十分満足です。
ちなみに視聴環境は iPhpne16proまたはM1MacbookAir+K11R2R+バランスケーブルです。
主に、クラッシック、ジャズ、洋ロック等を聞きます。
HIFImanにはまだまだ上位機種が沢山ありますがこのANANDA v3はかなり満足できる
ヘッドホンではないかと思っています。
5ヘッドホン沼から抜け出せそうな一台
7月のAmazonのセールでANANDA NANOを購入した知人から安価で譲ってもらいました。
4.4oリケーブルはivipQ-327で、NW-WM1AM2に直差しでAmazon music unlimitedを聴くのがメインです。
【デザイン】
ハウジングはEDITION XS同様剣道の面ですが、ヘッドバンドがしっかりしている分、こちらの方がやや良さげです。
【高音の音質】
解像度が高く何処までも伸びていくような高音には聴き惚れてしまいます。
刺さりも無く、煌びやかという言葉がピッタリかと。
【低音の音質】
EDITION XSで多少不満に感じた低音も深部から弾けるような迫力はには素晴らしいの一言です。
開放型でもこんな低音出せるんですね。
【フィット感】
EDITION XSに較べ多少側圧は強いですが、それほど気にもならず、頭部もしっかり固定され、かなり良い感じかと思います。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
どんどん入って、どんどん出て行きます。
【携帯性】
重さと上記の理由で持ち歩く気は一切ありません。
エアコンの効いた自室でゆっくり楽しむヘッドホンだと思います。
【総評】
知人に聴かせてもらったNANOも良かったですが、個人的には旧モデルで充分過ぎます。
暫くはANANDAと楽しんで行けたらって思ってます。
ヘッドホン(少なくとも開放型の)沼からは抜け出せた満足感があります。
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172位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/13 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大40時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:293g
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350位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/14 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(2DD+3BA+1MEMS) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:13Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:8Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他 重量:7.5g
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-位 |
316位 |
4.52 (8件) |
4件 |
2021/3/ 2 |
2021/2/18 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:レッド系 重量:450g
【特長】- マグネシウム型のインバーテッドドームを搭載し、軽量化、硬質化、振動吸収率が大幅に向上したオーバーイヤー開放型有線ヘッドホン。
- 開放グリル部に新しいハニカム・グリルを採用し、サウンドのクオリティはそのままによりスピーカーに近い開放感のあるモニターが可能になった。
- 全帯域にわたり目覚ましいトーン・バランスを実現。コンピューターやオーディオ・インターフェイスにも対応する2種類のケーブルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ザ★モニター
豊な諧調、フラットな周波数特性、原音に忠実な音質が特徴。
これで聞くASMRはヤバいです。
5いい音してます!
ソニーのM9に近いヘッドホンを探してて、見つけたのがコレ!
PCからdacで使用してます。
モニターヘッドホンではありますが、個人的にモニター用のイヤホンやヘッドホンの音が好きみたい。
ゼンハイザーの最上位やソニーのzr1も視聴しましたが
私にはコレでした。
また、ゲームでも足音は余裕で聞こえますし
Dolby Atmosでも臨場感が体験できる。
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-位 |
316位 |
5.00 (5件) |
5件 |
2021/9/16 |
2021/10/ 8 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:エレクトロスタティック型 インピーダンス:145kΩ 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜42kHz コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:432g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい。スタックスには感謝しかない。
【デザイン】
初代Ωを踏襲したデザインで好感が持てます。
チルト・ガードメッシュ構造に傾斜をつけたのは初代Ωの音を理解してる人じゃないと思いつかない。このレベルの違いが判る人が有限会社スタックスに残っていてくれたことに感謝。
【高音の音質】
初代Ωを彷彿とさせるメッシュの音がする。音楽を聴いているだけなのに眉間に寄り目になってしまうような音像定位。素晴らしい。
【低音の音質】
正直に言うと初代Ωの方が良い部分もある。009の系譜であるMLERをずっと邪道に感じていたイメージを引きずっているだけかもしれない。外周に向かってメッシュの密度を上げていくような構造にして欲しかった。
【フィット感】
初代Ωより少し側圧があるけど、Ωは下向いたら落ちるし、このくらいが落としどころだと思われる。
【外音遮断性】
なし。
【音漏れ防止】
なし。
【携帯性】
なし。
【総評】
やっと初代Ωのレベルで語れるモデルがスタックスから出てきてくれてうれしい。初代Ωが壊れたらどうしようかとずっと恐怖だったが、X9000ならイケル。
5永遠に手に入ることのないシンプルで美しい愛についてです
上記の1枚目の添付写真のシステムで視聴したところのレビューとしては、エージングを進めて視聴したところ、端的に結論を言いますと、STAX SR-X9000はHiFiMAN SUSVARAよりも、高域で解像が少し良く繊細な美音を響かせてくれます。しかし、美音の潤い、柔らかさ、暖かい温もりについては、SUSVARAの方が優れています。
HiFiMAN SERENADE(DAC), HiFiMAN PRELUDE(AMP)の組み合わせのシステム(2枚目の添付写真)で聴いたときは、SUSVARAは本領を発揮してかなりの美音を聴かせてくれます。そこは純正のシステムの凄みがあるようです。つまり単なる美音ではなく、音色表現、描写に形容し難い奥行きの深さがあるからです。この深みの点においてはSUSVARAの方が優れていると言えなくもありません。
SUSVARAには信者が存在します。それはSUSVARAの尊厳です。それは音像に人格があるからでしょう、つまり音像に人間性ならぬ音楽性が宿っています。ここには愛されて然るべき世界があります。
いつの時も人を裏切らず、美しく綺麗で、優しく温かく、傷ついた心を慰めてくれる、そんな世界に何度、救われてきたことでしょう。私たちは一生涯、完全には報われることのない心を、その時どきに愛で満たして生きていかなければならないのかもしれません。想像してください、今もこの先も、永遠に決して手に入ることない、シンプルで美しい愛についてです.....
次に話を元に戻して、一音一音のクリアーで美しい輪郭の音は、final D8000 DC Pro Editionが別世界のようなクリアーな音を聴かせてくれます。しかし、これはダントツですが、完璧にモニターライクの世界です。音色的に世界が違いますので、比べるのも無理があるかもしれません。(final D8000 DC Pro Editionはモニター色の強い美音、STAX SR-X9000は高域については音色がかなり甘味があり美音でリスニング的です)
この点でSTAX SR-X9000自体がモニターライクなのか、リスニングなのか分からなくなるところです。全域にわたってクリアーな美しい輪郭の音色を聴かせてくれる点では、モニターライクなのかとも感じてしまいます。
最近のフラッグシップは各社とも甘美な美音だったものを、モニターライクでありつつも華美に走らない抑制の効いた美音に変えて開発されて来ている傾向があります。どのような理由であれ、変化してきているのは事実だと思います。時代はモニターライクな美音の追求でしょうか。私としては優れた製品に出会えて感謝しています。STAX SR-X9000には、それ独自の愛があるに違いありません。購入したばかりで、まだ掴みきれていないのですが、聴く者にこれからも多くの感動を与えて、人生の山坂を乗り越える力をくれるに違いありません。
視聴環境
iMac27inch → オーディルヴァーナ(再生ソフト) → Pro iDSD Signature(DAC)→ JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル → iCAN Phantom(AMP) → final D8000 DC Pro Edition(モニター系ヘッドホン)or HiFiMAN SUSVARA(リスニング系ヘッドホン)or STAX SR-X9000
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![HD-WGT08BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611654.jpg) |
- ¥710
- 秋葉Direct Kaago店
 (全7店舗)
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-位 |
336位 |
3.58 (3件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:4時間(50%音量) リモコン:○ カラー:ブラック 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最安値レベルのBluetoothイヤホン
【デザイン】
丸みのある四角のケースで、イヤホン自体は耳にフィットしない適当なデザイン
【高音の音質】
この価格なので音質は良くないです
【低音の音質】
この価格なので音質は良くないです
【フィット感】
フィット感はありません
【外音遮断性】
特に無いです
【音漏れ防止】
特に無いです
【携帯性】
Bluetooth無線なので配線が無くて良い
【総評】
価格が700円前後なのでそれなりですので、とりあえず無線で聞こえれば良いという人向けです
各項目の評価は低いですが価格なりなので文句は有りません
3ショボい音だが価格を考えると納得してしまう。
家庭環境の都合で日中イヤフォンでBGMやTVの音を数個の安価なワイヤレスイヤフォンで聴いている。
音楽用はやや高価な商品を使っているが、それ以外はスマホメーカ等の2〜3千円ばかりです。
聞こえればいいってレベルです。
1個のワイヤレスイヤフォンがお亡くなりになったので追加でAmazonで一番安かったこの商品を購入。
この価格でワイヤレスなんて文句は言えませんが2〜3千円の廉価な商品の音に薄いタオル2枚くらい重ねて聞いている様な音です。
低音高音は無し。
中音域はこもった音。
決して音楽や人の声を鮮明に聞こうとしてはいけません。
BGMで音が流れているな〜って感じればいい使い方をするのがお勧めですw
まあ、1,000円程度でワイヤレスって時点で文句言えません。
後、記載のスペックは、、、多分ウソですね。
ブチブチ途切れるし、2〜3m離れると接続が切れるのでBluetooth Version:5.3は絶対に違う。
と感じる。
もっぱらPCで作業しながらyoutubeミュージックでBGMを小さな音で聴いています。
鳴ってるなってOK程度なら使えます。
価格を考えるとメーカーの商品という事で100均の1,000円イヤフォンよりは信頼感はあります。
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- ¥1,674
- DIY FACTORY ONLINE
 (全31店舗)
