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太い順細い順 |
高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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安い順高い順 |
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![[1本] Primacy 5 215/55R17 94V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681209.jpg) |
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250位 |
118位 |
- (0件) |
13件 |
2025/3/17 |
2025/3 |
215 |
55% |
17インチ |
94V |
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○ |
¥20,650 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV チューブレス:○ 外径:668mm リム幅:7インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。
- JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。
- 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
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![[1本] REGNO GR-XIII 215/45R17 91W XL](https://m.media-amazon.com/images/I/41BXetCSS-L._SL160_.jpg) |
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193位 |
118位 |
- (0件) |
256件 |
2024/1/15 |
2024/2 |
215 |
45% |
17インチ |
91W |
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○ |
¥25,780 |
【スペック】EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:626mm リム幅:7インチ リムガード:○ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。
- 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。
- ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
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![[1本] BluEarth-RV RV03CK 165/65R15 81S](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001460389.jpg) |
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146位 |
123位 |
4.27 (3件) |
115件 |
2022/7/26 |
2022/7/22 |
165 |
65% |
15インチ |
81S |
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○ |
¥7,076 |
【スペック】車種ボディタイプ:軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用 チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:595mm 総幅:170mm リム幅:5インチ 適合リム幅:4.5〜6インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。
- 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。
- 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性に期待
それまで使っていたGY製タイヤに比べ、操舵感がカッチリしています。本品は高重心の車両向けとのことなので、ショルダー部分の剛性が関係しているのかと感じます。荒れた舗装路ではややノイズ大きめですが、キレイな路面では静かです。あと耐久性とウェット性能に期待しています。
4何を求めるかで評価は変わると思います
前のタイヤがヨコハマのES32だったのでその比較になります。
【走行性能】
乗り始めてすぐに感じたのは剛性感の高さ。私は低速のコーナーでハンドルをこじる癖があるのですが、その際の路面追従性が高く感じました。前はハンドルを切ってから、ほんの少し遅れて回頭する様なイメージがありました。
【乗り心地】
良く言えば、路面の情報をよく伝えてくれる。悪く言えば、ごつごつとした乗り心地。路面の凸凹をよく反映してくれます。
【グリップ性能】
日常使用していて、何ら問題ない性能。
【静粛性】
以前のES32と比較すると、ロードノイズも大きく、明らかに静粛性は落ちます。
【総評】
何を求めるかで評価は変わると思います。私の場合、満足度はとても高いといえます。スーパーハイト系の車両に乗っているのですが、ES32では私の運転の癖も影響してか、ショルダー部分の摩耗が激しかったため、こちらの評価、口コミ等を参考にさせていただきこのタイヤを選択しました。もちろん予算も考慮しました。あとは耐久性ですが、こればかりはしばらく乗ってみないと。
金額はコミコミで40,700円でしたが車両の着脱は別料金で、2025年の7週製造のものでした。
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![[1本] BluEarth-RV RV03CK 165/60R15 77H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001413760.jpg) |
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137位 |
123位 |
4.00 (2件) |
115件 |
2022/1/12 |
2022/2 |
165 |
60% |
15インチ |
77H |
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○ |
¥9,083 |
【スペック】車種ボディタイプ:軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用 チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:579mm 総幅:170mm リム幅:5インチ 適合リム幅:4.5〜6インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
- この製品をおすすめするレビュー
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4燃費以外は満足
H28年式のハスラーに履いています。前タイヤの経年劣化、摩耗により交換しました。これの前に履いていたBluEarth AE01との比較になります。
【走行性能】4点
しっかり感はかなりアップしました。直線でもわかるしっかり感があります。
【乗り心地】3点
そこまで大きな差は感じませんが、多少良くなった感じです。
(まぁ経年劣化したタイヤになれてたってのもあるのでしょうが)
【グリップ性能】4点
コーナーでの安定感は格段に違います。そしてウェット路面はさすが「a」だけのことはあると思います。
【静粛性】4点
乗り始めて一番先に感じたのが「ノイズの小ささ。耳につきにくいノイズ。」って感じです。
前のタイヤに比べると、少し遠い所のノイズを聞いてる感じがします。
【総評】4点
いいとこばかり書きましたが、こと燃費性能に関してはAE01が上ですね。
感覚的に言うと「RV03CKは気持ち上り坂を走ってる感じ」
転がりの抵抗感が違うのが分かります。
燃費的には-3〜-5%って感じで落ちています。
とはいえ、走行性能や静粛性の代償だと考えるとそこまで気にはなりませんが、燃費スペシャルを狙いたい方ならAE01でしょうかね?普通に街中を走っている分には過不足ないですし。
4良いタイヤです
【走行性能】軽快
【乗り心地】若干よくなった
【グリップ性能】良い
【静粛性】良い
【総評】
妻の車(ダイハツ・キャストアクティバ)です。縁石にこすっていたらしく6か月点検時にディーラーからいつバーストしてもおかしくないタイヤですと連絡がありました。(こすった個所がふくらんでいました)しかし見積額が余りにも高額であったためコストコで交換しました。丁度ヨコハマタイヤのキャンペーンをしていましたので安価に購入できました。乗りごこちは元々この車はサスペンションが非常に硬いため、変わりませんでした。しかし500kmあたりからコツコツ感の角が取れたように感じ始めました。タイヤ幅が細いのでグリップが劇的に変化しませんが、新品のため良くなったようです。サイドウォールの顔は非常にいい顔をしています。今回トラブル発生のため急遽取替となりましたが、良いお品を安価に買い物することができました。
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![[1本] TRANPATH mp7 195/60R16 89H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001413905.jpg) |
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155位 |
123位 |
3.65 (7件) |
203件 |
2022/1/12 |
2022/1 |
195 |
60% |
16インチ |
89H |
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○ |
¥9,448 |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:ミニバン用 チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:640mm 総幅:201mm リム幅:6インチ 適合リム幅:5.5〜7インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。
- タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。
- ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと安心感
13年目のセレナで、夏タイヤが坊主になり、あと1回履き替えることにしました。
こだわりはないのですが、とにかく安いタイヤが欲しかったのと、国内メーカーという安心感から決めました。
街乗りでも高速でも全く違和感なく走行できてます。
ロードノイズや振動も以前履いていたヨコハマブルーアースと変わらない感じです。
コスパと安心感から選んだけど、本当に満足しています。
5コスパ最高!
