| スペック情報 |
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太い順細い順 |
高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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47位 |
40位 |
5.00 (1件) |
402件 |
2022/2/10 |
2022/3 |
225 |
45% |
18インチ |
○ |
A |
a |
【スペック】 車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、SUV ロードインデックス・速度記号:95W EXTRA LOAD規格:○
【特長】- CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。
- 高いウェットグリップとブレーキング性能により、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。
- 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録され、高い快適性を兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもコスパの良いタイヤ
車種 BMW Mスポーツ F30(225/45R18)
以前のタイヤはレグノGR-XTでスリップサイン寸前のつるつるタイヤから交換し
首都圏を合計300km(一般道100km+高速200km)ほど走行した感想となります。
【走行性能】
つるつるレグノと比較してしまうのは申し訳ないですが吸い付くようなグリップを感じます
【乗り心地】
XL規格になったため空気圧を2.7(指定2.4)にしてますがゴツゴツしているとは思いません
【静粛性】
どの路面状況でもつるつるレグノより静かに感じました。
新しい路面では、全くと言ってよいほどロードノイズを感じません
【燃費】
グリップ感は明らかにレグノより感じるのですが、表示の燃費計ではレグノ同等の結果のため非常に満足しております。
【総評】
中古のレグノにしようかと思っておりましたが、たまたま見つけたパワジーを購入することになりましたが全く不満無し。良いタイヤに巡り合えたことに感謝!
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67位 |
40位 |
- (0件) |
97件 |
2024/1/22 |
2024/2 |
215 |
55% |
17インチ |
○ |
A |
a |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV ロードインデックス・速度記号:94W チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:668mm 総幅:226mm リム幅:7インチ 適合リム幅:6〜7.5インチ
【特長】- 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。
- 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。
- トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時のパターンノイズを従来品比15%低減し、摩耗時ロードノイズも22%低減。
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89位 |
43位 |
4.56 (19件) |
5件 |
2013/1/30 |
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145 |
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12インチ |
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【スペック】チューブレス:○ 外径:541mm 総幅:148mm リム幅:4インチ
【特長】- 燃費2.5%向上(従来品との比較)と安心感のあるウエット性能を両立したバン用低燃費タイヤ。
- 摩耗比較では、従来品「DV-01」に比べて、耐摩耗性能が14%向上。
- 「エナセーブVAN01」シリーズは、12〜15インチをラインアップしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過積載しても問題無し。
軽トラに利用しています。荷物を過積載するので、いつもは、8PR使ってますが、今回は安い6PRにしてみました。しばらく走ってますが、今のところ問題無し。
【走行性能】良し。
【乗り心地】良し。
【グリップ性能】良し。
【静粛性】良し。
【総評】良し。
5コスパ最高です!
【走行性能】
最高です!
【乗り心地】
軽にあるまじき、想像越えた快適な乗り心地。
【グリップ性能】
さすが新品、ハンドリングもきびきび大満足です!
【静粛性】
想像越えた静かさです、大満足です
【総評】
乗車の度に明るい気持ちで運転できます。コスパ最高です。また機会がありましたら!
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50位 |
43位 |
4.54 (4件) |
67件 |
2020/1/17 |
2020/2/ 1 |
165 |
55% |
15インチ |
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【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー ロードインデックス・速度記号:75V チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:563mm リム幅:5インチ 適合リム幅:4.5〜6インチ リムガード:○
【特長】- すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。
- 高いドライハンドリング性能だけでなく、高い排水性を確保することで耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。
- 「Adrenalin RE004専用コンパウンド」を採用することで、従来品と比べ転がり抵抗の低減を図るとともに、ドライ路面での操縦安定性能が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クソタイヤかと思っていたら、空気圧変更でポテンザになった!!!
【走行性能】
純粋にこのタイヤを選ぶ人は、走行性能を重視してるはずです。私もその一人として購入致しました。
車両は軽ハイトワゴンです。いつも空気圧は2.5kを好んでいるので今回もそれで走っておりました。
最初の印象は、そこそこグリップするけど反応が鈍いし腰砕けな感じだし、ちょっと攻め込むとすぐショルダーがゾリゾリになってしまい、1000kmくらいで飽きて「失敗した〜。RE71RSにしとけば良かった(涙)」と思いました。
でも空気圧を上げれば少しは踏ん張りが利くようになるかなと思い、ダメ元で空気圧を2.8Kにしてみたら‘’化け‘’ました!!!ハンドリングもとてもクイックになり、ロールも減り、期待した走行性能になりました。剛性が高まってショルダーがゾリゾリにならなそうです。
3.0kを試したら、さらにハンドリングがクイックに!!これぞポテンザの走りって感じになりました。(ちなみにポテンザ歴は初代のRE71から30年以上です。)
日本自動車タイヤ協会によると、普通車用タイヤの最高使用空気圧は3.5kとの事なので、安全マージンは取られてると思います。単純に考えて空気圧が高すぎると「真ん中だけ減るよ!」と言われてしまいそうですが、どっちみち通常の空気圧ではショルダーが先に死ぬので、真ん中が3〜4mm残ってるけど交換ってパターンでした。走行性能だけ求める分にはデメリットがありません。転がり抵抗もかなり減ります。エコタイヤか?ってほど転がります。ブレーキもガッツリ効きます(前荷重で全面接地)。
逆算すると、RE004は設計段階からサイドウォールの剛性不足と捉えます。標準的な2.2kとかで走ったらきっと、エコタイヤと大差ないパフォーマンスなのかなと感じます。サイドウォールがふにゃふにゃでトレッド面のグリップが高い、すごく扱いにくいタイヤと感じるかもしれません。
グリップ力の総評として、RE71RSクラスを10とすると、軽ハイトワゴンで履いたタイヤでは
エコタイヤ1〜2 (グリップ力ってあるの?ただの車輪だよね)
レグノ3 (乗り心地とライフ重視。トレッドが結構硬いのでグリップ力はあまりない)
ルマン5は4 (これぞコンフォートタイヤ!グリップ力とエコ性能を両立)
当商品のRE004は6くらいと思ってましたが、空気圧変更で8になりました。安心して攻め込めます。
都心環状線くらいのRなら80km〜100kmで普通に曲がれます。
ウエットでも4くらいです。つまりドライのルマン5と同じくらいのコーナーリングスピードでウエットで曲がれます。
【乗り心地】
乗り心地を気にする人はポテンザを選ばないと思う。
空気圧普通で普通の乗り心地。
空気圧高めでゴツゴツします。でもこの手に取る接地感がたまらん♪
【静粛性】
私の乗る軽ハイトワゴンはどんなタイヤでも静かなので分かりません。
ミラとかアルトとか直鉄板の車種ならうるさいと思います。
5アルトターボRS新車装着のPOTENZAからの買い替えです。
【走行性能】5年経過、19,000km超、五分山くらいで交換したのですが、走行性能の差は良く分かりません。新車装着POTENZAの耐久性が良いということなのかもしれません。
【乗り心地】接地面のゴムが厚くなったので、当然細かな凹凸は吸収されています。丸みのあるデザインを見て気分的な面もあるとは思いますが「角が取れた」とはこのような感じなのかと思います。
車の性質上期待していなかったので、乗り心地の改善は嬉しいです。
【グリップ性能】激しい運転はしないので交換前でも不満は無かったのですが、雨の後の落ち葉もある峠道を走る機会があり、確実にグリップしているのを感じ、これを選んで良かったと思いました。
