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SUVの注目のレビュー

最新車種の評価をチェック

【エクステリア】 写真や動画では感じなかったが、試乗で現物を見た時に「デカッ」っと、迫力あってかっこ良いと感じた。六連星のデイライト、側面やリアのデザインも好み。 【インテリア】 私はスバルの内装テイストが基本的に好き。 スマホの置くだけ充電、ナビやアンビエントライトも先進的で良い。 ナッパレザーも柔らかいブルーで良いと思う。 ハンドルもスクエア型で運転してみて違和感は全くなく、車中泊は充分出来る大きさで挑戦してみたいと思う。 スピードメーターは高い位置にあるので、運転者の目線の移動をそこまでしなくて良いレイアウトになっている。 【エンジン性能】 380馬力で0-100kmが4.5秒というのはテンションが上がる。 【走行性能】 とても重厚感のある感じ、大きな車だが運転していて取り回しに困る印象は今のところない。 【乗り心地】 とても重厚感のある、質感の高い乗り心地。 車内の静音性が高くとても静かである。長距離移動はまだしていないが、ノイズからくる疲労感はかなり軽減されそう。 運転席にいても、後席に乗っていても感じるのが車の持つパワーの余裕感。まだまだ力が出せる雰囲気があり、物凄く安心感のある車体に包まれてる感覚がある。 【燃費】 自宅充電出来ているので、ガソリン車に比べたらとても良い。 【価格】 東京都なので国と合わせて199万円の補助金が出る。6kwの充電器本体と充電器設置工事を加味してもとってもお買い得だなと感じた。 【総評】 最初はフォレスターを購入したいと考えていた。 そもそもBEVは購入するつもりはなかった。大手自動車メーカー各社がBEV開発を見直す動きの中で逆行する形で購入するに至った経緯を説明する。 町中でたまたま見たソルテラの六連のデイライトがかっこよいと思っていた。 そして温暖化対策の講師が、我々が出来る温暖化対策にBEVへの乗り換えを推奨していた為、スバルに試乗しに行った経緯がある。(原発とか細かな話は一旦置いておいて) 全くガソリン車と変わらない操作感で、音が静かで爆速という良い点が加わり、ガソリン車から切り替えても違和感なく乗れる仕様になっている。 契約後に比較目的で他社のBEVに乗ったが、ワンペダルの操作感などが私には慣れなかった。 トレイルシーカーはガソリン車から違和感なく乗り換えられる車だと思う。 また私も子供の頃から乗り物酔いするタイプで、ガソリンの臭いも原因の一つだった。BEVはガソリン臭くないので自分の子供にも乗り物酔いしづらい環境が用意出来ていると思う。 家族で安心して乗れて、荷物沢山積んで移動出来、1人の時はスポーツカー並みの鋭い加速を楽しめて、災害の時は大容量のポータブル電源にもなるので色々な使い方が出来ると感じる。 X-MODEは使う機会があまり無いと思うが、万が一の安心感がある。 長距離移動の評価も快適らしく、とても楽しみ。 【参考動画】 X-MODEや走行性能 https://youtu.be/bDlvUUzaewM?si=Lg0q7k18TY5KUs77 長距離移動 https://youtu.be/TczJWRzhD9M?si=jpIep4iBLGbT_iP8

【エクステリア】  ブラック一択でした。地味ながら納得のデザインです。 【インテリア】  地味ながら満足のインテリアです。 【エンジン性能】  4WD選びました。直進は無音のGT-R?アクセルを踏もうとしたら法定速度です。半端ないコストパフォーマンスだと思います。 【走行性能】  SUV寄りながらすばらしい性能だと思います。 【乗り心地】  価格を考えたら素晴らしい乗り心地です。純正オーディオでは今までで最高の音です。 【燃費】  理論値ではガソリン代の半分以下でしょうか? 【価格】  補助金ありがとうございました。羊の皮を被った最高の車だと思っています。 【総評】  電気自動車が許容できるかでこの車の価値は決まります。今まで色々な車に乗ってきましたが、それほど遠出をしない2人以下の乗車であれば最高の車ですね。長く乗れそうです。