ミニバン用のタイヤですが、日本製でショルダー部の剛性、ウェット性能、摩耗性能も高くロングライフということで、コスパ最高です。
実際に乗ってみても、乗り心地、静粛性、グリップ性能等何も不満はありません。まだ3か月だけですが、耐久性も良さそうです。
ちなみに、最安値だったのでタイヤワールド館BESTのオンラインストアで購入しましたが、迅速に整備工場に直送して頂けて大変助かりました。
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![[1本] ADVAN dB V553A 165/55R15 75V](https://m.media-amazon.com/images/I/41O7-fyWX0L._SL160_.jpg) |
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28位 |
123位 |
5.00 (5件) |
23件 |
2024/1/22 |
2024/2 |
165 |
55% |
15インチ |
75V |
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○ |
¥11,990 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:563mm 総幅:170mm リム幅:5インチ 適合リム幅:4.5〜6インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 専用設計されたコンパウンドにより、低燃費性能とウェット性能、耐摩耗性能を高次元でバランスよく備えたコンフォートタイヤ。
- 路面をたたく音を小さくするため、144ブロックに細分化してパターンノイズを低減。溝の量を増やして排水性を確保し、高いウェット性能を実現。
- 主溝の体積が大きくなるよう設計することで、新品時のウェット性能の確保と摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストに見合った性能が感じられます。
【走行性能】
普通に走ってる分には、申し分ありません。
【乗り心地】
段差や荒れた路面でも上手にいなす感じです。
【グリップ性能】
限界を攻めるような事はしないので、何とも言えません。
【静粛性】
ここが一番変わりました。もちろん、これを願って買ったのですが。
静かになったので、別の音(風切り音、エンジン音、軋み音・・)
が若干うるさく聞こえる様になりました。
思わぬ副作用です。
【コスト】
通販で4本約46,000円+持ち込み工賃7,700円(平日現金割にて)
【総評】
N-WGNカスタムターボ 新車装着のエコピア150から、6年目で交換しました。
どうせなら良いタイヤにしたかったので、REGNOとかLEMANS5と
検討したけど、これがバランス良さそうなので決めました。
タイヤを変えるだけで、走る曲がる止まるがレベルアップしました。
見た目も、軽自動車のサイズなのに4本溝で、見るからに高性能って感じです。
自己満足の極みかも知れないけど、足元にお金をかけるのも悪くないです。
5日産サクラ(軽EV)のタイヤを交換しました
※2025/11/27追記
立体駐車場でハンドル切って曲がるたびキューキュー鳴いてたのが完全に消えました。
そのせいか対向車がこっちに気付かない時ありました。
要注意です。
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Ecopia(納車時からのタイヤ)
↓
ADVAN dB V553
タイヤの溝的にはもう1年くらいは大丈夫そうだったんですが、一度パンク修理してるし、静音化の一環でもあります。
■交換後の感想
まだまだ皮剥き段階ですが、ロードノイズが減ったのは実感できました…が、個人的には「まあ、こんなもんかぁ」って感じでもありました。
ドアや床面のデッドニングDIYしたので、あとはタイヤと天板しか触るところなかったんですが…タイヤはこれが限界っぽいです。(静音で有名なタイヤでは最新型のはずだし)
綺麗なアスファルト路面や立体駐車場などのコンクリ面だと、窓を開けてもタイヤと路面の摩擦音しないです。
ハンドル切れば音するけど、直進してると完全に風切音のみ。
EVでエンジン音ないのでハッキリ差が判ります。
タイヤの転がり抵抗も減った(滑走距離が伸びた)けど、これは単に新品だから?
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![[1本] DIREZZA DZ102 225/55R18 98V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525607.jpg) |
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101位 |
123位 |
- (0件) |
245件 |
2023/3/28 |
- |
225 |
55% |
18インチ |
98V |
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¥12,550 |
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![[1本] ADVAN dB V553 225/60R18 104W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599713.jpg) |
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150位 |
123位 |
4.45 (2件) |
98件 |
2024/1/22 |
2024/3 |
225 |
60% |
18インチ |
104W |
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○ |
¥22,220 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:727mm 総幅:228mm リム幅:6.5インチ 適合リム幅:6〜8インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足してます
RAV4Gハイブリッドを買った時についていたDUNLOP GRANDTREK ST30 225/60R18 100Hを3万5千キロほど乗った後にADVAN dB V553 225/60R18 104W XLに交換しました
結構摩耗したタイヤからの交換なのであまり参考にならないかもしれませんが、数日乗りましたが大満足しています
【走行性能】
ハンドルが軽くなった感じがしますし、走りが滑らかになった感じです
【乗り心地】
すごくいい感じで大満足です
【グリップ性能】
雨天時などまだ走っていない為無評価にさせてもらいます
【静粛性】
静かです!ハイブリッドなので元から静かな車ではありますが、更に静かになった感じがあります
4BluEarth-XTからの買替
サイズ225/60R18をLexus NX300で使用。
同社製サマータイヤ(同サイズ、BluEarth-XT AE61)からの履き替え。
これまで約25年SUVを乗り継いできているが、タイヤはいつも知人の店舗で購入しているので、「横浜」縛り。
雪が降らない地域の在住で、オフロード走行も皆無なので前回同様にサマータイヤで買替。BluEarth-XTの同サイズは廃番になったので、今回は新しく同サイズの選択肢ができたdBを選んでみました。
dBを履くのはかなり久しぶり(当時はセダンやクーペで使用)でしたが、当時と変わらず静粛性と乗り心地は良いと感じています。
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![[1本] CROSSCLIMATE 3 SPORT 225/40R18 92Y XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001710933.jpg) |
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364位 |
123位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/10 |
225 |
40% |
18インチ |
92Y |
○ |
○ |
¥27,400 |
【スペック】 車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV EXTRA LOAD規格:○ 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク 外径:637mm リム幅:8インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 雨の日も雪の日も、あらゆる路面状況で意のままのハンドリングを実現するオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得。
- 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、ドライ・ウェット・急な雪などあらゆる路面でタイヤ接地面を密着させる。
- 「 Vシェイプトレッドパターン」に「センターグルーブ」を採用し、ウェットブレーキ性能を向上。ウェットグリップラベリング「a」を獲得。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まさに冬も走れる夏タイヤです
ゴルフ8.5の新車装着タイヤが2万キロを超え少し早めでしたが冬シーズンに向けてオールシーズンタイヤにミシュランの本製品を選択。履き替えて初めて感じたのが転がりの軽さ。発進時のスムーズな出だしはタイヤパターンからは想像出来ない滑らかさです。一般道、高速道と約1千キロ走りましたが、さすがミシュランというところで心配したヨレ感は全くなく、レーンチェンジでも安定した挙動ですがいわゆるガチガチじゃないコンフォート系スポーツタイヤという印象です。燃費ですが10%程度の悪化を想定していたのですが、交換前タイヤとほぼ同じ高速時で22km/Lを記録しました。
発売直後のタイヤのため雪道での実走行レポートがまだあまりネット上で見かけないのですが、先日、八ヶ岳の麓に降雪があったと聞いて早速試してきました。短時間の試走ですが圧雪路では全く不安なく滑べる感じなく走れシャーベット状のところでやや滑べるかな、という感じですが速度を抑えて走れば問題なし。本格的な降雪状況ではまだ試せていないので、この試走だけでこのタイヤの性能を判断は出来ないものの、個人的にはかなりオススメ出来るかと思います。
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![[1本] ECOPIA NH200 C 155/65R14 75H](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496191/496191497/4961914970888/IMG_PATH_M/pc/4961914970888_A01.jpg) |
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49位 |
130位 |
3.31 (9件) |
41件 |
2022/1/12 |
2022/2/ 1 |
155 |
65% |
14インチ |
75H |
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○ |
¥5,900 |
【スペック】車種ボディタイプ:軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:軽・コンパクトカー用 チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:560mm リム幅:4.5インチ 適合リム幅:4.5〜5.5インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:b
【特長】- 「エコテクノロジー構造」を採用し、ウェット性能やライフ性能と両立した高い低燃費性能を実現した、軽・コンパクトカー専用低燃費タイヤ。
- 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パターンと独自の「ULTIMAT EYE」により、接地圧を均等にすることで、高い耐偏摩耗性を実現。
- ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パターンにより、ライフ性能が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いつのまにかベトナム製に切り替わっていた
新車購入時にセットされていたエナセーブにヒビが入った(6年間使用)ので本製品に交換しました。NEWNOと迷いましたが、Aバックスで価格逆転現象が起きていたので、前々から気になっていたECOPIAにしました。ECOPIAは日本製との認識でしたが、既にベトナム製に切り替わっているらしく、日本製の在庫があるうちは両方を混在販売するとのこと。6月からまた値上げがあるので値上げ前の購入と日本製を入手するには早めが良いみたいです。安心のブリヂストンなので性能はオール5です。
5満足のいく進化版ECOPIA
【走行性能】
ブリヂストンでこのサイズでの選択肢がレグノかネクストリーかこれ、ということになりますが、プレイズが消えた分それを補うような走行性能がプラスされたように感じます。エコタイヤにありがちな妙なふにゃっと感もありません。
【乗り心地】
これもエコタイヤらしからぬしっかりしたもの。段差のいなし方も高級感を感じるような動きです。
【グリップ性能】
まあこのサイズで強いグリップを求めるわけではないですので、ごく普通かと思います。言い換えれば扱いやすいグリップ性能ということになるかな。
【静粛性】
これ以上を求めるのであればレグノしかないでしょう。ただし、現在慣らし中ですが、路面状況を分かりやすく伝えてくるタイプのタイヤのようです。私としては嫌な音ではありません。
【総評】
旧型N-ONEに装着。前のタイヤを交換するにはまだ早いと思ったのですが、直進時のセンター付近のあいまいさがあり、車のせいなのかタイヤのせいなのかということもあり思い切って交換したところ、悩みはほぼ解消されました。N-ONEの足回りが固めとは思いますが、このタイヤとのマッチングは良好のようです。名前はECOPIAですが燃費性能に特化せず、トータル的に非常にバランスの取れたタイヤではないかと思います。
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![[1本] BluEarth-RV RV03 185/60R15 84H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001413792.jpg) |
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227位 |
130位 |
4.43 (2件) |
340件 |
2022/1/12 |
2022/2 |
185 |
60% |
15インチ |
84H |
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○ |
¥9,618 |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン 専用タイヤ:ミニバン用 チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:603mm 総幅:189mm リム幅:5.5インチ 適合リム幅:5〜6.5インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 従来品と比べて溝面積比を減らしたことでふらつきと偏摩耗を抑制し、静粛性が向上したミニバン専用低燃費タイヤ。
- トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。
- 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウェット性能が良くて安心
【走行性能】横剛性があってロールしづらい。
【乗り心地】少し硬い感じはあるが安心感はある。凸凹道以外は問題無し。
【グリップ性能】グリップもウェット含め十分な評価点を有する。
【静粛性】パターンノイズや気中共鳴音も気になりません。
【総評】小型車向けなのに商品名にRVとありますが、ウェット性能など高得点の評価あり安心感高い。
4やっぱりミニバンにはミニバン用!
