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お気に入り登録113IE 200のスペックをもっと見る
IE 200 81位 4.17
(19件)
18件 2023/1/17  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:6Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m リケーブル: 音質調整: カラー:ブラック系 重量:4g 
【特長】
  • 「TrueResponse」トランスデューサーを採用した有線カナル型イヤホン。ひずみを排除し、全周波数帯域をスムーズなつながりで奏でる。
  • イヤーピースの位置を2段階で選ぶことができ、音質のバランスを調節できる「デュアルチューニングシステム」を搭載。
  • シリコンとフォームのイヤーピースがそれぞれS、M、Lの3サイズ付属。服や体に触れたタッチノイズを減少させるブレードケーブルを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5ぱっと聴くだけでは見えづらいが他を凌駕する魅力がある

最近のセールではIE 100 PROの通常価格とほぼ変わらないという鬼のコスパを発揮するようになりました。 しかし、もし通常価格でも、モニターではなく音楽を聴くならIE 100 PROよりこちらのほうが断然おすすめです。 「音楽を聴くにもモニター用のほうが忠実で良いに決まってる」という考え方は初心者にありがちですが、多くのモニター用は音の輪郭やノイズを聞き取るために一部帯域が強調されています。IE 100 PROもそうです。 なので解像度を実感したい、または曲というよりはトラック、録音を聴きたいのであればIE 100 PROの方が良いですが、シンプルに観客として曲を聴きたいのであればそのような強調がないIE 200の方をおすすめします。 ただし先にIE 100 PROの刺激に慣れてしまっている場合、あるいは刺激を避けた音量で固定している場合、IE 200は逆に高音の刺さりがないため、最初はつまらない音に聴こえると思います。 IE 300と比較した時にも似たことが言えます。 ぱっと聴いただけだとIE 300の方が高音と低音が出ているため迫力があり、魅力的に聴こえます。 しかし長時間聴いているとIE 200の本領であるバランスの良さが際立ってきます。 バランスの良さというのはフラットドンシャリカマボコという話ではなく、各帯域にどれだけ再現性があり、かつ表現にデコボコがなく帯域同士がスムーズに繋がっているかという意味です。 IE 200はそれがとても優秀です。 たとえば低音の量自体は控え目ですが、「どんな音が鳴っているか」という意味での再現度はとても高いです。そして、低音から高音のどこかで急に質感が変わったり主張が強くなったり、ということがありません。 おかけで、しっかり楽器ごとに聴き分けることができつつも「別のことやってる」感がない1つの音楽として聴くことができます。ダイナミック型1基の長所を伸ばしたような音です。 若干中高音あたりにピークはあるのですが、女性ボーカルの一部の曲でたまに感じる程度で、基本的にはむしろ広い空間表現に役立ってくれています。 対してIE 300は低音と高音が明らかに盛り上がっているため、そのようなスムーズさに欠けます。 当然IE 100 PROと比べてもそういった部分はIE 200の方が圧倒的に上ですし、同価格帯の中でもこの部分でIE 200に勝てるイヤホンはない気がします。 ただしダイナミックさ(曲の盛り上がり盛り下がりの表現)という点ではややIE 100 PROが勝ります。 また低音が控え目であることは確かなので、低音を重視する方にはオススメしません。イヤーピースを変えることで簡単に増強することができる(溝に蓋をするため)し質も結構高いのですが、最初から低音重視なら他を当たった方が早いと思います。 ちなみに海外の掲示板やレビュアーの間ではこの機種はだいぶ評価が高く、IE 300よりも優れているという意見の方が多数なようです。 もちろん猛烈に反対してる意見もありますし、海外コミュニティと日本では好まれる基準が若干違う気がするので、何が正解というわけではないですが。

5このイヤホンで1DDはゴールです!

【デザイン】 上位モデルよりハウジングの材質は劣るがデザインはいいね!他のメーカーのイヤホンと差別化もされてる 【高音の音質】 刺さらないが解像度が高い。しっかり欲しい音が出てるのに少しウォームな感じもあって最高にいい音です。女性ボーカルが綺麗です。疲れない高音。 【低音の音質】 これも欲しい量感はしっかり出てます。出過ぎてないからいい。音もタイトでしっかり芯がある。 【フィット感】 これが最高。イヤホン全体が耳にしっかり収まって耳からはみ出しもなく見た目も正面からイヤホンをつけてないかのように見える。フィット感は長年イヤホンを作ってるメーカーだけあって凄い。 【外音遮断性】 これもしっかりフィットするから完璧に近い。付属イヤーピースでしっかり遮音するし、付属のイヤーピースがまず優秀。音質に関してもコレイルとかつける必要がないくらい上手くイヤーピースにチューニングされている。 【音漏れ防止】 音漏れしないね。通気孔もないし。 【携帯性】 イヤホン本体も小さく、ケーブルも細めな為持ち運びはしやすい。 【総評】 まず、色んなイヤホンを持っていてのレビューですが、このイヤホンでほぼゴールできました。気分で多ドラや平面駆動は使いますが、ダイナミック1基でこの音質は完璧です。ieシリーズの上位もいいのですが、上位クラスは癖があったり刺さりもあったりしてオールジャンル心地よく楽しく音楽を聴けるie200は完璧です。解像度高すぎて疲れたりもなく、あくまで完全にリスニング寄りな音です。音場も広いです。横にも縦にも広く立体感があります。 まず通気孔がないのに音の抜けもいいんです。味付けが上手く音が濃すぎない為か長時間聴きたくなる音かつ装着感なんですよ。互換性の関係でリケーブルのケーブルの選択肢が少なすぎるのだけデメリットですが、3.5mmでもdapやdacがそこそこならしっかり鳴ります。あくまでスマホ直差しでも鳴りますがこのイヤホンの真価を発揮できないので注意。 中華イヤホンのように味付け濃いイヤホンや多ドラもいい部分はありますが、音の繋がりや音場の自然さはこのイヤホンならではです。さすが1DDに拘るゼンハイザーは凄い。このイヤホンはあくまで特徴は少ないですが、リスニングライクな優等生です。 間違いない一台です。他のイヤホンは結構EQが欲しくなるが、このイヤホンは本当にいらないんです。 この価格であらゆる満足度が高いこのイヤホンを作れたことが凄いです。中華イヤホンにコスパや構成を求めてもいいですが、このイヤホンは口直しに最高のイヤホンなので持っておいて損はないです。 あくまで分析的に聴くわけではないので、ゼンハイザーでいうhd598のようなポジションだと思って下さい。音楽を楽しくウォームな音を長時間疲れず楽しめるイヤホンです。

お気に入り登録71FT1 FIO-FT1のスペックをもっと見る
FT1 FIO-FT1
  • ¥21,160
  • ヨドバシ.com
    (全20店舗)
81位 4.53
(11件)
0件 2024/9/ 6  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:60mm コード長:1.5m リケーブル: ハイレゾ: 重量:340g 
この製品をおすすめするレビュー
5三万以下で買えるヘッドホンとしてオススメです

評判が良かったので試聴をせずに購入しました。 個人的にイヤホンやヘッドホンの試聴に抵抗感があるので、レビューやメーカーで購入しています。 今までakgかソニーのヘッドホン、だいたい3万程度のを使っていました。今まで使用していたヘッドホンに比べればダントツに音質がいいです。 左右逆につけた時の音質の変化がわかりやすかったです。振動板が斜めに配置されているせいだと思いますが、逆につけるとこもったような音になります。こういった微細な違いがわかる程度には繊細な音が出ていると思います。 写真で見たよりも高級感はありませんでした。軽くスカスカとした質感で(逆に重くなると装着感が悪くなるのかもしれませんが)

5高級感あふれる良い製品

【デザイン】 シンプルで落ち着いたデザイン。どんなシーンにも合う。 【音質】 クリアでバランスの取れた音質。低音から高音まで幅広くカバー。 【装着感】 軽量で長時間の使用でも疲れにくい。イヤーパッドが柔らかく、快適。 【機能性】 Bluetooth接続が安定しており、遅延も少ない。通話品質も良好。

お気に入り登録71Sense Proのスペックをもっと見る
Sense Pro 81位 4.52
(5件)
1件 2025/11/ 5  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:11.6g 
この製品をおすすめするレビュー
5ながら聞きで音質に妥協したくない方に

【デザイン】 ブラックを購入しましたが、めっちゃカッコイイです。 高級感があり、所有欲を満たしてくれます。 【音質】 高音から低音までよく鳴ります。 音質に関しては不満は少ないと思います。 ただオープン型なので、イヤホンの音が若干外に逃げるので、音楽にどっぷり浸りたいという方には向きません。 【フィット感】 後ろ方向へ回し込めば、耳にかっちりハマります。 【外音遮断性】 外音ダダ聞こえです。 でも音楽はしっかり聞こえます。 【音漏れ防止】 多分かなり漏れてるとは思いますが、普通のボリュームで聞けば問題ないと思います。 私はイコライザで高音をやや控えめにして、シャカシャカ音が漏れないようにしてます。 【携帯性】 ワイヤレスカナル型と比べるとケースが大きめです。この点だけ不満です。 【総評】 ながら聞きイヤホンでフィット感を得たい、音質にも妥協したくないという方に向いたイヤホンだと思います。 不満点は、タッチ操作のカスタマイズ性が低いこと。再生コントロールと音量コントロールの2つのプリセットを割り振ることしかできません。 それでも曲送り、曲戻し、再生一時停止、音量調整と一通りの操作はできるので問題は無いと思います。

5小気味良く豊かな低音の名機

【デザイン】 マットな質感が目立たなくて良い。 【再生環境】 iPhone15、 Onkyo HF Player無料版、AAC、EQ無し。 JBL HeadphonesアプリのEQはCLUBを使用。 【高音の音質】 とても良い 【低音の音質】 とても良い 【フィット感】 快適、頭を振っても外れない。 最初は右耳だけ外れやすく、装着し直す度にタッチセンサーに触れてストレスが溜まっていたが、装着する際にしばらく押さえつけるとイヤーフックが馴染んで安定した。 【外音遮断性】 大音量で鳴らせば周囲の音は聞こえない。 オープンイヤーのためトラックが側を通れば外音は聞こえる。 【音漏れ防止】 音量7割くらい上げると、静かな部屋にいれば曲として聞こえるらしい(家族談) 【携帯性】 固形石鹸程度でコンパクト、100g弱。 表面がサラサラしているので手指が乾燥していると滑りやすい。 【通話品質】 試していないので無評価 【総評】 オープンイヤーとは思えないほど高音質、カナル型よりも自然な印象。特に低音の質感・量感は素晴らしく、純粋に音を楽しめる。音漏れが許される環境であればベストな選択に思う。 主に徒歩通勤時に使用しているが、音量を少し絞り環境音と一緒に聞くと、さながら映画のワンシーンに溶け込んだような中々にドラマチックな体験ができるのは新しい発見だった。

お気に入り登録160ATH-R50xのスペックをもっと見る
ATH-R50x 81位 4.49
(15件)
19件 2025/2/ 6  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:93.3dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW リケーブル: カラー:ブラック系 重量:207g 
【特長】
  • 広大な音場と自然なオープンバックサウンドを提供する「トゥルーオープンエアーオーディオ」を採用した有線ヘッドホン。
  • 高磁力マグネットを採用した45mm大口径ドライバーを搭載し、ひずみのないリファレンスサウンドを実現。
  • 5〜40,000Hzまでの周波数帯域をカバー。着脱可能なバヨネット式ロック機構のコード、6.3mm変換アダプターやキャリングポーチが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5カスタマイズ可能な最高のプラットフォーム

私にとって神プロダクトでした。 音に関しては他の人のを参考にしてください。 私はFiioのBTR13でBluetooth化し、EQ使用が前提です。 私がこの製品を最も評価したいのは、 「コンパクトで取り回しがよい、カスタマイズに最高のプラットフォームである」という部分です。 まず軽い。重かったらどんなにいい音だろうがストレスです。重さはEQで弄れません。 かといって決してプラスチッキーで壊れやすそうとかいうこともなく、 変にパーツがカチャカチャするようなこともなく、十分に満足感のある品質があります。 オープン型オーバーイヤーのヘッドホンとして、最高にミニマルで無駄がない。 ケーブルは1.2mと3mが付属し、ジャックは標準で3.5mm。 そして6.3oの変換ジャックは差し込むだけのものが付属。最高の組み合わせ。 というか普通に考えればこうなると思うけど、その普通がなかなかない。 //////////////////// 例えばSonyのMV1は2.5mのケーブルのみでデフォのジャックが6.3mm。 3.5oへの変換ジャックは単三電池くらいデカさで15センチくらいのケーブルが余分についてる。 よって3.5oのジャックを起点に単三電池2個分くらいの変換部が重りのようにぶら下がる形になる。 すぐ断線しそう。超絶邪魔。大企業病に侵された日本企業はこういうことを平然とやってのける。 //////////////////// そしてヘッドバンドの仕組み。50xは2個のこぶみたいなパットで支える形式。 ヘッドバンドに沢山開いた穴は軽量化に寄与しつつ、パットを好きな位置に変えられる。 そしておそらく30xや70xaのベルト式のにも交換可能だろう。 簡便で、機能的で、無駄がなく美しい。 オーテクはこれを基本規格として今後ずっと続けてほしい。 音に関してもEQは素直に効くので、それ前提なら何の不満もない。 インピーダンスも低くてドライブ容易。余計な出費不要。 そして価格。これが2.5万のパッケージにまとまっている。 私は5000円クーポンと1000円ポイントで、なんと1万台で買えた。 5万も6万もしたらアラも探したくなるかもしれないが、 気軽に使え、十分以上の音質があり、自分好みにカスタマイズでき、 「普通に考えられた」付属品がつく。 一点、減点部分を述べるとすれば、 イヤーパッドの穴があと5oくらい広くて深かったら更に最高でした。 ここは実は最初結構気になったが、半日もつけてたら慣れました。 ただ一般的な大きさなので交換可能なカスタマイズ品は社外品でもありそうです。 それもいいところです。 以上、私のような使い方をするには本当に素晴らしい製品だと思います。

5そら売れるわ

箱出しして、最初の音を聞いた瞬間から”いい音”だと分かる。 初めてのモニターヘッドホンということで、 良くも悪くも平坦な音だとイメージしていたが、まったく違った。 開放型なのでとにかく音のキレが良い。 低音が変に強調されることなく、すべての音域がクリアで上品に聞こえる。 音楽に関してはユーチューブの音質でも十分に楽しめるが、 サブスクに入ってロスレス音源を聴いてみたくなる程。 さて、自分には音響機器を評価するのに使っている基準があるのだが 一つ目は、エリック・クラプトンの「ダニーボーイ」 ギターに伴奏するドラムの音がちゃんと重厚に聞こえるか? (安いスピーカーだと、クラプトンのギターが和太鼓と伴奏している ように聞こえてつらい) まあこれはさすがに難なくクリア 二つ目は、トゥームレイダー2の「スノーモービルのテーマ」 このBGMをカッコよく鳴らすことができるのか? 正直、モニター系だと厳しいと思われたものの、 なんとこいつもクリアしてしまった!!! この時点でこのヘッドホンに対する信頼は絶大なものとなりました。 ///////////その他////////////////// 装着感はすこぶる良好、本体が軽い上にイヤーパッドが柔らかく、 さらに側頭部の締め付け感もない。 開放型ヘッドホンとしての音漏れも、自分の聞く音量なら ほとんど気にならないレベル。 スピーカーを極小音量で流したくらい。 タブレットPCのイヤホンジャックに直刺しでも、 音量60くらいでちょうどいい感じになる。 ヘッドホンアンプが無くても実用的に鳴らせる

お気に入り登録460E3000 FI-E3DSSのスペックをもっと見る
E3000 FI-E3DSS
  • ¥3,755
  • Amazon.co.jp
    (全12店舗)
85位 4.24
(117件)
128件 2017/4/28  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m ハイレゾ: カラー:シルバー系 重量:14g 
【特長】
  • 強調した音域を作らないことで、高い解像度と広いサウンドステージを実現。低音から高音までバランスよく再生する。
  • 音響工学や心理学を踏まえた音質設計により、周波数特性のカーブを全体に滑らかにすることで、高い解像度を実現。
  • 耳道の傾きにジャストフィットする独自の「イヤーピーススウィングフィット機構」を採用。鼓膜に音がダイレクトに伝わる。
この製品をおすすめするレビュー
5よい

