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セダンの新着レビュー

アルテオンは2017年のジュネーブショーで世界初披露された、フォルクスワーゲンの新たな世界的フラグシップモデルです。 全長が5mに迫る4865mmと大きいこともあり、さすがの堂々たる存在感。プラットフォームはMQBを採用し、基本的には「パサート」と共通となりますが、アルテオンの方が全長・全幅はやや大きく、全高は低く抑えられておりスペシャリティです。 インポーターより2週間ほど広報車両をお借りして、1000キロほどの距離を走ってきました。 フロントビューは、VWエンブレムから水平にバーが伸び、ヘッドライトまでシームレスにつながる新世代のグリルデザイン。そこからクッキリとボンネットに伸びるプレスラインが、みずみずしい筋肉のようにボリュームのあるフェンダーまわりを演出しています。 そしてサイドにまわれば、このサイズだからこそ生きる伸びやかなルーフライン、高めの位置にパキッとエッジを効かせるキャラクターラインが、セクシーで躍動的。 大径20インチホイールが圧倒的な存在感を醸し出し、スポーティなスパイスも香ります。 パワートレーンはどちらも最高出力280PS、最大トルク350Nmを発生する直列4気筒2.0リッターインタークーラー付ターボに、湿式クラッチ式の7速DSGという組み合わせ。 車重が1720kgあるので発進加速は重厚なものをイメージしていましたが、ヒュンと鋭いレスポンスとモリモリ湧き出るトルクで力強く加速していきます。 7速DSGのシフトもキレがあり、どこからでも次々とパワーが繰り出される感覚です。 高速道路に入って高回転まで回した途端、「フォーンッ」とゴルフRを思わすご機嫌なサウンドを奏ではじめ、加速フィールも優雅に軽やかに踊るようなフィーリングとなり、スポーツカーのような一面も見せてくれます。 そして高速コーナーでは巨大なボディをビターッと張り付きながらアウト側をなぞり、一気に駆け抜けていきます。これは街中や山道などの走行シーンに応じて、ギヤ比を最適化するプログレッシブステアリングや、アンダーステアを軽減する電子制御式ディファレンシャルロック「XDS」などのおかげもあります。ワインディングでは、車体の大きさを忘れ、左へ、右へヒラリヒラリとコーナーをクリアしていき、大人が思わず夢中になってしまう遊び心も忘れていません。 20インチの足下は、街中ではややドタバタとした傾向がありましたが、ダンパーの減衰力を瞬時にコントロールし、「エコ」「コンフォート」「ノーマル」「スポーツ」「カスタム」とモード変更できるアダプティブシャシーコントロール「DCC」をノーマルからコンフォートに変えてみると、しっとり感がアップ。スポーツやエコモードも試しましたが、燃費も含め、大きくフィーリングが変わるので、自分好みのフォーリングを選択すればより快適に走れます。 インパネまわりのデザインはほとんどパサートと変わらないし、大きなドアポケットなどできる限り収納スペースを取り、スイッチ類はシンプルに配置するといった、いつものフォルクスワーゲンらしい空間に安心感を覚えます。ブラック&チタンブラックのナッパレザーシートは、肌触りのよさだけでなくしっかりとサイドサポートが張り出すタイプ。足裏にカッチリとした感触のアルミ調ペダル、太めの握り具合のレザーステアリングなど、特別なクルマであると思わず要素が散りばめられています。そこにセンターパネル上に置かれたアナログ時計や、ジェスチャーコントロールも可能なインフォテイメントシステム「Discover Pro」など、高級感と先進性もプラスされています。 アルテオンには、これまでのフォルクスワーゲンとはひと味違う魅力があふれています。心地よく使い勝手のよい室内といい、走りや安全性の高さといい、そのどれもがやっぱり、フォルクスワーゲンじゃなければ造れなかっただろうと思わせるものでした。