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-位 |
336位 |
3.67 (14件) |
15件 |
2015/10/ 1 |
2015/10/23 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:43Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3.5m 最大入力:500mW カラー:シルバー系 重量:97g
- この製品をおすすめするレビュー
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5入院生活これで充分でした
【デザイン】
ちょうどいい
【高音の音質】
値段の割に良い
【低音の音質】
充分
【フィット感】
少し小さいかも
【外音遮断性】
まあ充分
【音漏れ防止】
あげるとそれなりにもれる
【携帯性】
ちょうどいい
【総評】
入院中に同部屋の人のいびきに耐えきれず使用。音をそれなりに上げれば遮断できたので良かったです。多少の音漏れはあったかも知れませんが通常使用なら問題ないと思います。
配線も長く助かりました。
変にワイヤレスとかじゃないので安心して使えました。
こういうので充分でした。
5安いのにクリアなサウンドで満足です
同じ位の値段のSONYのヘッドフォンと聴き比べましたが、この製品のほうが格段にクリアなサウンドでした。
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-位 |
336位 |
4.22 (10件) |
1件 |
2022/7/21 |
2022/8/ 5 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜23kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:40mW 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格の割には中々良い
【デザイン】
低価格帯によくあるカラバリ豊富なラインナップです。
素材故なのでしょうがもう少し明るいカラーも欲しかった。
【音質】
自分は某量販店店頭で買ったので2000円くらいでしたがこの価格帯にしては高音から低音までバランスよく鳴っていて悪くないです。
音質を求めるのであれば他にも選択肢はありますが、実売価格1500円前後というリーズナブルさを考えると消耗品として申し分ない性能です。
【フィット感】
ちょっとズレやすく感じますがこのクラスに高性能イヤーピースを付けるのもコスパが悪いので割り切って使っています。
SONY EX155のようにあまりにも軽くて線が細いと違和感を覚えてしまうので程よい重量と線の太さもちょうどいいです。
【外音遮断性】
至って普通です
【総評】
雑に扱っても良い消耗品イヤホンとしてこのクラスは定期的に買い替えているのですが久しぶりに値段の割に満足度の高いイヤホンに出会えました。
メインで使うなら予算を足して5000円クラスを買うべきと思っているのですが、スペアとしては十分おすすめできるイヤホンです。
5この価格帯ではトップクラス
ちょいドンシャリ系かな?って感じはあるものの、全体的に明瞭感と解像度が良く、音が近い印象です。
高音は劇的に良いというわけではありませんが、けっこうクリアで概ね良いと思えます。
低音は550xのような音圧の強さをまったく感じられませんが、中音の質が良いですね。
総合的に聴いてて気持ちが良く、聴き疲れることもないので評価は満点。
この価格帯ではトップです。
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-位 |
336位 |
3.98 (33件) |
37件 |
2019/6/11 |
2019/7/ 6 |
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ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大15時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:19g
【特長】- 15時間のバッテリーを搭載、10分の充電で60分再生可能なロングスタミナ&クイック充電対応のイヤホン。首周りのバランスがよく安定した装着が可能。
- クリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生する高磁力ネオジウムマグネットを搭載。ワイヤレスでも高音質なAACに対応し、音質劣化が少ない。
- マグネット搭載でイヤホンがまとまる。首元のボタンで簡単操作やハンズフリー通話、8台までのマルチペアリングや音声アシスタントの起動にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5箱破れた未使用のような商品を購入しました。
箱の破損がありましたが、本体は保護フィルムがついたままで、付属品も書類も全てありました。ワイヤレスイヤホンは紛失の恐れもなくマグネットがあるので首にかけても安定です。音質は聞きやすく耳に刺さるような音はありませんでした。価格は330円でした。
5安く売られていれば本当におすすめできる。落下注意。
2200円くらいで2022年5月に購入。
型番はLの小文字ではなくIの大文字です。
Bluetoothはバージョン5.0、コーデックはSBCとAACに対応。aptXについては記述はありません(多分非対応)。
音質には詳しくありませんが、結構いいと思います。
マイクは使っていないので知りません。
電波の届く距離・受信感度はいいほうかなと思います。ギリギリの位置にいると体の向きを変えただけでプツプツすることもありますが、まあ普通でしょう。
接続が切断されるくらいの位置にいると、謎のSEが鳴ることがあります。disconnectedやLowBatteryのアナウンスとは別です。説明書には記載がないみたいですが、なんですかね。
音声の遅延は接続する機器によりますが、iPhoneSE3との接続では0.1秒以下、おそらく0.07秒くらいかなと思います。
PC(BluetoothUSBアダプタ経由)と接続したときは0.15秒くらい遅延するように感じますが、これはWi-C200の性能とは関係なさそうです。
LowBatteryや起動時のバッテリー量アナウンスが長ったらしく、邪魔です。
たまに、接続した瞬間に音量が最大で再生されることがあります。
最後に接続した接続先に接続できない状態でWI-C200の電源をオンにし、iPadで音声を再生しながら(iPadの音量を0にし)WI-C200を選択して接続すると最大になるようです。
マルチペアリングは、イヤホンに接続先切り替えボタンがあるわけではないので、結局iPhoneなどを操作して切断と接続をしないと切り替えられないので私の使用方法ではあまり便利に感じません。
充電端子はUSB-Cです。付属のケーブルはUSBAtoC、約20cmだそうですが実質14cmで短く、場合によりますが不便です。充電端子の蓋は少しはめにくく、いつも少しずれています。
トイレで服をたくし上げるとき、細い部分が上に押し上げられて、イヤホンが耳から外れて落ちそうになったことが何度かあります。対策としてイヤホンからケーブルが出ている場所を下ではなく前向きに(90度回転させて)着用することで多少落ちにくくなりました。心配なら首元を洗濯バサミで留めておけば完璧です。
S字フックにかけて保管すると、首の太い部分に折り目が若干付きます。これは少しすると消えます。
ケーブルの細い部分は少し頼りないです。最近、針金のような折り目がうっすら残っているのを感じます。
本体のLEDは、電源ボタンを長押ししたときと、充電しているとき以外は光りません。電源オンでiPhoneと接続したまま忘れて机に置いていると、通知音が聞こえないことがあり少し不便です。しかしBTイヤホンは本来常に身につけて使うものだから、机に置くほうがおかしいのかもしれません。また、LEDを点灯する電力よりも待機電力のほうが小さいのかもしれません。
左右の見分けがつきにくいため、左右で色の違うイヤーピースをつけています。さらに、左側の操作部分にシールを貼って目印にしています。
SONY製のおそらく同じ規格のイヤーピースを使っていますが結構外れます。
まとめるためのマグネットは弱いです。
現在は値上がりして4800円くらいしますが、当時は2200円程度で、この価格帯では最高だと思います。
ライバルはJBLのTUNE 115BTでしょうか。
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-位 |
336位 |
4.36 (4件) |
0件 |
2023/10/25 |
2023/5/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- AIノイズリダクション搭載の完全ワイヤレスイヤホン。ノイズを除去しながら人の声を大きく伝送することで通話相手は音声をよりクリアに聞くことができる。
- ケースを含めて約41gで小さく軽量。イヤホン本体が満充電の状態で最大9時間、付属の充電ケースを合わせて使うと最大28時間の音楽再生が可能。
- アプリ上で22種のイコライザープリセットからサウンドを選択でき、イヤホンのタッチ操作もアプリから自由にカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高校生の娘の通学用に誕生日プレゼントの一つとして購入
高校生の娘の通学用に誕生日プレゼントの一つとして購入しました。
SONYのノイキャン付きのワイヤレスイヤホンWF-1000XM4を使用していましたが、バッテリーがいかれて使えなくなり、2度とSONY製品は買わないと決心。その後、3coinsの安価なものを使用していましたが、ラッシュ時の乗り降りの際に取れないところに落としてしまいました。
そこでANKERの最新かつ最安価なこのワイヤレスイヤホンを購入しました。
デザイン/携帯性:コンパクトかつ娘の好きな薄いグリーン色でとても素敵な感じ
音質:SONYのWF-1000XM4と比べると劣るが、通学に使うので、そこまで拘らないとのこと
通勤/通学で電車内で使用する場合、ノイキャンは必ずしも必須ではないかな
フィット感/遮断性:コンパクトなせいか、娘の耳にすごくフィットするらしいです
値段:お手頃。再度落としてなくしても負担にならない
4コスパよし、文句なしのシンプルなガジェット
【デザイン】
ブラックカラーでシンプル。
【高音の音質】
値段相応ですが、移動しているときに使うなら特に音質に気になるような雑味はない。
【低音の音質】
値段相応なので低音はボケ感あるけど響く。
【フィット感】
自分の耳にはあっている。
【外音遮断性】
しっかりフィットするとかなり遮断される感じがある。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
片耳で使うのも簡単です。一つだけ取り出して装着するだけ。
ツルツルした材質なので乾燥肌、冬場のかじかんだ手だと滑ります。何度か手が滑って落としてしまいました。なくなるんじゃないかとドキッとします。
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-位 |
336位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/20 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:83dB 再生周波数帯域:150Hz〜16kHz ドライバサイズ:13.2mm 最大入力:200mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:5 時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:29g
- この製品をおすすめするレビュー
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4基本子供用ですが大人でも使えなくはない!
【総評】
基本子供用ですがアジャスターが付いていて、思いっきり伸ばせば頭がデカい人でなければ使用可能です。
ですので試してみましたが私はギリギリで大丈夫でした(笑)
子供用という事なのであげてしまい、現在は手元に無いのですが試した感想を申し上げると、子供が使う分には十分な音だと思います。
そもそも骨伝導タイプに高音や低音を求めるという事には疑問を感じます。
オープンイヤーなので事故等に対しては安全だと思います。
ただ子供なのでアジャスターを引っ張って、本体から抜けないか心配ではありますね(笑)
逆に子供の成長と共に大きさ調整が出来るというメリットもあります。
色もきれいでズッと使える色だと思いますし、IPX5の防水性能なのでそうそう雨でも壊さないでしょう!