【デザイン】 本体がステンレス製というだけあって質感も高くいいと思います 【高音の音質】【低音の音質】 初心者なので無評価にしていますが特段こだわらなければ十分だと思います 【フィット感】 よき、イヤーピースを曲げて音を届け易くするといった機能がありますが耳にあっていいです。ただしこの機能を使うと時々イヤーピースが外れるので注意 【外音遮断性】 よろしくない 【音漏れ防止】 私はイヤホンを家で使っており大音量で聞く機会がないので無評価です 【携帯性】 まあ、イヤホンなので。 ただ無線派の人にはコードが邪魔かも 【総評】 買って間違いない

5ウォームイヤホンの一つの完成形

【デザイン】 小型ながらもチープな感じがしない筐体は所有欲を満たしてくれますがケーブルは価格相応です。 個人的にはデザインは好きです。 【音質の総評】 一言でいうならウォームで温かみのある音です。 詳しく言うと、上はとことん曇りを感じますが、女性ボーカルまで下りてくると刺さらずキレイに鳴らしてくれます。 低音ばぼわついた低音で締まりがありませんが、好みの問題だと思います。 EDMなどの激しい曲は見合わないですが、落ち着いた曲は大分相性がいいかなと思います。 【高音の音質】 中高音にフォーカスを置いています。 女性ボーカル周辺の周波数帯はとてもきれいで艶感もあります。 一方で、抜け感を感じられません。多分なのですが中音域の曇りが異様なのでしょう。 美音系が好きな人はとことん向かないと思います(monndrop好きとかは多分無理)。 【低音の音質】 締まりーない低音で、ポコポコ殴ってきている印象です。 ただ、音場の広さの表現に一役買っている低音だと私は評価しています。 【フィット感】 かなり良いです。付属のイヤーピースが優秀ですね。 【外音遮断性】 気にしてませんが、多分それなりにあると思います。 【音漏れ防止】 音漏れも気にしてませんが穴が開いているので少々気になるかもしれません。 【携帯性】 小型軽量。有線で持ち運ぶならベストだと思います。 【総評】 ウォームでゆったりした音作りのイヤホンです。激しい曲やキラキラした曲には合いません。 ただ、オケやクラシックは抜群と言っていいと思います。 メイン機にはなりませんが、たまに聞きたい音です。 以下評価 近い  ☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔らかい☆ー☆ー★ー☆ー☆硬い 繊細  ☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力 暗い  ★ー★ー☆ー☆ー☆明るい 狭い  ☆ー☆ー☆ー★ー☆広い 楽器  ☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル 低音寄り★ー☆ー☆ー★ー☆高音寄り 【視聴曲】 あくまで個人の感覚です。参考までに ソワレ 星街すいせい (視聴評価 △) ハイハットなどの超高音から中高音までは良く鳴らせています。 ドラムのスネアやバスドラムがオワコンってほど曇ってます。 肝心のすいちゃんの声はちょい曇りって感じです。ボーカルの位置はちょうどいいくらいだと思います。 G.ホルスト / 組曲『惑星』より「火星」 (視聴評価 〇) 弦楽器の良さを感じられます。 ただ打楽器系の音はイマイチになりますね。 音響感で溶け込めます。 G.ホルスト / 組曲『惑星』より「木星」 (視聴評価 ◎) 基本的には火星と同じ。ただ木星の方がちょっと静かなのでより本機の良さを生かせます。 USMCBand 星条旗よ永遠なれ (視聴評価 〇) 管楽器などが比較的キレイに出ていて打楽器でイマイチ。先ほどの評価に近いと思います。 ピッコロが途中でやってきますが、それが刺さらなくて心地良いですね。 PSYQUI Education (視聴評価 ▲) もはや曇る低音を生かし切るという逆張りの意味合いでちょうどいいです。 艶感を感じられる曲でもあるのでEDMでもこのようなキレ低音ごり押しみたいな曲の流れが速すぎなければ結構合うかもしれませんね。 原神 稲妻 (視聴評価 ◎) 琴の音をキレイに表現できています。また笛の和楽器(名前まで気にしてない)もいいですね。 曲のペースもスローなのでレスポンスが遅い本機でも問題を抱えませんね。 原神 逃げられぬ陣 (視聴評価 ◎) 先ほど同様和楽器の鳴りは完璧です。少々稲妻に比べテンポが速いですがこの程度なら問題なく鳴らせるといったところでしょうか。 2024/3/19追記 長期使用のためちょっとした追記をします。 割とイヤホンが手元から離れがちな私ですが、この子結構持ってます。 私の耳の傾向はピュアオーディオ・モニターライクのはずで、そういうたぐいのヘッドホン、イヤホンばかりです。E3000は全然そんな部類に入らないはずです。むしろ真逆と言っていいでしょう。 ただ、こいつの音は全然聞けるんですよね。ほかのウォームは門前払いのはずなのにです。 小型で耳が疲れないし、音も耳が疲れないというのもあるとは思いますが、それだけでは語れない魅力がある気がします。 全体にこもった音してますが、ボーカルとかドラムとかハイハットとかそういう結構大事なところは表現できてるんですよね。 なんだかんだでFinalの有線の中では一番クセないですし、正直前まで使っていたA3000より好きになってきてますし、視聴レベルですがA8000よりマシな気がします。某海外レビュアーがE3000はFinalのイヤホンの最高傑作的なこと言ってましたが、最近はあながち間違いでもない気がしてます。 まだ、こいつは使っていきますし、多分ぶっこわれても買いなおします。そのくらい気に入ってます。 また、追記レビューします。何年後になるかわからないですけど。

お気に入り登録169Soundcore Q20iのスペックをもっと見る
Soundcore Q20i 85位 4.37
(20件)
28件 2023/8/24  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大60時間(通常再生時)、最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:246g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリングによって自動車や飛行機のエンジン音などの低周波ノイズを除去する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
  • ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生ができ、5分間の充電で約4時間の音楽再生も可能。
  • 同時に2台の機器に接続可能なため、スマホで音楽、PCでWEB会議などの切り替えがスムーズ。AUXケーブルを使用すればハイレゾ音源の再生もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5入門モデルとは思えない品質!オーバーヘッドホン10位の実力

クラシックやロック、EDMなど聴いていますが、オールラウンドに良く鳴っていて、平均的な音質な気がします。クセがない音質で嫌な感じがしません。 この価格(6千円以下)でこの品質、音質を実現しているのは文句ないと思います。 アプリの性能、接続も問題ないです。 そしてワイヤレスと有線が両方OKで、有線で聴いてみたら、、 なんということでしょう!! かなりダイナミックで立体的に聴こえます! クラシックをメインで聴いていますが、2万円くらいするヘッドホンにも相当するかもしれません。 欲を言えばデザイン性は何となく野暮ったく、持ち歩くには少々重いです。 アニメやボーカルメインの曲はほとんど聴いていませんが、イコライザーのエラーも無さそうですし、オーバーヘッドホンの入門向けにとっても良い品だと思います!

5神コスパに高機能、ノイキャンもある

【デザイン】 カッコよくはないが家の中でつける分には問題なし。 【高音の音質】 可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので) 【低音の音質】 可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので) 【フィット感】 悪くない。ただメガネをしていると2時間超えると少し痛くなってくるが許容範囲。 【外音遮断性】 ノイキャンが機能してくれるので動画を見る時などに大活躍。 【音漏れ防止】 ほとんど漏れていないと思う。 【携帯性】 いまいち。バッテリーのもちはいい。フルなら8時間はいける。 【総評】 なんていったてコスパが最強。 2024年7月にAmazonで6990円で購入したが、2024年10月18日時点のプライムセールだと5940円!この値段でこの高機能はあり得ない。 今まで買ったSONY製品と比較すると差が小さいのにコストが半値以下。 2024年のベストバイ商品と言っても過言ではない。 ニューモデルも出ているけど性能変わらず安いこちらがおすすめ。

お気に入り登録10A2000のスペックをもっと見る
A2000
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
85位 -
(0件)
0件 2025/12/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:19Ω 音圧感度:99dB ドライバサイズ:6mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 重量:20g 
お気に入り登録300OpenFitのスペックをもっと見る
OpenFit 85位 4.29
(32件)
62件 2023/6/23  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:95.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、チャージングケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:8.3g 
【特長】
  • 耳の周りに装着し、耳を塞がず外の世界と関わりを保てるように設計されたオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
  • 2層構造のリキッドシリコンを採用した「イヤークッションコア」は耳の形状にしなやかにフィットし、長時間の装着でも不快感を抱かせない。
  • 「ドルフィンアークイヤーフック」は0.7mmの超極細な形状記憶素材が内蔵されたデザイン。人間工学に基づいた設計で耳の形に自然にやさしくフィットする。
この製品をおすすめするレビュー
5ランニングに最適

音が良く満足しています。外の音も聞こえて、安全にランニングに使っています。この前、小雨がぱらっと振ったのですが、大丈夫だったようです。土砂降りでも大丈夫な防水性能があればさらに安心して使えると思います。

5ながら聞き最強!鳴らし方が非常に上手く高音質

【デザイン】 本体のデザイン自体は悪く無いです。ですが、ケースは少しチープさを感じます。 【高音の音質】 素晴らしい。普段はハイエンドワイヤレスイヤホンを使っているのですが、ストレスの無い気持ちいい鳴らし方をしてくれます 【低音の音質】 あまり期待し過ぎない方がいいですが、悪くはないでないでしょうか?空気伝導の為、ロスが大きいと思うので評価してあげるのは可哀想に思います。コンセプトを考えれば良い分類にあたると思います 【フィット感】 悪い!と、感じますが意外と落ちないようにフィットします。眼鏡をかけているせいで全然固定感が無いように感じていましたが不思議と首を振っても落ちるどころかズレない。なんとも不思議なフィット感。実はフィット感としては悪くないのではと最近気付きはじめた感じです。慣れが必要ですね。 【外音遮断性】 良い意味ゼロです。電車がホームに入ってくると当然耳に入る騒音が勝つのでほぼ音楽は聞こえなくなりますし、コンビニ等のレジでも外す事なく店員さんと会話出来ます。ながら聞きというコンセプトに最適化されています 【音漏れ防止】 意外と音量上げても周りには聞こえないようで助かります。指向性が高い音なんでしょうね 【携帯性】 ケースも含めて軽く、快適です。再生時間も長く素晴らしい 【総評】 ながら聞き最強ですね、まず音質は鳴らし方が非常に上手で臨場感もあり素晴らしいの一言。さすがハイエンド!!YouTubeなんか観るにはイヤホンよりこっちの方が良い気すらします。コンセプトを考えれば原点にして到達点な気すらします。高音質コーデックは不要です。他社を比較する時にマイナスに感じている人がいれば気にすべきはそこではないと伝えたい程の高音質です。電池持ちも良く、ケースを含めて軽いので良き相棒になってくれると確信。ながら聞きが気になる人は勝って後悔なしだと思います。

お気に入り登録104AirPods Max (USB-C)のスペックをもっと見る
AirPods Max (USB-C) 85位 4.87
(6件)
3件 2024/9/10  ヘッドホン ワイヤレス  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:386.2g 
【特長】
  • 原音に忠実なオーディオを細部まで再現するオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。USB-Cコネクタを搭載し、Apple製デバイスと同じケーブルで充電可能。
  • 外部の音と釣り合う音を発生させて雑音を消し去る「アクティブノイズキャンセリング」、自然な感覚で周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
  • 2組のAirPodsでオーディオストリームを共有する「オーディオ共有」を搭載。「Smart Case」に収めると超低電力状態に切り替わり、バッテリーが長持ちする。
この製品をおすすめするレビュー
5偽造品や海外版に注意が必要

【デザイン】 様々なヘッドホンがありますが、個人的にデザインが洗練されていてかっこいい。質感が高く高級感があり、所有感を満たしてくれます。 【音質】 音質に関しましては、音質を重視したヘッドホンと比較すると、やや物足りなさを感じる点は否めません。しかしながら、一定のクオリティは確保されており、個人的な見解としては許容範囲内であると考えます。 【フィット感】 初めて装着したときはとても重くて驚きました。人によっては、装着した時点で無理と感じるかもしれません。それくらいずっしりとしていて重いです。慣れるまでが苦行かもしれません。私も首痛になったことがありました。数日使って慣れるとそのフィット感は良くなり、つけることが苦ではなくなりました。メッシュの耳当ては夏でも使いやすいのが良いです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルが非常に強力だと思います。最新のノイズキャンセルヘッドホンと比べても遜色ありません。Airpods Pro3が発売されてあちらのノイズキャンセルもAirpods pro2よりも強力になりましたが、個人的にはこちらの方が強いと感じました。 【音漏れ防止】 他の方に聞いてもらった訳ではないので評価を保留とさせていただきます。 【携帯性】 ケースが貧弱な上にサイズもデカいので持ち運びしづらい。 【その他】 他の方も言っていますが、予想以上にバッテリーが持ちません。長時間使っているわけではありませんが、数日でバッテリー残量が10%になります。そのため、数日に一度、長時間使用すると2日に一度充電しています。 電源を入れなくても装着すると電源がつくのがとても便利です。他のヘッドホンは電源を入れてからだったので、手間が減ってこんなに違うのかと思いました。その分バッテリーの減りは速い。 安いからと言ってフリマサイトの購入はお勧めしません。AirPods Pro 2ほどではありませんが、偽造品が出回っております。私自身被害受けて返金までかなりの労力と時間を要しましたし、出品者から暴言も吐かれ精神的苦痛を受けました。 海外版も多数流通しております。海外版は技適マークが付いてないものも多く、アップル公式サポートに確認した所、海外モデルは基本技適マークは付いてないと回答がありました。 技適マークがない製品の使用は違法なので製品の出品を禁止している所もあります。 並行輸入品の記載や技適マーク有無を書かない悪質な出品者も多くトラブルになりやすいので正規販売店での購入をお勧めいたします。 【総評】 Apple製品をたくさん使っているので、使っていない機器を処分して試しにこちらを購入して見ました。Apple製品が多い環境では、これが一番使いやすいと感じました。他にもヘッドホンを所持していますが、これからはこれ1本でも良いかなと思いました。

5普通に良かった。

余ってるポイントを使ったら6万切ったので思い切って購入。結果としては満足です。 良い点 ・デザイン。高級感と所有欲が凄いです。ファッションアイテムに使われてるのも納得。 ・ノイズキャンセリング。四年前のモデルと変わってないそうですが現在の最新ヘッドホンと引けを取らない遮音性。+外音取り込み性能も素晴らしい。この手によくあるホワイトノイズが全くないのにクリアです。 ・音質。空間オーディオを使用してください。特に動画は。擬似サラウンドの中では随一です。 ・重量。使う前はかなり気にしてましたが思ったより疲れません。ただBoseのような物理的に軽いヘッドホンよりは流石に疲れますが。 悪い点 ・やはり価格。定価なら買ってません。 ・音質。よく言われてるイヤホンのairpodsproと同じ音作りで特徴がないです。モニターライク? ・イヤーカップを外すと水滴がついてます。定期的に外して拭いた方がいいかも。 ・バッテリー。超省電力状態にしても減ってはいて2日に一度くらいは充電してます。 総評はやっぱり良かったです。不具合とか起きなければこのまま使って行きたいです。安く買える機会があるなら思い切って買ってもいいかも?

