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太い順細い順 |
高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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安い順高い順 |
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![[1本] SP SPORT MAXX 060+ 225/45R18 95Y XL](https://www.moh.co.jp/category/c59img/590706.jpg) |
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151位 |
151位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2022/1/19 |
2022/3 |
225 |
45% |
18インチ |
95Y |
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¥18,800 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:662mm リム幅:7.5インチ 適合リム幅:7〜8.5インチ 転がり抵抗係数:B ウェットグリップ性能:a
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いタイヤです
スバル・レボーグ(VMG)。 B社004(225/45R18)・3万キロから交換しました。
交換時に現物を見て触りましたが、ウェットも安心な溝の深さ、太さ。ブロックデザインも良いです。
減ったタイヤと比べるのは公平ではありませんが、良く転がって前に進む感覚があります。車内音も静かです。
首都高都心環をゆっくりですが走ってみると、カーブでのタイヤのたわみと言うか、サイド硬さはB社の方が硬い感じがします。060+は路面を掴んでいるグリップがB社より良く、タイヤ全体でいなしていると言うか、カーブではこちらが一枚上手で良いタイヤと感じます。
さすが。プレミアムスポーツだと思います。
F:2.7、R:2.5(窒素注入)で様子を見ています。
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追記
月に一度、都内から福島県の田舎まで帰省し、帰省2回、1000qほど走行しましたので、追記します。 片道約270q(首都高含む東北道約200q、一般道約70q)
燃費:アイサイト任せ80〜100q巡航で、平均13q〜14q。入れ替え前のB社と変わりません。
グリップ感:文句なしです。 首都高、湾岸線木場を過ぎて中央環状合流に向けての大きなR。結構な速度で入っても挙動は安定、グリップは格段にアップ。 限界を感じないと言っては言い過ぎか? 帰省時のワインディングもしっかり曲がって、路面を掴んでいる感がありあり。
カーブに入るスピードが無意識にアップしているので、安全運転を意識した方が良いと思います。
雨:今年は雨が降りませんでしたので、豪雨を体感できていません。 多少、降った路面ですが、安心感は高いです。
家の前はゾーン30で、横断歩道の前後は速度低下を促す、段差がありますが、超える感触もマイルド。
車との相性もあると思いますが、自分にはベストなタイヤです。買って良かった。
5振動衝撃吸収に優れる!ネコ足感有り。総じて優れたタイヤ!!
【総評】
レガシィBRG用にPOTENZA050→M社PS4→D社SP060+と履き替えてきた経験での評価です。
PS4が3万km弱で溝が減ったため2022年3月発売のSP060+を当月購入し3千km強を走行。走行性能やグリップ性能はスポーツタイヤ系であるため必要十分です。050→PS4→SP060+になるに従いタイヤのしなやかさが増している感があり路面追従性が良くグリップ性能に優れています。しなやかさは他の2社にはなく扁平率45%であるにも関わらずゴツゴツ感は大幅に低減しています。今までゴツゴツ感は諦めていた項目でしたがタイヤのみで低減できる事は特筆に値し「ネコ足」の表現が近いです。トレードオフとして横Gが発生する場面等での多少なりの腰砕け感は否めませんが車の性格上マッチングは良いと思います。硬めの足回りであれば050、中間はPS4、しなやかさが好みであればSP060+がお勧めです。静粛性はスポーツ系であるため望むべくはありませんが気になるレベルではなく許容範囲でPS4と同等の印象です。転がり抵抗B、ウェットグリップ性aもPS4と同レベル。製造年週は2022年第8週であったためか走行数百kmまでは粘性が感じられ燃費はPS4比-1km/L程度でしたが千km超の馴染み後、燃費は若干+方向(0から最大+0.5km/L程度)となっています。ウェットグリップ性も必要十分で高速道路・一般道路に関わらず安心して運転できるレベルです。耐久性については不明ではありますが現時点では総じて優れたタイヤです。
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![[1本] REGNO GR-XIII TYPE RV 225/60R17 99H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672739.jpg) |
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212位 |
151位 |
- (0件) |
2件 |
2025/1/23 |
2025/2 |
225 |
60% |
17インチ |
99H |
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○ |
¥21,380 |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、SUV 専用タイヤ:ミニバン・コンパクトSUV用 チューブレス:○ 外径:706mm リム幅:6.5インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立したRV専用タイヤ。ミニバン・コンパクトSUV向け。
- 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを6%低減し、滑らかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する。
- 「GR-tech Motionライン」により、心地よいハンドリングと揺れの少ない快適な走行性能を実現。「ULTIMAT EYE」が高い操縦安定性を発揮する。
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![[1本] BluEarth-GT AE51 225/45R18 95W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001118844.jpg) |
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157位 |
151位 |
4.23 (2件) |
400件 |
2019/1/ 7 |
2019/4/ 1 |
225 |
45% |
18インチ |
95W |
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○ |
¥22,191 |
【スペック】 EXTRA LOAD規格:○ 外径:659mm 総幅:225mm 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。
- 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。
- トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5グリップ性能が良いですね
【走行性能】
高速安定しています
【乗り心地】
普通に良いです
【グリップ性能】
抜群に良く、高速でも安定した走行が出来ます
【静粛性】
普通に良いです
【総評】
まだまだ走行量が少なのですが、満足しています
3コーナリングがちょっと
【走行性能】
素直で良いとは思います。
高速でも安定して走れます。
【乗り心地】
コーナーでのサイドが潰れる感じは慣れないです。
【グリップ性能】
跳ねることなくしっかりと接地する。
【静粛性】
とても静かで満足しています。
【総評】
お店でミニバンでもおすすめと言われて交換しましたが、コーナーではぐにゃっとします。
ミニバンでもコンパクトカー寄りの車でそこまで車重はないですが…。
広い車種をカバーしているようですが、大き目な車には適さないように思える。
サイドが柔らか過ぎる気がします。
それ以外は特に不満はありませんが、タイヤとしては納得いかない。
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![[1本] ADVAN dB V553 215/45R18 93W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599705.jpg) |
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292位 |
151位 |
- (0件) |
100件 |
2024/1/22 |
2024/2 |
215 |
45% |
18インチ |
93W |
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○ |
¥23,840 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:651mm 総幅:213mm リム幅:7インチ 適合リム幅:7〜8インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
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![[1本] ADVAN dB V553 225/55R19 103V XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599700.jpg) |
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111位 |
151位 |
4.00 (3件) |
100件 |
2024/1/22 |
2024/2 |
225 |
55% |
19インチ |
103V |
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○ |
¥24,530 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:731mm 総幅:233mm リム幅:7インチ 適合リム幅:6〜8インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。
- 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。
- 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立。従来品と比べ、パターンノイズが15%低減、耐摩耗性能が11%向上、摩耗時ロードノイズが22%低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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4スポンジ入りのデューロが良かったかも?
【走行性能】
特に問題無し
【乗り心地】
欲に問題無し
【グリップ性能】
特に問題無し
【静粛性】
粗い路面でのロードノイズについてネットの評価記述ほどの静粛感は感じられないが改善はある
【総評】
初めて新車のタイヤを履き替えてみたが、コストに見合うかどうかは良く分からないのが正直なところ
4全てが高次元!
CX-8純正のプロクセスも満足してましたが、
より乗り心地と静粛性を重視して
プレミアムコンフォートタイヤから選ぶ事に
発売が新しいREGNO GR-XVとV553が候補になりましたが
225/55R19のサイズはV553しか無く決定!