トヨタ・シエンタ(2016年式ガソリン車)への装着です。
新車装着タイヤ:トーヨー
前回装着タイヤ:ダンロップ「ルマンV」
前回交換した「ルマンV」は、市場の声のとおり大変乗り心地はよかったものの、旋回時の腰砕け感が大きい点が不満でした。
また、田舎でワインディングのような道路を走行することが多く、トレッド中央は充分に溝が残っているのに、交換後30000km程度で端だけがかなり摩耗してしまいました(空気圧は規定値)。
やはりサイドウォールが強化されているというミニバン用の方が適していると思い、ミニバン用ラインナップの中から選びました。
価格とブランドイメージ、発売日などを理由に選定。
特に大きな理由があったわけではありません。
【走行性能】
旋回時の安定感が増して、軽快な乗り味になりました。
年数が経過しているため曖昧な記憶もありますが、新車のときに感じた乗り味に近い気がします。
今回交換して初めて乗ったときに「やっぱシエンタはこうだよね」と感じました。
主に使用している妻(車に興味なし)も、乗りやすくなったと喜んでいました。
【乗り心地】
「ルマンV」と比べると、多少ゴツゴツする感じは否めません。
ただ、その衝撃にも丸みがあり、不快に感じるほどではないと感じました。
妻もそんなに気にならないとのこと。
【グリップ性能】【静粛性】
過去の2つのタイヤと比べてもあまり変わらないように思います。
【総評】
交換後1ヶ月ほどの現状では、大変満足しています。
少々重ったるい乗り味に感じていたのはサスペンションのヘタりかと思っていましたが(いくらかはあるとは思います)、今回の交換でシエンタらしい軽快な乗り味に戻ったことがうれしいです。
あとは、これからの摩耗がどのように出るか。
今のところ、やはりミニバンにはミニバン用タイヤを選ぶ方が良いと感じています。
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![[1本] POWERGY 205/55R17 95W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543411.jpg) |
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209位 |
130位 |
5.00 (1件) |
410件 |
2023/6/ 8 |
- |
205 |
55% |
17インチ |
95W |
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¥10,670 |
【スペック】 車種ボディタイプ:SUV EXTRA LOAD規格:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス最良かと
ミシュランタイヤを歴代愛用していましたが昨今の高騰から悩んだところ、ディーラーの整備の方から薦められ本品を装着しました。(近くの取付できるショップが最安値であったのも決め手)
前に装着のプライマシー3は4年着用のため新品との比較というのも何ですが、静粛性や乗り心地はロードノイズも目立たず遜色ありません。
購入したショップも耐久性も今のところ問題ないとの事ですので初ピレリ、楽しんでみます。
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![[1本] LE MANS V+ 185/55R16 83V](https://m.media-amazon.com/images/I/41C0mlwZZVL._SL160_.jpg) |
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88位 |
130位 |
4.60 (3件) |
108件 |
2023/1/31 |
2023/2 |
185 |
55% |
16インチ |
83V |
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○ |
¥13,350 |
【スペック】 外径:612mm リム幅:6インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:b
【特長】- 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。
- 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。
- 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すごく軽やか!
【走行性能】
ミシュランプライマシーより軽やか!
【乗り心地】
硬いが、かっちりしている
【グリップ性能】
いいと思う
【静粛性】
ミシュランプライマシーよりは静かだが、期待したほど良くない
【総評】
長い間、ミシュラン信者でしたが、このタイヤこそミシュランらしいです。
軽やかで、タイヤの存在を感じさせない(いい意味で)。
直進性も抜群で、滑らかさも素晴らしい!
重ったるいタイヤだろうと想像していたが、見事に裏切れました。
軽やかで、素晴らしいタイヤです。
5乗り心地に関しては○
GE8 Fitに装着。
4、5、5+と装着してきたが、今回のものが一番サイドウォールが柔らかい。街乗りは5+が一番だが、高速の安定感は旧モデルより明らかに劣る。
一長一短だわね。
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![[1本] OPEN COUNTRY R/T 215/70R16 100Q](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145636.jpg) |
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606位 |
130位 |
- (0件) |
77件 |
2019/4/ 3 |
2018/12/ 1 |
215 |
70% |
16インチ |
100Q |
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¥14,280 |
【スペック】冬性能マーク:M+S オン/オフロード:○ 外径:708mm 総幅:221mm
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![[1本] REGNO GR-XIII 185/60R15 84H](https://m.media-amazon.com/images/I/516kMM+sISL._SL160_.jpg) |
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53位 |
130位 |
4.00 (2件) |
256件 |
2025/1/23 |
2025/2 |
185 |
60% |
15インチ |
84H |
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○ |
¥14,380 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、軽自動車、コンパクトカー チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:605mm リム幅:5.5インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。
- 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。
- ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4腰が強くなりハンドリングが良くなりました
車は、フィット 2020年前期モデル e:HEV HOME 4WD です。
GR-XII 185/60R15 から GR-XIII 185/60R15 に変えて3ヶ月、5,000km走行しました。
汚い写真で申し訳ありませんが。
まずは、写真のGR-XIIは2シーズン半で19,394km走行で残り溝が4mm以上5mm未満で排水性能が落ちてきました。
以前履いていた LE MANS V 185/60R15 は縦溝が4本のおかげか排水性能は少し良かった気がしてます。
そんな折、このサイズにGR-XIIIが発売になったので変えました。
写真の新品のGR-XIIIは溝の深さは7.6mmでした。(ノギス計測)
縦溝はXIIとXIIIは全く一緒なので減って来たときの排水性能は気になるところです。ウエットグリップは確実に上がっているのは嬉しいです。
静粛性と乗り心地を犠牲にせずにハンドリングが向上し、雨の多い日本では排水性能とウエットグリップは凄く重要なので良いタイヤです。お高いですが、、、
4ベーシックグレードにも最適
新車装着のエコピアEP150が3万キロ近くになり、新車当初から大きなノイズがますます高まるとともに、段差時の入力が一層激しくなりました。触ってみるとゴムとは思えないくらい硬化していました。ただしその名の通り燃費は最後まで非常に良好でした。
静粛性ではレグノが一番とディーラーからも聞いており、最新モデルXVに185/60R15が加わったため、非常に高い買い物でしたが、思い切って交換。交換日は強い雨のため、変化はあまり感じませんでしたが、翌日の好天のもと、静粛性の大幅な向上(特に細かな凹凸の目立つラフな舗装路面)、素直なハンドリング、段差時のショックの低減など、メリットを存分に見せつけてくれました。燃費は、いいと思いますが、もう少し検証が必要です。
デザイン的にはなで肩で、過剰な装飾もあり、あまり好きではありませんが、タイヤはデザインで選ぶものではないので、仕方ないでしょう。
評価の星4つはいずれも4.5程度ですが、5までは達していないかとの判断で、総合では4.6くらいでしょうか。
価格相応の良い性能であり、むしろ遮音性の低いベーシックグレードに適したタイヤとも思います。
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![[1本] ADVAN dB V552 225/45R18 95W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001356184.jpg) |
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80位 |
130位 |
4.46 (3件) |
471件 |
2021/5/20 |
- |
225 |
45% |
18インチ |
95W |