お気に入り登録732LinkBuds WF-L900のスペックをもっと見る
LinkBuds WF-L900
  • ¥7,623
  • 電子問屋
    (全11店舗)
90位 3.63
(113件)
341件 2022/2/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.1g 
【特長】
  • 振動板の中心部が開放されているリング型ドライバーユニットを採用した完全ワイヤレスイヤホン。独自の「DSEE」により高音域をCD音質相当まで補完。
  • 従来機「WF-1000XM4」から本体サイズが51%小型化、ケースサイズが26%小型化。自分の声を通話相手にクリアに届けるマイクを搭載。
  • 本体のみで5.5時間、ケース充電込みで合計17.5時間バッテリーが持続。10分の充電で90分再生可能なクイック充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5斬新なデザイン

他のインナーイヤーと聞こえ方が変わらない。新しい体験をもたらしてくれない製品だった。 開発陣は形で釣るような製品でいいと思ったのか。 音漏れはとてもします。電車の中や職場では使わないほうがいいと思います。周りに人がいる環境で使えないとなると、外での運動時か一人でいる時に用途が限定されますが、マラソン程度の動きで耳から外れまくります。音楽を聞く用のイヤホンでないので音質は悪く、一人でいるときに使うようなイヤホンではないです。 外の音が聞きたいなら他のインナーイヤーイヤホンを、仕事や運動で使いたいならeah-az60がいいと思います。 新しい商品が日本から生まれることはうれしい

54ヶ月使用して

耳穴に挿入するタイプが苦手だったため これまではネックバンドオープンエアタイプのベーシックなのををずっと使用していました 形としては気に入っていたのですが 良い音質は望むべくもなかったです LinkBudsの良い点としては ネックバンドタイプではないので使用時も未使用時も嵩張らないです オープンエアタイプとしては想像していたよりも音質が良いです スピーカーの中心に穴が開いている形状なのに不思議なことに悪くないです 本体かその周辺をタップすることにより再生停止が出来るのが使いやすく感じます LinkBudsの悪い点としては というか自分の感覚が鈍いのか ちゃんと装着出来ているか感じにくいです 落下しなければ良しとしていますが 耐久性についてはまだ使用期間が短いのもあり問題ありません ただ充電に問題が出て来る感じのレビューが多かったので延長保証を付けてしまいました 自分的にはこのまま問題なく使用できるのであればコストパフォーマンスは高いと感じます

お気に入り登録44TRINITY AZL-TRINITY-STのスペックをもっと見る
TRINITY AZL-TRINITY-ST
  • ¥1,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全22店舗)
91位 3.77
(15件)
0件 2025/7/ 9  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m 
【特長】
  • 3層構造振動板で分割振動を抑制する8mm径ダイナミックドライバー「発展型ARD」を搭載した有線イヤホン。3.5mmL字120cmのStandardタイプ。
  • アルミニウム筐体を採用し、共振を抑制。KCC SILICONE社製プレミアムシリコン採用の専用形状イヤーピース「SednaEarfit T」4サイズが付属。
  • 持ち運び用のキャリングポーチが付属する。
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5◆これで2千円なら文句は無い◆

【デザイン】 これが2千円と聞いたら多くの人は驚くのでは? アルミ筐体であり、ノズルの先端までアルミで安っぽさは皆無だと思います。 別に高級感を求めてはいませんが素直にビルドクオリティは高いと思います。 【高音の音質】 必要にして充分。不足は感じません。 篭もりも無く上まで鳴ってると思います。 キンキンする事も無いですね。 【低音の音質】 こちらも充分出ていますが、超低域はやや不足な感じは否めません。 しかし全体的に中高音よりの弱ドンシャリ傾向だと思いますので、そう感じるだけかも知れません。 【フィット感】 軽い本体と相まって長時間のリスニングや、気軽に聴きたい時に最適な装着感です。 高級な?イヤーピースも起因していますね。 【携帯性】 コンパクトなので持ち運びも楽。サブ機には最高かも。 【総評】 メインでSONY XBA-N3を常用してますのでイコライザーの設定もこちらに合わせたまま使用してます。 ネットで絶賛されていたのでどうしても気になり購入してみましたが、概ねレビュアーの感想通り2千円でこの音質、クオリティなら何にも文句は無いですね。 これ以上求めるのも酷でしょう。 XBA-N3とは価格差10倍以上ですし、N3がこれの10倍の音質ではありませんし。 音の傾向は良く似ていると思いました。 N3から超低域を減らした感じ?その分ボーカルや中高音がやや目立つ傾向。 やや音場の狭さや解像感は劣りますがこの価格ですから問題無しですね。 とにかく好みの音質なので、気軽に聴きたい時や外に持ち出す時はコイツが活躍してくれそうです。 余談ですが、今までサブ機だったMDR-EX450をあらためて聴いてみましたが低音から中高音が目立ちやや音場が狭くゴチャついた印象でした。 これはこれで好きなSONYサウンドなのですがね。 最後にホントに買って良かったです。 上の世界を知らないのであればこれで充分かもですね。 多くの人にオススメ出来ます。

5聞いてほしいことがあるんだ

【デザイン】 メーカ名が書かれていていいね LR書かれているので分かりやすくて良かったです 金属だから高級感があって良い  【高音の音質】 レビュー見てると結構悪く書かれているのでどうなのかなと 結構前に出てくるというか刺さるような掠れるような感じです シンバルとかはかなり聞こえる ハイハットも綺麗に聞こえる ボカロ曲聞くとボーカルの高い音が凄い綺麗に聞こえるんですよね 【中音の音質】 ボーカルはクール系なのかな 男性ボーカルの方が聞こえやすいかも 女性ボーカルは若干刺さりがあるかもです 【低音の音質】 最初に聴いた瞬間おー結構出てるってびっくりしました どうせ安いし8mmドライバーだしって思ってましたが 結構下の方重低音が締まりのある音がw量もそこそこあって びびりました 【フィット感】 さすがアズライヤーピースこれのおかげで低音が逃げずに 聞こえる 【携帯性】 小さいので最高です 【総評】 この音質を2千円で買えるとは 低音好きな方にも満足いくかと 入門やサブでもってもいいかもです さすがにハイエンドモデルと比べるときついかもですが 低音に関しては結構いい所で好みの音ですね

お気に入り登録54Pill ミュージックカプセルのスペックをもっと見る
Pill ミュージックカプセル
  • ¥6,330
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
91位 4.62
(8件)
2件 2025/8/ 1  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間(AAC接続) マイク: 音質調整: リモコン: 
【特長】
  • AIノイズキャンセリング機能を搭載した高音質イヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。IPX4レベルの防水・防滴性能を備えている。
  • 透明なカプセルシェルで包み込まれ、ケースを押すとイヤホンが吸い込まれ、回転後に元の位置にぴったりと戻る。
  • 13mmの大口径ドライバーにより、低域表現とレスポンスにすぐれている。マルチポイント接続に対応し、2台のデバイス間でスムーズに切り替えが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5音質いいのにこの価格はヤバい

【デザイン】 独特なデザイン、他にない感じでガジェット感あっていいですね 【高音の音質】 AndroidだとAAC接続で高音域が潰れますのでiPhoneでの評価ですが、この価格でこの高音域を出せれば十分すぎます。イコライザーは使っていますがイコライザーもプリセットが豊富かつ自分でカスタムも出来ます。抜けのいい高音域が出ますのでこの価格でこの高音域の質の良さは凄いと思います。 【低音の音質】 こちらも同様にちゃんと出力されます。他の高音域重視して低音域スカスカのイヤーカフとは違い、しっかり芯のある低音域が出力されています。イヤーカフなのでサブベースあたりの20hzあたりは薄いですが十分です。 【フィット感】 他をあまり試したことなくイヤーカフの売れ筋を作った2万くらいの製品と比較になりますが明らかにこちらのpillのほうが装着感よくしっかり装着されますのでズレも起きません。なのに全然疲れません。 【音漏れ防止】 ながら聴きくらいの音量ならそこまで漏れないので問題ないですね。 【携帯性】 ケースがデザイン上、仕方ないですがもう少しスリムなら尚良かった。 【総評】 コスパやばすぎますね。いい意味で久しぶりにここまで値段と総合評価がズレてる製品に出会いました。普段はハイエンドばかり使っていますが、イヤーカフはこの製品で十分すぎます。 アプリとかは他メーカーに比べて安定性は欠けますが、イヤホン本体はレベル高いです。 多少バッテリー持ち犠牲にしてもいいからこの音質ならLDACを搭載してくれたら良かったのに… iPhoneでなら最高の接続安定性かつ音質で聴けます。

5お薬で音を聴く

■2026.1.11追加 イヤホンあるあるですが、耳穴に押し込むと低音がすごく出てます。 耳を通じて腹に響く感覚(わかる方いますか?)です。 耳の形状によっては、この低音を味わえる人もいるのかと思うと羨ましいです。 ---追加ここまで 家でPCの音を出してます。 スピーカーから音を出してるのですが数メートルの距離でボイチャをしてる息子から音が五月蝿いと文句が出て(もう数年も経つのに)、ほなイヤーカフ型のお試しを兼ねて、ということで購入。 【デザイン】イヤホン本体はこんなものでしょう。ケース、磁石の感じがいいです。 【高音の音質】耳に刺さるでもなく良いです。 【低音の音質】リッチってほどでもないですが、豊かさは感じます。 【フィット感】じっとした環境で使うのでズレはないです。数時間つけてても痛くならない。 【外音遮断性】外音を取り込みたいので遮断されては困ります! 【音漏れ防止】家の中なので漏れてもいいんですが、ほとんど漏れてないようです。 【携帯性】外で使うことを想定したら…カバンの大きさや入れておく場所を選びそう。 【総評】イヤーカフ型、どんなものかと思って買ってみましたが、想像以上に音に芯があり、なんとなくスカスカのイメージを覆しました。 クルクル、一応横にツマミがあるのですが回転体の真ん中を指の腹で回します。 公式動画でもそうしてるし、このツマミ、トマソン状態ですね。

お気に入り登録75Soundcore C40iのスペックをもっと見る
Soundcore C40i 91位 3.83
(12件)
9件 2024/10/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:22Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.8g 
この製品をおすすめするレビュー
5イヤーカフ物理ボタン

イヤーカフ型でマルチポイント そして物理ボタン20000円までで 当てはまる中からの選択で ambieとHA-NP1TとこのC40i 初代ambieはマルチポイントではないですが 仕事中は並行利用しています。 CCや他のものも購入し試しましたが やはり手袋をしたままボタン操作可能な このタイプが使い勝手断然良いです。 コンパクトで落ちにくいambie 少し大きく落ちる場合もあるC40i なんですが、1番のお気に入りはC40i 音も良く、通話最強です。 ちなみに普通に使う分には落ちません。

4サウンドコアやはり音質がいい

【デザイン】 本体もケースも若干大きい、デザインはイマイチ 【高音の音質】 いい 【低音の音質】 いい、イコライザーで簡単に3Dやブースト出来る 【フィット感】 イマイチかなぁ、痛い 【外音遮断性】 オープンイヤーのため無評価 【音漏れ防止】 自身では分からないけど大丈夫かなぁ 【携帯性】 多少大きい、ケースに厚み有り 【総評】 スピーカー サウンドコア3のコスパと音質が気に入り、数年前にオープンイヤーの1.5万円のaero fitを発売前に予約購入。aero fitは、パーカーのフードを上げ下げした時に片耳落として車に轢かれて傷が付きマイクが不良に。イヤーカフ型の方が痛くなさそうなのと、誤操作が無い物理ボタン式が良いと思い6,000円くらいで、EarFunのClipを購入したが、音質がダメダメ、イコライザーでも修正出来ず、ブラックフライデーでこちらを購入。

お気に入り登録116HD 490 PROのスペックをもっと見る
HD 490 PRO 91位 4.74
(11件)
1件 2024/3/14  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:130Ω 再生周波数帯域:5Hz〜 ドライバサイズ:38mm コード長:1.8m 最大入力:300mW リケーブル: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:260g 
【特長】
  • さまざまな音楽環境に対応する開放型リファレンススタジオ有線ヘッドホン。エルゴノミクスデザインによる圧迫感のない高いフィット感が特徴。
  • オープンメッシュのイヤーカップカバーには共振とひずみを低減する独自の「オープンフレームアーキテクチャ」を採用し、明瞭で高精度なオーディオを実現。
  • イマーシブオーディオ制作ツール「Dear Reality」のソフトウェア「dearVR MIX-SE」を搭載。用途により使い分けられる2種類のイヤーパッドが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5EQ前提なら10万円以下で現状最強のヘッドフォン

普段オーディオ製品は測定データを基に選んでいます。そのため他のレビュアーとは評価軸が違うと思いますが個人的な意見だと思ってください。AudioScienceReview.comに掲載されているヘッドフォンの測定データやRTINGSなどに目を通した結果、10万円以下のヘッドフォンの中では最強クラスだと判断し購入しました。半年ほど使用してとても気に入ったため、レビューを投稿します。 開放型でありながら十分な低域再生を可能にしており、ピークやディップの少ない滑らかな周波数特性と、ターゲットカーブに近い低音を両立しています。それでいてTHDも94dB時で全域にわたって0.5%以下と聴覚限界を下回っており、104dB時でも最大1.3%に収まっています。 要するに、多少無理なイコライザをかけたとしても破綻することなく再生できる素晴らしい製品だということです。かつてリファレンスと呼ばれたHD650や、未だに人気の高いHD800Sなどもありますが、EQ耐性の観点から見れば本機のほうが優れています。イコライザで自分好みの音を追求するタイプの人であれば、このヘッドフォンは長く付き合える最高の製品になるでしょう。 1〜5kHz帯はターゲットカーブからやや離れており、それが聴覚上あまり良い印象を与えないためか、このヘッドフォンは全体的に高い評価を受けているとは言えません。実際、私もイコライザをかけていない素の音はあまり好みではありませんでした。特にボーカルの存在感や前に出てくる感じが弱く、やや物足りなさを感じます。しかし、これらはイコライザで十分に補正可能であり、大きな問題ではありません。足りない音は足し、不要な音は削る。そしてそれを行っても音が破綻しない点が、このヘッドフォンの最大の魅力だと感じています。 また、感度やインピーダンスも悪くありません。大抵のヘッドフォンアンプで問題なく鳴らせます。アンプの使用は推奨しますが、スマートフォンのイヤホンジャックでも十分な音量を確保できました。 唯一の欠点を挙げるとすれば、HD560Sとスペックがほぼ同じである点です。490 ProはHD560SよりわずかにTHDが低い程度で、決定的な音質差があるとは言えません。それにもかかわらず価格は2倍以上するため、音質だけを基準にするとコストパフォーマンスが高い製品とは言えないでしょう。 しかし私は、ヘッドフォンは音質と着け心地が同じくらい重要だと考えています。音質だけを追求するのであれば、圧倒的にイヤホンのほうが安価で高音質ですからね。私がHD 490 Proで最も感動しているのは着け心地です。この製品は、これまで使用してきたヘッドフォンの中で最も快適だと感じています。特にベロアパッドの質感と程よい反発力は素晴らしく、側圧もきつすぎず、かといってずれてくることもありません。HD560Sも試しましたが、装着感の面では490 Proには及びませんでした。もちろん個人差はあるため、購入前に試着することをおすすめします。 デザインも気に入っています。ゼンハイザーの高価格帯ヘッドフォンの中では珍しく、スタイリッシュな外観です。筐体の黒い部分はプラスチック製ですが、安っぽさはなく高級感があります。コストカットというより、軽量化を優先した結果だと思います。 この製品で特に評価したいのは、ユーザーの細かな不満を解消するための工夫が随所に見られる点です。ヘッドフォンケーブルは片出しですが、左右どちらにも装着できます。また、ケーブルの一部がカールコードになっており、引っ張られた際の衝撃を吸収してくれます。イヤーパッドには眼鏡のつるを考慮したわずかな溝も設けられています。重量も260gと軽量です。ヘッドフォン使用時に感じがちな小さな不満を可能な限り解消しようとする、妥協のない設計には開発者に頭が上がりません。これらを踏まえれば、HD560Sとの価格差にも納得できます。 遮音性や音漏れ、携帯性については、開放型ヘッドフォンであるため評価対象外とします。自室で一人で使用することを前提とした製品です。 イコライザを前提で10万円以下の開放型ヘッドフォンという条件で見れば、現状最強だと思います。製品の質感やデザインもよく大変気に入っています。10年くらいは使い続けるつもりでいますし壊れたら同じのを買います。