1,000km程走行したのでレビューします
【走行性能】
低燃費性能AAだけあってスルスル転がります
車が軽くなった感覚になります
【乗り心地】
乗り心地は良い方だと思いますが「E+」マークが付いてEV車の高荷重対応だからかわかりませんが、段差などはサイドウォールでいなすのでは無くトレッド面で吸収している感じがします
【グリップ性能】
ちょっとキツめのカーブを、いつもより速い速度でも
スーと軽やかに曲がってくれます。
【静粛性】
全体的に静かですが、新しい路面は感動するくらい静かです。
【総評】
雨に強いヨコハマ!豪雨の高速道路も安心して走行できました
ADVANだけあってドライブの楽しめるプレミアムコンフォートタイヤです!
このサイズはプロクセスには無かったリムガードもありサイドデザインも良いです
あと、摩耗してからの性能低下抑制技術に期待してます
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![[1本] CROSSCLIMATE 2 205/55R19 97V XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388941.jpg) |
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414位 |
151位 |
4.00 (1件) |
102件 |
2021/10/ 5 |
2021/10 |
205 |
55% |
19インチ |
97V |
○ |
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¥24,670 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格:○ 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク チューブレス:○ 外径:709mm リム幅:6.5インチ 適合リム幅:5.5〜7.5インチ
- この製品をおすすめするレビュー
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4205/55R19で唯一選択できるオールシーズンタイヤ
【走行性能】
ドライ路面では、特に不可となる点は無く、普通の夏タイヤの様に走れます。
土砂降りの雨や雪はまだ経験していないので、評価することができません。
溝の太さや深さから推察するに、雨については心配していません。
以前使用していたナンカンのスタッドレスタイヤよりはコシがあって、ハンドル操作にしっかりと付いてくる感じです。
【乗り心地】
見た目が粗い感じのトレッドパターンなので、ゴロゴロとした感触があるのではないかと危惧していましたが、予想に反して滑らかな転がり感で、乗り心地は良い方だと思います。
【グリップ性能】
ドライ路面で攻めた走りなど、未だしていませんので絶対的な限界は未体験です。
雪や土砂降りの雨も未体験ですので、評価を書くことができません。
普通に走った分については、もちろんグリップ不足や不安感など感じる筈もありません。
【静粛性】
GoodyearのEfficient Grip Performanceを使用していましたが、その騒音と音の大きさは大差ないと思います。ほんのわずかにマシかもしれませんが。GoodyearのオールシーズンタイヤVector 4Seasons Gen3の方が、圧倒的に静かでした。
【総評】
オールシーズンタイヤとしてのグリップ、走行性能はGoodyearのオールシーズンタイヤVector 4Seasons Gen3とほぼ同等、静粛性が少々劣ると業者から伝え聞いておりました。
ひどい雨や雪はまだ未体験なので私は言及できませんが、ドライ路面で走った限りにおいては業者さんのクチコミは本当だと感じました。
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![[1本] Pilot Sport 5 225/45ZR18 (95Y) XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421030.jpg) |
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46位 |
151位 |
4.50 (13件) |
211件 |
2022/2/ 9 |
2022/3 |
225 |
45% |
18インチ |
(95Y) |
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○ |
¥25,345 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:659mm リム幅:7.5インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。
- 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。
- 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5運転が楽しくなるタイヤ
【走行性能】
200系クラウンアスリートに履かせました。
交換後、車体が軽くなったような印象を受けました。
特にカーブや右左折時にそれを感じます。
交換前はカーブや右左折時に「よっこいしょ」といったような重さやもたつきを感じていましたが、交換後はスッと軽くノーズが入っていきます。
【乗り心地】
乗り心地はやや硬めではあると思います。
交換後は車内の振動音がやや増えました。
だからと言って不快な感じはありませんが、ゴツゴツ感はちょっとあります。
【グリップ性能】
まだウェットでは乗っていません。
ドライ時は前述の通り、抜群の回頭性能があります。
少々早めのスピードでコーナーを曲がっても、安定感があります。
【静粛性】
めちゃくちゃ静かというわけではないですが、うるさくもありません。
綺麗な路面では静か、荒れた路面ではそれなりに音がする、という印象です。
【総評】
結果として、交換して満足しています。
運転していて気持ちが良くついアクセルを踏んでしまうため、交換直後は燃費がやや落ちましたが、、丁寧なアクセルワークを心がけたところ、交換前より0.2km/lほど伸びました。(交換前はブリヂストンNEXTRY)
普通に街中を流しているだけでも楽しいタイヤです。
5ミシュランに外れなし。
カローラスポーツハイブリッドGZに5年乗ったところで、OEM装着のダンロップスポーツマックスのトレッド面にひび割れが目立つようになりました。走行距離も3万キロを超えたので、この際に交換しました。
【走行性能】
スポーツマックスも不満は無かったのですが、直進安定性の高さやコーナーでのオンザレール感は、パイロットスポーツ5の方が上です。すごく安定しているけど、切り返しも敏捷にこなせる感じです。
【乗り心地】
劇的な違いはわかりませんが、荒れた路面のあたりが少し柔らかくなった気がします。
【グリップ性能】
真っ直ぐ走っても、曲がっても、そしてブレーキをかけてもグリップ感が一段上になりました。最近のトヨタハイブリッドは対策されているそうですが、私の乗るカローラスポーツハイブリッドGZは、すごくカックンブレーキになりやすいです。しかし、タイヤのグリップ性能のおかげか、以前のスポーツマックスより停止寸前のブレーキングがコントロールしやすくなり、カックンをだいぶ抑えられています。
【静粛性】
やや静粛性が改善したように感じます。
【総評】
サイズがサイズだけに交換は高くつきましたが、換えた直後から違いがわかって非常に満足感が高いです。やはり、タイヤはミシュランですね。
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![[1本] REGNO GR-XIII TYPE RV 225/55R18 102V XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672732.jpg) |
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222位 |
151位 |
- (0件) |
2件 |
2025/1/23 |
2025/2 |
225 |
55% |
18インチ |
102V |
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○ |
¥27,780 |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、SUV 専用タイヤ:ミニバン・コンパクトSUV用 EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 外径:709mm リム幅:7インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。
- 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。
- ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
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![[1本] OPEN COUNTRY A/T III 265/65R18 114H WL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562527.jpg) |
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277位 |
151位 |
- (0件) |
5件 |
2023/8/25 |
2023/11 |
265 |
65% |
18インチ |
114H |
○ |
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¥30,280 |
【スペック】車種ボディタイプ:SUV 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク チューブレス:○ オン/オフロード:○ 外径:801mm 総幅:272mm リム幅:8インチ 適合リム幅:7.5〜9.5インチ リムガード:○
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![[1本] ADVAN Sport V107 255/35ZR19 (96Y) XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001413834.jpg) |
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350位 |
151位 |
- (0件) |
8件 |
2022/1/12 |
2022/3 |
255 |
35% |
19インチ |
(96Y) |
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¥35,900 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン・クーペ、スポーツカー、SUV EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:661mm 総幅:260mm リム幅:9インチ 適合リム幅:8.5〜10インチ リムガード:○ 転がり抵抗係数:B ウェットグリップ性能:a