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¥16,880 |
【スペック】 EXTRA LOAD規格:○
【特長】- すぐれた静粛性が特徴のプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。
- ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜ、正確に配置することでタイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。
- 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立。従来品と比べ、騒音エネルギーが32%低減、ウェット制動距離が6%短縮、転がり抵抗性能が5%向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大変良いタイヤです。
ミシュランからの履き替えです。ヨコハマははじめて履きましたが全てにおいて満足です。
4価格からするとコスパは非常にいいです。
今春シーズンからジェイドハイブリッドRS用で履き替えました。
スタッドレスから履き替えて1週間であまりよくわからないのですが、
@気温が朝まだ0度をこえたあたりなので、朝いちばんトレッド面の硬さを感じて静粛性もよくありません。すこしタイヤがあったまると静かになってきます。
AXL規格のタイヤで空気圧も前2.5後2.4で設定していますが、バタつきはないですが、感触はかなり硬めです。標準が前2.2後ろ2.1なので少し空気圧を下げて合わせていきたいと考えます。
Bリムガードがついておらず、純正ホィールが7.5Jのためちょうどの見た目なのですが、ガリが心配です。
Cまだ気温が低いこともあり、スタッドレスに比較して燃費は1から2キロくらい悪化したような気がしますが、気温のせいかもしれません。
とにかく、もう少し慣らさないとわからりませんが、メードインチャイナは気にする必要はないような気がします。
国産のV552との差はXL規格か否かの影響が大きいように思います。
追記。
その後空気圧を標準プラス0.2気圧とし、様子をみておりました。最高気温が10℃を超え、朝晩の冷え込みも弱くなった今では、すっかりパターンノイズも収まり、乗り味もしっとり感が得られるようになり満足してます。燃費は吸気系のクリーニングをして以来、ECUのリセットもしておらず相変わらずですが、感覚的には空走時の転がり感は余りエコタイヤ感は感じられませんので期待薄です。
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![[1本] BluEarth-RV RV03 225/55R18 98V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001413778.jpg) |
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93位 |
130位 |
3.81 (3件) |
340件 |
2022/1/12 |
2022/2 |
225 |
55% |
18インチ |
98V |
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○ |
¥18,600 |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン 専用タイヤ:ミニバン用 チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:705mm 総幅:233mm リム幅:7インチ 適合リム幅:6〜8インチ リムガード:○ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」獲得。
- トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。
- 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ヨコハマの新しいBluEarth-RV
温暖期25,000Kmを2シーズン走行した
ブリジストンDUELER H/P SPORT 225/55R18 98Hから、
少し早めでしたが、
ヨコハマBluEarth-RV RV03 225/55R18 98Vに四輪とも交換しました。
交換後10,000Km走行した段階ですので、中間の評価を記します。
【走行性能】SUV向きからミニバン向きに変えたこともあって、しっとりした走行性能です。
【乗り心地】しっとりした感じが個人的には好みです。
【グリップ性能】2022-10-12現在は概ね満足です。(非舗装路は試しておりません。)
【静粛性】結構静かです。(SUV専用タイヤDUELER H/P SPORT 225/55R18 98Hに比べると)
【総評】SUV向きDUELER H/P SPORT から、ミニバン向きBluEarth-RV RV03 に変えてこともあって、舗装路では走行音が減り、ハンドリングがマイルドになりました。非舗装路(未舗装路)は走行していませんので評価できません。
4静粛性は・・・?
レグノGRVUからの乗り換え。アウトランダーphev前期(7年目)で年間約2万q走行。現在16万kmオーバー。冬期2〜3か月はスタッドレスに履き替えている。EV走行が多いので、静かなタイヤを求めていた。純正のトーヨーはSUV向けのオールシーズンタイプで、超うるさいタイヤだったので、1年で捨てて、その後レグノを2回はいた。最初にレグノを履いた時の衝撃はすごかった。静か・・・! ただ、レグノの欠点は、減りが早い、ウェット路面でちょっと滑る、価格が高い、の3点だった。そこで、今回は色々調べてヨコハマRV03にしてみた。価格は安い。レグノと比べれは単純に2万円以上の差はある。昨日タイヤ交換したばかりで、まだ100kmほどしか走っていない初期インプレッションではあるが、乗り心地はレグノよりやや硬めか? 直進性やハンドリングもピシッとしていていい感じ。それでいてゴツゴツした突き上げ感はない。まだ皮むき前なのでグリップ力などは不明ではあるが、雨の中走っていた感じでは良さそうだ。だが、静粛性は・・・? むむっ! うるさい? 確かに静かではあるが、40〜60kmのゴーという共鳴しているようなこもった音は何だ? さらに外環の地下道(路面状態はまだよいところ)を80kmで走ったら、さらにゴーという音が大きくなった。レグノの場合、低速〜高速まで同じように静かな状態が継続していたのだが、RV03はそこまで静かではなかった。多分、ブロックやサイプの工夫がまだ足りないのだと思う。あくまでも初期インプレッションだし、グリップは良さそうな感じなので、後編が報告出来たらいいなと思う。
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![[1本] ADVAN dB V553 225/55R18 98V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599712.jpg) |
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84位 |
130位 |
- (0件) |
98件 |
2024/1/22 |
2024/2 |
225 |
55% |
18インチ |
98V |
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○ |
¥22,000 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:705mm 総幅:233mm リム幅:7インチ 適合リム幅:6〜8インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
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![[1本] Pilot Sport 5 205/45ZR17 (88Y) XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421043.jpg) |
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123位 |
130位 |
4.67 (2件) |
211件 |
2022/2/ 9 |
2022/4 |
205 |
45% |
17インチ |
(88Y) |
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○ |
¥22,900 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:616mm リム幅:7インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。
- 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。
- 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5先代の4から順当進化
【走行性能】
昨今タイヤは値上げが激しいですが、この性能はこれぐらいは出さないと手に入らないですね。
ドライウェットともに申し分ないです。
レスポンスも問題なし
【乗り心地】
当方のサスセッティングが固めということもあるかと思いますが、
先代よりは多少マシですが突き上げは結構あります。
この扁平率のタイヤですからしょうがない面もあるかと思います。
【静粛性】
先代と比べると多少静かですがコンフォートタイヤではないためとても静かとは言えないです。
【総評】
先代と比べても安定性はこちらが良いとおもいます。
もっとも、摩耗しているタイヤと比べると雲泥の差がありますが、順当進化していると思います。
4さすが、Pilot Sport 5
ZC33S、スイフトスポーツに使用しています。
さすがミシュランのスポーツタイヤ、皮むきが終わっていなくてもグリップ力がすごいです。コーナーリングがさらに楽しくなりました。
乗り心地は良くは無いです。トヨタ車のフワフワな乗り心地が好きな人には向いていません。私みたいな走る事が好きな方には普通レベルです。
ウェットグリップ性能もAなので、ゲリラ豪雨の時にも安心です。
どんな優秀な制御を持った車でも、タイヤが滑ったらただの鉄のかたまりになります。
https://www.youtube.com/watch?v=1ibddrD5RKg&t=111s
いくら燃費が良くてもこれじゃあねえ?