【静粛性】交換前も気になりませんでしたが、空走時にパターンノイズが聞こえないほど静かです。
他車(エコタイヤ)でざらついた舗装路を走った時の耳障りなノイズが、このタイヤでは感じられないのには驚きです。
【総評】アルトターボRSの車検を期に交換しました。5年前のカタログにどう書かれていたかは知りませんが、溝が半分になっても性能がガタ落ちしない所はさすがPOTENZAだと思います。RE004では乗り心地や静粛性についてはあまり謳っていませんが確実に良くなっているので、総合的に進化していると思います。またしばらく楽しめそうです。
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97位 |
43位 |
4.14 (5件) |
337件 |
2022/1/12 |
2022/2 |
195 |
60% |
16インチ |
○ |
A |
a |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン 専用タイヤ:ミニバン用 ロードインデックス・速度記号:89V チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:640mm 総幅:201mm リム幅:6インチ 適合リム幅:5.5〜7インチ
【特長】- 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。
- トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。
- 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かになり快適です。
価格comのいろいろな評価を参考にして購入を決めました。交換前のタイヤはエナセーブ505なのですがすでに残り山3.5mmほどだったのと使用年数も4年を超えていたので比較するのは可愛そうです、
スタッドレスもYOKOHAMAタイヤを使用していたことも有り、BluEarth-RV RV03を装着しました。
YOKOHAMAタイヤのホームページからの情報も役に立ちました。新しいタイヤをつけると愛車画の走りが快適になりました。数年は乗り心地が楽しめると思います。装着してから未だ雨点での仕様がありませんがYOKOHAMAタイヤのホームページの製品情報ではウェット性能も良いとの情報ですので、雨天時の走行にも期待したいと思います。
5新車装着タイヤと比べると、ハズレのない満足できるタイヤ
2024年5月に新車装着タイヤから交換し、5ヶ月経ちました。
ToyoTrampathMP7と迷いましたが、総じて満足しています。
前タイヤと比べての所感です。
車:セレナC27
前タイヤ:エコピアEP150(新車装着)5年、約26000km
【走行性能】
ゴムが柔らかいのか、適度にダルな操舵感です。ハンドル操作に半テンポ遅れるためクイックさはありません。
路面に足を取られることはなく、直進安定性に優れます。
空気圧を10%程度上げれば、出だしの軽さを感じます。
【乗り心地】
ゴムが柔らかいため、柔らかい乗り心地です。
サスペンションとダンパーの性能が低いため、元々乗り心地はよくありませんが、突き上げをタイヤが多少低減してくれているように思います。
【グリップ性能】
新しいからということもありますが、良いと思います。ゴムが柔らかいためカーブでは粘ってくれているのを感じます。
【静粛性】
不満はありません。
特別ロードノイズが気になる、といったこともありませんので、ノイズ周波数をうまく制御できているのだと思います。
【総評】
金額的にも、総額5万円程度(タイヤ約40000円、工賃10000万円で)で済んだため、総じて満足しています。
あとは耐久性(耐摩耗性、耐候性)に期待です。
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59位 |
43位 |
5.00 (1件) |
337件 |
2023/4/27 |
2023/4/27 |
205 |
55% |
17インチ |
○ |
AA |
a |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン 専用タイヤ:ミニバン用 ロードインデックス・速度記号:95V EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:658mm 総幅:214mm リム幅:6.5インチ 適合リム幅:5.5〜7.5インチ リムガード:○
【特長】- 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。
- トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。
- 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスの良いタイヤ
パーツショップWAVEにて取り付け交換
ブリヂストンのレグノからの交換ですが、走りに関して問題無く、静粛性も良いです。
値段も安く交換できたので非常に満足です。
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66位 |
43位 |
5.00 (4件) |
229件 |
2024/1/15 |
2024/2 |
195 |
65% |
15インチ |
○ |
AA |
a |
【スペック】ロードインデックス・速度記号:91H チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:638mm リム幅:6インチ
【特長】- ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。
- 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。
- ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5たかがタイヤ(ゴム)されどタイヤ(ゴム)
前々回からレグノを使用し、レグノ信者になった。
滑らかでありグリップもあり、走行ノイズも低いと言った全方位グレートバランス。
流石高いタイヤだけはある。
今回はヴァージョン3になったことで。雨天時でのグリップも良くなっている。
履くと車が1ランク上になった上質感がある。
手頃に自車を高級にしたかったのなら、このタイヤを勧める。
たかがゴム、されどゴム。
同じゴムでもここまで違うかと体感させてくれるであろう。
追伸
装着時の写真追加
5私は満足できました
【走行性能】
申し分ない。満足。
【乗り心地】
申し分ない。満足。
【グリップ性能】
運転していて確り感が分かります
【静粛性】
満足
【総評】
次回もこの銘柄を第一候補に選びます。
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41位 |
43位 |
4.42 (9件) |
299件 |
2021/1/12 |
2021/1/14 |
225 |
55% |
18インチ |
○ |
A |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:SUV 専用タイヤ:SUV用 ロードインデックス・速度記号:98V チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:705mm 総幅:233mm リム幅:7インチ 適合リム幅:6〜8インチ リムガード:○
【特長】- 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。
- リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。
- 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5車の安定感が増した様に感じました。
ハンドリングがしっかりとして車のフワ付きが減った様に感じます、タイヤノイズに関しても耳障りな音はせず静かになりした。
5コスパに優れた商品です
国産でこの価格満足です!
小型SUVに使用しておりますが十分な性能です
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108位 |
43位 |
4.49 (3件) |
229件 |
2024/1/15 |
2024/2 |
215 |
55% |
17インチ |
○ |
AA |
a |
【スペック】ロードインデックス・速度記号:94V チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:671mm リム幅:7インチ
【特長】- ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。
- 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。
- ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新であり最高性能(メーカーの表示にもあるが)機種である。
さすが高価であるが全ての性能がベストである。特に静粛性が良い。買って良かった。
5最後に残したいタイヤ
【走行性能】
安定
【乗り心地】
しなやかな乗り
【グリップ性能】
止まりやすい
【静粛性】
静かすぎる
【総評】
ワンランクながら
最後予定高い買い物しました
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80位 |
50位 |
4.66 (3件) |
402件 |
2022/2/10 |
2022/3 |
185 |
65% |
15インチ |
○ |
A |
b |
【スペック】 車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、SUV ロードインデックス・速度記号:88H
【特長】- CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。
- 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。