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![[1本] Pilot Sport 5 225/40ZR19 (93Y) XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421013.jpg) |
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444位 |
151位 |
4.00 (1件) |
211件 |
2022/2/ 9 |
2022/7 |
225 |
40% |
19インチ |
(93Y) |
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○ |
¥37,745 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:663mm リム幅:8インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。
- 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。
- 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4静粛性は期待値が高かったかな。 それ以外はさすがPS5です。
BMW F31 Mスポに今回履かせてみたが、ミシュランのスポーツタイヤだけあってBMWとの相性はピッタリ。BMW Mスポーツで足回りは硬めのセッティングだが、PS5に履き替えてゴツゴツ感がなくなった。しかし、Mスポのシャープな走りは失われていない。まずは走り出しのスムースさからこのタイヤは違う。アクセルを軽く踏み込むと、スーッと車が反応するようになった。きっと燃費もいいと思われる。
直進安定性は全く問題なし。車重1.6トンをしっかり支え、ふらつくことなく、またスポーツ系の19インチだが乗り心地もそれほどゴツゴツすることもなく、うまい具合にチューニングがされている。
このタイヤは粘りと腰がしっかりしており、超高速巡航でもコーナーでも腰がしっかりしていて運転していて安心感がある。かと言って、ゴツゴツ感はなく、衝撃をうまく吸収してくれている。自慢のグリップ力を発揮し安心感が持てるハンドルフィーリングで走行してくれるので、BMWの可能性をさらに引き出すことができそうだ。
静粛性もこのタイヤの謳い文句だが、普通の道をそれなりのスピードで走っていると今まで履いていたコンチネンタルに比べると静かなのだが、高速道路の高機能舗装を高速で走ると「ゴーゴー」とそれなりの騒音が車内に響く。これは空気圧の設定のためかもと思いいくつかの空気圧の設定を試してみたが、あまり変化はなかった。この騒音は、ちょっと期待外れだった。ただ、高速道路の繋ぎ目などを通過する時のノイズは確かに静か。
ウエット走行時のグリップ性だが、小雨の高速を走ってみたが、履き替え前に履いていたコンチネンタルは高速道路で水が浮いているとハイドロが怖くてスピードが出せなかったのに比べ、PS5のポテンシャルは高そうだ。
このタイヤの売りの1つは「アラミド繊維」が使用されていることだが、これは航空機のタイヤでも使用されている素材で、とにかく丈夫!これをラジアルの素材に使用している安心感は大きい。
ファーストインプレッションでは、ちょっと期待外れな高速での静粛性以外は悪いところがないSP5、これからのツーリングが楽しみです。
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![[1本] S306 155/65R14 75S](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036012.jpg) |
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28位 |
172位 |
4.33 (2件) |
4件 |
2018/2/26 |
- |
155 |
65% |
14インチ |
75S |
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¥4,510 |
【スペック】 外径:558mm 総幅:157mm
【特長】- 排水性と静粛性にすぐれた「くさび形状グルーブ」を採用した、スタンダードタイヤ。
- 4(メイン)+3(サブ)の溝構成で、ドライ&ウェット性能を高次元にバランスした「セブンチャンネルグルーブ」を用いている。
- 高いグリップを確保しながら、耐摩耗性も向上した「エイビッドコンパウンド」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5乗り心地重視爬向け。
なので踏ん張りはまあまあ。カーブは早目のブレーキ必須です。でもマンホール段差など難なく吸収して音も静かなのでとても良いですがなんかふあふあしてる。
4高コスパ
[車種]スバル R2 4WD DOHC
[交換前]Firestone FR10 2013年6週目製造 3.5分山 (7年目)
[交換後]
(ノイズ)FR10がうるさかった分、相当静かに感じます。FR10の直進時の「クォーー」というノイズが、s306では無くなりました。ただ、ステップワゴンRP3の純正タイヤTrunza ER33の組合せと比べると、うるさいです。
(乗り心地)高速直進時フワフワします。ハンドルを取られる事はないのですが、ちょっと不安です。一般道では、ギャップをうまく吸収してくれます。FR10が硬かったので、とてもソフトに感じます。空気圧高めにしようと思います。
(ハンドリング)高速、低速コーナー共にとても反応が良いタイヤです。FR10より軽くハンドルが切れます。
(価格)格安店で、2019年6週2本と18週2本の合計4本、廃タイヤ、バランス、工賃込みで2.06万円だったので、お得だったと思います。
(比べたタイヤ)ブリジストン ECOPIA NH100 コミコミ2.6万円。
(総合評価)コスパで選ぶなら、間違い無いと思います。コミコミ2.4万円迄ならお得だと思います。ヨコハマブランドで国産タイヤと言いながら、made in chinaなのは頂けない点。耐久性は、実際に乗り続けないとわかりません。
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![[1本] BluEarth AE-01F 195/65R15 91H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000618783.jpg) |
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209位 |
172位 |
3.96 (9件) |
248件 |
2014/2/ 4 |
2014/2/ 1 |
195 |
65% |
15インチ |
91H |
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○ |
¥8,272 |
【スペック】チューブレス:○ 外径:635mm 総幅:201mm リム幅:6インチ 適合リム幅:5.5〜7インチ 転がり抵抗係数:AAA ウェットグリップ性能:c
【特長】- 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。
- 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。
- 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
- この製品をおすすめするレビュー
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5滑らかな走り
2005年型VWゴルフにて使用しています。
5年間使用したミシュランから今年の4月に交換して、4ヶ月で約5000km走行しました。
交換してすぐに静粛性が高いこと、滑らかで抵抗感の少ない走りを実感しています。加速、減速、コーナーでのグリップ感もミシュランと比べて落ちているようには感じられませんでした。
4ヶ月使用して一番驚いたのは燃費が5%ほど向上していることで、これまで長距離を走行してリッターあたり17km程度だったのが、18km近い数値を記録しています。
購入したイエローハットでは「ゴルフで使用するなら耐久性はミシュランのほうが上ですよ。」と言われましたが、値段の差を考えれば十分満足いく買い物ができたと思っています。
4うさマート→宇佐美GSタイヤ交換|総額コミコミ49,208円(税込)
【車両】
50 プリウス (ZWV51) 後期型
【走行性能】
新車で購入時に履いていたブリヂストンの Ecopia EP150 が、40000km走行したところで、段差が5mm程度まで、減ってしまったので、タイヤ交換をしました。EP150がすり減っていたこともあるかもしれませんが、走行時の揺れが、改善しました。
【乗り心地】
やわらかくもなく、硬くもなく、ちょうどいい感じです。個人的には、硬め方が好きです。
【グリップ性能】
EP150では、雨天時に、急加速すると滑っていましたが、新品のタイヤだからなのか、雨天時もスリップする事はなくなりました。
【静粛性】
EP150より、ノイズが減ったような気がします。比較測定したわけではないので、確証はありませんが、静寂性は十分にあると思います。
【燃費】
EP150が40,000kmの走行で、へたっていたかもしれませんが、10%程度、向上しました。
市内走行のチョイ乗りだけの時でも、25km/Lぐらいが、頻繁に出るようになりました。
【総評】
うさマート経由で、タイヤを発注して、最寄りの宇佐美GSでの装着となります。
ここのkakaku.comでは8,320円/本と表示されていますが、送料を832円(うさマート→宇佐美GS)取られました。
なので、送料込の購入価格は、9,152円/本となります。
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宇佐美GSでのタイヤ交換料金は、以下の通り。
タイヤ交換15インチ @2,200円 X 4本 =8,800円
タイヤバルブ(交換)@600円 X 4個 =2,400円
タイヤ処理量 @350円 X 4本 =1,400円
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合計: 12,600円
なので、タイヤ4本の交換費用は、
9,152円(タイヤ) x 4本 + 12,600円(交換費用) = 49,208円
となりました。
TOYOTAディーラーでは、見積もり 80,000程度と言われました。
近くの安価なタイヤショップの見積もりは、60,000円でしたので、
1万円以上、安価にタイヤの交換ができたと思っています。
宇佐美GSのタイヤ交換のお兄さん曰く、Yokohamaは、ES32と言うモデルもあるが、こっちのAE-01Fの方がお勧めです。と言われました。
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![[1本] BluEarth AE-01F 185/65R15 88S](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000618782.jpg) |
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191位 |
172位 |
4.35 (11件) |
248件 |
2014/2/ 4 |
2014/2/ 1 |
185 |
65% |
15インチ |
88S |
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○ |
¥8,675 |