新型PRIUS PHEV Zグレード、19インチアルミホイール(冬は17インチスタッドレス)で2年半、40000キロ走行乗った感想。 日産リーフe+からの乗り換えです。 まずはじめに、新型プリウスはハイブリッドとPHEVでは別物の車です。サスペンションや遮音ガラス、バランサーシャフトが付いてるのでPHEVだと乗った感じは完全に高級車と言えます。 【エクステリア】 申し分無いです。保守的な日本車でこの新奇性の高いデザインを出したのは素晴らしい。特に後ろ姿がかっこいいですね。先代と比較すると特に良くなりました。 ただ私は総額560万円出してるのでPHEVだけは内装のグレードをもっと上げて欲しかったですね。 【インテリア】 TOYOTAのインテリアは評判悪いですが新型PRIUSの内装はこれも申し分無いですね。MAZDAやクラウンやLEXUSなような革張りを求めている方は酷評するかもしれませんが、TOYOTA車なので社外品がたくさん出てます。 わたしはピアノブラックで統一して、今話題のシラザン50というガラスコーティングを施工しました。ピアノブラックは傷つきやすいですからね。 【エンジン性能】 2000cc +モーターでシステム最高出力223馬力もあるので申し分ないです。エンジン音がダサいという人が居ますがそもそもエンジン音なんか聞きたくないという人にはピッタリ。 エンジンがかかってもほとんど気付かないです。 ただ高速道路で時速80km以上で飛ばすと『ドルルン』と鈍い音がしてエンジンがかかり、一気に加速がついて、これもまたテンションが上がります。 【走行性能】 直進安定性が素晴らしいです。遠出のストレスが無いので平気で500kmとか楽しく走れます。 最先端の安全装備が付いてますので高速道路では特にやる事がないのでYouTubeやアマプラ見てます。 とにかくレーダークルーズコントロール(とレーンキープ)が素晴らしくて車線中央からブレません。 ウインカーを切れば自動で車線変更、前車が割り込みしてくれば自動で超自然に減速してくれます。 高速道路だけじゃなく普通の幹線道路でもカーブでも自動で運転してくれますね。 ボディ剛性が上がってロールも非常に少なくワインディングロードも楽しい。先代と違って、これは完全に高級車です。まあ460万円しますからね。 【乗り心地】 ハイブリッドは足回りが硬いという意見が多いですが、PHEVだと専用サスペンションなので硬いというのは感じはあまり無く、凹凸をコツコツ拾うくらいです。 重いバッテリーを支えるために専用チューニングが施されていて、田舎の凹凸のある道路でも直ぐに吸収してバタつきが有りません。なので割と大きな段差でも車がグワングワン揺れると言ったことが本当に無く、すぐに振動が収束します。 買うならPHEVです。 【燃費】 私はPHEVで19インチアルミホイールなのでGグレードの人より燃費は悪いと思います。 EVの電費は春秋が1kwh/7.5km、夏は1kwh/6km、冬はガクッと落ちて1kwh/5kmくらいです。 ガソリン燃費は街乗りでリッター21km、郊外で28.8km、高速道路を時速110km超で走っても25.5kmくらいでした。 19インチですよ?この燃費はあまりにも驚異的です。 片道500kmの遠出をした時はリッター25.5km×40リッタータンク=1020km とEV走行距離が加わって1100km〜1200kmくらいですね。 TeslaなどBEVだと実際の航続可能距離は高速道路で飛ばすと、必要エネルギーに乗数が乗ってくるので350km行かないです。 なので、旅行好きな方にはPHEVは最高にオススメです!!!! PRIUS PHEVなら通勤や街乗りはほぼEVですからね^_^ 最高のEVです。 【価格】 PHEVのZグレードだと乗り出し560万円、そこから補助金が55万円で505万円でした。オプションはソーラーパネルなどの実用的では無いもの以外は、必要なものは付けたのでこの価格です。 正直、予想していたよりも100万円は高かったですね笑 ただ今はPHEVにも安いGグレードが出てますが、プリウスはZグレードだと思います。シートベンチレーションが付いてますし衛生面を考えれば合皮シート一択です。 TOYOTAの50万kmは優に走れる『超高品質』な車作りを考えれば、この価格も妥当なのかなと思います。 PHEVだとエンジンの使用頻度がかなり低くて車の寿命もハイブリッドより伸びるので、20万キロ30万キロ乗ったら家族に譲渡したりしても良いのではないでしょうか? 見えるところに金をかけて欲しい人はMAZDAやヨーロッパ車、見えないところに金をかけて欲しい人はTOYOTAや LEXUSを買うべきですね。 私はこの『高品質車』に大満足です。他のメーカーがこのレベルの車を作ろうとしたら価格は間違いなく1000万円は軽く超えてくると思います。 あとプリウスの利点として、やはり大量の部品とノウハウがあるのでもし壊れても修理代が安い点もメリットですね^_^