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-位 |
336位 |
3.89 (7件) |
0件 |
2023/3/ 2 |
2023/3/10 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:30Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:33mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約57時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:157g
【特長】- Bluetooth 5.3対応のワイヤレスオンイヤーヘッドホン。アプリをダウンロードし、EQを使ってサウンドをパーソナライズすることができる。
- 最大約57時間音楽をシームレスで楽しめる。充電はUSB Type-C充電用ケーブル使用で2時間で完了し、急速充電機能にも対応。
- イヤーカップ搭載のボタンで音楽再生や通話を簡単に操作可能。ボイスアウェア機能により、自分の声を聞きながら話せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電池の持ちが良く作業に便利!!
以前使っていたTUNE 500BTが毎日使っているせいかぼろぼろになり、一回の充電での使える時間が3倍以上になったので購入しました。使いかっては同様ですが、電源のON、OFFで青いLEDが以前はつきっぱなしになったのに、この商品は消えてしまうので少し離れて戻った時にON、OFFがわからない事があります。それ以外は自分には使いやすいです。
5買い増し
【デザイン】
シンプルで良いと思う。
【高音の音質】
価格からしたら良いのでは?
【低音の音質】
価格からしたら良いのでは?
【フィット感】
フィットしますけど、歩いたり作業してるとズレる。
【外音遮断性】
無音にはなりませんが、聞いてる分には問題にならない。
【音漏れ防止】
普通の音量では漏れることはない。
【携帯性】
メチャクチャ小さく畳める訳ではないが、大きめのカバンなら無理なく入る。
【総評】
旧タイプでそこそこ満足していたので、買い足しました。
音質に関しては、価格からしたら随分良い方だと思います。
あとは、軽さ。
長時間使っていても、そこそこ耐えられる。
大した問題ではないのだが、中の『RL』の文字が旧タイプに比べて視認しにくくなった。
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-位 |
336位 |
4.46 (20件) |
7件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/19 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:オープンエアーダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:15Hz〜27kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:700mW カラー:ブラック系 重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
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5そうそうそうこーゆーのでええねん!
ギター弾いたりゲーム用に。
細分化したら点数低いけど、コストパフォーマンスは最高。特別優れた点もなく、悪いところもなく。
だって携帯性なんて皆無だし、デザイン性なんてどうでもいいし、この子にそんな採点項目があるのが可哀想。
超優等生でもないしクラスの人気者でもない。でも文句も言わずコツコツと仕事はやってくれる頼れる同級生。居なかったら困る存在。やるじゃん。
でも彼女には「こいつが友達」って紹介したくない。そんな感じの子。
5オーディオテクニカの社会福祉
高音の音質、低音の音質はそのまま聞いた時の評価です。
拡散音場に合わせやすい機種です。
イコライジングして使うと高音も低音も最高評価です。
これ以上になめらかな中域が聞けるヘッドホンは今のところ知りません。
下記は生録用の設定で、HATS 4128-Cの拡散音場を参考にした値です。
IIRまたはFIRの最小位相フィルタを使います。ピーキングはプロポーショナルQです。
FIRのリニアフィルタは使いません。
■条件
1. オーディオ出力は24bit/96KHz以上
2. ヘッドホンアンプ必要
20000hz Q0.5 -40.6dB shelf_low
240hz Q0.5 -2.0dB shelf_low
10hz Q0.5 +37.7dB shelf_low
90hz Q1.0 -0.8dB peak
1700hz Q1.1 -1.8dB peak
9000hz Q2.6 -3.1dB peak
12000hz Q0.9 -14.1dB peak
3500hz Q2.2 +3.0dB peak
5700Hz Q2.5 +6.0dB peak
7000Hz Q2.2 +3.6dB peak
17000Hz Q0.8 +11.4dB high_shelf
13000Hz Q9.3 +4.1dB peak
14000Hz Q6.8 +1.2dB peak
15800Hz Q4.0 +3.2dB peak
打ち込み系はエコー系のDSPで反射、ハイシェルフで空気減衰を再現し、上記設定に追加するといい感じになります。
暫定的に設定するなら 20000Hz Q0.5 -20dB high_shelf を上記設定に追加します。
追記:
セオリー的には下3つのpeakは外すべきらしいです。
ノイズっぽさや響きが気になる場合は外しましょう。
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-位 |
336位 |
3.48 (9件) |
0件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/19 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:1800mW カラー:ブラック系 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に良い
[感想]
すこし締めつけ感があるもののピッタリくっついて良いです。
音漏れはしますが、電車内での使用や、カフェでの使用、家族がテレビを見ているリビングなど、周りに少しでも音があれば全然聞こえません。
そしてどのヘッドホンにも言えるのですが、中音域が非常に強いです。
私はイコライザーで中音域を削って使用しています。
[コスパ面]
6000円未満でこれは凄いと思います。一般利用なら全然満足できます。
[デザイン面]
「最近のヘッドホン」って感じのヘッドホンです。すごくダサかったりはしません。
専用ソフトがなく、細かい調整はできないものの満足のいくものだと思います。
4安くてもオーデイオテクニカ。
【デザイン】
普通です。
【高音の音質】
良好です。
【低音の音質】
良好です。
【フィット感】
良いです。
【外音遮断性】
密着するので良いと思います。
【音漏れ防止】
同じく良いと思います。
【携帯性】
良くは有りません。
【総評】
専ら夜間に真空管のヘッドアンプで聞くために使用しています。
コード長が3.5m有るので、余裕で取り回しが出来ます。
音質等には関しては、オーデイオテクニカなので不足は有りません。
ケーブルの脱着が出来ないので断線したら破棄するしか有りませんが
現状では断線する気配も無く、耐久性も有りそうです。
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224位 |
336位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/21 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:最大40時間、ANC OFF時:最大70時間 マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:250g
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-位 |
336位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/6/30 |
2019/3/14 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:18Hz〜20kHz コード長:1.4m マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:217g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートホン向けヘッドホンとしては驚きの高音質
【デザイン】
ゼンハイザーらしい飾り気のない感じは悪くない
【高音の音質】
華やかさや透明感はなく暗めな傾向だが落ち着いた雰囲気で広がりも良い
ボーカルの距離感は適切で演奏隊との一体感も良いが若干フォーカスが曖昧で輪郭が滲む
音場の空気感も良く出ており音楽的な楽しさに満ちている
刺激的な音や刺さりは一切ない
【低音の音質】
中高域が主張しないので相対的に量感多めに感じるが、一部言われているほど明らかに低域寄りというわけではない
メリハリやキレは控えめながらゆったりとした心地良さがあり、ベースギターの温かみのある質感は好い
密度感はやや薄く、ゆったりした広がり感を伴ったゼンハイザーらしい低域と言うべきか
【フィット感】
かなり良い
側圧は強めだが厚く柔らかいイヤーパッドにより快適な装着感
【外音遮断性】
私が知る限りの密閉型ヘッドホンにおいてはかなり良好な部類
音楽を鳴らさない状態で普通に話しかけられたら聞き取りにくいレベル
【音漏れ防止】
無問題
【携帯性】
コンパクトに折り畳み可能で特に嵩張りそうにない
【総評】
スマートホン向けのモデルということでスマホで試聴してみました。
かなり良い印象ですね。
スペックを見てもインピーダンスは18Ω、音圧感度120dbはスマートホンに合わせて調整されていることが伺える高音質です。
高音が伸びるとか低域のインパクトがあるだとかの特段目立つところがあるわけではありませんが、ダークで落ち着いた雰囲気と暖かみのある楽器隊の質感はゼンハイザーの面目躍如といったところですね。
何より、スマートホン直挿しのヘッドホンでこれだけ立体感や音場を感じられるサウンドが聴けるとは想定外の驚きです。
約一万円の価格なわけですが、個人的にスマートホン向けモデルのヘッドホンとしてかなりのコストパフォーマンスに感じます。
スマホ中心に音楽を鑑賞される方々には一推ししたいヘッドホンです。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い★ー☆ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
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117位 |
336位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/14 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:100dB ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース(USB充電時):約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大13時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:10.5g
【特長】- 耳をふさがずに「ながら聴き」できる、空気伝導方式の完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホン。
- 17×12mmの大型ドライバーを採用し、低音域を補強する2つのアルゴリズムにより、バランスのとれた量感のある音でしっかり楽しめる。