【スペック】チューブレス:○ 外径:621mm 総幅:189mm リム幅:5.5インチ 適合リム幅:5〜6.5インチ 転がり抵抗係数:AAA ウェットグリップ性能:c
【特長】- 最高グレードの低燃費性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。
- 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。
- 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5基本性能、バランスがよい。
追加でひとこと。
車が走ってるっていうより何というか「タイヤがよく転がってる」っていうような印象。
【走行性能】【乗り心地】
【グリップ性能】【静粛性】
特に違和感を感じるところもなく、「合格」かと。
【総評】
スタンダードなタイヤを語るほどの知識は持ち合わせていないので、普段使いのタイヤとして「バランス」を重視し、総じて評価の高いこのタイヤを選びました。
価格が安くても基本性能の低さから来るヒヤリ・ハットは経験したく無いというのが本音です。
☆5つは、よくよく調べて購入したことと、分からない部分は期待も込められています。
最初から低い評価を下すものをあえて購入することはありません。
5性能とコスパのバランスがとれた良いタイヤ
セカンドカーとして、HONDA FITを3台乗りついでいます。その全てでYOKOHAMA BluEarthシリーズを交換タイヤとして代々愛用してきました。
【走行性能】
ドライグリップ、ウェットグリップ、特に不満ありません。
【乗り心地】
良くもなく、悪くもなく、合格です。
【グリップ性能】
低燃費タイヤですのでスポーツ走行は無理ですが、多少コーナーを飛ばしても安心感はあります。
モデルチェンジごとにグリップは安定してきたと感じています。
【静粛性】
総合的に静かなほうだと思います。走行ノイズは同シリーズ旧製品より静かになったと思います。
【総評】
燃費、ウェットグリップ、乗り心地、超寿命、コスパのバランスがとれた良いタイヤだと思います。
新車についてくるタイヤから交換すると常に満足しています。
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![[1本] ECOPIA NH200 C 165/55R15 75V](https://m.media-amazon.com/images/I/31lXxgKb1qL._SL160_.jpg) |
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92位 |
172位 |
5.00 (2件) |
41件 |
2022/1/12 |
2022/2/ 1 |
165 |
55% |
15インチ |
75V |
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○ |
¥9,220 |
【スペック】車種ボディタイプ:軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:軽・コンパクトカー用 チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:563mm リム幅:5インチ 適合リム幅:4.5〜6インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:b
【特長】- 「エコテクノロジー構造」を採用し、ウェット性能やライフ性能と両立した高い低燃費性能を実現した、軽・コンパクトカー専用低燃費タイヤ。
- 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パターンと独自の「ULTIMAT EYE」により、接地圧を均等にすることで、高い耐偏摩耗性を実現。
- ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パターンにより、ライフ性能が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タイヤの使用感と業者の対応の仕方について
まだ、運転して間もないので、具体的にはコメントはできませんが、妻の話では、凄く良いとのことでした。
また、業者のメールでの対応の仕方が、非常に良かったです。
5低価格
注文から納品まで素早く、乗り心地もとても
いいです。また機会がありましたら
よろしくお願いいたします。
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![[1本] CROSSCLIMATE SUV 235/60R18 107V XL MO](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001126525.jpg) |
- ¥9,700
- TIRE Wheel PREMIUM
(全13店舗)
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345位 |
172位 |
- (0件) |
11件 |
2019/1/31 |
2019/4 |
235 |
60% |
18インチ |
107V |
○ |
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¥9,700 |
【スペック】 EXTRA LOAD規格:○ 輸入車承認タイヤ:MO [メルセデス・ベンツ承認タイヤ] 外径:739mm 総幅:240mm
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![[1本] エナセーブ RV505 195/60R16 89H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001151708.jpg) |
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399位 |
172位 |
4.33 (2件) |
112件 |
2019/4/19 |
2019/6/ 1 |
195 |
60% |
16インチ |
89H |
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○ |
¥10,879 |
【スペック】 外径:644mm 総幅:201mm 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:b
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使ってみた!
走りが静か、グリップも悪くありません。良い商品だと思います。
4すり減ったRV02との比較
セレナにてヨコハマRV02が3年3万`走行にて溝が少なくなってきたので履き替え。
・静音性能
だいぶ静かに感じる。ただし荒れ気味の路面ではあまり変化無し。まあRV02が劣化してたので新品の時で比べないとわからないが。
・ハンドリング
これはだいぶ軽くなった感じ。ただ応答性はRV02のキビキビした感じが好みだったかも。嫁は前のタイヤのハンドルの重さを気にしてたのでこれでよかったのでは…
・乗り心地
踏ん張りテクノロジーってヤツのせいか柔らかく感じるが少し細かく横揺れを感じるのは気のせいなのか…RV02が硬めだったのか。
ヨコハマRV02がだいぶ減っていたので比べるのは申し訳ないが、乗り心地や静粛性はエナセーブRV505方が良く感じる。応答性ではヨコハマが自分の好み。ウエット性能を謳い文句にしているヨコハマだが経年劣化したよりは新品のダンロップの方が良い筈。
やっぱりタイヤは新しい方がいいもんだと改めて感じている。
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![[1本] エナセーブ RV505 205/60R16 96H XL](https://m.media-amazon.com/images/I/41M8nLoF5wL._SL160_.jpg) |
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140位 |
172位 |
5.00 (1件) |
112件 |
2024/1/22 |
2024/2 |
205 |
60% |
16インチ |
96H |
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○ |
¥12,108 |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV 専用タイヤ:ミニバン/小型SUV用 EXTRA LOAD規格:○ 非対称パターン:○ 外径:656mm リム幅:6インチ 適合リム幅:5.5〜7.5インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:b
【特長】- ふらつきに対してふんばる、安定性・快適性を重視した低燃費タイヤ。ミニバン、コンパクトカー、軽自動車に対応。
- ふらつき抑制に特化した非対称パターンと、荷重負荷時の接地面の確保により、横風や道路のわだちなど、不意なふらつきでも安定した走行を実現。
- 従来品「RV504」と比べ、耐偏摩耗性能が53%、耐ふらつき性能が19%向上し、パターンノイズが34%、ロードノイズが31%低減している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパミニバンタイヤ
安定のダンロップです。特筆すべき性能があるわけではありませんが、コスパのよくバランスの良いタイヤです。
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![[1本] Primacy 5 energy 195/60R17 94H XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769251.jpg) |
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359位 |
172位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/4 |
195 |
60% |
17インチ |
94H |
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○ |
¥12,300 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 外径:666mm リム幅:6インチ 転がり抵抗係数:AAA ウェットグリップ性能:c
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![[1本] PROXES Comfort MC1 235/45R18 98W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683562.jpg) |
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196位 |
172位 |
- (0件) |
8件 |
2025/4/ 1 |
- |
235 |
45% |
18インチ |
98W |
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¥12,780 |
【スペック】 車種ボディタイプ:セダン EXTRA LOAD規格:○
【特長】- タイヤの真円度と均一性を追求する新技術を採用し、ハンドリングと運転の快適さが向上したコンフォートタイヤ。