- 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分以上の性能を持ちながら極めてリーズナブル
【走行性能】
ドライ、ウェット共に安定します。
直進安定性も高く、高速道の120km制限区間を含めて、不安を感じるような挙動は皆無です。
【乗り心地】
コンフォートを謳った製品ではないという前提で、「並」以上を付けたい意図で4です。
柔らかさをプラスしてくれるような事はありませんが、硬さを感じさせるような局面もありません。
【グリップ性能】
法定速度全速度域において、頼もしい手ごたえを感じます。コーナーで多少加速しても滑りを感じることはありません。
【静粛性】
静粛性には特に寄与しません。
【総評】
一般的な乗り方で走る分には性能面で全く問題ありません。
静粛性や燃費に特段の拘りがなければ、選んで後悔しづらい製品だと思います。
5CinturatoP1の流れを汲むグッドタイヤ。この価格帯ならイチオシ
GB7フリードハイブリッドの初期装着タイヤ(Bluearth E50)が寿命を迎え、交換候補としてTranpath mp7、Energy Saver4と迷いましたが、価格と過去のCinturatoP1で好印象だったことから、Powergyを選択。取り付け込みで3万強で交換しました。今は値上がりしているので、この値段は厳しそうです。
しばらく走らせたので、レビューします。
【走行性能】
今時の低燃費タイヤとしては、ごく普通です。
ただ、転がり感は良さそうで、初動の軽さ、走行時の抵抗感の少なさを感じます。
【乗り心地】
どちらかと言うとコンフォートよりの乗り心地ですが、フニャフニャ感はありません。幅広い車種対応を謳ってますが、なかなか良いバランスにまとまっています。自分好みの感じ。
【グリップ性能】
ハイグリップというわけでもなく程々といったところでしょうか。フリードなので攻めたりしませんが、ワインディングで腰砕になることもなく、安定感があります。
ウェットグリップは、これより大きいサイズに比べると一段落ちますが、排水性能は流石にピレリ、Powergyにも受け継がれてます。
最近はゲリラ豪雨で冠水することも多いので、ありがたい性能です。
【静粛性】
CinturatoP1もまあ静かな方でしたが、それよりもさらに向上した感じです。
ただ路面インフォを拾う傾向があるので、路面が荒れているとうるさくなることも。
ただ、モーター走行時には、この静粛性は顕著に実感できます。これは、初期タイヤと比べても顕著です。
【総評】
全体の印象として、CinturatoP1の正当後継はこれなんじゃないでしょうか。バランスがとても良いですね。185/65r15以下のサイズは、A/bに落ちますが、十分満足です。
CinturatoP6は、サイズラインナップ見ても、かなり限定されているし、静粛性も向上しています。
お値段以上、、、と言いたいのですが、値上がり痛いですね。(まあ、全体的に値上がりしているので、安い部類であることには変わりないのですが。)
アジアンタイヤも年々レベルは上がっているとは思いますが、それを買うなら間違いなくこちらを勧めます。
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31位 |
50位 |
4.80 (3件) |
5件 |
2022/7/14 |
2022/7 |
175 |
80% |
16インチ |
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【スペック】車種ボディタイプ:SUV ロードインデックス・速度記号:91S オールシーズンタイヤ:○ 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク チューブレス:○ オン/オフロード:○ 外径:686mm 総幅:177mm リム幅:5インチ 適合リム幅:4.5〜6インチ リムガード:○
【特長】- オンロードもオフロードも、さまざまな地形と気象環境を走破するオールテレーンタイヤ。SUV、CCV向け。
- しっかりと路面をつかむ「ラージトラクションブロック」を配し、快適性と力強さを両立させながら、よりタフでワイルドなデザインに進化。
- シビアスノー要件を満たしたスノーフレーマークを取得。悪路・林道だけでなく、雪道にも対応する走破性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【優】ジムニー用のスノーフレークマーク付きで買える最新モデル
この度、昨年4月に注文した新型ジムニー(JB64のMT車)の納車が決まり、純正の見た目が大人しい(ショボい)街乗り重視で大してM+S性能も高くなさそうなタイヤからの脱却を目指して、性能、値段、機能と色々と比較検討した結果、こちらのオープンカントリーA/T III(スリー)の購入(納車前整備時に即履き替え交換)を決断しました。
もともと、ジムニーのタイヤサイズが特殊で選べるタイヤ銘柄が限られているところ、昨今の普段雪が降らない地域での突発的な降雪量の多さを考慮して、スノーフレークマーク付きの中から選択しました。最後、横浜のジオランダーと迷いましたが、モデルチェンジが新しく、レース等からのフィードバックでパターンがゴツく、価格が安いこちらに決めました。
そして、2023年3月初め、晴れて納車となり、700kmほど走行した感想は、全てにおいて、GOODでした。
北海道函館から中山峠を越え札幌市内、そして、苫小牧からフェリーで仙台へ上陸し、関東圏へ移動。峠越え時の降雪の雪道もチェーンなしで普通に走れ、舗装路ではロードノイズも極少で、乗り心地もソフトで、申し分ないです。タイヤの空気圧は、ジムニー標準の圧(前1.6,後1.8)、ソフト過ぎて、もう少し圧を上げても良いかも。
バリバリのアイスバーンでは、走行する機会がなかったのが心残りですが、画像にあるような札幌市内の中通りで除雪もまともじゃなく、部分的にアイスバーンになっている所も、二駆で走れちゃいました。
北海道から関東圏までの道中では、最高燃費18km/L超えを記録しました。
全行程平均車速およそ45km/hで、700km走った平均燃費は、17.5km/Lを示しました。
走り方にもよると思いますが、特別なエコ走行はしていませんが、この燃費で走れるタイヤです。
納車前に交換したので、純正BSタイヤとの比較は出来ませんが、これは買ってよかった・最高の商品でした。こだわりの純正鉄ホイールも、このタイヤにマッチしていると思ってます。
5ジムニーの待望のオールシーズンタイヤ
ジムニー64標準タイヤからの履き替えです。
新車から4年目で標準タイヤの偏摩耗が目立ってきたため、オープンカントリーA/TVに履き替え。
街乗り主体で、冬期(12月〜2月)は、スタットレスタイヤを使用してますが雪が降るのは数回でほとんどアスファルト舗装を走ってます。A/TVはオールシーズンタイヤとして使用できるのを知り決めました。
静粛性を心配してましたが全く問題無しです。
乗り心地も確かなグリップで、ゴツゴツ感も無く大満足。たまに林道を走るには最適。
R/Tと迷ったのですが正解だったかな。デザインもA/Tプラスよりずいぶんよくなってます。
本格的なオフロード目的でなければおすすめです。
ホワイトレターがないのが残念。燃費性能はまだはいて新しいので不明。
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174位 |
52位 |
4.60 (3件) |
245件 |
2019/7/30 |
- |
165 |
65% |
15インチ |
○ |
AA |
c |
【スペック】ロードインデックス・速度記号:81S 外径:595mm 総幅:170mm
【特長】- 高い低燃費性に加え、安全性や快適性にも配慮したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費タイヤのラベリング制度でも高いレーティングを獲得している。
- 専用コンパウンドには「低発熱ポリマー」を配合。高レベルの低燃費性を実現しつつ、同時に耐摩耗性も向上させている。
- ゴムの動きをしなやかにする働きがあるオレンジオイルにより、ゴムが路面の微細な突起にも密着しやすくなり、高いグリップ力を引き出せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5乗りやすい
乗りゴゴチが大変良いです。
価格も満足です。おすすめします。
5設計が古いなんてことはないと思いますよ
ソリオの純正装着タイヤです。
走行距離と年数経過により交換したのですが結局同じタイヤにしました。
他のBluEarth、他メーカーと比較しながら悩みましたが
これまでも安心して使用出来ていたことや、価格面が決め手となり同じになりました。
交換前もひび割れなく、燃費もキープできていましたし、土砂降りの高速道路も難なく走行出来ていたし、走行音もさほど気にならないので安心感があります。
このサイズに AE-01Fのラインナップが無かったのが残念だったのですが、
AE-01でも十分だと思います。
発売から結構な年数が経っていますので設計が古いという人もいますが、
未だに製造されているようですし(2025.4購入時2025.3製造のタイヤでした)
このコストで長期にわたり安心感を得られていますので非常に満足してます。
おすすめできます。
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62位 |
52位 |
4.24 (4件) |
402件 |
2022/2/10 |
2022/3 |
195 |
65% |
15インチ |
○ |
A |
a |
【スペック】 車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、SUV ロードインデックス・速度記号:91V
【特長】- CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。
- さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。
- 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、全サイズエコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かなタイヤと思います。
