トヨタの新車情報・自動車カタログ

注目のコンテンツ

トヨタの最近発表・発売された車種

トヨタの人気・注目ランキング

2026/10/08 現在 [更新日時] 2026/10/08 10:00 [集計期間] 2026/10/01〜2026/10/07 価格.comユーザーのアクセス数をもとに
ランキングを集計しています。

トヨタの最新ニュース・特集記事

次の15件を表示

自動車・バイクの最新情報

トヨタの自動車一覧

販売終了車種を表示

  • 人気順
  • ボディタイプ順
  • 価格帯順
  • 50音順
  • 人気順
  • ボディタイプ順
  • 価格帯順
  • 50音順

トヨタの注目のレビュー

最新車種の評価をチェック

【エクステリア】 英姿颯爽。GRフロントフェイス、 ワイド&ローなグリル、235/50R20タイヤ GR SPORT専用アルミホイール (ブラック塗装+切削光輝+ダーククリア仕上げ) から覗く赤キャリパーが映える。 全長4,645mm 全幅1,880mm 全高1,685mm ホイールベース2,690mm 最低地上高185mm 最小回転半径5.7m(20インチタイヤ装着時) タイヤハウス後方のタイヤハウスフィンや フロントリップスポイラー、リアディフューザー、 ルーフスポイラーは見た目だけではなく 車体下面と上面の気流を整えダウンフォースや 空気抵抗、風切り音を最適化するために GRに与えられたエアロダイナミクス 全てに意味がある納得のデザイン パワーバックドアの足元センサーは 感度が大幅に向上 2個目の荷物を積もうと足を動かしただけで 閉じたりする。握りバーもついてるし リモコンやスイッチ操作にも対応してる。 背が低い人にも使いやすいドアになった 自動電格式ミラーも狭い駐車場で便利 右前フェンダーが普通充電 左前フェンダーが急速充電(80%くらいまで30分) 【インテリア】 トヨタ最新世代らしく質感は高く安っぽさは感じない 12.9インチセンターディスプレイは視界を妨げず 画質・反応速度とも良好 12.3インチ液晶メーターも視認性が高く 走行モード切替アニメーションまで凝っている HUDが鮮明に見やすなり制限速度などの 情報への視点移動が少ない さらに速度超過で違反切符切られることは ほぼないだろうぐらいわからせてくる Android AutoはBluetooth接続対応 有線にしたけど音質は変わらなかった。 地デジ画質は鮮明だがHDMIは停止中しか 表示できない点は残念 キッズはipadとテザリングでマイクラ見てどうぞ ワイヤレス充電は手帳型ケースでも使用可能 バニティミラーが運転席助手席LED照明で 使いやすさUPしてるのにオーバーヘッドコンソールの マップランプ光量低すぎドチャクソショボみ GRと刺繍されたGR SPORT専用スポーツシートは サポート性が高い一方で窮屈さはなく 名称にスポーツとつくだけで誰でも普通に 座れる。安心して座ってほしい。 その座りやすいだけの普通のシートなのになぜ 快適装備が静電防止と シートヒーターしかない 知ってて買ったけどベンチレーションシートが GRにないのを許すな 後席シートヒーターもないのは度し難いまである。 PHEVのラゲッジ容量はVDA方式で672L ピンとこないと思うが、例えば コストコの大型カート約3台分 スーパーの買い物かご約13個分の容量 後席を倒せば26インチ自転車や 60〜75インチテレビも積載できる トノカバーは床下へ収納でき荷室すっきり 広げればエアコン効率向上で節電も役立つ 【エンジン性能】 システム最高出力329PS。 