- 内側と外側に異なる比率でブロックを配置することにより、パターンノイズを低減。最適な細溝設計によって快適性が向上している。
- ブロックの円周方向の変形を抑制することで偏心耐摩耗性が向上。溝の内壁に密集したジグザグ構造がパターンのノイズを効果的に低減する。
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![[1本] BluEarth-GT AE51 205/55R16 91V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001118870.jpg) |
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269位 |
172位 |
5.00 (7件) |
400件 |
2019/1/ 7 |
2019/2/ 1 |
205 |
55% |
16インチ |
91V |
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○ |
¥13,140 |
【スペック】 外径:632mm 総幅:214mm 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。
- 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。
- トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5改めて満足
過去にはレグノとかブランドを気にして購入してましたが、もう、25万キロ超えのCTだし、今更タイヤにこだわりがなくなったので本製品を購入しましたが、高速でも何の違和感もありません。しっかり車体を支えてくれてます。改めて本製品を選んで良かったと思います。
5ブルーアース最高
【走行性能】
残り溝2mm純正タイヤから変更だから全てが良く感じる。
【乗り心地】
明らか乗り心地が変わり、突き上げがマイルドになった。
【グリップ性能】
雨の日のグリップは謳い文句通りの性能だと感じる。
【静粛性】
溝2mmの純正タイヤからの比較だが。ロードノイズが激減した。
【総評】
100km走ったインプレだが、純正タイヤ、ブリヂストン、トランザT001からの変更で、街乗り燃費が15.6km→16.6kmになった。次同じタイヤにする。
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![[1本] REGNO GR-XIII 185/60R15 84H](https://m.media-amazon.com/images/I/516kMM+sISL._SL160_.jpg) |
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118位 |
172位 |
4.00 (2件) |
280件 |
2025/1/23 |
2025/2 |
185 |
60% |
15インチ |
84H |
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○ |
¥14,380 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、軽自動車、コンパクトカー チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:605mm リム幅:5.5インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。
- 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。
- ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4腰が強くなりハンドリングが良くなりました
車は、フィット 2020年前期モデル e:HEV HOME 4WD です。
GR-XII 185/60R15 から GR-XIII 185/60R15 に変えて3ヶ月、5,000km走行しました。
汚い写真で申し訳ありませんが。
まずは、写真のGR-XIIは2シーズン半で19,394km走行で残り溝が4mm以上5mm未満で排水性能が落ちてきました。
以前履いていた LE MANS V 185/60R15 は縦溝が4本のおかげか排水性能は少し良かった気がしてます。
そんな折、このサイズにGR-XIIIが発売になったので変えました。
写真の新品のGR-XIIIは溝の深さは7.6mmでした。(ノギス計測)
縦溝はXIIとXIIIは全く一緒なので減って来たときの排水性能は気になるところです。ウエットグリップは確実に上がっているのは嬉しいです。
静粛性と乗り心地を犠牲にせずにハンドリングが向上し、雨の多い日本では排水性能とウエットグリップは凄く重要なので良いタイヤです。お高いですが、、、
4ベーシックグレードにも最適
新車装着のエコピアEP150が3万キロ近くになり、新車当初から大きなノイズがますます高まるとともに、段差時の入力が一層激しくなりました。触ってみるとゴムとは思えないくらい硬化していました。ただしその名の通り燃費は最後まで非常に良好でした。
静粛性ではレグノが一番とディーラーからも聞いており、最新モデルXVに185/60R15が加わったため、非常に高い買い物でしたが、思い切って交換。交換日は強い雨のため、変化はあまり感じませんでしたが、翌日の好天のもと、静粛性の大幅な向上(特に細かな凹凸の目立つラフな舗装路面)、素直なハンドリング、段差時のショックの低減など、メリットを存分に見せつけてくれました。燃費は、いいと思いますが、もう少し検証が必要です。
デザイン的にはなで肩で、過剰な装飾もあり、あまり好きではありませんが、タイヤはデザインで選ぶものではないので、仕方ないでしょう。
評価の星4つはいずれも4.5程度ですが、5までは達していないかとの判断で、総合では4.6くらいでしょうか。
価格相応の良い性能であり、むしろ遮音性の低いベーシックグレードに適したタイヤとも思います。
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![[1本] ExtremeContact DWS06 PLUS 225/40ZR19 93Y XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001332091.jpg) |
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255位 |
172位 |
5.00 (2件) |
119件 |
2021/2/12 |
2021/3/ 1 |
225 |
40% |
19インチ |
93Y |
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¥15,600 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格:○ 冬性能マーク:M+S 非対称パターン:○ 外径:663mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライス
【走行性能】
オールシーズンタイヤだが街乗りでの使用では十分すぎる。
【乗り心地】
柔らかか目の乗り心地だが、柔らかすぎて気持ち悪く感じるわけでもなく丁度いい。
【グリップ性能】
純正のスポーツタイヤと比較すると落ちるが、街乗り用としてはそれでも性能を持て余すほどだと思う。
【静粛性】
オールシーズンタイヤはうるさいイメージがあると思うが、このタイヤに限ってはとても静かで、コンフォートタイヤと比べても遜色がない。
【総評】
装着車両はw205後期のAMG C43なのだが、純正のタイヤが、うるさい、乗り心地悪い、耐摩耗性悪いでまったく街乗りに向いていなかった。
車の性格を考えると純正タイヤの選択は間違いではないのだろうが、私は不満に感じていた。
純正タイヤが交換時期になり代替えのタイヤを探していたのだが、ネットでの評判の良く、値段も安価なこのタイヤを選択した。
結果、自分の求めていたタイヤの特性にピッタリとはまっていた。
他メーカーの同サイズと比較して値段も安く(アジアンは除く)、オールシーズンのため、雪の降り始めくらいは使用に耐えられ、冬タイヤへの履き替え時期に悩まされる事も無くなった。
メーカーがコンチネンタルである事も車とマッチしていてうれしいところでもある。
街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライスだと思うので、特に欧州車に乗っている人はオールシーズンと言う事で敬遠せず、一度履いてみて欲しい。
5おすすめです!
ダンロップSP Sport maxx050からの履き替え!クルマはBMWツーリングで経済性とオールマイティーな性能を重視しました。さらにロゴマークもかっこいいので気に入りました。カーブのグリップ力ではスポーツタイヤには敵いませんがしっかりブレることなく曲がりますし、静粛性も合格点です!当初ミシュランPS5を候補にしてましたので余ったお金でSEVラジエーターBYをかってしまいました!
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![[1本] LE MANS V+ 215/55R17 94V](https://m.media-amazon.com/images/I/41C0mlwZZVL._SL160_.jpg) |
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225位 |
172位 |
4.87 (7件) |
108件 |
2023/1/31 |
2023/2 |
215 |
55% |
17インチ |
94V |
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○ |
¥15,900 |
【スペック】 外径:672mm リム幅:7インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:b
【特長】- 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。
- 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。
- 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今どきのタイヤの買い方
【購入フェーズ】
乗り心地と静粛性が高く手ごろなタイヤに替えたくてLE MANS V+(225/55R17)を選択。カーショップで買うと10万円を超えるが、カードの使える品川パーツさんで送料込み63,380円で購入。4日ほどで到着。
近くの大手カー用品店に電話し持ち込みタイヤで取り付け作業予約、18,480円也で装着完了。特に嫌な顔もされずに淡々と作業してくれた。ついでに1,100円追加で窒素ガスで充填してもらったら、今後全国のA社で無料で空気圧チェックし窒素ガスを充填してくれるそう。
【タイヤレビュー】
日本のタイヤメーカーはモデルチェンジが頻繁なので古さの心配してなかったものの、到着したタイヤはまだ新しいゴムの匂いがしてた。
ジュークに装着して走ってみると、メーカーの公表通り5段階中4.5という評価通りの印象だった。舗装の新しい道路では本当に静か。表面の荒れた道路でははっきり差は分からないものの、耳障りだった高周波音は明らかに軽減されて、耳が楽になったと感じた。床下防音処理された高級サルーン車ならもっと差を感じるかもですが、普通の車ではこんなもんかな。むしろ63,380円でこの性能なら上出来!