タイヤはけちるなの見本ですね。
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![[1本] NANOENERGY 3 PLUS 185/60R16 86H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000845329.jpg) |
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260位 |
140位 |
4.17 (5件) |
125件 |
2016/1/13 |
2016/3 |
185 |
60% |
16インチ |
86H |
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○ |
¥8,500 |
【スペック】 外径:628mm 総幅:190mm 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:b
【特長】- ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。
- 新トレットコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。
- 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと国産にこだわったら・・・
【走行性能】 未だ高速走行はしていませんが60k/h程度では不可無しです
【乗り心地】 柔らかい感じはしますがコンパクトカーなのでいい感じにまとまってます
【グリップ性能】無茶しなければ十分では?
【静粛性】 純正のTOYO プロクソンから比べると格段に静か。
【総評】国産と価格にこだわったので、十分に満足です。年間の距離数は少ない方なので経年劣化がどのくらいなのかが興味あります。
4コスパを考慮すると4つ星!です
これまでに履いた国産のヨコハマのApex、ブリジストーンのポテンザ、ダンロップのエナセーブなどに比較するとかなり柔らかい乗り心地に感じます。静音性は静かとは言えないけれど煩いと感じるレベルでもないといった感じに思います。最初に装着されていたヨコハマのブルーアースと比べますと、グリップ力は劣ります。接地感が乏しいと感じる瞬間があります。スポーツタイヤではないので仕方ない部分ですが、雨の日の走行はまずまずで不安のない走行性能です。燃費と静音性は同等、耐久性はまだ解りません。見た目はイマイチかなと思います。しかし価格の安さを考慮しますと一定の性能をもちながら格安の国産タイヤで満足感は高いです。安心のベースグレードといった感じのタイヤだと思います。
※トレッドパターンの画像を追加します。
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![[1本] BluEarth-GT AE51 195/65R15 91H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001118884.jpg) |
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199位 |
140位 |
5.00 (5件) |
400件 |
2019/1/ 7 |
2019/2/ 1 |
195 |
65% |
15インチ |
91H |
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○ |
¥8,690 |
【スペック】 外径:635mm 総幅:201mm 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。
- 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。
- トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
あまり細かいところはわかりませんが、不満なく継続購入しています。
5良いタイヤ
【走行性能】
かなり良い。
【乗り心地】
4WDの4ドアセダン(トヨタ・アリオン)で元から足廻りが硬めのサスに対してこのタイヤは実に上手くショックを吸収、乗り味迄マイルドにしてくれる。
【グリップ性能】
言う事無し。
【静粛性】
言う事無し。
【総評】
トヨタ・アリオン4WD(ZRT26系)は元から足廻りのセッティングがかなり硬めでタイヤによってはマッチングが悪いせいか乗り心地に酔いっぽくなるが、このタイヤが新発売された際に195/65-15しか販売されておらずに丁度アリオンのベースタイヤだったので購入して4シーズン履きましたが、最上級のアドバンdBや他社のレグノを買うならこのタイヤで十分と思いました。乗り心地に対してはアリオンで履いた事あるので感想を言えますがアドバンdB以上だと思います。
かなりの峠道でも言う事ないグリップ感。
ブルーアースAE-01をこのタイヤの後に履き替えましたが、AE-01はやはり環境志向だと思いました。
こちらをまた再購入すれば良かったかと。
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![[1本] PROXES CL1 SUV 195/60R17 90H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418525.jpg) |
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308位 |
140位 |
5.00 (1件) |
312件 |
2022/1/27 |
2022/1 |
195 |
60% |
17インチ |
90H |
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○ |
¥11,889 |
【スペック】車種ボディタイプ:SUV 専用タイヤ:SUV用 チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:668mm 総幅:201mm リム幅:6インチ 適合リム幅:5.5〜7インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:b
【特長】- 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。
- リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。
- 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
この価格でこの性能なら文句はありません。コスパは大変良い
静粛性、乗り心地重視ならおすすめです
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![[1本] BluEarth-XT AE61 235/55R18 100V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001226005.jpg) |
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194位 |
140位 |
4.20 (3件) |
113件 |
2020/1/21 |
2020/2/ 1 |
235 |
55% |
18インチ |
100V |
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○ |
¥15,680 |
【スペック】車種ボディタイプ:SUV 専用タイヤ:SUV用 非対称パターン:○ 外径:715mm 総幅:245mm リム幅:7.5インチ 適合リム幅:6.5〜8.5インチ リムガード:○ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- クロスオーバーSUV向けのサマータイヤ。ハンドリング性能、耐偏摩耗性、静粛性を高いレベルでバランスさせる専用非対称トレッドパターンを採用。
- 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。
- トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に問題ありません
交換前のブリジストンエコピアと比較しても違いが分かりません。
4ハリアー純正タイヤとは、キャラクタ方向性が違う高性能タイヤ
ハリアー ハイブリッド 2014年モデル PREMIUM Advanced Package、純正タイヤ(ブリジストン DUELER H/T687 235/55R18(走行約4万km))からのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドリングが、スムーズかつ軽くなりました。純正タイヤはM/Sタイヤらしい柔らかめのブロックパターンだったのに対して、本タイヤは「専用非対称トレッドパターン、3本の幅広リブによる高い剛性」との事で、特に高速時の走行性能は比較にならないレベルです。
元の純正タイヤではゆったりした乗り心地でスピードを出す気にならなかったハリアーが、スポーティーカーの様な感覚の車に変わります。
新型(2020年〜)ハリアーにも何度か試乗していますが、走行感覚は新型ハリアーに近いものと感じました。
【乗り心地】
走行性能、グリップ性能は純正タイヤよりも、はるかに上なのですが、乗り心地は純正タイヤにくらべて、明らかに固くなります。
純正タイヤ装着時は「ボート」に乗っている様な感覚で、柔らかでフワフワしたものでした。ゆったりした乗り心地が好きな方は純正タイヤのほうが良いでしょう。どちらが良いかはTPO、好みかと思います。
【グリップ性能】
スムーズで軽いハンドリングにも関わらず、地面をしっかりつかみ、ねらったコースをまっすぐ進む様な感覚になりました。高速走行でのレーンチェンジ時のキレと安定感が増しました。
【静粛性】
きれいに舗装された道、ざらざらした道などを真っすぐに進んでいる時のロードノイズは、音質の違い(純正タイヤは低音、本タイヤは高音)がありますが、いずれも低いレベルで静かだと思います。
ただしハリアーの場合それなりに大きな扁平率の低いタイヤのため、純正タイヤも、本タイヤも段差などでのタイヤからのつきあげがそれなりにあります。これは車のサスペンション、タイヤサイズ、扁平率、由来のもので、扁平率を上げるなどしないと変わらないかと思います。
【総評】
ハリアーに関して言えば、もともとのキャラクタ通り、ゆったりのんびり乗りたいのであれば、純正タイヤがベストマッチかと思います。
ふわふわした乗り心地が嫌な方や、高速走行での安定性を望むのであれば、本タイヤのほうが「スポーティーな車らしさ」を味わえるかと思います。
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![[1本] POTENZA Adrenalin RE004 235/40R18 95W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001225140.jpg) |
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374位 |
140位 |
- (0件) |
67件 |
2020/1/17 |
2020/2/ 1 |
235 |
40% |
18インチ |
95W |
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¥19,380 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:645mm リム幅:8.5インチ 適合リム幅:8〜9.5インチ リムガード:○ 転がり抵抗係数:B ウェットグリップ性能:b
【特長】- すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。
- スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。
- 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
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![[1本] Pilot Sport 4 205/50ZR17 (93Y) XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000947477.jpg) |