- イヤホンだけで連続13時間、イヤホンと充電ケースを組み合わせれば最大34時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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313時間持ちは魅力だがアプリ非対応だし他のメリット見出し難い
価格帯はばらばらだがそれぞれに特長があるAnker Soundcore AeroFit 2、Shokz OpenFit 2、Cleer ARC 3 Music Proとの部分的な対比で書き出してみる。
【バッテリー】【携帯性】
AeroFit 2が10時間、OpenFit 2が11時間、ARC 3 Music Proは7時間(ANC ON時)と耳への伝送効率の関係からか10時間持ちを余裕で越えるオープンイヤーがそうは無い中でATH-AC5TWの音楽再生13時間持ちは1つのメリットだと思う。
今は市場で見なくなってしまったがどうせならOladanceの16時間〜19時間のようにガツンとした数字で出せばもっとインパクトは有った。
方式から仕方の無い部分はあるかもしれないがATH-AC5TW のバッテリーケースはOpenFit 2のような収納の工夫が見られなく大きいのと形状もあまりスマートさ無いなと感じる。
【フィット感】
最近のオープンイヤーでフィット感が全然駄目な製品は少なく素材感とか固定の具合で選んでもほぼ差し支えないと思う。ATH-AC5TWは全面ツルッとした素材と平板な仕上がりでこれはこれで良い。
AeroFit 2は発音体部分が4段階角度調整可能でフィット性と音圧感の両立を図り易い、OpenFit 2は全面シリコン素材で滑り難く柔らかくもしっかりフィット、ARC 3 Music Proは太めのバッテリー収納部分がバランスを保つってな感じである。
【機能性】
ATH-AC5TWの残念な部分の1つでアプリ非対応、タッチ操作も再生/停止、着信/終話/拒否だけ。
AeroFit 2、OpenFit 2、ARC 3 Music Proともアプリ対応は勿論だがボリュームUp/Downや曲送り/戻し、ANC ON/OFF(ARC 3 Music Proのみ)も含めたフルファンクションに比べると操作性を絞り過ぎている。
ATH-AC5TWはタッチ操作だがOpenFit 2は今回比較した4製品の中で唯一プッシュスイッチの操作でこれが非常に良い。ボリュームUp/Downも長押しで連続的に行える。
【低音の音質】【高音の音質】
ATH-AC5TWの期待外れな部分。低音の圧は比較した4機種の中では最も少なく、高音は指向性が強過ぎて装着位置による変化が大きい。僕の中で順位付けするとARC 3 Music Pro > AeroFit 2 > OpenFit 2 > ATH-AC5TWになってしまう。
【通話時マイク性能】
オープンイヤーは周りの音への気付きを持たせつつカナル型のような閉塞性を感じさせずにイヤーカフ型のような音圧感不足なく自然な通話が出来るメリットがある。
そのような観点からはやはり通話マイク性能に力を入れて欲しい所でATH-AC5TWはちょっとエコー掛かった声になってしまうものの周囲音を十分にカットするし過去のオーディオテクニカ製品からするとかなり進歩していると思う。
【デザイン】
イヤホン本体は全体として可もなく不可もなく程々のスマート感はある。バッテリーケースに関してはもう1つな印象。今回はスポーツ向け製品として展開していないようなので手に馴染む感じをもっと出しても良かった。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ATH-AC5TWはオープンイヤーなので外音遮断性はほぼ無し。今回比較した4製品の中でARC 3 Music ProはオープンイヤーながらANCを備えていてその効果を実感できるので基本オープン使用だけれど少し外音を遮断したい場面があるなら有用。
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123位 |
336位 |
4.36 (4件) |
0件 |
2025/4/ 1 |
2025/4/ 2 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
【特長】- イヤーチップを耳の穴に押し込むことのない開放型完全ワイヤレスイヤホン。クリアな音声通話を可能にするデュアル・マイクを搭載。
- 1回の充電で7時間の再生が可能で、ケースで充電すれば外出先でも最大24時間の長時間再生が可能。汗や水しぶきに耐えるIPX4準拠。
- 10分間の急速充電で1時間の連続再生が可能。寝る前にワイヤレス充電パッドに置いておけば、翌朝はフル充電で外出できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルに高音質を楽しみたい方に
カジュアルに長時間音楽を楽しみたいときにはインナーイヤー型やオープンエアー型のイヤホンを使うことが多いです。環境音がある程度聞こえ、耳への圧迫感が少ない点を重視しています。
普段は装着感の快適さから Shokz OpenFit を愛用していますが、もう少し良い音でじっくり聴きたいときには本製品を使用しています。
充電ケースと本体は樹脂製で、高級感こそ控えめですが決してチープには感じません。光沢の使い分けが美しく、シンプルでスマートなデザインが気に入っています。
音質はモニター用ヘッドホンのようなクリアさが印象的です。音源に過度な色づけをせず、低音から高音までバランスよく再生してくれます。アプリのイコライザーで多彩なカスタマイズが可能ですが、私はデフォルトの状態が最もクリアに感じられるため、調整せずに使っています。
装着感については私の耳にはよくフィットし、2〜3時間続けて着けていることも珍しくありません。カナル型では得られない開放感は本製品ならではの大きな魅力です。
ハイレゾ・ロスレス対応コーデックが非対応なのはこの価格帯では珍しく思います。ただ、別のインナーイヤー型イヤホンでAACとLDACの違いを聴き比べた際、私には明確な差が感じられなかったため、本機でもAACで十分満足しています。ハイレゾ・ロスレスコーデックはカナル型イヤホンやヘッドホンで実力を発揮する機能だと思っています。
唯一の不満点はタッチ操作のカスタマイズ性が低いことです。誤操作を防ぐためにワンタップ操作を無効にしたかったのですが、それすらできません。慣れの問題とはいえ、EarFunやSoundPeatsといった後発メーカーの柔軟な操作設定を見習ってほしいところです。
インナーイヤー型ならではの軽快な装着感と良質な音を楽しみたいというシンプルなニーズに本製品はしっかり応えてくれます。非常に満足しています。
4音は間違いなくいい。装着感は悪い。
音は良いです。
というか、有名どころの各社3万程度のカナル型完全ワイヤレスと比較しても良いと思います。
高域の抜け、低域のモチモチ感、音場の広がり、
これを体験すると「カナル型とはいったい何だったのか」くらいの気持ちよさがあります。
この後にAKGのオープン型ヘッドホンを聞いてみるとこもりを感じたほどです。
この商品でこもったようなフォーカスの定まらない音に感じた方は、おそらく装着の仕方が
メーカーの意図したものではないと思います。
あくまでインナーイヤーなので空気が抜けるように装着するのが正解で、
密閉したい、密閉されていいならカナル型でいいわけで、本製品を使う意味がありません。
確かにぴったりハマった感のある、安定するポジションがあるのですが、
そうすると密閉されて耳の穴の中で反響したようなひどい音になります。
逆に言うと、本製品本来の良い音を楽しむには、
安定しない装着感を我慢しなければならない、ということです。
というわけで、音が悪いというようなレビューに対して
そこは反論しておきたかったので書きました。
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-位 |
336位 |
4.51 (27件) |
33件 |
2014/1/27 |
2014/2/14 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:15Hz〜24kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5新品購入から半年使用してみての感想です。
【デザイン】オーディオテクニカの製品はあまり持っていませんが、飽きのこないシンプルでモニターヘッドホンらしく好きです。
【高音の音質】
エージングをしっかり行ってから、高音の音質が改善されました。 しっかりと高音が出ていて、とても好印象です。
【低音の音質】
エージング後、期待していたような低音は出ていません。 モニターヘッドホンらしく(?)バランスが取れていると言えばそうなのですが、少し物足りない感じがします。
【フィット感】
締め付けが強いです。 購入当初はぎゅっと頭を締め付けていたのですが、部屋にあったバスケットボールにずっと仮装着させて広げていたら少し改善されました。 長時間の使用は頭や耳が痛くなるのは変わりありません。なのでもう少し緩めだと嬉しかったです。
【総評】
モニターヘッドホンとして、とても完成度が高いヘッドホンだと思います。 音質は申し分ありません。低音は少し物足りないですが、これは好みもありますので、バランス的にはとても好印象です。
5持っていて損は無いモニターヘッドホン
【デザイン】
シンブルで良いです。いかにもモニターヘッドホンという感じ。
【高音の音質】
人によっては刺さると感じるかもしれませんが、クリアで解像度が高いです。
【低音の音質】
モニターヘッドホンとしては結構出るほうだと思います。しかし、やりすぎている印象はなく、自然で締りのある音です。
【フィット感】
少し頭を降ってもズレることがないです。側圧が強いため長時間使用すると少し痛くなります。
【外音遮断性】
家で使用する分には十分に遮断してくれます。
【音漏れ防止】
【携帯性】
元々持ち運ぶことを考えて作られていないと思うので仕方ないですが、あまり良くないです。
【総評】
とにかくコスパが良いという印象です。下位モデル、上位モデルと試して見ましたが、このモデルがリケーブルもできて音質もよく、自分に合っていました。同価格帯の中でもかなり良い方だと思います。音に関してはドンシャリ気味ですが、音楽制作用、楽器練習用、リスニング用など様々な用途で活躍する持っていて損は無いものだと思います。
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-位 |
336位 |
4.24 (44件) |
133件 |
2021/10/21 |
2021/11/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(NC OFF)、最大5.5時間(NC ON) 充電端子:充電ケース:USB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:7.8g
【特長】- 「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能」に加え、Qualcomm「アダプティブノイズキャンセル」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- ハイレゾ相当の高音質が楽しめるデジタル高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。「スパイラルドットProイヤーピース」により音質と装着感が向上。
- 「マスクモード」や本体の通話マイクON/OFF機能で、快適なハンズフリー通話を実現。最大27時間の長時間再生とクイック充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変バランスの良いイヤホンです。
【デザイン】
黒のマットカラーで落ち着いたデザインが気に入っています。
【高音の音質】
ソリッド感はなく全体的にマイルドな感じ、長時間聴いても疲れません。
【低音の音質】
高域に対して少し量感は多めに感じます。多少EQで補正すると聴きやすくなりました。
【フィット感】
標準のイヤーピースMサイズで良いフィット感でした。
【外音遮断性】
必要十分かと思います。
【音漏れ防止】
標準程度かと思います。
【携帯性】