【今回の総評】
今回の買い物の印象として、価格、内容ともに満足できた。カー用品店は建物代、光熱費、スタッフ20名ほどの人件費が乗った価格に対して、ネット通販は当然低粗利で提供可能。これまで難易度が高そうな、大型テレビ、ベッド、エアコンまでもネット購入してきたが、家電量販店の設置スキル、サポートスキルなど、サービス品質もすでにAmazonらが追い越していた。
タイヤは間違いなくネットでの購入をお勧めします。
5コスパかなり良し
不満なし。コスパはかなり良いと思う。普通に走るだけなのでこれで十分。
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![[1本] ADVAN dB V552 225/45R18 95W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001356184.jpg) |
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59位 |
172位 |
4.46 (3件) |
471件 |
2021/5/20 |
- |
225 |
45% |
18インチ |
95W |
|
|
¥17,180 |
【スペック】 EXTRA LOAD規格:○
【特長】- すぐれた静粛性が特徴のプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。
- ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜ、正確に配置することでタイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。
- 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立。従来品と比べ、騒音エネルギーが32%低減、ウェット制動距離が6%短縮、転がり抵抗性能が5%向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大変良いタイヤです。
ミシュランからの履き替えです。ヨコハマははじめて履きましたが全てにおいて満足です。
4価格からするとコスパは非常にいいです。
今春シーズンからジェイドハイブリッドRS用で履き替えました。
スタッドレスから履き替えて1週間であまりよくわからないのですが、
@気温が朝まだ0度をこえたあたりなので、朝いちばんトレッド面の硬さを感じて静粛性もよくありません。すこしタイヤがあったまると静かになってきます。
AXL規格のタイヤで空気圧も前2.5後2.4で設定していますが、バタつきはないですが、感触はかなり硬めです。標準が前2.2後ろ2.1なので少し空気圧を下げて合わせていきたいと考えます。
Bリムガードがついておらず、純正ホィールが7.5Jのためちょうどの見た目なのですが、ガリが心配です。
Cまだ気温が低いこともあり、スタッドレスに比較して燃費は1から2キロくらい悪化したような気がしますが、気温のせいかもしれません。
とにかく、もう少し慣らさないとわからりませんが、メードインチャイナは気にする必要はないような気がします。
国産のV552との差はXL規格か否かの影響が大きいように思います。
追記。
その後空気圧を標準プラス0.2気圧とし、様子をみておりました。最高気温が10℃を超え、朝晩の冷え込みも弱くなった今では、すっかりパターンノイズも収まり、乗り味もしっとり感が得られるようになり満足してます。燃費は吸気系のクリーニングをして以来、ECUのリセットもしておらず相変わらずですが、感覚的には空走時の転がり感は余りエコタイヤ感は感じられませんので期待薄です。
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![[1本] REGNO GR-XIII 205/50R17 89V](https://m.media-amazon.com/images/I/41BXetCSS-L._SL160_.jpg) |
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178位 |
172位 |
4.20 (3件) |
280件 |
2024/1/15 |
2024/3 |
205 |
50% |
17インチ |
89V |
|
○ |
¥22,480 |
【スペック】チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:640mm リム幅:6.5インチ リムガード:○ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。
- 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。
- ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とっても上品な乗り心地!
10年もののインプレッサに乗ってます。
YOKOHAMA BluEarth-GTから
REGNO GR-XIII 205/50R17へ
全くタイヤを知らない、ど素人のかんたんな比較です。
YOKOHAMA
地を這うガーッと行く感が面白い。
キビキビしててカーブが楽しい。
運転疲れない。
BRIDGESTONE
かなり上品。
全体的に軽くてフワフワした乗り心地。
なんだか柔らかい。そして静か。
カーブも悪くない。
きっと運転疲れない。
タイヤを替えるとこんなにも違うんですね!
5良さは未だわからない
スバルインプレッサG4は遮音性が低く、少しでも改善させたくて買ったのですが…詳しく評価出来るほど走っていないのですが…正直こんなもんかなという第一印象です。
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![[1本] Pilot Sport 4 195/45ZR17 81W](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001231830.jpg) |
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97位 |
172位 |
4.50 (2件) |
777件 |
2020/2/12 |
- |
195 |
45% |
17インチ |
81W |
|
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¥23,400 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:608mm リム幅:6.5インチ
【特長】- 直感的な走りを楽しめるダイナミックグリップスポーツタイヤ。SUV・スポーツ・セダン・ステーションワゴン・ハッチバック/ハイブリッド向け。
- フォーミュラEで磨かれたレースタイヤの技術を応用し、広い接地面を実現。トレッド面に対する溝の割合を抑えることで路面を捉え続ける。
- 高強度で耐熱安定性にすぐれた「ハイブリッド・アラミド/ナイロンベルト」を採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスの取れた高性能スポーティタイヤ
スイフトスポーツと一世代前のフランス製某メーカーのニュル最速を競っていた車の両方に履かせています。スイスポには純正のコンチネンタル・アドバンフレバ、そしてこのPS4と履いてきましたが、
@高速道路での直進安定性がまるっきり違います。ロングドライブでの疲れ方が全然違うほどです。
A乗り心地はコンチネンタルの角のある乗り心地に比べて当たりが柔らかいです。
B雨天時の高速道路の安心感も高いです。かなりのヘビーウエットの路面も走りましたが、ハンドルが取られたり曖昧になるような感じも他の2銘柄に比べると全然少ないです。
C絶対的なグリップ性能はハイグリップタイヤには劣るでしょうが、峠を軽く攻めるくらいなら問題はありません。ハンドルの操作に正確に応えてくれるという感じです。
トータルでとても高い次元でバランスの取れたタイヤだと思います。ネットで安いところを見つければ純正のコンチネンタルを入れるよりもかなり安いですし、アドバンフレバよりも少し割高な程度です。PS5が発表されてそちらにも興味はありますが、現状、なんの不満もなく次もリピートしたいと思っています。
4スイフトスポーツで使用
車検に備えて純正タイヤから交換しました。
各種レビューを参考に純正サイズが新たに設定されたためこのタイヤを選定しました。
【乗り心地】こちらを重視して選びました。
一般道での小さな段差は純正コンチネンタルとあまり変わりませんが、大きな段差や高速道路での段差のいなし方はミシュランの方が上手いです。
【グリップ性能】コンフォート寄りだと思っていましたが、純正のコンチネンタルより当たりは柔らかいですがグリップ性能は変わらないと思います。
雨天時はミシュランの方が安定します。
【静粛性】スイスポ自体が静粛性を重視していないので、純正コンチネンタルだと高速域ではオーデイオが聞き取れないほどの騒音になりますが、ミシュランは速度域が上がるほど静粛性が上がり快適です。
【総評】純正タイヤサイズが特殊なのでタイヤの選択幅が狭く高価になってしまいますが、思い切ってミシュランを購入して正解だったと思います。
これは余談ですがミシュラン正規品を購入しましたがイタリア製でした。
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![[1本] REGNO GR-XIII TYPE RV 225/55R19 103V XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672726.jpg) |
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129位 |
172位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2025/1/23 |
2025/2 |
225 |
55% |
19インチ |
103V |
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○ |
¥29,180 |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、SUV 専用タイヤ:ミニバン・コンパクトSUV用 EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 外径:735mm リム幅:7インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立したRV専用低燃費タイヤ。ミニバン・コンパクトSUV向け。
- 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを6%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。
- ミニバン特有のふらつきやすさを低減することで、安定感のある走りを実現。ウェットグリップ性能がbからaに向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5車格を上げる静粛性
ハリアー80ハイブリッドの純正プロクセスCL1からの換装です。
純正タイヤは約1万キロ走行。
まだまだ使えましたがロードノイズとゴツゴツしたフィーリングが好きになれず。
ロードノイズは18インチブリザックVRXよりうるさかったので夏タイヤ履き替えと同時に交換しました。
結論から言えば車格が一段上がったかのような静粛性と滑らかなフィーリング。
ハリアーが完全にコンフォートSUVとなりました。
5凄い!