5あらゆる拘りが詰まった質の高い製品

HD490PROは、ゼンハイザーの開放型モニターヘッドホンです。 特徴としては装着感が大変良いこと、それから音も縦に長い音場の抜けの良さが気持ちいいです。 音と装着感以外にも、あらゆる拘りが詰まった非常に質の高い製品です。 ■音質■ HD490PROは2種類のイヤパッドが付属します。当然ですが付け替えることでかなり音が変わります。なので、それぞれについての特徴を記載する必要があります。 先に両方のパッドに共通することとして、パッドの形状のおかげか音場は広く、特に他の機種に比べて音場が縦に長い印象が強いので聴いていて気持ちが良いです。 【ミキシングパッド】 ファブリック素材のミキシング用パッドは、フラット傾向の音で、解像度高く綿密に鳴らします。音が空間に溶け込んで調和しています。 低音高音とも適切な量で嫌な音も出さず、ボーカルはやや前方定位で透明感あり。 モニターホンとして求められる音はこちらの音だと思います。良い。 【プロデュースパッド】 ベロア素材のプロデュース用パッドは、柔らかい質感の低音の量が多く、全体的にまったりした音の傾向になります。音が少し離れ、S/N感が段違いに上がり、ボーカルが空間に浮かび上がる感覚は一級品。オーディオ的な快楽指数としてはこちらのほうが上ではないかと感じさせる力のある音です。 ■装着感■ 装着感はとても良いです。 【フィット感】 耳周りのフィット感について、2種類のパッドはいずれも深さ・広さとも十分で耳を完璧に覆い切ります。ミキシングパッドのほうはファブリック素材のサラサラした肌ざわりで快適、プロデュースパッドのほうもベロアのモコっとしつつ心地よい肌ざわりで問題ありません。 ただ、パッドの形状として時折耳の収まりの悪さを感じることがあります。 【側圧】 適切な側圧です。 【頭頂部】 最近のゼンハイザーらしい2か所のコブで支えるタイプのヘッドバンドです。私の頭にはやや窮屈だったのでヘッドバンドを取り外す(着脱可)という選択をして、ヘッドバンドの無い状態で快適に使用しています。頭の大きさ的にコブに支えられるほうが快適な方も多いとは思います。 【重量】 ミキシングパッド装着時:実測248g プロデュースパッド装着時:実測254.5g いずれも普通の重量で、公称値よりは少し軽いようですね。 【装着感総評】 基本的に不満点がありません。唯一時折感じる耳の収まりの悪さを差し引いて95点、星5つです。 ■その他■ HD490PROは使用用途を考慮して色々な工夫がされた拘りの機種です。どれも使用者としてはありがたいです。 @パッド交換が非常に容易です。パッドの根本を持ってグッと力を入れれば取れます。装着も縦横を合わせて押し込めば装着完了。ヘッドホンとしてこれほどパッド交換が簡単な機種は他に知りません。 A眼鏡のツルの位置のイヤパッドの素材を柔らかくして、ツルとパッドの隙間から音が逃げにくくされており、結果としてツルがパッドに干渉して痛くなりにくいという工夫がされています。素晴らしいですね。 B片出しケーブルの接続が左右どちらからでも可能です。 Cケーブルの途中が一部だけカールコードとなっており、不意に引っ張られても多少大丈夫な設計となっています。 ■■総評■■ 製品としての質の高さに関心させられます。音の良さと装着感の良さで文句なしの星5つです。 モニター型として私のリファレンスの一つとなりました。お気に入りです。 5万円前後の価格帯にはHD490PROのライバルとなるモニター機が多数あり、いずれも魅力的です。しかしHD490PROはその中でも頭ひとつ抜けた魅力のある製品だと思います。 ■比較レビュー■ 【比較】5万円前後モニター型ヘッドホン6機種比較レビュー https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26381305/#tab

お気に入り登録70Redmi Buds 5 Proのスペックをもっと見る
Redmi Buds 5 Pro
  • ¥7,909
  • 測定の森
    (全3店舗)
95位 4.18
(10件)
15件 2024/1/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:同軸デュアルドライバー(チタニウムダイアフラム搭載バスドライバー+圧電セラミックツイーター) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 連続再生時間:最大10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:5.1g 
【特長】
  • ハイレゾオーディオワイヤレスの認証済みで、最大24ビット/96kHzサンプリングレートのLDACオーディオコーデックをサポートする完全ワイヤレスイヤホン。
  • 同軸デュアルドライバー設計を採用し、すべての周波数帯域で正確なサウンド再生が可能。最大52dBのアクティブノイズキャンセルを搭載。
  • さまざまなコンテンツに対応する拡張イマーシブオーディオを提供。1回の充電で最大10時間、充電ケース利用で最大38時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5フィット感が最高!

【デザイン】レザー調のデザインがかっこいいなと思ったのでブラックを購入しました。 【高音の音質】redmibuds5をブラッシュアップさせた感じです。 【低音の音質】redmibuds5をブラッシュアップさせた感じです。 【フィット感】フィット感がよくてredmibuds5は左耳に違和感がありましたがredmibuds5proは完璧なフィット感です。 【外音遮断性】自分の部屋で聴いている分にはノイズキャンセリングを使用しなくても十分です。 【音漏れ防止】音漏れは普通の音量で聴いていればないと思います。 【携帯性】携帯性はかさばらないし良いと思います。 【総評】redmibuds5をセールで買ったものの左耳の形状が合わずグラグラしてフィット感がイマイチでしたがredmibuds5proはフィット感が最高でフィットするが故に音質も最高です。redmibuds5を買おうか悩んでいるならセールの時にredmibuds5proを購入するほうがオススメです。

5価格帯以上の性能と品質、流石Xiaomiです。

全音域にわたってバランスの取れた高解像度なサウンド。 特に高音域の表現力が優れており、楽器の音色やボーカルの生々しさを感じられます。 低音は適度な量感があり、力強さと締まりの良さを両立。 最大52dBのアクティブノイズキャンセリング機能は非常に効果的で、エアコンや換気扇などの環境音を効果的に低減、3種類の外音取り込みモードを備え、状況に応じて使い分けれる。 ケースとイヤホン本体のデザインは上品で高級感があり、特にイヤホン本体の大理石風テクスチャは個性的。 バッテリー持続時間は充電ケース込みで最大38時間と十分な容量。

お気に入り登録656MDR-7506のスペックをもっと見る
MDR-7506 95位 4.22
(102件)
567件 2007/3/ 9  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:63Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 重量:230g 
この製品をおすすめするレビュー
5900stも好きだが7506もかなり良い!

【デザイン】 特別目立つわけでもなく、かといって質素なわけでもない。 道具としてちょうどよい佇まいが最高にカッコいい。 ある意味これだけユーザー数も多いとスタンダートデザインと言えると思います。 【高音の音質】 かつて900stを使っていましたが、それと比べるとキツさは少ないです。 寧ろこれくらいの感じが個人的にはとても気に入っています。 【低音の音質】 良いですね。解像度がものすごいわけではないが、きちんと気持ちよく聴こえる感じです。 【フィット感】 900stを使っていたこともあり、この感じがとてもしっくりきます。 最初はすこしキツいですが、頭と同じくらいのサイズの箱に付けっぱなしにして矯正してちょうど良くなりました。 【外音遮断性】 完全に覆うわけではないので、限界はありますが、そこそこ遮断性はあります。 【音漏れ防止】 自宅でしか使用しないので、気にしたことがありません。 【携帯性】 自宅でしか使用していないので、気にしたことがありません。 機能として折りたためるのは悪くないと思います。 【総評】 慣れもあると思いますが、この音がもう基本になってしまってます。 モニタヘッドフォンってこういう音なんだなという感じです。 他のものを付けた時に音の味付けを知り、ああ確かに7506はフラットに近いんだなと、改めて特徴を認識します。 それとカールコードは個人的には非常に嬉しいです。 900stを使っている時に、どうしても瞬間的にケーブルをひっぱって接続の根本などに負荷をかけたことがありましたが、カールコードのお陰でワンクッションあって、それが軽減されたと思います。 何だかんだとても気に入って使っています。

5長い片思いが実った幸せ

【デザイン】 このヘッドホンを購入したのは、まさにMDR -7506のデザインが理由である。高校の時だったか、このヘッドホンまたはMDR-CD900stのデザインを見て一目惚れした結果、ようやく入手したものである。記憶にあるより薄いかな?と感じたものの、さしたる違和感もなく、入手してしまった。 【高音の音質】 正直、音の良し悪しを評論できるほどの耳は持っていない。一点言えるのは、中高音域の曲を聞いた際、こんなにその域の音が出てたっけ、と驚いた。これまで選んでいたヘッドホン(イヤホン)は低音域が強く、それらの味付けに慣れてしまっていたのかも。 【低音の音質】 おそらくだが、モニターヘッドホンという特性上、低音域に寄せた味付けはされていないものと思う。 【フィット感】 これは申し分ない。普段髪はオールバックで後ろに流しているが、その役割を果たしてくれる。ただ、耳のサイズ感ががぎりぎりである為、イヤーパッドは交換するかもしれない。 【外音遮断性】 何と比較するかによるが、最近主流のノイキャン搭載ヘッドホンには当然敵わない。製品としての意図が、それらとは全く異なると思う。 【音漏れ防止】 これも上記と関係する項目。ただ、音を出しながらイヤーパッドを手で隠してみると、案外音漏れは少ない。常識的な音量の場合は、周りに迷惑をかけるような音漏れではないと思う。 【携帯性】 折りたたむことができ、また、付属のヘッドホンケースが付いているので、外への持ち出しの利便性は決して悪くはないと思う。ヘッドホンとして余分な機能が付いていない為、小さく軽い。とは言え、外出時にカバーに入れる事はほとんどないが。 【総評】 デザインで決めたと言って過言ではない。MDR−900stと迷ったが、最後その二つの比較だけ、音質で決めた次第。900stは赤のアクセントが決まっており、デザイン面では7506以上だったのかも知れない。ただ、やはりモニターヘッドホン、リスニングには辛い、正確にいうと、フラットすぎる感じがして日常使いはできないと判断した。その点7506は、日常でもいける音であり、最後の決め手となった。同じブランドのモニターヘッドホンで、ここまで個性が異なるとは試聴するまで全く想像もしなかった。使うユーザー層が異なるのかな?この両機種は。ただ、このヘッドホンから出る「音の良さ」は、少なくとも当初の期待は遥かに超えていた。好みの音でもあり、長く付き合っていこうと改めて誓う次第。加えて、これだけの商品を比較的安価に購入でき、メンテ用品も豊富であることも嬉しい。本当に買って良かった。

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HD650 95位 4.59
(212件)
1701件 2004/1/ 2  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:300Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜39.5kHz コード長:3m リケーブル: カラー:シルバー系 重量:260g 
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5良し悪しひっくるめて良いヘッドホンだ

 HD800が登場するまでは、このHD650がゼンハイザーの最上級機であった。しかし、2010年にHD800やウルトラゾーンedition8が登場(当時の価格で15万円前後)。以来、金銭感覚が狂ってしまうような20万円以上するウソのような高価格のヘッドホンが、毎年毎年当たり前のようにボコボコ登場するようになった。所詮は趣味のぜいたく品とはいえ、そんな現代の高級ヘッドホンの話題には、興味はあっても正直いいかげんウンザリしていた。  そんな中、発売以来20年間も廃番にならず、価格も当時とあまり変わらない、現役で販売されているヘッドホンHD650とは、いったいどのようなものなのか。そこに興味をひかれて購入した。 【第一印象】  付属のアンバランス・ケーブルを接続して最初にその音を聞いた時の印象は、「うん、なかなか良い音してる」だった。これまで使用してきたヘッドホンは、パイオニアSE-MASTER1、テクニクスEAH-T700、フィリップスFidelioX2だが、そのどれと比べても違和感はないと感じた。 【インピーダンス:300Ω、能率103dBについて】  最初、インピーダンスが高すぎてポータブルのDAP(SONYのNW-ZX707、WN1AM2)では十分な音量が取れないのではと思ったが、能率が高いからか、そこそこの音量が取れた。FidelioX2もインピーダンス30Ω、能率100dBで、DAPでは音量の取りにくいヘッドホンではあるが、ボリューム80/120くらいで十分な音量が取れる。しかし、HD650の場合は90/120と、それ以上に音量を上げる必要はあった。なので、今はORBの600シリーズ用4.4oバランス・ケーブルを購入し、DAPのハイゲイン230mW、250 mWの最大出力で使用している。それで十分、音量に関して問題はない。しかし、ヘッドホン側のコネクターが特殊な形状なので、これまでの手持ちのケーブルが使えないのは残念だ。 【音がこもっているという評価について】  中低音域を中心にチューニングされているので、ドンシャリの音に慣れていると音がこもっているように聞こえてしまうのかもしれないが、決して音がこもっているわけではない。全体にシャリシャリした音がしないだけだ。クラッシックに向いていると言われるのは、中低域に特徴があるためだと思われる。 【低音が強すぎる、解像度は低いについて】  低音は確かに多めだが、現代の重低音に特化したヘッドホンに比べれば大したことはない。FidelioX2の方がよほど低音が出ている。  しかし、中低音にチューニングの重きが置かれているため、高域の音が隠れて少し目立たなくなっているのは確かだ。「今まで聞こえなかった音が聞こえる」といったような、解像度の高さはないと言われるのはそのためかもしれない。  たとえば、柴咲コウ『いくつかの空』の4分17秒、他の音が全て消えて「ポ〜ン」というFの単音だけが響く部分があるが、他のヘッドホンだとその音が天に突き抜けるように聞こえても、HD650だとあくまでもソフトに響くだけだ。  キング・クリムゾン『IN THE COURT OF THE CRIMSON KING』(2004年以降のリマスター盤)の「MOONCHILD」中盤の即興演奏部分が、他のヘッドホンだと、とてもリアルに聴こえるが、HD650だと心地良いがリアルさはない。  いわば音に刺激がないので、サ行が刺さらない、音がソフト、聞き疲れがしない、安心していつまでも聞いていられる、といった感想があるのはそのためだと思われる。スピーカーのような音、と言われるのも何となく分かる気がする。逆に、HD650で音楽を聴いた後、他のヘッドホンで音楽を聴くと、ボリュームを上げなくてもうるさく感じられる。 【側圧が強い】  確かに強い。今まで使用してきたどのヘッドホンよりも側圧は強い。しかし、なぜか圧迫感や辛さは感じない。また、軽いからか、長く装着していても頭が重いとか耳が痛いとかいった感じにはならない。いつまでも付けていられるから不思議だ。 【総評】  良いヘッドホンだ。さすがに20年間廃番にならずに現役で売られているのもよく分かる。ただ、現代の多種多様なヘッドホンの魅力を知ってしまった今は、足りない部分も多く、これだけでは満足できないのも確かだ。また、価格も今にしてみればコスパは悪い。音質が好みに合い、コスパもいいヘッドホンは他にもあるので、以上のようなことが好みでない人には、このヘッドホンは合わないかもしれない。それでも自分は、このヘッドホンは売却せずに愛用したいと思う。また、もし他の人にプレゼントとして贈るなら、迷わずこのヘッドホン選ぶだろうと思った。

5普段はスピーカーメイン

定番の一つとして知名度も高く、昔から試したかったので購入。 AKGのK712pro辺りも候補にあって、どちらにするか最後まで悩みましたが、自分が比較的低音好きなのと他レビュアーの意見から聴き疲れしなそうなのもあり、HD650をチョイスしました。 高音はキラキラしたものはありませんが聞きやすく、音全体像として解像度の高さが際立って響いてきます。低音は想像よりは出ていませんが十分な量であり、全体的に温かみのある音で籠った感じもありません。 balanceケーブルはORBのほうも試してみました、こちらは解像度が更に高まり全体的にシャキッとした印象を感じます。 ただ標準ケーブルの聞き疲れのないまったりとした音がHD650の音なのかなとも思ったので、使い分けていきたいと思いました。 個人的には満足のいく製品でした。

お気に入り登録446HD 800 Sのスペックをもっと見る
HD 800 S 95位 4.50
(39件)
372件 2016/1/ 7  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:300Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜51kHz コード長:3m リケーブル: ハイレゾ: カラー:ブラック系 重量:370g 
【特長】
  • 中音と低音の再現力を高めたヘッドホン。「XLR4シンメトリカルケーブル」が付属し、接続性にもすぐれている。
  • 「アブソーバーテクノロジー」により、共鳴を吸収し周波数応答の不要なピークを回避、どの周波数域でも音楽の細かなニュアンスを味わえる。
  • 独自の大型トランスデューサー・システム(56mm)を搭載したほか、特許取得済みのダイヤフラムが、高周波帯域で起こりやすいひずみを最小限に抑制する。
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5ダイナミック型ヘッドフォンのマスターピース