少々大きく感じますが、普通にポケットに収まるサイズです。
【総評】
ビクターウッドタイプのコンポは長年愛用しており、今回初めてウッドタイプのイヤホンを購入しました。量販店の試聴機で何度か聴いて購入してみたものの、実際思っていた物とは多少印象が違いましたが、ウッドらしいマイルドな質感と豊かなレンジ感は継承されているなと感じました。
LCRの定位バランスは少々センターが強めですが、LRが弱いかと言うとそうでもなく、広すぎず、狭すぎず、遠すぎずと言った印象で、上手くバランスのとれた内容になっているのではと思います。
気になったのは低域の量感でしょうか。特に60Hzから100Hz辺り。高域のレンジ感に対して少々強い様に感じました。曲によって『もう少し歌聴きたい、リバーブ感もう少し感じたい』時には再生側で低音のEQを調整すると、全体的にすっきりしてとても良いバランスになることがあります。
その他、個人的にノイキャン有りだと定位が狭まってよりセンターの主張が強く感じたので、外出時以外はノイキャン無しで使用しています。デザインはとても落ち着いた印象で気に入っています。バッテリー持ちは短いという意見もありますが、私は今のところ気にしていません。
総評してビクターウッドコーンが好きな人には気に入るのではないでしょうか。少しセンター定位強めで低域の量感も多く感じますが、全体でマイルド且つ上品なレンジ感はとても聴きやすく、長時間聴いても疲れません。とても良い買い物をしました。
5他社とは違う。それがいい。
【デザイン】
ケースは、全体的にしっとりとしていて、高級感があり、本体も、木を連想させるハウジングを採用しており、かなり良い。
【音質】
このイヤホンを買う最大の目的は、その音質にあるだろう。他社のワイヤレスイヤホンにはない、ウッドシリーズならではの暖かさや、ウォームよりなのにもかかわらず、高い解像度を誇っているあたりは、さすがとしかいいようがない。ロックなどを聴く分には、他社製品などのほうが迫力があると感じることもあるだろう。しかし、音楽の世界にひたすら浸かりたいという人には、これにまさるイヤホンはないだろう。
【フィット感】
本体形状や、スパイラルドットイヤピースなどの恩恵か、装着感は非常に快適だ。
【総評】
外音取り込みやノイズキャンセリングも、十分実用的であり、なにより本機にしか出せない、Victorの伝統が詰まった、このFW1000T。普段聴いている音楽を、自分の知らないものへと変えてくれる、そんなポテンシャルを秘めているといえよう。
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165位 |
336位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/20 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:8Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.4m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:296g
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-位 |
336位 |
4.59 (22件) |
28件 |
2015/11/10 |
2015/12/上旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:56Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:8Hz〜45kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラウン系 重量:330g
【特長】- 大口径ウッドドーム振動板を採用したハイレゾ対応ヘッドホン。木の自然な響き、ハイレゾ音源のクリアで繊細な音、大口径ならではの余裕ある音を実現。
- 無垢の木材を数十層にわたって積層した強固な構造のハウジングを採用。木の響きに安定性、均一性を与え、自然な音の広がりや余韻や臨場感を実現する。
- 音をロスなく耳に伝えるイヤーダイレクトバッフル、ハイレゾ仕様コンフォータブルイヤーパッド、着脱式L/R独立グランドプラグ&ケーブルを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能では無いけれど音の響きが魅力的なヘッドホン
【デザイン】
かなり良い、一見普通のヘッドホンに見えてしまうが、細部まで丁寧に造り込まれていて上品な外見に魅了されました。
【高音の音質】
かなり綺麗、原音忠実ではありませんが心地よい響きが魅力的なヘッドホンです。
【中音の音質】
聴いていて楽しい音、高音の評価でも書きましたが原音忠実ではありません、オーディオとして楽しめる音の響きを大切にしたチューニングになっていると思います。
残念な部分は相性の良い楽曲は最高の音質で魅了されますが、相性の悪い楽曲には全く合わない音質にチューニングされている部分ですね。
これ1台だけ買って色々な曲を聴くのには向いていませんが、複数のヘッドホンを所有している人が聴く曲によって使い分けるのにピッタリな機種だと思います。
万人受けしない機種ですが、サブ機としては最高の製品だと感じました。
【低音の音質】
少し控え目ですが十分な音量が出ています、締まりの無いゆったりした感じの低音ですが、解像度や分解能は十分に高いので不満は感じません。
原音忠実ではありませんが、リスニング専用機としては気持ち良い音が鳴るので聴いていて楽しい低音です。
ミッドベースやサブベースはボヤける事なくメロディーとして成立している、高品質な低音ですね。
【フィット感】
普通、少し側圧が強めですが気になるほどではありません。
【外音遮断性】
なかなか良好、外音を気にせず楽曲に没頭できる高性能な機種です。
【音漏れ防止】
かなり良好、元々がポータブル機として設計されているので性能は高いです。
【携帯性】
イマイチ、スイベル機構で本体を薄く出来る設計で専用ポーチも付属していますが、それほど小さく折りたためる機種では無いので『携帯使用も出来る』という程度ですね。
【総評】
相性の良い楽曲と合わない楽曲との聴き心地の差がある、万能とは言えない機種なのでこれ1台だけ所有して全ての楽曲を聴くには難がありますけど、相性の良い楽曲を聴く時の魅力的な響きが特徴的な機種なので、どちらかと言えばマニア向けですね。
傾向の違うヘッドホンを複数所有する人がその日の気分で使い分ける機種としては最高のヘッドホンです、音質もかなり良いのでオススメの機種ですよ。
5心地よい
店頭で試聴して気に入り、お値段もお手頃なので買いました。
【デザイン】
普通のヘッドホンです。
ドライバー部が回転するタイプの折りたたみ式です。
【高音の音質】
キンキンすることはなく、かといって篭もる訳でもなく、心地よい音が流れます。
歌物を聴く場合、高音ボーカル曲を選曲するといい感じに楽しめます。
【低音の音質】
低音もしっかり鳴りますが、ウッドドライバーが重いためか、直接プレーヤーやPCに繋ぐとパワー不足で鳴りません。アンプを使いましょう。
私は同社のSU-AX01を使っています。
【フィット感】
標準のイヤーパッドだといまいちだと思います。
私はYAXIのstPad 2に換装しています。
【外音遮断性】
特にノイズキャンセル機能はないため、イヤーパッド頼みです。
標準・YAXIともにそこそこ遮音はしてくれます。
【音漏れ防止】
適切な音量で楽しんでいれば漏れることはないかと。
【携帯性】
折りたたみ式でキャリーケースも付いているので、持ち歩きは苦ではないでしょう。
ただ、ヘッドパッド部が傷みやすく、何度もケースから出し入れしていると剥がれてきます。
剥がれてしまったら本革にでも張り替えようかと思っています。
【総評】
原音忠実性はありませんが、聴き疲れせず心地よい音を奏でてくれるヘッドホンです。Victorの音が好きな方はハマると思います。
パワーを引き出せるかはアンプ次第なので、専門店でいろいろ繋いで気に入った組み合わせを探すとよいでしょう。
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![TOUR ONE M3 SMART TX [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690636.jpg) |
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157位 |
336位 |
4.60 (2件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/29 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約40時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:278g
【特長】- 「JBL Smart Txトランスミッター」を備えた、リアルタイム補正機能付き「8マイク新ハイブリッドノイズキャンセリング」搭載のワイヤレスヘッドホン。
- 多くのオーディオソースに接続してワイヤレスサウンドが楽しめる。ノートPCなどのデジタルデバイスにはUSB Type-Cケーブルで接続できる。
- 40mmマイカドームドライバーが精細なサウンドを実現。深みのある低音、バランスの取れた中音、クリアな高音を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トランスミッター機能が便利
トランスミッター付きのこちらをおすすめします。音質面はもちろん、"気軽に低遅延の高音質を楽しめている"感が付加価値すごいです。この良さは買ってみないと伝わらないかもです… 質感は全体的によく、ポーチもついているので全体的に隙がありません。いい買い物でした。
4低遅延スマートTx付(Auracast対応)、M2より高音滑らか低音の重さ
【機能性】
Tour One M3 Smart Txはリモコン付きのスマートTxが付属していてUSBオーディオトランスミッターとしても使えるし更にM3のAuracastレシーバーとしても使える。
実際にBluetoothスピーカー Charge 6からのAuracast受信状態やUSBオーディオトランスミッターとして使った画面表示を写真に撮ったので確認されたい。
USBオーディオトランスミッターとして使った場合は遅延時間が格段に短縮されて楽器アプリのようなものでも違和感はかなり減る。低遅延再生目的だけならヘッドホン本体に収納出来るドングルTx付属のAKG N9 Hybridの方が簡便性はある。
M3ヘッドホン本体もUSBオーディオの有線接続が可能でボリュームUp/Downは勿論だが右ハウジングタッチによる再生/停止/曲送り/曲戻しもBluetooth接続時と同じように使えた。
【低音の音質】【高音の音質】
M3になって最も大きく変わったのが高音でM2のキンキンする反射音的なギラツキがすっきり解消されて馴染みやすい音になっている。
低音はバスドラがM2より重くなったのはあるが、イヤホンのTour Pro 3とは異なる路線で基本は明瞭に鳴らしつつ残響を適度に演出する意図に感じる。
同じHarman系列でドングルTx付きとなるN9 Hybridの方が溌剌とした鳴りでノリ良く聞けそう。Tour One M3 Smart Txは新製品であり高価格だがN9 Hybridは価格が落ち着いている事もあるし別の選択肢としては有り。
Tour One M3のBluetooth接続時のボリュームステップは本体操作でも16なのは残念。USBの有線接続時はWindowsなら50ステップ確保出来る。イコライザー設定はUSB有線接続でも維持される。
【外音遮断性】【外音取り込み】
M3のANCは低域に関して効きが良いが声の帯域が多少抜けて来る感じはある。この辺りはソニー WH-1000XM6のまるで3Mのイヤーマフ X5Aを付けているような圧倒的な遮断性よりは落ちる。
そうは言っても強力な効きには変わりないしN9 Hybridよりも格上に感じる事とWH-1000XM6には無いANCの効きが7段階で調整出来る機能性もある。
外音取り込みは周りのザワザワ感と声の帯域をバランス良く取り込んで判別度の点で優れている。ANCと同様に7段階で調整可能。
【フィット感】