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185位 |
140位 |
4.00 (3件) |
774件 |
2017/2/27 |
2017/6 |
205 |
50% |
17インチ |
(93Y) |
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¥20,295 |
【スペック】EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:638mm 総幅:214mm リム幅:6.5インチ
【特長】- フォーミュラEでも使われるテクノロジーを採用し、広い接地面を実現したスポーツ、セダン/ワゴン、ハッチバック向けのスポーツタイヤ。
- 高強度で耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
- 縦方向の排水性を高める「ストレートグルーブ」と横方向の排水性を高める「アンチ・サーフ・システム」により、ウェットグリップが向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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4タイヤノイズが気になってきた
【走行性能】
コンフォートにスポーツ系が加わった感じです。
一般的に使うのであれば、オールマイティでしょう。
【乗り心地】
腰があり若干固めの感じです。
空気圧で調整すればいいと思います。
私は0.26Mpaほど入れていますので少し硬いです。標準の0.23Mpaくらいですと
柔らかく感じます。
【グリップ性能】
雨降りでも滑ったことはありません。
グリップ力はどちらかといえばある方だと思います。
【静粛性】
購入時より少し気になってきました。と言っても耳障りでなくスポーツタイヤのパターン音ですから標準です。
【総評】
スポーツ系の標準タイヤです。
価格も2万円を切るくらいですのでコスパはいい方ではないでしょうか。
乗り方が荒いとそれなりに減ってしまいます。
オーラNISMOはOEMですがヘリが早いような話も聞きます。
こちらは市販タイプですので、特に感じません。
4コスパが良いそこそこスポーティでオールマイティなタイヤ
初代アクセラスポーツで5年ほど使ってツルツル&ひび割れも出始めたPilot Sports 3をこれに交換。ブリヂストン、横浜あたりと比較検討したが、比較的手ごろな値段であったこと、PS3が結構よかったことからまたミシュランをチョイス。
【走行性能】
扁平率50なので当然かもしれませんが、新東名などでもタイヤに不安感はないし峠道でもタイヤが腰砕けになるような感じもなく、このクラスのタイヤとしてはそこそこ優秀な印象です。ちょっと轍に足を引っ張られやすい印象がありますが、いきなり破綻するようなこともなく使いやすい部類かと思います。
【乗り心地】
ハイグリップほど悪くはなく、かといってレグノみたいなコンフォートみたいに快適でもなく・・・という感じです。エコノミータイヤよりはさすがに相当マシですが、乗り心地重視なら別のタイヤを選ぶ方がいいかと。
【グリップ性能】
スポーツ向けのハイグリップという感じではなく、どちらかというとコンフォート寄りという印象。ただグリップ悪いことは全然なく、急な坂道とか濡れた路面とかの悪コンディションでも地味に食いついて滑らないような動きをします。良コンディションで素晴らしいグリップではないですが、路面を選ばないような感じですね。
【静粛性】
こちらもまああまり優秀という感じではないです。PS3よりは少し静かになったかなとは感じますし変なタイヤよりははるかによいですが、静粛性重視で選ぶタイヤではないですね。
【総評】
通常クラスとハイグリップクラスの中間的な性格のタイヤで、ガンガン走りこんだりはしないけど高速を長距離走ったり峠道なども含めて様々なコンディションの道を走る機会が多いようなユーザーには、そこそこのコスパでどのコンディションでもそこそこ高いレベルの性能を見せるこのタイヤは悪くない選択肢なのではないかと思います。エコノミータイヤは腰砕け感が嫌だけどハイグリップ履くほどの用途でもない、くらいの使い方ならPS4は選択肢に入れていいと思います。
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![[1本] CROSSCLIMATE 3 225/55R18 102V XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001710913.jpg) |
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114位 |
140位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/10 |
225 |
55% |
18インチ |
102V |
○ |
○ |
¥24,300 |
【スペック】 車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格:○ 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク 外径:705mm リム幅:7インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:b
【特長】- 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。
- 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面の安定により高い耐摩耗性能を実現。
- 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールシーズンタイヤのスタンダード
【走行性能】
まだ着けたばかりでドライ路面しか走行していません。土砂降りや積雪路面を走行しましたら改めてコメントをアップしようと思います。
あとオールシーズンタイヤは摩耗が激しいとタイヤ交換していただいたお店の方に注意されましたが、このタイヤはサマータイヤと同等以上の耐摩耗性があるので、我家のような大人しい走り方なら4,5万キロは使えるんじゃないかなと思っています。
【乗り心地】
コンフォート向きの性能も高いようで路面の段差等での振動の拾い込みは純正タイヤよりも明らかに和らぎました。
【グリップ性能】
スポーツ走行をしていないためノーコメントです。ウェット、積雪路面のコメントは改めて追記します。
【静粛性】
純正タイヤよりは明らかにロードノイズが減りました。一般的にオールシーズンタイヤは五月蝿いそうですが、このタイヤに限っては問題なしです。
【総評】
このタイヤはエクストラロード仕様なので装着する際には空気圧に注意してください。我が家の車はたまたま同じ空気圧でしたが、一般的には空気圧が高めになるため注意しましょう。
またタイヤ交換した後に自前の空気圧計があれば、タイヤ交換装着後に測ることを強くお勧めします。
私の場合、2.5気圧のところ3.0気圧も入れられていました。いい加減な店では無かったと思うんですが、空気圧計が適切に校正されずに狂っている場合が多々あるので、自前の空気圧計がなければGSの空気入れなどで測ってみるのも良いもしれません。
最後にタイヤ交換後の初期では1万キロ以下でタイヤローテーションを行った方が、タイヤの片減りを低減できるそうです。取り敢えず次の1年点検の際にローテーションしてもらおうかな。
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![[1本] REGNO GR-XIII 235/45R18 98W XL](https://arch.itembox.design/product/295/000000829596/000000829596-01-l.jpg) |
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165位 |
140位 |
4.75 (3件) |
256件 |
2024/1/15 |
2024/2 |
235 |
45% |
18インチ |
98W |
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○ |
¥33,780 |
【スペック】EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:670mm リム幅:8インチ リムガード:○ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。
- 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。
- ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5REGNO GR-XIII にして満足
走行性がとても良く、車がスーッと走る感じがします。ロードノイズは低く、また道路に凸凹があってもタイヤが吸収してくれるので乗り心地は抜群に良いです。値段だけの価値はあるタイヤだと思います。
5さすがのフラッグシップタイヤ
静粛性も乗り心地も今までのTRENZAとは全く違い、抜群の性能を発揮している。まだ数百キロしか走ってないので、グリップ力は不明。
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![[1本] EfficientGrip ECO EG02 165/55R15 75V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001225022.jpg) |
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255位 |
148位 |
- (0件) |
13件 |
2020/1/17 |
2020/2/ 1 |
165 |
55% |
15インチ |
75V |
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○ |
¥6,890 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー チューブレス:○ 外径:564mm 総幅:167mm 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:c
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![[1本] エナセーブ EC204 185/65R15 88S](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001025748.jpg) |
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212位 |
148位 |
4.03 (8件) |
357件 |
2018/1/15 |
2018/2 |
185 |
65% |
15インチ |
88S |
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○ |
¥7,700 |
【スペック】チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:621mm 総幅:189mm リム幅:5.5インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:c
【特長】- 耐偏摩耗性能と耐摩耗性能が向上し、「より最後まで使える長持ち」を実現した低燃費エコタイヤ。
- 非対称パターンを採用し、偏摩耗しやすいアウト側の剛性を高め、ゴムをよれにくくすることで耐偏摩耗性能が従来品より16%アップ。
- 丸い接地形状の新プロファイルを採用。直進時とカーブ時でタイヤのアウト側にかかる接地圧を均一化し、耐偏摩耗性能が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5充分すぎる性能
そこまで期待していなかったが大満足。
雨天時の走行も普通に乗っている分には問題なし。
国産にして大正解。
5なかなか良いです。
ホンダ フリードハイブリッドEX(GB7)
走行約51,000kmで、純正のヨコハマブルーアースからの履き替えになります。
ブルーアースも普通に良いタイヤだと思いますが、エコで転がり抵抗も少なく、変磨耗にもつよいということで、EC204にすることにしました。