過去10数年、色々なヘッドフォンを購入してきましたが、 このモデルほど様々なモデルと比較されるモデルはなかったと思います。 あのSennheiserのフラグシップモデルということ、 後述致しますが、このヘッドフォンの特徴である特出している音場の広さによって、 高級ヘッドフォン市場の中でも確固たる地位を築いているのかと考えています。 音質、音場、コストパフォーマンスの三つの観点において、 同じ開放型であるHifiman Aryaと比較します。 ・音質 解像度という観点で行くと、Aryaの方が高いかと感じます。 ですが聞きやすさという観点では、HD800Sに軍配が上がると感じます。 Aryaも聞き辛い、聞き疲れするということはありませんがクリアに聞こえすぎる分、そのような感想を持ちました。 ・音場 こちらはHD800Sが圧倒的です。 Aryaも広いとは感じますが、HD800S以上の音場をこれまでヘッドフォンでは感じたことがありません。 ですがスピーカー程ではないため、あくまでヘッドフォンとしては。となります。 ・コストパフォーマンス 現在、各社のフラグシップが20万円オーバーとなってきている状況ではある意味安いと感じるかもしれません。 HD800が出た当時は樹脂のヘッドフォンでこの値段か!と驚きました。 Aryaは当初は約20万円未満とHD800Sとほぼ同額程度だったのが、現在では値段が下がってきておりますが、HD800Sは当時から変わらない価格を維持していることに驚きます。 ・まとめ そろそろデビューから10年に到達しようとしている2024年現在であっても現役であり、このモデルの唯一無二の音場の広さはこのヘッドフォンでしか味わえないと思います。 またHD650系統の音とは少し異なる為、HD650のアップグレード版というわけではなく、別のSennheiserのフラグシップモデルと考えるべきです。 オーディオ好きであれば一度聞くべき音と思います。

5水のように澄み切った世界観の広い,開放的な音楽が聞けますよ。

【デザイン】HD800シリーズのデザインを踏襲していることは間違いないです。ただ。 HD600シリーズに比べると。少々大ぶりです。 【高音の音質】開放型ヘッドホンの集大成とも言える抜けすぎる高音は?逆に慣れるまで,ちょっと出すぎなのかなと思うようなきらいもありますが。まあ、これがゼンハイザーの音なんだろうなということで納得しています。しかしながら流石に高音が刺さるということはないです。あくまでクリアで透き通っています。音場は限りなく?広いです。悪くいえばやや散漫かもしれませんが,どこでどんな音がしているかという音響定位はしっかりしています。しかも、2.0チャンネルで聴いてるはずなのに、楽器やコーラスの音など前後左右上下に分散して聞こえるため、4つのスピーカーに囲まれている感覚があります。 【低音の音質】少し物足りないかなというくらいですが、誇張がない程度でしょうか?このモデルを買うような余裕のある人は?パソコンなどの音源やDACでの(デジタル)なり,アンプに挟むアナログなりの,イコライザーを使うと思うので。多少低音を盛ってやるとやると好みの音が作れると思います。イコライザーを使ったからといって音が悪くなるということはないです。 【フィット感】パットも耳にすっぽりと合うし,ちょうどいい側圧で,開放型としては?合格点だと思います。ヘッドホンの重さをあんまり感じませんし,この機種では不思議と長ったらしい3Mの太いコードをうっとうしいと思ったことはありません。(HD820では,同じコードが重いと感じましたが・・・) 【外音遮断性】ほぼ皆無です。ボリュームを過度に上げてなければ人と会話ができるくらい外の音が聞こえます。 【音漏れ防止】同じ部屋、同じ空間にいる人なら間違いなく聴こえます。至近距離ですと,大体どんな曲を聴いてるかもわかるくらいです。 【携帯性】いろいろと考えてみましたが。もし持ち出すとすれば?山の家とか?海辺とか?極端に静かなところでしか使えないでしょう? 300Ωという抵抗がありますんで。ウォークマン+携帯ブースターアンプ+ポータブルバランスアンプが必要かなと思います。(一応試してはみましたが…) 【総評】兄の話で恐縮ですが。どうもオーバーヘッドホンというと密閉型しか知らないようで。ゼンハイザーではないんですが,GRADOのエントリーモデルを視聴してもらったときに,その良さが分かってもらえず,がっかりしたことがあります。密閉型に慣れているというのが,日本の一般人での常識かもしれません。私も今は開放型ヘッドホンの数の方が多くなってしまって,外出するときはワイヤレス型または密閉型ワイヤードのオーバーヘッドホン(またはカナル型イヤホン)等のを持ち歩くことがありますが。開放型のヘッドホンはやはり,家で静かに音楽を聴くものだと思います。(欲張りなので,音楽のジャンルや曲の種類によっては,これも携帯はできないモデルですが,低中音に定評のある密閉型のHD 820と使い分けています。) 性能や機能については?ほかの方も言っておられるように,開放型の得意なゼンハイザーのモデルとしては,これはやっぱり現時点での集大成だと思います。 元気のいい音のするHD 660Sを持っていますが,ハイエンドモデルとしての解像度なり,音場の広さなり。音響定位等々の聴こえる方向。楽器の位置。ボーカル位置と近さ。すべてにおいてオールマイティに使える。スーパーヘッドホンだと私は思ってます。(しかし,例えば,新しいHD660S2の3個分弱の値段は高いと思います。HD820同様コスパはあまりよくないと思います。円安のせいでもあるんですが) ついでに,HIFIMANでの購入時3万円台〜7万円台の平面駆動ヘッドホンを持っています。これらとそれほど音質の差がないのも気になります。ただし、平面駆動は、音が硬くドライすぎると言う点もありますが、(こちらの方がコスパははるかに良いです。)

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IER-EX15C
  • ¥2,428
  • エクセラー
    (全30店舗)
99位 4.33
(3件)
8件 2025/9/24  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) プラグ形状:USB Type-C ドライバサイズ:5mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m マイク: リモコン: 重量:3g 
【特長】
  • USB Type-C対応の有線イヤホン。独自開発の小型5mmドライバーユニットが振動板の可動性を最適化し、豊かな低音域を再生する。
  • 絡みにくいセレーションケーブルを採用。ケーブルスライダーをスライドすることで左右のケーブルの長さを調節できる。
  • 小型なハウジングでさまざまな耳に快適にフィット。リモコンにマルチファンクションボタンとマイクを内蔵しスマートフォンでハンズフリー通話が可能。
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5ソニーステレオイヤホン

有線イヤホンですが、リモコンが付いているので手元で 操作ができるので、それほど不便さは感じないです。 主に、自宅で使っていますが、屋外でも問題なく使えています。 カナル型なので、音が漏れにくいので、周りの人に迷惑が かからないです。USB Type-Cコネクタなので便利です。 リモコンでは、音楽再生/一時停止ができますし、マイク内蔵で ハンズフリー通話が可能です。音質は、低音から高音まで 聞き取りやすいです。

4さりげない高性能なのかもしれない

【デザイン】昭和のおじいさん好みのしっとりとした青です。 【高音の音質】良いと思います。 【低音の音質】悪くはありません。 【フィット感】小さめのイヤーピースでピッタリ。Mで痛かった。 【外音遮断性】良いです。 【音漏れ防止】周りは気にならないでしょう(適当ですみません)。 【携帯性】有線ケーブルはからまりにくい加工が効いていて良いです。 【総評】SONYオンラインショップで購入しました。 Dellパソコン専用でおよそ2週間使用しました。 素人でうまく言えませんが臨場感を感じます。

お気に入り登録131ATH-S300BTのスペックをもっと見る
ATH-S300BT 99位 4.60
(11件)
0件 2024/6/13  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:44.5Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約60時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約90時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:258g 
【特長】
  • 「ヒアスルー」やノイズキャンセリングなど、周囲の音への調整が行える「アンビエンスコントロール機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
  • ノイズキャンセルOFF時で最大約90時間、ノイズキャンセルON時でも最大約60時間の再生が可能。3分の充電で約2.5時間使用できる。
  • 音楽再生中や通話の際に、手元を見ることなくダイレクトな操作が可能。「低遅延モード」をONにすれば、音と映像のずれが抑えられる。
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5エージング後に価格を上回る良い製品になりました

【デザイン】 ルックスは個々人によるところなので評価しませんが、モノとしての作り込みは丁寧で驚くほど良く出来ていると思います。高価な素材は使っていませんが、質感が高く感じます。自社か委託製造か知りませんが、職業柄、生産技術には感心しました。 【高音の音質】 全ての音域で30〜50時間程度使用後、音が良い方向に変わりました。エージングするつもりはなかったのですが、3点レベルから4点以上に変わったと思います。 エージング前:伸びない。ピアノの曲を聴いてもちょっとがっがり。 エージング後:ピアノ曲も十分楽しめる。 【中音の音質】 エージング前:奥に引っ込んでしまっている感じ。ボーカル曲はつまらない。 エージング後:前に出てくるようになり、ボーカル曲もいけます。 【低音の音質】 エージング前:ボワついて、酷かった。 エージング後:引き締まり、量感もちょうど良くなり、ポップス系もOK。 あと、ノイズキャンセル機能は使えませんが、有線でも使えます。有線の音質もいいです。 ・・・blueTooth機は有線で使えるものでも、有線の音質は良くないもがありますが、この機種は良い意味で期待を裏切ってくれました。 【フィット感】 自分には程よい。イヤパッドの厚みがあるので、合い易いと思います。 ただし、走りながらとかは無理です。歩きながらはギリいけます。 【外音遮断性】 普通。電車ではやはりノイズキャンセリングが有効。 【ノイズキャンセリング】 電車走行音に対しては有効で、欠かせない機能です。圧迫感もなく音質の低下も僅かです。 ただし、当然無音のようにはなりませんし、強力な方ではないと思います。 【音漏れ防止】 1m未満にいる2人に聴いてもらったが、全く音漏れ感じずレベルで良好。 【携帯性】 当然ある程度の重さはあるが、イヤー部分が360度するのでバックに入れやすい。 【バッテリ持ち】 ノイズキャンセルがオン状態でカタログ値60時間。使用感は、いつ充電したか忘れてしまう程です。 【総評】 エージング前だったら積極的に人に勧めようとは思わなかったでしょうが、エージング後なら、電車通勤・通学で毎日比較的長い時間音楽聴く方にはオススメ出来る商品です。 あと数十グラム軽ければとか、音量の微調整やイコライザがあればとか、AACより上位の対応があればとか・・等々欲を言えばありますが、価格を上回る良い商品だと思います。

5オーバーヘッドは良いですね

あくまでも完全ワイヤレスのカナルタイプとの比較です。 完全ワイヤレスの3万円クラスのものと比べても音の情報量は豊かだと思いますのて、涼しい時期はコチラをメインにしたいと思います。 【デザイン】 メーカー名を主張しても良かったと思います。 【高音の音質】 刺さり過ぎない自然な音だと思います。 【低音の音質】 完全ワイヤレスに比べて圧倒的再現力です。 【フィット感】 問題ありません。 【外音遮断性】 NC付きで、何でもかんでもキャンセルするのではなく、電車の走行ノイズ等を積極的に消してくれます。 【音漏れ防止】 【携帯性】 フラットになるので、問題ありません。 【総評】 今からでも同社のスマホアプリに対応して、色々カスタマイズ出来るようになることを希望します。 音質だけの比較では、オーバーヘッドタイプはカナルタイプに比べてコスパが良いことを改めて感じました。

お気に入り登録1073AirPods Pro 2 MQD83J/Aのスペックをもっと見る
AirPods Pro 2 MQD83J/A 99位 4.46
(159件)
420件 2022/9/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:5.3g 
【特長】
  • H2チップを内蔵し、前世代モデルと比べて最大2倍のノイズキャンセリングを実現した、第2世代の完全ワイヤレスイヤホン「AirPods Pro」。
  • タッチコントロールにより、軸部分を軽く上または下にスワイプして素早く音量を調整できる。Apple Watch充電器でも充電が行える。
  • 第1世代より再生時間が1時間半長くなり、アクティブノイズキャンセリングがオンの状態で合計最大6時間の再生が可能。XSサイズのイヤーチップも同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5納得できる一品!

【デザイン】 白色がとても映える。 【高音の音質】 特に気になる点はない 【低音の音質】 特に気になる点はない 【フィット感】 耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。 【外音遮断性】 アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。 【音漏れ防止】 他人から、漏れていることを指摘されたことはない。 【携帯性】 ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。 【総評】 値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。 要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。 Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。

5素晴らしいプロダクト

発売日に購入して以来ずっと使っています。(第一世代からの買い替えです) 三年近く経ちますが、バッテリーもへたっている感じもなく、故障もなく、素晴らしい製品です。 【デザイン】 Apple、素晴らしい。 【高音の音質】【低音の音質】 音にそれほどのこだわりがないですが、空間オーディオ機能はすごいですね。 臨場感が素晴らしいです。 【フィット感】 ピタッとくっついて全く落ちる気配がありません。 ジョギングしても問題なし。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはこれまた素晴らしい。 長押しでオンオフを簡単に切り替えられるのも使い勝手がいいです。 【音漏れ防止】 そんなに大きな音で聞いていませんが、おそらく大丈夫かと。 【携帯性】 ケースが丸っこくて滑りやすいですが、落とすことはないです。 この大きさでこの性能、このバッテリーの持ち、素晴らしいしか言葉がありません。 【総評】 第3世代はスキップしましたが、次のモデルが出たらそれを買おうと思っています。 それまで何の問題もなく現役を続けてくれそうな相棒です。

お気に入り登録34Performer 5+2 (Performer 7)のスペックをもっと見る
Performer 5+2 (Performer 7)
  • ¥31,980
  • ヨドバシ.com
    (全10店舗)
99位 5.00
(3件)
1件 2024/11/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA+1MicroPlanar) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:15Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:6mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 
【特長】
  • ハイブリッドドライバー搭載の有線イヤホン。銀メッキを施した8ストランド、144コアの高純度銅ケーブルを標準装備。
  • 低域は、デュアル・ダイナミック・ドライバーと3DプリントされたY字型構造によって強化され、低音の弾力性と密度が大幅に向上している。
  • 「高減衰エア・プレッシャー・ バランス・システム」により、鼓膜を保護する。人間工学に基づき設計されており、快適な装着感を提供。
この製品をおすすめするレビュー
5ボーカルが際立つ超高コスパイヤホン

AFULのPerformer 5+2(Performer 7)を購入し、主にFIIO M17とiBasso DC-Eliteで試聴しました。以下、各項目ごとにレビューいたします。 【デザイン】 フェイスプレートの美しさが際立ち、高級感があります。装着感も良好で、長時間の使用でも快適です。 【高音の音質】 煌びやかで伸びやか。特にボーカルの表現力が素晴らしく、歌声が近くに感じられます。 【低音の音質】 2基の6mmダイナミックドライバーにより、深みと迫力のある低音が楽しめます。 【フィット感】 人間工学に基づいたデザインで、耳にしっかりとフィットします。 【外音遮断性】 遮音性が高く、外部の雑音を効果的に遮断します。 【音漏れ防止】 音漏れも少なく、周囲を気にせずに音楽を楽しめます。 【総評】 3万円台で購入できるイヤホンとして、トップクラスの音質とデザインを兼ね備えています。特にボーカルの表現力が際立ち、歌声に引き込まれます。コストパフォーマンスに優れた製品で、大変満足しています。

5ミドル機に最適(o・ω・o)b

【デザイン】 亀みたいで可愛い(o・ω・o)b 【高音の音質】 リケ次第で綺麗に出てます(o・ω・o)b 【低音の音質】 2DDは伊達じゃない最高です(o・ω・o)b 【フィット感】 かなり良いです(o・ω・o)b 【携帯性】 ケーブル付きで保管すると厚みが出ます(o・ω・o)b 【総評】 ZX300の時は弱ドンシャリかなぁと思ったけども、 shanling M6 PRO ver21では下から上まで最高です♪ ケーブルは色々と試してみたけれども、 NICEHCKのDragonScale2が一番良かっただぉ♪ 銅ではAUKING2が良かった♪ 初めての2pin、ハイブリッド機だったけれども、 時代わ2pin、ハイブリッドだなと思た(o・ω・o)b