ブリヂストンREGNOを6000番、8000番 9000番
GR-X1などを長い間、車種を変えて履いていました。
車種はインスパイア4台、現在はアコードです。
最近、車検ごとの走行距離が3000km未満で、高い
タイヤは、やめてこのピレリーのタイヤを購入。
破棄するレグノのタイヤの溝の残りは約6ミリもありますが、
6年も経つとひび割れが多くなり、今回の交換になりました。
このサイトで見つけた業者から送られたタイヤの製造日は
1523で今年4月第3週の日付で、大満足。
早速、郊外の業者にタイヤを持ち込み交換していただきました。
タイヤから車内に入り込む音は、いつものレグの音として聴い
ていました。
タイヤ交換後、タイヤからの車内に入る音がとても静かで
びっくりしています。
タイヤ交換後3週間経ちました。
いつもの道を走ったが、やはりこのタイヤ
レグノより静かなノイズ、直進性も同じ、厳しいカーブも
レグノと変わらない安定感、これは買って満足かなと
思っています。
5P1より性能良し
スイフトにP1を計6年(二回交換)使用からパワージに変更
@ウェットグリップがP1より食い付きがよい
。ドライに関しては体感で分かるレベルではない。
A旋回性、ハンドリングはP1と同等。これも体感としては分かりにくい。基本的にP1が優れているから。
B静粛性はパワージのほうが少し勝る。一般道、高速道路ともに一段階静かな印象。ただ磨耗してきた時にどの程度になるか未知数。このシリーズは特にタイヤの末期になるとなかなかのうるささ(笑)最新でどこまで変わったか見届けたい。
総評。基本はP1の性能を向上させたモデルといっていい。とくにウェット時の強化されたことは大きい。転がり抵抗、静粛性を向上させたモデル。一本価格が安いのでこれだけの性能があれば一般の人は十分。
的確に路面を捉え適度に路面状況が分かる。それでいてごく自然なハンドル操作。トータルのバランスの良さはP1とパワージの最大の特徴
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61位 |
52位 |
4.10 (5件) |
245件 |
2012/9/ 5 |
- |
165 |
55% |
15インチ |
○ |
AA |
c |
【スペック】 ロードインデックス・速度記号:75V 外径:564mm 総幅:167mm
【特長】- 静粛性や快適性、乗り心地、ロングライフなどの基本性能をハイレベルでバランスしている軽自動車・コンパクトカー向けの低燃費タイヤ。
- ナノテクノロジーによりAAの低燃費を実現したほか、ウェット性能と耐摩耗性能を両立。
- 転がり抵抗性能をより高め、AAAグレードを取得。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ムーブ・カスタム 3番目の履き替えで最後のタイヤです。
画像のムーブ・カスタム・ターボを2003年から2016年の約13年乗っていました。
標準装着タイヤのスポーツ系のポテンザでしたが、ターボだからと言ってこの手の車に合わないタイヤでした。
2006年にダンロップの『LE MANS LM703』に履き替えました。
2009年にYOKOHAMAの『DNA ECOS』に履き替えました。
2013年に謳い文句に惹かれて乗り心地の向上と燃費向上の両立を期待してこのYOKOHAMAの『BluEarth AE-01』に履き替えました。
タイヤを購入する場合は、馴染みのショップがYOKOHAMAの看板を掛けているのでYOKOHAMAが多いのです。
今では、当たり前のサイズですが、このサイズの登場当時は、軽四のスポーツ系タイヤとしてのサイズでした。
ムーブ・カスタム・ターボの標準装着タイヤがポテンザだったように難しい昔は選択肢がほとんど無かったです。
画像は、ムーブからN-WGNに乗り換えが決まり手放す直前(2016年6月)に撮影したものです。
以下は、項目別評価です。
【走行性能】・・・4点
このタイヤを履いてから平日は、私の通勤に使用し週末は、母がムーブを運転していました。
自分が通勤で使用する限り不満のない走りでした。
それほどハードな走りでないためこのエコ・タイヤでも充分満足できたので4点です。
【乗り心地】・・・4点
冒頭でも書きましたが、「燃費」と「走り」の両立がこのタイヤのセールスポイント・謳い文句でした。
前のエコ・タイヤ『DNA ECOS』から比べたら微妙なレベルですが乗り心地が良くなったような気がしたので4点です。
【グリップ性能】・・・4点
ハイ・グリップをムーブには、必要ないです。
曲がる止まるで不満が無かったため合格の4点です。
【静粛性】・・・4点
前のエコ・タイヤ『DNA ECOS』と比べたら静かでした。
多少静かになったことで乗り心地も良くなったと感じたため合格の4点です。
【総評】・・・5点
通勤とファミリーカー的な使用の車だったので燃費も向上したような気もしたため満足できるタイヤとして5点です。
週末は、母が使うことも有りましたが自分が通勤メインで乗って毎回給油していたこのタイヤ使用の実燃費は、12km/L前後でした。
最初の標準装着タイヤのポテンザの頃と比べて2km/L近く燃費が良かったような気がします。
4コスパよし
【走行性能】
よく転がります
【乗り心地】
硬すぎず柔らかすぎず
【グリップ性能】
普通
【静粛性】
静か
【総評】
ekクロススペース新車装着のエコピアEP150からの交換。
BluEarth AE01はよく転がり、しなやかでジェントルな乗り味です。
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96位 |
52位 |
4.70 (4件) |
184件 |
2022/1/12 |
2022/1 |
205 |
55% |
17インチ |
○ |
A |
a |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:ミニバン用 ロードインデックス・速度記号:95V EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:658mm 総幅:214mm リム幅:6.5インチ 適合リム幅:5.5〜7.5インチ リムガード:○
【特長】- 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。
- タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。
- ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
価格が安くそこまで期待してなかったですが、全てにおいて満足してます。特に静粛性に関しては全然問題ないレベルです。ミニバンにはありがたいタイヤです。 あとは耐久性とかがどの程度か乗ってみてですね
5コスパ抜群
値段の安さ、乗り心地や性能は問題なしです。
コスパ抜群だと思います。
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78位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/10 |
205 |
55% |
17インチ |
○ |
A |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV ロードインデックス・速度記号:95V EXTRA LOAD規格:○ オールシーズンタイヤ:○ 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク 外径:658mm リム幅:6.5インチ
【特長】- 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。
- 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面が安定し高い耐摩耗性能を実現。
- 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
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60位 |
52位 |
- (0件) |
115件 |
2022/12/26 |
2023/3 |
235 |
50% |
20インチ |
○ |
AA |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー ロードインデックス・速度記号:104W EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:744mm 総幅:245mm リム幅:7.5インチ 適合リム幅:6.5〜8.5インチ リムガード:○
【特長】- 上質なクルージングを追求し、環境性能も進化させたプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・SUV向け。
- 非対称ブロックピッチ配列とイン側に配置したラテラルサイプがノイズを低減し、快適なドライブを実現。上質な走り心地と操縦安定性を両立している。
- 転がり抵抗性能とウェットグリップ性能が向上し(「PROXES C1S」比)、欧州の高い環境基準にも対応。
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42位 |
52位 |
3.00 (1件) |
277件 |
2024/9/12 |
2024/10/ 1 |
235 |
55% |
19インチ |
○ |
A |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV ロードインデックス・速度記号:105H EXTRA LOAD規格:○ オールシーズンタイヤ:○ 冬性能マーク:スノーフレークマーク チューブレス:○ 外径:749mm リム幅:7.5インチ
【特長】- 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。
- 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。
- 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ゴムの臭いを消す方法教えて!