【はじめに】 初めてのレクサス(LBX)が個人的に中途半端で不満を感じたため、趣向を変えてベーシックセダンの「IS300h “Fスポーツ”」を購入しました。現在、BMW 320iも所有しているため、BMWを基準とした私的な評価になります。 【エクステリア】 マイナーチェンジを経てもなお、スピンドルグリルの造形にはレクサスらしい伝統的な(人によっては古めかしいと感じる)佇まいがあります。一目でそれとわかるスポーツセダンのシルエットです。特にリアフェンダーの、パネルを内側から突き上げて成形する「突き上げ工法」によるシャープな造形は、エンジニアリングのこだわりが感じられ、個人的に非常に好みです。 【インテリア】 Fスポーツ専用のパンチングレザーシートは、座り心地も良く及第点。後席の居住性も高水準にまとめられています。操作系は物理スイッチ主体で扱いやすい反面、BMWやメルセデス、アウディといったドイツ御三家の最新コックピットと比較すると、演出や先進性の面で物足りなさを感じるのは否めません。 【エンジン性能】 2.5L直4(178PS)にモーター(143PS)を組み合わせたシステム総合出力220PS。1690kgの車重に対してバランスは悪くありませんが、お世辞にもパワフルとは言えません。余裕のあるクルージングには向いていますが、刺激を求めるユニットではないと感じました。 【走行性能】 モーターのトルクにより出足は軽快で、ハイブリッド特有のシームレスかつ静かな走行は期待通りです。「スポーツプラス」モードではレスポンスが向上し、多少活発な走りも楽しめます。 ただ、トヨタ製ハイブリッド特有の「フル加速時のラバーバンドフィール(エンジン回転だけが先に上がり、加速が後から付いてくる感覚)」は依然として残ります。ダイレクトな加速感を重視するドライバーには、好みが分かれるポイントでしょう。 【乗り心地】 専用チューンされたサスペンションと、減衰力を電子制御する「NAVI・AI-AVS」の効果で、コーナリング時のロールは抑えられており、接地感も良好です。19インチタイヤを履きこなす足回りは、硬めながらもしっかりと「高級感」を維持しており、好印象でした。 【燃費】 WLTCモード18.0km/Lに対し、実燃費は市街地で約15km/L、高速道路で約19km/L。このクラスのセダンとしては十分満足できる数値です。 【価格】 車両本体価格は580万円ですが、一通りオプションを乗せるとプラス60万円以上、乗り出しでは700万円前後になります。この価格帯だとドイツ御三家の高年式中古や新古車も射程圏内に入るため、装備の先進性や走りの質を追求する方には悩ましい選択肢です(私なら、自分でハンドルを握る楽しさを優先してBMW 3シリーズを選ぶかもしれません)。一方、圧倒的な信頼性とリセールバリューを重視する方には、間違いなくレクサスをお勧めします。 【総評】 “3シリーズ・イーター”としての役割を期待されるISですが、リセールや信頼性という面では勝るものの、「駆け抜ける歓び」においてはBMWの背中はまだ遠いと感じます。 デザインや内装にはコンサバティブな面もありますが、安楽でスポーティな雰囲気を楽しみたい方には最適解の一台でしょう。ただし、純粋な走りの高揚感を期待しすぎると、少し肩透かしを食うかもしれません。