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99 Classics 2nd Gen 99位 4.00
(1件)
0件 2025/12/26  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.8m リケーブル: カラー:木目系 重量:290g 
この製品をおすすめするレビュー
4見事に広くなった音場、分離感も定位も向上したオールラウンダー

【低音の音質】【高音の音質】 99 Classics 2nd Genで最も注目すべきは密閉型を感じさせない左右から球を描くような立体的な音場の広さ。大ホールのような壮大さとは言わないが初代99 Classicからの大きな変化と言える。 99 Classics 2nd Genの低域は初代99 Classicに似た傾向に感じるが大型化されたハウジングと低域を整流するバスポートを追加している効果もあるのか余裕を感じさせながら収まりも良いのは好ましい。 最近の音のトレンドに沿ったような明瞭な中音域を持って分離感も優れている。高音は伸びると言うよりかは自然なロールオフで張りのある中音域を引き立たせ、特にキーの高いピアノの音は生々しい。 音数の多いシンフォニーでもパートは安定した描写でしっかりと聞かせる。会話、環境音、人工音の再生も含めて様々な音源に対応できるオールラウンダーでもある。 【デザイン】 世界三大銘木の1つとされる高級木材のウォルナットハウジングと亜鉛合金ダイキャスト製パーツや左右の分岐点までツイストされたケブラー被覆のケーブルが「らしさ」を表現している。 特定の色味や凝った造形が過度に主張する事無く上質さを演出している外観は初代99 Classicから続く99 Classics 2nd Genの良い部分だと思う。 【外音遮断性】 ハウジングの大型化に伴ってイヤーパッドの接触面積を増したためなのか遮音性は格段にUpして没入感がとても高まった。比較すれば初代99 Classicが筒抜けに聞こえてしまう程である。 【フィット感】 初代99 Classicから続く99 Classics 2nd Genのセルフアジャストによるヘッドバンドは頭のカーブに沿っていてフィッティング性は良好。 同じような仕組みの他社製品でアジャスターの伸縮部が長期使用で伸び切ってしまっている例も見られるがMeze Audioの製品ではそのような状況に遭遇した事は無い。 アラウンドイヤーのパッドは当たりに適度なタイトさがあり初代99 Classic から99 Classics 2nd Genで大幅に向上した外音遮断性と合わせて没入感を高めている。 【機能性】 ポータブル環境でも楽しめるようUSB-C DAC/AMPが付属している。付属ケーブルは1.8mの長さで据え置き用としては短め、ポータブル用としては長めだが3.5mm仕様なのでリケーブルを行いやすそうである。 アコースティックアブソーバーなる吸音パッドが同梱されて装着による音の変化も楽しめるようである。

お気に入り登録222B&W Px8のスペックをもっと見る
B&W Px8
  • ¥72,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
99位 4.65
(17件)
115件 2022/10/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • カーボンコーン・ドライブユニットを搭載したオーバーイヤーノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。ひずみを低減し、透明感を向上させている。
  • aptX AdaptiveワイヤレステクノロジーとパワフルなDSPにより、ハイレゾ対応ストリーミングサービスから24bitの高解像度なサウンドを再生できる。
  • 6つのマイクが連携して、ノイズキャンセリングとクリアな音声通話の両方にすぐれたパフォーマンスをもたらす。一度の充電で30時間の再生が可能。
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5装着感や音の厚みと広がりが最高ですね

【デザイン】 S2と比べると本体に厚みがありますが、高級感あります。 【高音の音質】 もう少し主張してほしい部分です 【低音の音質】 すばらしい 【フィット感】 ナッパレザーのソフトな感触は心地いいです これが購入理由のひとつ 【外音遮断性】 外出で充分音楽に浸れる遮断性です 【音漏れ防止】 多分問題ないと思います 【携帯性】 収納ケースがあるので問題なし 【総評】 ゼンハイザーCX Plus True Wirelessを4年程使っていましたが、久し振りにオーバーヘッドホンを使おうとMOMENTUMの次候補として試聴。あちらは装着の圧迫感で断念、価格は倍だったがこちらを購入。 通勤でPOPS、ROCKを主に聴きますが、使ってみるとカナル型では聞こえてこなかった演奏・コーラスが聞こえてきたので驚きです。 暑くなる季節はパッドが汗でびっしょりになる為、晩秋〜早春がオーバーヘッドの出番ですね。それ以外はカナル型を使います。 音に厚みと広がりがあっていいのですが、自分には少し高音域にもの足りなさがあり、専用アプリで調整していますが、高音と低音のみしか調整出来ないのが唯一の残念な部分です。 購入したてでエージングはこれからなので、その後が楽しみです。

5他社にはない美しいデザイン

【デザイン】 ダークフォレストに惹かれて購入。 暗いアルミ製のアームにナッパレザーの良い質感、ダークフォレストのカラーが合わさり非常に落ち着いたデザインになっている。 他社にあまりない色とデザインで他人と被りたく無い人はダークフォレストはありかも。。 【高音の音質】 高音の抜け感は流石としか言いようがない。様々なジャ ンルでも刺さる事なくしっかり鳴らしてくれます。 ノイキャン付きのイヤホンやヘッドホン独特の頭の中に へばりつく様な高音は一切ないです。 【低音の音質】 重厚かつキレのよい低音。ボワつきやバタつきが一切なくボーカル帯域に干渉する事なく鳴る。 【フィット感】 重量が若干重い事もあり側圧が強い印象。 だがパッドの感触が非常に良くあまり痛みや疲れはない。 【外音遮断性】 ソニーやBOSEのノイキャンに比べれば劣るが過不足なく音質を維持しつつノイズをカットしてくれる。 【携帯性】 ハウジング部が回転しますが折り畳める訳ではないので携帯性は一般的なヘッドホンとあまり変わらないかと。 ケースが本体同色なのでそこは好印象。 【総評】 デザイン、音質、ノイキャン、全てにおいて高い次元で両立されていて完璧に近いヘッドホンです。デザインはかなり群を抜いて良いと思います。フラッグシップらしい見た目と音源をしっかり忠実に鳴らすためのDSP処理も素晴らしいです。 ただし質の悪い音源はそのまま表現されるので他のイヤホンやヘッドホンでは気にならなかった部分が判る様になるのでPx8はかなり音源を選びます笑 価格はかなり良いお値段しますが、後悔はしないと思います。 追記 付属のUSB-Cとミニプラグのケーブルが硬いです。 丸めて収納すると使う際ケーブルに癖がついて常にクルクルした状態の使用になります。 ケーブルが硬くケーブルに触れるとヘッドホンにまで振動やノイズが伝わってきます。 ソニーのようなセレーションコードを採用すると丸くなる癖が無くなりノイズ対策にもなると思います。 ケーブルのみ欠点ですね。。

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SOLID BASS ATH-CKS30TW+ 105位 4.06
(11件)
21件 2024/6/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • 独自設計の9mmドライバー、空気の流れをコントロールする音響スペース、ダクトを配置した完全ワイヤレスイヤホン。
  • フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。水で洗えるIP55相当の防水・防じん性能を備えている(イヤホンのみ)。
  • 外の音を自然に取り込みながらBGM感覚で音楽が聴ける「ヒアスルー機能」、イヤホンを着けたまま会話やアナウンスが聴ける「トークスルー」機能を搭載。
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5重低音、最高

【デザイン】シンプル的なデザインですが良いです 【高音の音質】良いです 【低音の音質】本製品の注目ポイント、自分は様々な完全ワイヤレスイヤホンを使用していますがイコライザー上げても低音域が軽かったり弱かったりして悩んでいましたが自分はEDM系やB'zや布袋寅泰とか主に聴く、好きなので重低音モデルを探し本製品を選びましたが使用して非常に最高に成りました、嬉しい100%評価します 【フィット感】自分の耳の穴や周辺が小さいタイプなので本製品を候補、イヤーピースサイズ変更でフィットOK 【外音遮断性】アプリ使ってイコライザーで重低音を使用し音楽再生すれば、かなり周りの音が聞こえ無いです、音楽流していない場合、駅の周辺や騒がしい場所だとノイズキャンセリング使用でも、周りの音が、それなりに聞こえる 【音漏れ防止】試していないから解らない 【携帯性】小型、軽量モデルでイヤホン本体、充電ケース共にコンパクトです、小さめなボディーバッグでも、ズボンのポケットでも簡単に入る、この点も最高、一方でコンパクトサイズなので紛失 には気を付けたいです笑 【総評】自分の様な重低音好きの人や小型、軽量を求めている人には最高の完全ワイヤレスイヤホンかと強く思います候補します、逆にハイレゾや高音域や細い音を求めている等などの人は他のイヤホンを探す方が理想だと思います

5コスパ最強!!

【デザイン】 可もなく不可もなく 【高音の音質】 実店舗で同価格帯の製品と比べた時に 予想以上にクリアだと思った。 【低音の音質】 低域が売りの商品にしては それほどのインパクトはなかった。 ただConnectで調整すれば、 好みに近づけることが出来る。 【フィット感】 付属のイヤピースはあまり合わなかった。 ケースの形状のせいで半傘のイヤーピースしか 入らなかったので調整に苦労した。 【外音遮断性】 NC性能が予想以上に良かったので感動した。 【携帯性】 持ち運びやすくて満足しています。 【総評】 お盆の価格が落ちた時に一万以下で 買えたので満足しています。

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Soundcore AeroClip 105位 4.41
(7件)
4件 2025/4/23  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.9g 
【特長】
  • 片耳約5.9gの小型軽量設計と、人間工学に基づく曲線デザインでストレスフリーな着け心地を実現したイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。
  • イヤホン本体のみで最大8時間、充電ケースと合わせて使用すると最大32時間の長時間再生が可能。
  • 12mmのダイナミックドライバーにより、オープンイヤーながら迫力のある重低音を実現。4基のマイクとAIノイズ低減により周囲のノイズを効率的に除去する。
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5価格相応でバランスが良い

Ankerのイヤホンはコスパに定評があるので、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンを選びました。 実際に使ってみると、驚くほど軽くて装着感が良く、長時間つけていても耳が疲れにくいです。音楽を聴きながらでも家族の呼びかけや周囲の車の音に気づけるので、家事やウォーキングにぴったり。音質もこのタイプにしては低音がしっかりしており、お気に入りの曲が生活に溶け込むような「ながら聴き」体験を楽しめます。ブラックの金属調のデザインも高級感があって、アクセサリー感覚で使えるのが嬉しいです。 ただ、構造上、騒がしい電車の中では音が聞き取りにくかったり、逆に静かな場所では音漏れが気になったりすることもあります。また、通話品質については環境によって相手に声が届きにくい場面もありました。それでも、耳への負担を減らしつつ、日常のBGMとして音楽を気軽に楽しみたい方には、デザインと価格のバランスが取れた非常に優秀な一台だと感じています。

5丈夫さに感動

音質、バッテリーもち、デザイン、すごく満足して使っています。 1度、誤ってドラム式洗濯機で洗濯乾燥をかけてしまいました。 乾燥機かけたてアツアツのまま使ってみたところ、 両方とも、音質も変わらず聴こえました。 服と一緒にカランカランと音を立てながら乾燥モードで回っていたので 絶対故障したと思ったのですが、丈夫さにびっくりです。

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GH-OWSB
  • ¥1,664
  • Amazon.co.jp
    (全17店舗)
107位 4.38
(3件)
4件 2024/12/25  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間45分、充電ケース:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 周囲の音が聞こえるので「ながら聴き」に適したイヤーカフタイプのオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤー型ながら高音質を実現。
  • 誤作動を防ぐ物理ボタンを採用し、操作が簡単。音声アシスタント呼び出しに対応する。
  • 片耳約5gの軽量仕様。過充電保護、過放電保護、過電流保護機能を持つ安心設計。
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5完全ワイヤレスイヤホン

オープンイヤータイプのワイヤレスイヤホンで 価格も安いイヤホンなので、紛失などそれほど気を 使わず気軽に使えるのがよいです。完全ワイヤレス なので、屋外とかでの移動時にも使いやすいです。 オープンイヤータイプなので、周囲の音も聞こえます。 音質は可も不可もなく普通な感じですが、普通に音楽 とかも楽しめます。イヤホンをタッチすることで 再生や通話などの操作ができて便利です。充電ボックス には電池残量が液晶表示されるので便利です。 Bluetooth5.3対応なので、接続の安定性も高いです。

4実用上困ることはない

イヤーカフ型デビューしました。 カナル型は耳が荒れるので、耳うどん型などのオープンイヤーがいいなぁと思っています。耳元で音が鳴ってる感は、外の音が聞こえるので安心です。通勤のときとかは遮音すると危ないなと思うことがあったので、使っててよかったと思う場面もありました。 音質はもともと期待できないものですが、意外と聞けます。FMラジオくらいの音質で聞こえてくるので、満足しています。ポッドキャストとかは気にならず聞けていると思います。 実用に十分足りるような印象を受けます。 初めてセパレートで、オープンイヤーというときはこれくらいの価格帯から始めるのが良いと思います。

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Sense Lite
  • ¥9,765
  • Amazon.co.jp
    (全22店舗)
107位 4.50
(5件)
0件 2025/6/19  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:86dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:9.5g 
【特長】
  • 「OpenSoundテクノロジー」を採用し、外耳道をふさがずにクリアでダイナミックなサウンドを楽しめるオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。
  • 高レスポンス18×11mmダイナミックドライバーを搭載し、スムーズでバランスの取れたサウンドを提供する。
  • 医療機器にも使われる高品質リキッドシリコン製のイヤーフックを採用。イヤホン本体で最大8時間、充電ケース使用でさらに24時間の再生時間を実現。
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5安くてもナメちゃイカン!

【デザイン】 値段相応で安っぽいです。 【音質】 購入して一聴、正直「もうこれでいいんじゃね?」と思いました。 いつものJBLの元気な鳴り方です。やや低音寄り。 高音の伸びはやや物足りないと感じる方もいると思います。 中音のボーカルはしっかり聞こえますが、出しゃばりすぎない。 低音はやや多め、特にベースの音はいつものJBLのごとくよく聞こえます。 そして全体的に音が繊細。1万3千円とは思えないくらい細かい描写が伝わってきます。 今まではShokz opendots oneを愛用してましたが、半分の値段でここまで鳴らすイヤホンがあったとは。SENSE LITEで十分です。 【フィット感】 イヤーフック型は初めてなので他と比べられませんが快適です。 【外音遮断性】 外音はよく聞こえます。 【音漏れ防止】 静かな部屋でイヤホンを耳から少し離して聞いてみましたが、思ってたほど音漏れはないです。 【携帯性】 ケースがデカい。ケースへのイヤホンの出し入れも微妙に行いにくい。 【操作】 タッチ操作がやや行いにくい。 デザインなのか、耳部分の形状がくぼんでいるのでタッチしにくい。反応も少し悪い。 タッチ操作の設定もプリセット2つ「音量操作」「再生操作」の2つからしか選べない。 もう少しカスタマイズ性が欲しい。 【総評】 100点満点ではないけど、音の良さと値段の安さから考えて、満足度の高いコスパの良いイヤホンです。

5コスパ最強、20000円台と比較しても好みの差では?