【走行性能】
ハンドルを切るのが軽くなり、Rのキツいカーブも今までより安定して曲がれる感じです。
また、スタート時からの加速がアップしたような感じもしますし、下り坂はブルーアースと比べて明らかに、抵抗が少ないのを体感できます。
やはり転がり抵抗性能が「AA」だからかな?と感じています。
もしかしたら、EC204の性能じゃなくて、新品と古いタイヤの比較だからかもしれませんが…。
【グリップ性能】
普通に走行する分には充分な性能だと思います。カーブも、ブルーアースの時より膨らまずに走れる感じです。
ウェットグリップ性能の「C」が気になりますが、雨の走行、ブレーキ等々全く問題ありませんでした。
【静粛性】
ロードノイズは、純正ブルーアースと比べると、大きくは変わらない感じですが、EC204の方が、ノイズは小さくマイルドです。
【総評】
上を見れば高価で性能の良さそうなタイヤはたくさんありますが、エコ、静粛性、走行性能、コストパフォーマンスと総合的に考えて、とても良いバランスのタイヤで、今回のチョイスはとても良かったと思っております。
おすすめです。
【経過】
タイヤを履き替えて、約4,000km走行し、一皮剥けたと思いますので、再レビューしたいと思います。
・静粛性は、純正ブルーアースよりも、ノイズはやはり小さくマイルドでとても静かに感じます。また、コンクリート舗装路走行時も、純正よりノイズは少なくなっていると感じます。音楽も聴きやすく、車内の細かな音に気付くようになりました。
・走行性能では、転がり抵抗性能が「AA」はだてじゃなく、アクセルオフ時も転がっている感覚は純正よりも大きく感じます。腰高フリードですが、カーブも意外と踏ん張ってくれていて、乗り心地はよいと感じます。
雨の日の走行性能は、グリップもまったく問題なく、大雨走行時も全く不安感はありませんでした。
ライフの方は、まだわかりませんが、今のところ減りは少ない感じですので、私の乗り方であれば純正と同じ5万kmはいけると感じます。
総じて、性能・価格と考えると、とても満足感は高いと感じますね。
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![[1本] エナセーブ RV505 195/65R15 91H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001151719.jpg) |
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125位 |
148位 |
4.28 (7件) |
112件 |
2019/4/19 |
2019/6/ 1 |
195 |
65% |
15インチ |
91H |
|
○ |
¥9,240 |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:ミニバン用 チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:638mm 総幅:201mm リム幅:6インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:b
【特長】- カーブや横風によるふらつきを抑えるミニバン専用タイヤ。耐ふらつき性能を19%向上させ、安定した直進性能とコーナリング性能を実現。
- 「FUNBARI TECHNOLOGY」により、従来品より耐偏摩耗性能が53%向上。トータルライフを向上し、ロングライフを実現する。
- サイドウォールがたわむプロファイルとブロック配置を最適化したカオスピッチ配列で、従来品よりパターンノイズを34%、ロードノイズを31%低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静寂性が期待値以上なタイヤ
70ノアに使用、REGNO GRVIIからの乗り換えです。
RV505の静寂性は優秀で、GRVIIと比較し静寂性は良くなったと感じました。
過去に、MPZとVE303も使用していましたが、VE303の次に静寂性が高いと感じました。
VE303は静寂性は高く満足していましたが、燃費の悪化が数値に表れていたのが残念でした。しかし、RV505は燃費もよく総合的に満足しています。
お値打ちな静かなタイヤを探している方にはお勧めできるタイヤです。
5静かな気がする!?
感覚的なものですが、静かになった気がします♪
ミニバン用でないと偏摩耗が激しいのでこれにしました。
距離を走ると結果がわかるでしょう。
期待しています。
もう少し走ってから再レビューいたします。
以下、追加再レビューです。
・転がり抵抗が小さく、アクセルを戻しても「スーッと進む」感じがします。
(若干、燃費が改善した気がします。)
・まだ、走行距離は少ないですが、ミニバン特有のタイヤの肩の偏摩耗にも強そうです。
・コストパフォーマンスの高い、よいタイヤの一つと思います。
総合的に満足しています。
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![[1本] Ventus evo K137 225/45ZR18 (95Y) XL](https://www.moh.co.jp/category/c59img/590880.jpg) |
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58位 |
148位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/17 |
2026/1 |
225 |
45% |
18インチ |
(95Y) |
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○ |
¥10,309 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ミニバン EXTRA LOAD規格:○ 非対称パターン:○ 外径:655mm リム幅:7.5インチ リムガード:○ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストではなく、パフォーマンスで選んでも不足なし
先代のVENTUS S1 evo3からのリピートです。
3つ星〜4つ星の間で評価していますが、走行性能やグリップ性能に5つ星が付くのはハイグリップタイヤでしょうし、乗り心地や静粛性に5つ星が付くのはコンフォートタイヤでしょうから、こういうバランス型のタイヤとしてはこれ以上の点数はなかなか付けられないと思います。若干、路面の当たりは硬めに感じられ、走行性能側に振っているかなという感じで、個人的にはほぼ満点の評価です。
これはアフターマーケット品ですが、ハイパフォーマンスカーへの純正採用もあるフラッグシップタイヤをこの価格で買えるとなると、総合評価は5つ星ですね。コストパフォーマンスというとどうしてもコスト側に着目しがちですが、パフォーマンス側に着目しても不足はないと思います。
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![[1本] POWERGY 215/55R17 94V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421258.jpg) |
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227位 |
148位 |
3.67 (2件) |
410件 |
2022/2/10 |
2022/3 |
215 |
55% |
17インチ |
94V |
|
○ |
¥11,200 |
【スペック】 車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 耐摩耗性能を維持しながら、すぐれたウェットとドライ性能を両立したCUV・SUV、ミニバン・セダン向けのエコタイヤ。
- ウェットハンドリングとブレーキング性能に加え、すぐれた耐ハイドロプレーニング性能を発揮。
- 快適性に加えて高いウェット路面での安全性と、軽量化との相乗効果による高い省燃費性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お値段以上
グリップ等が非常に良い感じがします、また静粛性とコーナリング時の腰砕け感は特に感じない、安価でも十分性能が有ります、コスパは最高です。
3至って普通かな
デリカD:5に装着です。ただしFF。
【走行性能】
違和感はありません。
【乗り心地】
特にいいわけではありませんが、悪くもないです。
【グリップ性能】
そこそこ捉えているのではないかと思います。
【静粛性】
すごい気になるわけではありませんが、やや耳に入ります。
【総評】
今のところ特別気になるようなところはありませんのでいたって普通という感じです。
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![[1本] TRANPATH mp7 205/65R16 95H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001413908.jpg) |
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329位 |
148位 |
- (0件) |
203件 |
2022/1/12 |
2022/1 |
205 |
65% |
16インチ |
95H |
|
○ |
¥11,300 |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 専用タイヤ:ミニバン用 チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:672mm 総幅:209mm リム幅:6インチ 適合リム幅:5.5〜7.5インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。
- 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動距離が「TRANPATH mpZ」と比べ15%短縮している。
- ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
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![[1本] REGNO GR-XIII 205/55R16 91V](https://m.media-amazon.com/images/I/41BXetCSS-L._SL160_.jpg) |
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216位 |
148位 |
4.72 (4件) |
256件 |
2024/1/15 |
2024/2 |
205 |
55% |
16インチ |
91V |
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○ |
¥19,280 |
【スペック】チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:634mm リム幅:6.5インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。
- 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。
- ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年前にカローラスポーツに装着
【走行性能】岐阜から高知まで2日、帰りは1日でドライブしました。途中豪雨もありましたが安定していました。
【乗り心地】路面の凹凸による振動は拾いますが、快適に運転できます。
【グリップ性能】現在3年目ですが問題ない性能です。
【静粛性】新品の時はあまり静かとは思いませんでしたが、1カ月もすると違いが少しわかるようになりました。
【総評】現在3年目でタイヤ交換するか4年目で交換するか迷っています。3年で30,000q以下の走行です。(年間の4カ月はスタッドレスタイヤです)値段も高額で安定した商品です。
5低速だとほぼロードノイズが無くなった
REGNO GR-XIIと比較すると静粛性が良くなっていると感じた
特に低速だとほぼ消えた
REGNO GR-XIIは小石が良くタイヤ溝に挟まったけどIIIは挟まりにくくなっている様子