セダンの新着クチコミ

  • 返信数2
  • ナイスクチコミ0
  • 2026年3月9日 更新

メルセデスのEQの購入を検討しています。 ベンツのカタログ表示は謙虚? 実走行距離は75%や80%と減数しなくてもいい位に長い距離走れると聞いた事があります。 実際にEQシリーズに乗られている方教えてください。実際はどうですか?

  • 返信数9
  • ナイスクチコミ45
  • 2026年3月9日 更新

プリウス PHEVで 充電中に スマホでのリモートエアコンは、使用できますか?

  • 返信数12
  • ナイスクチコミ11
  • 2026年3月9日 更新

先月末に納車されました。 私の自宅は道が狭く自宅に行く途中、切り返しをしなければならないT字路が有ります。 リア・アクスルステアリングのお陰で3.12mあるホイールベースでも楽に切り返しが出来すんなり入れます。 また、静粛性は凄く良いです。クッションもエアサスのお陰で、非常に乗り心地が良いです。 BMWのi3はカーボンボディーのためか室内に音がよく伝わりますし、立駐に入れるよう車高調整用のサスペンションが取り付けられていて車高が下げられているのでクッションも悪いです。(シャコタンのようです。笑) まぁ価格も2倍の差がありますのでその辺りは仕方ないことかも知れません。 まだ、余り出回ってない車のためアフターパーツの取付等してもらえるところは少ないです。 メーカーオプションは、AMGラインパッケージ・エクスクルーシブパッケージ・エナジャイジングパッケージ・有償ボディーカラーです。 メルセデスジャパンが、すでに発注し日本に入っている車でしたので早く納車していただくことが出来ました。 実際、契約してから20日かからず位で納車でした。

  • 返信数3
  • ナイスクチコミ10
  • 2026年3月9日 更新

非常に静かで滑らかで良好な走りに満足しています Netflix等も見れる様にしたので動画好きの私には車内は快適空間です 電気自動車の機能は盛りたくさんで使い切れていませんが少しづつ慣れていこうと思います テレビはワンセグでしょうか?画質の悪さが気になります ナビは見易いのですがVICS情報を取り込んでの案内がされる様になると良いのですいが***(私が使い切れていないのかも?) 先日夜間豪雨時に高速通行止めで下され、目的地に行くのに大幅に時間もかかりましたし、何より知らない地で土地勘もない場所での慣れていない車の運転で大変神経使い疲れました それと、豪雨時の印象ですが、ワイパーの動きが心もとない事。おもちゃの様に感じてしまいました 電費は思っていた程度で500kmは十分に走ってくれそうで問題ないです。AMGはおそらく400kmほどでしょうからこれにして良かったと思っています V2HとV2Lが使えるので低電時対策も工事に入り非情電源の準備にも入りました

  • 返信数2
  • ナイスクチコミ9
  • 2026年3月9日 更新

AMG53に乗っていますが、スピードはいくら出しても安心して乗れますが、電費はやっと3kmいくかどうかで、満充電でも300km走れません。 ゆっくり走って4kmがやっとです。 80kmで走行すれば電費は良いのかもしれませんが、速い車をゆっくり走らせるのはストレスです。 アクセル踏む人には不向きな車です。

セダンの人気中古車ランキング セダンの中古車 2026/03/16 現在 [更新日時] 2026/03/09 09:00 [集計期間] 2026/03/02〜2026/03/08 価格.comユーザーのアクセス数をもとに
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