【デザイン】 まぁ普通 【高音の音質】 必要な分は出ているけど耳に刺さる感じは皆無。 解像度としての高域は若干甘めだけど、高域過敏気味な自分には寧ろ合っている。 【低音の音質】 収束速度・量感・低さ全てにおいて1ランク上、12800は安すぎでは? 【フィット感】 眼鏡と併用でジム通いしてますが、すごく安定しています。 【外音遮断性】 塞がないタイプなのでまぁ… 【音漏れ防止】 必要な音量で他人が気になるって感じはないと思います。 【携帯性】 ケースはデカいけどフック型ならこんなもんかなと。 【総評】 音良すぎてびっくりしました。 精緻さより広さ、高解像度より雰囲気と個人的な好みに合致していたため即購入。 個人的な好みもありますが隣で28000で売られていた他社製品を買いに行ったつもりがコレ買ってました。 異論反論出ると思いますが、メインで使ってるAZ100の方向性の音を開放型に求めてる層には是非試していただきたいですね。 逆にLDACがないとダメだ!って人には不向きです。 アプリではEQを意外と細かく調整できるため、試聴の際は事前にアプリをDLしておいた方がいいと思います。 補足ですが音質項目において星5としてるのは、この値段でこの音、という前提です。 当然同じ星5だとしても質はAZ100の方が良いです。

お気に入り登録928SE215 Special Edition SE215SPEのスペックをもっと見る
SE215 Special Edition SE215SPE 107位 4.13
(193件)
634件 2012/10/29  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:21Hz〜17.5kHz コード長:1.16m リケーブル: 重量:26g 
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510年戦士

【デザイン】 透明感のあるブルーでとても好きです。有線なので偶に鬱陶しいですが仕方ないです。 【高音の音質】 オーディオ厨ではないので細かいことは分かりませんが良いと思います。 【低音の音質】 どちらかと言うと低音の方が好きです。 【フィット感】 良いです。長時間つけていてもあまり気になりません。 【外音遮断性】 ノイキャンは付いてないと思いますが特に気になりません。 【音漏れ防止】 他人が使用している傍にいた事がないのでなんとも言えませんが、自分が使用していて苦言を言われた事はありません。 【携帯性】 専用ケースがあります。有線はあまり絡まらないので助かっています。 【総評】 オススメです。

5理解していないと価値がわからない。

1DDのイヤホン。 speは特殊チューンされているといってもモニターイヤホンだ。 世の中に売られる音響機材のほとんどは汎用DDであり、その音響特性に似せて作ってある。 また、このイヤホン(無印も含めて)は長く使っても、音質のヘタリが少なく、特性が安定して出る。 逆にリスニングで派手に聴きたい人には向かない。 私はピーキーなサウンドは中華イヤホンに任せて、安定した音はse215に任せきりである。 これがベスト。

お気に入り登録75FALCON MAX NOB-FALCONMAX-B [ブラック]のスペックをもっと見る
FALCON MAX NOB-FALCONMAX-B [ブラック] 107位 3.77
(20件)
42件 2023/12/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(MEMS+DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約2時間以下、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間以下 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC、LC3(LE Audio時) マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約5.5時間(ANC OFF+音量60%時)、約4.5時間(ANC ON+音量60%時) 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラック 重量:5.5g 
【特長】
  • 高域用にxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバー、低域用に10mm径大型複合素材ダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 従来製品に比べて演算性能を2倍に強化しながら20%消費電力を低減させたQualcomm製SoC「QCC5171」を搭載し、Bluetooth5.3とLE-Audioに対応。
  • ハイレゾワイヤレス高音質コーデック「LDAC」に対応している。自然な外音取り込みを実現する「Full-band ambient mode」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5価格不相応な音質

【デザイン】  可もなく不可もなし 【高音の音質】  非常に明瞭で刺さることもないが自身にはギリギリ 【低音の音質】  適度で自身は好印象だが低音が好きな人には物足りなく感ずる可能性もあるかと 【フィット感】  私はとても良くフィットし、とても良い 【外音遮断性】   Sony等と比べるに値せずで弱いが、特別悪くもない。航空機等の騒音環境で使うならSony等を選ぶが快適である。 【音漏れ防止】  不明 【携帯性】  問題無し 【総評】  初めに、イヤピ−スはAZLA SednaEarfit MAXに変更、CodecはLDACとapt-x adaptive、DAPはSony Xperia 10Wを用いたファースト・インプレションです。既に発売からそれなりの時間が経過し、appの不具合、ノイズ、取り出し難さがネガティブに語られていたが価格が13,000円強でありNobleの実力に触れるために購入しました。CodecはLDACとapt-x adaptiveが使用できるのとドライバのMEMSの効果を知りたかったのが本当の動機です。  実は、FoKus Rex5とB&W Pi8のどちらかを買い増ししようと思案していました。B&WはPi7を所有しているのでNobleへの興味もあり、色々と思案していると終売なのか価格が暴落した当該機種を捕みました。  高音は、MEMSの効果か嫌味にならぬもギリギリまで攻めて心地よく、何より音場が広く音の分離の良さにNobleの評価の高さがわかった感じがします。とかく音の透明度の高さは心地良い限りです。低音も必要以上に盛っていなく、逆に締まりよく、タイトな音質は元値が4万円を超える理由がわかります。  付属のイヤピはフォーム系で自身は、シリコン系を好むので使用していません。取って出しで聴いているので、時間と共にどの程度変化するか楽しみです。LDACとapt-x adaptiveは、共にHi-Res音源で聴く限り大きな違いはなく、遅延に関してはapt-x adaptiveは優秀なので後で試してみます。  女性ボ−カルは本当に音が良くて聞き惚れてしまいます。色々と言われていますが、LDACとapt-x adaptiveのHi-Res音源を使用するなら、1万円前半の価格は破格を通り越しています。明らかにエントリ−機と一線を画す製品で安価に最良のTWS音を求めるなら当然の選択肢の一つだと思います。  ただし、取り出し難さは過去最悪の製品です(^^♪

5音は最高!

【デザイン】 表面艶々 【高音の音質】 伸びよく広がる高音は圧巻 【低音の音質】 締まりの良い低音 【フィット感】 良し 【外音遮断性】 普通 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 普通 【総評】 とにかく音が良い fokus-ancと取り出し方のコツは同じだがfokus-ancより表面がツルツルしてるので鬼の様に取り出し難い(イライラします) 最近の機種はLDACには対応してるがaptX Adaptiveに対応していない機種が本機は両方に対応してるのが良い 自分はTWSは外使いなのでプチプチLDACよりaptX Adaptive対応の方が良い なんならLDACとか要らない

お気に入り登録3ELYSIAN FIELDS GENESIS G318sのスペックをもっと見る
ELYSIAN FIELDS GENESIS G318s 107位 -
(0件)
0件 2026/1/16  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:38Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.3mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:シルバー系 
お気に入り登録111LIVE BEAM 3のスペックをもっと見る
LIVE BEAM 3
  • ¥12,980
  • アキバ倉庫
    (全28店舗)
112位 3.43
(20件)
53件 2024/5/30  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) イヤホン:IP55/充電ケース:IPX2
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • オーバルシェイプデザインのショートスティックスタイルとスマート充電ケースを採用したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。
  • スマート充電ケース上に搭載の1.45型タッチスクリーンディスプレイで、多くの機能を直接操作可能。
  • 最大再生時間約12時間、充電ケース使用でさらに36時間の再生が可能。充電用USB Type-Cケーブルで約10分間充電すれば約4時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5液晶ついてて面白い

【デザイン】 液晶付きという革新的なデザインであることは前提として、機能美という観点で革新的なデザイン性を感じる箇所はありませんでした。 【高音の音質】 イコライザーをいじることもできるので、聴く音楽に合わせてイコライザーをいじれば、高音もしっかりと響かせることができると思います。 【低音の音質】 JBLなだけあって低音の迫力は結構あると思います。 【携帯性】 液晶付きですが特に気にせず、普通のBluetoothイヤホンと同じような扱いで持ち運んで問題ないです。

5さすがJBLという品質

【デザイン】 イヤホンのデザインは気にしたことがありませんが、 不満のないデザインです。JBLのロゴがいいです。ケースはダイキャストでしょうか、重厚感があります。 【高音の音質】 落ち着きがある音質です。広帯域ですが耳に刺さる感じがなく非常に聞きやすいです。それから解像度というか音像の定位感が素晴らしいです。これまでもLDACのイヤホンを使っていましたが、今まで気が付かなかった楽器の音が頭の中で位置まではっきりと識別できるようになりまた。音場はSennheiserほど外に広がっていませんが、とにかく定位がはっきりしているので楽器一つ一つが見えるような感覚になります。 【低音の音質】 10mmドライバのためか、かなり低い周波数まで余裕を持って出ている感じがあります。それでいてブーミーではなくスッキリとしています。 このイヤホンは高音も低音も落ち着きがあるチューニングになっていますが、周波数帯域が広く解像度や定位感が優れているのでイコライザーで調整すればどんな音でも出るのではないかと思います。例えばイコライザーでJAZZを選択すれば一気にドンシャリで派手派手な音になってくれます。 【フィット感】 最初の1回ですぐフィットしてくれました。 【外音遮断性】 ノイギャンの性能は高いです。某社の最高レベルを謳ったイヤホンより高性能だと思いました。 【音漏れ防止】 自分で確認できませんが多分問題ないと思います。 【携帯性】 完全左右分離なので普通に携帯性は良いです。 【総評】 さすがJBLという感じで全く欠点が見当たりません。これまでLDAC対応のTWSはどっかしら欠点があったような気がしますが、本機は私にとって決定版になりました。

お気に入り登録63OpenSwim Proのスペックをもっと見る
OpenSwim Pro 112位 4.27
(5件)
9件 2024/6/28  骨伝導 ワイヤレス   IP68
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:Bluetoothモード:最大約9時間、MP3モード:最大6時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:27.3g 
【特長】
  • IP68防じん防水等級に適合し、水辺のアドベンチャーから険しい地でのアクティビティまで幅広く対応するネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
  • BluetoothモードとMP3モードを搭載し、直感的なボタン操作や使いやすいアプリで2つのモードを簡単に切り替えられる。
  • Bluetoothモードでは最大9時間、MP3モードでは最大6時間の連続音楽再生を利用でき、急速充電にも対応し約10分間の充電で最大3時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スイミング用MP3プレーヤー(フォルダ管理・シャッフル再生 可)

[購入]  生産終了となったSonyのNW-WS623の後継機種を探していましたが、本品が「フォルダ管理(最大4階層)」と「シャッフル再生」ができるように変更されたので購入しました。メーカー保証2年があるので、延長保証(+5%位)は不要と判断しました。 [設定] ・初期設定は本品だけでもできますが、Shokzアプリをスマホに入れて行う方が断然楽です。アプリで再生フォルダの範囲も指定できるようです。 ・イコライザモードとして、Bluetoothモードでは<スタンダード><ボーカル>、MP3モードでは<スタンダード><スイミング>があります。<スイミング>は耳栓との併用が勧められています。耳栓は付属していますが、コード付きのVIEWの耳栓VA1201BLを装着&使用しています(付属品からノーズクリップは除かれたようです)。 ・容量は29.1GBで、対応音楽ファイル形式は、説明書ではMP3(8-320kbps)とFLAC(1000-1900kpbs)が黒色で、WMA,WAV,AAC,M4A,APEは灰色で表記されています(?)。 [使用感] ・頭がデカい(61cm)のですが、締め付け感はなく1時間のスイミング中も大丈夫です。 ・スイムキャップで耳の上端部まで隠すようなかぶり方は適しません。 ・水泳時の耳栓の併用ですが、耳栓(VA1201BL)の差し込み具合で音が変化します。深く差し込むと音が籠もるので、差し込み位置を変えたりいろいろな耳栓を試してみると良いと思います。 ・水中と水上では音質や音量が変化しますが、耳栓の併用はその変化を最少にしてくれるようです。 ・クロールしかできない素人ですが、息継ぎで片耳が水面から出ても音の変化はさほど感じません。苦手は平泳ぎの息継ぎでは、頭を出して間があってから音の変化を感じます。上手な方なら息継ぎが早く、変化を感じないのかもしれません。 ・壁を強く蹴って泳ぎ出すと、NW-WS623は外れたりしますが、本品は大丈夫。 ・アーティスト毎にフォルダを120作成し、それぞれにMP3ファイル(192kbps)を全部で1500曲(8GB)入れていますが、シャッフル再生は正常にできているようです。 [注意点] ・再起動するとBluetoothモードから始まります。「SWIM」を名乗るのであれば、水中で役に立たないBluetoothモードではなく、MP3モードが基本のような気がしますが…。 ・Shokzアプリは本品に電源が入っていなければ使えません。曲を新に入れる度に同期が必要となります。 [総評]  NW-WS623と比較すると、価格,音質や音量の変化では負けますが、装着感・記憶容量では勝ります。現在購入できる唯一無二のスイミング用MP3プレーヤーです。

5丸洗いできるのが良い

音質もよく装着したままシャワーで洗えるところが非常に良いと思います。 汗をかいても水没しないところも良いです。

お気に入り登録110YH-L700A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
YH-L700A(B) [ブラック] 112位 4.30
(7件)
47件 2023/1/24  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:約34時間(ANC ON、3DサウンドフィールドOFF)、約11時間(ANC/3DサウンドフィールドON) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:330g 
【特長】
  • CINEMA DSP処理の技術をもとに、コンテンツに左右されることなく2chのリスニングをマルチチャンネルに変換できるホームシアターワイヤレスヘッドホン。
  • 実際にその場にいるようなリアルな音場を再現する「ヘッドトラッキング」機能を搭載。「アドバンスドANC」機能により音楽信号の劣化をできる限り抑える。
  • 付属のオーディオケーブルで有線接続への切り替えも可能(Hi-Resは有線接続のみ対応)。折り畳み、キャリーケースでの持ち運びができる。
この製品をおすすめするレビュー
5“聴く”から“没入する”へ進化したヘッドホン

ヤマハらしい製品かどうかと聞かれれば、個人的には「まさにそうだと思います」。 最近は、デザインや機能面で各社のワイヤレスヘッドホンが一通り出揃った印象がありますが、その中でもヤマハは独自の方向性を示してきたメーカーだと感じています。平面駆動方式を採用したハイエンドモデル「YH-5000SE」が発表された際のインパクトは、今でもよく覚えています。本機YH-L700Aについては、発売当初はすぐに購入せず、しばらく様子を見ていました。ただ、価格が約35,000円ほどまで下がってきたことで、「ヤマハのワイヤレスヘッドホン最上位モデルは、実際どのくらいの実力があるのだろうか」と気になり、購入することにしました。 デザインについてですが、実際に手に取ってみると、他社のワイヤレスヘッドホンとは少し違う印象を受けました。良い意味でヤマハらしい、どっしりとした存在感があると思います。布地で覆われたイヤーカップは質感が高く、個人的にはかなり好みのデザインです。横方向に厚みはありますが、形状が独特なためか、装着した際に悪目立ちすることはありませんでした。帽子を被った状態でも、そうでなくても見た目は自然だと感じました。全体として、デザインの完成度は高いと思います。 装着感については、イヤーパッドは特別に柔らかいわけでも硬いわけでもなく、可もなく不可もなくといった印象です。ただ、長時間使用しても耳が痛くなることはありませんでした。一方で、イヤーパッド内側に印字されている左右表示(L/R)は、正直なところ少し安っぽく感じてしまいました。この点については、もう少し工夫があってもよかったのではないかと思います。ヘッドバンドは布地で覆われており、頭への当たりは比較的やさしいです。合成皮革のように加水分解しにくそうな点も、長く使うことを考えると好印象でした。個人的には、イヤーパッドに低反発素材が使われていれば、さらに快適だったのではないかと感じています。 音質については、このヘッドホンで最も重視されている部分だと思います。マルチポイント接続に対応していない点は、人によっては不便に感じるかもしれませんが、本機は動画視聴向けに作られているため、頻繁に機器を切り替える使い方はあまり想定されていないのだと思います。 Xperia PRO-IとWindows PCで試してみましたが、立体音響の完成度はかなり高いと感じました。初めて音を聴いた瞬間に、「あ、いつもと違う」と分かるレベルです。シネマモードで『ゴースト・イン・ザ・シェル』を視聴したところ、戦闘シーンでの戦車の距離感や、細かな機械音、人のセリフまでしっかり聴き取ることができました。特に中高音域はクリアで、音がごちゃつかない点が印象的でした。低音についても、必要な場面ではきちんと迫力があり、無理に強調しているような感じはしませんでした。 全体として音のバランスはとても良く、動画視聴に限って言えば、据え置きアンプや有線ヘッドホンを使わなくても、この1台で十分楽しめるのではないかと感じました。「動画視聴特化」というコンセプトに偽りはなく、よく作り込まれたヘッドホンだと思います。 ノイズキャンセリング機能については、正直に言うと、あまり強力だとは感じませんでした。効いているかどうか分かりにくく、SONYのハイエンドモデルと比べると、体感的にはかなり控えめです。電車内で使ってみても、騒音が大きく減ったという印象はありませんでした。おそらく本機のノイズキャンセリングは、外出時の遮音を重視したものではなく、動画視聴時に周囲の音を少し抑えるための補助的な機能なのだと考えます。 総評として、YH-L700Aは誰にでもおすすめできるワイヤレスヘッドホンではないと思います。しかし、その分、使いどころが合った場合の満足度はかなり高い製品です。ノイズキャンセリング性能やマルチポイント接続など、いわゆる便利機能を重視する方には向かないかもしれません。一方で、映画やアニメなどの映像作品を自宅でじっくり楽しみたい方にとっては、しっかりと価値のあるヘッドホンだと思います。立体音響による音場表現やセリフの聞き取りやすさ、効果音の距離感などは、同価格帯のワイヤレスヘッドホンの中でも印象に残りました。価格が落ち着いてきた現在では、「外出用の万能ヘッドホン」ではなく、「自宅で映像を楽しむための専用機」として選ぶのであれば、コストパフォーマンスは高いと感じます。 YH-L700Aは、流行やスペック競争を追いかける製品というよりも、ヤマハが大切にしているポイントが素直に伝わってくる、真面目なヘッドホンだと思いました。