ANCの効きを意識しているのか全体にピッタリ感があるがキツさは無くイヤーパッドは低反撥でモチモチした装着感。ヘッドバンドのクッションも十分な厚みがあって頭頂部等への当たりは無い。
【デザイン】
Tour One M3 Smart Txの基本的な造形はTour One M2とそんなに変わらないように見えるがハウジングのバックが更に丸く窄んだ今風。ハンガーのモデル名付近やマイクはテカテカ加工がされているが、これを品が無いと見るかどうかで印象は異なって来るであろう。
【通話マイク】
これは素晴らしく、周囲音キャンセリングと明瞭性の両立をJBLは完全に会得していると思う。側音も単なる外音取り込みと違う電話のような指向性とチューニングが大変良い。
Tour One M3 Smart Txはマイクミュートも備えるがWindowsでは動作しなかった。WH-1000XM6はWindowsでも動作したのでこの辺りは注意されたい。
通話マイクはUSB接続の有線でも使えてBluetooth接続時と同等以上のクオリティーである。
【バッテリー】【携帯性】
ANC ONの最大で40時間の仕様となり、この範囲で使うなら海外フライトも十分かと思う。携帯性もスイーベルと折り畳み対応なので特に問題なし。
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-位 |
336位 |
3.75 (4件) |
37件 |
2024/5/22 |
2024/6/21 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:0.75m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:312g
【特長】- カスタム設計のドライバーにより、どの周波数も正確かつクリアなサウンドで再生するノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。
- アクティブノイズキャンセリング機能を起動した状態で最大30時間連続再生ができ、付属のUSB-Cケーブルを使えば3分間の急速充電で3時間の再生が可能。
- プラッシュメモリーフォームのイヤークッションがすぐれた密閉性を実現。「アウェアモード」をオンにすれば、周りの音を聴きながら音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感よく音質よし
以前から気になっていたSONOSのヘッドホンを遂に購入しました♪家電量販店でSONYやBOSEなど何度か聞き比べして購入。
長時間付けていても、耳への負担がないし、音楽を聴いてても聴き疲れしないからめちゃくちゃいい^ ^
タッチ操作じゃなくて物理ボタンだから誤作動なくてストレスが溜まらない。アプリに関しても難しい設定もなく初心者でもわかりやすかった。
次はサウンドバーがほしいなー🎵
新居が完成したらArcultraを絶対買いたい
5『自然な音』
Bose QuietComfort Ultra Headphonesがずっと気になっていて、
何度か量販店で視聴してみたのですが、イマイチ踏ん切りがつかず1年ほど保留している間に
待望のSonosのヘッドフォンが発売されていたので購入。
アマゾンのタイムセール10%オフのタイミングでで¥61,200と若干お買い得でした。
外出時はiPhone13とBluetooth接続。アップルミュージックでの音楽鑑賞や電話通話に、
家ではSonos Beam (Gen 2) [マットホワイト]を持っていますので、アプリで連携させて
xboxゲームやnetflixなどのゲームや映画鑑賞、WindowsPCでYouTube等の使用です。
飛行機や電車移動時のノイズキャンセルにも。
視聴したQuietComfort Ultra Headphones [ブラック]と、
数日使用のSonos Ace [ブラック]を比較評価です。
☆デザイン
Sonos Ace の方がシンプルで、
どこのメーカーか分からないような独自性とシンプルで落ち着いたデザインが良いです。
アジャスター部分のシルバーやマットな質感は高級感があります。
QuietComfort Ultra [ブラック]は、ごつくて個人的には主張が強過ぎるように感じました。
外出時のどのようなファッションにも合いそうなのはSonos Aceだと思います。
操作性もプッシュ式のSonosの方が誤作動の心配がなく、
サウンドバーなどの機器の切り替えもシンプルです。
イコライザーやヘッドトラッキングのon offなどの細かい操作は専用アプリから行えます。
☆高音の音質
Boseはサウンドバーと同じく、良くも悪くもパワフルな低音の主張が支配していて、
高音を聞き取る余裕がありませんでした。
Sonos Ace も低音の主張は強めですが、
比較的高音域にも伸びがあり繊細な表現をします。
ですが期待していた、Sonos Arkを視聴した時のような感動は正直ありませんでした。
(こちらはwifi接続のArkとBluetooth接続のiPhoneで違いがあるので当然音源の影響もあるかと思います)
☆低音の音質
Boseの方が迫力があるのですが、長時間使用すると疲れてしまうのかなと。
Sonos Aceの低音は迫力がありながらも心地よい音感です。
音圧が物足りないと感じた場合でも、単純にイコライザーで高音と低音を引き上げれば
迫力が増しますし、それでも全体バランスは崩れないのが凄いです。
イコライザー機能が高音と低音のみとシンプルなのも、
それだけサウンドテストでのバランス調整が十分にできているのだと実感しました。
☆フィット感
Boseは長時間使用していないので無評価ですが、
Sonos Aceは、電車移動中や町中の歩行、2時間ほどの映画視聴時もつけているのを忘れるほど
フィットします。イヤーパッドがマグネット着脱式なので取り外しやが簡単で、
クリーニングも楽。将来劣化して買い替えた場合にでも自分で取り替えられる安心感があります。
☆外音遮断性
劇的に完全無音になるわけではありませんが、どちらも必要十分だと思います。
地下鉄の排気音や町の喧騒などの雑音はかき消してくれます。
☆音漏れ防止
テストしていないので無評価ですが、ほとんどないと思います。
☆携帯性
Boseは可動箇所が多く折り畳みができるのが良さそうでした。
Sonos Aceは首に掛けたときに、ヘッドが内側に可動しないのがやや残念です。
ですが付属ケースも、本体のままでも携帯性は高く、
デザイン性も含めて旅行でもビジネスシーンでも使用、携帯できると思います。
付属の有線ケーブルがあるので、飛行機内でも使用できるのが有難い。
付属の充電ケーブルは、充電しながら使用する為には、
もう少し長かったらよかったと思いました。
☆総評
全体的に『自然な音』のヘッドフォンです。
Bose QuietComfort Ultra Headphonesのイマーシブオーディオ機能は奥行き感は出ても、全体的に音がこもる様な違和感がありました。
Sonos Aceのヘッドトラッキング機能は、定位置がはっきりとするだけでサラウンド感も実感でき、音質はほとんど変わらないので自然です。
Sonosのサウンドバー、Ark またはBeam(gen2)などを購入予定の方
または既に持っていてヘッドフォンをお探しならば、Sonos Ace 一択でしょう。
ドルビーアトモス対応のSonosサウンドバーとマッチングさせた時に
このヘッドフォンの真価が発揮されるからです。
空間オーディオとヘッドトラッキング機能が合わさると、
つけているのを忘れるほどのフィット感に加えて、本当に自然に音が響きます。
初めてユーチューブ動画を視聴した時にはヘッドフォンから音が鳴っているのか、
目の前の映像から音が出ているのか分からない様な不思議な感覚でした。
私がBeam(gen2)と接続しているテレビが2016年発売のドルビーアトモス非対応
REGZA 43Z700Xですので、現代の対応テレビを介せばさらに本領を味わえるのではと思います。
願わくばサウンドバーからSonos radio 等の音楽コンテンツも
Sonos AceにWifi接続できるようになれば嬉しいです。
(現状は音楽を切り替えるとiPhoneからのBluetooth接続のみとなってしまいます)
Trueplay機能(サウンドバーのある部屋の構造にバランスをセッティングしてくれる機能)
の追加が加わるようですし、今後のアップデートにも期待しています。
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175位 |
336位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス/XLR インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz ドライバサイズ:60mm コード長:1.5m リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○ 重量:356g
- この製品をおすすめするレビュー
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515万円以下密閉型ヘッドフォンの最適解
【デザイン】
良い
【音質】
FT1と変わらない
バランスよくチューニングされていて聞きやすい
【フィット感】
密閉型にしては側圧が強くなく、眼鏡しても長時間使用できる ※6時時間程度
【携帯性】
キャリングケースが付属している
音漏れが少なく、遮音性が高いので新幹線でも使用できる
【総評】
FT1の音質をそのままに、欠点をなくした製品
個人的には2.5倍の価格差を考慮しても全然納得できる
また他同価格帯商品に比べ、ビルドクオリティ、付属品、快適性、音質が良く
非常にバランスが取れた製品
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-位 |
336位 |
4.91 (10件) |
52件 |
2018/3/28 |
2018/4/上旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:1800mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:木目系 重量:385g
【特長】- フラッグシップモデル「AH-D7200」と同様に天然木をハウジングに採用したオーバーイヤー・ヘッドホン。
- 50mm径の「フリーエッジ・ドライバー」を採用し、入力信号にきわめて正確かつ低域の量感豊かなサウンドを実現。
- イヤーパッドには一般的な人工皮革の約2倍の耐久性を持つ人工皮革を採用。頭部に合わせてフィットする形状記憶フォームで、ストレスフリーな付け心地。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウォークマンNW-ZX707にピッタリなヘッドホン
【デザイン】
木の温もりが感じられる素直なデザインだと思いました。金属と木が上手く調和されていて、違和感がありません。
【高音の音質】
艷やか且つ伸びやかです。MDR-Z7よりも歯切れが良い音ですね。
価格的にもリーズナブルなこともあり、チューニング的にJ-POP寄りです。ボーカルが前に出てきて、臨場感があります。尚、音場は広くはなく、小編成の音楽に合うでしょう。
【低音の音質】
タイトで引き締まりながらも十分な音量が確保されています。MDR-Z7よりも量は抑えられていますが、J-POPを聴くのならば、このぐらいが適正です。
【フィット感】
モチモチしたクッション性の高い吸い付くような装着感で、とても気持ち良いです。大きさや重さはそれなりにあるので、装着していることを忘れてしまうような程ではありません。
【外音遮断性】
インドア用のため、無評価。
【音漏れ防止】
インドア用のため、無評価。
【携帯性】
インドア用のため、無評価。
【総評】
MDR-Z7よりも派手めで、少しだけ固い音ですね。ジャンルで選び分け出来そうです。
尚、NW-ZX707バランス接続で聴いていますが、MDR-Z7よりも鳴らしやすいです。MDR-Z7はDSDリマスタリングだと音痩せしますが、本機は鳴らし切れている印象。外付けアンプは不要です。
メーカー違いですが、ウォークマンNW-ZX707との相性は抜群に良いですね。eイヤホン日本橋本店で試聴した所、衝動的に買ってしまいました。中古Bランクで32000円税込程度。現行品であることを考えれば破格ですよ。ちょっと過小評価され過ぎでは?