まだ、サマータイヤとしての使用しかしていませんが、乗り心地が少し柔らかくなった印象です。
事前に色々調べてオールシーズンタイヤとしての画期的な性能があるので購入しました。これからの雪の日や、雨の日が楽しみです。ただ、新しいのでゴムの臭いが強烈デス。
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57位 |
59位 |
4.28 (7件) |
112件 |
2019/4/19 |
2019/6/ 1 |
195 |
65% |
15インチ |
○ |
AA |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:ミニバン用 ロードインデックス・速度記号:91H チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:638mm 総幅:201mm リム幅:6インチ
【特長】- カーブや横風によるふらつきを抑えるミニバン専用タイヤ。耐ふらつき性能を19%向上させ、安定した直進性能とコーナリング性能を実現。
- 「FUNBARI TECHNOLOGY」により、従来品より耐偏摩耗性能が53%向上。トータルライフを向上し、ロングライフを実現する。
- サイドウォールがたわむプロファイルとブロック配置を最適化したカオスピッチ配列で、従来品よりパターンノイズを34%、ロードノイズを31%低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静寂性が期待値以上なタイヤ
70ノアに使用、REGNO GRVIIからの乗り換えです。
RV505の静寂性は優秀で、GRVIIと比較し静寂性は良くなったと感じました。
過去に、MPZとVE303も使用していましたが、VE303の次に静寂性が高いと感じました。
VE303は静寂性は高く満足していましたが、燃費の悪化が数値に表れていたのが残念でした。しかし、RV505は燃費もよく総合的に満足しています。
お値打ちな静かなタイヤを探している方にはお勧めできるタイヤです。
5静かな気がする!?
感覚的なものですが、静かになった気がします♪
ミニバン用でないと偏摩耗が激しいのでこれにしました。
距離を走ると結果がわかるでしょう。
期待しています。
もう少し走ってから再レビューいたします。
以下、追加再レビューです。
・転がり抵抗が小さく、アクセルを戻しても「スーッと進む」感じがします。
(若干、燃費が改善した気がします。)
・まだ、走行距離は少ないですが、ミニバン特有のタイヤの肩の偏摩耗にも強そうです。
・コストパフォーマンスの高い、よいタイヤの一つと思います。
総合的に満足しています。
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45位 |
59位 |
4.81 (5件) |
108件 |
2023/1/31 |
2023/2 |
185 |
60% |
15インチ |
○ |
AA |
b |
【スペック】 ロードインデックス・速度記号:84H 外径:605mm リム幅:5.5インチ
【特長】- 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。
- 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。
- 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5申し分ないほどの静けさ
新車でついてたBSのエコピア5年使用し、すり減った為変えました。
当初はエナセーブとどちらにしようか考えましたが、
金額的に1本1500円しか変わらないとのことで即決。
乗ってみたけど・・・タイヤ変えただけで違うの?って感じ。
前の車の時はエナセーブ使用してましたが、エコピアとエナセーブだとやはり
安価な為ロードノイズがよくわかる。
LE MANSV+だと静寂。道路の補修でつぎはぎだらけの部分だと音は聞こえるけどそれ以外の場所だとロードノイズは余りない感じ。
走行性能やグリップも申し分ないです。
5快適
約7万キロで2度目の交換。
静粛性、路面追従性が上がったように感じる。
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58位 |
61位 |
5.00 (2件) |
357件 |
2018/1/15 |
2018/2 |
165 |
55% |
15インチ |
○ |
AA |
c |
【スペック】 車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー ロードインデックス・速度記号:75V 外径:563mm 総幅:167mm
【特長】- トータルライフ(耐偏摩耗性能+耐摩耗性能)が向上し、すべての溝がより均一に残ることで本来のライフ性能が発揮され、むだなく長持ちさせられるタイヤ。
- 非対称パターンの採用により、従来品「エナセーブEC203」に比べ、耐偏摩耗性能が16%向上している。
- アウト側のブロックを大きくして、コーナリングにかかる圧力に備えることで、従来品「エナセーブEC203」に比べ、耐摩耗性能が4%向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5国産バルブとチッソ充填
スズキワゴンRのタイヤ交換でダンロップのタイヤを検索した。
価格コムで最安値であり、国産品のため購入しました。
国産バルブとチッソ充填で大満足です。
5N-oneプレミアムに既に5シーズン履いています。
表題のとおり5シーズン経過した現在も使用中の再レビューになります。
2018年春から妻がそれまで5年間乗っていたN-oneプレミアム(9万km走行)を子供の車とする際にこの『エナセーブ EC204』を履かせました。
先日、スタッドレスに履き替えたので5シーズン履いたことになります。
私の子供かと疑いたくなるくらい車に拘りも無く通勤プラスアルファのため5シーズン経過しても走行距離は2万km(スタッドレスの期間含む)しか伸びていません。
そのためスタッドレスタイヤに履き替えの作業をしていただいた馴染みのタイヤショップでサイドのヒビ割れが無いのでまだ2シーズンは履けると言われました。
タイヤは、大袈裟に言えば命を乗せて走っているので今の走行距離のペースならばまだ買い替えなくても良いと安心しました。
以下は、たまに私が乗った時の項目別評価となります。
【走行性能】・・・4点
エコタイヤなので走りを楽しむタイヤではないです。
普段乗りの車のタイヤとして合格の4点です。
【乗り心地】・・・5点
10年余り11万km以上走行しているN-oneプレミアムですが、それほど乗り心地が悪くなったと思えません。
このタイヤによる乗り心地も5シーズン乗っても悪くないので5点です。
【グリップ性能】・・・4点
初回レビューと同じくハイ・グリップをこの車に求めていない普段乗りの車として合格の4点です。
ハイスピードのカーブでも腰砕け感は、昔のエコタイヤ程は感じません。
【静粛性】・・・4点
初回レビューと同じくN-oneプレミアム自体軽四として静粛性の高い車です。
5シーズン、4年経過してこのタイヤ自体が特に煩くなったと感じないので合格としての4点です。
【満足度】・・・5点
エコタイヤ、お買い得タイヤとして約5年前に購入しました。
各項目別評価の点数は、初回レビューと変わりません。
項目別の点数的には4点が妥当なのだと思います。
サイドのヒビ割れが無い経年劣化に対する耐久性は、高いと思いました。
走行距離が短いことが一番の理由でしょうが、2018年春から5シーズン履いたタイヤですが、諸々考慮すれば買って良かった満足度が高い5点です。
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124位 |
61位 |
4.11 (11件) |
248件 |
2014/2/ 4 |
2014/2/ 1 |
185 |
60% |
15インチ |
○ |
AAA |
c |
【スペック】ロードインデックス・速度記号:84H チューブレス:○ 外径:603mm 総幅:189mm リム幅:5.5インチ 適合リム幅:5〜6.5インチ
【特長】- 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。
- 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。
- 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安心して使用できるメーカー
安心して使用できるメーカーで履き心地も良くグリップ力が良いです
5雨に強い
転がり抵抗や摩耗は普通かも知れませんが、乗り心地、雨の日のグリップが強いので満足。
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86位 |
61位 |
- (0件) |
8件 |
2024/2/13 |
- |
225 |
55% |
19インチ |
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【スペック】ロードインデックス・速度記号:99V オールシーズンタイヤ:○ 冬性能マーク:スノーフレークマーク
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56位 |
61位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/2 |
225 |
55% |
19インチ |
○ |
AA |
a |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、SUV 専用タイヤ:ミニバン・コンパクトSUV用 ロードインデックス・速度記号:103V EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 外径:735mm リム幅:7インチ
【特長】- 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立したRV専用低燃費タイヤ。ミニバン・コンパクトSUV向け。
- 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを6%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。
- ミニバン特有のふらつきやすさを低減することで、安定感のある走りを実現。ウェットグリップ性能がbからaに向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5凄い!