【エクステリア】 英姿颯爽。GRフロントフェイス、 ワイド&ローなグリル、235/50R20タイヤ GR SPORT専用アルミホイール (ブラック塗装+切削光輝+ダーククリア仕上げ) から覗く赤キャリパーが映える。 全長4,645mm 全幅1,880mm 全高1,685mm ホイールベース2,690mm 最低地上高185mm 最小回転半径5.7m(20インチタイヤ装着時) タイヤハウス後方のタイヤハウスフィンや フロントリップスポイラー、リアディフューザー、 ルーフスポイラーは見た目だけではなく 車体下面と上面の気流を整えダウンフォースや 空気抵抗、風切り音を最適化するために GRに与えられたエアロダイナミクス 全てに意味がある納得のデザイン パワーバックドアの足元センサーは 感度が大幅に向上 2個目の荷物を積もうと足を動かしただけで 閉じたりする。握りバーもついてるし リモコンやスイッチ操作にも対応してる。 背が低い人にも使いやすいドアになった 自動電格式ミラーも狭い駐車場で便利 右前フェンダーが普通充電 左前フェンダーが急速充電(80%くらいまで30分) 【インテリア】 トヨタ最新世代らしく質感は高く安っぽさは感じない 12.9インチセンターディスプレイは視界を妨げず 画質・反応速度とも良好 12.3インチ液晶メーターも視認性が高く 走行モード切替アニメーションまで凝っている HUDが鮮明に見やすなり制限速度などの 情報への視点移動が少ない さらに速度超過で違反切符切られることは ほぼないだろうぐらいわからせてくる Android AutoはBluetooth接続対応 有線にしたけど音質は変わらなかった。 地デジ画質は鮮明だがHDMIは停止中しか 表示できない点は残念 キッズはipadとテザリングでマイクラ見てどうぞ ワイヤレス充電は手帳型ケースでも使用可能 バニティミラーが運転席助手席LED照明で 使いやすさUPしてるのにオーバーヘッドコンソールの マップランプ光量低すぎドチャクソショボみ GRと刺繍されたGR SPORT専用スポーツシートは サポート性が高い一方で窮屈さはなく 名称にスポーツとつくだけで誰でも普通に 座れる。安心して座ってほしい。 その座りやすいだけの普通のシートなのになぜ 快適装備が静電防止と シートヒーターしかない 知ってて買ったけどベンチレーションシートが GRにないのを許すな 後席シートヒーターもないのは度し難いまである。 PHEVのラゲッジ容量はVDA方式で672L ピンとこないと思うが、例えば コストコの大型カート約3台分 スーパーの買い物かご約13個分の容量 後席を倒せば26インチ自転車や 60〜75インチテレビも積載できる トノカバーは床下へ収納でき荷室すっきり 広げればエアコン効率向上で節電も役立つ 【エンジン性能】 システム最高出力329PS。 体感では450〜500Nm級の力強さで 180〜250PSクラスの国産SUVとは加速感が別物 0-100km/h加速は海外サイトでは5.7秒〜5.8秒 ポルシェマカン標準モデルを上回る速さ 【走行性能】 SUVのお手本と言える完成度 硬すぎず柔らかすぎずロールが少なく 素直によく曲がりよく止まる ハンドルはラックピニオン式eps アッカーマンジオメトリ 走行モードで味付けはかわるが常に 引き締まっておりステアリングが自然で 車体が一回り小さく感じるほど扱いやすい。 ポルシェカイエンのハンドリングに似てます 最新のToyota Safety SenseとACCは 操作性・反応とも非常に優秀。 駐車場への自動停車、 全車速追従、停止・再発進、カーブ減速、 車線維持、標識認識などが自然に働き 安全性を担保しながら高速道路から街中まで あらゆる状況で運転負担を大きく軽減してくれる そこへ高剛性ボディとGR専用サスペンション 強力なブレーキ、お化けトルクのおかげで 街中・山道・立体駐車場まで安心して走れる 【乗り心地】 しなやかで揺れが少なく長距離も快適。 カーブでも踏ん張り効かせて揺り戻しがない ほんとに20インチかってくらい運転席では 突き上げを感じない。後部座席でもそんなにない 運転席はかなり静かで後席も前期型より静粛性が向上 ムーンルーフ非装着車は軽量で剛性面や静粛性でも メリットが大きいと感じた 【燃費】 ハイブリッドモードでの市街地実測21.8km EVチャージモードがないのは残念 200V30Aコンセント+付属ケーブルの場合 普通充電(16A約3kW)で0〜100%7時間30分 従量電灯Bなら約1,000円前後。 【価格】 約630万円だが補助金85万円で実質負担は軽くなる 地域差が大きく東京都との格差は感じる。 国産他社に競争力がなく競争が働いていない印象。 【総評】 運転のしやすさ、安全性能、走行性能、静粛性の 完成度は非常に高く初心者からベテランドライバーまで 安心して勧められるSUV。 乗っても楽しい、乗せられても安心な GR SPORTを選ぶ価値は十分ある。 それだけにベンチレーションシート、 後席シートヒーター、EVチャージモードを 省いたことだけは最後まで納得できなかった。 走りが素晴らしいだけにこの快適装備の省略は 本当にもったいない。 主戦場の北米豪州でもベンチレーションとシートヒーターHUD無し、 などの快適装備を削られていることに不満を感じるユーザーがいる。 しかも北米豪州EUでは他車の台頭がめざましく RAV4より快適で豪華かつ低価格と狙い撃ちで確実にシェアを奪いにきてる。 今回のデザインの主役はZだけどレクサスから引き算された ダウンデザインにしかみえないハンマーヘッド、 NXと競合しないよう快適装備を削るというのは 消費者目線を軽視しているとしかいいようがない。 NXが売れてるしかなりの人がレクサス顔を 欲っしているのはわかる。 しかし前期モデルからのファン、災害時にPHEVとか大事に 乗ってた人こそアドベンチャーみたいなデザインで PHEVとかデジタルインナーミラーベンチレーションなどの 快適装備やチャージモード電源満タンでキャンプとか やりたかったんじゃないか?北米はWoodlandと名前は違うが アドベンチャーがPHEVなのに。本当に残念。