5オールジャンルに対応できる万能ヘッドホン
【デザイン】
高級感があって魅力的、所有する満足かを存分に得られるデザインだと思います。
【高音の音質】
綺羅びやかによく伸びる高音でなおかつ耳に刺さる音が出ないギリギリのチューニングになっている、とても良い音質。
【中音の音質】
ボーカルの艶っぽさが魅力的、伸びる高音やシッカリ鳴る低音に埋もれる事なく綺麗に聴き取れる音量バランスは絶妙の一言。
【低音の音質】
深いベース音までシッカリ再生する性能の良さ、他の音程を邪魔しないで音楽全体を下支えする低音は迫力には欠けるが過不足を感じないので、どんなジャンルの曲を聴く場合でも万能に対応してくれる。
【フィット感】
頭を締め付ける感覚を若干感じる、フィット感だけはデノンの昔の万能ヘッドホンAH-D2000・AH-D5000・AH-D7000と比較して劣るように感じるけど、その代わりに耐久性は上記の機種よりも構造的に向上していると思う。
【外音遮断性】
かなり優秀、リスニング中に外音が聴こえて気になる事は無い。
【音漏れ防止】
これも優秀だと思う、よほどの大音量を出さない限りはほとんど音漏れをしないように感じる。
【携帯性】
携帯には不向き、大型ヘッドホンなので基本的には屋内専用だと考えた方が良いと思う。
【総評】
私は長い間デノンの昔の機種AH-D2000をメインとして使っていましたが、この機種を購入した事でメインをこの機種に変更する事にしました。
この機種を全体的に見れば往年の名機AH-D2000と同じオールジャンルに対応できる万能ヘッドホンで良く似た傾向の音だけど、こちらの方が音のレンジが広く高音と低音の伸びで性能的に上回っているからです。
今回改めてデノンの万能ヘッドホン新旧2機種を聴き比べましたが、AH-D5200にはメーカーの技術力の進化を感じましたね。
それともう一つ、旧型ヘッドホンのAH-D2000の基本性能の高さを再評価する事にもなりました、最新型と比較すれ若干劣るとはいえ現代に通用するAH-D2000も普段使いのサブ機として十分に現役で使える高性能な万能機でした。
ガッツリと音楽鑑賞する時はAH-D5200、マッタリと気楽に音楽を聴く時にはAH-D2000……
AH-D2000の現役引退は当分の間無さそうです。
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-位 | 336位 | 4.72 (7件) |
3件 |
2022/10/31 |
2022/10/28 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:木目系 重量:375g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音場の広さが活きる音源で驚異的なパフォーマンス
DACはHifiman Serenade、ケーブルは付属の3.5mmを使用。
【高音の音質】
ボーカルに関して。私は声が遠いだけで満足感が薄れてしまうのだが、109 proは今までどうしても歌が遠くから聴こえていた曲も近くに感じるように鳴らしてくれてとても充足感がある。
さらに、女性ボーカルのビブラートが鮮明で、もうその音の揺れのみで鳥肌が立つ。
さり気なく聴こえるトランペットやシンバルの楽器系も非常にリアルに、抜け感よく鳴っていて、これぞ正に求めていた音である。
また、クラシックなどのボーカルが無い曲とも相性が非常に良い。音場がとても広いため、音が前方、目の前から自然に上へ舞い広がっていく。
目を閉じれば、コンサートホールの観客席で管楽器隊の演奏を鑑賞している風景が浮かぶ。閉じなくても浮かぶ。
注意点としては、上方向への音場を意識して聴いていないと良さが分からない。
【低音の音質】
聴き疲れしないような低刺激な感覚。
【フィット感】
程よい側圧で疲れない、音が逃げていかない。頭の部分を段階的に調節しなくても良いのは、意外とストレスフリーである。
【外音遮断性】
他開放型ヘッドホンと比べれば遮音はできているように感じる。
【音漏れ防止】
こちらも他開放型ヘッドホンと比べたら音漏れは少なめ。間違ってもお外では使えないものの。
【携帯性】
ケースが付いてきて嬉しい。持ち運びは、しないけどね。
【総評】
今まで使用していたヘッドホンではSerenadeとの相性がイマイチで、ボーカルが薄いから音量を上げたいけどこれ以上音を大きくすると耳が疲れる…というジレンマに苛まれていたが、109 proで無事解決。音量が小さくても満足出来るし、大きくしても耳が痛くならない。音が刺さらない。
このヘッドホンを手に入れてから、音源ごとの違いをより強く感じるようになった。音場の広さをあまり活かしてくれない楽曲は特色を活かせない。このヘッドホンである必要がない。
また、レビューによってクールかウォームか意見が割れているが、109 proは聴いていて体温が上がるためウォームです。濃密と言うよりはスッキリしているけれど。整った美しさかしら。
5音も姿も美しい、所有感を満足させるヘッドホンです
【デザイン】正直デザインだけで選んだ、12万もするヘッドホンの音が悪いわけない
「音は見た目」が信条で、音を聞き分けられる耳など持ち合わせてはいない
美しいデザイン、造り込み品質の素晴らしさ・・・所有感を満たしてくれます。
【高音の音質】高音というか中音域からの、伸びやかで華やかで艶のある音の広がりは
感動します。
一つひとつの楽器の存在が分かるほど鮮明で広大で、特にボーカールが鮮明で
美しい声が響きます。
【低音の音質】低温の音質、オープンエアー型のヘッドホンということを忘れるくらい、質が高く
頭ではなくハートに響く低音です。、ドスンドスンとガサツな低音ではなく、上品な
低音が響きます。
【フィット感】375gの重さを感じることもなく、存在を忘れるくらい快適で、側圧も
軽い方だと思います。
緩めたり締めたりそういう操作は一切不要で、いつ頭の上に乗せても
キチンと位置が決まります。
【外音遮断性】本器は開放型のヘッドホンで、遮断性など求めるべきではありません。
【音漏れ防止】必要ありません。
【携帯性】携帯するようなヘッドホンではありません。
【総評】芸術品を感じさせる、工芸品としての美しさ、丁寧に作られた造り込み品質の
確かさ・・・ルーマニアがどこにあるかさえおぼろげな知識しかありませんが
このようなヘッドホンを生み出した、ルーマニアの人々に親近感がわきます。
音は、12万もするヘッドホンが悪いはずもありません。
音にもデザインにも満足しながら、音楽を堪能しております。
一点、改善して欲しい点を挙げるなら、ケーブルを差し込む穴が独特(細くて)で
リケーブルを造るときに、ヘッドホン側はコネクターの制約が大きくて、好みの
コネクターが使えない。
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133位 |
336位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/10/下旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:13Ω 音圧感度:99dB コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:63g
- この製品をおすすめするレビュー
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4A8000 オーナーです。
A8000をずっと愛用していたものです。
SONY NW-A47, NW-WM1AM2, NW-WM1ZM2, DENON PMA-A110にて使用しました。
A10000が発売されたので早速買い求め比較すること1か月が経ちました。やはりA8000は素晴らしいです。
A10000はものすごい解像度には違いありませんが、不自然なほどの解像度です。もはや音楽を楽しむというよりも音楽の粗を探せる程です。
A10000の低音は大変タイトな低音ですが、全体の低音が足りません。これももう低音の正確さを求めすぎて音楽性を台無しにしている気がします。
自然な音楽性を重視するとA8000はやはり決定的に一番のIEMではないかなと思う方もおられるはずです。
とにかくここまでくると個人の好みの問題になると思います。私は駄耳なので1か月ジャックの抜き差し、イアピースの交換を何度も繰り返しました。そしてもしかしてもしかしてfinal さんの新しいフラッグシップはもしかしてもしかしてとなりました。
視聴しただけでは解からない駄耳な私ですが、A8000という19万8000円の古いフラッグシップとA10000という39万8000円の新しいフラッグシップというとレベルではもう好みの問題になると思います。
A10000は経済的にゆとりのある方は購入しても構わないと思うのですが、私のような貧乏人が39万8000円はちょっと衝動的過ぎたかなと思います。
どちらも素晴らしいには違いないのでしょうが、新フラッグシップのコスパはものすごく悪いと思います。
追記:
しばらくして自分の耳のほうもエージングされました。フュージョンGのXLを使って今は聴いています。イアピースでものすごく音が変化しますのでどうか色々試してください。このIEMは好きになれない方もいらっしゃると思います。全くウォームな音ではありません、A8000は冷たい音だと思っていましたが、こちらはもっと冷たいです。音に暖かさを求める方には向かないと思います。とても分析的なクールすぎるほどクールな音です。
確かに値段は高すぎですが、このIEMでしかでない透明感、解像度のある高音と特徴ある明瞭な低音が好きになりました。
評価を変えて5にします。
再度追記します。
DENON PMA-A110 の BASSを右に最大量回して初めて普通の低音の音質になります。
やはり低域が足りません。これも好みになると思いますが、39万8000円のIEMの音ではないなと思います。
評価を再度変えて4にします。
3A8000の進化系というよりA8000の亜種かも
【音質】
煌びやかで明瞭。A8000の透明感のある高音を引き継いでおり、音の粒立ちがよく分解能も高い。低音はタイトでボワつきは一切ない。A8000の無色透明サウンドと比べるとやや派手なサウンドで、良くも悪くも強調感がある。
【フィット感】
A8000は角ばった金属筐体のため稀に耳が痛くなることがあったが、本機はそれが改善されており装着感も上がっている。ただケーブルは太く、やや取り回しが悪い。
【総評】
帯域バランスや音の所感は先代のA8000と似通っている。A8000の高域をやや煌びやかにして派手なサウンドにしたのがA10000といったイメージ。(音量はA10000の方が取りづらい)モニター系サウンドのA8000と比べるとA10000はややリスニング系サウンドに近づいた。
価格はA8000から2倍の40万となったが、音の解像感や分解能、空間表現力等の基礎的な性能はA8000から大きな進歩があまり感じられず、残念な点だった。(それだけA8000の完成度が高かった証左かもしれない)
また、A10000の方が楽しく聞ける曲もあるが、派手なサウンドになった分曲によっては聞き疲れを感じることもあり、A8000の強みであったどんな楽曲にも対応できるオールラウンド性は損なわれてしまったように思う。