cx5 KFに乗っており
以前はダンロップビューロve304を履いていました。
【走行性能】
ハンドリングは良い方です。
スポーツタイヤみたいにクイックではないですが
普通に運転するなら不足無しです。
ハンドリングはビューロの方がまだクイックでした。
【乗り心地】
最高と言う言葉以外出ないです。
心底びっくりしました。
ビューロも良かったですが比較にならないです。
新型のスポーツマックスLUXでも足下にも及ばないのではないかなと思っています。
星5までしかつけられないですがプラスで2位つけたいです。
【グリップ性能】
コンフォートタイヤなので大したグリップはしないでしょうけど普通に運転するには程々に良いです。
不足無しです。
ビューロと差はないのかな?って感じです。
【静粛性】
これも静か過ぎてびっくりしました。
これも星プラス2つ位つけたいです。
ビューロは足下にも及ばないです。
【総評】
非常に高価ですが
これ以上のコンフォートタイヤは無いかも知れません。
予算の都合が付くなら次回も指名買いしたいですね。
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![[1本] SYNCHRO WEATHER 225/60R17 99V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653331.jpg) |
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388位 |
172位 |
- (0件) |
314件 |
2024/9/12 |
2024/10/ 1 |
225 |
60% |
17インチ |
99V |
○ |
○ |
¥30,700 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV 冬性能マーク:スノーフレークマーク チューブレス:○ 外径:710mm リム幅:6.5インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:b
【特長】- 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。
- 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。
- 低温でもやわらかさを維持することで、氷上で密着してグリップ力を発揮。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
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![[1本] Primacy 5 235/55R19 105W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681235.jpg) |
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444位 |
172位 |
- (0件) |
14件 |
2025/3/17 |
2025/5 |
235 |
55% |
19インチ |
105W |
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○ |
¥31,690 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 外径:741mm リム幅:7.5インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
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![[1本] エナセーブ EC205 145/80R13 75S](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763101.jpg) |
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338位 |
191位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/21 |
2026/2 |
145 |
80% |
13インチ |
75S |
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○ |
¥4,659 |
【スペック】 車種ボディタイプ:軽自動車 専用タイヤ:軽自動車 外径:563mm リム幅:4インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:c
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![[1本] BluEarth AE-01F 175/70R14 84S](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000618789.jpg) |
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366位 |
191位 |
4.00 (1件) |
248件 |
2014/2/ 4 |
2014/2/ 1 |
175 |
70% |
14インチ |
84S |
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○ |
¥5,577 |
【スペック】 外径:602mm 総幅:177mm 転がり抵抗係数:AAA ウェットグリップ性能:c
【特長】- 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。
- 「AAA」達成のために専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。
- 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めての低燃費タイヤ
5年前に生産されたらしいヨコハマDNA ECOSからの乗り換えです。
【走行性能】
前のタイヤがバースト寸前という状態が悪いタイヤだったというのもあるのかもしれませんが、格段によくなったような気がします。今までの感覚でアクセルを踏むと、大体10km/hくらい上の速度で安定してしまう感じ。ただ、数日前まで冬タイヤをはいていたので、果たして前のタイヤがどれくらいのものだったか忘れてしまっていたり。
ハンドル操作は結構いい感じ。安全速度以内なら正確に自分の行きたいラインをトレースしてくれる感じです。
【乗り心地】
振動は伝わりますが、大分やわらかい感じで伝わってくるのでそんなに不快感は感じない。なめらかに転がっていくような感じで、運転するのが楽しくなってきます。
【グリップ性能】
舗装路しか走ってないのと、当方ペーパードライバー卒業1年の新米につきよくわかりません。
【静粛性】
今までの夏タイヤだと、ロードノイズがうるさくてラジオもまともに聞こえないような道があったので、このタイヤに変えてからそこを走ってみたら、完全に騒音が消えるとまではいきませんが、ラジオが大分聞こえるようになり、ラジオを消して路面からの音だけ聞いてみても、耳障りなレベルではなくなっています。高速走行を行うと、風切り音のほうが大きくなるため、タイヤをはきかえたからどうこうという次元ではなくなる印象。この価格帯のタイヤにしてはかなり満足な感じです。
【総評】
低燃費タイヤとはここまで違うものなのか!というのが感想です。転がり抵抗AAAはやっぱり凄い。
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![[1本] NANOENERGY 3 PLUS 185/55R16 83V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000845326.jpg) |
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285位 |
191位 |
4.08 (8件) |
125件 |
2016/1/13 |
2016/1/14 |
185 |
55% |
16インチ |
83V |
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○ |
¥9,900 |
【スペック】 外径:611mm 総幅:193mm 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:b
【特長】- ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。
- 新トレットコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。
- 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お勧め!!