cx5 KFに乗っており
以前はダンロップビューロve304を履いていました。
【走行性能】
ハンドリングは良い方です。
スポーツタイヤみたいにクイックではないですが
普通に運転するなら不足無しです。
ハンドリングはビューロの方がまだクイックでした。
【乗り心地】
最高と言う言葉以外出ないです。
心底びっくりしました。
ビューロも良かったですが比較にならないです。
新型のスポーツマックスLUXでも足下にも及ばないのではないかなと思っています。
星5までしかつけられないですがプラスで2位つけたいです。
【グリップ性能】
コンフォートタイヤなので大したグリップはしないでしょうけど普通に運転するには程々に良いです。
不足無しです。
ビューロと差はないのかな?って感じです。
【静粛性】
これも静か過ぎてびっくりしました。
これも星プラス2つ位つけたいです。
ビューロは足下にも及ばないです。
【総評】
非常に高価ですが
これ以上のコンフォートタイヤは無いかも知れません。
予算の都合が付くなら次回も指名買いしたいですね。
5久しぶりのレグノは最高です
40アルファードハイブリッドのタイヤ交換で装着しました。純正装着タイヤと比べて乗り心地、静粛性がかなり良くなりました。(ワンランク上がった感じです)ハンドル操作もしやすくなりました。
雨の日運転してないのでグリップ性能はこれから判断したいと思います。
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135位 |
65位 |
4.58 (5件) |
245件 |
2010/7/ 6 |
- |
155 |
65% |
13インチ |
○ |
AA |
c |
【スペック】 ロードインデックス・速度記号:73S 外径:532mm 総幅:157mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5家内の車用に買いました
ちょいのりしか
しないレベルの使用です。
5年前弱前に
同じものをスタンドで購入しました。
今回はアマゾンで購入し、
近くのスタンドで
交換してもらいました。
【走行性能】
従前と変わらず普通です。
【乗り心地】
不満ありません。
【グリップ性能】
良いと思います。
【静粛性】
高速走行しませんので
街乗りしかしませんが
良いと思います。
【総評】
他のクルマでも
同じシリーズを
使っており、
とても
満足してます。
5軽で低燃費ならこれ
車種:ホンダ ライフ 2WD 4AT
以前のタイヤ:YOKOHAMA ASPEC A350
タイヤ製造から5年近く経過し、
ひび割れが出ていたため交換しました。
【走行性能】
明らかにころがりやすく感じます。
定速走行でアクセルを大きく踏まなくなったし、
惰性でも思った以上に進みます。
以前からなるべく燃費走行を心掛けてはいましたが、
1ヶ月平均で17.2km/Lから19.2km/Lに上がりました。
急加速はあまりしないので、加速感については分かりません。
【乗り心地】
以前は縁石に乗り入れる時など固くて衝撃が大きかったのですが
地面の凹凸を柔らかく吸収してくれるようになりました。
【グリップ性能】
雨天時マンホールや水溜まり上でふらっとすることが無くなりました。
カーブもスムーズです。
転がりやすいからといってグリップが悪いということはありません。
【静粛性】
装着して2、3日でカカカカッと異音がしたので装着不良かと思いましたが、
タイヤの溝に小石が噛んで音を立てていました。
新品のゴム特有の現象だったのか、
1ヶ月経った現在ではそのようなことは起きなくなりました。
普通に静かだと思います。
【総評】
購入時点で、各メーカーの中でこのサイズで
唯一のころがり抵抗性能AAということを重視しましたが、
トータルで性能がいいですし、CPが素晴らしいと思います。
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124位 |
66位 |
4.27 (3件) |
106件 |
2022/7/26 |
2022/7/22 |
165 |
65% |
15インチ |
○ |
A |
a |
【スペック】車種ボディタイプ:軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用 ロードインデックス・速度記号:81S チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:595mm 総幅:170mm リム幅:5インチ 適合リム幅:4.5〜6インチ
【特長】- コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。
- 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。
- 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性に期待
それまで使っていたGY製タイヤに比べ、操舵感がカッチリしています。本品は高重心の車両向けとのことなので、ショルダー部分の剛性が関係しているのかと感じます。荒れた舗装路ではややノイズ大きめですが、キレイな路面では静かです。あと耐久性とウェット性能に期待しています。
4何を求めるかで評価は変わると思います
前のタイヤがヨコハマのES32だったのでその比較になります。
【走行性能】
乗り始めてすぐに感じたのは剛性感の高さ。私は低速のコーナーでハンドルをこじる癖があるのですが、その際の路面追従性が高く感じました。前はハンドルを切ってから、ほんの少し遅れて回頭する様なイメージがありました。
【乗り心地】
良く言えば、路面の情報をよく伝えてくれる。悪く言えば、ごつごつとした乗り心地。路面の凸凹をよく反映してくれます。
【グリップ性能】
日常使用していて、何ら問題ない性能。
【静粛性】
以前のES32と比較すると、ロードノイズも大きく、明らかに静粛性は落ちます。
【総評】
何を求めるかで評価は変わると思います。私の場合、満足度はとても高いといえます。スーパーハイト系の車両に乗っているのですが、ES32では私の運転の癖も影響してか、ショルダー部分の摩耗が激しかったため、こちらの評価、口コミ等を参考にさせていただきこのタイヤを選択しました。もちろん予算も考慮しました。あとは耐久性ですが、こればかりはしばらく乗ってみないと。
金額はコミコミで40,700円でしたが車両の着脱は別料金で、2025年の7週製造のものでした。
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112位 |
66位 |
4.75 (4件) |
357件 |
2018/1/15 |
2018/2 |
165 |
60% |
15インチ |
○ |
AA |
c |
【スペック】ロードインデックス・速度記号:77H チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:579mm 総幅:166mm リム幅:5インチ
【特長】- 耐偏摩耗性能と耐摩耗性能が向上し、「より最後まで使える長持ち」を実現した低燃費エコタイヤ。
- 非対称パターンを採用し、偏摩耗しやすいアウト側の剛性を高め、ゴムをよれにくくすることで耐偏摩耗性能が従来品より16%アップ。
- 丸い接地形状の新プロファイルを採用。直進時とカーブ時でタイヤのアウト側にかかる接地圧を均一化し、耐偏摩耗性能が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トータルバランスに優れる
乗り心地が良く、コーナーでのグリップも十分な力をみせてくれます。ウェット性能も高いので安心感ありますよ。
5万kmで毎に交換してますが耐久性の面でも文句無くトラブルはありません(走行距離10万km超)、且つ安めのお値段。
価格は以前より高くはなりましたがEC204の総合力を体験すると@7748/本はコスパ高いと思います。
5ダンロップはおすすめです。
やはり、タイヤメーカーはこだわります。最近様々なタイヤメーカーが出てきていますが、歴史のあるメーカーにしたほうが安心するという根拠はあまりありませんが、詳しくない素人からするとそんなことが大切だと感じます。皆さんはいかがですか?ダンロップタイヤはおすすめです。特に1か月ほど使用してみて、剛性の強さを感じます。耐偏摩耗性能と耐摩耗性能が向上とありましたし、非対称パターンを採用し、偏摩耗しやすいアウト側の剛性を高め、ゴムをよれにくくすることで耐偏摩耗性能がアップしていると感じました。丸い接地形状の新プロファイルを採用されたことや直進時とカーブ時でタイヤのアウト側にかかる接地圧を均一化したことで耐偏摩耗性能が向上したものと思われます。
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147位 |
66位 |