最後に、A10000は間違いなく良い音ではあるものの、A8000を初めて聞いた時のような驚きや感動は少なかった。FinalのフラグシップイヤホンはA8000で一度完成を見たものの、A10000はその枠組みから抜け出せていないのかもしれない。音づくりの方向性から両機は似通った点も多く、新しいフラグシップというよりA8000の亜種のような位置づけだと感じた。
以上A8000を六年使ってきたユーザーのレビューでした。(A8000の発売時と比べてレビューや口コミも少ないので、やはり40万という価格設定は高すぎる気がする。。)
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180位 |
336位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+10BA+4EST) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:15Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜70kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
336位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/9/27 |
2022/9/下旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/XLR-4P インピーダンス:80Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:490g
【特長】- ピュアベリリウム・ドーム振動板を採用したフラグシップモデルのアラウンドイヤー型オープンバック有線ヘッドホン。
- 感度は104dB SPL/1mW@1kHz。全高調波ひずみ率は0.2%@1kHz/100dB SPL。
- 周波数特性は5Hz〜50kHz(±3dB)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベリリウム由来の癖はあるが万能感が強み、電源には気を配りたい
※10月13日追記 DACをMola Mola Tambaqui DACにグレードアップしました。そうすると、手持ちのHIFIMAN HE1000SEよりも如実に音が変わり、改めてリファレンスとして性能の高さを感じました。いくつかアクセサリーを外して理想的な音に調整して、思ったのはやはり、オーディオ沼に浸かっていく気が有るのなら必須となる一本だということです。そこまでで無くても私の以前の環境やesotericのn-05xdの様な高性能一体型があれば、十分に楽しい音で鳴らせるので広くオススメできる機種です。
※使用環境:PC→MYTEK Brooklyn DAC+(USB-DAC)→Ferrum Audio OOR+Hypsos→ヘッドホン、アクセサリー、電源、ケーブル等もそれなりに投資。
【デザイン】
デザインはカッコいいと手放しで褒めたいところですが、個人的にはヘッドバンドのスライダー部分のカーボンファイバーがグニャグニャしていて何かの拍子に壊れないか若干心配なため-1です。
【高音の音質】
良いとは思いますが、やや賛否が分かれるのではないかと思います。UTOPIA SGはそもそも初代機より中低音寄りになっていて、高音が相対的に弱くなっている感じで、駆動機器、環境によっては更に弱かったりもします。また、高音部の伸びというか抜け感が初代よりやや落ちているように感じるのも人によってはウィークポイントに感じると思います。
一方で、良い点も多く、一つ目は上述の裏返しですが、高音部の伸び(というか響き?)が抑えられたおかげで長時間聴いても耳なじみが良く、駆動機器の選択幅が広がっていることです。初代は高音部の暴れ馬のような金属的な響きが特徴で、それをどう抑えるかがキーポイントになっていましたが、SGでは新型ボイスコイルのお陰か、チューニングのお陰か、高音の恐らくベリリウム由来のジャキジャキする響きが抑えられ扱いやすいです。2つ目はそれでも高音部の伸びがかなりいいことです。ボーカル帯域もかなり伸びが良く、艶があります。3つ目は全体に言えますがまとまりの良さです。UTOPIA SG自体はかなり高解像度だと思いますが、そこを強調することなくとても自然に聞かせてくれます。高音部も後から付けたツイーターのように変に強調されることなく、あくまでも良くできたフルレンジスピーカーのような音です。
まとめると、伸びがあり良い音ではあるが、恐らくベリリウム由来の金属的な響きがやや乗ること(初代よりは少なめ)がややウィークポイントになるかも。
【低音の音質】
低音は個人的には文句なしに良いと思います。かなり低い所までしっかり出ますし、質感も良く、量感も割と多めで、楽しくアニソンやJ−POPを聞くのに最適だと思います。恐らく、中低音(ドラムなど)が弾むように出るのがベリリウム由来の癖だと思うのですが、アニソンやJ−POPを聞くにはノリが良く良い方向に働くので、同様のジャンルを聞く限りはこの部分が嫌いな人はあまりいないと思います。強いて言うなら、環境や機材によっては弱かったり、出すぎなこともあるかもしれませんが、そこは機材や環境を調整してけば問題なく、そもそもUTOPIA SGを購入する時点でその辺の調整は慣れていると思いますので無問題かと思います。
【フィット感】
この点は悪くもないですが、取り立ててよくもないかと思います。装着感が良いという人もいるので人にもよるのかもしれませんが、結構側圧が強いことと重さを感じやすいことが欠点だと思います。特に側圧が強い点はメガネ勢にはきついです。ただ側圧を少し強めになるくらいにスライダーを固定しないと頭が重いです。私は500g前後のヘッドホンを他に2つ持っているので、重さにも慣れている方だと思いますので、Focalの重量分散にやや問題があるのだと思います。
【外音遮断性】
開放型で、だだ漏れがデフォルトなのでそこに関しては何も言う事はありませんが、外音が入ると音質が悪化しやすいので、一般的な開放型よりも静かな環境で聴くのがベストだと思います。
【音漏れ防止】
開放型なので無評価です。
【携帯性】
一応セミハードケースはついていますが、これをポタフェスなどのイベントや試聴会以外で持ちだしたら変人ですし、音が盛大に漏れて迷惑だと思います。
【総評】
巷で言われている通り環境や機器を選ぶヘッドホンではありますので、一概には言えませんが癖も比較的少なめで万能なヘッドホンでおすすめできます。特にPOP音楽やアニソンのような中低音や電子音が多くノリが良くテンポが速い曲をよく聞かれる方には特にむいていると思います。また、拙宅で試した限りでは、オーディオアクセサリーから機材まで何でも敏感に反応しますが、特に電源環境に良く反応しました。持ち家の方は壁コンセントを良いものにされるのがいいかと思います。拙宅は賃貸なので電源タップを良いものに変更しただけですが、それでもとても良くなりました。UTOPIAの長所を伸ばすなら高性能、高解像度を強調したハイエンドタップやクリーン電源よりも音楽性の高い製品がおすすめで、私はcrosspointのHLP-PB ST(期間限定グレードアップ版)を使用していて、とても相性がいいので同社通常版のXP-PB STがおすすめです。
4いいヘッドホンではあるが...
AUstrian AudioにバンドルされているFull Score OneにDACはDMP-A10の内部ストレージから再生した感想です。
電源系、ラインケーブル系は40万前後で固めています。
大編成ものに合いそうな一方、ロックやEDMには厳しい印象があります。
半開放型っぽいどこかで反射しているようなホール感を感じました。こもりは感じます。
やや遠くから再生され、反射音とともに耳に届く聞こえ方をしますが、ダイレクト感はあります。
左右に広くなく、奥行きがある音場です。
また、その反射音をうまく使ってかなのか、微小音やダイナミックレンジがかなり強調される印象はあります。そのため、自然さはなく、誇張された音である印象を受けました。
ヘッドホンの構造起因と思い、おそらくシステムをグレードアップさせてもこの傾向は残り続けると思います。
強調の元になる微小音を再生している点では、ベリリウムドライバは性能は高めだと思います。階調表現も、かつて所持していたSR-X9000ほどではないにせよ追従性は高いです。
とはいえ上記の弱点はあるものの、トータルとしてはホール感覚が得られ、微小音も聞き取れるためうまいチューニングだと思いました。
【デザイン】よいです。
【高音の音質】強調型ゆえの響きがあり芳醇ですが、かすれた音を再生してしまう場合があります。
とはいえここは響きとトレードオフだと思うので仕方がないと思います。
また、アップテンポの曲だと微妙についていけていないところがある印象です。
【低音の音質】出ています。よく伸びて広がります。こちらもアップテンポの曲は厳しい印象です。
【フィット感】490gな上に少し圧迫感あり、頑張っても3時間を超える着用は厳しいです。
【外音遮断性】無評価
【音漏れ防止】無評価
【携帯性】無評価
【総評】Twitterで絶賛されていたので楽しみでしたが、それほどではない印象でした。
中古もそれなりに流れているので、人を選ばないように見えてそれなりに選ぶ機種でありそうです。
オーディオにおいて様々な要素はトレードオフになりますが、それをよく感じさせてくれる機種だったと思います。
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![HD-BCEX19BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606701.jpg) |
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-位 |
361位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/2/16 |
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骨伝導 |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:160Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C リモコン:○ カラー:ブラック 重量:26g
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4コスパ優先の人にはアリな一品だと思います。
【総評】
マイクなしの物です。
したがってスマホと通話の連動が出来ません。
それをふまえた上での購入ならアリですね。
音は高音の伸びと低温の重さを重視する人向けではないと思います。
音を大きくすると耳がくすぐったいのは骨伝導の特徴だから仕方ないと思います。
コスパ優先で骨伝導の物を試してみたい人にはおすすめだと思います。
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