SUVの話題のクチコミ

盛り上がっているトピックをチェック

  • 返信数44
  • ナイスクチコミ240
  • 2026年10月12日 更新

新型キックスのゼンリンナビの不具合について ゼンリンナビ不具合の状況をまとめました。 【不具合の状況】 ・ひらがなを漢字に変換できない。「変換」「確定」ボタンが押せない。 ・ひらがなで検索すると全く関係のない場所がリスト表示される。 ・ルートを外れるとリルートせず、元のルートに戻るまで音声案内は沈黙。 ・遠回りのルートが提案される。 ・高速道路の出口を案内しない。 ※納車済みの方へ お使いのゼンリンナビはいかがでしょうか? そんな症状はない、こんな症状もあるという方はぜひ教えて下さい。 【ディーラーの説明】 ・8月上旬の時点でリルートの問題については複数報告があった。 ・ゼンリンナビを選択する人が少なく情報が少ない。 ・おそらく解決には時間が掛かる。解決の目途は不明。 【不具合に対する感想】 ・納車後すぐにディーラーへ報告しましたが、1か月間特に対応はありませんでした。おそらくゼンリンナビのユーザー少ないため、ディーラーにも情報が無かったものと思います。 ・高速道路上のナビの異常により、焦って違うルートに入ってしまいプチパニックとなりました。事故にもなりかねません。 ・メーカーからすれば小さな不具合(しかもユーザーが少ない)ため対応が後回しにされているのではないかと不安です。 キックスを購入予定の方へ 現状ではゼンリンナビの選択は慎重になさったほうがよいかと思います。少なくともディーラーに対し上記の不具合が解決されているか確認したうえで決定されることをお勧めします。 同じような不具合が確認されている方へ 是非情報を集めて、日産への早めの対応を後押ししていきましょう。

  • 返信数13
  • ナイスクチコミ21
  • 2026年10月11日 更新

10/2(金)頃に一部改良のオーダーが再開されました。生産開始は11月からとのこと。改良は走行モードの追加で、価格がアドベンチャーとZは約5万円値上げされています。 私は10/3(日)の午後にRAV 4 HEV 改良Zを契約してきました。MOPは運転支援系のオプション以外は付けていません。 おそらく、11月の生産開始には間に合う見込みだが、いつになるかわからないとのこと。 10/2以降オーダー再開後に契約した皆さん情報交換しましょう。

  • 返信数40
  • ナイスクチコミ43
  • 2026年10月11日 更新

今年4月はじめに注文したのですが、ディーラーから納車日の連絡がなく確認しても明確な回答がもらえません。 すでに納車された方、納車予定日が決まっている方は参考までにどれくらいで納車されたかを教えて欲しいです。。。

  • 返信数11
  • ナイスクチコミ59
  • 2026年10月11日 更新

新型CX-5のインフォテインメントシステム周りの様々なエラーが発生して乗車出来ない状況=文鎮化が続いていますが、 �@メーカーはそれぞれの内容を把握している。ハードではなくソフトウェアが原因。 �A改修に動いているが、いつ完了するかは分からない。 �Bマツダ経営陣も把握していて、経営会議の議題にも上がっている。 という状況です。 全世界の同種のトラブルにあっているユーザーさんは、もう少し改善まで待つ必要がありそうです。 私の車はディーラーさんが尽力してくれて、通信アダプターと車載通信ユニットの2つのハードを取りせてくれました。 通常の補修部品では2027年7月まで納期が掛かるとメーカーから連絡が来たようで(笑)、無理やり新車ラインから部品を特別調達してくれたそうです。 ソフトウェアが原因なのでハードを交換しても治らない可能性が高いが、とりあえずやれることは全てやるとディーラーさんは言ってくれてます。有難うございます。 部品は広島から届いたので、本日以降作業してくれるそうです。店長やサービスマネージャーからは、丁寧にお詫び頂いております。 ※通信アダプターの交換で通信トラブルが治ったお客さんもいるそうです。ただ、SDカードの読み込みエラーは、メーカーがプログラムをアップデートしてくれないと治らないであろうとのことです。 別に塗装のトラブルもあり、こちらも再補修するとのことでした。 いずれにせよ、まだまだ普通に乗車するには時間が掛かりそうです。 マツダさんは新車を出す際の品質テストをもっときちんとやってくださいね。

  • 返信数12
  • ナイスクチコミ19
  • 2026年10月10日 更新

今週から最終処分価格の案内来てましたね。 買われた方はいますか?

SUVの人気中古車ランキング SUVの中古車 2026/10/19 現在 [更新日時] 2026/10/12 09:00 [集計期間] 2026/10/05〜2026/10/11 価格.comユーザーのアクセス数をもとに
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