4.32 (6件) |
184件 |
2022/1/12 |
2022/1 |
185 |
60% |
15インチ |
○ |
A |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:ミニバン用 ロードインデックス・速度記号:84H チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:603mm 総幅:189mm リム幅:5.5インチ 適合リム幅:5〜6.5インチ
【特長】- ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。
- 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動停止距離が「TRANPATH mpZ」と比べて15%短縮。
- ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5乗り心地
乗り心地ですが、まあまあで買って良かったかなと思っています。
5想像以上に良いタイヤです。
肝心なタイヤ性能ですが以前履いていたYOKOHAMAタイヤよりカーブする時の線をしっかりと描いてくれます。路面の食いつきも良くしっかり発進、しっかり停止してくれウェット性能も必要十分だと思います。燃費も2km/L程度改善されました。このタイヤサイズは選択肢も多いですが海外ブランドタイヤと日本ブランドタイヤの価格差がなくなりつつあるサイズなので1本あたり\1,000程度の価格差であればMP7はおすすめのタイヤです。
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149位 |
66位 |
5.00 (3件) |
196件 |
2022/2/ 9 |
2022/4 |
245 |
40% |
18インチ |
○ |
A |
a |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン ロードインデックス・速度記号:(97Y) EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:653mm リム幅:8.5インチ
【特長】- 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。
- 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。
- 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
5やはり良いです ♪♪♪
車はスバルのWRX S4、ミシュラン Pilot Sport 4からの履き替えで少し迷いましたが、レグノやビューロよりはだいぶ安く、かつ、性能と信頼性でPilot Sport 5を選びました。
Pilot Sport 4では4.5万`ほど走り、だいぶくたびれていたせいもあり、これで比較しては酷ですが、なかなか良い感じです。
感覚的な話で恐縮ですが、乗り心地の点ではタイヤと地面の間に厚めの皮を敷いたような感がします。
また、コーナーでの踏ん張りと安定感は、Pilot Sport 4と同様にとても良いです。WRX S4のポテンシャルもあるとは思いますが、いくら頑張ってコーナーリングしてもタイヤの方は余裕がありますね。
あと気になるは耐久性、高速中心なのでできれば、5万`まで持ってもらえれば最高です。
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119位 |
66位 |
- (0件) |
277件 |
2025/3/ 6 |
2025/2 |
215 |
55% |
18インチ |
○ |
A |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV ロードインデックス・速度記号:99V EXTRA LOAD規格:○ オールシーズンタイヤ:○ 冬性能マーク:スノーフレークマーク チューブレス:○ 外径:700mm リム幅:7インチ
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34位 |
71位 |
4.33 (2件) |
4件 |
2018/2/26 |
- |
155 |
65% |
14インチ |
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【スペック】 ロードインデックス・速度記号:75S 外径:558mm 総幅:157mm
【特長】- 排水性と静粛性にすぐれた「くさび形状グルーブ」を採用した、スタンダードタイヤ。
- 4(メイン)+3(サブ)の溝構成で、ドライ&ウェット性能を高次元にバランスした「セブンチャンネルグルーブ」を用いている。
- 高いグリップを確保しながら、耐摩耗性も向上した「エイビッドコンパウンド」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5乗り心地重視爬向け。
なので踏ん張りはまあまあ。カーブは早目のブレーキ必須です。でもマンホール段差など難なく吸収して音も静かなのでとても良いですがなんかふあふあしてる。
4高コスパ
[車種]スバル R2 4WD DOHC
[交換前]Firestone FR10 2013年6週目製造 3.5分山 (7年目)
[交換後]
(ノイズ)FR10がうるさかった分、相当静かに感じます。FR10の直進時の「クォーー」というノイズが、s306では無くなりました。ただ、ステップワゴンRP3の純正タイヤTrunza ER33の組合せと比べると、うるさいです。
(乗り心地)高速直進時フワフワします。ハンドルを取られる事はないのですが、ちょっと不安です。一般道では、ギャップをうまく吸収してくれます。FR10が硬かったので、とてもソフトに感じます。空気圧高めにしようと思います。
(ハンドリング)高速、低速コーナー共にとても反応が良いタイヤです。FR10より軽くハンドルが切れます。
(価格)格安店で、2019年6週2本と18週2本の合計4本、廃タイヤ、バランス、工賃込みで2.06万円だったので、お得だったと思います。
(比べたタイヤ)ブリジストン ECOPIA NH100 コミコミ2.6万円。
(総合評価)コスパで選ぶなら、間違い無いと思います。コミコミ2.4万円迄ならお得だと思います。ヨコハマブランドで国産タイヤと言いながら、made in chinaなのは頂けない点。耐久性は、実際に乗り続けないとわかりません。
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92位 |
71位 |
- (0件) |
277件 |
2025/10/ 7 |
2025/12 |
165 |
65% |
14インチ |
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B |
c |
【スペック】ロードインデックス・速度記号:79H オールシーズンタイヤ:○ 冬性能マーク:スノーフレークマーク
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102位 |
71位 |
4.87 (8件) |
299件 |
2021/1/12 |
2021/1/14 |
215 |
50% |
18インチ |
○ |
A |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:SUV 専用タイヤ:SUV用 ロードインデックス・速度記号:92V チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:673mm 総幅:226mm リム幅:7インチ 適合リム幅:6〜7.5インチ リムガード:○
【特長】- 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。
- リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。
- 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤリスクロスで安くて良いタイヤは現在これ一択
ヤリスクロス純正4.5年使用のエナセーブ ec300プラスとの比較になります。
【走行性能】
ハンドルは軽くなった気がします。suv専用設計で直進性能も良好です。
【乗り心地】
前のよりソフトになりました。路面の段差を越えても跳ねが少なくショックが減りました。
【グリップ性能】
まだ大きな雨を体感していませんが。コーナリングの挙動も少なくスムーズになりました。
【静粛性】
本当に静かになりました。このタイヤのパターンが良いのでしょうか?