体感では450〜500Nm級の力強さで 180〜250PSクラスの国産SUVとは加速感が別物 0-100km/h加速は海外サイトでは5.7秒〜5.8秒 ポルシェマカン標準モデルを上回る速さ 【走行性能】 SUVのお手本と言える完成度 硬すぎず柔らかすぎずロールが少なく 素直によく曲がりよく止まる ハンドルはラックピニオン式eps アッカーマンジオメトリ 走行モードで味付けはかわるが常に 引き締まっておりステアリングが自然で 車体が一回り小さく感じるほど扱いやすい。 ポルシェカイエンのハンドリングに似てます 最新のToyota Safety SenseとACCは 操作性・反応とも非常に優秀。 駐車場への自動停車、 全車速追従、停止・再発進、カーブ減速、 車線維持、標識認識などが自然に働き 安全性を担保しながら高速道路から街中まで あらゆる状況で運転負担を大きく軽減してくれる そこへ高剛性ボディとGR専用サスペンション 強力なブレーキ、お化けトルクのおかげで 街中・山道・立体駐車場まで安心して走れる 【乗り心地】 しなやかで揺れが少なく長距離も快適。 カーブでも踏ん張り効かせて揺り戻しがない ほんとに20インチかってくらい運転席では 突き上げを感じない。後部座席でもそんなにない 運転席はかなり静かで後席も前期型より静粛性が向上 ムーンルーフ非装着車は軽量で剛性面や静粛性でも メリットが大きいと感じた 【燃費】 ハイブリッドモードでの市街地実測21.8km EVチャージモードがないのは残念 200V30Aコンセント+付属ケーブルの場合 普通充電(16A約3kW)で0〜100%7時間30分 従量電灯Bなら約1,000円前後。 【価格】 約630万円だが補助金85万円で実質負担は軽くなる 地域差が大きく東京都との格差は感じる。 国産他社に競争力がなく競争が働いていない印象。 【総評】 運転のしやすさ、安全性能、走行性能、静粛性の 完成度は非常に高く初心者からベテランドライバーまで 安心して勧められるSUV。 乗っても楽しい、乗せられても安心な GR SPORTを選ぶ価値は十分ある。 それだけにベンチレーションシート、 後席シートヒーター、EVチャージモードを 省いたことだけは最後まで納得できなかった。 走りが素晴らしいだけにこの快適装備の省略は 本当にもったいない。 主戦場の北米豪州でもベンチレーションとシートヒーターHUD無し、 などの快適装備を削られていることに不満を感じるユーザーがいる。 しかも北米豪州EUでは他車の台頭がめざましく RAV4より快適で豪華かつ低価格と狙い撃ちで確実にシェアを奪いにきてる。 今回のデザインの主役はZだけどレクサスから引き算された ダウンデザインにしかみえないハンマーヘッド、 NXと競合しないよう快適装備を削るというのは 消費者目線を軽視しているとしかいいようがない。 NXが売れてるしかなりの人がレクサス顔を 欲っしているのはわかる。 しかし前期モデルからのファン、災害時にPHEVとか大事に 乗ってた人こそアドベンチャーみたいなデザインで PHEVとかデジタルインナーミラーベンチレーションなどの 快適装備やチャージモード電源満タンでキャンプとか やりたかったんじゃないか?北米はWoodlandと名前は違うが アドベンチャーがPHEVなのに。本当に残念。