5サラウンドの性能がいいヘッドホン

まだエージングが終わっていないですが、とにかくサラウンドの性能が良くて、中毒性の音質であり2〜3時間聞いてしまいます、やはり五万円代のヘッドホンであるだけの事はありますね!! なぜランキングが下なのかわからないです、ヘッドホンのサラウンドの広がりはとても良く、試聴せずに買ってしまいましたが思った通りの、音質であり高いお金を払っただけの事はありますが、一発でスマホと接続出来ないのはなんとかしてほしいです、しかし音がいいので仕方ないと思っています、アップデートでなんとかしてほしいですね、まだ音楽しか3Dサウンドフィールドを使ってないから、映画を見る時のサラウンドはわかりませんが、音楽がとても良く聞けるからシネマモードでも音質は、いいはずです音がいいからFIIO K9 も買いました、FIIO K9 も性能がいいと思うので楽しみです、しかし付属の3.5mmのケーブルがおまけ程度なので、そちらもいいケーブルを買いました、FIIO K9 と接続したらハイレゾが聞けますから、とても期待をしています今まで買ったワイヤレスヘッドホンの、中では一番音がいいので買って満足です、ブルートゥース接続でも音がいいのに、FIIO K9 でハイレゾでどれだけ性能がいいのかまた、再レビューしますノイキャンはあまり期待出来ないのが、残念ですが家で使うならノイキャンはいらないし、あまり気にしていませんとにかく試聴してみれば、どれだけ性能がいいのかわかるから迷っている方は、試聴して下さい感動しますから買ってよかったです。

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SOLID BASS ATH-CKS50TW
  • ¥9,900
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
115位 4.10
(56件)
190件 2021/10/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:8g 
【特長】
  • 大口径ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能できる。
  • 大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間再生可能で、充電の手間を減らせる。
  • フィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能のほか、外の音を自然に取り込みながら重低音が楽しめる「ヒアスルー機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5超超超 いい感じ

【デザイン】 気にしてない 【高音の音質】 結構クリア。 かと言って耳にキンキンするような感じはない。 【低音の音質】 最高。打ち込みからバスドラからベースまで調子よく聞こえる。 【フィット感】 良い。今のとこ耳から不意に落ちることは無い。 【外音遮断性】 まあそれなり 【音漏れ防止】 外で使うシチュエーションがない為あまり気にしてない。音量が大きければ漏れはするかも 【携帯性】 普通 【総評】 中古ショップにて購入 買ってよかった

5初めての1万円+の完全ワイヤレスイヤホン

【デザイン】 特段ダサイとかカッコイイだとかではありませんが、落ち着いたデザインだと思います。 【高音の音質】 音感があるわけではありませんが、今までの5000円未満で購入した有線含めたイヤホンと段違いです。(ので評価5) 【低音の音質】 音感があるわけではありませんが、今までの5000円未満で購入した有線含めたイヤホンと段違いです。(ので評価5) 【フィット感】 大きすぎず、小さすぎずちょうどよい。 【外音遮断性】 ANCを使えば、屋内で使用する分には静寂性は十分確保されます。耳栓代わりにも使えます。雨音も入りません。屋外だと「風切り音」が気になると書かれている人もいて、正直「風切り音」くらいで何言ってるのだろう?と購入。・・・・風切り音を意識すると、「あー、確かに」と感じられました。気になる人は気になるレベルです。 ※ANCを屋外で移動しながら使うのは安全性の面から使わないようにします。背後から近づく車のエンジン音が聞こえませんでした。ANCを使わないと、雨音は聞こえました。 2023/04/30追記 ・出張での上京時にANCをONで使ってみました。(当方は、地方都市在住) 1)人ごみの中→人の声は入ってこない。 2)電車のアナウンス→集中すれば聞こえる。 3)電車の騒音→ほぼ半減またはそれ以下。 4)新幹線→イヤホンをつかっていないときに聞こえる「ゴォー」という特有の音はほぼ気にならない。アナウンスは私には聞こえにくかったのでヒアスルー機能必要でした。アナウンスの前の音楽は聞こえたのでそれに合わせてヒアスルー機能ON 【携帯性】 コンパクトで良いと思います。 【総評】 長時間使えるマルチポイントのイヤホン、ということで選んだのですがイヤホンだけでこれほど音(音楽)の聞こえ方が違うのかと驚いているところです。 ANCのおかげで騒音・雑音から解放され、毎日の在宅勤務も集中できています。 追伸:購入以来ほぼ毎日使い、ついに2025年9月中旬故障発生。片耳のみしか動かなくなりました。

お気に入り登録305Technics EAH-AZ40M2のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ40M2 115位 4.32
(25件)
50件 2023/9/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約5.5時間(AAC)、約5時間(SBC)、約3.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。低域から高域までクリアなサウンドを実現。
  • コンパクトで小さな耳にも快適に収まる。PC、スマホ、タブレットなど3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。
  • 話し手の音声を区別して周囲のノイズを低減、装着したまま快適に通話できる。専用アプリで音質や操作方法を調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5音質重視のコスパ機

【デザイン】 奇抜さはなくベーシックで良いと思います。 【高音の音質】 マイルドで程よい。決して耳が疲れることはありません。 【低音の音質】 量としては多くは無いですが、分離良好のスッキリ傾向です。 【フィット感】 イヤピに頼るタイプで私にはイマイチ。 【外音遮断性】 フィット感の悪さによりこちらもイマイチ。 【音漏れ防止】 フィット感の悪さによりこちらもイマイチ。 【携帯性】 普通です。 【総評】 約1年ほど使用しましたが、この価格帯では最高の音質だと思います。ただノイキャンやフィット感は良くはないのでそこは残念。専用アプリは使いやすく好印象。テクニクスは上位モデルが最高評価で大ヒットしてますが、下位機種のこちらこそそのコストパフォーマンスの高さから注目すべきだと感じています。これほど分離感が感じられ嫌なブーミーさやデジタル臭さが少ないのはこの価格帯では特筆すべき点だと思います。スマホ再生でもCDや高音質サブスクなどのロスレスやハイレゾ音源だと同価格帯の有線イヤホンとそこまで大差は感じません。総評として素晴らしい製品だと言えます。

5使いやすく満足感あり

【デザイン】 コロンとした外観で質感は悪くないと思う 【高音の音質】 控え目だがきちんと聴こえる 【低音の音質】 高音より強く感じるが全体としてバランスが取れていると思う 【フィット感】 イヤーピースの3サイズ入っているのである程度調整が効く。自分の耳には合っていた 【外音遮断性】 普通と思う。ノイズキャンセリングはあまり強くない 【音漏れ防止】 自分で分からないので無評価 【携帯性】 ケースがコンパクトでかさばらず、良い 【総評】 扱いやすく、音質も良く満足度は高い

お気に入り登録89Soundcore Sleep A20 A6611Z21 [サンドベージュ]のスペックをもっと見る
Soundcore Sleep A20 A6611Z21 [サンドベージュ] 115位 4.34
(9件)
3件 2024/7/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:睡眠モード:最大14時間、Bluetoothモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:サンドベージュ 重量:3g 
【特長】
  • 睡眠時間をサポートする完全ワイヤレスイヤホン。高い遮音性と快適な着け心地を実現し、睡眠時モニタリング機能も搭載。
  • 睡眠状態をモニタリングし、入眠時間、寝返りのタイミング、体勢、睡眠時間を記録。専用アプリからはアラームの設定などができる。
  • イヤホン本体が満充電の状態で最大10時間、付属の充電ケースを合わせて使うと最大55時間の音楽再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ニッチな製品だがハマる人にはハマる

【デザイン】スライド式のケースだが枕元に置く場合はやや開けづらい 【高音の音質】音質を求めるイヤホンでは無いがASMR等を聴くには十分、 【低音の音質】上に同じ 【フィット感】横寝しても痛く無い、寝返りしても取り敢えずは外れない 【外音遮断性】フル稼働の空気清浄機の音は遮断される 【音漏れ防止】漏れる感じはしない 【携帯性】ややケースが大きいがそんなに嵩張るものでは無い 【総評】音が出る高級耳栓と言えばそこまでだが、寝ながらASMR等を聴くには良い製品。 再生時間も長めで夜中に再生が途切れて目が覚めると言うことはない。 サポートとしては買って一年経過でイヤホン本体に80%しか充電されない+再生時間が三時間を切ると言う事が発生したが交換対応で良かった。 恐らくだがファームウェアが1.57の場合不具合が出ていると思われる

5形が良い

【デザイン】 私は好きなデザイン。 【高音の音質】 購入してままない頃は高音が刺さりましたが、 エイジングしたのでもう高音刺さりません。 【低音の音質】 優しく鳴ります。 寝フォンで低音どんどんされたら商品コンセプトの意味がわからないので、低音は弱くていいんです。 【フィット感】 これ最高です。 今までXM4使ってましたが、音質とノイキャンを犠牲にしてでも、フィット感が良すぎてこっちを日常で使ってます。 パーツは全部XS使ってます。 【総評】 小さくていいね。マイク無いからノイキャン無いよ。でもマイク付けてイヤホンが大きくなったらこの商品の価値無くなるからね。小さいは正義! 音質も結構綺麗よ。ソニーの3000円ぐらいのイヤホンの音がするよ。 最近はYouTubeの配信見ながら寝て、気づいたら無音に切り替わってて助かるよ。あと、目覚ましの音も気に入ってる。

お気に入り登録8NUARL νClipのスペックをもっと見る
NUARL νClip 115位 -
(0件)
0件 2025/12/12  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4相当
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間(USB充電時)、約3時間(ワイヤレス充電時) 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間(AAC)、約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6g 
お気に入り登録147OpenFit 2のスペックをもっと見る
OpenFit 2
  • ¥21,425
  • デジスタイル
    (全9店舗)
115位 4.11
(11件)
19件 2025/1/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー(ダイナミックドライバー+高周波ユニット) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:9.4g 
【特長】
  • 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し、深みのある低音を実現。
  • オープンイヤーデザインと超軽量により、1日中耳が疲れない。柔軟なイヤーフックはしっかりとフィットするよう最適化されている。
  • 多機能ボタンとタッチコントロールを組み合わせ、正確で直感的な操作が可能。充電ケースを使用する場合、1回の充電で合計最大48時間リスニングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ジムで使えるイヤフォンにやっと出会えた。

デフォルトの設定では、低音がききすぎて、高音・中音がぼやけてますが、SHOKZアプリでイコライザーを好みの設定すれば改善されます。 音漏れについては、雑音のない家のリビングで使っていると、家族から低音の音漏れの苦情あり。ジム等では、推定ですが、周囲の雑音に消されると思われます。外音はあまり聞こえずイヤフォンの音に集中できます。 フィット感は良く、ランニングマシンで走っていても、イヤフォンがずれないです。

5音質が初代から飛躍的に向上。音の遅延もなくなった。

今までOpenFit初代を使用して来ました。初代の音質は、低音も高音も伸びておらずレンジがせまく、特段何が優れているということはない平凡な音質でした。Amazonのレビューにも「音質70点」と書いた記憶があります。ただ、聞き疲れがしない点のみよかったです。音量も小さくスマホのボリュームを最大にしても周りの騒音で聞こえにくいことがたびたびありました。 しかしこの2代目の音を聞いて驚きました。音質がまったく別物です。低音も力強く高音も伸びていて、ボーカルもリアルさが増しています。点数にすると90点くらいです。同じシリーズとは思えません。音量も大幅にアップしていて、フルボリュームにする必要もなくなりました。 音場感もオープン型なのでとてもいいです。 そして、もう1点進化しているのは、音の遅延が大幅に改善されたことです。YouTubeの遅延テストの動画で試しましたが、初代は300msほど遅延があったのに2代目では100msに減少しました。 初代ではボーカルものを聞いても口と音が合っておらず気持ち悪さがありましたが、2代目ではそれがまったく気になりません。 装用感は、初代からとてもよく、この2代目も変わりなくとてもいいです。ランニングしてもずれませんし、メガネをかけていても気になりません。 ただ重量については(1個当たり)初代は実測8.1gで2代目は9.2gに増えていますので、良くも悪くも付けていることを忘れることはなくなりました。 AnkerのAeroFit2も購入したことがありますが、高音がきつくて聞き疲れするので、早々に売ってしまいました。 装用感もAeroFit2よりも格段に優れています。 遮音性を重要視しなければ、最高のワイヤレスイヤホンです。

お気に入り登録447ATH-M50xBT2のスペックをもっと見る
ATH-M50xBT2 115位 4.58
(39件)
127件 2021/9/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約50時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:307g 
【特長】
  • 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
  • AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
  • 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ノイキャンがいらない人にはマストアイテム

皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります  スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました 次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです 古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら マストアイテムだと思います とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。

5【素晴らしい高音質】世界が認めた万能ヘッドフォン。

【デザイン】 THE オーテクさんなデザイン。世界中のプロミュージシャンたちに愛用されてきた無駄のない美しいデザイン。 以下は、SONY XperiaでLDACコーデックによるBluetooth接続時の音質レビューです。 【高音の音質】 ここが一番ビックリ!本当にクリアで綺麗な音。THE モニター的な音というよりは、ややリスニング向きな楽しい音の雰囲気。しかし、大変クリアで素晴らしい高音です。宇多田ヒカルさんのような艶のある女性ボーカルの音源を聴くと、その実力の凄さがわかります。アプリのイコライザーで高音域を補わなくても、大変クリアで美しい高音が楽しめます。 【低音の音質】 ここもビックリ!やや籠もった音では?と想像していたのですが、実際に聴いてみるとクリアで引き締まったカッコイイ低音が楽しめました。SONYのULT WEARのような重低音を意識した低音ではなく、音源に忠実ではあるが、しっかりと存在感のある締まりがあってクリアな低音。アプリのイコライザーで低音部分を補わなくても十分な迫力があります。 有線接続で聴いてみても、思わず声が出てしまうくらいの高音質。無線と有線の音質にそこまで大きな差を感じない。オーテクさんの技師の高さに驚かされました。 【フィット感】 さすが世界のプロミュージシャンたちが愛用してきた定番モデルのBluetoothバージョンのヘッドフォン。しっかりとした快適な装着感。個人的には大変快適でした。 【外音遮断性】 外音はほぼ聴こえません。しっかり遮断されていると感じました。 【音漏れ防止】 多少は音漏れします。最大音量でなければ、そこまで気にしなくてもよいわずかな音漏れだと思います。 【携帯性】 公式サイトにあるように、大変コンパクトに折りたためる機構のため、近年多く見られるような他社の大型ヘッドフォンよりはかなり持ち運びやすいと思います。キャリングケースが付属しています。 【総評】 遥か昔、私が中学生のころにオーテクさんのモニタータイプの有線ヘッドフォンを愛用していました。1993年ころのことです。そのヘッドフォンの型番は忘れてしまいましたが、とにかく音が綺麗でお気に入りのヘッドフォンでした。その記憶もあり、今回久しぶりにオーテクさんの名機である本機を購入。有線接続で音響機器と接続してモニターヘッドフォンとしても使用でき、日常的にはBluetoothヘッドフォンとしてスマートフォンと接続しても使える。万能という言葉がここまでしっくりくるヘッドフォンはなかなかないのではないかと思います。音質が良く、頑丈。しかも手頃な価格。素晴らしいヘッドフォンです。近年の特定の音域を強調したヘッドフォンに苦手意識がある方にはぜひおすすめしたい名機です。素晴らしいですよ。

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