【総評】
最近、エナセーブのサイドのひび割れが進行して、点検のたびにディーラーで交換をすすめられていました(山はまだ4mm以上)トヨタで純正交換費用を聞いたところ13万円ぐらいと言われてびっくり。
今回、アマゾンで安くなっていたので、こちらのPROXES CL1 SUVをポチりました。
材工で7万円チョットで購入することが出来ました(製造年月も1.5か月と新しいタイヤでした)
この価格で、日本製、静かで乗り心地もアップ、予想以上で満足です(他のメーカー高すぎ)
しかし、ヤリスクロス程度に偏平率50%のタイヤ必要なのでしょうか?高すぎて手が出ません。
とにかく、コストパフォーマンスが高いタイヤです。
街乗りオンリーならこちらのタイヤをお勧めします。
5SUVにお勧めです
段差を乗り越えた時のふらつきが抑えられており、静粛性もいいです。
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79位 |
71位 |
5.00 (2件) |
97件 |
2024/1/22 |
2024/2 |
215 |
45% |
17インチ |
○ |
A |
a |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV ロードインデックス・速度記号:91W EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:626mm 総幅:213mm リム幅:7インチ 適合リム幅:7〜8インチ
- この製品をおすすめするレビュー
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5高次元な乗り味に感動
これの前はVEURO VE304だったがサイドウォールが弱いせいか、ひび割れがかなり早い段階で発生したため(同様の記事は結構見かけます)、このまま履き続けることに不安を感じて履き替えを決意。
静粛性
レベルが高い。VEUROと特性は違うが、自分はこちらの方が静粛性の高さを実感できている。
走行性
抜群。静粛性と相反するであろう機能を高次元で両立させていることには感動を覚える。
雨天走行性能
問題なし。
乗り味が良くなったことをしっかり実感できる優れたタイヤだと思います。
5静かです。
抜群の静粛性です。スタッドレスタイヤと変わらないくらい静かです。
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24位 |
71位 |
5.00 (1件) |
277件 |
2024/9/12 |
2024/10/ 1 |
215 |
55% |
17インチ |
○ |
A |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV ロードインデックス・速度記号:94V オールシーズンタイヤ:○ 冬性能マーク:スノーフレークマーク チューブレス:○ 外径:675mm リム幅:7インチ
【特長】- 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。
- 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。
- 低温でもやわらかさを維持することで、氷上で密着してグリップ力を発揮。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思った以上に使えるオールシーズンタイヤ
【走行性能】
普通です。安定感はあると思います。
タイヤと比べると軽快さが足りないかもしれませんが気になるほどではありません。
【乗り心地】
以前使用していたミシュランのプライマシー3と比べてやわらかくなった感じがします。
以前はかための乗り心地だったのでちょうどいい感じになったと思います。
同乗している家族も乗り心地がよくなったと言っています。
【グリップ性能】
グリップ感は晴れ、雨、雪、どの天気でも高い次元でバランスがとれていると思います。
積雪時には、シャーベット状の路面では少しヌルッとしましたが、あとは安定して走行できました。
アイスも雪道に慣れている方なら急ブレーキさえ踏まなければ大丈夫だと思います。
雨天時もしっかりとグリップしました。
【静粛性】
静かめのタイヤが好きなのですがロードノイズは気になりません。
静寂性は普通だと思います。
【総評】
近畿中部に住んでいます。北部地域に年数回、冬に雪道を走行する機会ができたので、このタイヤを購入しました。
値段が高いタイヤですがそれだけの価値のあるタイヤだと思います。
スタッドレスタイヤには及ばないものの雪道や凍結路をこなしてくれるのは心強いです。
山奥深いスキー場に行く方や雪国に住まれている方にはおすすめしにくいですが、年数回の雪道に備えたい方やスキー場に遊びに出かける方にはおすすめできます。
私は冬場にはラゲッジスペースにスノーソックを入れています。シンクロウェザーを装着し、スノーソックを積んでいたら雪道でもほぼ安心だと思います。
夏の急な豪雨の中や猛暑の日にも運転しましたが特に問題ありませんでした。
普通に走れて普通に止まってくれます。
ただしスタッドレスタイヤ同様、サマータイヤに比べて燃費が少し落ちたように思われます。(正確に計測していません。)
これで5年程度使用できたら大満足です。
項目としては特筆すべき長所はありませんが、守備範囲がすごく広い万能タイヤです。
名前の通りどの天気にも対応できるタイヤだと言えます。
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111位 |
71位 |
- (0件) |
277件 |
2024/9/12 |
2024/10/ 1 |
205 |
55% |
17インチ |
○ |
A |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV ロードインデックス・速度記号:95V EXTRA LOAD規格:○ オールシーズンタイヤ:○ 冬性能マーク:スノーフレークマーク チューブレス:○ 外径:664mm リム幅:6.5インチ
【特長】- 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。
- 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。
- 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
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206位 |
77位 |
- (0件) |
245件 |
2010/7/ 6 |
- |
145 |
80% |
13インチ |
○ |
AA |
c |
【スペック】 ロードインデックス・速度記号:75S 外径:562mm 総幅:145mm
【特長】- 低燃費性能と経済性を備えた、スタンダードな低燃費タイヤ。
- 転がり抵抗性能はAAグレード、ウェットグリップ性能はCグレード。
- 軽自動車、コンパクトカー、普通車に適している。
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85位 |
77位 |
4.71 (5件) |
112件 |
2019/4/19 |
2019/6/ 1 |
155 |
65% |
14インチ |
○ |
AA |
c |
【スペック】 ロードインデックス・速度記号:75H 外径:562mm 総幅:157mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いです
【走行性能】
新車装着のENASAVE EC300十の比較になりますので、評価が甘いのかも知れませんが
コーナーでのシッカリ感が増して、安心して走れます。
【乗り心地】
タイヤの外側が若干堅くなって踏ん張りが増したんだと思うのに、乗り心地は悪くない。
【グリップ性能】
グリップの限界を試した事がないのだけど、全く不満ありません。
長距離・高速道路の運転が楽になりました。
【静粛性】
装着して直ぐの頃は「静かになった」と喜んでいましたが、人間は良いモノに直ぐ慣れてしまうので、最近はこれが当たり前と思うようになりました。
【総評】
3年の車検の少し前に交換しました。
コーナーでの安心感、シッカリ感があるので嬉しい。
総じて満足しています。
5横揺れに強く安定性がUP!!
N−BOXカスタム(JF3)に装着。安定感が全く違います。新車購入後、今回が初めてのタイヤ交換です。購入時に履いていたタイヤに比べると、横方向へのフォールド感がかなり完全され、高速性能が安定して走りやすくなりました。大満足です。
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107位 |
77位 |
4.62 (3件) |
184件 |
2022/1/12 |
2022/1 |
165 |
60% |
15インチ |
○ |
A |
b |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:ミニバン用 ロードインデックス・速度記号:77H チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:579mm 総幅:170mm リム幅:5インチ 適合リム幅:4.5〜6インチ
【特長】- 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。
- タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。
- ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タイヤの溝があるからではないです
2014年式ハスラーを車検に出しました。
走行距離はまだ4万キロ程度ですが、納車以来履き続けた夏タイヤの側面のヒビを指摘され、車検は通ると言われましたが思いきって交換しました。
【走行性能】
街乗りですが発進、停止がしっかりした感じです
【乗り心地】
向上しています
【グリップ性能】
向上しています
【静粛性】
ロードノイズは減りました。静かです。
【総評】
何せ、9年前の純正タイヤと比べています。向上していて当たり前なのでしょう。
年間1万km以上乗られる方はタイヤの溝が減り交換されるのですが、9年乗ってもタイヤの溝もしっかりある状態なら、そのまま履き続けるでしょう。しかしゴムの状態は硬くなっており、交換して前のタイヤは性能は落ちていたと実感しました。
今回車検を通した工場でこのタイヤを購入したので高く付きましたが、ホイール組み替えとバランス、廃棄込みで4本52,000円でした。ここ数年タイヤの値段は上がり続けていますが、長期間交換していないタイヤは、性能が劣化しているので、高く付きましたが、交換して良かったです。
5ハスラーにぴったり
ご存知のようにハスラーには選択肢が少ない
【走行性能】快適
【乗り心地】普通 窒素充填の影響あるのかな
【グリップ性能】粘るような 安全運転なのでじゅうぶん
【静粛性】軽自動車のハスラーですが 気にならない
【総評】ハスラーにピッタリだと思う
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170位 |
77位 |
3.65 (7件) |
184件 |
2022/1/12 |
2022/1 |
195 |
60% |
16インチ |
○ |
A |
a |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:ミニバン用 ロードインデックス・速度記号:89H チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:640mm 総幅:201mm リム幅:6インチ 適合リム幅:5.5〜7インチ
【特長】- 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。
- タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。
- ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと安心感
13年目のセレナで、夏タイヤが坊主になり、あと1回履き替えることにしました。
こだわりはないのですが、とにかく安いタイヤが欲しかったのと、国内メーカーという安心感から決めました。
街乗りでも高速でも全く違和感なく走行できてます。
ロードノイズや振動も以前履いていたヨコハマブルーアースと変わらない感じです。
コスパと安心感から選んだけど、本当に満足しています。
5コスパ最高!
ミニバン用のタイヤですが、日本製でショルダー部の剛性、ウェット性能、摩耗性能も高くロングライフということで、コスパ最高です。
実際に乗ってみても、乗り心地、静粛性、グリップ性能等何も不満はありません。まだ3か月だけですが、耐久性も良さそうです。
ちなみに、最安値だったのでタイヤワールド館BESTのオンラインストアで購入しましたが、迅速に整備工場に直送して頂けて大変助かりました。
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