300キロ以上走行して一皮剥けたので、報告です。
印象はどうしても旧タイヤとの比較になります。車種はスイフト XLです。
走り出しての第一印象は、足回りが軽くなったということ。
乗り心地はよく、マンホールや舗装の荒れなどの突き上げも、角の取れたものだ。
ロードノイズも気にならないレベル。
舗装路を60キロくらいで走ってみる。
道路の継ぎ目を、うまくいなしてくれる。
ロードノイズも気にならない。
ブレーキはよく効き、不安感はない。
山の中と海岸沿いのワインディングを走る。
コーナーでは、ハンドルを切ったら切っただけ曲がる。
常識的な速度では、安心して走れる。
高速道路で、直進性に不満はない。
ハンドルに適度な重さがあり好ましい。
ロードノイズもうるさくない。
ダート、雨の日の走行機会が無く、不明。
普段使いには、安価なのに性能に不満の少ないタイヤだと思う。
5コスパのいい国産タイヤ
17年製スイフトRS(ZC83S)の純正タイヤ(ブリヂストンECOPIA EP150)からの履き替えです。純正タイヤに比べてロードノイズが改善されたため、長距離ドライブが快適になりました!グリップ性能も申し分ありません。1本あたりの値段も9,000円未満(23年2月当時)だったのでコスパがいい国産タイヤです。
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![[1本] PROXES CF3 185/60R16 86H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596708.jpg) |
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285位 |
191位 |
- (0件) |
92件 |
2024/1/10 |
2024/1 |
185 |
60% |
16インチ |
86H |
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○ |
¥10,230 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、軽自動車、コンパクトカー チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:628mm 総幅:189mm リム幅:5.5インチ 適合リム幅:5〜6.5インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:b
【特長】- 低燃費性能とウェットグリップ性能を高次元で両立したセダン、軽自動車、コンパクトカー向けのコンフォートタイヤ。
- 独自のタイヤ設計基盤技術「T-MODE(ティーモード)」を活用し、トレッドパターン内で機能を分担させる非対称パターンを採用。
- 材料設計基盤技術「ナノバランステクノロジー」から生まれた低燃費コンパウンドにより、転がり抵抗低減とウェットグリップ性能を両立。
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![[1本] FINESSA HB01 185/65R15 92H XL](https://m.media-amazon.com/images/I/41jFYwn1HOL._SL160_.jpg) |
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317位 |
191位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/ 1 |
185 |
65% |
15インチ |
92H |
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○ |
¥10,880 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 外径:622mm リム幅:5.5インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:b
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![[1本] POWERGY 225/45R17 94W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421259.jpg) |
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218位 |
191位 |
4.60 (5件) |
419件 |
2022/2/10 |
2022/3 |
225 |
45% |
17インチ |
94W |
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○ |
¥11,690 |
【スペック】 車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格:○ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。
- 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。
- 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超ハイコスパ!車に乗るのがうれしいタイヤ
スタッドレスからサマータイヤに履き替えたところ、ひび割れがありったので、今日交換しました。
タイヤ交換だけでウキウキで、空も快晴なので、早速お花見ドライブをしました。その感想を書きます。
高速では、前のミシュランより、安定している感じで、ふらつきもなく、ドシっとした感じで、加速フィールもななかなか。安心感があります。
ちょいワインディングの峠もしっかりと踏ん張るって感じでした。
街中の信号発信は、前のタイヤは、年月がたって、タイヤが硬くなっているせいか空転するって感じだけど、このパワジーは、ぐっと路面をとらえて発進という感じでした。
静粛性は、オープンカーなのでこんな感じかなぁ。ミシュランのほうが静かだったきがしました。
でも、でも、でも、この価格でこのグリップ乗り心地は、超ハイコスパ過ぎます。車に乗るのが楽しくなりました。
5コスパが良い
【走行性能】
全く違和感ありません
【乗り心地】
悪くないと思います
【グリップ性能】
悪くないと思います
【静粛性】
高速や悪路ではロードノイズが少しうるさめかもしれません
【総評】
ピレリ ドラゴンスポーツからの履き替えです。履き替えたショップでこのタイヤは空気圧を少し高めに設定した方が良いと言われました。
コスパの良いタイヤだと思います。
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![[1本] ZIEX ZE914F 225/50R18 95W](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000842409.jpg) |
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237位 |
191位 |
5.00 (2件) |
249件 |
2015/12/28 |
2016/2 |
225 |
50% |
18インチ |
95W |
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○ |
¥12,310 |
【スペック】 外径:683mm 総幅:233mm 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:b
【特長】- ウェット性能を高い水準まで引き上げ、安定感のあるハンドリングを提供するスポーティー&コンフォートタイヤ。
- 新シリカ用変性ポリマーの採用により、シリカとの接点を増やして結合を高めることで不要な発熱を抑え、転がり抵抗を低減。
- サイドウォールの断面形状に大円を描く「真円プロファイル」を採用。ショルダー部からサイドウォール部の変形ストレスを軽減し、エネルギー消費を抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったです
【走行性能】
今までのタイヤと変わりません。
【乗り心地】
よいです。コンフォートタイプのタイヤです
【グリップ性能】
もう少しという感じもありますが価格とデビュー時期を考えれば
満足です
【静粛性】
普通だと思います
【総評】
ファルケン初めてですが、とてもよいです。
デビューから時間も経っていますが、普通に使う分には
価格を考えると全く問題ないです。あとは、摩耗性が
どうかですかね
5乗り心地良し!静か!
首都高でハンドルを切ると若干たわんで頼りなさがあります。しかしそこはコンフォートタイヤなので致し方ない所かと思います。
ckv36を中古で購入した際、車検でタイヤが通らずこのタイヤになって不満でした。すぐにミシュランに履き替えようと思っていましたが、走る度に自分の脳に"?!"が出てくるほど静かで乗り心地が良いんです。
以前の車はレグノを履いたgse21、その後ヴューロ303へ履き替えて乗っておりましたが、ファルケンのこのタイヤは正直、それを凌ぐほどではないかと思います。
コンフォート系で安めのタイヤをお探しの方、このコストパフォーマンスは最高かもしれません。
ちなみに、前の車で砂利道など走ってみるとヴューロ303は砂利道の音が響かずビックリしました。
しかし、この価格でロードノイズを比較した場合、ヴューロよりもファルケンが上回ります。
あくまでも個人的な見解ですが、オススメですよ。
もっとダンロップ本家に頑張ってもらいたい。
ファルケンに不満な点を挙げれば
サイドウォールのデザインをもっとミシュランのようにかっこよくして欲しいところでしょうか。
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![[1本] BluEarth-GT AE51 215/50R17 95W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001118857.jpg) |
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329位 |
191位 |
5.00 (1件) |
400件 |
2019/1/ 7 |
2019/4/ 1 |
215 |
50% |
17インチ |
95W |
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○ |
¥14,720 |
【スペック】 EXTRA LOAD規格:○ 外径:648mm 総幅:226mm 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。
- 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。
- トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて最高でした
【走行性能】交換前のタイヤより真っ直ぐ走るには十分ハンドルを取られる事はない
【乗り心地】
これも交換前のタイヤより良い
【グリップ性能】
カーブ、交差点の右左折は以前のタイヤが安心感がある
【静粛性】
以前のタイヤより静か
【総評】
以前のタイヤは横浜タイヤアドバンフレバ701で比べたらやはりブレーキの効きは、劣りますが町乗り、高速道路でも十分な性能で問題ないと思う
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![[1本] GRANDTREK PT5 265/65R17 112H](https://m.media-amazon.com/images/I/41ctAOpZTsL._SL160_.jpg) |
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255位 |
191位 |
4.00 (1件) |
24件 |
2023/1/31 |
2023/2/ 1 |
265 |
65% |
17インチ |
112H |
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¥17,400 |
【スペック】車種ボディタイプ:SUV 専用タイヤ:SUV用 冬性能マーク:M+S 非対称パターン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4案外満足。
ラティチュードから履き替えたが、高速走行での安定性が良く(ふらつかなく)なった。
値段も、安いので不安であったが、今は十分満足です。
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![[1本] REGNO GR-XIII 205/55R16 91V](https://m.media-amazon.com/images/I/41BXetCSS-L._SL160_.jpg) |
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321位 |
191位 |
4.72 (4件) |
280件 |
2024/1/15 |
2024/2 |
205 |
55% |
16インチ |
91V |
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○ |
¥19,280 |
【スペック】チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:634mm リム幅:6.5インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。
- 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。
- ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年前にカローラスポーツに装着
【走行性能】岐阜から高知まで2日、帰りは1日でドライブしました。途中豪雨もありましたが安定していました。
【乗り心地】路面の凹凸による振動は拾いますが、快適に運転できます。
【グリップ性能】現在3年目ですが問題ない性能です。
【静粛性】新品の時はあまり静かとは思いませんでしたが、1カ月もすると違いが少しわかるようになりました。
【総評】現在3年目でタイヤ交換するか4年目で交換するか迷っています。3年で30,000q以下の走行です。(年間の4カ月はスタッドレスタイヤです)値段も高額で安定した商品です。
5低速だとほぼロードノイズが無くなった
REGNO GR-XIIと比較すると静粛性が良くなっていると感じた
特に低速だとほぼ消えた
REGNO GR-XIIは小石が良くタイヤ溝に挟まったけどIIIは挟まりにくくなっている様子
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