トヨタの話題のクチコミ

盛り上がっているトピックをチェック

  • 返信数3
  • ナイスクチコミ4
  • 2026年10月8日 更新

アメリカ RAV4はコンパクトSUVにカテゴライズされます。 ライバルが多く「オフロードに行けそう」感のある車が売れます。 競争が激しく強い順にホンダ、フォード、ヒョンデ、キア、スバル、日産、マツダ、三菱 実際のオフロード性能ではなく「いけそう感」で売れます。、 ガチのオフロード性能でホンダは国産勢、フォード、ドイツ、韓国に及びませんが売れてます。 日本と違いWoodland:PHEV(アドベンチャー)とXSE:PHEV(Z)が最上位です。 日本と同様にPHEVに後席シートヒーターはありません カラー10色、10色+2種類の2トーン グレード11種のうちPHEVは4種類 LE、XLE Premium、Limited、 SE、Woodland、XSE、 GR SPORT(PHEV)、SE(PHEV)、XSE(PHEV)、Woodland(PHEV) 豪州 RAV4の評判がとても高い国です。 オーストラリアはアメリカよりもオフロード用途に耐えられるSUVであることが重要で アメリカと違いなんちゃってSUVのホンダは売れません。 ライバルの強さ準としては ヒョンデ、マツダ、キア、三菱、日産、スバル、超えられない壁|ホンダ、VW、フォード カラー10色、10色+4種類の2トーン グレード12種類 GX(2WD)、GX(AWD)、GXL(2WD)、GXL(AWD)、Edge(AWD)、XSE(AWD)、Cruiser(AWD) GXL(PHEV 2WD)、XSE(PHEV 2WD)、XSE(PHEV AWD)、GR Sport PHEV(AWD) 日本と同様にPHEVに後席シートヒーターはありません。 日本 JBL・デジタルミラー・HUD標準=GR デジタルミラー・HUD標準=Z シンプルで分かりやすいけどGRにベンチレーションシートがないのを許すな カラーモノトーン7色+バイトーン6色の全13色 グレード4種 アドベンチャー、Z ZPHEV(後席シートヒーター無し)、GRPHEV(前席シートベンチレーション、後席シートヒーター無し) どの国においてもRAV4は最も売れるSUVで間違いないです。 アメリカで売れてるホンダは実際にオフロードを好むオーストラリアではまったく評価されません。 つまり、ホンダがアメリカで売れてるとはいえRAV4の敵ではなくトヨタが改心して快適装備を RAV4に戻す理由がないというのがグローバルな視点になります。 ベンチレーションシートがないのを許すな。 レクサスはどうなの?というところでRXに試乗してますが第六世代RAV4と比べたら 無駄に値段の高いゴミカスだったので自分用にはポルシェカイエン買いました。 荷物積めないけど速さ、運動性能、乗り心地、静粛性、スポーツプラスモードによる スポーツモンスターに化ける二面性はBWMX5やGLCでは味わえません。 あとBWMとベンツは故障多すぎるんで乗りたくない。 RAV4GRのハンドル制御アッカーマンEPSはポルシェカイエンに非常によく似ています。 このハンドリングや加速、運動性能、乗り心地、PHEVの静粛性が630万円ー補助金で買えちゃう。 GRはやっぱりすごい。ベンチレーションシートがないのを許すな。

  • 返信数15
  • ナイスクチコミ50
  • 2026年10月7日 更新

情報共有です。 7月納車のHV Z。 走行距離約2.000km。 全く問題なく使用していたが、何ら前触れ無く、以下の不具合が発生。 走行中、エアバッグ異常の赤ランプ点灯。 「販売店にて点検してください」のメッセージが出た。 直後に、ほとんどすべてのオレンジ色の警告灯が点灯。 点検を促すメッセージ表示。 バックカメラ、パノラミックビューの画面が表示されなくなり、地図画面のまま。 停止し、システムOFF後再度ONしても状況は変わらず。 コンビニに駐車し、コーヒーを買い、気を落ち着けようと一服してから再度システムONすると、何事も無かった様に正常表示に戻っており、バックカメラもパノラミックビューも復活。 なお、この間、走行に関する操作や速度計表示等は異常なし。 すぐにディーラーへTELし、翌日朝に点検を実施。 ディーラー回答: 〇警告灯点灯のエラーログは残っていた。 しかし、点検結果は異常なくセンサー等のハード原因ではないと思われる。 →制御ソフトのバグによる暴走が原因と思われる。 〇不具合現象が起こる条件は不明。 〇ほぼ同様の報告は複数あがっており、トヨタ側も認識していると思われる。 デバッグ済のソフトアップデート実施を待つしかない。 〇対処法として、「システムOFF後、ドアをキーでロックし、数分待って再スタートすると復帰する」。 制御ソフトデバッグならディーラーの手におえるはずもなく、それ以上の対応は望めないので、不満ではあるが承知の上でアップデートを待つしいかない。 なお、不具合はこの一度だけで、それ以降は起きていない。 Areneに起因する問題なのか、単に新型車特有の表示制御ソフトのバグなのか不明であるが、今後SDVが一般化すればこの手のエラーは避けられないのかもしれない。

  • 返信数1
  • ナイスクチコミ2
  • 2026年10月7日 更新

おはようございます。 BZ4X ツーリングに子供の自転車を搭載する為、ヒッチメンバーの購入を検討しています。 ヒッチメンバー: タイトジャパン製➕ Kuat クアット / ピストン SR ヒッチラック 1台積載 自転車: パナソニックの電動アシスト自転車 27kg どなたか、すでに使用している方や検討している方おられますか? また、今検討している商品以外でおすすめの商品ありましたら教えて下さい。 よろしくお願い致します。

トヨタの人気中古車ランキング トヨタの中古車 2026/10/16 現在 [更新日時] 2026/10/05 09:00 [集計期間] 2026/09/28〜2026/10/04 価格.comユーザーのアクセス数をもとに
ランキングを集計しています。

  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止