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![[1本] POTENZA Adrenalin RE004 225/45R18 95W XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001225144.jpg) |
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143位 |
148位 |
4.29 (3件) |
67件 |
2020/1/17 |
2020/2/ 1 |
225 |
45% |
18インチ |
95W |
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¥21,000 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:659mm リム幅:7.5インチ 適合リム幅:7〜8.5インチ リムガード:○ 転がり抵抗係数:B ウェットグリップ性能:b
【特長】- すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。
- 高いドライハンドリング性能だけでなく、高い排水性を確保することで耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。
- 「Adrenalin RE004専用コンパウンド」を採用することで、従来品から転がり抵抗の低減を図るとともに、ドライ路面での操縦安定性能が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5リーズナブルかつ安心なスポーツタイヤ
転がり抵抗少なめでスポーツタイヤとしては比較的長持ちしそうな気がする。
001程では無いが、しっかりとしたグリップ感がステアリングに伝わるので安心。
ステアリングをきった方向に素直に曲がる。
001と比べてかなりリーズナブル。
サーキット走る訳ではないので必要十分な性能。
リムのポテンザのロゴが派手で気に入っています。
画像は一回りして純正ホイール(笑)
4グッドバランスのPOTENZAです
【走行性能】
久しぶりのブリヂストンPOTENZAですが、前輪のステアリング応答性はもちろん、お尻から路面のインフォメーションがしっかり届き、安心して運転できます。
【乗り心地】
窒素ガスを充填して頂いたので、エア圧を若干高めにしています(2.8キロ)ので、少々堅めの乗り心地です。少しずつ調整してみますが、純正のD社SP MAXX050 と同等です。
【グリップ性能】
本来のPOTENZAシリーズほどのグリップはありませんが、ライフとのバランスはちょうど良いのではないかと思います。コストも安いので十分満足しています。
【静粛性】
純正タイヤとそん色有りません。大概ワイドグルーブのタイヤは風切り音が大きくなる傾向がありますが、それらしい音はなく問題ありません。
【総評】
グリップとライフに加えて乗り心地や静粛性のバランスが取れたタイヤだと思います。
以前の車は時々サーキット走行してましたが、今の愛車(LEVORG 2.0STI Sport)は街乗りオンリーですので、満足しています。現在の主流はエコタイヤでしょうが、どうしてもあのグリップ感の不足した応答性は不安があり、購入する気にはなれません。
なんといっても横からの見た目もカッコよく、スタイルを気にするユーザーにはおすすめタイヤです!
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![[1本] Pilot Sport 5 215/45ZR17 (91Y) XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421044.jpg) |
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124位 |
148位 |
4.60 (2件) |
211件 |
2022/2/ 9 |
2022/3 |
215 |
45% |
17インチ |
(91Y) |
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○ |
¥23,500 |
【スペック】車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:626mm リム幅:7インチ 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。走りを楽しむ、すぐれた操縦安定性を実現。
- 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。
- 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5早くPS4を諦めてPS5に換えましょう
PS3からPS4に換えた時は、正直言って“残念”としか言えなかったけど、今回は、”やっぱりミシュランで良かった”と思えるタイヤであった。取り敢えず走ればいいという目的であれば選択肢はいくつかあるが、常時タイヤに負担をかけて走っていると自覚している人間が、命を預けられるタイヤとしては、今のところ最善のタイヤであると思う。
4ワンランクアップしたような乗り心地
評価するなら、よくできたタイヤです。
タイヤのサイドウオールがBS社とは違い、フニャフニャフニャとしています。これにより、タイヤ内のエアが
エアサスの様に働きます。
よって、車がワンランクアップしたような乗り心地になります。これは、決してコストダウンではなく緻密に計算されたものと感じます。
高速旋回中でも柔軟に動くタイヤによりしっかり路面を掴み限界も高いとおもわれます。
比較するのは酷ですが、いわゆるハイグリップタイヤとは設計が違いますのでロールが増え、盤石な旋回にはなりません。
好みの分かれるところですが、ハイグリップタイヤとは違う、高級感がありますので、そこを理解して導入するのが良いと感じました。
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![[4本セット] エナセーブ EC204 175/65R15 84H](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001734996.jpg) |
|
199位 |
148位 |
5.00 (5件) |
357件 |
2026/1/ 8 |
2018/2 |
175 |
65% |
15インチ |
84H |
|
○ |
¥6,320 |
【スペック】チューブレス:○ 非対称パターン:○ 外径:609mm 総幅:176mm リム幅:5インチ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:c
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像していた以上に満足度の高いタイヤです
新車購入時に付いていたブリジストンエコピアNH100からの履き替えです。
ブリジストンエコピアシリーズがNH200に切り替わり価格が4本で2万円程
高くなったので(タイヤ全体の値上がり分も含む)、同程度で安いものをと
捜していて、以前にも履いたことのあるダンロップタイヤのエコシリーズの
中のひとつであるエナセーブEC204をカー用品店の特売時に購入しました。
初めはエコピアと比較してどうかなと心配しましたが、走行性能や乗り心地は
むしろエナセーブの方がなめらで心地が良く、良い意味で驚きました。
グリップ性能は、余り高速でコーナリングしてないでの明確には言えませんが
吸い付く感じで良いと思いますし濡れた路面でも性能落ちは余りは感じません。
静粛性は、期待に比べるとそこまで高くなかったのが少し残念なですが、特に
問題に感じるようなレベルではありません。
総合的にはかなり満足しており、総合評価は5にします。
5ベストなスタンダードタイヤ
ル・マン4(マイナーチェンジ版)からの履き替えです。まだ、4部山ほど残ってますが、年数がたってますので安全を考慮して‥
まず、履き替えて感じたことは走ったときのハンドリングの軽快感ですね(これはサイズ違いの155タイヤで経験済みですが)。
それでいてちゃんとグリップも保たれていてコーナーの踏ん張りも良いです。乗り心地、静粛性も問題なしです。
走行安定性もル・マン4と遜色なし。
これはタイヤ性能と直接関係ありませんが、一番気に入っているのはアルミホイール(5.5J)にセットしたときの見栄えです。今まで履いてたル・マン4と比べ、サイドウオールがいくぶん膨らみ、車両の見た目のワイド感が増して、
カッコ良くなりました!自己満かな(笑)
※161フィールダー G
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![[1本] REGNO GR-XIII TYPE RV 235/50R18 101V XL](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672728.jpg) |
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385位 |
148位 |
- (0件) |
2件 |
2025/1/23 |
2025/2 |
235 |
50% |
18インチ |
101V |
|
○ |
¥28,999 |
【スペック】車種ボディタイプ:ミニバン、SUV 専用タイヤ:ミニバン・コンパクトSUV用 EXTRA LOAD規格:○ チューブレス:○ 外径:697mm リム幅:7.5インチ リムガード:○ 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:a
【特長】- 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。
- 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。
- ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
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![[1本] ContiPremiumContact 2 205/60R16 92H ☆](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
- ¥6,300
- TIRE Wheel PREMIUM
(全3店舗)
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369位 |
159位 |
- (0件) |
7件 |
2015/3/13 |
- |
205 |
60% |
16インチ |
92H |
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|
¥6,300 |
【スペック】 輸入車承認タイヤ:☆ [BMW承認タイヤ] 外径:652mm 総幅:209mm
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![[1本] POWERGY 205/55R16 91V](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421249.jpg) |
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180位 |
159位 |
5.00 (1件) |
410件 |
2022/2/10 |
2022/3 |
205 |
55% |
16インチ |
91V |
|
○ |
¥10,140 |
【スペック】 車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数:A ウェットグリップ性能:a
【特長】- CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。
- 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。
- 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このタイヤいいですね
交換前も同じブランド、リピーターです。少しだけタイヤが減るの早いかなぁ・・・不満なし
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